Minesanのシネマ・サロン

最近の映画は我々の世代には素直に受け入れにくいものがある。
テレビとの競合で、過酷な競争を強いられている所為か、
あまりにも作為が前面に出すぎて興味がそがれている。
その点、古い映画は安心して見れる。
そういう映画を自分流に評価してみたのが次の拙文です。

「裸足の伯爵夫人」 2003・03・30

「ナバロンの要塞」 2002・11・28

「北北西に進路をとれ」 2002・11・26

「風とライオン」 2002・11・23

「波止場」 2002・11・22

「お熱いのがお好き」 2002・11・22

「華麗なる賭け」 2002・11・20

「市民ケーン」 2002・11・19

「めぐり逢い」

「死刑台のエレベーター」

「第三の男」

「リバテイー・バランスを撃った男」

「バッファロー大隊」

「荒野の七人」

「リオ・ブラボー」

「平原児」

「5つの銅貨」

「勇気ある追跡」

「頭上の敵機」

「天使のラブソング」

「真昼の決闘」

「カサブランカ」

「ローマの休日」

「マデイソン郡の橋」

「7年目の浮気」

「12人の怒れる男」

「ロバート・アルトマンのジャズ」

「ラウンド・ミッドナイト」

「アラビアのロレンス」

「サンセット大通り」

「草原の輝き」

「俺たちに明日はない」

「ブラックホークダウン」

「大いなる西部」

「断崖」

「黄色いリボン」

「昼下がりの情事」

「ニュルンベルグ裁判」

「ビルマの竪琴」

「アフリカの女王」

「風とともに去りぬ」

「エデンの東」

「シエーン」

「羅生門」

「荒馬と女」

「トップガン」(ファイター・ウエポン・スクール)