000207 あの一言を思い出せ/多香子&絵理子フリートーク 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「ハイスピードでいこうの本で犬を叩くとすごく噛まれるのでやめましょー」
全 員「ハイスピードでいこう」(多香「いこーーーーーーーー、わんっ」)
仁 絵「ウケるって(^_^)」
全 員「こんばんはーぁ(^_^)」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵でーす」
絵理子「いぇいいぇーい」
仁 絵「大変ですよ、いよいよ来週ね」
多香子「(^_^)棒読みだね、多香みたかった」
仁 絵「(^_^)2月14日に本が出ます」
絵理子「おめでとー」
仁 絵「タイトルは何でしょう」
絵理子「せーの」
全 員「ハイスピードでいこーう」
仁 絵「そうですね、デビューした年の10月から最後の3月31日まで、してる番組なのでね」
絵理子「うん」
多香子「はい」
仁 絵「もうほとんどこの本が、歴史ですねSPEEDの」
絵理子「ね、歴史だねー」
寛 子「そうね」
多香子「そうねー」
絵理子「うん」
仁 絵「(^_^)みんな何でもいいの?」
多香子「なんで? すごい、でしょ。思わない? 日直になるとみんなシラーッてしてるでしょ」
仁 絵「そうだね、思う」
多香子「多香はテンション上げるよ、頑張るよ仁絵ちゃん」
仁 絵「(^_^)」
多香子「ついていくよ、みんなもついてくんだよ」
絵理子「いえーい」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「いえーい」
多香子「ほら」
寛 子?「いたーい」(????)
仁 絵「では、今週はね」
多香子「はい」
仁 絵「こんなことをやります」
多香子「はい」
仁 絵「あの一言を思い出せ」
音 「♪」(多香子一緒に歌う??)
仁 絵「そう、思い出せですよ」
絵理子「思い出しなさーい」
多香子「多香、記憶力いいよ」
仁 絵「ホント?」
寛 子「寛子もいいよ」
多香子「すごいいいよ」
仁 絵「まあね」
寛 子「ものすごいいい」
仁 絵「この本の中でSPEEDの名言集(迷言集?)っていうね、コーナーがあるんですけど」
外 野「はい」
仁 絵「いろんな、あのーSPEEDが残したセリフがあるんですね」
多香子「はい」
絵理子「うん」
仁 絵「今週はそれを、みんなが忘れていないか、クイズにしてみます」
絵理子「はーいー、あいあいー」
仁 絵「ただね、答えはリスナーのみんなには教えません」
多香子「はい」
仁 絵「また後で本をね、どうぞ買いにいってください」
寛 子「買ってください」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「買ってください」
絵理子「あー」
多香子「みんなもねぇ、じゃあ一緒にゲームしてる感覚でやればいいじゃんね」
絵理子「そう、考えよーう」
仁 絵「みんなで一緒に」
多香子「うん」
仁 絵「では、今日は寛ちゃんの番です」
寛 子「はい、ではいきます。99年4月の22日の放送で私、寛子はスタッフの人に、SPEEDは
本番中にも鼻を平気でかむと言われ何と反論したでしょうか」
絵理子「んー、覚えてる? 寛子は」
寛 子「え? SPEEDは本番中にも鼻をかむ、何と反論した?」
仁 絵「ヒロが言ったんだよ何かを」
寛 子「何かを言ったんだよ」
仁 絵「んー、わかった仁絵は」
多香子「え、わかった」
寛 子「え? 人間だからしょうがないじゃんって?」
多香子「わかった」
仁 絵「うん、人間だから」
絵理子「わかった」
多香子「わかった」
仁 絵「同じ人間なんだよ」
絵理子「アイドルじゃないから、(^_^)」
寛 子「なー」
多香子「出るんだからしょうがないじゃん」
寛 子「(^O^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「言いそうだね(^_^)」
多香子「言いそう(^_^)」
絵理子「あ、反論ってことはー」
多香子「わかった」
仁 絵「風邪ひいてんだよ」
多香子「いいじゃん他の番組でやってないんだからっ」
絵理子「へ? へ、あのー、え、違う人は、あ、かまないの?」
外 野「え? え?」
絵理子「それでさ、誰か、クスピー(?)か誰かがさ、あのー」
寛 子「え? はのー(?)」
絵理子「あみちゃんはかまないよって言ってなかった?」
多香子「ん」
寛 子「なんだって? 体に悪いじゃんって(^_^) 出さないか」
外 野「(^_^)」
多香子「テッシュをかえてるからいいじゃんって」
絵理子「いや」
仁 絵「え?」
絵理子「だってかみたいんだもん、(^_^)」
仁 絵「カシミアが好きよって」
多香子「え?」
寛 子「えー。鼻を平気でかむって言われ」
多香子「もー、ムカつくっ、なぁーっ! ムカつく、教えてよ」
絵理子「なにわかんなーい」
仁 絵「これ名言集なの」
絵理子「え、じゃあ正解見てみよう」
仁 絵「ダメ、秘密ですよ」
絵理子「秘密ですよ」
仁 絵「リスナーには」
絵理子「え、なに? へー」
寛 子「こんなこと言ったんだ」
絵理子「あ」
多香子「でもそうかもしんないね」
仁 絵「ホントに言ったの、そうやって」
多香子「言った言った言った、多香、多香もそう思った」
絵理子「うそー」
仁 絵「(^O^)」
多香子「多香もそうだからさ、あー納得と思ったよね」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「でも自分、そうだよね考えてみたらね」
多香子「そうだよね」
仁 絵「うそ、仁絵そうじゃない」
多香子「だから多香も、もしもそうだったらポエム読んでるよっつったじゃん(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「意味がわからない、もう(^_^)」
絵理子「あ、そうなんだー、ふーん」
多香子「あー、そうそうそう(^_^)」
絵理子「言ったっけ?」
仁 絵「ポエ、ポエムは、覚えてんの?」
寛 子「あー、覚えてない」
絵理子「へー」
寛 子「覚えてなーい」
多香子「これ、全部寛子の名言だよ」
寛 子「おーっ」
絵理子「今、リスナーのみんなは何かなーって思ってるね」
仁 絵「じゃあ、いい×○★※〜する」
多香子「超、超おやじくさい(^_^)」
寛 子「(^_^)」
多香子「これ超ヤダ。見て」
仁 絵「なに? 見して」
多香子「これ、これ、これ見て。なに歴史上の人物語ってんのって感じ寛子」
外 野「(^_^)」
仁 絵「ぜひみんなね」
多香子「かっちょいいー」
仁 絵「あの、なんだろうって思う人はぜひ本屋へゴー」
絵理子「買ってくださーい」
仁 絵「確かめてみてくださいね」(?)
・・・
仁 絵「はい、SPEED名言集どうでしたか?」
多香子「楽しいね」
絵理子「楽しいね」
寛 子「んー、そんなこと言ったっけって言うのあるね」
絵理子「そう」
多香子「寛子おかしいと思う、多香は」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「なんかね、うーちゃんの読みたい」
多香子「え、多香はまともだと思うよすごい」
仁 絵「あー、そういう(^_^)」
絵理子「いやぁ(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子?「そう言ってる自体、×○★※〜」
仁 絵「はーい、そしてここで」
多香子「はーい」
仁 絵「絵理ちゃんからのお知らせです(^_^)」
絵理子「はい、あた、私、絵理子ことEriko with Crunchがですね、ついにソロシングルを出します」
外 野「いえーい! 待ってたよー」
多香子「うおーい、うおーい、うおーい」
仁 絵「ファンは、ファンは待ってたよー」
多香子「うおーい」
絵理子「タイトルは」
多香子「うおーい」
寛 子「(^_^) うるさーい」
絵理子「タイトルは、いきますよ。Red Beat of my life」
外 野「おっ」
仁 絵「うーちゃん何ていう意味?」
多香子「んと、熱い、ビート、オブ、街の」
絵理子「うそぉ〜」
多香子「恋っ(^_^)」
絵理子「3月15日にリリースします」
外 野「おぉぅ」
仁 絵「いいですねー。どんなふうな感じですか」
絵理子「んー、激しい感じね(^_^)」
仁 絵「すごい」
絵理子「うん」
仁 絵「ビートビートって?」
絵理子「ビートビート」
多香子「レッドビート、オブーザマイライッフって」
絵理子「ちがう」
外 野「(^O^)」
寛 子「ちがう」
多香子「早く聞きたいな」
絵理子「えっと、この番組でいち早く初オンエアしますのでちょっと待っててくださいね」
仁 絵「ねー、その前には寛ちゃんのシングルもあるし。なんか、大変だね」
寛 子「忙しいね」
仁 絵「ね、SPEEDは忙しい」
絵理子「忙しい」
多香子「忙しいね」
仁 絵「(^_^)それではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ハイスピードでいこうの本はこの不景気になんと1000円。仁絵ちゃんのパーマ、
50回かけられます」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんっ! は〜」
多香子「あっ、チアキさん元気?」
仁 絵「誰(^_^)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「今週はね、この名言集をクイズにしてます」
多香子「はい」
仁 絵「ただし、今日も答えは教えません、すいません。今日は絵理ちゃんの番です」
絵理子「はいー」
仁 絵「(^_^)みんなシーンとして、うーちゃん盛り上げるんじゃないの?」
多香子「ではいきます」
絵理子「ではいきます」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「99年4月13日の放送で私、今井絵理子はCMが終わってオンエアに入っていると気付かず、
ポツリとあることを言ってしまいました」
仁 絵「おっ」
寛 子「言ったような気がする」
絵理子「さて、どんな一言でしょうか」
寛 子「言ったような気がする。え、なんか言ったような気がする」
絵理子「なんだっけ」
多香子「疲れた」
絵理子「違う」
仁 絵「オンエアだって気付かない」
絵理子「今何時、あ」
仁 絵「坂井さーん、て?」
寛 子「テッシュー」(絵理子?)
多香子「飲みもんもってきてー」
絵理子「もっとひどいことなんだっけ(^_^) なんか言ったっけ」
多香子「ムカつくー」
絵理子「なんかね、誰かに言ったのね、きっと、誰かに」
多香子「あん? おん?」(悩んでるニュアンスでよろしく)
仁 絵「んー、自分の体のこと。ぺちゃぱいじゃないよ」
多香子「わき毛そってなーい」
外 野「(^_^)」
仁 絵「あ、すね毛そってない(^_^)」
多香子「すね毛ーって」
寛 子「え、近い?」
多香子「多香、そってないの毛ーって」
絵理子「(^O^)」
多香子「え?」
絵理子「なーに」
仁 絵「じゃあ正解を見ましょう、秘密ですー、ごめんなさい、(^_^)」
絵理子「(^_^)」
寛 子「(^O^)」
多香子「なに?」
寛 子「(^O^) いやーっ」
絵理子「うそぉ、言った絵理こんなこと」
仁 絵「へー、言ってんだ」
多香子「へー」
絵理子「絵理、足毛だと思った」
仁 絵「でもさ、言いそうだよね」
多香子「言ってた言ってた」
絵理子「ホント?」
多香子「言ってた言ってた」
寛 子「あ、ぶっ」
仁 絵「このなに、なんか1個変な文字でおかしい。絵理なの? それも。これは、オンエア中に
絵理ちゃんのお腹がなった。ディアー音源(^O^)」
寛 子「こんな音なったんだ」
仁 絵「そっか」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「みなさんぜひ、ぜひね」
寛 子「(^_^)絵理、こんな事言ったの!」
絵理子「うん、言ってた、みたい」
仁 絵「すごいね発言が、爆弾発言が多いですね」
絵理子「(^O^) ノブコのことも書いてる、うちのお母さん」
寛 子「(^_^)」
多香子「(^_^)ノブコって」
仁 絵「みなさんもぜひ、ね」
多香子「坂井さん出て来そう(^_^)」
仁 絵「買って、見てください」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「次は、寛ちゃんの歌です」
寛 子「(^_^)はい、それでは聞いてくだーさい。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「あー」
絵理子「エンデング〜」(誤字じゃないっす)
寛 子「エンデングー」(誤字じゃないっす)
仁 絵「エンディングです」
絵理子「エンデングー」
仁 絵「うー、見たい」
寛 子「けっこうね、本おもしろいと思う」
仁 絵「うん」
寛 子「買った、方がいい」
仁 絵「なんかね色がついてる」
寛 子「そうね」
仁 絵「読みやすい、すごい」
寛 子「すごい読みやすい確かに」
仁 絵「写真、写真もあるんだね」
多香子「学校の、学校の教科書みたいじゃないなんか」
絵理子「うん」
外 野「(^_^)」
多香子「上の、上の文章に対して下がコメントしてる」
外 野「(^_^)」
絵理子「読みやすい」
多香子「読みやすーい」
寛 子「お得なんでぜひ、1冊。1冊と言わず」
仁・寛「何冊でも」
絵理子「3冊4冊」(?)
仁・絵「買ってください」
多香子「2冊はたぶん買って、1冊は見る用」
仁 絵「そう」
寛 子「で、1つは保存用」
多香子「保存用、そう」
絵理子「そだね」
多香子「封を開けないでみたいな」
寛 子「そうだね」
仁 絵「そうだね。それじゃあまた明日」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「ハイスピードでいこうの本を2月14日に速攻で買う。そんなあなたはまさにイケメン」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「ば、こん、ば、こ、ん、ば」(バラバラ)
寛 子「ばごーんはかん」
絵理子「(^_^)」
? 「はこばん」
仁 絵「はい今週は」
絵理子「こんばん、は」
多香子「は!」
絵理子「は〜(^_^)」
仁 絵「大丈夫ですか?」
多香子「んこばんー(^_^)」
仁 絵「今週はバレンタイデーにでる、ハイスピードでいこうの本の中から」
絵理子「はいはい」
仁 絵「クイズを出しておりますー」
多香子「はい、はいー」
仁 絵「ちなみにこの本の1番最後には私達が未来に、っていうテーマで書いた卒業文集も」
絵理子?「いいね」
多香子「なんと」
絵理子「いいです」
仁 絵「え、書いてたの?」
多香子「書いてた」
仁 絵「あー」
多香子「おっかし」
仁 絵「感動ですね」
絵理子「いいねえ」
仁 絵「はい、さて、今日のクイズは、うーちゃーんですよ」
多香子「はいー」
仁 絵「お願いします」
多香子「はい、では行きます。98年1月11日の放送で私、多香子は子供の頃すごいものを食べていたと
言いました。さて、そのすごいものとは何?」
寛 子「わかった」
仁 絵「マカロニ?」
絵理子「あ、わかったー。え、だからあれじゃないの?」
仁 絵「普通の人が、食べないの」
寛 子「だから、犬のー」
絵理子「え、何食べたの(^_^)」
寛 子「あ、まって、なんか分かるような気がするよ」
仁 絵「うん、なんだろ」
多香子「なんでみんな、渋い顔してんの(^_^) 」
絵理子「多香ねー」
寛 子「いや、食べちゃいけないものを食べたような気がする(^_^)」
多香子「だから多香、多香分かるよ」
寛 子「洗剤系の何か。違う、なんか」
多香子「タンスに入れるやつじゃないの?」
外 野「(^_^)」
多香子「え、あの芳香剤みたいな」
絵理子「え?」
多香子「食べた事あるよ多香。あのキャンディ−見たいな袋に入ってるやつだよ」
仁 絵「どんな味した?」
多香子「え、覚えてなーい」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「え、なんか多香食べちゃいけないもん食べたような気がする」
多香子「胃の洗浄受けた事あるもん、だから(^_^) それ食べて」
多香子「それかー、犬の残飯かー」
仁 絵「×○★※〜(^_^)」
多香子「犬の残飯かー(^_^) え、あの胃腸薬かー、かみ砕く胃腸剤かー」
仁 絵「あれじゃない? もしや」
寛 子「いやなんかね、1個ね、え、そんなもの食べて大丈夫なのって食べたもの多香。
体にすっごい悪いもの。食べ物じゃないものでしょう」
絵理子「なになに?」
寛 子「けっこう」
絵理子「えー」
寛 子「葉っぱ?」
仁 絵「新聞」
寛 子「雑草?」
多香子「新聞(^_^)」
絵理子「あ、雑草食べてそう」
多香子「なんか、多香やぎ?」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「何? 教えて」
仁 絵「みんなには秘密です、すみません・・・げっ」
外 野「えぇ〜っ」
絵理子「え」
多香子「へぇーほんと?」
寛 子「え、そんなの食べて大丈夫なの?」
仁 絵「でも、すごいね。生きてるって」
多香子「だからすぐ入院して胃の洗浄したってっば」
仁・多「(^_^)」
絵理子「あ、これかー」
多香子「うん、あとは」
絵理子「へ? 何があったー? 何これ?」
寛 子「多香ー(^_^)」
多香子「え、へ(^_^) やばいね」
寛 子「意識があった頃、から犬がおうちにいたの」
外 野「(^_^)」
絵理子「物心ついてからだよ、言いたい、言いたかったこと」
仁 絵「おかしいですねー。ね、みんなもはやくね」
絵理子「あー、おかしー」
仁 絵「さぞ読みたいでしょう」
絵理子「読みたいと思うよ」
多香子「多香も読みたい」
仁 絵「れ、レッツゴー本屋です」
寛 子「寛子も」
仁 絵「それじゃあ、寛ちゃんの歌」
寛 子「はーい、それでは2月16日のリリースです、聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「多香ちゃんのーは恐い、あなた小さい頃すごいいろんなもの食べてたんだね」
多香子「ね、思う多香も」
絵理子「よく生きてるよねー」
寛 子「お母さん、すごい心配だっただろうね」
多香子「うん」
寛 子「何食べるか分からない(^_^)」
全 員「(^_^)」
仁 絵「今は大丈夫なの?」
多香子「今は大丈夫」
仁 絵「(^_^) 」
絵理子「そうだよね(^_^)」
多香子「今は」
寛 子「でも、錠剤?」
仁 絵「錠剤大好き」
絵理子「ポリポリポリポリ食べてるよ」
多香子「そうあれも食べて1回入院した(^_^)」
仁 絵「なんでー?」
多香子「1瓶食べちゃったの、子供の時に」
絵理子「おいしくて?」
多香子「おいしくて(^_^)」
絵理子「はーっ
仁 絵「何の味すんの?」
絵理子「信じらんなーい」
寛 子「え、成長剤みたいなののみ過ぎちゃって、思わずそんなことなったの?」
多香子「飲み過ぎたんじゃなくて、かみ過ぎて」
寛 子「かみ、かみすぎた」
仁 絵「だから今のうーちゃんがいるのね」
多香子「そう(^_^)」
仁 絵「わかったよ」
多香子「そうだよ」
仁 絵「それでは、次は明日仁絵の番です。それじゃあまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「ハイスピードでいこうの本を前歯を使って噛みちぎる。そんなあなたもわりとイケメン」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはぁ〜」(高い声)
多香子「うふ」
絵理子「いや」
寛 子「いや」
仁 絵「この春は本当にね、いろんなことがあります。寛ちゃんがシングルを出したり、絵理ちゃんも
シングルを出したり、卒業式をプロデュースしたり。でも、SPEED解散まであとちょうど50日です」
絵・多「わおー」
絵理子「早いねー」
多香子「わおー、わおーわ、わんっ」
仁 絵「大事にしなきゃね」
多香子「わわんっ」
絵理子「そうだよ、この場も大事にしよ」
多香子「そうね」
仁 絵「そのうーちゃんが犬の真似をしてる瞬間とか(^_^)」
多香子「わんっわんっ」
絵理子「目に」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)恐い。そしてまず、2月14日には扶桑社からハイスピードでいこうの本が出ます」
寛 子「おお」
絵理子「はぃ」
多香子「いいですねー」
仁 絵「今週はね、その本の中からクイズを出しておりますけど」
寛 子「はーい」
仁 絵「今日は最後、私の番です」
多香子「おっとー、おっとっとー」
仁 絵「はい、行きます(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「99年1月の11日の放送で私、仁絵は今までに貰った1番嬉しいプレゼントは?
っと聞かれて、何と、答えたでしょうか」
寛 子「寛子なんか分かるような気がする」
多香子「うーん」
絵理子「なんだろう」
仁 絵「うーんと」
寛 子「あのね、たぶん、多香から貰った下着」
多香子「じゃ久しぶりに」
絵理子「あれ」
多香子「サンタさんが来てくれた時にー、もらったー、何だろうね」
仁 絵「えー仁絵、自分忘れたよ。なんだ」
多香子「なんだ、久しぶりにサンタさんからもらったもの」
仁 絵「あれかなー。肌に塗るやつ」
多香子「何?」
寛 子「すごいやばい」
仁 絵「やばいもの」
絵理子「すごいやばいもの?」
仁 絵「すごいやばいもの? え?」
絵理子「やばいもの」
仁 絵「やだ×○★※〜やばい(^_^)」
絵理子「プレゼント」
仁 絵「なんだろ。あーババシャツとか」
多香子「え、どういうふうにやばいの?」
仁 絵「99年、99年はー、1月は何やってたかな」
多香子「ね、何?」
寛 子「でも、今までにね」
多香子「やらしいもの」
仁 絵「鞭!」
多香子「(^_^)」
寛 子「ロウソク?」
多香子「やーだ(^_^)」
仁 絵「げ、寛子(^_^)」
寛 子「だってやばいものっていうか、鞭ってきたらロウソク(^_^)」
仁 絵「やばいもの? そこらへんにある」
寛 子「どう言えばいい?」
仁 絵「売ってない」
絵理子「あみ、網タイツ」
多香子「あの、お金が貯まるもの」
仁 絵「貯金箱」
寛 子「うん? やばくない貯金箱(^_^)」
仁 絵「ああー下着」
多香子「Tバック」
絵理子「え、あ、ヒモパン」
仁 絵「ヒモパン貰ってないよ、絵理ちゃん(^_^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「ねえ、なんだろう」
絵理子「貰ったものでしょー、んとー」
多香子「わかんない、教えて」
仁 絵「んとーじゃあ答えを、ね、見てみましょう」
寛 子「(^_^)」
絵理子「あー分かった、分かったー」
寛 子「何かの間違いたの」
仁 絵「(^_^)これ間違えたんだ」
絵理子「あーこれ間違えたのね、おかしー」
寛 子「うけるー」
仁 絵「何これ」
絵理子「あーあー」
仁 絵「シャギはね子(^_^)」
絵理子「シャギはね子」
仁 絵「まーいろいろありましたよね。みなさんもぜひ本屋に行ってください」
絵理子「はい」
仁 絵「確かめて欲しいです。それじゃあ、寛ちゃんの歌いってみましょう」
寛 子「はーい。それでは聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
多香子「安いね」
仁 絵「はーい、安いねー」
絵理子「1000円。2冊買っても2000円。ちょうどですからねー」
多香子「おう」
仁 絵「3冊で」
多香子「とぇんぜんえん」(3000円と言っているらしい)
仁 絵「とらぇんぜんえん(^_^)」
外 野「3000円」
仁 絵「いいですねー、はい。この本は他にも今までの番組の中からおもしろかっ、あー回が
たくさん入っております。特に最初のうちは仁絵がブリッコしてんので、それみどころ(^_^)」
多香子「あ、聞きたーい」
絵理子「あー」
寛 子「聞きたーい」
仁 絵「ブリッコしてそうねー」
絵理子「ねー」
多香子「聞きたーい」
絵理子「聞きたい聞きたい」
仁 絵「最初はね、いいイメージで行こうかなと思ったんだけど」
絵理子「(^_^)」
多香子「でも、鼻声だと思うよ」
仁 絵「何かがあって、ね、段々」
寛 子「何があった?」(多香子?)
絵理子「何があったのかー」
多香子「何何何があった?」
仁 絵「まあ、大人になったという事で、それじゃあ、では、また。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「ハイスピードでいこうの本を100冊買って子供に配る、そんなあなたも意外とイケメン」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー絵理子です」
多香子「うっふーん」
多香子「こんばんは(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「司会の多香子です」
絵理子「はい。ほんとに最近会ってなくてねー」
多香子「会ってないねーみなさん」
絵理子「久しぶり。何週間ぶり?」
多香子「3週間ぶり」
絵理子「あ、ほんとだ。3週間ぶりだ。元気してた?」
多香子「ねー、元気ー? 元気はいっぱいしてたよ」
絵理子「今日は2人のね」
多香子「うん」
絵理子「2人フリートーク」
多香子「初めてだっけ。多香、絵理とはボーっと喋った事あるような気がしたのよね」
絵理子「さん、仁絵ちゃんいたんだよ」
多香子「(^_^)」
絵理子「前(^_^)」
絵・多「(^O^)」
多香子「そうだったね」
絵理子「うん」
多香子「先週さー、あの仁絵ちゃん達のフリートーク聞いていたじゃない。でー、ほら、
みんな趣味の事って言っていたでしょ」
絵理子「うん」
多香子「多香最近ね自分の趣味見つけたの(^_^)」
絵理子「何?」
多香子「絵理趣味、何?」
絵理子「絵理趣味ー? 趣味? 絵理、なんだろう」
多香子「まあ、それはえーとさあ」
絵理子「うん」
多香子「ギターひくとか」
絵理子「うん」
多香子「そういう真面目な、あれじゃん」
絵理子「うん、してる」
多香子「自分がちょっとマニアックな趣味ってあるじゃんね」
絵理子「うん」
多香子「ないか」
絵理子「それ絵理ないなー」
多香子「それね、多香ね、見つけたの」
絵理子「うん、なに?」
多香子「ふとね、自分がね、こー夢中になっちゃったわけ」
絵理子「(^_^)」
多香子「それが何をしてる時かは言わないよ、夢中になったわけ。コンビニで。そしたら、あって思って。
多香これ趣味だーって思ったのね。それがね、今ね、香りつい、香りがついてる、ティシュ
ペーパー探すのが好きなの(^_^)」
絵理子「あっ、わかるーうちそれだよ」
多香子「多香ね、ものの今ね、ティシュぺーパー好きなの」
絵理子「ピンクのやつじゃない?」
多香子「トイレットぺ−パー」
絵理子「ピンクのやつじゃない?」
多香子「ピンク」
絵理子「あのーあの」
多香子「(^_^)」
絵理子「そういうちょっとでかくてー」
多香子「そう。で、それとかー今すんごいね、トイレの中かせいい匂いなの。芳香剤置かなくてもね。
だから多香は、あ、いい事考えるなあと思って、多香は今は趣味は、香りつきのトイレット
ペーパーを探す事なの」
絵理子「(^_^)」
多香子「すごい」
絵理子「それっていい事なんでしょうね(^_^)」
多香子「すごい発見だと思わない?」
絵理子「うん」
多香子「夢中になってた自分を見つけたね最近。最近夢中になることないからさあ、(^_^)」
絵理子「じゃあそれじゃあ」
多香子「(^_^)」
絵理子「あのじゃあ曲をね」
多香子「やだ」
絵理子「いきたいと思います」
多香子「やだ」
絵理子「なんでー」
多香子「やだー」
絵理子「はやく」
多香子「じゃあね、2人で紹介しようよ」
絵理子「え、えー」
多香子「じゃあここを一緒に言うよ」
絵理子「いくよ」
絵・多「せーの、2月16日にでる、寛ちゃんのニューシングル。せーのhiroでBright Daylight(^_^)」
仁 絵「はい」
多香子「はあい」
絵理子「はいはい」
寛 子「てゆーかー、寛子さ、香りつきのトイレットペーパーさーあ、使ってたんだけどさーあ」
多香子「お尻が荒れたとか(^_^)」
全 員「(^_^)」
寛 子「違う、違う違う(^_^) いい匂いいなんだけどさーあ、寛子は再生紙に代えたよ」
多香子「いいかもしれない、それー」
仁 絵「でも痛いよ、それ」
多香子「痛いよ、痛い痛いー」
寛 子「いや、違う。いい再生紙なの」
絵理子「茶色やつー?」
寛 子「じゃないと地球環境考えてね」
仁 絵「寛子は守ってんだ」
寛 子「そう守ってる(^_^) 仁絵ちゃん」
仁 絵「偉〜い、 イエーイ」
寛 子「守ってる。地球を大事にしよ」
多香子「多香子はーティシュだけは贅沢したーいの(^_^)」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「うーちゃんは何? あとは何を守ってんの?」
多香子「え? 多香?」
寛 子「地球のために何かやってる?」
多香子「あ、油をね、ながさないよ」
寛 子「当り前じゃん」
絵理子「絵理も流さないけどぉ(^_^)」
外 野「(^_^)」
多香子「多香の友達、じゃーって流すの」
絵・仁「だめだよー」
多香子「多香の友達よ」
仁 絵「注意しなきゃ。そういう人がいるからー汚れていくんだよ。地球は」
多香子「流しゃいいじゃーんって」
仁 絵「流しゃいいじゃんって(^_^)」
多香子「あとね多香は、あとは、水を出しっぱなしにしないよ」
寛 子「当たり前だよー」
仁 絵「まあね、みんなね、頑張っていこうー」
多香子「このねーちゃん(仁絵ちゃんのこと)、多香何年も住んでたでしょ、一緒にー。ホテルも
よくいたでしょ。ずーっとだーって流して、仁絵ちゃーん止めるよ−つったらまだ使ってるから
流してといてとかってじゃーってずっと流してるの」
寛 子「ホテルの中だからいいやって思ってるんでしょ(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「違うの違うの。家でもやってる」
外 野「(^_^)」
仁 絵「さあーいよいよ24日、来週の月曜日に本が出ます(^_^)
タイトルは」
(入力ミスではございません)
全 員「ハイスピードでいこう!」
寛 子「扶桑社から、お値段は(^_^) 税込み1000円」
絵理子「私達の素の顔が1番出てます」
仁 絵「なんで遅いの(^_^)」
絵理子「もうヤバイ、ヤバイズラです」
仁 絵「というわけでよろしくお願いします」
絵理子「はい、よろしくお願いしまーす」
仁 絵「では、また来週せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」