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♥ りんの小説置き場 ♥

Original
想いの行方 「二人の視線が交錯する。その深紅と琥珀が。」
流星 「ずっと、考えていた。ずっと、悩んでいた。」
Sweet-sour Kiss 「甘酸っぱい味と爽やかな香りが、口内いっぱいに広がる。」  挿絵:神楽涼さん
幸せの欠片 「街にはたくさんの露店が建ち並び、色とりどりの雑貨が置かれていた。」
求める心  「力ずくで壊してしまいたいと、そう思う時がある」









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