愛情と友情の境界線 その2
僕があの時君にお手紙を
渡さなかったらどうなってた?
多分僕は苦しみ続けながら
二人の関係はそのまま
君のお手紙を読みました
これからの展開が変わる
お付き合いはないという事ですね
愛情が友情になるしかない
僕に任されてる
すべては俺にかかってる
二人が同じ目線で見つめ合えば
僕も楽になるでしょう
そうしたら君も大歓迎でしょう
それが君の意見だったから
君のお手紙を読みました
何度も数えきれぬほどに
やっぱりお付き合いはないのですね
愛情が友情になりつつある
僕に任されてる
すべては俺にかかってる
Butch大和魂