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この番組は見ていて楽しい。 この番組では何をやっているかというと、毎週別の作家をゲストに招いて、その人の人生経験を語ってもらうという番組である。 経験豊富な人たちが語る人生論はとっても興味深い。 俺は時々笑って、時々感動する。 大田の毒舌が面白い! |
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2003年09月07日 03時34分39秒
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『BUMP OF CHIKEN』 俺の好きなバンド。 彼らの歌う曲は一つ一つがストーリー仕立てになっている。 短い時間の中に込められているストーリーはその短さゆえに想像力がふくらんでくるんだなー。 どんな曲かというと、それは勝手のお楽しみですねw そのことについては、このページに隠し(?)っぽくリンクが張ってあって、そこにも書いてあるんだけど、一度見てみて! わけの分からないメールとは多いもので、代表的なのが、突然来る広告宣伝メール、つまり出会い系サイトの広告など。 というかすべて出会い系サイトのリンク。 メールの↓を押して一番下まで言っても、あるのはすべて 出会い系サイトとへのリンク うざいよ。本当に邪魔。 つい最近もそういうのが届いて、ああ、まただよ。っテ思った。 しかし、そこで思う。いったい、この出会い系サイト、 登録してしまったら、どうなるのだろうと。 シミュレーションしてみる。『俺の中のイメージ』では、出会い系サイトっていうのは出会いを求める男女を会わせて、食事をする。普段話せない会社や学校での愚痴を話し合ってお互いの心と心を理解を深める。そしてほろ酔い気分になったまま ホテルへ直行し、体と体の理解を深める そんなモンじゃないんですかね。出会い系は。 そして、あくまでも『俺の中のイメージ』では『その女が美人局で金ををごっそり持っていかれる』 というイメージがある。 出会い系なんだから、そうしないと儲からないでしょう 実際のところ。 だから、俺は出会い系に登録しない。 したいけど、しない。 出会いが欲しいと思ったこともあるが、登録はしない。 だって、危ないから。 俺の身もお金もw このページを作っているときに、友達からメールが来た。 開いてみるとhttp://××.○○→やばい そうかかれたメールが来ていた。 やばい→危険→18禁画像か?と思って開いてみる。 表示されたのは『出会い.com』 出会い系ですか。 僕がそんなに出会いを求めているように見えますか? ねぇ。 やばいって、一体なにがやばいんですか? このサイトがなにがやばいんですか? そのメールにはしっかりと『出会い系だよ』と書いてありました。 下にずっとスクロールしたところに。 数々の疑問を残したメールを無視して、俺はそろそろ明日の学校に備えて寝ることにする。 ※出会い系はちゃんとしたところもあるということは知っていますが、 あくまでも『俺の中のイメージ』であるということでw |
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2003年09月07日 03時34分39秒
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友達と昼から来るまでドライブして、本屋行って、バッティングセンターいって、夕食にラーメンを食べに行って。 それから寮の部屋でのんびりしてたら友達がわらわら四、五人来て俺のやってた「ゼルダの伝説」というゲームを見てた。 一人でやるために作られているRPG(ゲームのジャンル)をみんなで見て何が楽しいんだかw いいんですけどね。別に。 だって、みんなが遊びに来てくれるってのは幸せなことじゃないですか。 限りある時間。一分でも楽しい記憶を作りたいですし。 たとえそれが今、(3:30)にいたっていたとしても。 さっきまで部屋には二人の友達がいました。 これは俺の睡眠時間が一日平均八時間が必要だってことを知ってのことか!★w★オノレ 今日ふと気になったのは、電話で来る数々の勧誘電話のこと。 この話はラーメン屋でしていたんだけど、時々かかってくる電話。 「もしもし、○○○○会社のモノですが、お母様かお父様おられますか」 このてのでんわね。 これについてみんなはどんな対応をしているのか。 ちなみに家では母に変わったあと、その母が、 「なんですか」 と聞いておいて 「お子様の○○○さんの、通信教育について・・・」 「いりませんので」 「え・・・」 「失礼します。がちゃ」 こんな対応です。 ほかのカタの家?どんなかんじなんだろうと思ってしまう。 |
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2003年09月07日 03時34分39秒
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友達が学校をやめる事になりそうだ。 その友達とは、だんだん休みがちになっていた友達のこと。 彼とは、以前よく遊んでいた。 サッカーもできるし、空手も出来る。スポーツ万能な人だった。 成績も優秀。高校では首席で卒業して、今の学校でも、テストの結果では上位にいつもランクインしている。 みんなからの信頼もあった。 彼は先輩や学校の先生などの人の事情に詳しい。なぜかは分からないが、まだ見たことのない学校主催のイベントの内容などを事細かに説明してくれた。 そんな彼は、生徒会の委員をやっていて、彼はみんなをまとめていくのに十分な信頼性があった。 そんな彼が、学校をやめるというのだ。 四人が集まって食事している最中に、ある一人の友達が話し出したことでそれを知った。学校を休みがちな彼に対して、先生からやめるか、留年するか考えてくるようにといわれていたらしい。 それも授業中にみんなの前で、だ。 俺は後ろのほうの席だから、何を言っているか聞こえなかったけど。 友達は、彼と先生が話していることが聞こえていたらしい。 クラスメイトがやめる。その事実に誰もが驚くはずだった。俺も、驚くはずだった。 だけど、俺の口から出た言葉は。 「学校休んでたんだから、当然だよね。」 そんな冷徹な一言が、友達がやめる事を、さも当然のようにそして切り捨てた。 一瞬詰めたい空気が流れた。 今になっても、自分のいったことが冷たいのか、そうでないのか。わからない。 だけど、自分はいやなやつになったなって、今でも思っている。 |
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2003年09月06日 09時04分28秒
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今日も学校を休んでいる人がいる。入学したてのころは、中のよかった友達だ。 その当時(入学当時)は、そいつは学校でも生徒会なんかにも入って、勉強は出来る。 そんなどこにでもいる「優秀」って言う言葉が一番ぴったり来る人だった。 そんな友達が、ある日ぱたりと来なくなった。 急にこなくなったのではない。ある日を境にだんだん学校を休むようになり、遅刻も多くなった。気づけばいないのが当たり前になっていた。 彼の成績はもちろんがた落ち。生徒会も違う人がやっている。それに加えて、今では信頼さえ失ってしまった。 誰も話しかけようとはしない。 誰も気にかけようとはしなかった。 みんな、それが当たり前なんだ。 俺はそう思っていた。 昔の友達だけれど、今は何を考えているのかよく分からない人。 それが俺のその人の印象だ。 ウチの学校は出席日数が命だ。授業の八割でないと単位が取れないから、テストがどんなによくてもダメ。 もちろん学校に来ていないその人は留年することになる。 これから、どうするつもりなんだろう。 でも、今俺は、そんなことを考えている余裕はないんだよな。 自分の周りのことで精一杯! |
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2003年09月05日 01時33分34秒
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朝、いつものように眠たいのを我慢しながらベッドから起きて、朝食をとる。歯を磨いて、顔を洗って。授業表を見ながら教科書をかばんに詰めて。毎日同じように。 今日もいつものように学校に向かっていました。 学校の始まる十分前に。 俺は学校の寮で生活してます。 だから、朝食をとらないことにすれば、朝起きてから二十分あれば学校につく。余裕。 眠いーっていう不思議な挨拶。 雑談をして。いつもならそこで授業が始まる。 だけど、今日は時間ギリギリだったな。教室に着いた途端に先生が来たし。 昨日夜遅くまでゲームしてたからな。 最近ハマってるゲーム「ゼルダの伝説-風のタクト-」 一年位前のソフトで、中古で安かったから買ったけど、それが案外面白くって。 でも、学校に寝坊してはいけない。これから気をつけないと。 俺の通っている学校は出席日数がすべて。出席日数が授業数の80%に満たないと単位がもらえないわけ。だから授業に出ることはテストに出ることよりも大事。 なにせ、テストで点数がもらえても単位がもらえないんじゃ意味がない! 授業ではみんながいろんな顔をしている。まじめにノートをとっていたり、遠くを見ていたり、もちろん、寝ている人もいる。 そんなみんなの行動を観察するのが、授業中のひとつの楽しみでもある。 友達が寝てたら、俺も寝るかな〜。とか あの子(普段寝ている子)がまじめにしているから、俺もやらなくっちゃとか。 そんなことを考えながら授業受けてる俺。 なにやってんだか。 そんなこんなで学校が半日で終わった。今日は火曜日、学校が半日で終わる日。 のんびりとすごした。 いつも火曜日は時間がゆっくり過ぎる。 特に何をするでもなく。同じ寮に住んでいる友達や、遊びに来た友達と、ドライブや、買い物や、サッカーをする。 今日はゲームしてたなw だけど、俺みたいな生活が出来るってすごいって思う。俺みたいな生活っていうのは、毎日を何にも心配せずにのほのぼの生活できるってこと。当たり前の、生活。当たり前の一日。 俺が突然そんなことを考え始めたのにはきっかけがあるわけで。 友達が知り合った、一人の女の子の話は、俺にとってはぜんぜん違う世界の話で。この広い日本には、いろんな人がいたわけで。俺にとっては、見る世界が変わるような大きな衝撃を受けた話。 そして、俺は、今幸せなんだなって。実感した。 その女の子の話は、また今度書こうかな。 とにかく、そんなことを考えながら、俺の学校生活の二学期編は始まった。 ちょっと重たいテーマを頭の隅においての学校スタート。二学期が終わる頃、俺は何を考えてるのかな? |
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2003年09月03日 01時50分52秒
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