The note give my unskillful memory assistance.

たいよう。
「ピンポン」を読みました。
きもちがよかった。
映画がどうとかそういうんじゃなく。

それに

わたしたちっておもったより
かわいいいのちだとおもう。
おもうよ。
2002年11月29日 02時43分50秒

そう。
さいきんわらいたい。
もうすこしくだらなくすばらしいことが
みにふりかかってもいいとおもうのに。
あーあ。うしなったな。
2002年09月05日 02時14分51秒

うわぁ〜い
きたきた〜納車〜
あまりひとにいってないから
ここでひそかによろこび。
あぁー大切にするよっていうきもちと
うぅー何故だかせつないっていうきもちが。
教習にはじまって免許や車などで
ちょっとした終わりをちょこちょこと味わった夏だったろう。
まいるね、終わりは。
へんなびょーきにかからないように
きをつけたい季節のかわりめ。
2002年09月05日 02時10分24秒

はちがつーーー
教習がそろそろおわりそう
びみょーにさみしかったり。
なれたものってのは
それが特別いいものではなくても
わるいものでなければ
終わるのはさみしいかも。
愛別離苦〜
2002年08月02日 23時55分35秒

求めているものはなにか
かなえられたいおもいはなにか
実現したいのぞみはなにか

なにもかなわないとして
ここにいる自分はなにか
意味があるものなのか



わかりません このごろ。

ここに書き込んだことを
次に見るときには
どうしてそれを書いたのかさえ
思い出せなくなっているように
いつものように。
2002年07月13日 00時30分29秒

心の扉には
鍵がかかっているわけではなく
ただその扉に
手をかけようとしないだけ
そしてひとの扉にも
手をかけないだけ

とても いきにくいかもしれない。
2002年04月20日 00時36分11秒

ひくしょん
お風呂にはいったら 新しくお湯がはってあったり
キミのところまで 信号にひっかからなかったり
買い物に行って 計らずお店の人と言葉を交わしたり
胸に赤い花を咲かせなくても
慕ってくれる人が減っても
そんなことで生きていけるかもしれないと
最近読んでそう思った漫画。
ハルチン 魚喃キリコ
ぢるぢる旅行記 ねこぢる
すきだよ。

今が何時だっていいじゃないって思える今が
適温。

深まっても
無駄は削いでいきたい。

雑念。
2002年02月01日 02時06分26秒

お父さんの歌う、裕次郎が好きです。
嫉妬や卑屈や
優越や劣等や
そういうものをそぎ落とした
竹のようにすっとのびた
よく研いだ鋏のようにシャープな
そんなひとになりたい。
2001年12月02日 01時29分30秒

きゃはぁ〜(>u<)
19歳やぁ〜〜〜!
なんだか17から18ってー時はほんっとーにズーンときたもんだけど
19歳はちょこっと嬉しい。
こりゃーはたちもこわくないかなぁ〜って感じ?
19歳って微妙な感じがいいなぁーと思いつつ、
これからも、歳をとるのが楽しくなるような誕生日だといいなぁー
と思うのでした。
今日はバイト疲れたなぁ。
2001年11月26日 01時48分44秒

よく泣く。
あたしはほんとうによく泣く生き物だとおもう。
昔はこんなではなかったのに。むしろ泣くほど感極まりたいとおもっていたのに。
とにかく最近頓に自分がよわっちぃと感じる。
よわっちぃというか、涙腺ゆるいというか・・・
心をつかっている証拠なんだろうけれど。
けれどただ泣いているだけじゃ、やっぱり自分に自信がもてない。
泣くたびに、少しずつでいいから、強くなれたらいいのにな、と思う。思うんだな。

あとね、周りの目に生かされないようになりたい。
そうしたい、と思っている自分を、正しいと思いたい。
たとえそれが一般的には怠惰なことだとしても。
だってそうしたい、と思う自分の価値は、自分で決める、自分にしかわからないものなんだから。
自分のこと、評価してあげたい。
自分のこと、大事にしてあげたい。
2001年11月23日 03時40分18秒

先週の女性学で・・・
先生が言っていました。
おとなになるってことは、今まで親にしてもらっていたことを自分の夫に代わりにしてもらうことじゃなくて
親にしてもらっていたことを今度は自分が誰かにしてあげることだって。
支えてもらう立場から、支える立場になることだって。
それを聞いたとき、なんだか至極納得してしまったの。
当たり前のことかもしれないけど
この言葉はわたしに自信をくれる。責任と。
2001年11月20日 00時01分04秒

姫君のこと。
夏頃に買った「姫君」(山田詠美)をとぎれとぎれ完読。
中身もさながらあとがきがいいっ。よいのよ。

 たとえば、私は、死が恐い。それは普通のことだと言われそうだが、私が恐いのは自分の死そのものではないのである。―――私が死を恐れるのは、後に残した数人の人々が、確実に泣くのを知っているからである。自惚れと笑ってくださって結構だが、私を取り巻く何人かの人々は、生活レベルで、明らかに私を必要としている。この生活レベルとは、たとえば空気や食べ物と同じくらいということだ。その人たちの今現在を形作る要素のほんの隅っこにすぎないけれど、でも、私は確かに存在している。私が死ぬということは、彼らの内から、私分の小さな欠片を抜き取ることである。そうなれば、しばらくは痛むだろう。痛ければ泣くだろう。想像すると眩暈がする程恐ろしい。だから、私の夢は、死んだ時に誰も泣かない、それどころか、その死を祝いたいくらいの嫌われ者のばあさんになることである。
 ところで、私は、愛も恐い。ある特定の人間を自分自身よりも愛しているのではないか、とふと思う時、私は、その対象を失う恐怖に身震いしてしまう。今度は、他人が泣くのを思いやるのではなく、自分が泣くのを心配しているのである。愛情の手ごたえを感じてしまったら、人はもうそれを知る前には戻れない。常に失う不安にさいなまれる。それが嫌だから、私の夢は、死ぬまでに、極悪非道で冷酷なばあさんになることである。

ああ!わかるのよ!とても。
ばあさんのくだりはともかく(笑)
そんなことを恐怖に思いながら、
愛さずに、愛されずには生きていけない自分が、
そんな「生」というものがちょっと可愛らしいと思うのでした。
2001年11月19日 23時55分16秒

久方の・・・
たまりにためた日記はあとにして、とりあえず今日は怠惰のコラボレーションなので(笑)

学校という場所、規格から、はみだしている自分を感じる。
妙な違和感を感じる。
どうして去年の今頃に、大学に行きたいと思っていたのか、思い出せない。
(思い出せないから今こんな状況なんだけど。)
好きなことをやっていたい、っていうと
とかく批判されがちだけれども
好きなことだから、好きなことなら苦痛も耐えられる。
とわたしは思う。
それじゃ、それだけじゃ、やっぱり甘いんでしょうか?
頑張れないことに、つまらないことに怠惰なのはいけないこと・・・?
わからない。
それってやっぱりモラトリアムの域を脱してないのかな?
それとも学校という場所にとって規格外なだけ??
とにかく今、最高に気持、不調です。絶不調です。
今は、今だけ(でもないのか?)羽を閉じていては駄目なのかしら・・・
もうギモン符だらけ。
2001年11月10日 00時18分24秒

さむっ・・・
どぉーしても読みたくて
少ない一日の資金をやりくりして
久しぶりに文庫を買う。
山田詠美氏 放課後の音符。
いつもよそう、よそう、とは思いつつも一気読み。
これぞ極上と云う名の浪費だわ。(苦笑)

最後の1編のKeynoteに、おっ、と思った文が。
『私たち、もう何年も生きている。でも、自分の体のことしか知らない。自分の心しか、探ることが出来ない。これって、まだ子供だって、ことじゃない?』
さぁ、あたしって人の心を探ることが出来ているんだろうか。
勿論人の心なんてわからないけれど
それに思いを及ばす心がけ、してるだろうか。
この少女のように、子供でもない私は
自分の心以外のものを探る、ということ、しているだろうか。
小説の中の素敵な少女たちのように
素敵にひとを思ってるのかな。
そう思ったとき、わたしは誰かを思う機会を与えられているというのに
自分を満たすことでいっぱいになってやしないかな、と思った。
小説のようにはいかないけれど、いかないんだけど
とびっきり、って生き方、想い方、してみたい。
気付いたの。自分が今いかに好機に恵まれているかということ。
大切にしたいなァ。

さむいといえば今日のバイト。
あぁなんてこと!どうしてお客さんがあんなに少ないの!?
明日こそ!明日こそ・・・!って感じで
願ってます。んねっ。
2001年09月22日 05時39分14秒

なんとなく・・・
ぽっかりした感じ。
毎日忙しくて暇なんかないんだけど
心にはスペースが出来てしまったみたい。
空虚よー
なにをしていても どんなに楽しくても
ふっと空っぽになるの。
なんの所為でしょうか。
忙しさ故の虚しさかな。
今まで 夏休み たっぷり時間を使ってできていたことが
今すごーく時間を気にしなくちゃならなくなったりとか
生活の構成要素が増えて
ひとつのことにかまけていられなくなったりとかで
きっとまだ 変化についていけてないのかな・・・?
もっと悠々と、そう、山田詠美の小説みたいに
(今日読んだからかしら、こんなこと。)
生活できたらなぁ、なんて贅沢なことを願ってしまいます。
とにかく今は時間が早く過ぎすぎだわ。
多すぎよ、構成要素。
2001年09月20日 01時14分25秒

ぼけっ。
っとしてたら一週間も経っちゃった。
昨日から学校も始まったし、
前の生活に戻るんだなぁ・・・
なんかこっちが日常だったなんてちょっと不思議。

最近、時々無性に苛々することがある。
だけどそれは 誰かの所為とか 何かの所為とかそういうことじゃなくて
なんだか小さい子が癇癪をおこすみたいな、そんな感じ。
だから大人気ないってわかっている自分もいて、
余計どうしたらいいのかわからなくなっちゃう。
終いにはただひたすら泣くのをこらえてたりして。
闘ってるのかな、大人のあたしと子どものあたしが。
成長しようとしてるのかな。
今までにあんまりなかった。こんなこと。
今までは頭で生きてたからかな。
それだけ最近は感情を揺さぶられて生きてるってことかな。
そうだとしたら頭で生きてたあたしは これを望んでたよ。生き生き過ごすこと。
それにしても涙をこらえるのがこんなに痛いことだったなんて。
好きなだけ泣いてたあたし 忘れてたな。
暫くはきっと両者の押し問答が続いて
辛く思うこともあるんだろうけど
これを抜けたら ちょっとは変われる気がする。気がするよ。
だから 日常生活も頑張りつつ 自分のこと考えようと思う。
とりあえず学校頑張ろう。ちゃんと行こう。
新学期の抱負、でした。
2001年09月18日 18時57分32秒

ぼっけ〜( ̄□ ̄)。゜
帰ったなり。
とりあえず旅日記はおいとくとして、なんか実感ねぇー。
ここにいる、ってことが自覚できない。
まだぼけっとしてるからかもしれないけれど、
日常に戻りきれてない感じ。
いつもの旅なら旅の思い出に引きずられて日常に戻れないなんてことはあったりするんだけど
今回はね。なんか違う。なんだかね。呆けてるんかね。
もう夏休みも終わり。
また毎日釈然としないまま、週末を目指して過ごす学校生活が始まる。
早くパワーだしたいよ。じゃないと乗り遅れそう。

雨だし、未来のことを考えよう。
この先どうなるのかが、今ますますわからない。
それが不安とかそういうことではなくて。
一寸先は闇、みたいなのをひしひし感じる今。
飛行機とか乗ったからかな。
大袈裟かも知れないけど生きてることを現在進行形で感じる。
今はまだね。名残でね。
だから、だからこそ、先のことを話していても
あたしがそのときまで生きているかがわからない。と、実に思う。
別にそれを悲観しようとは思わないんだけどさ。
ただなんか感慨深いものはある。
生きたい!って激しくも思わないし
死にたい・・・って減速もしない
安定した精神の鼓動を感じる。
一種今の状態は非日常なのかも知れない。
旅と日常の間に挟まった束の間の非日常。
白昼夢をみているのでしょうか。
とにかく本物の夢をみることがあたしには必要そう。
そんな悠長なこともいっていられないけれど
今のあたしにはきっと睡眠が必要です。
ということで、おやすみなさい。
2001年09月11日 01時53分33秒

「夏の終わり騒動」。
目の前にいる生々しさ。ライブな感じ。
それがあたしのモラトリアムを刺激する。
進みたくない。過去にべったりすがりついてばかり。
思い出は思い出、って美しく、潔く思えたらどんなに強くて素敵だろう。
けどね、戻れない過去を求めてしまうの。だから愚かしい。愚かしかった。
だけどわかった。過去しかないわけじゃないってこと。
自分がどんなにかひとりよがりだったかってこと。
シャドウボクシングじゃないの。ちゃんと相手がいるんだってこと。
だれかと交わらずに成長することなんてない。
相手の気持ちに想いを馳せるほどの余裕をなくさせるのが
love is blind たる所以。
余裕、包容、想い。
いっぱいいっぱいにならないように
ひとりよがりにならないように
聡明に
力強く
成長してゆきたいと思います。
まだまだふたばくらい。手がかかりますけれど。
悪しからず。実に悪しからず。
thanx。

目に見えないものを感じられないわたし。
「信」を以って「見える」ようにしたい。
感じたい。
賢くなりたい。
今はまだカレーの王子様だけど。
2001年09月03日 02時54分35秒

9月だ〜早い〜
今日、バイトにいったら有線が変わっていて、いい歌をみつけました。
けど誰が歌ってるかもわからないからここでウォンテッド!!

君と夏の終わり
将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の夏もまた
ここで会えると信じて

サビの部分なんだけど耳で聞いたから、こんな感じ、ってのしかわからない。
けどメロディもすごくよくて。今、聞きたい曲だなぁ・・・
誰か知ってる人、挙手のこと。

成績がついにきた〜!
不合格の数は予想通りだったので、ひとまずそれは後期へのばねにするとして。
それにしても短歌がうれしかった!!いい点とれたよぉ〜
後期も頑張ります。

しかし今日は晴れたね。ひさしぶりにみずコンビの片割れに呼び出されて(笑)昼間の川越に。
にゃんのカンバッヂと美味しそうなボンボンの髪ゴム入手。なけなしの金でね。
ともとも・・・野良はないよ・・・
いつの間に動物愛護家になったの・・・?
つーかアンパンマンは動物・・・??
けど面白いです(笑)
明日もバイトよっ。
2001年09月02日 04時04分19秒

8月31日。
朝から雨・・・?とか思ってうとうとしていたら雨止んでた。んで、ついに郵便局とクリーニングと旅行のお金払いに行ったよ。やっとひとつふたつ胸のつっかえがとれた感じ。いよいよですなぁ、沖縄!それと今日はぐっすり眠ったのでお掃除おばさんをしました。なぁーんてきれいになった部屋!頑張ったからともともに焼肉もらいました。焼いたのも片したのもあたしだけど(笑)その後洗濯おばさんもして、ためてた日記一気に書いたら眠たくて寝ちゃったけど、起こされて、その後は修学旅行みたいに過ごしました。楽しかったっ。

今あたしは18歳で、まだ20にもなってなくて、だからこれからまたどんどん変わってゆくんだろうけど、それでも変わらないものってあるかな。友達、大切な人、尊敬する人との関係ってやっぱり変わってしまうかな。それとも変わらないかな。そういうことを考えていると、途方もない気持ちになってしまうけれど、大切なものをいつまでも持っていられるように、いい女になりたいなぁと思う今日この頃でした。
2001年09月02日 03時46分47秒

8月30日。
予定どうりではなかったけど川越に行く。自転車で。うーん健康的だったね(笑)ママチャリは・・・(笑々)沖縄の為に水着(>u<)と帽子買ったの。ちゃんと水着買うのなんて初めてさ。泳げるといいなぁー台風くるな!(泳ぐのも久しぶりだなぁ)銀行でお金忘れたりして間抜けてたけど、その後ともともを誘って回転寿司〜(あたし的には夏の送別会でっす。)「5皿しか食べられないよ・・・」とかなんとか言って一番食べたともとも。・・・。けどともともは楽しいです。だからいいです。(笑)その後うっとりこっくりして、新河岸のBOOK OFFに。あたしが行くといつもあんまり落ちてない・・・って遠回りして車流してて偶然発見したBOOK OFFでなんと店長が○年間探し続けていたフリッパーズギターのPVを発見!それも2本!!すぐに店長に連絡して、買って帰ったらニコニコにこにこ大喜び。なかばふんだくって中身を確認していました。人が欲しがってるものをあげられる時って幸せだよねぇ・・・。なもんでご褒美に余計にもらった500円(笑)でささやかに祝杯。感性の白熱バトルなども交えつつ、夜は明けるのでございます・・・
2001年09月02日 03時38分32秒

8月29日。
バイトなり。おっとその前に。ちょいといざこざを起こしたんだった。久々に考え事をいっぱいしてしまって、話も聞いてもらっちゃって。ありがとう。少しずつ、ゆっくりやっていこうと思うよ。腫れた目でバイト。やっぱり考え事は多いけど、文庫やってると精神統一になりまっす。そいで久しぶりに最小メンバーで猿喜。やっぱりチャーハンは美味しいなぁ。こんなことが出来るのもあと少し。そしたら暫くお預けだ。
2001年09月02日 03時31分42秒

8月28日。
ともとも(笑)と、きよきよ(笑々)と、飲みました。ビック(!)で美味しい焼き鳥食べて、沢山話して、カラオケもいった。ともともは失恋の歌とか切ない歌ばっかり歌う。せっかくチャンピオン歌ったのに、オチが負けるのだということも知らずに、ますます自分を落としていたともとも(笑)だからきよきよと一緒になってどんどん落とす歌うたいまくってました。そいでその後ともともとバイバイして、大井埠頭までいちかばちかでドリフト見に行ったけど、やっぱり平日だからやってなかったのだ。けど港が近い辺りの風景って好き。工場とか、コンテナ積んだトラックとか。環七はいっぱいラーメン屋さんがあるね。今度挑戦したいな。長いドライブだったけどいっぱいお話したから楽しかったです。ちなみにあべごんの誕生日を忘れるという、友だち史上初の不祥事をおこしました。
本当、ゴメンネ。
2001年09月02日 03時24分44秒

8月27日。
ディズニーランド〜!!でした。凄い久しぶりだったかも。なんか変な制度が出来ていて時代の流れを感じずには・・・といった感じ。沢山並んで、限定して乗ったけど、こんなにガンガン攻めない、のんびりとしたディズニーランドはほんとに久々で、「大人になったものだ・・・」とまたまた実感。小さい頃ほどはしゃぐってことはなくなったなーと思うと、なんだか結構寂しいものがあります。雨が降ったり、日が照ったりしたけど、パレードもちらほら見て、花火もなんだかいいトコで見れて、なんだかんだいって閉園までいちゃいました。間際のあのお土産を買う感じすらいとおしい。おかげで駐車場出て道乗るまでに1時間もかり、環七で変な渋滞にも巻き込まれ、その上さわうっちーに呼び出しくらっちゃったけど(苦笑)プーにゃんのお兄ちゃん買うのが結構目的でもあったのに、いなかった(涙)から仲間を増やしてあげました。ダッくんとニーチェ。大切にしましょう。けど楽しかったな。どこが、ってことじゃなく、全体的に。一日中、一分一秒も楽しかった。また行きたいね。今度はガンガン攻める体勢で、寝坊もせずに(苦笑)、空いてる日に。ねっ。
2001年09月02日 03時19分42秒

ひとつもどる。

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