もうやめちまおうかしらねぇ、こんなの・・・・・・・





時間をどんなふうに過ごしたって構わない。 肝腎なのは生き残ることだろ。





本当に美しいものはどこにあるのか。





人間の価値を決定するものは、
状況観察、
相対的比喩、
それだけだ。基準などどこにもありはしない。何を思い悩む必要がある?





相手がどう思ってるかなんてわからない。
だから擬似的に自分に準えて仮定として考えるより仕方がない。
こんなことを自分が言われたらどう感じるだろうか、
こんなことされたら迷惑だろうか、
怒らないだろうか、
傷つかないだろうか、
嫌がられないだろうか・・・・・・・
自ずと言動は制約される。
恐らくそれはいい方向に機能しているのだろう。
無論過ぎたるは及ばざるが如しでいくら考えたり注意したりしたところで避けられないものは避けられない。
その時はその時という半ば諦観にも似た心境で対処を迫られる場合だってある。
こういった心理のバランスをうまくやりとりさせてああだこうだと試行錯誤もする。
人間関係はこういうのが面白くもありまた憂鬱の原因にもなったりする。
それも個人的な話だよな。





もうちょっと気楽にできんのかい。
肩の力を抜けよ。





このままでいいのか?
いいわけないだろ。





日付打つのはやめた。面倒なだけだし。



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