花神・柘榴の奇怪交換小噺(何それ?と思った方是非読んで)

そうだ!○×へ行こう?
柘榴>・・・何てね。
花神>(リメイク)そうだ!○×へ逝こう!
柘榴>よし逝こう!!って、何処に連れて逝く気さ!
花神>え?逝こうって言ったらひとつしかないだろう?あ・の・世。
げんさぁーん!!(覚えてくれている人いるといいなぁ。)
柘榴>呼ぶなよ!だから、前にも言ったけど鬼籍に入ってる方にご迷惑をおかけしないコト。ってまぁ、それは置いといて、今日は花神に強制連行されてT教授の研究室へ・・・。だから、正しくは(どこが・・・)そうだ!T教授の研究室へ逝こう!じゃなくて、行こう・・・。僕の心境的には逝こうだったけどね。 2001年10月25日 17時58分59秒

  • ブラック花神・ホワイト柘榴
    B花神>・…….ねぇ、私ってそんなにダーク?
    W柘榴>ダークって言うより摩訶不思議な色。んで混ざってブラック。
    B花神>柘榴は白?シロゥ?漂白剤入れて無理やり白。
    W柘榴>失敬な。僕は天然白だよ。漂白剤入れてって、じゃぁ元は何色なのさ?
    B花神>絵の具の端から橋までを混ぜた色。
    W柘榴>何か想像がつくようなつかないような…。ただ白じゃないことだけは確かなんだな?
    B花神>うん。だって純粋って天使でしょ?どっちかというと悪魔の方が二人ともあってない?
    W柘榴>悪魔ねぇ。悪魔…、まぁ確かに腹黒いかもしれんけど。君のが上だよね?
    B花神>えぇ?本気でそんな事を思っているのかい?
    W柘榴>勿論さ!僕は目に見えて黒いかもしれないが君は目見にえないけど暗黒色。
    B花神>うう、いい得て妙。反論できませんな。楽太郎さんタイプかも。
    W柘榴>反論してよ…。自分で言っといてなんだけど僕は目に見える部分も見えない部分も黒くないだろ。
    B花神>柘榴を少しでも知ってる人に聞いてご覧よ。そして自分を見つめるのだ。
    W柘榴>自分を見つめる?イヤさぁ〜。暗黒の淵に沈んで帰って来れなくなるから。
    B花神>自分の良い面ばかりをアピールする履歴書を書く時は苦労するよなぁ。
    W柘榴>全くだよ。まるっきり偽者。
    B花神>そう読み直したくもないくらい。そんな人格どこにいるって自分でつっこんじゃうよ。
    W柘榴>恥ずかしいよなぁ。穴があったら入りたいってか無くても掘って埋まりたくなるよ。
    B花神>ほんと、ほんと。(ザックザック…穴を掘る音)
    W柘榴>(埋まる?埋められた?)
    B花神>うわぁ!?(人を呪わば穴二つ、仲良く埋まる花神)
    w柘榴&B花神>((うわぁ昨日の雨で崩れてきたじゃないかぁ!!何とかしてよ!花神&柘榴!!))
2001年10月18日 16時28分35秒

風よ吹け嵐を呼べ!!!
花神>台風だ。台風ぅ。
柘榴>ホントか?沖縄辺りでうろついてるのは知ってるけど・・・。
花神>いいの!だって小学校の頃から楽しみなんだもん。
柘榴>僕も暴風雨とか雷雨とかは好きだけどね。案外楽しみにしてると外れたりするんだよ?
花神>うっ。んじゃぁ、別の話をしよう。オムロン社からねこ型ロボットが発売されたそうだよ。
柘榴>何?ド○えもん?
花神>それは是非欲しい所だけど、まだ早いよ。今回発売されたのはどこでも○アやたけ○コプターだしてくれないよ。
柘榴>あぁ、さっき画面で見せてくれたアレ?
花神>うん。精巧に出来たぬいぐるみ。
柘榴>僕は欲しくないよ。何か外見恐いし。
花神>やっぱり本物がいいよね。どうせ作るなら架空の生き物を作ってもらいたいな。
柘榴>架空?例えば?
花神>羽くじら。それか王道で妖怪。
柘榴>王道が妖怪・・・。猫又とかかぁ?違う?可愛いの?
花神>沖縄の妖怪でキムジナーとかいうの(うろ覚え)。他には妖精とかいいかもね。
柘榴>ふぅん。まぁ実在しなければどーとでもなりそうだしね。
花神>じゃ柘榴はどんなのがいいの?
柘榴>ド○でもドア。違う?
花神>そして銀行の金庫に侵入して強盗?・・・柘榴、それは犯罪だよ。
柘榴>イヤだなぁ、ボクがそんなことするわけないじゃないか。そんなこと考えるなんて・・・危険だねー、君(ニヤリ)
花神>えぇ?柘榴は考えるより実行するだろうなぁ。しかしそんな時代はまだ当分こないだろうね。
柘榴>まぁな。無理だろうな。ってか、実行しねーよ!
花神>そうかなぁ・・・・・・・・。
柘榴>そうだ!
花神>なんか釈然としないけどそうか?
柘榴>僕からしたら君のがよっぽどやりそうだよ。さっきも盗掘とか言ってたしぃ。
花神>・・・・・・(ちっ聞いていたのか)ほんじゃぁ水掛け論になってきたのでこの辺で!!
柘榴>ところで前にも一回きいたような気がするけど、日記って何を書くものか知ってるかい?
花神>・・・花神は柘榴の言葉を聞かぬ振りをしました。って感じに書くんじゃないかな?
柘榴>ほほーぅ。覚悟は良さそうだね?
花神>・・・何の?何の覚悟??あぁーやめ・・・・・・・・・(沈)
2001年10月17日 13時08分49秒

時間が・・・・
柘榴>時間がないっす。
花神>考えてる暇もないっくらい時間が無いのに更新しなくっても・・・。
柘榴>いやまぁ、日記とか言ってるくせに全然日記になってないからいる時くらい書かないとなぁと・・・。
花神>これのどこが日記だよ。
柘榴>今日は時間が無かったと言う日記
花神>うう、皆様ゴメンナサイ。
柘榴>恐らくバスに乗って逃亡 2001年10月12日 13時30分19秒

召喚士花神
召喚士花神>…のうまくさんだ ふるべ ゆらゆらと ふるべ 一二三四五 六七八九十(ひーふみー…と読むこと) ……ちっだめか。やはりここは王道の召喚呪文を!!
召喚士花神>…エロエム エッサエム エロエムエッサエム 我は求め訴えたりっ!!出でよ!!!召喚獣ざくろォ!!!
(その時あたりに稲妻が轟く)
召喚獣?柘 榴>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(眠)
召喚士花神>・・・(怒)おいっ何を寝てるんだよ!!起きてあいつと闘うんだよ!!!
召喚獣柘榴>・・・(起床)オハヨーゴザイマス。
召喚士花神>・・・(怒怒怒)そんな呑気な召喚獣がいるかー!早く目を覚ませ!!かお洗え!!!
召喚獣柘榴>(洗顔中)・・・あぁ、御主人、怒ってますね〜。カルシウムと睡眠、足りてます?んじゃ、まぁ、ちょっとバトッてきますけど、相手は誰っすかね??
召喚士?花神>う、いやぁ・・・あ、そうそう!!今日は体育の日だよね。なんか運動はしたかい?
召喚獣柘榴>それは昨日じゃないのか?まさか・・・・・・・。
花神>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(寝)。
召喚獣柘榴>ただの花神に戻ってるし・・・。ってちょっと待てこらぁ!起きんかい!!(そしてタコ殴り・笑)
いろんなモノが流れてる花神>・・・・・・うっ・・・・・・うぐっ・・・・・・(気絶)
召喚獣柘榴>やり過ぎた?なぁー、やり過ぎた?あっちの世界に旅立つ前に戻して欲しいんだけど?
花神>・・・・・・あぁ父さん母さん・・・いま逝きます。
召喚獣柘榴>って、君の御両親はまだ御健在でしょうが!!何処に逝くさね!!
花神>‘&%#”!=〆・・・(カフゥ)
召喚獣柘榴>まぁ、何処に行っても良いけど、元に戻していけって(殴)
(その時あたりに光がたれこめ芳しい香りが)
花神>じぃちゃんばぁちゃん・・・先に逝って神様に二人の席をとってもらうね。
召喚獣柘榴>ちょっと待て!(襟首掴み)怪しげな白昼夢を見てる暇があったら戻せ。鬼籍に入ってる方にご迷惑をお掛けしない!!
復活花神>いやぁ久々にじぃちゃんとばぁちゃんに会いたくて。あぁ召喚したといっても魔法陣から出てきたわけじゃないから自分の足で戻れるよ、柘榴。
柘榴>まぁ、実際ドアから入って来たけどなー。どーでも良いけど今度召喚する時はドコデモ○アくらい用意しておいてくれないかなぁ。
花神>まだ、22世紀じゃないもん〜。
柘榴>でも、召喚はするのなー。
花神>おうさ、現代には携帯電話があるからな。呪文は雰囲気よ。
柘榴>そんなんで召喚される僕って・・・・・・。もー、帰るし。
※この日記は一部を除きフィクションです。登場する人物は実在するかもしれません。※
2001年10月09日 18時21分11秒

2ヶ月ぶり・・・・。
花神>みんな〜元気にしてた?特に2ヶ月ぶりに会う柘榴は?
柘榴>勿論元気っす・・・。
花神>昨日まで風邪で寝こんでたくせに。
柘榴>そんな事もあったかネ?・・・突然ですが、柘榴vs花神の方言対決!!なんてね(笑)
花神>赤コーナー…関西地方代表〜花神〜!!
柘榴>青コーナー…偽東海地方代表〜柘榴!
花神>(偽)ってなんやねん!!まっえっか。ほなウチから行きまっす〜。まずは誰からも否定されてきた方言“しゃぶしゃぶ"!!
柘榴>対するボクからは多分分からんだろう”ごせっぽい”
花神>・・…うぐっ人間学習能力が備わっているはずなのに何度聞いても分からんその言葉。
なんだっけ??
柘榴>答えは“清々する”でした(多分)ちなみにボクはしゃぶしゃぶは覚えてるよ…。使わないけどね!!
花神>使ってよ。この前実家でカレーを作った時に母と私で使ったのにィ(泣)
んじぁ、“とごる”は?
柘榴>・・・?知らんなぁ・・・。んじゃ、“こずんでる”は?
花神>うん?確か同じ意味だよね。共通の言葉として液体の中に何かが沈んでいる事。
んじゃぁ、めちゃくちゃ地域限定“ケッタマシーン”!!これで花神の出身地がわかったかな?
柘榴>それ知ってるよ。原動力は自分なのに・・・。はい、答えは自転車でした。んじゃ、さっき話してる時に出たから”ぐらす”
花神>ふふん、これは学習したぞ。足がぐれると使うだろう。普通はくじく(捻る)だなぁ。
ん〜、この方言対決、基準が微妙で読んでる人には分かりにくいかな。ま、いっか。“いちびる”はどうだ!
柘榴>そんなの日本語としてどうかと思うぞ…。表現しにくいので花神に答えて頂きましょう!んじゃ、こっちは”〜さら”
花神>“いちびる”の答えは…“ふざける”でした。小さい子がふざけ合っていた時などに“いちびっとったらあかんでー”と使います。しかし、柘榴の方のはどやって使うんだっけ?皿?沙羅?サラ???
柘榴>答えは”〜ごと”。まぁ、使い方としては”箱さら”とか”皿さら”とか色々です。
花神>ほんなんいうたら“さらさら持ってきて〜”っていわれたらウチは皿を2枚持ってくるで。ふは〜、富士山のようみえる所に住んでる人はおかしな方言つかいかたしよるなぁ。ほなら今回の勝負は…引き分けでまた次回やろか?
柘榴>そーだな。それでは待て次回!(・・・って誰が)
2001年10月05日 17時43分25秒

花神の花神による花神だけの呟き。
花神>今日は柘榴がいません。=(イコール)私一人がここで何しようが止める人はいないのです。あはははははははははははは〜(壊)
花神>あ、一応柘榴がなんでいないのかを説明しておきましょう。別に仲違いしたわけでもゲンさん達に連れられていってしまったわけでもなく・・・純粋に体調不良により家で寝込んでいるだけです。ホントだよ?ホントだってば!
花神>というわけで、今日は花神一人。ところで、皆様は夏休みをどう過ごすおつもりで?(あ、夏休みなんてものオレにはとっくの昔になくなったんじゃーていう方ゴメンナサイ。花神は学生生活最後の夏休みをエンジョイしようとしています。)海・山いいですねぇ。でも、体力ナイナイの花神は海も山も苦手です。
家でゴロゴロ!これに尽きるでしょう!!(いつもとかわら〜ん)
花神>だって人がたくさんいる所苦手なんだもの。人間の脚で動く以外の乗り物(つまりケッタ以外)は酔ってゲレゲレになるし、誰かと出かけるのも疲れて駄目だなぁ。(なんか人間として問題ありだな)
花神>でもどこかへ行きたい。もうかれこれ6年は旅行をしていない気がする。そんな花神でも行ける観光地ってないですか〜。知ってたら教えて下さい。
花神>それじゃぁ、一人で呟き続けるのもやっぱりつまらないのでこれにて。
花神>次回、柘榴の復活を皆様も祈っていてね!これから柘榴に栄養のでるレバー・ほうれん草入りお粥のようなもの(花神スペシャル:どんなに具合が悪くっても一気に悪化するという代物)でも作ってやるかな?
花神>おほほほ〜、首を洗って待ってろよ〜、柘榴!! 2001年08月06日 16時05分44秒

花神が・・・
柘榴>現代版いろは歌をつくろうとしているうちに・・・もう7時!!レポートやってないっての
2001年08月03日 17時54分25秒

外は雨・・・
なぜかいる花神>霊界から、ゲンさん達を振り切って花神ふっかーつ!!!
柘榴>・・・・・・・・・・・・・お帰り。でも、お盆はまだだぞ。
花神>いや、流行先取りで・・・。あ、彼らはあわてんぼうだから間違えてお盆前にやってきちゃったってことで、そういうことにしておきましょう。しかし、この前の誕生日はいろいろな人に祝ってもらえて幸せだったな〜、花神は。友人・知人、大学の先生、そして、見知らぬ人達にまで・・・。
柘榴>イヤ、見知らぬ人達が見えてたのは君だけだけどな・・・。                                 
と、言う訳で?今日は時間が無いからサヨーナラ 
2001年08月01日 18時38分23秒

花神様の誕生日!!
花神>さぁ、今日は何の日かな?なんとこのわたくしの誕生日だ!!!さぁ敬え・へつらえ、モノどもォ!!(辺りにアルコールのかほりが・・・)
柘榴>・・・・・・・。はいはい、おめでとう、おめでとう。祝うのは良いけど敬ってへつらうのはどうかと思うなぁ、僕は。
花神>おぉ柘榴〜。君も飲め〜!!うはははははははははははははははは〜!!!
柘榴>あ〜ぁ。酔ってるし・・・。言っとくけど君、まだ学校だよ?(ヤツはホントに飲んでます。マジです。)
花神>・・・ははは(笑いの続き)。泡のでる麦茶だと言っておけばいいさ!
柘榴>君が飲んでるのは酎ハイ。ただのジュースって言ったほうが普通だろうなぁ。
花神>そんな細かいこと言ってるとおっきくなれないぞ〜!!さぁ柘榴も飲めぇ〜!!!
柘榴>イヤ、僕は真面目だからね。学校じゃぁとても飲めないよ!!
花神>うぃ〜(さっぱり聞いてない)。
柘榴>昨日といい今日といい、君ってヤツは・・・。まぁ、今日は誕生日だから・・・ってそれでも、学校で飲酒はマズイだろぅ?
花神>うはは(やっぱり聞いてない)、いひひひ、うひょひょひょ〜(一人盛り上がり)。
柘榴>まったく仕方ないなぁ。どうでも良いけど今日は色々あって疲れてるから君の面倒はみれないぞ。容赦なく捨ててくからな。
花神>うひょ?おー、なんかわからんけど、わかった。さぁ、次は何を飲もうかな?
柘榴>(一人寂しく宴会を開いている花神は放っておいて)さて、たまには日記らしいことでも書かねば・・・。花神が誕生日ってのは本当です。ついでにヤツの弟も誕生日だそうです。で、弟君とご家族は一緒に食事に行ったらしいですよ〜。
花神>・・・ひゃぁははっはぁ、そうそうミツさん私もそうなんですよ〜。さぁ、あなたもぐいっと・・・。
柘榴>ついに幻覚まで・・・。可哀相になぁ。
花神>あれ〜、お酒が切れたよぅ。柘榴〜。
柘榴>はいはい。青汁でも飲んでてくれ。
花神>(ごくごくごく)・・・・ッハァー!まず〜い、もういらーん!!!
柘榴>もう無いよ。さて、今日僕は担当教員から出頭命令が・・・。更に月曜日に再び出頭するようにと承ってしまいました・・・。
花神>(どこからともなく一升瓶を取り出し一人+見えないものと宴会再開)おお〜、トメさんいい飲みっぷり!
柘榴>(無視)生まれてこのかた初めて「問題児」と言われてしまいました(笑)なかなか新鮮です。
いきなり正気に戻る花神>これまでいわれてこなかったことのほうが不思・・・あ、ゲンさん全部のんじゃ駄目だよ!!
柘榴>失敬だなぁ、君。しかも最後まで言い切ってないし・・・。さっさと見えないご友人にお別れを言いなさい。
酔ってるために聞き分けのよい花神>はぁい。じゃぁ、ミツさん、トラさん、マサさん、ヒチローさん、トメさん、ウメさん、ゲンさん・・・(延々続く)、バイバイ〜。また来年のお盆にねぇ。
柘榴>来年も会うつもりなのか君は・・・。
花神>うわぁぁ、つれてかないでよぉぉぉ・・・(どこかへ消える)。
柘榴>達者で暮らせよ。と、云う訳で、花神が仲良く彼岸へ行ったようなので今日はここで失礼をば・・・・。
2001年07月27日 18時45分58秒

テスト中&暑くて死にそうや・・・
花神>・・・。(暑さの為脳みそが沸騰しているようだ)
柘榴>何時もじゃなかったのか・・・。
花神>・・・・・・。
柘榴>水でもかけてみようか。
花神>・・・・・・・・・。(反応なし)
柘榴>仕方ない。後で、川にでも捨ててこよう。
花神>・・・・・・(ピクッ)・・・・・・。
柘榴>やめた。今すぐ下水に流しちまおう(ニヤリ)
花神>・・・(ピ、ピクゥ)・・・(タラァ)・・・。
柘榴>さよーなら。短い付き合いだったなぁ。辞世の句くらいは聞くぞ?
花神>・・・・・・(タラタラタラ)・・・・・・。あ、・・・。
柘榴>早くしてくれないかなぁ。腕が疲れるんだけどな。何も無いならもう流すけど?
花神>・・・あ、あぁぁあぁぁぁ〜!!
柘榴>ゴメン。もぉ遅いや(笑)
花神>・・・−−−−−−っ、柘榴の鬼ぃぃぃ・・・(最後の言葉は音にかき消され、柘榴に届いたかどうか?)
柘榴>あはは。ほんの冗談だったんだけど、ホントに流れて行ったかなぁ?ってか、誰が回収しに行くんだろ、アレ・・・。
花神>・・・ゴボゴボゴボ・・・・・・ゴボッ。
柘榴>ぅげ!・・・・・・お帰り〜、花神。
なんだか緑になった花神>・・・たぁだいまぁ、柘榴。おかげで涼しくなったみたい(怒)
柘榴>お役に立てて何よりだよ。(・・・アオミドロのお化けみたいだ・・・)
妙な異臭のする花神>・・・(怒)柘榴も涼しくなりたくないぃ?
柘榴>いや、僕暑いのは平気だから(笑)それより近づくなら洗ってきてからにしてくれないと!皆様にご迷惑だろう(鬼か・・・)
ヘドロの足跡を残しつつ洗い場へ向かう花神>・・・・・・ぶつぶつ(文句)・・・・・・。
柘榴>タオルくらいなら用意してやるぞぉ?・・・あぁ、暑いから要らないか。
水もしたたるいい女(?)の花神>さ、さっぱりしたところで今日もはりきって行くぞー!!
柘榴>ヤ、張り切ったところ悪いけど、僕はもう帰るから。じゃぁ、またね、花神
後に一人残された花神>はぁ、待ってー、柘榴〜(こんな時だけ行動が速いんだから)。
柘榴>しょうがないなぁ。待ってるから早くしなよ。・・・ところで花神。日記って本来何を書く物か知っているかい・・・・・・・・・・・・・?
花神>・・・・・・・えっ?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2001年07月26日 19時37分20秒

柘榴は血の味
花神>いっつも柘榴から書いてたんで私から…。ねぇ皆さん、果物のザクロって食べた事あります?あれって包丁でパックって割ると真赤で血のような果汁が…
柘榴>はぅっ!花神が背後で包丁持ってニヤリと…食われる(汗)
花神>(ちっ気付かれたか)あははやだなぁ、柘ちゃんたら!そんな野蛮な事するわけないじゃないの!!(昼間っから・・・ぼそっ)
柘榴>……アハハ。嘘臭いぞ(笑)そんなに腹が減ってるのか?さっきトマトと胡瓜とベビースターを食べてたじゃないか!
花神>がう!事実そうだけど、そんなにいつも物を食べてるわけじゃないよ!変な誤解をまねくだろ。そんなことより二人で交互に作る話はどうなったのさ!
柘榴>あぁあれは、君のトコで止ってるんじゃないか。HPにアップ出来ないのは僕らの能力不足ってとこだろーなぁ。あはははは。
花神>う、痛いところを突かれた。でも第1話くらいなら書けるんじゃないかなぁ。ま、週明けにぼちぼち書いていきますか。
柘榴>そうだな。じゃないと何の為にHP作成してるのか分からん…。まぁ、これも一種の自己満足だよなぁ(眠)
花神>まぁね。それじゃあ、次回こそ、今度こそ物語りが始まると…いいなぁ。ふあぁぁ、柘榴の眠気がうつっちゃった。
柘榴&花神>ZZZ(=_=)ZZZ
2001年07月13日 13時50分39秒

あれから6日・・・
柘榴>花神は何処かへ行ってしまった・・・。たこせんべいを追い求めてふらふらと未知の亜空間へ。実はたこせんべいを隠し持っていたのは僕だと言うのに(ニヤリ)
花神>(突然出没!!)柘榴〜何勝手な事いってんのさ!断わっておくが6日もたこせんべいを探し求めていたわけじゃないよ。その間にうすやきごませんべいも食べたし、シソつきのおせんべいももらったからたこせんべいはもういいもんね!!……って一体何の話をしてるんだか。
柘榴>何だ、いたのか。どうでも良いけど突然涌くなよ!しっかし君、せんべいばっか食べ歩いてたんだなぁ。キノコフリークじゃなかったのか?
花神>いや、もうそんな話はいいから……(一拍置いて)涌くってなんだよ!人をボウフラみたいに!!
柘榴>嫌だなぁ、君は蚊より大きいじゃないか。叩いても潰れないし。まぁ、兎も角せんべい探しの旅から無事生還オメデトウ。
花神>うわぁ、アリガトウ(心にもない事を)。全国・全世界の皆さん美味しいせんべいがあったら下記の住所まで。 〒000−000愛知県東より○○×△
柘榴>送って下さい?贅沢者って言うかそれじゃ何も届かん…。
花神>珍奇なせんべいがありましたら、柘榴のところまで。住所は…
柘榴>イエ、結構です。花神に食いに行かせますから。地獄の果てまででも!!
花神>お〜い、牛頭馬頭(ごず・めずとは地獄にいる頭が牛と馬の鬼です)が地獄せんべいとか送ってきたらどうするんだよぉ。味は血の池地獄味とか…。
柘榴>責任持って僕が食べさせたうえ、感想を聞かせに送り出しますから。実力行使してでも(笑)
花神>ちょっとあんまり聞きたくないんだけど、送り出すって誰を何処へ?柘榴さん(冷や汗)?
柘榴>勿論君を、何処へって決まってるじゃないか。
花神>あはははは(脂汗)、さっ!なんかよく分からなくなってきたところで(柘榴の非道ぶりはわかってもらえたとおもいますが)今日はお開きにしましょうか。
柘榴>(僕は花神ほど非道じゃないと思う…)まぁ、そーするか。HPが何も変わらん言い訳にもならん駄文だったが…。
花神>ゴキッ(柘榴の首が変な方向を向く) なんか柘榴がオトナシクなちゃったので、皆様またね。
柘榴>・・・・・・・・暗転。
2001年07月12日 19時12分15秒

開幕なんて言って・・・
柘榴>開幕してないし・・・。
花神>だって、こんなにHPを改造するのが難しいとは思わなかったんだもん。
柘榴>まぁ、確かに。(でも、改造何て言えるほど変わってないし)
花神>なんといっても壁紙がかわんないのよぅ(泣)どうするばよいか説明を読んでもわかんないし・・・
柘榴>はは(汗)無い脳ミソフル回転させて読んだのになぁ。元が悪いと無駄ってことか?
花神>がぁ〜ん。最近使ってなかったからなぁ。ま、がんがん書きこんでくって最初に書きこんじゃったから出来ないなりに進めて行くべ。
柘榴>そーさね。
2001年07月06日 19時22分09秒

初心者は辛ひ・・・
何故このHPが出没することになったのか・・・についての段
柘榴>あれはある日ある時ある昼下がりの講義のことだった・・・
花神>私と柘榴はいつものようにたった2人で某先生の授業を受けていました。
柘榴>食後にあの声、あの調子、とてもとても眠かった。真面目な僕は必死で眠気を堪えて・・・
花神>(なんで真面目のところに私の名前も書いておかないかなぁ)・・・生徒2人のために授業をしてくれている先生の前で寝るわけにはいかず、私達2人は・・・
柘榴>苦肉の策を打ち出したのでした(笑)あぁ、僕真面目なのに・・・
花神>(無視)どちらからともなく交代々々でなんか書くことになりました。先生の目を盗み・・・(この日本において真面目な学生が果たして何人いるだろうか)
柘榴>その奇天烈怪奇な小噺は延々と続き何故か現在にいたっても終わらず・・・(全く何でこんなに長くなったんだか)
花神>(人の心を読み・・・)それもこれも2人のやる気のなさげぇ〜な性格から来てるのかもしれず。
柘榴>さっきは君、やる気ありそーだったじゃないかぁ?
花神>そうさ!このHPを足がかりとして2人でいつか一冊の本にまとめようって・・・約束はしていないけど。頑張って物語をつくんなきゃ世間の波は冷たいから、すぐにこんなHPなんて人が来なくなるぞ!さぁやる気のある所を皆さんにアピールだ!!
柘榴>ははは。熱いなぁ。(こんなとこ来る人は迷子さんに違いないのに)んじゃ、やる気は君に任せて僕は世間の荒波を漂うことにするよ
花神>・・・(怒)クラゲになるな!回遊魚(流れに逆らって泳ぐ魚たちの事)にならんか〜い(どんがら、がっしゃ〜ん)!!!!
柘榴>いやぁ・・・。そこまで言われたら将来鯨になるよーに頑張るから(君の空回りしてるやる気が切ないぞぉ)
花神>まぁ、こんな2人の作る小噺ですが、日々(たぶん)交代で進んでいくので
柘榴>物凄く忍耐強くて物凄くお暇な方は気が向いた時にでも付き合ってやってくださいよ(他人事)
花神>ここまで読んでくれた人ならきっと!!(いないってby柘榴)・・・なんか柘榴の心の声が聞こえた気がするワ。まぁ細かい事は気にしないで・・・
柘榴&花神>
物語のタイトルはないけれど、開幕〜!! 2001年07月05日 18時03分23秒

花神/柘榴の漂いざま
柘榴>今日も暑い・・・蒸し暑いぃ
花神>そんなことよりもこのHPを作っていかなきゃ・・・
柘榴>そーだね。まぁ、なるようにしかならんのです。
花神>んじゃまずこの物語を作るきっかけを来てくれた皆様に説明しやしょう(エセ江戸っ子) 2001年07月05日 17時25分50秒


私のホームページへ|