はじめまして。
cosmosの日々の出来事などを
のんびりと書いていきます。
たまには覗いてね。

7月16日
これから出勤だっていうのに、台風がやってくるなんて・・・・・・・・・・・・ もう、最悪です。 お天気がひどくなる前に、早く出よおっと!
2002年07月16日 08時46分59秒

6月10日
今日は時の記念日って、たった今思い出しました。今日お誕生日のキイチロウ君お元気ですか?(この人、中学時代の同級生。なぜかふっと思い出してしまいました) 今日ニュースを見ていたら、台風がこちらに向かっているらしい。ムシムシするこの感じ、いやですよね。気圧が低くなると、どういうわけか気分が沈んでしまいます。 そんな経験をされている方、ほかにもたくさんいるのではないでしょうか。 気分が悪くなるといえば、職場の局。あんたの我侭にはついていけません。最近ぼけも始まってしまって、名前がなかなか出てこない。そんなんで仕事できるのかよぉ。 ってなわけで、これからあたしは「目撃」をよむことにしよぉっと。
2002年07月10日 10時10分21秒

7月1日
もう7月。でも、あいにくの雨模様です。 最近仕事が忙しくて、あまり更新も出来ていないし、読書をする時間もたっぷりと取れないのが現実。 今年は、自分なりに飛躍の年にしようと思い、目標をいくつも作ったのが間違いの元。 いろんな仕事を任されるようになりました。でも、いろんな仕事を任されるって、いいことなのかもしれません。誰にも頼りにされなくなったら、それはそれで寂しいことです。 今日はなぜかお休み。心行くまで、久々の読書をしようかな。 先日、図書館で借りてきた本は、今まであまり手をつけなかった恋愛小説。さて、最後まで読み終えることが出来るでしょうか。挑戦してみます。
2002年07月01日 10時02分19秒

6月19日
先日、10年来の友人から電話があった。 近々会う約束をしたんだけど、相変わらずの長電話だった。 内容はたいしたことないんだから、会ったときに話をすればよいのに、 彼女はどうしても受話器を放したくないらしい。 時計を見たら1時間は越えている。まっ、電話代は彼女が払うんだからいいけれど、 その時間、あたしは何も出来ずに困ってしまった。 ほんと、女の長電話は困ります。 研修のレポートを作成しようと思ったのに、あーあ残念。 「今、電話してても大丈夫?」と聞かれて、「いいよ」と答えてしまったから、 しょうがないんだけどね。 パトリシア・コーンウェル、やっぱり良いです。カナリはまっています。 マリーノとケイのような関係って、「マブダチ」っていうのかな。 あんなふうにやっていけたらいいよね。
2002年06月19日 14時18分45秒

6月5日
あのドラマ、どうなるんでしょうかねぇ。 キムタクの出ているあのドラマ。 さんまさんが、いい味出してます。 ドラマはあまり見ないけど、あれはついついはまってしまいました。 それと、ワールドカップ、ファウルがなければ日本は3点だったのに、惜しかったですねぇ。勝ち点1だから、まっ、いっか。 次に期待しましょうか。 高村薫さんの「マークスの山」面白かったです。少しはまりそうです。 「スズメバチの巣」、今読んでます。 作者は違いますが、これも面白いです。 今月も忙しい月になりそうです。 ストレスがたまったときは、読書に限ります。
2002年06月05日 10時04分57秒

5月26日
忙しかったというか、なかだるみというか、なかなか更新していなかった。 読書は相変わらずしていたのですが・・・・・ 先日、図書館で、受付のおばちゃんに、 「ほーんと、アナタ、常連さんよね。でも、本を読む時間、そんなにあるの?」 などと、言われてしまった。(人の勝手だよね) 図書館て、静かにしていなくちゃいけないのに、 そのおばちゃんは、よく大きな声で世間話をしているんだよね。 「職、替えた方がいいんじゃないですか?」と、 心の中でつい叫んでしまうんだけど、 そう思っているのはアタシ一人だけなんでしょうか? 最近は高村薫さんの本に興味を持ち始めました。 去年、「李謳」を読んで、涙が出て、鳥肌が立つくらい感動したもので(ちょっとおおげさかな?) テーマの重いものばかり読んでいるので、 軽いエッセイのようなもの受け付けられなくなってきてしまったし、 「○○○○殺人事件」のような推理小説も、読んでいるうちにパターンがわかってしまって、 いまいちなんです。 こんなアタシにお勧めの本などがありましたら、 どなたか、ぜひ教えてください。
2002年05月26日 14時15分24秒

3月31日
大昔から、解決しないであろうと言われている問題のひとつに、
「嫁姑の問題」がある。

それにも増して恐ろしいのが「小姑」である。

顔は無表情でも、言っていることはかなりきつい。

細かいところまでグチグチと言って、
嫁が辛い表情を見せたときなどは
恍惚の世界に入っている。

あーあ、やだねーーー。
醜いよね。
小姑だって、場所が違えば「嫁」の立場なのに。
あたしは、そういう世界は絶えられないな。

小姑が磨いたお皿を、全部割ってしまったジーコ。
あんたはえらい!

がんばれ、ジーコ!
2002年03月31日 11時04分19秒

3月31日
新聞を読むと、辻本さん、加藤さん、鈴木さんの話題ばかり。
その中に、たまに思い出したように少しばかりのスペースで、
載っているのが、「教育指導要領」の問題。

「ゆとりの教育」のため、教科書の内容を削減して、
「総合」の時間を設けるらしい。
アンケートによると、世の中の親の半数以上は、
「学力低下」を心配して、教科書内容削減を反対しているらしい。
(だって、円周率が3.14から3になってしまうんだもんね)

あの内容で、基礎の学力がつくかどうか、
これが問題なんだと思う。
基礎学力がついてこそ、「総合」なる勉強を進めることが出来るのに、
おかしいよね。本末転倒だよね。

何事も基本が大事。
「読み」「書き」「計算」がきちんと出来なくちゃいけないよね。

この指導要領の被害者である子供たちが大人になった時、
日本がきちんと機能しているのかどうか、
甚だ心配である。
2002年03月31日 11時01分57秒

3月24日
世の中いろんな人がいる。
口が上手い人、ずる賢い人、世渡りの上手い人、我が侭な人、
よく気がつく人、不器用な人、口下手な人、思いやりの無い人、
自分勝手な人、自己中心的な人、頑固な人、意地悪な人、
良いわけばかりする人、潔い人、腹黒い人、優しい人・・・・・・・・・・

あたしの周りの、あんな人、こんな人です。

大人の世界って、所詮腹のさぐりあいかもね。


最近、心も身体も不調です。

頑張ろうと思っても、頑張れないよ。
2002年03月24日 15時30分42秒

3月22日
ODA9が,
フィッティングで、
カスタマーにほめられた。

それも
天敵のみーちゃんの前で。

よかったね、よかったね。
あたしはうれしいよ。
ほんとにうれしいよ。

頑張れ、ODA9!

道は必ず開けるから!
2002年03月22日 20時49分41秒

3月12日
「うそつきは、どろぼうのはじまり」というけれど、

嘘吐き呼ばわりされた、ムネオ君、本当のところはどうなのよ?

疑惑がたくさんありすぎて、

何について話し合っているのか、

皆目見当がつかなくなってしまいます。


あたしは嘘吐きが大嫌いです。

そんでもって、嘘をつくのも苦手です。

世の中、いい嘘、悪い嘘、いろいろあるけれど、

あたしって、嘘をつくと、顔に出てしまうんです。

そんなあたしの唯一の防御策は、

「何も言わず、だまっているだけ」です。


本心もいわないし、嘘もつかない・・・・


でも、それって、ストレスがかなりたまるんだよね。

時々、頭の中で、「プチンッ」と、

何かが切れる音がした時が、かなり恐いらしい。

でも、一応言ってます。

「もし、きれたら、ごめんね」


話は変わりますが、

今月はかなりピンチです。

何がピンチかっていうと、お財布の中が。

今まで以上に、セーブしなくてはいけません。


読んだ本

花村萬月   「風転」

桐野夏生   「顔に降りかかる雨」

         「天使に見捨てられた夜」

綿矢りさ    「インストール」


江戸川乱歩賞を受賞した作家の本が、

あたしの性分には合っているらしい事に、

最近気がついた。
2002年03月12日 20時23分00秒

3月3日
僕って太っているじゃないですかぁ。  (たしかにすごい)

でも普通なんですよ。ほんとに。     (それはどうかな)

でも、みんなはそう見てくれないんですよね。   (あたりまえ)

エレベーターに乗っていた時の事なんですけど、

次の階で誰か乗ったとき、

「ブーーーー!」と、警戒音が鳴ったんですよ。

そしたら、みんないっせいに僕の方を見るんですよ。

でも、僕悪くないですよね。普通ですよね。 (・・・・・・・・・・)


                 フジテレビ「サタスマ」より


確かに、「普通ですよね?」と聞かれれば、そう答えるしかない。

中居正広君も管野美穂ちゃんもそう答えていた。(目は笑っていたけれどね。)

でも、

でもね、

電車の座席二人分占領しているあなたは、

あたしから見たら、やっぱ普通じゃない気がする。

「少しはやれよ、ダイエット」って感じ!


 
最近読んだ本

町井登志夫作  「今池電鉄 聖ゴミマリア」

黒田研一 作  「今日を忘れた明日の僕へ」

スティーヴン・キング作  「It」
2002年03月03日 18時59分52秒

3月2日
ドラマ「続・平成夫婦茶碗」がおもしろい。

毎回毎回、感動している。

優香の熱演が光っている。

彼女があんなにすごい人だとは思わなかった。

見ていて、応援したくなる。

来週はどうなるんでしょう?


話は変わりますが、あたしの周りに、

仕事がいっぱいいっぱいなのに、

又新しい仕事を任されて、

身動きが取れなくなってしまいそうな人がいる。

仕事が出来るから、いろんな事を任されるんだろうけれど、

見ていてとてもかわいそう。

各自の仕事量があんなに違うなんて、

なんか不公平を感じてしまう。

そんでもって一言。

「誰でも出来る仕事を増やしましょう!」
2002年03月02日 18時20分31秒

2月27日
今日は楽しかった。

6時間もしゃべりまくった。

これで少しは気分が晴れたかな。

明日から、また頑張りましょう。


でも、あの件をどうにかしなくては・・・・・
2002年02月27日 18時17分32秒

2月26日
民法って何?

今までそんなに身近に感じなかったけれど、

最近、その「民法」と言う言葉を耳にして、

その方面に詳しくない自分に気がついた。

突然、自分に降りかかった「災難」である。


誰にも相談できない。


どうしよう・・・・・


でも、たぶん、


答は決まっているんだよね。


あーあ、薄情なあ・た・し
2002年02月26日 08時31分22秒

2月19日
花村萬月  「鬱」

ハードカバーで579ページ。
「二進法の犬」同様、読み応えはたっぷりあった。

暴力、殺人、セックスなどなど・・・・

人間の負の世界を、

これでもか、これでもか、っていう感じで

えぐり出していた。

一般社会から見た「穢れた世界」を

さまざまな品詞を使って表現していて、

芸術さえ感じてしまった。

この世界を宗教としてしまったら、

おそらく性格が変わってしまうであろう。

でも、やっぱり、思ったんだけど、

「あたしって、読解力が無いなー--!」


でも、主人公の一言に救われた。

「いろんな本を読め。理解はあとでもいい。」


花村さん、ありがとう。

これからもあなたの小説は、

のんびりと読みつづけていきたいです。
2002年02月19日 19時03分36秒

なんかおかしい?
接続するのに、すんごく時間がかかる。

なぜなんだろう?

今朝、久しぶりに日記をつけようと思ったのに、

こんな時間になってしまった。

しょうがない。

帰宅したら、日記を付けなおそう。

出来たらの話だけど・・・・・
2002年02月19日 08時50分59秒

2月15日
花村萬月  「ゲルマニウムの夜」

うーーーーん、いいかもしんない。
あたしが初めて挑戦した芥川賞受賞作品。
いいんだけど、いいんだけどね、
読み終わって感じたことは、

「あたしって、読解力が無いかもしんない」

読解力があれば、もっと深い感動があったかもしれない。

次は同じ作者で「鬱」を読んでみよう。
これはかなり分厚い本、今からわくわくする。

今の季節、インフルエンザが猛威をふるっているようだ。

健康管理には気をつけなきゃね。




そんでもって一言。

「あたしって、そんなにお節介?」

「大きなお世話」と言われて、

気分はかなり落ち込んだ。

あたしは何も言わなきゃ良いわけね。

もうっ、知らない!
2002年02月15日 20時49分26秒

2月10日

冬季オリンピックがはじまった。

ソルトレークシティーの紹介もテレビで随分やっていた。

アメリカの中では治安もいいところみたいで、 住みやすそう。

開会式の選手入場行進を見ていて、 「夏のオリンピックより、ユニフォームがかっこいい!」と、思った。

どの国もとってもおしゃれな感じがした。

日本はユニクロが数千万円、自腹を切って用意をしたらしい。

あの紺のコートはもうすぐ店頭販売されるらしい。

まっ、いっか!

女子モーグル、里谷多恵選手、銅メダルおめでとう!

上村愛子選手はちょっと残念だったね。

今日は、ノルディック複合がある。

これも楽しみ楽しみ。


でも、読書も捨てられないんだよね。

最近、ロビン・フックの作品にはまっている。

それと、スティーブン・キングにも。

日本文学ばかり読んでいたんだけど、

たまにはね・・・・・。

外国文学を読みこなすのは、少し大変だと、いつもの事ながら感じている。

だって、地名もわからないし、

カタカナの固有名詞が多いんだもん!

少しずつ時間をかけて楽しむことにしましょう。
2002年02月10日 12時13分44秒

2月1日
先日、久しぶりにアメリカの小説にチャレンジしてみた。

訳者が良かったのかもしれないが、はまってしまって睡眠不足で目の下にクマが出来た。

(クマはいつものことかもしれないけど・・・・)

その小説の中で、すんごく気に入った一言があった。



「ノーマルって何?」



私の周りのあんな人、こんな人に一度聞いてみたかったんだよな。
2002年02月01日 20時12分28秒

1月27日
野沢尚 作  「呼人」(よひと)

12歳の時に成長が止まってしまう。

成長しないんだけれど、老化もしない身体になってしまった「呼人」。

老化もしないってことは、彼には死も訪れないということ。

12歳の身体のまま、彼はこの先ずっと行き続ける。


子供のころ、「大人になりたくない」などと思った人は、

案外居るんだろうけれど、

それって、「大人になる」ってことが、大前提での

子供のささやかな願いなんだろうな。


この小説、ドロドロとした生臭さは無いんだけれど、

最後は少し残酷なような気がした。

「呼人」の涙はかわいそうでたまらなかった。


表紙の写真も忘れられないものになるだろう・・・・
2002年01月27日 15時32分59秒

1月25日
今日は1月25日。

お誕生日おめでとう、izumiちゃん。

君は、いくつになったのかな?



恩田陸作 「MAZE(めいず)」

題名のごとく、迷路のような小説だった。
「らいおんはーと」もそうだったけど、
恩田さんて、雲の上に乗っているような、
フワフワとした作品が多い気がする。
2002年01月25日 08時38分39秒

今日も
今日も寒いです。

寒いと外に出かけるのがかなり億劫になってしまいます。

家の中で一人きりでいるのも
つまんないし・・・・・

しょうがないから本でも読もうかな。

昨日読んだ本は最悪だったな−

私の数時間を返して欲しいよっ、まったく。

本を選ぶ時は、もうすこし吟味しなくちゃね。
2002年01月20日 10時49分56秒

1月20日
先日、ちょっとした知り合いに頼まれて、
Pさんにお手紙を書いた。

「見た夢が、現実になった」という内容で、

誰が読んでも、まあそれなりに感動してもらえるような作品を作った。

それを読んだPさんは、

案の定、かなり感動したらしい。







でも、でもね・・・・・


「見た夢が現実になる」っていうテーマって、

趣向を変えると、ミステリーとかホラーになってしまうのよね。

そんなテーマで、感動させてしまったPさんに、

今日は懺悔です。

「Pさん、ほんとにごめんなさい。悪気はなかったの」


でも、うそはかいていないから、

まっ、いっか。
2002年01月20日 10時43分11秒

1月15日
ルーガルー・・・・・・

京極堂シリーズにどっぷり浸かっていた私は、

この小説のリズムに乗ることが出来ないまま、

読み終わってしまった。

なんか、こう、どういうか・・・・

わさびのきかないお寿司という感じ。

話題性はあるんだろうけど。



中井拓志作  レフトハンド

ウイルスに感染すると、左手が取れて、

それだけが生き残って、ウヨウヨしていると言うお話。

その場面を想像すると、少し滑稽だ。

そういうウイルスをテーマにして、あんなに長い小説を書いた、

中井拓志さんには脱帽です。

さて、
次は何を読もうかな。
2002年01月15日 18時37分55秒

1月11日
ただいま。

きょうは、あたたかいひでした。

そして、とても平和でした。

あしたもそうだといいね。
2002年01月11日 19時08分07秒

1
2002年01月11日 19時05分50秒

1月10日
もんじゃ焼き

これ、どうしても好きになれない。

ぐちゃぐちゃしていて、

夕食にするにはちょっと・・・・・ね。
2002年01月10日 18時43分35秒

1月9日 つづき
ただいまー

今、図書館から帰ってきたぞー。

京極夏彦 「ルーガルー」

借りてきたぞー。

コーヒー飲みながら、読むんだぞー。
2002年01月09日 14時57分04秒

1月9日
北村薫作「スキップ」「ターン」「リセット」、

案外面白かった。

私は「リセット」がおすすめ。

恩田陸「ライオンハート」と、似たような本だけど、

一度は経験してみたいと思ってしまう。

精神が時を飛んでしまうっていうのは、

不可能なことなんだけど・・・・

「ターン」が、映画化されたと、新聞にのってたっけ。

ちょっと楽しみです。

映画といえば、「冷静と情熱のあいだ」を観た。(ひとりで)

ユースケ・サンタマリアが、良い味出していた。

10年間、電話やメールで連絡とらないで、

想いつづけていたんだから、すごいよね。

今度、本も読んでみよう。


あーあ、読む本が無くなっちゃった。

図書館でも行こうかな・・・・
2002年01月09日 11時32分33秒

1月6日
日記を書くのも久しぶりだなー。

もう年が明けてしまった。

忘れてたわけでも無く、

面倒だったわけでもなかったんだけど、

落ち込んだ気持ちが静まるのに、

「これだけの時間がかかった」

と言うことでしょうか。

読書は相変わらずで、

今まで以上のハイペースで、

「あんた修行でもしてるの?」と、

言われるんじゃないかというくらい、

冊数をこなしました。

花村萬月「二進法の犬」
小池真理子「恋」
井上夢人「ダレカガナカニイル」
北川歩美「猿の証言」
恩田陸「ライオンハート」

まだまだ読んだ本はたくさんあるのに、

印象に残った本で、

すぐに出てくるのはこれくらいでしょうか・・・

おととい北村薫の「スキップ」を読んだ。

ついでだから今、「ターン」を読んでいる。

ついでだから「リセット」も読んでみようかな?

なんでこんなに読書にはまっているのだろう?

多分、「答」を見つけ出したいからなんだろうな。

当分、「答」は出ないだろうけど。




追伸
下らない質問だけれど、gooのホームページの

「足跡」って、どうやって残すの?
2002年01月06日 11時51分30秒




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