14時過ぎから、昨日と同じ道具立てで行きました。 一投目から18cmのハゼが掛かる。 きれいな掛かりでバケツの中でも元気だったので放流する。





 しばらく当たりが途絶えていましたが、Dが大きく振れて、重くなったり軽くなったりの特徴ある引きで上がってきたのは30cm程のセイゴ。 その後、餌を換えようと上げた 稲妻硬調に18cmのチヌが掛かっていました。





 電話をしながら見ていた 力学ノ勝利がゴンゴンと引かれ、三脚を支点にシーソー状態に。 携帯を放り出し竿に飛び付いたら凄い引き。デカイ チヌと確信し、浜に移動しながら寄せる。 見えたのは、何と黄色い長い物。やはり明るくてもウナギは食ってきますね。 ウナギは、水面に頭が出ても、腰?から下で踏ん張るのが確認できました。 すぐ外れて這いまわり撮影に苦労しました。60cm程ありました。 掴んで逃がしましたが、手に付いた ウナギの粘膜って糊が乾きかけている様で中々のきませんね。
 その後、30cm弱のセイゴを追加し、餌も無くなったので18時頃納竿する。





久々に魚らしいモノを釣ったように感じました。