000117 新しいプロフィールを作ろう/寛子フリートーク 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「この春SPEEDはみんなの卒業式をプロデュースしますが、校長先生の髪型までは
プロデュウウルできません」(誤字でないよ)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
仁 絵「仁絵でーす」
絵理子「というわけで今週は、上原さんはおやすみでーす」
寛 子「どういうこっちゃ!」
絵理子「わかんない、がんばってんだと思う」
仁 絵「またどっかいったん」
絵理子「うーん、なんかどっか地球上のどっかにいる、うん」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「さて、今週やるのはーこれ、新しいプロフィールをつくろーう」
音 「♪」
寛 子「オ、イエーイ」
仁 絵「イエーイ」
絵理子「ん゛ん゛っ」
寛 子「プロフィールー」
絵理子「はーい女優さんもアーティストもタレントさんも必ず事務所にね、宣伝用の
プロフィールというのがあります」
仁 絵「ありますねー」
寛 子「はい」
絵理子「ね。マネージャーさんがうちのタレントよろしくおねがいしますって所に行く時に
配るんですけどー。簡単に言えば、タレントさんの履歴書ですね」
仁 絵「履歴書、うん」
寛 子「寛子の昔の1番始めのプロデュース(誤字ではないよ)、体重40kgで、たぶん。40kgでー
158cm。超嘘ついてる。あれでずっと通していってる。だから上手いとこ仕事がとれるのかなっ」
絵理子「ねー」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「まあそういう嘘もかねて」
寛 子「嘘も、嘘っていうかそのまま止まったままなんだよね。だから」
仁 絵「でも、そういうのはね、作戦のうちに入ると思う」
寛 子「たぶんね」
絵理子「そうだよ。だってさ、年齢とかさごまかしてる人いるもん」
仁 絵「それにさ、騙される人が悪い」
寛 子「でもさ、おかしいと思わない? か、確かにさあ、見てさあ、変わってるはずなのに、
それをー多分信じてないんだろうね、どうでもいいんだろうね。やっぱり、そういうの」
絵理子「(^_^) で、ですね。私たちもいよいよこの春から一人立ちということで」
寛 子「イエーイ」
絵理子「それぞれ1人、ずつの新しいプロフィールを作り直そうっていうのが今週の企画です。
では、1枚ずつ紹介したいんですけど」
仁 絵「はーい」
絵理子「オーディションのような設定で紹介していきます。まずは今日は寛ちゃんからー」
寛 子「はーい」
絵理子「書けましたかー」
寛 子「書けましたよー」
仁・絵「じゃあ」
絵理子「私とね仁絵ちゃんは、テレビ局の偉い人のつもりで。では、では、スタート!」
仁 絵「どうも、松本です」
寛 子「(^_^)」
絵理子「どうも、浜田でーす。
寛 子「こんにちはー、島袋寛子です」
仁 絵「ああーん、これはヒロでいいんですか?」
寛 子「はい、ヒロで」
絵理子「え、本名は?」
寛 子「本名。島袋寛子です」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「さっきもいいました」
絵理子「ああー、この写真」
仁 絵「え、15歳なんですか?」
寛 子「はい」
仁 絵「なんかサバよんでません? 」
寛 子「(^_^)」
絵理子「この写真まつげ長いですねえ(^_^)」
寛 子「いや、これはー、あのーなんていうのかな、これがホントの私なんですよ」
絵理子「あ、そうなんですかー」
寛 子「今日はあんまり何かちょっと目立たないようなメイクをしてきました」
絵理子「あー、顔違いますねえ」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「スリーサイズいいんじゃない、ちょっと?」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「浜田さん」
絵理子「168cm」
仁絵「で、バス」
絵理子「ちょっと立ってみてください」
寛 子「え?」
仁絵「バストが」
絵理子「立ってみてください」
仁 絵「バストが」
絵理子「85cm。ちょっと横むいて横むいて」
仁・寛「(^_^)」
仁 絵「で、ウエストが」
絵理子「59cm」
仁 絵「で、ヒップが
絵理子「88cm」
仁 絵「なんかナイスボディですね」
絵理子「ナイスバディですね」
仁 絵「グラビア、でもいいですねー」
絵理子「まあ、水着でも着させましょう?」
寛 子「いや、水着は」
仁 絵「写真集、3冊も出してるんですかー」
絵理子「あー」
寛 子「はい」
絵理子「はー」
寛 子「元SPEEDです」
仁 絵「芸暦は」
絵理子「あ、元SPEEDですか?」
寛 子「はい」
仁 絵「あ、そうだったんですか?」
仁・絵「あー、あー」
寛 子「あのーそうなんですね」
仁 絵「ちょっとね、目の部分が、寛ちゃんに似てるなあって」
寛 子「あ、寛子ですー(^_^)」
全 員「(^O^)」
寛 子「寛子ですー」
仁 絵「あ、そうだったねー。ちょっとねー」
絵理子「芸暦すごいですねー」
仁 絵「じゃあ、自己アピールは」
絵理子「特技お菓子作りっていうのは」
寛 子「(^_^)」
絵理子「どういうものを作るんですか?」
寛 子「えーと、ショートケーキとか(^_^)」
絵理子「あー。あとは」
寛 子「シュークリーム」
仁 絵「それは、味、味は保証されるんですか?」
寛 子「いや、味はですね、保証されてると思います」
仁 絵「(^_^)」
寛子「あのでも、自分で味見は、あんましません」
仁 絵「気配りが良いらしい(^_^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「だ、自分で書いてる(^_^)」
寛 子「あ、自分じゃそれわかんないこと」
絵理子「あ、色が白い。子供大好き、面倒みれる。ピアスあいてる」
全 員「(^_^)」
絵理子「何歳の時から?」
仁 絵「特技(^_^) 特技ってじゃあいろんなよく」
寛 子「自己」
仁 絵「アフリカの人がよくあけるじゃないですか。ああいうやつですか(^_^)」
寛 子「いや、あのちっちゃいやつの話です(^_^)」
絵理子「あー」
仁 絵「普通ですか?」
寛 子「はい」
仁 絵「あー」
絵理子「髪、結構綺麗かも」
寛 子「はい」
絵理子「あー帽子かぶってますよねえ」
仁 絵「CMに良いですよね、浜田さん」
絵理子「あーそうですねえ」
仁 絵「ねえ」
絵理子「うん」
寛子「なんで浜田さんが(^_^)」
仁 絵「(^_^)浜田さんのね」
絵理子「そうです、浜田です(^_^) よろしく」
仁 絵「すごいですね」
絵理子「んと、マライヤ、ジャッキー大好き」
仁 絵「え、どういう部分が好きなんですか? マライヤ、ジャッキーの」
寛 子「えっと、マライヤのグラマーな所とか」
仁 絵「うん、ジャッキーは?」
寛 子「あの、ジャッキーの笑顔ですね」
仁 絵「ああー」
絵理子「さわやかな」
寛 子「ちょっとなんか、うん、なんかいいですね」
仁 絵「なんか夢はありますか?」
寛 子「えー夢はですね、マライヤみたいにグラマーになって、マライヤのように歌いたいですね」
仁・絵「あー」
絵理子「じゃあ、あ、電波少年ヒッチハイクやりたいんですか、あなた」
寛 子「はい(^_^) やりたいです」
絵理子「あ、ほんとに」
寛 子「はい」
絵理子「あのプロデューサー来ますよ、今」
仁 絵「あ、知り合いなんで。電話したら」
絵理子「どんな所に行ってみたいですか?」
寛 子「え、世界一周したいですね」
仁 絵「凄いひどいめにあいますよ」
絵理子「そー」
寛 子「あーのーいいです、それでも」
絵理子「お風呂入れません、あなた。綺麗好きですか?」
仁 絵「そうです」
寛 子「とても綺麗好きです」
仁・絵「じゃ、無理ですねー」
寛 子「あ、じゃなんかタオル持っていきます、自分で」
絵理子「うーん、そうですか」
仁 絵「まあ今ね、ほら浜田さん、色が白いのが流りだから」
音 「♪」
仁 絵「いいですねー」
絵理子「はあー、おかしいね」
寛 子「素敵」
絵理子「素敵」
寛 子「hiroのプロフィール」
仁 絵「ね」
絵理子「これーは、なーんか何って言うんでしょうねえ(^_^)」
全 員「(^O^)」
仁 絵「ああいうのないの?」
絵理子「ウエストとか」
仁 絵「なんか、歌が好きとか」
全 員「(^O^)」
仁 絵「でもね、プロヒュィー」
絵理子「プロフィール?」
仁 絵「プロフィールは言いにくい、大事だね」
絵理子「大事」
寛 子「大事ね」
絵理子「自分をアピールするのにも、うん、必要だと思います」
仁 絵「でも、あんまサバよむのもいけないかも(^_^)」
絵理子「うん。あんまりなんかねえ、自分を出し過ぎても」
仁 絵「わかる? なんかさ24に見えるのに、18でーすとか」
絵理子「あーそうそうそう」
仁 絵「そういうの駄目だよね(^_^) 年齢は正直にいこうって感じですね」
絵理子「年齢は正直にね」
仁 絵「はい」
絵理子「明日は私、今井絵理子ちゃんです」
仁 絵「いえーい」
絵理子「新しいプロフィールを紹介します。では、また明日。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「卒業式の卒という字の中には人が2人います。だからってどういうことないんだけどね」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは ・・・(^_^)」
絵理子「今週は新しいプロフィールを作ろーう」
仁・絵「イエーイ」
絵理子「4月以降4人が一人立ちする時のために、新しいプロフィールを作ってますけどもー」
仁 絵「はーい」
絵理子「今日はですね私、絵理子の作った新しいプロフィールを紹介します。
では、司会を仁絵ちゃんにバトンタッチ」
仁 絵「はーい、私と寛ちゃんはTV局の偉い人です」
寛 子「イエーイ」
絵理子「イェイイェイ」
仁 絵「絵理ちゃんはそこにオーディションに来た人です。OKですかー?」
絵理子「イェイイェイ、OK」
仁 絵「では、スタート」
絵理子「失礼します、今井絵理子です」
寛 子「こんにちはー」
仁 絵「こんにちはー」
寛 子「あなたの名前はEriko with Crunchですか? (^_^)」
絵理子「はい(^_^)」
仁 絵「Crunchですか? (^_^)
寛 子「本名ですか? これは(^_^)」
絵理子「ハイ」
寛 子「Eriko with Crunchってゆーんですか?」
絵理子「よくあるじゃないですか、T.M.Revolutionみたいな」(レボルーションって言った)
仁 絵「違う違う(^_^)」
寛 子「あ、外人、あ、違う、本名ですか、これは?」
絵理子「はい」
寛 子「戸籍上こうなっているんですか?」
絵理子「はい」
寛 子「あの外人さんですか?」
絵理子「の」(Noのことらしい)
仁 絵「ノー(^_^)」
寛 子「変わった苗字のうーん」
仁 絵「今の日本人(^_^)」
寛 子「157cm」
仁 絵「ちょっと待って、スリーサイズちょっと見逃していますよ」
寛 子「バスト、バスト103・・・ウエスト40! (^_^)」
全 員「(^O^)」
仁 絵「恐い(^_^)」
寛 子「ヒップ90(^_^)」
絵理子「はい」
仁 絵「でも、そのようには見えないんですけど」
絵理子「あ、隠しているんですよ」
寛 子「写真集」
仁 絵「すごいですね」
寛 子「あと色々」
仁 絵「あと色々は何ですかねー」
寛 子「どんなこと?」
絵理子「えーと、写真集で脱いだりとかー」
仁 絵「え、それはもう生で見せてるんですか?」
絵理子「そう、写真集で」
仁 絵「モザイクなし?」
絵理子「そう」
仁 絵「ああー」
寛 子「写真集モザイクあんまないですよ(^_^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「あ、ないですね(^_^)」
寛 子「んー次の仕事の中でこれならやりますよっていうもので女優、お笑い、路上ライブ」
絵理子「はい」
仁 絵「他はいやなんですか? だって写真集脱いでるのにー」
寛 子「あなたなら水着モデルとかレースクイーンとか」
絵理子「だから、脱いでるからーもう見せたくないなってのがあるんですよ」
寛・仁「(^_^)」
仁 絵「大変ですよねー」
絵理子「はい」
寛 子「そうですかー、じゃあー女優さんとか向いてるんじゃないでしょうかねー」
仁 絵「そんじゃあ、まあね」
絵理子「はい」
仁 絵「こちらでまたお話し合いをして」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「お電話ね」
絵理子「はーい」
仁 絵「お母さんにでもしますので」
絵理子「お願いしまーす」
音 「♪」
全 員「(^_^)」
絵理子「それでは聞いてください」
全 員「せーのSPEEDでTwo of us」
SONG「SPEED・Two of us」
絵理子「この前ですね新聞にも凄い大きく出てしまいましたけど」
仁 絵「はい(^_^)」
絵理子「私たちが(^_^) 私たちがみんなの学校の卒業式をプロデュースします。と、いうことでですね」
仁 絵「はい」
絵理子「幼稚園から高校までどれでもOKですねー」
仁 絵「でも、いい話ですよね、これ」
絵理子「うん」
寛 子「素晴らしいことです」
仁 絵「役に立つことはね」
絵理子「でも、びっくりしたんですよー私は。あの読んだとき、ああーってっこんなにでっかく、報じ」
仁 絵「そう、別に」
絵理子「新聞に載るなんてーって」
仁 絵「これはー何気にね、提案したものが(^_^)」
絵理子「そう」
仁 絵「こんなに大きくなって(^_^)」
寛 子「そうそうそう」
絵理子「思ってもいませんでした」
仁 絵「そうー」
絵理子「代表者はですね、住所、氏名、年齢、学校名と必ず電話番号を書いて、あと担任の先生か
校長先生のハンコも押して応募してください」
仁 絵「そうですね」
絵理子「もういくつかハガキが来てますよ」
寛 子「中学だっけ? 中学校が来てるというのがビックリ」
絵理子「うん、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう卒業式プロデュース係まで
なるべく早目に」
寛 子「あ、寛子」
絵理子「なるべく早めに」
寛 子「プロデュースして欲しい」
絵理子「出してください」
仁 絵「寛子じゃあ、出してください」
寛 子「寛も出すねー」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「卒業式でもアフロでいいじゃん」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんは」
絵理子「アルバイトをしてる人が必ず面接で履歴書を見せるように」
仁 絵「あー」
絵理子「この世界中でも必ずプロフィールを使うのが必要なんですよ。という訳で今週は4人の
新しいプロフィールを作ろー」
仁 絵「イエーイ」
寛 子「いえーい」
絵理子「アルバイトなんて一生やらないかなー。やりたいなーでも」
仁 絵「やりたい、やりたい、やりたーい」
寛 子「やりたい」
仁 絵「ニューヨークでやりたい、やりたーい」
絵理子「何やる? そこで、もし」
仁 絵「ニューヨークで、なんかね、ああいうのやってみたい。なんかね、シンデレラストーリー
みたいな感じで」
絵理子「うん」
仁 絵「仁絵は後ろで皿洗ってんの(^_^)」
絵理子「あー皿」
絵理子「それで」
寛 子「シンデレラストーリー(^_^)」
仁 絵「そうがんばってたら、何かこう出会いが」
寛 子「あー」
仁 絵「こう皿をバンっと割った、瞬間にこう(^_^)」
寛 子「(^_^) 大丈夫かって?」
絵理子「夢見る少女ですねー(^_^)」
寛 子「夢見る少女(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「ほんとに。そういう今日は仁絵ちゃんの番ですよー」
仁 絵「はーい」
絵理子「ほんとは仁絵ちゃんの場合ね、英語で書いて欲しいとこなんですけど、私たちがねもー
わかんないので」
寛 子「読めません」
絵理子「日本語にしてもらいました。おし、じゃあ私と寛ちゃんがテレビ局の偉い人です」
仁 絵「ほんとに、真剣にね」
絵理子「ではー、スタート!」
仁 絵「ハロー」
寛 子「仁絵」
絵理子「マイネームイズ、マイネームイズじゃない」
仁 絵「マイネームイズ仁絵よ」
寛 子「え、もう19歳ですか?」
絵理子「うそー」
仁 絵「はい、19歳ですね」
寛 子「本当ですか?」
仁 絵「本当ですよ」
寛 子「あなたSPEEDでしたよね」
仁 絵「あーもう、あの4月で19歳なんで、ちょっと早めにアピールしとこうかなって」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「アメリカではそういうもんなんですよ」
寛 子「ああ(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「身長170cm(^_^)」
仁 絵「そうそう」
寛 子「あ、じゃ、SPEEDのひ、あのーほかの方はもっとでかかったって事ですか?」
仁 絵「いや、小さいんですけど私がね、やっ、合わせなきゃ駄目だから、みんなに」
絵・寛「あー」
仁 絵「そう、そのへん難しかったいろいろ」
寛 子「実のところ」
仁 絵「そう」
寛 子「え、バスト80、ウエスト60、ヒップ」
絵理子「え? 53?」
寛 子「53(^_^)」
絵理子「あの」
寛 子「こう、こう」
仁 絵「そう」
絵理子「あの、反対の三角形」
仁 絵「あー、そう」
絵理子「逆三!」
寛 子「逆三」
仁 絵「そう、芸暦にはないんだけど、あのー水泳してまして」
絵理子「あー、そうですか」
仁 絵「8年ぐらいー。そういうボディになちゃって」
絵理子「ああ、けっこうもうガッツリしてんですね」
仁 絵「そう、ガッツリしてるの」
寛 子「うそー、そういう場合はーグラビアはどうでしょうね」
絵理子「グラビアー」
仁 絵「でもなんか新しいんだと思いますよ」
寛 子「(^_^)」
絵理子「あー、ヘビを首に巻いた覚えがある。 へびって?」
仁 絵「沖縄の(^_^)」
絵理子「あ、あー」
寛 子「あなたこれ芸暦なんですか(^_^)」
仁 絵「芸暦ですよ、普通の人はできないんですよ」
絵理子「あ、そうですね」
仁 絵「私は普通に、はいーとか言いながらやってましたからー」
絵理子「そうですかー」
仁 絵「自分で」
絵理子「私はいつも別人、別人なので素直じゃないところが今までにいないと思います」
仁 絵「これ、今ほら素直ブームじゃないですか。何か純粋な子とか」
絵理子「うん」
仁 絵「そういうーのじゃないほうがいいかなって思って別人みたいに」
絵理子「あー」
仁 絵「いつでも演技、今も演技なんです。本物の自分は私も分からない」
全 員「(^O^)」
絵理子「そうですかー」
寛 子「じゃあ、絵理子さんこれはイケるんじゃないんでしょうかねー」
絵理子「そうですね、長くやっていけそうですねー」
寛 子「えーと、路上ライブとー、え、熊?」
絵理子「熊と闘う」
寛 子「闘うこと 」
仁 絵「そう、なんかね、新しいのしてみたい。みんながしない事」
絵理子「熊と闘うってことは」
仁 絵「そう、なんかしたことないんでー」
寛・絵「(^_^)」
仁 絵「どれほど自分が強いのかー(^_^) うーん、やってみたいですね」
絵理子「あ、じゃあ闘って来てくださいねー」
仁 絵「はい(^_^)」
音 「♪」
寛 子「わー」
絵理子「わー、か、熊と闘う」
寛 子「かっこいいー(^_^)」
全 員「(^_^)」
仁 絵「(^_^)こわーい」
寛 子「かっこいいー、ムツゴロウさんじゃん(^_^)」
絵理子「(^_^) それじゃあですね、アルバムの中から曲をかけたいんですけど、Snow
Kissでも
いきましょっか」
寛 子「はい」
仁 絵「いいですね」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでSnow Kiss」
SONG「SPEED・Snow Kiss」
仁 絵「はい」
絵理子「はいはいー、プロフィール」
仁 絵「うーちゃんのはね、見てみたいな」
絵理子「うーちゃんのは、どうなってるんだろうねー(^_^)」
仁 絵「あの子おもしろいからねー」
絵理子「ね、そしてですね忘れちゃいけませんよ」
仁 絵「はい」
絵理子「この春、ハイスピードでいこうの本が出ます」
寛・絵「イエーイ!」
仁 絵「もう何月何日かな」
絵理子「まだ未定なんですよ、がんばっているんですよね。噂によると番組で東京ディズニーランドに
行った時の写真とかも、載るらしいですね」
仁 絵「嫌だなー」
寛 子「嫌ー」
絵理子「また、くわ、詳しい事が決まったらお知らせします。ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「卒業式にラップで登場校長先生、あーおおはずし」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
絵理子「今週は4人の新しいプロ、フィールを作ろうということで昨日まで私達3人の、春以降の新しい
プロフィールを紹介してきたんですけど、そうなんです。今週ここにいない人がーたった1名」
仁 絵「ガーン、いてほしかった」
寛 子「書いてほしかった」
仁 絵「いてほしかった」
絵理子「その人の名は(^_^) 上原多香子17さーい、ちょっと鼻炎」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「鼻炎気味。じゃあ、そこでですね、今日は親切な私達3人が多香ちゃんの新しい
プロフィールを作ってあげたいと思いますね」
仁 絵「はーい」
寛 子「オーイェー」
絵理子「ここに用紙がありますよー」
仁 絵「ま、名前はね」
絵理子「ま、名前はどうする?」
仁 絵「普通に」
絵理子「上原多香子でいい?」
寛 子「うーちゃん!」
仁 絵「鼻炎のうーちゃんがいいんじゃない」
絵理子「うー子でいい」
寛 子「鼻炎うー子(^_^)」
仁 絵「鼻炎」
絵理子「じゃあ、あ、いいね」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「鼻炎うー子(^_^)」
絵理子「鼻炎」
仁・寛「うー子」
絵理子「鼻炎うー子、鼻炎うー子、鼻炎、うー子、2つある」
寛 子「売れるかなあ」
絵理子「だれ?」
寛 子「鼻炎うー子。けど、インパクトあって売れるかもよ」
仁 絵「ビエンとか」(???)
絵理子「年、年齢は?」
寛 子「年齢は、19?」
仁 絵「ちょっと見ためだから、見ため24」
絵理子「24か」
寛 子「ちょっと、違う、見ためが24だから(^_^)」
絵理子「ちょっと隠してんじゃない?」
寛 子「みた、見ためが24だから、わざと15とか、14とか」
仁 絵「あ、14」
絵理子「あ、OK、14にしよっか」
仁 絵「14ね」
絵理子「じゃあ、芸暦を」
寛 子「(^_^)」
絵理子「芸暦を(^_^)」
仁 絵「芸暦は」
絵理子「芸暦はね」
仁 絵「 一応4年ね、SPEEDとしてやったこと」
絵理子「それでー」
仁 絵「あと、お笑いもやってんじゃない」
絵理子「そうですね」
仁 絵「陰ながら」
絵理子「陰ながら」
仁 絵「路上ライブとかやってると思う(^_^)」
絵理子「陰ながら」
仁 絵「あとソロデビューもやってましたねー、このへんで」
絵理子「このへんで」
仁 絵「自己アピールは」
寛 子「意外に面白い」
仁 絵「意外(^_^)」
絵理子「あ、おとなしそうに見えて」
仁 絵「意外じゃないよ」
寛 子「か、顔だから顔によらず」
仁 絵「とてつもなく面白い(^_^)」
寛 子「外見とは全然違うってことだね」
仁 絵「顔に似合わず」
寛 子「おもしろい」
絵理子「うん、鼻炎」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「鼻炎が」
仁 絵「鼻炎で」
寛 子「だから、ぜひ鼻炎のCMにって」
仁 絵「鼻炎でセクシーボイス」
絵理子「セクシー、ボイス。カラオケ好きなんで、カラオケのCMにでれたら」
寛 子「ビビンバも好きだよ」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「漫画好き、あと」
絵理子「あー、漫画好き」
仁 絵「漫画のあれにね、なんだっけ」
絵理子「漫画、漫画と」
寛 子「アニメ化に(^_^)」
仁 絵「アニメ化」
絵理子「漫画とビビンバ?」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「んで、次の仕事の中でこれならやります」
仁 絵「やります」
絵理子「っていうもの。ヒッチハイク」
寛 子「やるね」
仁 絵「やる」
絵理子「レースクイーン」
仁 絵「やります」
寛 子「やるね」
絵理子「水着モデル」
寛 子「やるね」
仁 絵「やります」
寛 子「お笑い」
仁 絵「女優」
絵理子「女優」
寛 子「熊とたたかわ、戦わしてみたいくない(^_^)」
絵理子「路上ライブも、全部ね。はい全部(^_^)」
仁 絵「あーすごい」
寛 子「すごーい」
絵理子「すごーい。これならもう、大丈夫さ」
仁 絵「本人がね、いないからできることで」
絵理子「そうだね」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「いたら恐い事に(^_^)」
全 員「(^_^)」
寛 子「鼻炎うー子」
絵理子「それじゃあもう鼻炎うー子で」
仁 絵「はい」
絵理子「4月から頑張ってくださーい」
仁 絵「はい」
絵理子「それじゃ、曲いきたいと思います。せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
絵理子「はーい、みなさん履歴書はホントにまじめに正確にちゃんと書いてくださいね」
寛 子「そうね」
仁 絵「そうですね」
絵理子「はい、さて、こういうふざけたことではなく、この春番組では真面目な企画もやります」
仁 絵「やりまーす」
絵理子「その名は、SPEEDがあなたの学校の卒業式を」
全 員「プロデュースー、イエイイェーイ、ビョョョョョ〜」
絵理子「1月いっぱい募集しますからなるべく早めに送ってください」
寛 子「はい」
絵理子「学校のピー、アピールも書くといいですねー。それじゃあ、ハガキにはですね、代表者の住所、
氏名、年齢、学校名と電話番号と、担任の先生か校長先生のハンコも押して送ってください」
寛 子「うん」
絵理子「宛先は、郵便番号137−8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう卒業式プロデュース係
までです。では、また。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「卒業式も、アンコールとか、衣装チェンジ、とかあったほうがいいと思います(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは、寛子ーです。えーと、こないだですね私は、久しぶりのちょっとフリートーク
なんで、ちょっと緊張してるんですが、こないだですね、えーと、字幕のないビデオをですねー借りまし
て、えーとディープブルーとシックスセンスを見たんですけど。ディー、取りあえずあのー字幕なかった
んで、あまり話の内容は良く分かってないんですけど(^_^) なんとなく映像でなんか理解してるつもり
なんですが、ディープブルーはですね、初めお母さんと見てて。何かはじめの映像でなんかジョーズと
一緒なんじゃんって言ってたんですよ、お母さんが(^_^) そんな事いっちゃいけないんですけど、でもー
見てて、なんかねーああいうなんか激しくてサメが出てくるような恐い映画で、涙が出てきたのは初めて
でですね、すごいねー、サメがね、3匹くらいかな? いるんですよサメの研究をしてるところーの建物が、
嵐かなんかで壊れちゃって、で、人は中にいたまんまサメがこのー中の建物を行ったり来たりして人を
食べちゃうんですね。んで、そこで(^_^) 凄いねー私が泣いたシーンが、凄いかわいそうなシーンが
あって、これはね、言ったら面白くないんですけど、あのーとにかく見てほしい。あんな激しいので、
悲しくて泣いたのほんっと初めてで、それは見てほしいのと。あとシックスセンスはね、内容はあんまり
把握してないんですが、取りあえず結末は分かったんで、良かったなと思ってるんですが。あんまりね
言葉がわかんないから、怖さもあんまり感じなかったんですけど(^_^) でも映像だけーでも、あ、きっと
これは言葉が分かれば泣けて凄い感動する映画なんだろうなあって思いました。ぜひ、日本でビデオが
出たら、ってかまだやってるかな、映画館で。見に行きたいと思っております。みなさんもたくさん、
映画を私はほんとたくさん映画を見たほうがいいと思いました。みなさんもいっぱい見てください。
えっとー、2月1日にこのハイスピードでいこうで私のソロシングル、2枚目ですねーセカンドソロシン
グルがあのーでます。Bright Daylightという曲なんですが、とても明るい曲なんですがこの番組で
初めにかけますので、ぜひ、聞き逃さないように、はい。それではここで曲を行きたいと思います。
SPEEDでYou are the moon light」
SONG「SPEED・You are the moon light」
絵理子「映画ね」
寛 子「うん」
絵理子「ライトクライム見たいんだけど」
寛 子「寛もみたい」
仁 絵「仁絵、あれ見たほうがいい、メリーに」
寛・仁「くびったけ」
仁 絵「見た?」
寛 子「見てない」
仁 絵「あれ見たわ。あれね、見た人にしかねーこう話題っていうか笑えないの」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「見てない?」
絵理子「見てない」
仁 絵「ああーおかしかったよあれ」
全 員「(^O^)」
仁 絵「ちょー、ほんとに。もう、お腹痛い(^_^) 次に×○★※〜」
寛 子「でもねー、ディープブルー見て、ビデオでたら」
絵理子「ほんと?」
寛 子「なんでー、ほんと。なんかね、泣けるし笑えるし(^_^) 悲しくなってくるし」
絵理子「見ます」
寛 子「恐怖だしー、すごいおもしろい」
絵理子「OK、OK」
仁 絵「OK」
絵理子「それであとですね、卒業式プロデュース企画なんですけど、代表者の人が電話番号書いてないと
連絡取れないんで、それは、絶、対忘れちゃ駄目なんですよー」
仁 絵「そうですよー」
絵理子「幼稚園の場合はお兄さんとかお母さんとか代わりにだしてくれてもOKです。よろしくお願い
します。ではまた来週。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」