kokoro no tane

 
 
 

言葉には力がある

時には大切なものを与え、時には大切なものを奪う

感情から生まれた裸のメッセージ

「こころの種」

紹介します
 
 
 
 
 
 
 

  
    

〜人生ー二つの「永遠」のあいだのわずかな一閃〜
                  
小さなすきまに存在してることを
感じずにはいられない
 
 
 

           

〜幸福はまずなによりも健康のなかにある〜

不自由がないと忘れがちな
本当の幸福なのかも
 
 
 
 

〜自然には憂鬱なものは何一つない〜
                                 
自然を愛する理由かな
 
 
 

   
                                               
〜人間は笑う力を与えられた唯一の生物〜
                                          
笑わない人間なんてみたことないや
 
 
 

                              
〜数ある不思議の中で、人間以上の不思議はない〜
                             
毎日のようにこれは感じる
不思議は魅力でもあるのかな
 
 
 
 

〜もっとも大きな快楽は、他人を楽しませること〜

楽しむことじゃなくて、楽しませること
 
 
 
 

〜人生は何ものにも値しない。だが人生に値する何ものも存在しない〜
                    
誰もが持つ唯一
存在の価値
 
 
 

 
〜虹だって十五分も続いたら、人はもう見向かない〜
 
日常にはないものって
なぜかひかれる
 
 
 
 

〜芸術は人間のパンではなくても、すくなくとも葡萄酒である〜

芸術は
酔うものだから
 
 
 
 

〜運は善人を助ける。運命は勇者を助ける〜

どうにもならなそうなこと
自分で変えられるかも
 
 
 

〜いい本を読むとき、私は三千年も生きられたらと思う〜
 
それだけ夢中になること
あったかな?


〜こころからでた言葉のみが、こころまで達する〜                                    

言いたいことを伝えるの
案外簡単なのかも 
 
 
 

〜強者は最もすばらしく孤独である〜

でも強いだけじゃ
ダメだから
 
 

〜詩人だけがウソをつく特権をもっている〜

使い方しだいで
なんでもプラスに向けられる
 
 
 

〜この地上の二人の最大の暴君、それは偶然と時間だ〜

暴君がいるから
面白いのかも
 
 
 

〜自分の前に敵がいっぱい現れたときは振り返ってみよ
みかたがいっぱいいるものだ〜

悪いことばかり見えちゃう
悲しいことばかり気づいちゃう
 
 
 

〜道は近くても行かなければ到達せず
事は小さくても行わなければ成就しない〜

まずは一歩から
 
 
 

〜さようなら、じゃあまた、といっておこう
また会えるのだから〜

「さよなら」は
再会の約束