千裕のプロフィール
千裕であり、輪廻であり、銀でありまする。
なんだかいろいろありましたが。
こうしてHP復活が出来たのも、
迷惑をかけた皆々様のおかげ・・・
精神崩壊などなどいろいろありましたが、
この通り生きております★
「人生いろいろあるさぁ」
と思いました・・・
モノを制作する事を苦痛に感じ、
いったんは詩の制作を止めると同時に、
等サイトも閉めてしまいましたが、
表現者としての道も、諦めようとしましたが、
結局モノ創りに戻ってしまいました・・・
銀という名前で、短い童話を書き始めましたし。
夢の方でも、役者に加えて歌手という夢も出来てしまい、
もっと進化を進める次第でございます。
思えば千裕が詩の制作を始めたのは、
高校一年生の頃の、数学の時間、
友達と遊びながら、声優さんの歌っている歌の、
替え歌を創った遊びから始まります。
数学が嫌いだったわけでもありません、
数学の先生なんか大好きでした(今も)
それが我らが(数名)アイドル、
ダディの気持ちを詩で表す遊びへと変化し、
コンピュータの授業中に生まれた、
「僕の心をフォーマット」にいたり、
つまり千裕の詩の原点は、
高校時代の授業中にあるわけで・・・
中学生の頃から授業中は、
小説書いたり、漫画書いたりしてましたが・・・
よく考えたら小学生の時は、
日記も感想文も、「楽しかった。」しか書けなかった千裕が、
素直にモノを書けるようになったのは、
生きていく為かもしれません。
千裕は精神世界で生きていたいという思いが強く、
自分の空想という現実の中で、
安らかに生きていたいと願っていました。
だからあまり他人と関わりたくないと、
殻を創ってばかり居ました。
しかしなんだかわからないけど、
いろいろあっていろいろな人と出会って、
関わっていく中で、そこには痛いほどの現実しかありませんでした。
その中で千裕の精神のバランスを保つ為に、
モノ創りが一番有効である事に、
気が付いたのでありまする。
いろいろ辛い事もありましたが、
たくさんの人によって発せられた言葉を、
その刺激を種として、
新しい詩が生まれます。
それは歌詞という風に乗り、
そして音という地にたどり着き、
千裕が唄い花を咲かせるのです。
その種をくれた、すべての人々に感謝します。
そしてこれを見ているあなたに、感謝します。
そして自分自身に、感謝します。
ほわほわなカンジの安全地帯へ行ってみるなら
千裕の王国
血が見たいもしくは、毒姫ちゃんに逢いたい(でも文字でのセリフ、詩への登場のみ)なら
輪廻の館
童話が置いてある所
銀の体温
等HP上にあるすべての詩と文章の、著作権は千裕にあります。