先週の火曜日の夜から木曜の早朝まで
久しぶりにゆっくりした。


逢って思ったこと。




距離が離れても

時間が経っても

私達の関係は何も変わらない




もう、大丈夫。
この先どんなことがあっても
お互いにどんな変化があっても
私達は永遠。

2004年02月23日 21時02分12秒



きんたの異動が決定した。
行き先は…北京。

帰国は早くて今年の年末…。



待てる?



そんな風に聞かれたって
待つことしか私には出来ないんだよ。


中国なんて危険なとこ行って欲しくない。
一日でも早く帰ってきて欲しい。


きんたの腕の中で、きんたを感じる日は
また遠くなった…。

2004年01月08日 11時56分48秒



きんたからの年賀メール。


今年もいっぱいケンカするんだろうな。
でも、寄り添う気持ちは変らないよ。



ありがとう。
いっぱい困らせるかもしれないけど
今年もよろしく。

2004年01月05日 15時13分01秒



きんたの帰国が早くなりそうだ。

なんでも上司とケンカしたらしい。

きんたは複雑かもしれない。

でも、私は嬉しい。

住んでる場所が国外と国内では

全然違うもの…。

2003年11月22日 20時01分11秒



先週の木曜日。
きんたにエアメールを送った。
いつもはEメールだけど、Eメールのほうが早いけど
なんとなく手紙を書いたほうが気持ち伝わるかな?って思って…。

昨日きんたから電話あった。



『手紙読んだ。ありがとう。素直に嬉しかった。』


別にきんたを喜ばせようと思って書いたわけでなく、
素直に、本当に素直に今の自分の気持ちを伝えたかった。
いつも、素直に言えないから…。
たくさんの『ありがとう』とたくさんの『好きだよ』を
伝えたかったんだ。


〜No.1 にならなくてもいい

        もともと特別なOnlyOne〜


2003年11月04日 09時12分36秒



ここんとこ毎晩、きんたから電話がある。
めっちゃ嬉しい。
些細なことだけど、それだけでHAPPYになる
私がいる。

昨夜は酔っぱらった母を家に連れて帰った
直後に電話があった。

話していたら酔っぱらった母親が
突然…


『こら、きんた!頑張ってるのか?』


と、叫んだ。
きんたの名前なんて一言も会話の中で
言ってないのに…。

きんたと二人で苦笑した。(笑)

女親ってすごい。
何も話さなくてもバレテしまうのだから…。
2003年11月02日 06時09分30秒



昨夜は…自宅でダイエーの優勝を見た後
友達と温泉へ行った。

風呂上り、携帯にきんたからの着信を告げる
『通知不可』の不在着信履歴あり。


もう帰ったかな?


そう思ったけど、一応電話したら
帰りの地下鉄の中だった。
ダイエーの優勝を報告したら
喜んでた。

ほんのわずかでも、声が聴けただけで
それだけで安心した。

ありがとう。
2003年10月28日 11時37分05秒



一昨日。
前の上司から久々に電話があって
久々に食事をしてた。

上司と分かれてすぐにきんたから電話があった。



『今日は泣いてない?』



…って。
泣かせた原因が言うセリフなのか?(笑)
でも、嬉しかった。


〜いつもありがとう〜

2003年10月23日 11時14分41秒



昨日送ったメールの返事が昼に来た。



彼女のことは好きとか愛してるとかではないよ。
でも仕事でお願いしなきゃいけないこととかも
あるかもだから、完全に連絡を絶つってのは
難しいかも。会う時は連絡したらよい?



全然答えになってない。
仕事の話しって…別に彼女なくても出来る。
彼女しか出来ない仕事なんてないはずなのだから。
現状維持なら、私は別れる事を押し通す…
そう返事を送った。


夜、電話があった。



相変わらず、お前は厳しいね。



その一言から始った。
そして、ちゃんと別れるってことも約束した。
きんたが好きだから、その言葉を信じるしかないんだよね。

2003年10月21日 09時02分23秒


どうやら…
きんたはやはり彼女と夜を過ごしたようだ。

自分のしている事を考えたら
とてもきんたを責める立場にないことは
承知している。

でも、嫉妬で狂いそうになる自分は
もうイヤだ。

昨日の夜メールを送った。




もう2度と彼女と逢わないで欲しい
ちゃんと別れて欲しい

約束できるなら
私も2度と他の人と付き合ったりしないと…



大きな賭けに出てしまった。

吉とでるか凶とでるか…


2003年10月20日 09時06分13秒



昨夜はきんたと大喧嘩。
理由は15日に帰るはずだったきんたが
日本にいたことを隠していたから…。


15日の夜、携帯に電話したら転送されて
日本の電話回線の呼び出し音がなって
きんたはでなかった…。


福岡にはきんたのことをとても好きでいる
女性がいる。
去年の帰国のときにも、彼女のことでもめた。


信じたいけど、疑惑でいっぱいになった私を
自分で止めることが出来なかった。

帰りの飛行機の便が取れなかったとこと。
世話になっていた上司と食事に行くことになったこと。
2時までみんなで飲んでたこと。
きんたはそう話してくれた。
そして、帰りの空港までは彼女が送ってくれたことも…。


彼女のことは恋愛対象ではない。
言わなかったのは、あたしが余計なことを
考えるからで、そんな心配をさせたくないから。
あくまでもあたしだけだときんたは言うけど…。
わざわざ連絡とって逢うってのがやっぱりやだ。
彼女は当然、逢うために最大限の努力をするだろうし…。



これからは嘘はつかないって、ちゃんと話すからって
約束をした。


他の人だったらここまで嫉妬深くなることなんてないのにな。
それだけきんたを好きなんだということだろうか。


けさ、モーニングコールもくれた。

「おまえだけなんだよ」

そう言うきんたの言葉を信じるしかないんだよね…。


2003年10月18日 16時01分39秒


寝る前
きんたのこと考えたら泣けてしまった。

月曜の夜。
きんたが居た私の部屋。



そこに居たんだなぁ…



そう思ったら涙が止まらなかった。

どうしてきんたじゃないとダメなんだろう…。


2003年10月16日 09時37分39秒



久々にきんたが帰ってきた。



土曜日の夜と月曜の夜…
とっても短い時間だけど
きんたと一緒に過ごせたことが
なによりも嬉しかった。



「いつか私のとこに帰ってくるって信じてる」
そう言ったのは嘘じゃないから…

2003年10月15日 09時23分35秒

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