000131 国王発表/Bright Daylight/ハガキ紹介/仁絵&寛子フリートーク 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「バレンタインデーに好きな子の下駄箱に、大量の味噌をつめちゃ」
全 員「ダメダメ〜。ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
多香子「上原多香子3週ぶりに帰ってきましたっ」
仁 絵「いぇー」
絵理子「ただいまー、じゃないや」
仁 絵「どこ行ってたの」
多香子「っとね、タイに」
絵理子「おかえり(^_^)」
多香子「タイに行ってたの」
仁 絵「ただいまって今、絵理が(^_^)」
多香子「タイタイタイ」
絵理子「(^_^)」
寛 子「タイで何したの?」
多香子「あのねー、海で泳いできた」
仁 絵「げっ、それだけ(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「うそー」
多香子「楽しかったよ」
寛 子「ホント?」
多香子「うん」
絵理子「いいなー」
多香子「さてそんなタイ」
寛 子「(^_^)」
多香子「大好きなSPEEDがおくる今週の番組。なんとね、今日はですね」
仁 絵「はーい」
多香子「あれの発表、ついにしたいと思います」
寛 子「何ですか、あれって」
絵理子「何ですかあれって?」
仁 絵「あれですかー」
多香子「あれですよ、あれ」
仁 絵「なに?」
絵理子「なんですか」
多香子「忘れちゃいけないよ、みんなー」
寛 子「痛いです、あなたー!」
多香子「ほら、半年(はんねん)以上ね、やってきましたじゃないですか」
寛 子「半年(はんねん)(^_^)」
多香子「は(^O^)」
寛 子「半年(はんとし)」
絵理子「半年(はんとし)以上(^_^)」
多香子「半年(はんとし)以上やってきた(^_^)」
仁 絵「大丈夫?」
多香子「大丈夫」
仁 絵「日本語忘れたんじゃない?」
多香子「大丈夫、大丈夫」
仁 絵「(^_^)」
多香子「タイでぇす。はい(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「国王の発表の結果です」
仁 絵「いえーい」
絵理子「いえぃ」
多香子「みんな覚えてます?」
寛 子「なんでも叶えてくれるんだっけ」
多香子「らしいね」
絵理子「ホント?」
多・寛「うん」
多香子「スタッフがね」
仁 絵「ああ」
多香子「鼻水たらして」
絵理子「封筒だ封筒だ」
仁 絵「(^_^)」
多香子「あ、恐いっ」
寛 子「この封筒って恐いよね、いつも」
絵理子「うん」
仁 絵「じゃじゃじゃーんじゃーんじゃん♪」
多香子「じゃん」
仁 絵「ちゃん」
寛 子「なに? これは何が書いてあるの?」
仁 絵「1位、1位は誰だ」
多香子「では発表しまーす」
絵理子「1位誰でしょう」
多香子「ああおぅっ! 国王発表の第1位は、1255通集めた仁絵ちゃんでーす」
音 「♪」
外 野「いぇーい!」
多香子「すごーいー」
仁 絵「これもしや嘘じゃない? 仁絵ちゃんでしたーのは嘘でって」
絵理子「すごいすごーい」
多・寛「すごーい」
仁 絵「なんで?」
多香子「がんばったんだよお姉ちゃん」
寛 子「(^_^)がんばったんだよ」
絵理子「お姉ちゃん」
仁 絵「がんばったんだね。ありがとうございます」
絵理子「いぇいいえいー」
多香子「仁絵ちゃん何したい? タイ行こうタイ」
仁 絵「何もなかった、自分が当たるなんて思わなかったな」
多香子「タイ行こうよ、タイタイ」
仁 絵「みんな何がしたい?」
多香子「タイ行く」
仁 絵「タイ(^_^)」
多香子「それかー、それかねー、別荘を作ってもらう」
仁 絵「日本で出来るやつがよくない?」
多香子「温泉」
寛 子「遊園地貸し切り」
多香子「あっ」
仁 絵「遊園地(^_^)」
多香子「今、ディスコやってるじゃん。ディスコじゃな、あの」
絵理子「ディズニーランド?」
多香子「ディズニーランド、うん。クラブかな」
絵理子「うん」
多香子「行きたくない?」
寛 子「行きたくないな」
仁 絵「行きたくない思う」(語尾がよくわかんなかった)
寛・仁「(^O^)」
多香子「じゃあちょっと興味本位とかね」
仁 絵「あー」
多香子「まあ、じゃ、仁絵ちゃん考えといてください」
仁 絵「はい」
多香子「それじゃあ曲、いきたいと思います。SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
多香子「そしてですね、さらにお知らせがあります。この番組から出る(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「本の、いろんなことが決まりました。まず(^_^) タイトルは」
仁多絵「ハイスピードでいこー」
多香子「ほら、寛ちゃん」
寛 子「痛い痛い、痛い(^_^)」
多香子「何やってんだよー(^_^)」
寛 子「その×○★※〜」
多香子「今さ、1人参加しなかったんじゃない?」
寛 子「ん、さ、参加して。心の中で、ハイスピードでいこうって」
多香子「いけません。はい、ペンだれか取り上げて、ほら」
仁 絵「ほ(^_^)」
多香子「ほら、そう」
寛 子「はい、みんな没収ね」
多香子「そうです。でですねー、発売の日なんですけど」
外 野「はい」
多香子「なんと2月14日のバレンタインデー」
絵理子「いえぃいぇいえー」
寛 子「もうすぐなんですよ」
多香子「それで、お値段は、あ、スペシャル価格の・・・」
仁 絵「(^_^)価格」
多香子「っと税込みで、ひゃっ、ひゃ、1000円」
全 員「(^_^)」
絵理子「あれ? なんですかもう1回、言ってください」
多香子「1000円、1000円」
仁 絵「驚いて100かなんか思ったんだよきっと」
多香子「そう、そう」
仁 絵「(^_^)」
多香子「1000円ぽっきり」
絵理子「ぽっきりって(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「1000円札、1枚で買えるってことね」
多香子「そうだよー」
絵理子「安いじゃんCDより。なんで、税込みでホントに? じゃあ税込みじゃなかったら980、
いくらかってやつ?」
多香子「あのー、ハイスピー特別価格の1000円ぽっきり(^_^)」
絵理子「(^_^)ぽっきり」
多香子「いいですねー。発売日に手に入れたい人はですね、必ず予約しいてください」
絵理子「予約してください」
仁 絵「はい、よろしく」
多香子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「バレンタインデーに好きな子の下駄箱にババロアをためておくのも」
多香子「(^_^)」
全 員「ダメダメー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「今日はーまきです、今日はなんと、このー方のソロシングルを」
寛 子「おっ」
絵理子「いえーい」
多香子「初オンエアでーす」
寛 子「いぇぃいぇぃいぇーい、hiroでーす(?)」
多香子「タイトルは何ですか?」
寛 子「Bright Daylight」
多香子「フライデーフラッシュデー」
寛 子「違ーう(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「Bright Daylight」
仁 絵「いつリリースなんですか?」
寛 子「えーとですね、2月のですね、16ですね」
仁 絵「おおー」
絵理子「ど、どういう感じのなんか曲っすかねー」
多香子「フラーイデーナイッ♪」
寛 子「ナイトじゃないって」
絵理子「ナイトじゃないよ」
寛 子「Bright Daylight♪ 明るい曲だね」
多香子「うん、そうね」
寛 子「それでは聞いてください。2月16日リリースhiroのソロセカンドシングルです。
hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「私たちSPEEDのファイナルの4大ドームツアーReal
Lifeのライブビデオが3月1日に
リリースされます」
仁 絵「いえーい」
多香子「いぇぃ」
絵理子「うれしい」(仁絵?)
多香子「詳しいことは、この番組の中で発表します」
全 員「お楽しみにー」
多香子「では、また明日」
全 員「せーのバイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「バレンタインデーはおやすみじゃないから家ではふけぬいちゃう」(?)
全 員「ダメダメ(^_^)」
絵理子「(^_^)変じゃない」
多香子「ぬいちゃう?」(?)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「ばんはー、こんばんはー」
多香子「なんかこの2月はね、寛ちゃんのシングル出たり、ハイスピードの本が出たり、忙しいね」
絵理子「忙しいねー」
仁 絵「忙しい」
寛 子「忙しいね」
絵理子「うん」
多香子「ほんと、でもこの番組としてはもう1つ忙しいことがあります。
それはっ、SPEEDがあなたの卒業式をプロデュース」
仁 絵「(^_^)」
多香子「しまーすーん。はい、今日はその中からですね、うんとーこういう風にハガキを書いて
くださいって言う見本になる物を」
仁 絵「その中からってどのなか(^_^)」(寛子?)
寛 子「あ、ハガキが、来たの?」
多香子「そうそうそうそう、だから」
寛 子「んで、そん中からのね」
多香子「うん、はい、紹介してください、寛ちゃん」
寛 子「はい。三重県のですねーヨシダチエーちゃん。15歳、私といっしょですね。こんにちは、
私達は、フミオカ中学、校生徒会です。この卒業式プロデュースの企画は、新聞で知り」
多香子「おー」
寛 子「3年生を代表して生徒会が応募しようと考えました。私達が入学してから3年間、1、2年の頃は
先輩や同学年の間でいじめやー校則違反などが多くあり、荒れていました。・・・そうです」
絵理子「うん」
寛 子「しかし、私達が3年生になってから校長先生や先生方から、今年は、フミオカ中学校を変えて
いこうと期待され、生徒会を中心に、日々努力を重ねて来ています。今、フミオカ中学校は最高に
良い学校になりつつあります。でも、こんな素敵な学年とも、もうお別れ。私達も一緒に卒業を
迎えることができ、新たな旅立ちのスタートをっ、きることができたら(^_^) 嬉しく思います。
SPEEDのみなさん、どうか力を貸してください、お願いします」
多香子「(^_^)」
寛 子「というーことです」
絵理子「すごいね」(寛子?)
仁 絵「うん、っていうか、長いんじゃない、文章」
絵理子「長い」
寛 子「あのーがんばった」
仁 絵「偉いよ、字が」
多香子「そうそう」
仁 絵「(^_^)」
多香子「では次、仁絵ちゃん、次のおハガキを」
仁 絵「はーい。SPEEDへ、こんにちは」
多香子「こんにちは」
仁 絵「私は愛知県に住む、ヤマグチアキナです」
絵理子「こんにちはー」
多香子「こんにちはー」
仁 絵「この前、朝ニュースで(^_^) SPEEDのみんなが卒業式の、プロデュースをしてくれるといって、
私はお母さんに、お母さんもSPEEDのファンです。お母さんに出したい、出したいと言ったら
お母さんが先生に聞かなきゃわからないでしょと言われ(^_^)」
全 員「(^_^)」
仁 絵「私は勇気を出して、先生に言ってみたら」
多香子「(^_^)」
仁 絵「先生はいいよと言ってOKしてくれました。この卒業式は私にとって、小学校最後になるので
大好きなSPEEDに考えてもらいたいです。お願いします」
絵理子「かわいいー」
多香子「え? ニュースでもやってたんだ」
寛 子「すごいねー」
絵理子「うん」
多香子「たくさんおハガキ来たんですけど、その中からの、2通をー紹介しました。
んとー、いっぱいねえ」
寛 子「(^_^)」
多香子「あのーおハガキ貰ったんですけどー。せっかく、おハガキをくれてる人たちの中でもね、
自分のなんか、電話番号が書いてない人がいますので」
外 野「がーん」
仁 絵「うっそーん」
絵理子「かなしー、残念」
多香子「電話番号を書いてないと、もし決まっても連絡するのに」
仁 絵「住所じゃいけないんだ」
多香子「うん」
寛 子「でもほら、ね、手紙でやり取りしてたら時間が(^_^)」
全 員「(^_^)」
寛 子「時間かかるから(^_^)」
仁 絵「そうだね」
多香子「そう、そう(^_^) 必ず書いてください。はい、んとーそれじゃ、次は寛子の曲にいきたいと
思います」
仁 絵「はいー」
寛 子「はい、2月の16日リリースです、hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
多香子「今ね、さっき読んだのはあくまでも、あのー例なのでこういうおハガキが来ましたっていう
やつなので、これからもどんどん送ってください」
絵理子「送ってくださーい」
仁 絵「はい、頼みます」
多香子「っとー明日もハガキを紹介します」
絵理子「はい」
多香子「では、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「バレンタイデーに私の裸をプレゼント」
全 員「(^_^)ダメダメー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
多香子「人間だもの」
仁 絵「(^_^)」
多香子「さて、そんなあいだみつおもビックリの企画です。SPEEDがあなたの卒業式を
プロデュースしまーす」
寛 子「いえーい」
絵理子「フー」
多香子「では、今日もその中からいくつかを紹介したいと思います」
寛 子「いえーい」
絵理子「はい」
多香子「それじゃぁ、エリコンから」
絵理子「宇治市のマツダハヤコさんから(^_^) ありがとうございます」
多香子「ありがとうございます」
絵理子「こんにちはー」
多香子「こんにちはー」
絵理子「私は静岡県の高校3年生です。3年間柔道やってました」
多香子「×○★※〜」
外 野「(^_^)」
絵理子「今は大学受験に向けて(^_^) 勉強を頑張っているんですが、塾の帰りラジオを聞いて、
ぜひイハラ高校に来て欲しいと思いました」
仁 絵「高校生だ」
寛 子「おお」
多香子「すごーい」
絵理子「私はこの3年間ずーっと柔道に打ち込んできました。結果的には県でベスト、4どまりでしたが、
全国レベルまで、たってると自分では思ってるくらい打ち込んできたのです。いい先輩、いい環境、
そして同じ全国、制覇を目標とした私を含め5人の仲間がいます。うちの高校はあんまり活気付い
てなく、あの、素朴な子が多いおとなしい学校で、卒業式も去年涙を流してる人は誰もいません
でした。小・中と私は、その、卒業式で泣いたことがありません。だからぜひ感動的な卒業式を
企画して欲しいです。さいわい、担任の先生もSPEEDの大ファンなのでOKしてくれました」
外 野「おおっ」
絵理子「いえーい」
多香子「素晴らしい、素晴らしいね。初めてーだね」
絵理子「感動、感動的なね、あのー卒業式を企画して欲しいんだって」
寛 子「ねーねー、校長先生はOKしたのかな?
仁 絵「先生がOK」
寛 子「1人の先生がOKして大丈夫かな(^_^)」
仁 絵「でもー、大丈夫だよ」
絵理子「でも校長先生のハンコがあったらよりいっそうOKみたい」
寛 子「あー」
絵理子「ね」
仁 絵「そうですね」
絵理子「はい」
多香子「それじゃあですね、次は私が。紹介します。んとー岐阜県のナカシマノゾミちゃん小学校6年生
からです。ぜひ、ヒガシシラカワ小学校をプロデュースしてください。2000年に私たち卒業
するので、SPEEDに祝ってもらえる、特別な(^_^) 卒業式にしたいよー。この学校にはね、
自然とかもいっぱいあって、アスレチックというのがあるよ」
絵理子「×○★※〜?」
多香子「給食はランチルームで、全校食べてるし、教室にはドアがなくて、変わった作り。
ワークスペースというのもあって」
寛 子「あるよ」
絵理子「なに?」
寛 子「見た」
多香子「他の学校にはないものがいっぱいあるんだー」
絵理子「どういうやつ?」
多香子「そう、ワークスペースあるよ」
寛 子「あのね、クラスとクラスの真ん中に」
仁 絵「ある」
寛 子「遊ぶスペースとかあるの」
多香子「そうそうそう」
絵理子「あ、あったあった」
多香子「多香もあった。他の学校にはないものがいっぱいあるんだよって」
外 野「あー、へー」
多香子「だからうちの学校は」
絵理子「あ、あのあれ」
寛 子「学校、学校の」
絵理子「あれだ」
寛 子「学校の、学校の新しいものに取り組んでいってるんだ」
多香子「そうそうそうそう」
仁 絵「いいね、今時で」
絵理子「うん、ありがとうございますね」
多香子「うん、特別な思い出を作りたいらしいですね」
仁 絵「いいですねー」
絵理子「いいですねーありがとうございますねー」
仁 絵「祝福してあげたいですね」
多香子「うん、期待してください。それじゃあ、寛ちゃんの曲いきたいと思いまーす」
寛 子「はい、2月16日リリースです。聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
多香子「はあーいってーまだーね、学校は決めてません。ハガキはまだまだ募集中です。ハガキには
自分の住所、氏名、年齢、学校名と必ず電話番号を書いてください」
仁 絵「あとね、PRもね、必要ですね。うん、学校は重大ですね」
寛 子「そうだね」
絵理子「ポイントアップらしいですよ」
仁 絵「ポイントアップ」
寛 子「担任の先生か校長先生のハンコ、かサインも貰ってください。校長のほうが」
絵理子「うん」
寛 子「確実だね」
絵理子「そだね。ハガキの宛先は郵便番号137‐8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこう
卒業式プロデュース係までです」
多香子「あと、卒業式の、日付も書いといてください。では、またー」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「バレンタインデーに手作りのチャーハンを送っても」
全 員「ダメダメー」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こーんばーんは」
仁 絵「こんばんはー」
仁 絵「今日は2人、寛ちゃんと仁絵のね」
寛 子「あーい」
仁 絵「フリートークです」
寛 子「フリートーーク」
仁 絵「トーーク」
寛 子「ベリー」
仁 絵「久しぶりじゃない?」
寛 子「うん」
仁 絵「こうやって、あ、初めてか。2人でこうやって話すの」
寛 子「初めて? ふーん」
仁 絵「そっかー」
寛 子「何か話してるような気するけどね」
仁 絵「するけどね」
寛 子「初めてらしい」
仁 絵「そうですね。1番年上の私と」
寛 子「1番」
仁 絵「年下の寛ちゃん」
仁 絵「最近どう?」
寛 子「最近はー、友達といることが多くなった」
仁 絵「ああー」
寛 子「うん」
仁 絵「なんか噂はー、何か聞いてますよ、なんかファミレスでドリンク飲み放題だからっていって」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「そこに(^_^)」
寛 子「違うの。ふた、2つぐらいね」
仁 絵「うん」
寛 子「ソフトドリンクがね、飲み放題のとこがあってね」
仁 絵「うそ」
寛 子「そ、そ、そこに」
仁 絵「えーもう、永遠にいるの? ずっとそこに」
寛 子「うーうん、永遠じゃないけど飽きたらまた移動、違う所に(^_^)」
仁 絵「また他のファミレス(^_^)」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「私はね、もうすごい暇人で、なんか専業主婦みたい」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「やばい」
寛 子「家の中、掃除してんだ」
仁 絵「もう部屋掃除して、で、お風呂にね、カビが生えてて」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)ほんとにもうちょっと世間話なっちゃうんだけど、それでね、これねどんな洗剤使っても
落ちないの」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「もう、1人ね、いつもお風呂入りながらそれ悩んでて」
寛 子「うん」
仁 絵「もうねー、難しいのね、すごくー」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「だからね、いろいろやったの。でもー、ある日何かその落とすやつ洗剤があって、
それでしたら全部落ちたの」
寛 子「感動」
仁 絵「あれいいよ。 (^_^)ほんとに、うれしかった」
寛 子「さっきも、さっきからずーっと言ってるもんね」
仁 絵「うん、あとねーよくー昔もしていたんーだけど、なんかイライラしたら」
寛 子「うん」
仁 絵「お風呂掃除したり」
寛 子「あー」
仁 絵「お手洗いしたりとかしたら、なんか嬉しいっていう気に」
寛 子「嬉しい(^_^)」
仁 絵「なんか、ハッピー」
寛 子「ハッピー」
仁 絵「てゆーか、なんかあるよね。うーん、なんかね、反対みたい寛子と」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「家にね、いるのがすごい好きでー、なんか、生ゴミもどうやっていいのか、今さ、ダイオキシン、
っていうやつでー、なんかそれ用のビニール袋があんの」
寛 子「うん」
仁 絵「それでやれば地球が守れるみたい」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「ぜひ、寛ちゃんも使ってね(^_^) なんかね、そういうのに敏感なっちゃって」
寛 子「あー」
仁 絵「なんか仁絵はまるわけ」
寛 子「あー」
仁 絵「だからすごいなんか家がヤバイ」
仁・寛「(^_^)」
寛 子「綺麗になっていくんだ、だんだん」
仁 絵「もう掃除し過ぎて」
寛 子「けど寛子、かならずねー」
仁 絵「うん」
寛 子「たまにはー、今までずっとシャワー派だったんだけどー」
仁 絵「うん」
寛 子「湯船をためてー」
仁 絵「うん」
寛 子「やすらぐ時間を設けようと」
仁 絵「いいよねー冬はねー」
寛 子「冬はいいね」
仁 絵「いいですね」
寛 子「ゆっくり」
仁 絵「はーい」
寛 子「いいですね」
仁 絵「では、次は寛ちゃんの」
寛 子「あーい」
仁 絵「曲です」
寛 子「んとー2月の16日にでますー。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
多香子「2月14日バレンタインデーにはこの番組の本、ハイスピードでいこうがでます」
仁 絵「おう」
多香子「いろんなコーナーがあるんですけど、なんと、前にやった、1999年の自分を4コママンガに
してみようっというね」
仁 絵「はい」
多香子「なんかあのー4コマが」
寛 子「やったね」
絵理子「やったね」
多香子「すべてうつるので」
仁 絵「入ってんだ」
多香子「そう」
絵理子「おー」
多香子「すごい気にね、気になってた人はぜひ2個買ってください」
仁 絵「はい(^_^)」
多香子「ね、そう頑張ってみんな描いたもんねあの絵ね」
仁 絵「そうだね」
多香子「うん、お値段は税込みで1000円です。扶桑社から2月14日にでます。そして来週の
月曜日には絵理ちゃんに関するちょっといいお知らせもあるのでお楽しみにー」
絵理子「お楽しみにー」
外 野「にー」
多香子「では、また来週ー。せーのー」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」