000110 SPEED温泉会議/多香子フリートーク 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「上原多香子バースデーウィーク記念一句」
多香子「ひゅー、いぇーーい、わん」
寛 子「多香ちゃんの きらめく笑顔 光る鼻水」
多香子「しゅん」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「せーの」
全 員「昆布!」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「仁絵です。今週は忙しいよ、大変でーす」
絵理子「なんだなんだー」
仁 絵「なんと金曜日はSPEEDのマスコット、上原多香子さんのバースデーでーす。17歳になったねー」
寛 子「マスコットだって、多香(^_^)」
多香子「いいねえ、キャンペーンガールみたいじゃない、なんか。なんか、いいんじゃない?」
絵理子「SPEEDのキャンペーンガール」
仁 絵「別の意味だと思うけどねー」
多香子「なんで?」
仁 絵「でもね、やることはそれとは全然関係がない (^_^)」
多香子「祝ってよみんなで、みんなで祝って」
寛 子「関係ありませーん」
仁 絵「今週はこれ、SPEED温泉会議です」
絵理子「うぃー」
仁 絵「なんと今週全て温泉の中からお送りしますよ。ほらみんな行きたいっていってたじゃない」
多香子「ほわーん、ほら。エコー、エコ−聞こえる?
絵理子「早くいこーよ」
多香子「はーん、はーん」
絵理子「まだ行ってないよ、今からだよ」
仁 絵「ちなみに今はね、脱衣所なんですけどね」
絵理子「うん」
多香子「それ」
仁 絵「何、脱衣所って」
絵理子「あのね」
寛 子「服着替えるところでしょ」
仁 絵「あ、そっかそっか」
ガラガラ(ドアの音)ここよりエコー。
絵理子「じゃあ、いこいこお風呂に」
寛 子「はいろ、お風呂」
絵理子「はいはいはい」
仁 絵「んあーいいねえ」
絵理子「じゃっぱーん」
仁 絵「あー絵理ちゃん胸ちっちゃいねえ、やっぱり」
絵理子「やっぱり?」
仁・絵「(^O^)」
絵理子「言わないでもいいじゃーん」
絵理子「あー多香ちゃん」
多香子「あーいいねえー」
絵理子「多香ちゃん、ボインボインね」
仁 絵「多香ちゃんどう?」
多香子「ボインボイン?」
仁 絵「なんか3つぐらい入りません?」
多香子「3つ?」
仁 絵「ほら、温泉」
多香子「あー温泉。ああ、なんだっけ、これは何だ、牧場の湯と」
仁 絵「牧場の湯と(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「はと麦と」
仁 絵「はと麦と」
多香子「こうようあっすいですね」(??)
寛 子「あのーゴメンついていけない寛子(^_^)」
仁 絵「あーなんか奥に男湯あるよ」
多香子「お」
絵理子「見に、見に行こうよ」
寛 子「嫌だ」
仁 絵「というわけでね、今週はずっと、温泉の中からお送りします」
多香子「いいねー」
絵理子「いぇー」
仁 絵「で、毎日、今年の大予想をしたいんですよ」
絵理子「はい」
仁 絵「だから、今日のテーマは今年はどんな女の子がいけてると思うか」
? 「イケ」
多香子「イケイケガール」
仁 絵「イケガールですね」
多香子「うーん、そうだなー」
寛 子「去年はー」
仁 絵「みんなが予想するんですよ、大予想」
寛 子「去年いけてたのはなに?」
絵理子「ギャル系?」
寛 子「ギャル系が流行ってたね」
絵理子「ってか、厚底ブーツにー、メイクとかもギャルでー、うーん」
仁 絵「今年はどうなるかな?」
寛 子「もー1回ぐらいーちょっと大人を意識したのが来そうな気もしない?」
多香子「そー」
絵理子「スーツ系?」
寛 子「スーツまではいかないけど、ちょっと」
仁 絵「それっぽい感じ」
絵理子「あ、ブランドとかの」
寛 子「ちょっと、きー、きれい」
多香子「あ、ブランドは来るね。買わないよ」
多香子「化粧、化粧はねー」
寛 子「顔の色はー、ちょっとじゃない?
仁 絵「黒、流行ってた」
多香子?「普通かな」
寛 子「間じゃない?」
絵理子「なんかさー、美白がさ、流行そうな気がすんの」
寛 子「いや、でもね、高校生はそんな美白までいかない様な気がする」
多香子「うーん。なんかでもやっぱり高校生って重視してるからね。なんか、みんなのさあ、
厚底も流行らしたじゃん」
外 野「うん」
多香子「金髪も流行らしたじゃん、ガングロも流行らしたじゃん」
寛 子「でもさ、ガングロはずっと守り続けてない?」
多香子「うん」
寛 子「ずーっと」
多香子「なんかねアフリカンになってる、みんな」
寛・多「(^_^)」
絵理子「アメリカ人になりたいの」
多香子「ゲホゲホ、ゲホゲホ」
仁 絵「そだねー、ね。SPEEDはどんな風になるんだろうね」
多香子「うーん」
絵理子「楽しみですね」
多香子「そうだねー」
仁 絵「はい、では次ー曲いきたいと思います」
仁・絵「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
仁 絵「みんなでね、こうやって大予想していくのはおもしろいですね」
絵理子「面白い。明日も」
仁 絵「がんばりますので」
絵理子「やりますので」
仁 絵「はい、ここで寛ちゃんから大事なお知らせです」
寛 子「っと温泉の中からすいませんけど、私、hiroのセカンドマキシシングルが2月の16日に
出ることになりました」
外 野「イエー」
絵理子「バレンタインデーの次の次」
寛 子「やったー」
多香子「いいですねー」
寛 子「寛子もうれしい、今聞いた、今知った」
絵理子「ビックリー」
寛 子「ビックリ」
絵理子「ビックリビックリ」
寛 子「タイトルはですねー、Bright Daylightというねーとても明るい曲」
多香子「どんな、どんな曲?」
寛 子「明るい歌」
絵理子「R&B?」
寛 子「ちょっとねー」
多香子「サビはどんな感じ?」
寛 子「Bright Daylightー♪」
外 野「Bright Daylightー♪」
多香子「ドーレミァソー♪」
絵理子「R&B調?」
寛 子「違うな、違う、結構ね間奏とか
ふざけ、ふざけてるって言ったら変だけど。
明るすぎてー、どうしちゃったのっていうぐらい明る過ぎてる曲」
仁 絵「あの寛ちゃんの声がピーピーてくんだ、電波みたいに」
寛 子「電波より裏声かな? が多いね」
外 野「ふーん」
仁 絵「楽しみですね」
寛 子「はーい、ティセラのCMソングなので15日からOAされますので」
外 野「おっ」
寛 子「凄いド派手な奴やつなので1回見れば目に焼き付くと思います」
多香子「いいですね」
寛 子「はい、この番組で1番最初にフルコーラスをかけますのでもうちょっと待っててください」
仁・絵「はい」
仁 絵「では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「多香ちゃんをパコって割って見てみたい」
多香子「いいよ」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはー」
絵理子「あーいーうーえーおーうー」
仁 絵「今週はSPEED温泉会議ー」(裏声)
絵理子「いぇい」
仁 絵「4日間温泉に」(裏声)
仁 絵「つかりながらねーはい、今年の大予想していきますね」
絵理子「あ、枝豆が」
仁 絵「絵理ちゃん」
絵理子「ん、枝豆おいしい」
仁 絵「はい、もちろん、そう、みんなも温泉にね、肩までつかってますよ」
多香子「うん」
仁 絵「今日のね、会議のテーマは、今年はどんな男の子がイケてるのかと思うか」
絵理子「うーん」
仁 絵「いけてると思うか、イケメンですね」
多香子「これこそイケメンですね」
仁 絵「これこそイケメン」
絵理子「なんだろう」
仁 絵「イケてる男の子」
多香子「でもロンゲはだめ。
仁 絵「イケてるっていってもさあ、みんなそれぞれさ、違うじゃん。好みが」
多香子「ロンゲは駄目!」
仁 絵「わかる。でもさ、ロンゲ反対の人」
多香子「はーい」
仁 絵「はい」
絵理子「別に 」
寛 子「仁絵ちゃんと多香だね」
多香子「いっちゃ悪いけどー」
絵理子「いやーあれだよ、肩までだったら」
多香子「いっちゃ悪いけど竹野内豊さんもロンゲは似合わないと思う、多香は」
絵理子「今、ロンゲじゃないもーん!」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「氷の世界見たけど、ロンゲじゃなかったもん」
多香子「氷の世界は」
絵理子「ホントだって、ねえ」
多香子「氷の世界おかしいよ、何で生き返るの? あれ」
絵理子「いいじゃん! かっこよかったじゃん、最後×○★※〜だけど」
仁 絵「あの、そういう話じゃなくて、あのイケメンの大予想なんですけど」
寛 子「男の人」
仁 絵「去年のね、流行はどういうふうな」
多香子「ヘアースタイルはね、水ね。なんかツンツンのアッシュみたいなのが流行ってなかった?
なんかちょっと」
寛 子「ドレットも多かったね」
仁 絵「ドレットも多かったし」
絵理子「ドレットも多かった」
仁 絵「あとーなんか、なんてゆーの、ツール。巻いてるっていうか少しだけ巻いてんの」
多香子「うん」
仁 絵「パーマあてて」
寛 子「パ−マも多かった。あ、パーマ寛子やめたほうがいいと思う」
絵理子「パーマやだねえ、ちょっとね」
寛 子「パーマやめたほうがいいと思う」
絵理子「ねえ、今年はどうなんだろうね」
多香子?「藤井隆さん」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「今年はどうなるんだろうね」
絵理子「そう、どうだろね、男の子はわかんないよ」
寛 子「でも、今さ、なんだっけ、アフロまではいかないけど、ああいう髪型し始めてるじゃん」
多香子「うん」
寛 子「結構」
多香子「ね」
寛 子「クリクリクリクリクリーって仁絵ちゃんがWhite Loveん時みたいなのね」
絵理子「え、アフロ?」
寛 子「もうちょっともっとパーマみたいなの」
仁 絵「あー」
寛 子「やり始めのああいうのきそうじゃない?」
多香子「うん」
寛 子「×○★※〜」
仁 絵「でもね似合わない人ほんとやめたほうがいいよ」
多香子「うん」
仁 絵「はい、次SPEEDの曲いきます」
全 員「せーのSPEEDでEternity」
SONG「SPEED・Eternity」
仁 絵「今年はね、仁絵は赤が流行るんじゃないかな」
寛 子「うーん、寛子は白かピンクだな」
絵理子「いいよ、ブルーが流行ると思う」
多香子「多香ピンクが流行って欲しいな」
仁 絵「うんとね、温泉とは全然関係ないんですけど、SPEEDがあなたの卒業式をプロデュースします」
多香子「しまーす」(ちゃらーん?)
絵理子「my graduation〜♪」
仁 絵「編曲、演出、挨拶の言葉などいろいろアイデアを出しますので、ハガキで応募してください」
絵理子「はーい」
寛 子「ハガキにはクラスの代表者の住所、氏名、年齢、電話番号と」
多香子「スリーサイズ」
外 野「(^_^)」
寛 子「担任の先生か、校長先生のハンコと推薦文を書いて送ってください」
多香子「宛先は郵便番号130‐8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう卒業式プロデュース係までです」
絵理子「1月いっぱい受け付けるのでドンドン応募してください」
仁 絵「では、明日も温泉から裸でお送りしまーす」
全 員「ひゃーっ」
仁 絵「では、また明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「上原さんも昔は前髪変でしたー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「ブヒーブヒブヒブヒブヒー」
仁 絵「こんばんはー、豚肉はおいしいです。沖縄の人には豚肉はなくてはならない友達でーす」
(豚っぽく(笑))
絵理子「ブヒー」
多香子「マイフレンド豚〜」
全 員「(^_^)」
仁 絵「さて、そんな訳で、今週はSPEED温泉会!」
寛 子「議」
仁 絵「今日も謎の温泉に来てますねー」
絵理子「ほんともう、もう何時間ね」
仁 絵「もうふやけちゃうね」
絵理子「いるのかなー」
仁 絵「今日もこの温泉にね、つかりながら今年の大予想をしてみたいと思います」
絵理子「はい」
寛 子「おおっ」
多香子「うん」
仁 絵「今日のテーマは今年はこの職業がいけてるー」
絵理子「去年はね、美容師さんが流行ったね」
寛 子「うん、そだね」
絵理子「カリスマ美容師とか言ってたね」
多香子「うん、今年はー」
絵理子「あれー、なんなんだろう」
多香子「多香は照明さんだと思う」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「うーん、どういうのがいけてると思いますか?」
多香子「だってー、素晴らしいよ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「キレイに映せてくれるから?」
多香子「うん」
寛 子「なんだろうなー。店員も流行らなかった? カリスマ店員。カリスマが流行ったんだ、去年は」
仁 絵「あ、そうそうそう」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「あ、そうそうエゴイスト」
絵理子「エゴイスト。109のね」
寛 子「なんだろーなあ、今年来るのは」
仁 絵「でもさ、すごいなと思う職業ある、なんか」
多香子「うーんと、警察」
仁 絵「あー」
多香子「すんごい高いところとかいく人とかー」
絵理子「あー。東京タワーとかね」
多香子「うん、すんごく恐いと思うあれ。掃除してる人いるじゃん、鏡、ガラスとか」
外 野「あー」
多香子「ああいう人たち」
絵理子「高所恐怖症だったら駄目だね」
多香子「うん」
仁 絵「なんだろ、仁絵は自分は座るーお仕事は駄目だからぁ、OLさんなんかとかすごいと思う。
座ってる仕事」
多香子「んー」
寛 子「あー」
多香子「お茶くみとかね」
仁 絵「お茶くみ(^_^)」
全 員「(^_^)」
多香子「ゲホゲホゲホ」
仁 絵「んねー、なんか女性の職業で、あー、もしできるならやってみたいと思うのある? みんな」
多香子「うーん」
絵理子「あのね、絵理はね、あのー、マックの店員」
仁 絵「いいねえ、笑顔が似合うよ(^_^)」
絵理子「スマイルくださいて、ニッって。あれって」
多香子「いいなー、多香、多香はね、制服着たい」
絵理子「は?」
多香子「制服」
仁 絵「あ、なんでもいいの? 制服が着られる?」
多香子「そう、それとかー、何だろ、なんか、こうアイデア出したりとかするの」
寛 子「寛はカメラマン」
仁 絵「あ、いいねえ」
寛 子「うん、いや、が、やりたい」
仁 絵「好き?」
寛 子「好き」
仁 絵「写すの」
寛 子「大変そうだけど」
多香子「多香写してよじゃあ」
寛 子「やだ」
多香子「日常生活」
絵理子?「今度写真とって」
仁 絵「人は写さないんだよね」
寛 子「いいよ」
仁 絵「花とかでしょ」
寛 子「いや、でも人も写してみたいからじゃ、覚えたらなんか写真集作ろうね」
多香子「でも、なんか森口博子さんがね、なんかカメラやってるとか言って、雲とか見るとー
あー撮りたいって思うんだって」
寛 子「あ、思う、寛子も」
多香子「多香も最近すごい綺麗な、も、も、これはもう今年初めてだっていう雲見たの」
仁 絵「本当」
多香子「写真撮りたいって思ったね」
寛 子「思うよねー」
仁 絵「うーんねー」
多香子「写真はいいよ」
寛 子「赤ちゃんとか見てても思う」
多香子「うん」
仁 絵「仁絵は美容室」
外 野「あー」
多香子「いいかもしれない」
絵理子「なれそう」
寛 子「やっぱり」
仁 絵「みんな同じ頭とか、する」
寛 子「なーんでー(^_^)」
仁 絵「無理矢理。ごうせいじゃない、強制でさせる」
寛 子「いやな、美容室(^_^)」
仁 絵「(^_^) それじゃ曲いきたいと思います」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでDeep Blue & Truth」
SONG「SPEED・Deep Blue & Truth」
仁 絵「あー、みんないい湯だねー、寛ちゃんもう上がっちゃうの?」
寛 子「のぼせちゃたよー」
多・絵「いい湯だな、アハハン。いい湯だーな、アハハン♪」
寛 子「じゃあねー先にでるわー」
仁 絵「はーい、じゃあ温泉の中からお知らせです。春までにこの番組ハイスピードでいこうの本がでまーす」
多香子「よっしゃー」
仁 絵「番組の3年半の歴史が全てわかって、しかも4人の素が全てだ、出てしまう、いる本なので、
よく予約してね。みなさんどうぞ、買ってくださいませ」
多香子「買ってくださーい」
仁 絵「詳しいことがね、決まり次第また発表します」
絵理子「はい」
仁 絵「では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「うーちゃんの丸刈り姿をすごく見たい!」
寛 子「見たい!」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「いやいや、私こういう者なんですけど、こんばんはー」
絵理子「いやいやもう、こちらこそこんばんはー」
多香子「何をおっしゃいますやら、こんばんはー」
仁 絵「いやー、参りましたーこんばんは」
絵理子「こんばんはー」
仁 絵「はい、さて(^_^) 今日はねサラリーマン風に挨拶したんですけど。今日はSPEED温泉会議が
最終日ですよーみなさん、温泉から出られます」
全 員「いえーい」
絵理子「もう、のぼせてるよ、みんなー」
仁 絵「実はこの温泉は露天風呂なの、おサルも一緒に入ってたんですー」
おサル「ウキー」
絵理子「おサルだ」
おサル「ウキーウキー」
絵理子「名前なんてゆーの」
寛 子「サルだ、おいで、かわいいねー、絵理」
絵理子「かわいいね」
仁 絵「かわいいかわいいね」
おサル「ウ、ウキー、サ、サルです」
仁・寛「(^O^)」
絵理子「日本語喋ったよ(^_^)」
仁 絵「さて、今日の温泉会議のテーマはこれです。今年のハイスピードでいこうは
どうしたらいいのか(^_^)」
絵理子「どうしたらいい?」
多香子「うーんどうしたらいい、一応ね、ほら、卒業式プロデュースするって言ってたとかあるじゃん」
絵理子「そうだねー、あと2ヶ月ぐらいか」
寛 子「えっと、ディズニーランドにもう1度行くとかー」
多香子「そうだね」
寛 子「あとディズニーランドにもう1度行くとかー(^_^)」
仁 絵「なんか行きたいんだ。
寛 子「どっか行きたいね
多香子「なんかー、なんかー、この番組思ったんだけど、視聴者の方と電話をつなげてーやるって
いうことがー少ないじゃないですか、交流というものがー。ま、ここに、ですねー。あのー」
仁 絵「なんあなた(^_^) 何役ですか?」
多香子「なんか、あのー」
絵理子「(^_^)」
多香子「まあ、ファンの子とね、連れてきても、まー話にはならないと思うんですけどーやっぱり
電話とかしてー、あのなんか、あのー、ちょっと直接、ふれあう場を持ったほうがいいと
よろしいと思います、私は」
仁 絵「それは非常に素晴らしい意見です」
絵理子「うん」
多香子「じゃないですかねえ。思わない? なんか、ほらゲーム一緒にしてー10万円当てようとか」
全 員「(^_^)」
寛 子「それはー違う番組じゃないですかー?」
仁 絵「それ、 なんかの番組に似てる気がするなあ(^_^)」
多香子「ゲホゲホ」
仁 絵「でもね、そういうのいいかもしれないね」
多香子「そういうのやってみたいな」
絵理子「もーお寿司のダジャレは嫌だね」
仁 絵「ああ」
多香子「うん」
多香子「だってそれとかあとは何だろうね、あとは」
仁 絵「あとはみんなでーあのーあれ埋める」
多香子「タイムカプセル」
仁 絵「そう。タイムカプセル埋める」
多香子「で、誰かが見つけて、掘り返してくる」
仁 絵「そう、掘り返してー誰かがなんか文句書いててさ、コノヤローって(^_^)」
絵理子「コノヤロー(^_^)」
仁 絵「(^_^) あ、最終回はいつぐらい?
多香子「(^_^)最終回?」
絵理子「最終回はねー」
仁 絵「3月」
絵理子「3月31日だよ、ちょうどですよ」
寛 子「素晴らしい」
絵理子「素晴らしい、素晴らしい〜♪」
全 員「Y・M・C・A〜♪」
仁 絵「ジャララジャラジャラ〜♪
多香子「はっ、はっ、はっ、はっ」
全 員「Y・M・C・A〜♪」
仁 絵「最終回何したい?」
絵理子「最終回はねー、パーティ」
多香子「パーティしたい」
絵理子「パーティ。ケーキとかー作ってもらってー」
寛 子「作ってもらうの?」
絵理子「そう(^_^)」
仁 絵「絵理の家庭科の先生に」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「こう、おっきな」
絵理子「ケーキ」
多香子「じゃあ、1人ずつなんか料理作ってくる」
寛 子「やだ」
絵理子「やだー」
多香子「腕前を」
寛 子「やだ、絶対やだ」
絵理子「できないもん」
仁 絵「でも、いいよね」
多香子「うん、いいじゃんね」
多香子「×○★※〜するよ」
仁 絵「絵理ちゃん、肉じゃがつくれんでしょ?」
絵理子「おう! まかせて」
多香子「多香も×○★※〜つくらない肉じゃがなら作れるよ」
? 「そうだね」(寛子or仁絵)
仁 絵「うん、ね、楽しみですね。まだ、みんな実感わいてないでしょ。絶対寂しいって」
絵理子「寂しいよ」
仁 絵「でも、泣いてるよ、きっと、ラジオとかは」
絵理子「だからね、うん、日が経ってくるたび寂しくなってくるね」
寛 子「ほんとね」(多香子?)
仁 絵「ほんとね? (^_^)」
絵理子「ファックス送ったくせにさみしーって」
仁 絵「なんだよあいつ(^_^)」
絵理子「かわいいんだよ」
多香子「(^_^)なんだよ、なんだよ」
仁 絵「かわいくないなー」
多香子「早くおわろーよ、早く」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「かわいいな、はい」
全 員「SPEEDでCarry On my way(^_^)」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
仁 絵「はーい、みなさーん」
多香子「×○★※〜」
全 員「(^_^)」
仁 絵「来週いよいよ投票の発表です」
絵理子「うぇー、結果? 嘘? 嘘?」
仁 絵「1位の人の願いがかなうのでみんな考えてて欲しいですね」
絵理子「誰だろうね、教えてよ」
多香子「1位の人、待って、1位の人の何にしよっかなーじゃあもし、自分が当たったら」
寛 子「自分があたったら寛子はー」
絵理子「何にしよう」
仁 絵「それは宿題ですね、家での」
多香子「そうですね、それじゃあ、書いてきます」
仁 絵「では、また」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「多香ちゃんの似顔絵を掴んでプルプルしたーい」
多香子「プルプルーン」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはー、んとー多香子です。ハッピバースデートゥーユー、ハッピバースデートゥーユ〜♪
イエイ! って言う事で私はですね今日、をもって17歳になります。イエイっおめでとうございまーす。
よく多香子ちゃんもね、17年間ね、人生生きてきましたけど、まあ、なんかねマイペースに生きたら、
17になっちゃった見たいな感じなんだけど(^_^) そうだねー、私が何歳の頃だったかなぁ、まだ沖縄にい
る時にね、んとーテレビで内田有紀さんの17歳って言うドラマをやってて。みんなでよくあーああいう
17歳になれるといいねえとか言ってて。なんか、高校生活とか、すごい楽しそうでうらやましかったんだ
けど、ああいう高校生活とかね、なんか思ってたんだけどー。実際自分が17になってみてもー、まあこん
なもんなんだなあってなんか、うん、なんか別に、特に大きな変わったこと大きく変わったことっていうの
はないんだけど。なんか、16歳になったらなんだろ、あのーほら、原付の免許を取れたりだったとか、
それで18歳になれば、車の免許も取れるし、なんか18歳以上とかなんかそういう雑誌のコーナーだった
りとか、映画だったりとか見れるわけだから、なんかそういう意味で何か変わるんだけど。17歳っていう
のはね、うーん、なんかまだ、自分では良く実感しないんだけど、花の17歳っていうように、セブンティ
ーンというように、うん、すごい、また今年も1年楽しく、過ごせたらいいなあって思ってます。
そうだね、あと17歳って同い年の子がうーんと、たくさんいるんだけどー、深田恭子ちゃんとか、加藤
あいちゃんとか、あとあのー宇多田ヒカルさんとか。ねえ、なんかすんごいいっぱいいるんだけど、なんだ
比べてねえ、何か、何だろ何かまた自分とは別な感じがする。何かみんなのこと見てるとー、あ、若いなー
って思うの。あー別にー何を経験したわけじゃないんだけど、とりあえず、そういうねえ、なんか、うん、
老けてんのかな、多香って(^_^) うん、なんだろうね、うん。そんな訳で17歳も頑張っていい年にするの
で、みなさんも今年1年いい年にしてください。というわけで、んとー、SPEEDのファイナルアルバムから
この曲を聞いてください。SPEEDで蒼いリグレット」
SONG「SPEED・蒼いリグレット」
絵理子「おめでとーう多香ちゃん」
多香子「ありがとーう」
仁 絵「いいねー」
多香子「ありがとーん、みなさんありがとーん」
絵理子「17歳だよ、何してんの」
寛 子「セーブンティーン憧れているあなたへーのファンタジー♪」(後半、+絵理?・多香子)
仁 絵「いいねえ、仁絵も歌ったよ17ん時」
寛 子「いいねえ」
多香子「仁絵ちゃん!」
仁 絵「考えれば」
多香子「仁絵ちゃん!」
仁 絵「今度は4月7日で仁絵は19歳」
多香子「仁絵ちゃ−ん」
絵理子「いーーーーっ!」
多香子「おかみさーん、おかみさーん」
絵理子「あと1歳でハタチ」
仁 絵「なんでおかみさん(^_^) それはちょっとやだなぁ」
多香子「いいじゃんいいじゃん」
仁 絵「やーだあ、なんか19って、なんか」
多香子「いいじゃーん」
仁 絵「あ、あれ歌える、スゥイー」
全 員「スゥーィースウーィ、ナーインテーンブルース〜♪」
多香子「あれだよ、子供でもなく大人でもなく1番楽しめる時期です」
仁 絵「ほんと? 」
多香子「うん」
仁 絵「いぇーい」
全 員「(^_^)」
仁 絵「では、また来週。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」