000103 SPEEDがあなたの卒業式をプロデュース/それぞれの卒業式を語る/ハイスピ本/仁絵フリートーク 当番・多香子
月曜日
【オープニング】
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「SPEEDは3月31日まで活動してるので、あ、4人揃ってるーってビックリしないよーに」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「皆さーん」
絵理子「新年ー」
多香子「明けまして」
仁 絵「おめでとうございます」
寛 子「アーンド」
全 員「こんばんはー」
寛 子「寛子でーす」
絵理子「絵・理・子でーす」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「寝起きの仁絵ですぅ」
寛 子「よっしゃー」
多香子「はーい、オープニングでも言いましたけど、あれ? SPEEDって紅白で
解散したんじゃなかったっけって、ビックリしないよーうに」
寛 子「ね、そんなことはあーりませーん」
絵理子「3月までやりますよーん」
寛 子「3月31日までですからね」
多香子「うん、でもね、ほらテレビとか雑誌とかはたぶん、出ないですね」
絵理子「紅白でもう最後かもね、テレビとかは」
寛 子「うん、そーだねー」
多香子「うん、だからこのね、ハイスピードでいこうは凄く貴重なので」
寛 子「そだね」
多香子「ぜひ、聞いてくださーい」
多香子「そんな4人娘、そんな4人娘がお送りするハイスピードでいこうー」
絵理子「モーニング娘。みたくない(^_^)」
多香子「今日はですねー、3月に向けてある企画を発表しまーす。その企画とは、SPEEDがあなたの
卒業式をプロデュースしまーす」
音 「my graduation♪」
全 員「あなたと出会えてよかったー、今ひとり瞳をとーじるー♪」
絵理子「早くじゃあ、日直さん」
多香子「はん? もういいの?」
寛 子「説明をよろしくお願いします」
多香子「あ、はいはいはい。なんか、大げさな企画だけど、みんな平気かなあ? 」
仁 絵「これ、大げさかな?」
多香子「はい」
絵理子「何? 何やるの?」
多香子「はい、まあーですね。まあこれから説明しますのでゆっくり皆さん、耳をかっぽじって
聞いてください」
絵理子「(^_^)」
多香子「3月いっぱいでSPEEDはですね、解散なんですけどですね、なにか、今までのなにかとー
今までの思い出をねー、みたいに周りから送り出されることとかですね。OKですか?」
寛 子「なんとかOK」
絵理子「なんとかOK(^_^)」
多香子「えっと、そればっかりですねー聞かされてるとですね、私たちだって寂しくなるじゃないですか」
外 野「うん」
多香子「大丈夫? 皆(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「うん、多香の説明はゆー、よく理解しようとしてるから」
多香子「そこで、はい逆に私たち4人が最後の仕事として、みんなを送り出す、側(がわ)になろーと
いうことで」
寛 子「側になろー(^_^)」
絵理子「あ、反対になるわけね」
多香子「そうそうそうそう」
寛 子「私たちーが」
多香子「みんなを送り出す」
寛 子「在校生!」
多香子「そうですね」
寛 子「みたいなものね」
多香子「そう、この春ですね、学校を卒業する人から葉書を貰って、その人の学校の卒業式を
プロデュースします」
寛 子「でも、送ってくれるかなーどっかの(^_^)」
多香子「でも、そう」
絵理子「まだね」(?)
多香子「まあ、それはSPEED次第ですよ」
寛 子「あ、小学校とかだと送ってくれるかな」
絵理子「あ、小学校もあるね」
多香子「だから、何をすんのーっていうじゃん。だから、え、SPEEDがきてくれるのーとか、
そういうことじゃありません」
全 員「(^O^)」
多香子「例えばですねー」
仁 絵「今、みんなの夢がつぶれた」
多香子「歌う曲のね、選曲をしたりですね」
寛 子「あのー行進、登場、入場の」
多香子「うん、曲を」
絵理子「演出を考える」
仁 絵「演出」
多香子「したりとか、挨拶の言葉考えたりーなんか、あのーいろいろ、飾り付けはどうだこうだとか
そういうこともやったりとかですね、うん、まあ」
寛 子「前のーなんだっけ学校の」
外 野「給食」
寛 子「給食のやつーみたいなやつですね」
多香子「そうそうそう。校内放送みたいな感じでうん、そう、うちの学校の卒業式をプロデュースして
欲しいという人は、ハガキで応募してください」
寛 子「ハガキにはクラス代表の人の住所・氏名・年齢・電話番号と学校名を書いて、どんな雰囲気の
卒業式にしたいかも書いてください」
絵理子「はい、ハガキの宛先は、郵便番号137−8686ニッポン放送LFR、ハイスピードでいこう
卒業式プロデュース係までです」
仁 絵「はい、あとハガキには担任の先生のね、ハンコと推薦の一言もね」
多香子「うん」
絵理子「書いてくださーい
寛 子「そーだね、先生のがね」
多香子「うん、校長先生とかだったらね」
絵理子「さらにOKー」
多香子「なおさらOKです」
絵理子「はーい」
多香子「それでは、曲聞いてください」
全 員「せーのSPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
多香子「ハガキ来るかな?」
寛 子「こればっかりにはハガキ来そうにもないような気がしてしょうがないんだけど」
絵理子「ね」
多香子「ちゃんとね、あのープロデュースしますので」
絵理子「はい」
寛 子「先生のなんかちゃんともらってこ、貰わないとね」
多香子「1通でもいいので」
絵理子「うん」
多香子「ちゃんとー、みんなで話し合って、送ってください」
絵理子「送ってくださーい」
多香子「この後、明日はですね、卒業にちなんだ話をします。お楽しみにー」
絵理子「お楽しみにー」
多香子「それでは、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ハイSPEEDでいこうも3月31日までめいいっぱいかけます。再放しょうじゃないよ(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こーんばーんはー」
多香子「寒い時はニンニクと味噌を混ぜて温めて牛乳に入れて飲むと体がポカポカしまーす」
絵理子「ホントに?」
多香子「さてそんなことでハイスピード」
寛 子「多香」
多香子「はい」
寛 子「ホントに、これ?」
多香子「さて!」
寛 子「みんなやっちゃうかもよ」
絵理子「そーだよー」
多香子「いや、これは真っ赤な真っ赤な嘘ですね。はい、んとですね昨日発表したとおり、
SPEEDがあなたの卒業式をプロデュースしますという企画がはじまりました」
寛 子「はい」
絵理子「うん」
多香子「これはですねーSPEEDがですねー、みんなの小学校とか中学校とか、うん、幼稚園とか」
絵理子「うん」
多香子「あのーですねー、卒業式のプロデュースをしたいと思ってます。それでですねー、で、今日は、
今日と明日はですね、それぞれの卒業式をテーマに話をしたいんですけどですねー」
絵理子「はい」
多香子「まずー、今日はSPEEDの中でもー、おばさん度が高い絵理ちゃんと、仁絵ちゃんから(^_^)」
絵理子「え、おばさんかな?」
寛 子「いぇーい」
絵理子「絵理、おばさんじゃないよ、キャピキャピよ。ギャルギャル」
多香子?「ギャルじゃない(^_^)」
仁 絵「これギャルギャルっていってんの(^_^)」
多香子?「ギャルよ、私はね、ほら」
寛 子「私はギャルなのよ私ギャルよぅ」
絵理子「じゃ、まず絵理子の卒業式からね。なんだろなあー、私の卒業式はね」
仁 絵「覚えてる?」
絵理子「泣きましたね。寛子がいたんだよね。在校生に」
寛 子「寛子、寝てたかもしんない(^O^)」
絵理子「ホントー? 凄いねー、泣いたね、うん」
寛 子「絵理の卒業式は激しかった」
仁 絵「どんなの?」
寛 子「うん? なんかねー、ちょっとなんかねクラッカーとかでてきちゃってね(^_^)
先生達大慌てだった」
仁 絵「仁絵の思い出は卒業のー、沖縄でね、小学校の頃みんなで演技した」
絵理子「演技?」
仁 絵「作って。ミュージカルした」
多香子「へぇー」
寛 子「ほー」
絵理子「あー
多・寛「おもしろいね」
仁 絵「そう、みんなでやったの、だから、台詞も全部みんなで考えるのね」
多香子「ふーん」
仁 絵「ま、ほとんど仁絵が仕切ったんだけどー」
全 員「(^O^)」
仁 絵「ダンスもその中でしたりとかー」
多香子「いいねー」
仁 絵「歌も選んだりとか、すごいよかった、評価」
寛 子「いいね」
仁 絵「見せ合うのね、みんな。クラスの人とか、いろんなのやったり。だからそれはよかったね」
多香子「はい、それでは(^_^) 曲行きたいと思います」
仁 絵「何が良いかなあ」
絵理子「何にしよっかなー」
仁 絵「Long Way Homeかな?」
多香子「Long Way Homeがいっか」
寛 子「(^_^)」
絵理子「かけるか」
多香子「そうね、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「うーん、いいね卒業式」
絵理子「my grduation〜♪」
寛 子「卒業式、早いね、1年経つのやっぱり」
絵理子「うん」
多香子「卒業式といえば、多香ね、校長先生の話が長いのが気になる」
絵理子「っていうかあとさ、PTA会長のお話しとかねー、いらないのよ」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「うん、でもねー、高校生のね卒業式はみんなでなんか盛り上がるみたいなの。仁絵の沖縄の
お友達も、凄いなんか何着て行こうかなーってうらやましい」
絵理子「あ、制服じゃないんだ、自由なんだ」
仁 絵「だからみんなが集まって騒ぐんだって」
寛 子「あーその後が、卒業パーティー」
仁 絵「卒パー言うみたいなのね」
全 員「卒パー? (^_^)」
仁 絵「それには驚いたけど(^_^)」
多香子「天パー」
全 員「(^O^)」
多香子「天パーみたいだよなんか(^_^)」
仁 絵「なんだろ、沖縄では卒パーみたいなの(^_^)」
多香子「っと言うわけで、SPEEDがあなたの」
仁 絵「うーちゃん大丈夫(^_^)」
多香子「学校の卒業式をプロデュースします」
寛 子「はい」
多香子「希望する人はですね、ハガキにクラスの代表の住所」
絵理子「(^_^)」
多香子「氏名、年齢、電話番号と学校名」
絵理子「あー、×○★※〜」
多香子「あと、担任の先生のハンコーと」
仁・絵「(^_^)」
多香子「推薦を書いて送ってください(^_^) ハガキの宛先は郵便番号137−8686ニッポン放送
LFRハイスピードで行こう卒業式プロビュース編」
仁・絵「(^_^)」
寛 子「編じゃない、係!(^_^)」
多香子「プロデュース係までです」
仁 絵「はい」
多香子「それでは、また明日せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ピンポンパンポン♪」
多香子「業務連絡です。春にはSPEEDでいこうの本も出ますので急いで包みましょう」
仁 絵「ピンポンパンポン♪」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはー」
寛 子「こぱぱー、こぱぱー」
多香子「さて、今週はSPEEDがあなたの卒業式をプロデュースしますという企画にちなんで
それぞれの卒業式の思い出を話してまーす」
絵理子「何言ってんだ」
多香子「今日は、SPEEDの中でも」
仁 絵「うーちゃん、ハキハキ喋ろう。正月はじめだよ」
多香子「今、お餅食ってんだよちょっと」
仁 絵「(^_^)」
多香子「今日はですね、SPEEDの中でも美女と野獣のコンビ、寛ちゃんと、私、上原多香子です」
寛 子「どっちが野獣でどっちが美女?」
絵理子「美女は誰?」
多香子「多香だよ。あ、でもねー多香、野獣でいいの」
仁 絵「なんで?」
多香子「野獣ってほら実はさあ、魔法をかけられてさあ、なんか実はかっこいいじゃん」
寛 子「(^_^)」
多香子「わかる?」
寛 子?「やだなになに」
仁 絵「よくわかんない」
多香子「はい、まずは」
寛 子「多香の卒業式はどうだったの?」
多香子「うん? 多香の卒業式、うーん」
仁 絵「あ、仁絵見てたんだよそれ」
多香子「そだよ」
仁 絵「え、いたっけ仁絵?」
寛 子「いなかったよ、いないいない(^_^)」
全 員「(^O^)」
絵理子「絵理と」
寛 子「先輩なのに、なんでいるのー(^_^)」
仁 絵「こわい(^_^)」
絵理子「私がいました」
寛 子「寛子もいたー」
多香子「いたの?」
寛 子「いたよ」
多香子「いた? いた?」
寛 子「いたって」
絵理子「いたよ」
多香子「あんま覚えてないんだよね」
絵理子「多香やる気なかったね」
多香子「ん」
外 野「(^_^)」
寛 子「多香の時はあんまり覚えてない、寛子」
絵理子「(^_^)わかる、見てて」
多香子「多香はねー」
絵理子「多香は寝てたんだ」
多香子「行事事はあんまりすきじゃなかったね」
仁 絵「(^_^)」
多香子「はっきり言って」
絵理子「なんかああいうさあ、きちんとしたの好きじゃないんだよね」
多香子「そうそうそう、だから緊張しちゃうんだよね、なんか」
仁 絵「でも泣いた? なんか卒業式で」
多香子「ああーとねー、小学校の時に泣いた」
仁 絵「泣いたの?」
多香子「小学校の時だよ」
仁 絵「本当ー」
多香子「うん、小学校の時泣いてー」
絵理子「ゲホッ、小学こ、うの時ってさあ」
多香子「うん」
絵理子「中学一緒だから泣かないんじゃん、もう」
多香子「ほら多香違かったじゃん」
仁 絵「あ、もうそこでお別れ」
絵理子「あ、そっかー」
多香子「小学校バイバーイだったから」
絵理子「あー」
多香子「悲しかったね」
絵理子「そっか」
多香子「そう、だけど、でも多香帰り道にお母さんと喧嘩したから」
仁 絵「(^_^)」
多香子「卒業式の思い出といえばあ」
寛 子「何だか聞いたことあるよ(^_^)」
多香子「みんなはお母さんと帰ったのにい、車でね。多香はお母さんと喧嘩して、お母さんどこだろう
って探して、車まで行こうとしたら、多香の目の前をお母さんが怒って、じゃあねって顔で
車でビイーッて帰って行って」
絵理子「あー」
多香子「多香は、山道を独りで歩いて帰ったのを覚えてます(^_^)」
絵理子「何で喧嘩したの?」
多香子「え? お母さんがさあ、あのーなんだっけ。ほら多香ちゃん、ふっふ(^_^)」
外 野「(^O^)」
多香子「写真よー多香ちゃん見て見て、とか言って」
絵理子「あー」
多香子「ほら、お母さんと先生とーわかる? 多香と先生を」
絵理子「うん」
多香子「くっつけさせて、写真撮ったりとか」
絵理子「うん」
多香子「友達と写真撮ったりとかお母さんウザかったの」
絵・寛「(^O^)」
多香子「お母さんいいよもう写真とか言ってー、なんであんた思い出でしょとか言って言われて。
いいからもう写真はとか言ったらお母さん怒っちゃって。誰のために撮ってると思ってんのっ」
全 員「(^O^)」
絵理子「言うよね、お母さん」
仁 絵「でもね、今となりゃいい思い出」
多香子「今となれば」
寛 子「だねー」
多香子「寛ちゃんは?」
寛 子「寛子ー? 卒業式まだ1回しか行ってないのよ」
多香子「ね。いや、幼稚園やったじゃん」
寛 子「あ、幼稚園、2回だね」
多香子「卒園式」
寛 子「なんか」
仁 絵「でも、覚えてないよね、幼稚園のあれ」
寛 子「幼稚園違うの。幼稚園、寛子それまでに幼稚園の時ねー、みんな絵とかで賞状もらうでしょう?
貰ったことなくてー」
仁 絵「んー(^_^)」
寛 子「賞状もらったことが凄い嬉しかったのー(^O^) 幼稚園の時。自分が偉くなったような気がして」
仁 絵「多香ちゃん司会だよ」
絵理子「なに? なに? 賞状って何の賞状もらった?」
寛 子「だから卒業証書もらうの」
絵理子「あー」
寛 子「ものすごく嬉しかったの(^_^)」
多香子「へえーそうなんだ」
外 野「(^_^)」
仁 絵「なんかうーちゃん、もらったことあるの?」
多香子「あるよ」
仁 絵「賞状」
多香子「うん、あるよ」
仁 絵「ほんと?」
多香子「うっとね、感想文」
外 野「おー」
絵理子「読書感想文でしょ」
多香子「絵はなかったけどね」
絵理子「うーん、絵ねー」
多香子?「絵はもうちょっとがんばりましょう」
仁 絵「でもね、今年卒業式でしょ?」
寛 子「うん」
仁 絵「いいねー」
絵理子「泣ける?」
寛 子「全然(^_^) なんだろーねー、寛子」
多香子「心の中で笑ってそう、寛子」
寛 子「違うのー。どうせ卒業してもさあー、会えることは会えるじゃん」
仁 絵「そうだねー」
寛 子「そういう」
仁 絵「でも、先生には会えないじゃん」
寛 子「いや、先生はいいや」
全 員「(^_^)」
仁 絵「いいんだ(^_^)」
多香子「では、曲いきたいと思います」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでLookin' for Love」
SONG「SPEED・Lookin' for Love」
多香子「うん、楽しい卒業式になるといいですね」
多・絵「うん」
多香子「こんな私たちですけど」
外 野「(^_^)」
多香子「がんばってアイデアを出してプロデュースしますので、安心してハガキを送ってください」
寛 子「(^O^)」
絵理子「へーい」
仁 絵「ハガキには代表の人の住所、氏名、年齢、電話番号、あと小学校の」
多香子「スリーサイズ」
仁 絵「あ?」
多香子「あとスリーサイズ」
仁 絵「スリーサイズも」
絵理子「誰のスリーサイズ?」
仁 絵「学校名も書いといてください」
多香子「その代表者の(^_^)」
絵理子「それに担任の先生と校長先生のハンコと推薦文をよろしく」
多香子「先生のスリーサイズもよろしくお願いします」
多・寛「(^_^)」
絵理子「えー、男の人も?」
仁 絵「やだ」
寛 子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう卒業式
プロデュース係までです」
多香子「では、また明日ー」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「今から言っておきます、3月31日までに仁絵はまたヘアースタイルを変えません。
絶対ロングヘアーにします」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「やあ、こんばんはー」
多香子「そんな素敵な1月6日。そろそろ冬休みも終わるので学校」
外 野「(^_^)」
仁 絵「多香が、ちっちゃな子が作文読んでる(^_^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「あの日記みたい、僕の1日っていう」
多香子「(^_^)鼻水でた」
仁 絵「でもいいよ、その読み方好きなんだ」
絵理子「もー鼻ほじるなよー」
仁 絵「うーちゃんもう1回、うーちゃん、好きなんだ」
多香子「はい、読みます。そんな素敵な1月6日」
全 員「(^O^)」
仁 絵「ま、また(^_^)」
多香子「そうね」
寛 子「また、初めから(^_^)」
多香子「そろそろ冬休みも終わるので学校のことで頭が重い人もいるでしょう(^_^) でも、
学校のことは忘れてください」
仁・絵「(^_^)」
多香子「始まってから考えればいいんです。そいうのは」
仁 絵「あーよかったねー」
絵理子「おめでとうございまーす」
多香子「ありがとうございます」
絵理子「うまくできました」
仁 絵「え? みんな宿題あったの、そういえば」
寛 子「ない」
仁 絵「え?」
絵理子「あるよ、じっくり」(びっくり???)
仁 絵「絵理ちゃんはあった?」
絵理子「うん」
仁 絵「寛ちゃーん」
寛 子「知らない(^_^)」
仁 絵「寛ちゃん卒業式だからあー(^_^) ×○★※〜 鼻かむなっちゅうの」
寛 子「ま、冬だからね。でもーでも放送上良くないよ」
絵理子「(^O^) みんな、みんな聞こえるー?」
多香子「あぁ、ごめんね、失礼失礼」
仁 絵「大変ね」
絵理子「はい、大変ね」
多香子「今週はSPEEDがあなたの卒業式をプロデュースという企画(^_^)」
外 野「(^_^)」
多香子「いろいろ話してきました」
外 野「はい」
多香子「んがしかし、忘れてはいけません。春までにもう1個(^_^) この番組の最後の大企画があります」
仁 絵「なんですか?」
絵理子「なんですか?」
多香子「それはですねー」
仁 絵「はい」
多香子「本がでまーす」
沈黙
寛 子「(^_^)」
仁・寛「チャンチャラチャンチャンチャンチャーン♪」
多香子「(^_^)去年も暮れにね、言いましたけど、この春(^_^)」
寛 子「ちゃんとしゃべれー(^_^)」
多香子「おかし(^_^)、ハイスピードでいこうのね、3年の歴史をまとめた本が出ます」
寛 子「はい」
多香子「タイトルは」
絵理子「せーの」
全 員「まだ秘密 (^_^)」
絵理子「発売はいつー?」
全 員「うーん、春までにはーぜったーい(^_^)」
多香子「中身はですね、このハイスピードでいこうの3年半の歴史が分かる本でございます。
どーですかねー、お安くなっておりますので、はい」
仁 絵「(^_^)」
多香子「このね、本のために前日ですねー、この前」
絵理子「うん、取材したり」
多香子「取材をしたりとかですね」
寛 子「うーん」
多香子「うん、かなり面白くなってるーらしいですね」
絵理子「うん、なんかね名言集がかなり凄いらしいよ、4人の」
多香子「うん、それからあとは、なんか今までしまっておいたいろんな物。例えばですねー、
ディズニーランドの時の行った時にね、撮った写真とか」
寛 子「あ、放送聞いてる人は、写真を見てあーこうだったんだなあってね」
多香子「そうそうそうそうそう」
多香子「いいですねーみんな、今でわかるSPEEDの真実という題で」
仁 絵「だね、みんなの3年半の成長ぶりがわかると」
多香子「そうだね」
仁 絵「大変ですね」
多香子「うん、絶対うん、今すぐ本屋さんに行って、ハイスピードでいこうの本を予約したいん
ですけどと、言って予約してください」
仁 絵「はい」
絵理子「お願いします」
多香子「それでは曲行きましょうー」
絵・多「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
仁 絵「はいー」
多香子「どうなるかな、本」
寛 子「楽しみねーどうなってるか」
多香子「楽しみ、なんか仁絵ちゃん絵書いたら?」
仁 絵「・・・みんなが見た」
外 野「(^_^)」
多香子「さーこれは、どうなるかはわかりません」
絵理子「あ、表紙、表紙、顔かくしてる」
多香子「恥ずかしいんだ、昔の写真、さい、1番前にやられるの。こんなにこんなになってる奴をさあ。
こうなっててさあ」
絵理子「あーーー」
多香子「表紙にされても困らない?」
仁 絵「がんばってみよっかなあ」
外 野「がんばって」
絵理子「仁絵先生」
仁 絵「がんばってみよっかなあ。うん、最近やってないからね」
絵理子「お願いします」
多香子「そーですねーこの本は、素のSPEEDを知らない人にですね、読ませると、かなりビックリ
すると思うんですが、うん、ぜひ、ね、そういう人にもすすめてください」
外 野「はい」
多香子「では、またー」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「みなさーん、ファイナルアルバムCarry On my wayをお忘れなくー」
絵理子「忘れたらパーンチ」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「へーイ、ハッピーニューイヤー仁絵です。フーリートークですね。正月明けて2000年の1月7日
ですね。みんなはね、ね、宿題したかな? 仁絵はね、最近はね、何だろ、お正月休みはもらえて、
沖縄に里帰りしました。すごいね、みんなに会って、いつもね私ね正月はね必ず沖縄戻るんですよ。
そしたらね、あ、ファミリーは凄い大事にするけどーやっぱ1番お友達を大事にするのね。で、なんか
いつもーなんか仁絵いきなりいくからみんなに言わないで秘密で行ってー、みんなで仁絵、今、沖縄いる
んだよーって驚かせてみんな集めて、みんなでよく遊びに行くのね。だからそんな仁絵にみんなあわせる
んですよ。んで、凄い今、仲がいいお友達が、あー何人だ、いっぱいいるんだけど凄い良く遊ぶのが、
あのー男女いて、凄い仲良くて。でもね、仁絵のお友達のね、なんていうのジャンルっていうのかなみん
なそれぞれ違うのね。なんか1人は凄い真面目で、凄い頭良くて、1人は凄いなんか遊んでてちょっと
ヤンキーみたいな、うん、なんていうの外見はそうだけど(^_^) 中身はみんなすごい純粋で1人はなんか
凄いなんか大人しそうなんだけどー、いたり、よく喋る人がいたりとかもう全然見ため、 え、そういう
人もお友達なのって思うぐらいー凄いみんないろんな人がいるのね。でね、よくみんなで話したりなーん
かするんですけど。私はね、なんか今までSPEEDとしてきて、ホントに沖縄のお友達がいて、凄いみん
なに感謝してるんですよ。いつも、だからー会ったらみんなに、あー今までありがとうねってお礼は言う
んだけどー、ホントになんか1番もう、仁絵が忘れない出来事。あ、これだから、おと、沖縄のお友達は
よかったなーって思うのがあって、なんかSPEEDの解散発表して、なんか仁絵、沖縄のお友達以外に他の
お友達もいて、みんなはすぐ、すぐ、この解散発表してその次の日に電話がいっぱいあったんですよ。
んで、すごいあってー、みんな不思議じゃない? やっぱり他の人にしてみれば。だからすごいいっぱい
電話があって、でも沖縄のお友達は誰1人電話がなくてー。いやーどうしたんだろ、って逆に仁絵が
心配になって、んでーその終わってーなんか、次の週ぐらいに、沖縄に帰って、みんなに会って絶対みん
なに言われるんだろうなあって思いながら行ったのね。それでみんなに会ってお話ししてたら、誰もその
話に触れないの、絶対に。んで、仁絵がみんななんでわかんないのかな、沖縄流れてないのかなワイド
ショー流れてないのかなって思ってすごく。沖縄だけ(^_^) 解散言ってないのかなって思ってー。で、
みんなにあのーSPEED解散するんだけど知ってるって言ったら、仁絵が言ったらみんなが、あ、そうよ
ねーどうしたのっていったの。だからーみ、私が思うにはみんなは、仁絵はそういう話するのは嫌だなって
思って誰も触れないのね。私が話したら、少し話して、それに私はジーンときて、1人だけなんか感動し
ました。ホントに、なんか沖縄のお友達にね、なんかホントに大事にしたいなーって思って、なんか将来
大人になっても、もう愛したいなって思いましたね、うん。凄い仲良くしたいです(^_^)。なんか今でも
言うの、今でもー今からーみんなになんかもう愛して、1万円ずつ出して、どっかいこうよ、どっかい
こうよって言ったりとか(^_^) 凄い仲良いですね。みんなもお友達は大事にしたほうがいいですね。
それでは、SPEEDの歌をね、流したいと思います。SPEEDでDon't be afraid」
SONG「SPEED・Don't be afraid」
多香子「国民投票の結果は1月17日 」
絵理子「国王」
仁 絵「国民(^_^)」
多香子「国王ですね。国王の投票発表は1月17日の週で発表します」
寛 子「イエイ」
絵理子「ウォウウォウウォウウォウ」
多香子「今一生懸命数を数えているので、あともーちょっと待っててくだーさい」
寛・絵「はい」
多香子「ではまた来週」
多・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」