どーも、こんにちゎ。



この小説を書いてる神崎瀬虎です。
小説が256話突破したら、
出版社に投稿予定です。
ぼくは21歳の精神科医を目指してる引きこもり&プー太郎です((笑))

勉強しないといけないんだけど、
なんかマッタリしすぎていて、
勉強がハカドラナイです。
それで小説でも書いて気晴らしするかぁってね、
小説書くとしたらどんなの書こうかなぁって、
長年構想を練ってました。
サウンドノベルツクールっていうゲームソフトをご存知ですか?
ぼくが小説を書こうと思ったのは、
サウンドノベルツクールっていうソフトを買ってからです。
精神科入院経験豊富なぼくなんで、
出版して精神科に対する偏見を取り除くのと、
自殺系サイトを根絶させるのが目的で書いてます。
ネットで友達・知人・ほとんど他人が自殺していきました。
小説のタイトルである、
in the heart-suicider-を日本語に訳すと、
心の中-自殺者-です。

第三部で完結する予定なんですが、
ぼくにはリタリンという合法覚醒剤がナイと小説が書けないので、
2週間に一回は続きを書くという感じです。

ぼくは純文学っていうのが苦手で、
感動させる話を作るのも苦手ですが、
なるべく感動的なシーンを作れるように、
知恵を絞って書いていこうと思います。

原作者であるぼくも自殺未遂・リストカット経験者です。
小説を完成するまでに死なないことを自分に祈ります((笑))

何故原作者かと言ふと、
リライターを募集してるからです。
リライターっていうのは、
小説を手直ししてくれる人のことです。

ぼくは描写っていうものが少ないんで、
原作者:神崎瀬虎 編集:○○って感じで本を出そうと思います。

嗚呼・・精神科に対する偏見、精神科に通ってる人、
自殺を目論(もくろ)んでる人、普通の人も、
全ての人に読んで欲しいにゃ。

結末には色々ヒドイ事があるけれど・・。

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