- 君が居場所をなくしたら
僕が君の家族になろう
優しくないし
ガサツだし
泣き虫だけど
それでも良ければ
僕のところにおいでよ
- 「君がいるから僕がいる」
彼の言葉を噛みしめて
僕はこの1年を
君と生きてきた
- 君は自分を醜いと言うけれど
醜いものを醜いと感じれる
きれいな心を持っている事
僕は知ってるよ
- 何もしてあげれてないし
この先何ができるかも分からない
先の約束なんて
もちろんできないし
僕は頼りなさ過ぎる
だけれど。
少しでも長く君と生きれたら・・・
そう願ったよ
- 幸せの貯金ばかりをせずに日々を送り
彼女が幸せをつかめますように