愛情と友情の境界線 その1
あなたはずっとずっと僕を友達として見ていました
そして僕はきっときっとあなたを友達以上として見てきました
このギャップをいつもいつも考えるたび
僕は辛さを感じました
その事を僕たちは承知でした
そんな僕の立場を知った君は、まだまだ期待しているなら
関係を切ろうと書いてくれました
でも、僕にそんな事は出来ません
初めて会った時の事覚えていますか?
その時、一つのある質問をしました
“Can I be your friend?”
去年の冬に聞いたこと
今年の夏に聞いたほうが良かったですね
Butch大和魂