(33)コラム(2000.04.13)


お久しぶりです。                            ここのところ客先に直向直帰で、しかもクローズド環境なのでメールもネット も見れません。                             今後は不定期で、こうして自宅からの更新になると思います。ご了承下さい。 (って誰に謝ってるんだろ俺)                      −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 酔っ払いの度数を「ベロ」っていう単位で呼ぶそうです。          ベムでもなくてベラでもなくてベロ。                   ビール大ジョッキ一杯で「ベロ1」ぐらい。ベロ20あたりで病院送りです。 さしずめガッツ石松はしらふ「ベロ3」といった所でしょうか。      (朝日新聞より)                              −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「絶滅危ぐ」新たに319種 環境庁レッドリスト             環境庁は12日、昆虫類、貝類、クモ類、甲殻類など無せきつい動物について 、絶滅のおそれがある種をまとめたレッドリストを発表した。「絶滅危ぐ」  ランクに分類された種は423種類で、1991年に作られた前回リストに比 べ、319種類が加わった。                       ニホンザリガニ、カブトガニなどのほか、チャマダラセセリなど里山のチョウ 類が目立つ。                              チョウ類は前回の8種から42種に増えた。採草や放牧に使われていた草原が 減ったのが一因。ニホンザリガニは秋田県、岩手県から北海道にかけて生息  しているが、農薬の使用や、北米から移入されたウチダザリガニについて持ち 込まれた病原菌などが原因で減少した。                  環境庁によると、絶滅危ぐランクの種が大幅に増えたのは、生息環境の悪化の ほか、近年調査が進んで危機にひんしている状況がわかってきた種が多いため と言う。                                今回のリストは、昆虫約3万種、貝約1000種、クモや甲殻類約4200種 から選んだ。                              絶滅危ぐの内訳は、昆虫139種類、陸・淡水産貝251種類、クモ類・甲殻 類などが33種類。                           −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− あとはC−C−Bでテクノドラム叩いていた人を追加すれば完璧です。   

戻る