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仮予約から約一週間。その日に本当にするかどうか、ホテルに確認の電話を
入れてくれ、と言われていたので、電話する。宴会予約は朝9時から夜の9時半までやっているので、何かと便利。今度の土曜日に申し込み書の記入等に、ホテルへ行く旨、告げる。ホテルへは、旦那は遠くにいるので、代わりにお母様が一緒に行って下さる事に。。
結婚式をする、と具体的に話が進み始めて変わった事。 |
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結婚しよう!とは言っていたが、具体的には何も進んでいなかった。プリン(私)が、京都のホテルを3つに絞り、ブライダルのパンフレットを取り寄せておいて、そこから、ホテル日航プリンセス京都のものが一番わかりやすく、また良心的なような気がしていただけ。。。 我々二人で話しているより、彼の母上にも相談に乗ってもらおうという事になる。彼は少し離れたところで仕事をしており、我々は遠距離恋愛である。 いきなり、日航ホテルで母上とお会いする事になった。我々のことを本当に祝福して下さり、すぐに式場の下見と予約にも付き合って下さる。 ゴールデンウィーク頃に式を挙げたいと思っていたので、その頃の日程を聞くと、まだ空いていた。友達からは、GWなんて早くとらないとなくなっちゃうよ、と脅されていたので、ラッキー。GWの始めの日程だからそうだけど。というわけで、とりあえず、簡単な見積もりと日程の仮予約をして、その日は帰宅。一週間程度で、本決定をし、申し込金を添えて申込書の記入手続きをしないといけないそうだ。とりあえず、彼の上司に媒酌人になってもらう事になるため、その方の日程を伺う事にする。(つづく) |