000124 公開校正/絵理子フリートーク 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「受験勉強中のあなた、この番組を聞きながら勉強するのは不可能です」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
仁 絵「ワツアップ仁絵です」
寛 子「というわけで今週も3人です」
絵理子「3人でーす」
寛 子「どーいうことだー、ちなみに」
仁 絵「ガビーン」
寛 子「今週を含めてー、この番組はあとちょうど10週」
仁 絵「×○★※〜(^_^)」
絵理子「えー、寂しいですね」
寛 子「さてですね、この番組が終了する前に、番組の本が出るんですけども、
今週はその本にちなんだ企画です」
絵理子「イエイ」
寛 子「題して公開校正」
音 「♪」
寛 子「校正って言うのはですね」
絵理子「校正」
仁 絵「なおす」
絵理子「校正、なおす」
寛 子「本を作るのに絶対必要な作業で」
絵理子「はい」
寛 子「えっと本が印刷される前に字のま、間違いを細かくなおすー作業です」
絵理子「ん」
寛 子「つまりですね、公正をやって間違いを見落とすと」
寛 子「上原多香子が上原タカオとかなったまま売られてしまいます。そうならないように、
今週は今の段階で間違っている部分を公開でなおしたいと思います」
絵理子「へー」
寛 子「ふぅー、えーと中身はまだ秘密なんですが」
絵理子「はい」
寛 子「えとー校正前だからね」
絵理子「今ね、そう手元にね、本の元があんですよ」
仁 絵「そう、ビラビラしてる(^_^)」
絵理子「ビラビラしてほんとに」
仁 絵「ね」
絵理子「いっぱいありますよ」
仁 絵「赤ペンでね、こうやってなおして横にね」
絵理子「んー、そう」
仁 絵「やっとけば」
絵理子「はい」
寛 子「誤字を発見された、部分をそのままアナウンサーさんに朗読してもらいました。
97年2月16日のラブレターに挑戦の回です。聞いてみましょう」
音 「♪」
ア ナ「体がそういってるの。うずうずしているの。お願い。ただ、私が1番言いたいのは、
愛してるだけです。ビート先生に抱かれてみたい絵理子」
音 「♪」
絵理子「え? どこが違ってる?」
仁 絵「体が、いってんの。うずうず」
寛 子「ビー、ビー」
仁 絵「ビートじゃないよね」
絵理子「ビート先生じゃなかったよね」
寛 子「ビー」
絵理子「何先生ったっけ?」
仁 絵「なんだっけ」
絵理子「覚えてなーい」
仁 絵「ビーが、ビーじゃない」
絵理子「ビート先生じゃなかった」
仁 絵「ビートが」
絵理子「マイケル先生」
仁 絵「マイケルじゃない(^_^)」
絵理子「マイケル先生」
仁 絵「誰に言ったの? それは、絵理は」
絵理子「あのーだから、そのラブレターは、自分の担任の先生にね、渡すラブレターだったのね」
寛 子「あ、名前を入れたって事?」
仁 絵「ひろしとか、まさお」
絵理子「まさお先生に。え、名前入れてないよね、ただね、先生にって入れたと思う」
寛 子「だからビートが間違いってことじゃないの?」
絵理子「うん、ビートが間違い」
寛 子「ビートっていうのが間違いって事はビートの所に入るのがあるって事?」
絵理子「へ? それじゃ、何に変わんの?」
寛 子「だから、ビート先生じゃなくて」
仁 絵「それは」
寛 子「何とか何とか先生にってことでしょ」
仁 絵「ロミオじゃない?」
寛 子「(^_^) ロミオ先生。じゃあ聞いてみましょうか、正解です」
音 「♪」
ア ナ「体がそう言ってるの。うずうずしてるの、お願い。ただ、私が1番言いたいのは、
愛してるだけです。バイ(by)先生に抱かれてみたい絵理子」
音 「♪」
絵理子「バイか」
寛 子「先生に、バーイ」
仁 絵「ビートっていうのが変だよね」
絵理子「うん」
寛 子「だから、ビートっていう、がー、バイ」
絵理子「ビート先生」
仁 絵「あ、これ文字見なきゃだめやねー」
寛 子「ワイ(y)と何? と、とをyと間違えた」
絵理子「ああ、ビー(b)と、あ、ビーワイ(by)が入るべき所を」
寛 子「とが入った」
絵理子「ビー(b)と」
仁 絵「やばいね、それをビートってね印刷された時は(^_^)」
絵理子「されてる、されてるからもう(^_^)」
仁 絵「されてるーよ(^_^)」
絵理子「あの、あの(^_^)」
寛 子「そうでしたか、難しかったね」
絵理子「うん」
寛 子「それではここで曲へいきたいと思います」
全 員「せーの、SPEEDでCarry On my way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
寛 子「難しかったですねー」
絵理子「難しかったですねー」
仁 絵「でも、アナウンサー人もねーなんか」
寛 子「ってかあの人何回読んだのかなぁ」
仁 絵「淡々と読んでた」
寛 子「体がうずうずしているの」
絵理子「(^O^)」
仁・寛「抱かれたいの(^_^)」
絵理子「わかんなーい、それじゃあーね」
寛 子「またね」
絵理子「はい」
寛 子「明日、挑戦しましょう」
仁 絵「はい」
絵理子「はーい」
寛 子「では、また明日! バーイ」
絵理子「せーの」
寛 子「(^_^)」
全 員「バーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「受験生の人頑張ってくださーい。絵理も頑張ってうっとーしい前髪に負けないようにしまーす」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんーばんーはー、わんわん(^_^)」
絵理子「ひんひん」
寛 子「こん、今週は、公開校正」
絵理子「いぇいいぇい」
寛 子「春に出るハイスピードでいこうの本の中に沢山の誤字が発見されたので、
今の内になおしたいと思います」
絵理子「頑張れー」
寛 子「オイェィ、ちなみにー、この本の中には今までのハイスピードでいこうから選んだ面白い週が?」
絵理子「はい」
寛 子「入ってるんですけども」
仁 絵「どんなのかな?」
絵理子「んー」
寛 子「今までにやった企画が150本以上」
絵理子「はーっ、大変だーっ!」
仁 絵「超すごすぎ、もうしゃべったの」(超すごすぎは怪しいっす、もう150本以上もかな?)
寛 子「うっそー」
絵理子「すごいね」
仁 絵「アゴが痛いね、考えるとねー」
寛 子「やっぱりアゴが痛いは、もう痛い、もうしゃべれない。ではですね、今日もしっかり(^_^)
誤字をなおしましょう」
絵理子「はいはいー」
寛 子「今日は、96年11月27日にキャイーンさんがゲストに来てくれた会です。では朗読を聞きましょう」
音 「♪」
ア ナ「やっ、たたたたたたたた、キャイーン。こんばんはー、ウドさんて何でその髪型なんですか?
あげまんへてなんですよ。この髪型にしてからすごい調子がいいんで」
音 「♪」
寛 子「あげまんへて」
絵理子「あげまんへて」
仁 絵「わかった、これ仁絵。アルマゲドンだな」
寛 子「ちがーう(^_^) どっからアルマゲドンが出てきたの」
仁 絵「アルマゲドンです」
寛 子「あげまん、へて (^_^) あげまん」
絵理子「(^_^)へてだ、これさー」
寛 子「へて」
仁 絵「へて」
絵理子「(^_^)ちゃんとしてよー」
仁 絵「へて、げまあげ」
寛 子「なーにが(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「(^_^)逆から読ん、あげまん」
絵理子「あ、これに、あ、これにし、だからー、調子がいいんですよって」
寛 子「あげまんあげなんですよ」
絵理子「これにして良かったってことなんだから、調子がいい、これにして良かった」
仁 絵「肉まんなんですよぅ」
寛 子「(^_^)」
絵理子「あげ、あげまんおいしいんですよ(^_^)」
寛 子「あげまんちょーしなんですよ?」
仁 絵「あげまん・・・いく。あげまん、ぼちぼち」
絵理子「もうわかんない」
寛 子「もう正解いっちゃう?」
仁 絵「(^_^)いっちゃおう」
寛 子「じゃあ正解」
音 「♪」
ア ナ「やっ、たたたたたたたた、キャイーン。こんばんはー、ウドさんて何でその髪型なんですか?
あげまんヘアーなんですよ。この髪型にしてからすごい調子がいいんで」
音 「♪」
寛・絵「あげまん」
絵理子「ヘアーねー」
寛 子「ってゆーかね、こ、ウドさんの髪型、あげまんヘアーなの?」
絵理子「てゆーんだねー」
仁 絵「自分で名前考えただけじゃ(^_^)」
絵理子「(^_^)そうだね」
寛 子「難しー、わかんないっ。それじゃあ次、曲いきたいと思いますが」
仁 絵「選ぼ、選ぼ」
寛 子「選びましょう」
絵理子「選ぼ、選ぼ、何にしよっかねー」
仁 絵「どれに」
仁・寛「しようかな♪」
仁 絵「あ、蒼いリグレットにさしたよ、×○★※〜」
絵・寛「ううぅ〜」
寛 子「それでは曲(^_^)」
絵理子「(^_^) せーの」
全 員「SPEEDで、蒼いリグレット」
SONG「SPEED・蒼いリグレット」
仁 絵「まあね、いろんなね」
絵理子「うん」
仁 絵「ゲストが来ましたよねー」
寛 子「そうだね」
絵理子「だね」
全 員「ネプチューン」
仁 絵「とか」
絵理子「ジュリマリのユキさん」
仁 絵「とか」
絵理子「あとは」
仁 絵「シャ乱Qさん」
絵理子「ねー今井(?)さんも来たねー。後は?」
仁 絵「後、いっぱい」
寛 子「後、誰が来なかったっけ?」
仁 絵「恵ちゃんとか」
寛 子「あっ、松本恵ちゃん」
絵理子「ちゃーんとか」
寛 子「来たね」
絵理子「あと、スピーチ、そうそうそうそう」
仁 絵「そうそう」
寛 子「あ、スピーチ来たね」
仁 絵「ウィルスミス来た」(あってる? 私、外人さん知らない・・・)
寛 子「うそだ(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
絵・寛「うそぉ〜ん」
寛 子「はい、えーっとですね、本にはですね、ゲストの人が来たときのトークも収められていますので、
ぜひ1冊、どうぞ」
絵理子「はい、予約してねーん」
仁 絵「待ってます」
寛 子「ではまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「試験だって、アフロでいいじゃーん」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはーーーーっ!」
寛 子「3人でーす」
仁 絵「やったー、嬉しいよー」
絵理子「ワンワンー」
寛 子「いぇーい、眠いー」
絵理子「魚おいしー、眠いー」
寛 子「ひゅー」
絵理子「ぶーんすこーひー」(??)
寛 子「こな、この春までにハイスピードでいこうの本が出ます。その前に原稿をちゃんとチェックして、
誤字がないようにしないといけません。今日も誤字が見つかった部分を朗読してもらいましょう。
今日は99年7月30日の仁絵ちゃんのフリートークの回です。ではよ、聞いてみましょう」
音 「♪」
ア ナ「仁絵の英語の先生が新しい女の先生になりました。マカの先生駄目だったみたい。
私にあわなかったですね、あっはっはっはっ」
音 「♪」
寛 子「まかは前でしょ?」
仁 絵「まかじゃないね」
寛 子「前の先生あわなかったみたい」
絵理子「前の先生」
仁 絵「まかじゃない、あの前の先生の名前」
寛 子「てゆーか、だから(^_^)」
絵理子「前、前」
寛 子「前っていう意味」
仁 絵「は?」
寛 子「先生の名前じゃなくて、前の人」
仁 絵「は?」
寛 子「前の先生って意味」
絵理子「前の先生」
仁 絵「マリオだったかな」
寛 子「ちがくて(^_^) マカって名前じゃなくて、前って意味でしょ?」
絵・寛「前の先生」
仁 絵「前か」
絵理子「前の先生」
仁 絵「うん。で、なんだったかな前の先生の名前、忘れた」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「(^_^)ホントに忘れた、ヤバ」
寛 子「(^_^)それじゃあ正解を」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「聞いてみましょう」
音 「♪」
ア ナ「仁絵の英語の先生が新しい女の先生になりました。前の先生駄目だったみたい。
私にあわなかったですね、あっはっはっはっ」
音 「♪」
寛 子「前の先生」(まにアクセント)
仁 絵「ねえ、字間違えたの?」
沈黙
仁 絵「マカってなってる」
寛 子「前」
絵理子「なんでだろうね」
寛 子「印刷ミス?」
絵理子「印刷ミスか」
寛 子「前の先生でした、当たったね」
絵理子「当たりましたー、いぇーい」
寛 子「それではここで曲を」
絵理子「はい」
仁 絵「なに」
寛 子「なーにがいいかなー」
絵理子「イタニティ」
仁 絵「あ?」
絵理子「イタニティ(^_^)」
仁 絵「エタニティでしょ(^_^)」
絵理子「イタニティ、イタニティだよね」
寛 子「伊秩さんがね、エタニティなんだけどね、イタニティって言って欲しい」
絵理子「イタニティってゆーの」
仁 絵「あーん、はーい」
全 員「(^_^)せーの、SPEEDでEternity」
SONG「SPEED・Eternity」
寛 子「私達が卒業式をプロデュースの企画なんですけども、そろそろえっとー、何これ」
仁・絵「選考」
寛 子「選考に入るので」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「(^_^)まだ送ってないないよーという人は、今まで、今すぐに、今すぐですね」
仁 絵「どんどん」
寛 子「今すぐ、おーぼして下さい」
絵理子「応募してねー」
仁 絵「寛ちゃんも応募して下さい」
寛 子「はい、頑張ります。ハガキに(^_^) 代表者の住所、氏名、年齢、学校名と必ず電話番号を書いて
下さい。宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう卒業式プロデュース係
までです。ハガキには担任の先生か校長先生のハンコを忘れないように、では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「お母さーん、受験勉強の夜食にもんじゃ焼きはめんどくさいよー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「おばんです−」
寛 子「今週は春までにでるハイスピードでいこうの本にですね誤字がたくさん見つかったので、
公開で校正しております。聞いた話です、だけど」
絵理子「うん」
仁 絵「はい」
寛 子「最近は、みんなワープロで原稿を書く人が多いからですね、とんでもない間違いに気づかない人も
多いそうです」
絵理子「へー、そうなんだ」
寛 子「でも、私たちのハイスピ(?)は手書きです」
絵理子「なんかやっぱ、手書きのほうが愛情こもってるよね」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「では、今日もー行きたいと思います。今日は99年1月2日、心理テストの回で、です」
仁・寛「はい」
絵理子「はい」
寛 子「ではですね、誤字が見つかった部分をそのまま朗読してもらいましょう」
音 「♪」
ア ナ「ここでうさんくさい心理学の先生、ヤマダシゲル博士が登場。しかし、正体は4人にもおなじみの
ニッポン放送のアナウンサーLEクール村というのがバレバレ。4人、すでにヤマダ先生を
なめきっている」
音 「♪」
仁 絵「クールむ?」
絵理子「だからー」
寛 子「クールKってことでしょ」
仁・絵「クールKだよ(でしょ)」
寛 子「LFクールKってことじゃないの?」
仁 絵「そうですね」
絵理子「だからLFの、LFクールKだよ」
仁 絵「LFクールK」
寛 子「クールK、をLE? クールむってなっちゃった」
絵理子「うん、クールクー。クール村」
寛 子「正解を聞いてみましょう」
音 「♪」
ア ナ「ここでうさんくさい心理学の先生、ヤマダシゲル博士が登場。しかし、正体は4人にもおなじみの
ニッポン放送のアナウンサーLFクールKというのがバレバレ。4人、すでにヤマダ先生を
なめきっている」
音 「♪」
絵理子「あ、ほんとだー」
仁 絵「LEクールK」
絵理子「LEクールK、だれだそりゃ(^_^)」
仁 絵「あ、FがEに見えたんだ」
寛 子「FがEに見えてー」
絵理子「クールむ?」
仁 絵「村がー」
絵理子「クールむがケイ、Kなんだよね。ほんとは」
寛 子「ああー、Kがむに見えたんだねー。なんてこった!」
絵理子「でも、今日はかん、簡単」
寛 子「簡単だったねー」
仁 絵「今、アクビしたね絵理ちゃん」
絵理子「あうん」(アクビ中)
全 員「(^_^)」
仁 絵「だめだよ」
寛 子「じゃー」
仁 絵「リスナーは今」
絵理子「そうだね」
仁 絵「しらけてるよ」
絵理子「ちょとね、夜じゃん。眠いね」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「はい(^_^)」
寛 子「じゃあ、ここで曲いこうね」
絵理子「はーい」
寛 子「それではー、聞いてください」
全 員「せーのSPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
寛 子「はーい、今日は簡単でしたね、ってか」
絵理子「うん」
寛 子「今週は、頭使った」
絵理子「うん、ね」
寛 子「なかなかないと思わない? ここまで頭使うの」
絵理子「うん」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「うん 、ねえ」
寛 子「ちょっと、難しめで」
絵理子「ねー」
寛 子「良かったと」
仁 絵「後、みんなさあ、週少ないじゃん、どういうゲームしたい?」
絵理子「あのね、あのね、言っていいね、1番最後のね、3月31日にはね、生放送でやってみたい(^_^)
そのSPEEDの」
仁 絵「ああー、やばいよ!」
寛 子「だめだよ、×○★※〜、つかまちゃうでしょ?」
絵理子「だけど、あのー」
仁 絵「いや、生でもこうなんていうの電話でやりたい」
絵理子「すこし早目にしてー時間帯をで、6時から7時に1時間ってするじゃん」
寛 子「して」
絵理子「1時間は多い、10分だ」
仁 絵「いや、仁絵はーあれしたい。なんかね」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「白いね飴玉をー、こうやって口入れる」
寛 子「こな、粉まみれになる? (^_^)」
仁 絵「粉まみれになってこう探し出すと当たる」
寛 子「寛子はー」
絵理子「ああー」
仁 絵「それにー、飴の中に問題がはいってんの(^_^)」
寛 子「嫌だけどねー」
仁 絵「クイズ形式(^_^)」
寛 子「嫌だけどお寿司やってもいいよ」
仁 絵「嫌、絶対。食べたいんだ!?」
寛 子「そう、今日お寿司食べたい気分だからねー」
仁 絵「仁絵もねー言いたかったんだけど、そのネタ1番嫌なの」
寛 子「寛子も1番嫌だ(^_^)」
仁 絵「親父ギャクは駄目なの(^_^)」
寛 子「イカ、イカについてる」
絵理子「絶対嫌だー」
仁 絵「うーちゃんに負けちゃうの。どうしても」
絵理子「ねー」
寛 子「親父って事じゃんっ。そうですねー、っとですねー本はですね春までにでますので、発売日は
もうちょっと待ってください。決まったらすぐに発表したいと思います。えーと、
でも予約はもう、受付をしてーおりますのでよろしくおねがいします」
仁・絵「よろしくお願いします」
寛 子「ではーまた! せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「面接だって裸でいいじゃん」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
絵理子「こんばんはー、絵理子でーす。イェイイエイー。えっとですねー私はですねー、あ、みなさんNHK
のドキュメントとか雑誌とかで見たと思うんですけど。私ね、7月か6月ぐらいにボクシングを始めてです
ね、もう、8、9、10、11、12。半年か、半年経つんですけど。そうですね、ボクシングは何のために
始めたかというとですね。まあ、体力作りでー結構辛いんですよね。あとはーそういうジムで、ボクシング
ジムでいろんな、あのー腹筋の機械とか、腕立てのーなんかやつとかもあってですね。んー痩せるって
よりか筋肉がつく。だから、いらないーそういうー脂肪とかがなくなって、結構私、あのー週に結構行って
て、最近はあのー行ってないんですけどあんまり。うん、まあ、はまちゃった時は凄い行っちゃってて、
うんでも、すごいねーあのーあれですよ。あ(^_^) 結構辛い。ほんとにあのねー、3分間のねあのー
勝負で、うん。あのー縄跳びやったり、あのースパーリングやったりしててー。あのー結構ほんとに体力が
ついてですね、ツアーとかやってたんですけどー。あのー、あれですね、んとね、ボクシングジムね男の人
だらけでしょ、女の人はねーあのーほとんど、いないんですよ。うん、だからね、ほんとに夏はね、臭いん
ですよねーそ辛くて(^_^) あのー私ね、あのー入会する時に、あの階段があんですよね、細い。で行った
時に、ヤバっ臭いって思って、どうしようかと思ったんですよ、入会(^_^) どうしよう、これだそっか
なーっと思って。だけど、ああ入っ、今は入って良かったなぁと思って、そのトレーナーとかあ、うん、
凄いやさしくしてもらって、うん、結構今楽しく。だから、ストレス解消とかに凄いいいと思いますね、
うん。人間関係に苦しんでる人、ボクシング行ってくださーい(^_^) そ、それですね、だから、これか
らもがんばって続けてですね体力を作っていきたいと思います。とーそれじゃぁSPEEDの曲を聞いてく
ださい。SPEEDでConfusion」
SONG「SPEED・Confusion」
仁 絵「見たよ、絵理ちゃん」
絵理子「ほんと?」
仁 絵「かっこよかったー」
寛 子「かっこよかったね」
仁 絵「なんかボクシングのドキュメントみたかった(^_^)」
寛 子「そうそう(^_^)」
仁 絵「そこの部分が」
絵理子「(^_^)」
寛 子「今井絵理子ボクシング」
仁 絵「そう、なんか全国大会目指してる」
絵理子「(^O^)」
寛 子「かっこよかった」
仁 絵「でもね絵理ちゃん、私も社交ダンスやろうと思って (^_^)」
絵理子「目の前にあるから、社交ダンス、ボクシングジムの」
仁 絵「ランランランランラーン♪」
寛 子「うっそー」
仁 絵「なんかね、ウッチャンナンチャンのなんか、×○★※〜見ちゃって」
寛 子「わかる」
仁 絵「社交ダンスでランラランララーンってて、すごい」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「仁絵やりたーい」
寛 子「うそ(^_^)」
仁 絵「パートナー欲しいから寛ちゃんもやろ」
寛 子「嫌だ」
全 員「(^_^)」
仁 絵「げぇぇ(^_^)」
寛 子「×○★※〜(^_^)」
寛 子「そしてですねー国王投票の結果なんですけども、もう集計は終わってるんですけど」
仁・絵「はい」
寛 子「4人揃ってる時に発表したいという事で」
仁 絵「はい」
寛 子「今日は無しですね」
絵理子「はい」
寛 子「上原さんが早く帰っきてくれなきゃ」
仁 絵「帰ってこーーい」
絵理子「戻ってこーい」
寛 子「多香〜っ。それではー、また来週」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」