ようこそ、裏NOVELSの世界へ・・・


  ここでは「ごく短い短編小説」をテーマにしていきたいと思います。
 長編だと書くのが疲れるから何て言う理由から生まれたわけでは
 決してありません!(自爆)

 それでは、どうぞ・・・・・・・・・




              『タイトル未定』