| 9月24日(金) | |||||||||||
| 復活します。 | |||||||||||
| 9月25日(土) | |||||||||
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最近お客さまの影響で読書が日課になりました。と,言っても通勤電車くらいですが。
「社会人として大切なことはみんなディズニーランドから教わった」香取貴信 「社長を出せ!クレームとの死闘」川田茂雄 「いい男の条件」ますい志保 「できる男できない男の見分け方」ますいさくら 「なぜあの人は楽しみながら儲かるのか」中谷彰宏 「危ない男とつきあおう」中谷彰宏 「女々しい男でいいじゃないか」中谷彰宏 「男は女で修行する」中谷彰宏 以上全部9月に入ってから(最初の2冊は8月かな?)読んだもので、人生初の読書の秋を満喫してます。 今は「蹴りたい背中」を読んでいます。 | |||||||||
| 9月26日(日) | |||||||
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「蹴りたい背中」綿矢りさ
「ホスト王のその気にさせる心理戦術」零士 読了。 芥川賞を獲った綿矢りさの蹴りたい背中はリアルな女子高生が書いた日記のように飄々と書いてあるだけで何も感じなかった。 零士は好きで読んだ。最初は違和感があったけど我慢して読み続けてピタッと吸い寄せられるものがあった。 なので新コンテンツ、ナンパ日記でも書こうかなと思ったり思わなかったり。 「ナンパはもてるもてないじゃない。ようは数!(自論)」と1回で何人に声をかけたか成功回数は、電話番号は、その後はなど落ち着いたら書いく予定です。 人間変われば変わるんだよ。別にカッコ良くなりました!なんていうつもりはないよ。カッコよくなってないんだもん。 だけど、何かが変わったんだよ。それだけは言えるね。 | |||||||
| 9月27日(月) | |||||
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「あなたのお客さんになりたい!」中谷彰宏 読了。
仕事をしながらでも1日1冊読めるものなんだなと自覚。 しかし、本に夢中になりすぎて最終電車で駅をひとつ超えてしまいトボトボと歩いて帰ってくる。 しかし、よさげなバーを見つけて今度女を連れて行こうとほくそえむ。 引越しの準備をしなくちゃと思う。 | |||||
| 9月27日(月) | |||
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ハイ、ハイ、ハイハイハイ。あるある探検隊!!
みなさんヤってますか?もうね、僕はホント真面目なんですよ。素直でいい子なのよ。なんて言うの。まっすぐなの。自分で言うのもなんだけどとにかく一生懸命なのよ。やるって決めたら1個しか見えない。周りなんて関係なくなっちゃう。それが長所でもあり短所。もうね、下の日記とか読んだ?本を薦められて読むわけよ。で、どうなったかって言ったら毎日本、本、本って本ばっか読んでる訳よ。で、読んだ本で得たこと。自分とは違う視点。 素晴らしい。素晴らしすぎる俺。 もう、こんな字で書けば簡単な言葉。実際そうなるには難しい言葉。 最近誰かに言われた? 「素晴らしい」って? 俺なんて毎日言われてるよ。おお、すげ〜って思うでしょ?もしくはなんだコイツって思うでしょ? でも、同じだけのふり幅でボロカスにこき下ろされてるけどね。 じゃあ、+−0で普通じゃんって思うでしょ。そこが違うんだよ。 素晴らしいって誉められたら自信がついて輝きだすんだよ。 何やってんだよってこき下ろされたら見返してやるやってやるって我武者羅になるんだよ。 普通に1日過ごすより2倍3倍と自分を磨いて1日を過ごせるんだよ。 だから、自信をもって輝いて、安心して躓いていいんだよ。 って俺は思うんだよ。 でもね、これを理解するには素晴らしいって言われたことある奴じゃないとその素晴らしさはわからないし、何か言われても見返してきた奴じゃないといけないんだよ。 それには言葉じゃないとおもうんだよ。サクセスストーリーを読んでもマニュアル本を読んでもリアルに想像出来なかったら唯の同意書で終わっちゃうんだよ。実際にそんな人が間近にいて本を読んでその人の姿が浮かんだり自分の姿が想像できる奴だけに活きる聖書だと思うんだ。だから今俺はどんな失敗もしたいしどんな成功もどっちも大歓迎で生きてる。失敗して怒られるその時「すいません」なんて言っちゃう奴はいつまで経ってもすみませんしか言えなくなるんだよ。俺はかわりに「ありがとうございます」って言ってるね。怒ってくれてありがとう、アドバイスしてくれてありがとうって意味でね。 だからナンパをするんだよ。俺はカッコよくないから簡単にはいかない。だから声をかけまくる。100人声かけて10人笑わせてそのうちの一人と食事出来ればOKだと思ってる。 まず、どんな女だって見知らぬ奴から声かけられれば引くんだよ。 彼女の緊張を解くにはあることをさせればいいんだよ。 わかる?簡単だろ?それさえ決めれば足も止められるし食事も出来るセックスも出来ると思ってる。 考えてごらん。まずはそこからだよ。考えてわかんなきゃやればいいんだよ。 | |||
| 9月29日(水) | |
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「なぜあの人は問題解決がうまいのか」中谷彰宏 読了
目の前の女の足を止める、そっぽ向いてる女の目を自分に向ける最大の攻撃は「笑わせること」です。 >100人声かけて10人笑わせてそのうちの一人と食事出来ればOKだと思ってる。 なんだよ。答え言ってるじゃんって憤りを感じてる奴はナンパしても口だけの奴。ああ、だろ?って笑ってる奴はナンパで女を食ってる奴。 この違い。わかる? 余裕があるかないかの違いでもあるんだよ。目の前をシカトしていく女が100人。どんな男だって凹むんだよ。ボコボコのベコベコ、けど余裕のある奴は気持ちを切り替えて今日初めて声かけてるんだぜくらいのさわやかさでいける。 俺も凹む。もう余裕のないのが今でも顔に出る。そういうときは笑いやすい女を捜す。どうよどうよで責めってってその女の目が本気で笑ったら復活するんだ。で、その女が笑いながら去っても俺だけ笑ってるの。バカみたいだけど一瞬で余裕が出てきちゃうんだよ。あとは思いっきりバカやって開き直って半暴走するか。 とにかく女はシビアに男を見るから男に何か魅力を感じないとついてこない。顔だったり学歴だったり金だったり。この3つがあれば女から寄って来るんだろうけど、これ1つでもあって女が寄って来なかったらご愁傷様。女はとにかく+を求める何かしら自分でシアワセを掴もうとするしその努力も惜しまない。だから、そんな努力家が自分に反映出来る魅力がある奴をみすみす逃すはずはないんだよ。だから俺はそんな魅力を嘘でも作り出して盛り上げる。とにかく笑わせる、楽しませる。いい女発見、って思った瞬間に飛び出して目をそらす女の顔を覗き込む3秒で声と仕草で目を向けて後は目を見て一斉に話し出す。 仕事に追われてない女で少しでも興味を持ってくれた女なら1分のプレゼンをくれるからあとは具体的にどこでなにをするか。俺が決めるわけ。これ大事。女からしてみれば誘ったんだからアンタがリードして当たり前という意識なんだ。まぁ考えればそうなんだよ。だから、いい女が目の中に飛び込んできた瞬間からその女と別れる場面まで組み立てなくちゃいけないんだよ。 | |
| 9月30日(木) |
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「カリスマホストの「帝王学」」 じゅん!?ぺい 読了
眠れずに本を読みきってしまう。と言うか昨日上司にエラい早い時間に店に来いと言われ台風直撃時間じゃん!!と半切れで寝ないことを決意しての結果。 久しぶりに友達と話してHPを見せたら「今度はナンパ日記?」と鼻で笑われ見苦しい弁解に励むと、今度は友達が−思考に話を展開していくため深みにはまり収拾不可能になる。 身の回りに熱心に仕事に励む男が少ないのが残念だ。それに比べて熱く仕事に取り組む女が多くて感心する。 |