甘酒バナナシェイク
甘酒(冷えたもの)1缶
バナナ1本
バナナは皮をむき、2cm厚さに切る。
バナナと甘酒をミキサーにかけ、グラスに注ぐ。

甘酒レモンソーダ
甘酒(冷えたもの)1缶
炭酸水150ml
レモン汁大さじ1
甘酒をグラスに注ぎ、レモン汁を混ぜ合わせる。
炭酸水を注ぐ。

甘酒ブルーベリースムージー
甘酒(冷えたもの)2缶
冷凍ブルーベリー100g
レモン大さじ1
冷凍ブルーベリー、甘酒、レモン汁をミキサーにかけ、グラスに注ぐ。

甘酒セーキ
甘酒(冷えたもの)1缶
卵黄1個
甘酒、卵黄をミキサーにかけ、十分に混ぜ合わせる。

甘酒ヨーグルト
甘酒(冷えたもの)1缶
ヨーグルト(無糖)1/2カップ
よく混ぜ合わせる。

きな粉甘酒
甘酒1缶
きな粉大さじ1
鍋に甘酒を注いで温める。
きな粉を加え、よく混ぜ合わせて火を止める。



麹とは、蒸した米に麹菌をふりかけ、菌を米に繁殖させたものです。


甘酒に含まれるのは、ビタミンB1やパントテン酸、葉酸などのビタミン類、
必須アミノ酸、ミネラル、食物繊維などなど。
麹が生み出す酵素も100を越えます。
麹を造り出す麹菌には、がん細胞の増殖を抑える物質がたくさん含まれていることが発見され、
学会でも発表されています。

多糖類は、消化に時間がかかるので、甘みはあるものの、
結果的に吸収に時間がかかり、太りにくい糖になります。
穀物やイモなどの甘みとなるでんぷんがコレ。
麹甘酒の甘みは、米のデンプンが糖化されてできたブドウ糖に由来するものですが、
糖質全体としては、未分解のデンプンや食物繊維セルロースも含んでいて、
麹甘酒は多糖類に分類されます。

麹甘酒は成分の中に20%程度、麹によって作られた単糖類であるブドウ糖を含んでいます。
だから、飲めばすぐ脳のエネルギーに早変わり。
おまけに、多糖類の部分はゆっくりと体内でブドウ糖に分解して、
脳にエネルギーを送る続けます。

ビタミンB郡は誰にとっても必須アイテム。
糖質や脂質の分解、代謝を助けるほか、新陳代謝を促進させるので、
ダイエット中の人や、メタボ気味の人には欠かせません。

麹甘酒のよいところは、代謝に関わるビタミンB郡が豊富なこと。
米に麹菌が繁殖するときに、ビタミンB1、B2、B6、B12、
パントテン酸、イノシトール、ビオチン、などを作っちゃいまして、
それが甘酒の成分として、するっと移行してきております。

麹の大きな働きは、米のでんぷんを糖に変えることと、
たんぱく質を分解して旨みを作ること。
でんぷんを分解して糖に変えるアミラーゼと、
たんぱく質を分解するプロテアーゼという酵素が働きます。
多様な酵素が、体内の老廃物を掃除してくれたり、消化を助けてくれたりするのです。

酵素が働くために欠かせないのが、コエンザイム。
日本語では「補酵素」と訳され、酵素が働くために補完し合って働く物質です。
ビタミン、ミネラルも、酵素が働くためのコエンザイムになります。
麹甘酒は酵素とコエンザイムが同居しているため、それだけで相互補完の出来上がり!

アミノ酸は細胞や酵素、ホルモンなどを作る生命の源です。
そして、人間のからだは、およそ20種類のアミノ酸で出来ています。
そのうち9種類は「必須アミノ酸」と呼ばれるもので、これは体内で合成ができません。
必須アミノ酸をすべて含み、他のアミノ酸も含む麹甘酒は、
アミノ酸スコアが超高い優良アミノ酸サプリメント。

BCAAは分岐鎖アミノ酸の略で、必須アミノ酸のうち、運動中に筋肉中で代謝され、
エネルギー源として利用される3種のアミノ酸(バリン、ロイシン、イソロイシン)の総称です。
BCAAは、エネルギー源として利用されるのと同時に、疲労物質のひとつ、
乳酸の発生を抑える役目も持っています。
麹甘酒は9種の必須アミノ酸を含んでいますから、当然BCAAも摂取できます。
運動後に麹甘酒を飲めば、甘味が疲れたからだを癒してくれます。
甘酒に含まれるBCAA効果で、疲れにくく、スタミナアップ!

甘酒中の成分が複雑に作用し合って血圧上昇の抑制が行われた。
甘酒にコレステロールを排出する働きがある。
甘酒に健忘症抑制効果がある。
甘酒には暑熱ストレス軽減効果(夏バテ防止)がある。

美白効果をもたらすのが、麹に含まれるコウジ酸。
コウジ酸には、しみやそばかすなどの原因となるメラニン色素を作り出す細胞、
メラノサイトの働きを抑制する働きがあるんです。

甘酒は植物性乳酸菌。生きて腸まで届く!
甘酒の乳酸菌は穀物由来の植物性。
植物性乳酸菌は、動物性乳酸菌に比べて胃酸に強い!

甘酒はすぐ脳のエネルギーになりますから、少なくとも30分前までに摂取!

甘酒に含まれるビタミンB郡のビオチンは、
アレルギー症状の元凶といわれるヒスタミンの増加を抑える働きがあります。

バニラアイスクリーム味のドリンクは、
ストレートタイプの甘酒を牛乳で割るだけです。分量は1対1。
フローズンヨーグルト風味なら、
甘酒ベースと無糖ヨーグルトをドッキング。1対1。
通常のアイスクリームを食べるより、カロリーは大幅にダウン。
しかも、アミノ酸、ビタミンたっぷり。
これにココアを混ぜれば、チョコレートアイス味に。
抹茶を少し加えれば、抹茶アイス風に。
「夏でもおいしい麹甘酒で健康になる」山下くに子


◆甘酒は、総合ビタミンサプリメント
麹菌が繁殖するときに、ビタミンB1、B2、B6、パントテン酸、イノシトール、ビチオンなど、
すべての天然型吸収ビタミン群を作って米麹に蓄積させ、それが甘酒に溶出されてきます。
ですから甘酒は、まさに総合ビタミンドリンクなのです。
甘酒は天然の必須アミノ酸を最も多く含む飲物です。
米の表面はタンパク質が多く、そこに麹菌が増殖すると、
タンパク質分解酵素を出して分解し、アミノ酸に変えてしまいます。
病院でよく行われる点滴は、
ブドウ糖溶液とビタミン溶液とアミノ酸溶液を血管から補給するものですから、
これと同様の効果が得られるということです。


夏の季語にもなる甘酒。
栄養豊富な飲む点滴。
江戸時代の人々は夏バテ対策に甘酒を冷やして飲んでいたほどです。


甘酒には大きく2種類あります。
一つは「ご飯と麹」で作る甘酒。
もうひとつは「酒粕に砂糖」を加えて作る甘酒。

甘酒の甘みは、同じブドウ糖でも白砂糖と違い、麹によって発酵した糖分であり、
微生物の力でグリコーゲンまで分解済みのものです。
緩やかに血糖値が上がるので、インスリンの過剰分泌を防ぐことができ、
膵臓に負担をかけにくく、身体にとても優しい甘みです。

蒸米と麹菌を混ぜて、保温して、一晩寝かせれば甘酒になります。
粒状のお米を米麹が、その糖化作用によって一昼夜で甘い液体に変えてしまいます。
甘酒には食物繊維と微生物、ビタミン、ミネラルがたっぷりと溶け込んでいて豊富な栄養分とあっさりした甘みと深いコクがあります。

酒といってもアルコール分はなく、子供でも安心して飲める健康飲料です。
神話の時代から飲まれていた、お米の麹の力で作られた甘酒は、アミノ酸、ビタミンB群、ブドウ糖を多く含みます。
日本人の知恵と自然が生んだ叡智ともいえる飲み物でしょう。


甘酒でダイエットが出来る!?
甘酒というのは酒かす、米麹から作られるものになります。
そして、その原料ともいえる酒かすには酵母やたんぱく質、さらには食物繊維などが含まれており、
そして米麹には麹菌だけでなく炭水化物や酵素といったものが含まれているのです。
ですから、甘酒を飲むという事は、ビタミンやミネラルだけでなく、糖質にアミノ酸、ペプチドといった成分となる事で肥満防止に役立ち、
血圧上昇を抑えるなどのダブル効果が期待できるんです。
他にも、甘酒を飲めば腸の働きが活性化する事によって、便秘解消にも繋がるといわれています。

では、実際に甘酒ダイエットをする際の方法などを見ていきましょう。
まず、選ぶお酒は玄米甘酒を選ぶようにしてください。
選ぶ際のポイントは、砂糖が使われていないものを選ぶようにしましょうね。砂糖が入っていれば逆効果になりかねません(笑
そして、具体的な方法としては、1食を甘酒にする置き換えるだけです。
ただ、朝食に置き換えるのを私はおすすめしますが、いきなり朝から甘酒となるとちょっと…という方もいると思うので、
夕食などに置き換えると良いかもしれませんね。


甘酒の効能
お酒には、食欲の増進と善玉コレステロールの増加、老化や痴呆の防止、肥満予防、
ガンの抑制作用など、多くの効能があるそうです。
又、酒粕にも同じような働きがあり、
その上美白効果まで期待できるといいます。 
その点、ノンアルコールの甘酒は、発酵食品のいいところだけを最大限に生かせる、健康食品なのです。
甘酒=ジャパニーズヨーグルト (世界の長寿国と呼ばれるところには、たいがい発酵食品が存在していて、
ブルガリアのヨーグルト、アメリカはバーモンド州のアップルビネガーなどが有名)


甘酒は今でこそ冬の飲み物ですが、江戸時代には、体力の落ちる真夏に栄養を補給するための飲み物でした。
江戸の町を「甘酒屋」が徘徊し、売り歩いたそうです。
俳句の世界で「甘酒」が夏の季語なのは、そのへんからきてるのでしょうね。


●甘酒=点滴!?
なんと、甘酒の成分は点滴の成分にも匹敵するそうです。
昔の人がその効能を知ってたとは思えないのですが、
それに生姜(殺菌・殺虫効果や保温効果、血行不良の改善などの働きをする) を入れて飲んだというのですから、
おそるべきは江戸町民の知恵と勘!ということになります。
最近の報告にも、毎日コップ一杯の甘酒を飲み続けたら、全身のアトピーが消えた、血圧が下がった、などがあるそうです。


●マウスによる実験
マウスを用いた機能性評価試験により、甘酒には肥満、血圧上昇、健忘症の予防・改善効果があることが示唆されました。
甘酒のこれらの効果は、主原料である酒粕、米麹をはじめとする清酒醸造に関与する多様な成分に起因するものと思われます。
今回新たに見出された機能性によって、甘酒は誰でも美味しく手軽に摂取するのことができ、
かつ生活習慣病の予防や改善に効果のある優れた健康飲料として再認識されることが期待されます。

甘酒は総合ビタミンドリンクらしい!


甘酒には、二種類あるのをご存じですか?
一つは、こうじからつくる甘酒。もう一つは、酒粕を溶かしてつくる甘酒です。

酒蔵で甘酒といえば酒粕からつくるタイプが一般的かと思います。
志太泉でも甘酒といえば、酒粕からつくります。
酒粕からおいしい甘酒を造るポイントは簡単明瞭です。
ただ一つ「良い酒粕を手に入れる」につきると思います。
これさえ出来れば後は溶かすだけ特に技術は必要ありません。
スーパーマーケットでも酒粕は売っておりますが、一般的にはあまりお奨めできません。
どうしてもスーパーマーケットでしか手に入らない時は、なるべく色が白いものを、そして、ちょっと店員さんに隠れてにおいを嗅いでみましょう。
いやなにおいがしなければOKでしょう。
でも、やはり信頼出来る酒屋さんからなら、きっと良い酒粕が手に入ると思いますので懇意の酒屋さんをつくっておくのがよいでしょう。
酒粕はその形状から、板状になったものとぼろぼろの団子状になったものがあります。
一般的には、板状の酒粕は「ヤブタ」というしぼり機からとれるもので、団子状の粕は「フネ」というしぼり機からとれるものです。
「フネ」というしぼり機には、大吟醸をはじめとする香りががはなやかなもろみを主にしぼりますので、当然酒粕は香りが豊かです。
この「フネ」から取れる粕を「吟醸粕」と呼ぶ事もあります。
(おそらく吟醸粕自体に定義はありませんし吟醸酒を「ヤブタ」でしぼるという事もありえますので板粕で吟醸粕という事もありえます)
香りの高く味の軽い甘酒が飲みたいのであれば、もちろん「吟醸粕」を選ぶのがよいでしょう。
しかし、年配の方を中心とした味がのったタイプの甘酒を好まれる方はかえって良質の板粕もよろしいかもしれません。


甘酒には「酒粕」で作るものと、「米糀」で作るものの2種類がある。
世間に広く流通している酒粕から作る甘酒は、
甘味に砂糖を加える必要があり、酒粕を使うだけにアルコールが含まれる。
米糀の甘酒は米糀と米と水で作られ、ノンアルコール。
糀によって米のデンプンが糖化し、ブドウ糖が作られるため、砂糖を加える必要もない。

活性酸素を除去するコウジ酸、アルブチンなどの美白成分、植物性乳酸菌、脂肪分解酵素まで含まれている。
実際、甘酒を飲み続けていると肌や体の調子が良いという声は多く、
糀を作る職人さんや蔵元のおかみさんの肌は美しい。
「うまさぎっしり新潟観光通信」


リンク
全国納豆協同組合連合会
納豆の栄養価

納豆の油揚げ包み焼き
納豆 2パック
油揚げ 4枚
ねぎ 5cm
しょうが 1片
濃口醤油 大さじ1
納豆にみじん切りのねぎ、しょうが、濃口醤油を加え、混ぜる。
油揚げを2つに切り、袋状に開いて1を詰め、楊枝でとめる。
焼き網で両面をこんがりと焼く。
「至宝の伝統食@納豆」アスペクト


納豆+なめたけ+大根おろし
しらす干しを加えてカルシウムアップもおすすめ。

納豆+プロセスチーズ+刻みのり
チーズは粉チーズやクリームチーズでもおいしい。

納豆+卵黄+ツナ缶詰
しょうゆ、すりごまや万能ねぎの小口切りをのせて、
ごま油をたらしてもおいしい。
「一膳ごはん」成美堂出版

巣ごもり納豆スパゲティ
納豆 1パック
スパゲティ 80g
塩 適宜
レタス 大1枚
ナメタケ(瓶詰) 30g
しょうゆ 適宜
温泉卵 1個
スパゲティは塩を加えたたっぷりの湯で表示時間通りにゆでる。
レタスはせん切りにして冷水にさらし、パリッとさせて水けを切る。
ボウルに納豆とナメタケを入れて混ぜ、しょうゆで味をととのえ、
1のスパゲティを加えて和える。
3を器に盛り、2のレタスをのせて中央にくぼみを作り、温泉卵をのせる。


食中毒の防止には納豆。


納豆は、大豆に含まれる栄養を凝縮した理想的な健康食品。
さまざまな病気の予防や抑制に役立ち、ダイエット効果もあります。

大豆を発酵させて作られる納豆は、100g中約17gものタンパク質が含まれています。
体にやさしい植物性ということからも、日ごろから納豆を効果的に摂取したいものです。
大豆のタンパク質は動物性のものと違い、コレステロールの心配もありません。
逆に低下させる作用があるので、大変、優秀なタンパク質といえるでしょう。

サポニンは大豆に豊富に含まれています。
サポニンが水や油に溶ける性質があるということが解明され、
血管をきれいにして、動脈硬化の予防や脂肪の酸化を防ぐ作用があることがわかってきたのです。
さらに、最近ではガンの抑制効果や、HIVウィルスの増殖を抑える作用があることもわかり、一段と注目を集めています。
ガンやHIVウィルスの抑制効果のほかにも、肥満や老化の防止などにも効くといわれています。
サポニンは血液中の中性脂肪を減らしてくれるため、
肥満の防止にもつながるのです。
さらには、便通をよくする作用もあり、腸をきれいにすることから、
便秘の予防にも役立ち、大腸ガンの抑制にも効果があるといわれています。

イソフラボンは、大豆の種子に含まれている色素の1種で、
化学合成できない成分です。
大豆中には「ダイゼニン」「ゲニステイン」という形で含まれており、
女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをしてくれるので、
「植物エストロゲン」ともいわれています。
つまりイソフラボンは、女性ホルモンが減少した場合に、代替ホルモンとして作用するのです。

カルシウムが骨から溶け出すのを防いでくれるのもイソフラボンです。
このイソフラボンと同じ働きがあるのはビタミンKです。
ビタミンKはカルシウムとタンパク質との結合に欠かせない栄養素で、
これらの栄養素が豊富に含まれているのが納豆です。

レシチンを豊富に含んだ大豆を原材料とする納豆は、
脳細胞を活性化させ、記憶力のアップや頭の回転をよくすることにつながるのです。
また、痴呆症の予防にも、レシチンが効果的であるということが、
各種の研究でわかってきています。
レシチンが血液中のコレステロールを減らして、動脈硬化を防ぐので、
脳血管性痴呆にも効果的だといわれているのです。
さらには、血管壁に付着したコレステロールも、
レシチンが洗い流してくれます。

レシチンは脳細胞の活性化や痴呆予防のほかにも、
皮膚細胞の再生や強化などにも効果があるという報告もあります。

米や肉、魚など納豆と一緒に食べた物は納豆酵素が分解してくれるため、
消化吸収がよくなるのです。

納豆には100g中、約7gの食物繊維が含まれているので、
老廃物や発ガン性物質などの排泄を促し、腸の掃除をしてくれます。
さらには、大豆のオリゴ糖が腸内にあるビフィズス菌の働きを活性化させます。

動脈硬化の予防に効果があるといわれているのが、ナットウキナーゼなのです。

ナットウキナーゼが血栓を溶かす能力は、血栓症治療薬のウロキナーゼよりも強力で、
副作用もないといわれています。

納豆を食べることで血圧が低下することが、
実験によっても確認されています。

納豆にはカルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄などのミネラルが豊富に含まれていますが、
なかでも高血圧の予防効果があるカリウムは注目されています。

納豆百選

かぼちゃの納豆がらめ
納豆 1パック
かぼちゃ 1/2
水1/2カップ
砂糖 大さじ1
塩 8g
水と砂糖、塩を入れて火にかける。
沸騰したら中火にし、汁気がなくなるまで煮つめる。
煮つまったら、火からおろして、
添付のタレとからしを加えた納豆を、かぼちゃと混ぜ合わせる。

納豆おろしあえ
納豆 1パック
大根おろし 1/2パック
しょう油 大さじ1/2
からし 適量
大根おろしは大さじ1杯ぐらいの水気を残して、水を切っておく。
しっかりとかき混ぜた納豆と大根おろしをさっくりと混ぜ、
最後にしょう油と添付のからしを添えて、できあがり。

温泉卵納豆あん
納豆 1パック
温泉卵 1個
Aだし汁 大さじ1 
A酢 大さじ1 
Aみりん 大さじ1 
A薄口しょう油 大さじ1 
万能ねぎ 適量
Aをひと煮たちさせて冷ます。
器に温泉卵を割り落とす。
よくかき混ぜた納豆をのせ、冷ましたAをかけて、からしを天盛りにする。
最後に万能ねぎを散らす。

黄身おろしあえ
納豆
大根おろし
黄身
薄口しょう油
塩
大根おろしはざるにあげて、軽く塩をふり、水切りする。
大根おろしに黄身を加え、薄口しょう油を混ぜておく。
しっかりとかき混ぜた納豆と大根おろしを、ざっくりと混ぜ合わせる。

すりおろしにんじん納豆あえ
納豆
にんじん
A黒ごま 大さじ2 
A酢 大さじ1 
A砂糖 大さじ1/2 
A塩 小さじ1/2 
ごま油 大さじ2
にんじんはすりおろして、軽く水切りをする。
よくかき混ぜた納豆と、すったにんじんを、Aをざっくりと混ぜる。

ねぎまぶし納豆
納豆
長ねぎ
A添付のタレ
A添付のからし
A黄身
ごま 大さじ1
長ねぎは小口切りにする。
しっかりとかき混ぜた納豆とA、長ねぎをざっくりと混ぜ合わせる。
最後にごまをふる。

焼きねぎの納豆がけ
納豆
長ねぎ
しょう油
長ねぎは4センチくらいに切り、金網でこんがり焼く。
納豆に添付のからし、しょう油を入れてよくかき混ぜ、
長ねぎの上にたっぷりかける。
ねぎをフライパンで焼くときは、油をひいたほうがいい。
食前に黒こしょうをたっぷりかけると、さらにおいしくいただけます。

さつまいもきんとん
納豆 1パック
さつまいも 1本
砂糖 大さじ2
牛乳 大さじ1〜2
卵黄 1個
塩 少々
さつまいもは2センチの厚さに切り、茹でる。
熱いうちに皮をむき、砂糖と牛乳、卵黄を入れて、
マッシュポテトを作り、冷ましておく。
納豆をしっかりと混ぜて芯にし、マッシュポテトで包んで茶巾にしあげる。

いか納豆
納豆 1パック
いかの刺し身 50g
刻みのり、ねりわさび 各少々
しょうゆ 適量

ねぎトロ納豆
納豆 1パック
まぐろの中落ち 50g
万能ねぎ
マヨネーズ 小さじ1
しょうゆ、塩、あらびき黒こしょう 各少々
ゆずこしょう 適量

温卵納豆
納豆 1パック
温泉卵 1個
貝割れ菜 少々

チーズ万能ねぎ納豆
納豆 1パック
プロセスチーズ(5mm厚さ) 1枚
万能ねぎ 2本
ねりわさび、しょうゆ 適量

とろろ納豆
納豆 1パック
長いも 4〜5cm
みょうが 1個

しば漬け納豆
納豆 1パック
しば漬け 15〜20g

たくあん納豆
納豆 1パック
たくあん(5mm厚さ) 2枚
いり白ごま 適量


●スタミナ納豆
材料:4人分
鶏ひき肉 100g        しょうゆ 小さじ1       
ごま油 小さじ半分     砂糖  少々
しょうが 少々         料理酒 小さじ半分
にんにく 少々         タバスコ 少々
ひきわり納豆 100g    青ねぎ 適量
作り方
1,ごま油でしょうが、にんにくを香りが出るまでいためる
2,香りが出たら、鶏ひき肉を入れいため、火が通ったら器に移し冷ます
3,ひきわり納豆、しょうゆ、砂糖、料理酒、タバスコを混ぜ、
Aの鶏ひき肉も加え最後にきざみ青ねぎを入れ、混ざったら出来上がり


ササミかいわれ納豆
納豆  2パック  
ささみ  2本  
かいわれ大根  1パック  
塩こしょう  少々  
酒  大さじ1  
しょうゆ  適量  


納豆withねぎ塩山椒
納豆  1パック  
葱  5cmぐらい  
ごま油  小さじ1  
山椒  適量  
塩  適量  

ブラックペッパー入り納豆ごはん
納豆 1パック  
ブラックペッパー(あらびき)  適量
ネギ(みじん切り)  適量

マヨポン☆納豆
納豆  適量  
ポン酢  適量  
マヨネーズ  適量  
かつおぶし  適量  
ねぎ(小口きり)  適量  

桜海老納豆
納豆  1パック  
桜海老  大さじ2弱  
ごま油  小さじ11 
ポン酢醤油  小さじ22 
葱みじん切り  大さじ11 
わさび  適宜 

焼き納豆
納豆  1パック  
卵黄  1個  
ご飯  お茶碗1杯〜1.5杯  
醤油  少々  
バター  少々 

納豆たまご味噌
納豆  1パック  
卵  1個  
納豆のタレ  1つ  
◎しょうが(すりおろし)  小さじ1/4  
◎酒  大さじ1  
◎味噌  小さじ2  
◎砂糖  小さじ1.5 

納豆と鯵のなめろう
鯵  1匹  
納豆  1パック  
ねぎ  5センチ  
大葉  4,5枚  
しょうが  1カケ  
味噌  少々  
醤油  好みで少々
1.鯵は3枚におろして皮をはぎ、細切りにする。
ねぎは小口切り、しょうがはみじん切り、大葉は千切りにする。
2.1と味噌を混ぜて包丁で細かく叩いたら、
よく混ぜた納豆もあわせて一緒に叩けば出来上がり。好みで醤油をたらしても。

納豆+塩昆布
納豆  1パック  
塩昆布  1〜2つまみ。お好みで。  
かつお節  1〜2つまみ。お好みで。  
ネギ  好きなだけ。  
ごま油  少々  

ごま油で納豆!
納豆  1パック  
ごま油  少々  
塩  少々(でもちょっと多め)  
ねぎ(小口切り)  少々  
ごま  少々  
一味唐辛子  少々  

納豆+なめ茸+ごま油
納豆+オリーブオイル+塩こしょう  オリーブオイル  小さじ2  

納豆+粉チーズ+のり

納豆+大根おろし+かいわれ

納豆+オクラ+めかぶ

納豆+卵黄

納豆+しらす干し

納豆+明太子

納豆+長ネギ

納豆+トマト

納豆+削りガツオ