【文学・評論・演劇・絵画編】

起稿日  タ  イ  ト  ル (クリックしてください) 更新日
00.09.03 「堕落」とはなにか−佐野眞一『東電OL殺人事件』 00.11.11
00.08.05 男と女の遠さ−柳美里『命』 00.11.05
00.08.07 書くことの祈りと加害性−柳美里と瀬戸内寂聴との対談 00.11.05
00.07.07 神に捕まる 00.11.05
00.07.04 フェルメール−凝視する生活の中の永遠の美
00.11.05
00.07.20 組織のありかた−警察官の犯罪(『婦人公論』1/7号より) 00.11.05
99.05.25 ライ麦畑を放り出されて 00.10.30
00.06.06 生理的な親子関係の息苦しさ
 −柳美里『ゴールドラッシュ』と少年A両親の手記
00.10.30
00.03.26 人の形(なり)をした謎(作家・辺見庸) 00.10.30
00.04.01 凶事への期待を充満させる観客の攻撃的な焦立ち(辺見庸) 00.10.30
00.04.16 「私的」であること、「公的」であること(作家・高橋源一郎) 00.10.30
00.04.22 風景の記憶−阪神大震災で子を亡くした母の手記 00.10.30
00.04.28 廃校劇場(劇団唐組の公演より) 00.10.30
00.05.07 歴史とはなにか 00.10.30
00.05.29 カミュ 『異邦人』の世界 00.10.30
00.06.18 新たな「知識への対し方」の不安(『世界』00年5月号) 00.10.30
00.06.18 知的内閉化に対する文化的抵抗
 (続・新たな「知識への対し方」の不安)
00.10.30