輝きの詩
輝きの詩(うた)へようこそ
ここは私の書いたオリジナルの詩又は短編小説を置いてあります。
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輝きの詩(うた)
| 小説名 | 小説の説明 |
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夢と現実
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夢現の世界観を
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歌その2
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なんとなく歌ってみたりして
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終末
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全ての終わり
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そして今
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今までとこれから
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怯え
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誰しも何かしら怖いものがあるでしょ
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満月
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英語で言うとふるむ〜んですな
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木漏れ日
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ほどよい秋の日差し
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木枯らし
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最近また一段と寒さが増して…
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電車
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通勤ラッシュとかやだなぁもぅ
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妥協
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そんなに頑張ってもねぇ、まぁほどほどがいいかと
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ーーー
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夢
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夢と現実、過去、未来そして現在(イマ)
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歌
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物好きな知り合いが続きを書いてくれました。連分けしてます。
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黄昏
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昼でも、夜でもない中途半端な時間と自分
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空
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空の上の静かな話し
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根
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貰い物です。記憶の奥深く蘇る微かな記憶
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明日へ
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昨日の結果の今日、今日の結果の明日、だから今を大事に
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雨(他)
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貰い物です。説明できないけど、なんか良い詩です
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雨(自)
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そして、一つの結末を向える
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シリ−ズ物 |
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旅人〜早春〜
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それは、始まりの合図
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