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おもしろおかしいカイちゃん

(単行本/141p)

 天真爛漫で、あまのじゃく、
いじらしくて、かわいい赤ん坊の
エピソードと成長記録

還暦を過ぎて本を出版した動機

小説 「父の詩 母亡き幼子残し応召の補充兵」
エッセイ『孫という名の宝物 三人三様の三つ子の魂』
エッセイ 『人生夢物語 最終章を生きる』

エッセイ『人間砂漠 金儲け至上主義』

― 表紙カバー絵 ―

ブログ

  お正月に、リンゴあめを買ってもらった
アッ君(5歳11カ月)と、カイちゃん(2歳6カ月)


絵本のようなエッセイ

この本に掲載した自作の孫たちの原画

 うどんでも、味噌汁のお豆腐でも、手で食べ(満1歳)、
優しい人なら、からかい(2歳2カ月)、
知らない人には、寝た振りをする(2歳5カ月)。
 天気でも、長靴を履き(2歳6カ月)、
好きな女の子の前では照れる(3歳四カ月)。

― 赤ちゃんは天からの贈りもの ―

小説 『ふるさとの詩 真一少年は行く』
エッセイ 『晩鐘 還暦に思う』

詩集 『ゆずり葉 心のふれるままに』
小説 『母の詩(うた) 晴子とともに』

(この本は全国の主な図書館で所蔵してもらっています)

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