ここでは月に1回、
私の好きな曲の歌詞を紹介して行きます。
今回は、発売記念と言うことで宇多田ヒカルの「光」を紹介します。
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すぐに掲載を取り止めます。
「光」
どんな時だって
たった一人で
運命忘れて
生きてきたのに
突然の光の中、目が覚める
真夜中に
静かに出口に立って
暗闇に光を撃て
今時約束なんて不安にさせるだけかな
願いを口にしたいだけさ
家族にも紹介するよ
きっとうまくいくよ
どんな時だって
ずっと二人で
どんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に
うるさい通りに入って
運命の仮面をとれ
先読みのし過ぎなんて意味の無いことは止めて
今日はおいしい物食べようよ
未来はずっと先だよ
僕にも分らない
完成させないで
もっと良くして
ワンシーンずつ撮って
いけばいいから
君という光が私のシナリオ
映し出す
※
もっと話そうよ
目前の明日のことも
テレビ消して
私のことだけを見ていてよ
どんなに良くったって
信じきれないね
そんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に
※
repeat
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