プラレールレポート
日記でも書いたように、今プラレールにはまっています。
2007年7月16日現在の状況
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今回のレイアウトは、外側に各駅を回る路線、内側に高架と鉄橋、そして車両基地です。外側と内側の走行は複線ポイントレールで交互に切り換わります。 |
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「ニューてんてつき」で車両基地を表現しました。三編成分ではちょっと足りないですね。 |
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「いなかの駅」です。のどかですね。 |
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「ブルートレイン出雲」です。のんびり走ります。 |
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寝台車がよくできています。 |
2007年2月25日現在の状況
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今回のレイアウトは単線、1路線です。とうとう3階建てになりました。貨車がさらに2両増えました。 |
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自動折返しループを採用しました。8の字ポイントレールを導入、1階と3階の間を往復します。 |
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手前はY字ポイントレール。駅などの情景部品をはさめます。 奥はニュー坂レールです。橋脚なしに一つ上の階に上がれます。 |
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こんなにたくさんのレールを使っていても1路線。その秘密は新下関駅の下にある複線ポイントレール。画面左から進入するともう一方の線路へ自動的に進みます。右から進入すると直進します。これで折返しループ付きの内回りと外回りを走り続けます。 |
2007年2月17日現在の状況
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今回のレイアウトは単線、1路線です。これまでは距離を稼ぐために高架化していましたが、そうすると下を走る電車がよく見えません。さらに情景部品を入れにくくなります。複線ならもっと制限されます。限界が見えたのでいったんリセットしたわけです。 |
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単線・複線ポイントレールを使って駅を作りました。4両編成の電車が停車していても横を通過できます。 |
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引込み線の先にストップレール+車止めを付けました。これで電車を走行させたまま待避させられます。 |
2007年1月8日現在の状況
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今回のレイアウトの全景です。ここに至るまでいろいろなレイアウトを検討しました。駅や鉄橋、トンネルといった形状が特殊な情景部品を活用するため、レール部品も買い足しました。しかしなかなかいいレイアウトができません。そこで原点に帰ってまずレールをつなぎ、最低限の情景部品を入れたのが今回のレイアウトです。1階は完全複線、2階は1階から上がってくる内回りが一部未完成です。 また車両への投資として、500系、700系それぞれに中間車を導入しました。4両編成は手転がしで遊ぶようにとのことですが、おかまいなしに走らせています。500系は手持ちの編成と色が違っていたのでがっくりです(先頭から3両目)。 |
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2階内回りは未完成です。ここが完成すれば同時に3編成を走らせることができます。 今後の展開ですが、2階外回りを完成させて「完全2階建て複線」。またはあまり芸のない1階外回りから周辺に拡張、でしょうか。 |
2007年1月2日現在の状況
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レイアウトの全景です。今までは距離を稼ぐために水平展開していましたが、世の中の先輩たちに倣い高架化しました。ただし「豪華複線部分」は単純に高架になっただけで、他とつながっていません。 一時は複線部分を一階に、空いたブロック橋脚の上に単線部分を設置しようとしましたが、土台となる複線部分が小さい、ポイント切り換えで交差する部分を支えるブロック橋脚がない、といった理由で断念しました。いったいいくつパーツを買えばいいんでしょう。 また、余ったレールで引き込み線を作っていますが、ここもかっこよくしたいですね。 |
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「車両、レール、情景部品のセット」は計2セット買いました。今回フルに活用しています。 これは鹿児島中央駅に停車中の800系つばめ。南国の雰囲気が漂います。 |
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駅を出ると鉄橋を渡ります。 |
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こちらは新下関駅に停車中の500系。プラキッズもいます。 |
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トンネルを通過中の500系。 |
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すれ違う300系と700系。 |
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こちらは100系。新幹線は計5編成になりました。 |
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EF210「桃太郎」です。とってもパワフルな走りをします。 |
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もちろん貨車を連結。もっとつなごうかな。 |