000214 ゲストに来てくれた人にお手紙/多香子&寛子フリートーク 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「本が出たー、興奮し過ぎて耳から変な汁が出た」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こーんばーんはー」(多香子「こんばんわんこー」)
寛 子「SPEEDのひーろこでーす」
絵理子「えーりこでーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「2月14日、バレンタインデーです」
外 野「バレンタインデーキス〜♪」
多香子「ウキウキウキキ〜♪」
絵理子「フウフウフウ〜♪」
寛 子「でもですね、この番組にとってはもっと大事な事があります」
絵理子「なになに?」
寛 子「それは、ハイスピードでいこうの本がついに出ましたっ」
絵理子「おめでとー」
寛 子?「よーっ」
三本締め
外 野「よ〜、ほぉーっ」
三本締め(バラバラ)
寛 子「あってない人がいる(^_^)」
絵理子「おめでとー」
多香子「うあーーーー」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「うあー(^_^)」
寛 子「この本をもう買った人は、分かると思うんですが、この本にはですね、今までこの番組に
ゲストで出てくれた、人たちの回も収録」
多香子「おー」
寛 子「されておりますー」
多香子「ぽん」
絵理子「はい」
寛 子「でですね」
絵理子「うん」
寛 子「それでですね、この方たちにもこの本をですね、プレゼント、しないと」
絵理子「あれ?」
多香子「強制的にします」
絵理子「うん、そうです」
寛 子「強制的にします。プレゼント、読めと」
絵理子「(^_^)」
寛 子「はい、そこでですねー」
仁 絵「強制的なんだ」
寛 子「(^_^)そうです。送り付けます、勝手に」
仁 絵「強制 (^_^)」
寛 子「(^_^)そこでですね、今週はこの方たちにですね、送る本に付けるお手紙を書きたいと思います」
仁 絵「はいー」
寛 子「まず今日は、ネプチューン」
多香子「おおー」
絵理子「うー」
寛 子「手紙を書いてくれたのは絵理ちゃんでーす」
絵理子「絵理子でーす」
仁 絵「絵理ちゅあんでーす」
多香子「おっ、ネプチューンさんたちの時の」
寛 子「お、ネプチューン」
多香子「何やったんっだっけ? つまようじの悩み?」
仁 絵「つまようじの悩みやった(^_^) 覚えてる」
絵理子「あ、そうだやった」
仁 絵「絵理ちゃんお手紙どう?」
絵理子「お手紙? 書いたよ」
仁 絵「うまく、書けた? スラスラ」
絵理子「でもね」
仁 絵「うん」
絵理子「よくわかんない(^_^)」
仁 絵「3人に?」
多香子「H・A・J・R・J・U・R」
絵理子「うん、3、ネプチューンの3人さんへ」
仁 絵「あ、そっかー」
絵理子「そう」
仁 絵「じゃあね、絵理ちゃん、読んでください」
絵理子「はーい。Dear ネプチューンの3人へ。やあ、元気してますか? お正月に名倉さんの留守電に、
明けましておめでとうのメッセージをいれて(^_^) それ以来TELしてないのでねー。SPEEDは
バリバリ元気です。あのね、前にラジオのゲストに来てもらったじゃん。それが本になるんだー。
あはははー」
全 員「(^_^)」
絵理子「なので、本を差しあげます。結構笑えるから、なんかのネタ、ネタに使ってもいいよ。いろんな
テレビに出て大変だと思うけど、今、インフルエンザが流行ってるから(^_^) 気を付けてくだ
さいね。じゃあ、この本を大切に読んで、大切にしまっといてください。じゃーねー」
仁 絵「おおー」
寛 子「はーい」
絵理子「By 絵理子より」
仁 絵「いいですねー」
絵理子「インフルエンザ流行ってるからね」
仁 絵「元気かっ、元気じゃん」
多香子「多香インフルエンザかかんなかった」
仁 絵「違う、元気かなー(^_^)」
寛 子「こないだね、電話したよ、名倉さん」
多香子「なんだって?」
寛 子「なんか酔ってたみたい」
多香子「あらー」
寛 子「ちょとお邪魔だったから切っといたわ」
多香子「ほんとー」
絵理子「ほんとー」
寛 子「ね」
絵理子「ゴリさんとかにもなんか会いたいね」
仁 絵「ね」
外 野「そうだねー」
寛 子「まあ、強制的に送り付けるので絶対に読んで」
寛・絵「読んでください」
仁 絵「はい」
寛 子「それではー、えっと明後日、2月16日に、リリースされます」
外 野「いぇーい」
寛 子「聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「はあい」
仁 絵「はあい、ネプチューンさんもね元気」
多香子「ね、元気だよね」
寛 子「このお手紙は本と一緒に必ずネプチューンさんの元に、お渡ししますので」
多香子「いぇい」
寛 子「貰ってくださーい」
外 野「はーい」
寛 子「えっと、ハイスピードでいこうの本は扶桑社から、税込み1000円というSPEED価格、
SPEED価格ですねお安いです」
絵理子「おー お安いですよ」
仁 絵「安いですー」
寛 子「SPEED価格ってお安いってどういうことかな?」
多香子「んとねー」
絵理子「ぜい、税金がないってこと?」
多香子「早いってこと」
仁 絵「税金あるよ」
寛 子「込みですっ」
多香子「税金で1000円だからー、会計しやすいから早いっ」
仁 絵「ああっ」
寛 子「おっ」
絵理子「SPEED価格だねー」
寛 子「さすがSPEEDってこと? はあい、発売中なのでぜひー買ってくだーさいー」
絵・多「(^_^)」
寛 子「では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「本が出た、エロ本とエロ本の間にはさんでこっそり買ってね」
全 員「ハイスピードでいこう」(多香子「こーーーわんっ」)
全 員「こんばんはー」(寛子「こんばんは、こんこん」)
多香子「こんばん、は」
寛 子「さて今週はやっと」
絵理子「(^_^)」
寛 子「この番組の本が出たということで」
仁 絵「でたでたー」
寛 子「この本に」
多・寛「載ってる」
寛 子「今までのゲストの方たちに本を送って、それに付けるですねお手紙を」
絵理子「良いことだ」
寛 子「書きましょーとの事で、昨日は絵理ちゃんが」
絵理子「あいよー」
寛 子「ネプチューンさんへ書きました。今日はJUDY&MARYのYUKIさんへ、はい」
仁 絵「YUKIさんイコールうーちゃんだねー」
多香子「うーちゃんのはすごいねーそう、あのなんだっけ?」
仁 絵「うーちゃんね、思い出すね」
多香子「ね、緊張したね」
仁 絵「緊張したねー」
多香子「すごい緊張した」
絵理子「緊張してたよね」
寛 子「なんかあれじゃなかった? 結構なんかYUKIさんいろんな事しゃべってなかった?」
仁 絵「うーんしゃべってたー」
寛 子「あ、多香」
仁 絵「うーちゃん、うーちゃん全然しゃべってなくない?」
寛 子「緊張してたの?」
多香子「しゃべってるじゃーん。500万とか」
仁 絵「ホント?」
寛 子「ちょっと恥ずかしーだって」
仁 絵「でもなんか自分が未熟だねーとか(^_^) あ、そこへ載ってないか」
多香子「そうだね」
仁 絵「そう」
寛 子「そうねー、これの時はなに? 討論したの?」
多香子「討論かな?」
寛 子「意見のアレかな?」
仁 絵「なんか温泉の話しなかった? うーちゃんが広い温泉入りたいって」
寛 子「あっ彼氏と、彼氏と一緒にお風呂に入れるかって言うので、あれだったんだね。
で、多香は入れないって、温泉ならいいっつたんだね」
多香子「そうそうそう」
寛 子「そっか」
多香子「では手紙を読みます。Dear
YUKIさんへ。お久しぶりですね、最近はなかなかお会いする機会が
あまり無くて、突然なんですけど、SPEEDのレギュラーのハイスピードでいこうが本になりました。
その中にYUKIさんがゲストに来てくれた時の事や、いつもの放送の内容が書かれてあって、
この本を読んで初めて意味がわかったっていうような感じで、いろんな事が書いてあるので
読んでください」(速読)
外 野「(^_^)」
多香子「私事ですが、みなさんすいません私事ですが」
仁 絵「私事」
多香子「私はカラオケ好きで、ホントによく行くんですけどYUKIさんの曲とか難しくて、(歌)えないと
ころとかあるんですけども、好きでよく歌わせてもらってます。いつも応援してるので頑張って
ください。前、ゲストに来てくれた時にYUKIさんが、私は携帯持電話持たないのよって言ったのが
ビックリしたんですけど、まだ持ってないんですか? それが気になってました。とりあえず
番組で会った時でも頑張って話し掛けるのでお話してください。By SPEED多香子」(速読)
寛 子「速いねー」
絵理子「速いんだけど(^_^)」
多香子「ふぅー」
寛 子「凄いなんかかまなかったから」
多香子「かまないよ」
仁 絵「でも長いのをー」
多香子「長いのを収束させたのよ」
仁 絵「収束」
絵理子「でもねー読むとね、多香あんましゃべってないのね」
仁 絵「んー、いいよね」
多香子「恥ずかしかった」
寛 子「恥ずかしかったんだね」
多香子「ふぅー」
絵理子「ふぅー」
寛 子「それではですね、ここでーえっと、気の早いCDショップではですねーもう出しちゃってます」
外 野「はい」
寛 子「あんま良くないけどね」
多香子「何が?」
寛 子「ね、き、出しちゃうの、先に」
外 野「あー」
寛 子「発売日2月16なのに。いいか」
絵理子「いいよ」
寛 子「まー聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
外 野「ハーイスーピー・・・」
寛 子「このハイスピードでいこうの本は、扶柔社から税込1000円で発売中です。本屋さんに行って、
売り切れだったら、売り切れかなぁ?
泣きながら注文してください」
仁 絵「今聞いた? サッチーの写真集が出てる」
寛 子「アレだってね」
多香子「え? あれヌード?」
寛 子「なんだっけ」
絵理子「セミヌード」
仁 絵「セミヌード(^_^)」
寛 子「それでね、それでね、それでね、あるところではある書店ではね、なんだっけ、5冊しか
入荷しなくて、3冊売れたんだって」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「で、ほかん所では売れない所があるからガッカリなんだって、思ったより売れなかったんだって」
絵理子「サッチー?」
寛 子「サッチー」
仁 絵「でもさもし横に並んでたら」
絵理子「って絵理はねー、あのー」
全 員「(^O^)」
絵理子「でも見てみたいな」
寛 子「ね、見てみたいね」
絵理子「買わないで」
多香子「レンタル」
絵理子「立ち読みでいいって感じ」
寛 子「でも多分ね、袋とじになってるんだよきっと」
絵理子「えーっ」
仁 絵「なんか水着もあったよ」
絵理子「うっそぉ〜」
多香子「いやー、でもこんなこと×○★※〜すぎたらさー、熟女さんから襲われちゃう(?)よ」
寛 子「でもーサッチーよりハイスピードの宣伝しなきゃ、ハイスピードの宣伝」
多香子「誰? サッチーの事言ったの」
仁 絵「え」
多香子「お姉ちゃんだって」
寛 子「とりあえず、ハイスピードでいこうね、買ってください」
外 野「買ってください」
寛 子「ではまた明日」
全 員「バイバイッ(^_^)/,,」
寛 子「(^_^)」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「本がでたー、hiroの曲もでたー、多香からはじ、生まれてはじめて母乳がでたー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはぁぁぁぁ〜」(高い声)
寛 子「2月16日、おとといハイスピードでいこう」(高い声)
寛 子「え、2月16日です。今日は」(まとも)
多香子「そうです」
寛 子「おとといハイスピードでいこうの本がでました」
絵理子「うん」
寛 子「そして今日2月16日にはhiroの2枚目のマキシシングル、Bright Daylightがでました」
外 野「いえーーーー」
多香子「ブライデーナイッ〜♪」
寛 子「light」
多香子「言ったよ。今、lightって」
寛 子「nightって言った」
多香子「delightって言った」
絵理子「delight?」
多香子「Bright Day デオドラント〜♪」
仁 絵?「デア(^_^)」
絵理子「さむ」
仁寛絵「さむーい」
多香子「×○★※〜ちょとで」
全 員「(^O^)」
絵理子「は?」
寛 子「そ、そしてですね」
多香子「唇がいてー(^_^)」
寛 子「3月15日には、絵理ちゃん」
? 「お」
寛 子「お」
絵理子「はい私、絵理子がですねーEriko with crunchとして」
多香子「もうすぐ寝るとー♪」
仁 絵「カンバック(?)してきますねー」
多香子「マキシシングル〜♪」
絵理子「はい」
寛 子「ね、ちょっとタイトル言おっ」
仁 絵「名前はなーにー♪」
絵理子「はい、Red Beat of my lifeです」
寛 子「おっ」
多香子「Red Beat of 、どういう意味ですか?」
絵理子「うーん」
多香子「熱い私のビート、そして」
絵理子「そう、鼓動を感じてって事ね」
多香子「私の生活」
仁 絵「違う(^_^)」
寛 子「おおー。さてですねー、今週はですね、ハイスピードでいこうの本に載っているゲストの方に
本を送ってそれに付ける手紙を書こうという」
外 野「はい」
寛 子「ことで、今日はキャイーン」
仁 絵「キャッイーン」
絵理子「キャッイーン」
寛 子「キャイーンさんは」
多香子「キャイーン」
寛 子「何日にきたっけ?」
絵理子「キャイーーン」
多香子「ん、初めてのゲストだよ」
仁 絵「なんかねー漫才してなかった?」
絵理子「してた。なんか、タタタタって」
寛 子「違うよ、あれ、なんだっけ。 習ったんだよ、漫才を」
絵理子「キャイーンさんがね、帰った後ね、仁絵ちゃんが楽しかったねーとか言って寛子が、でもなんか
足が臭そうだったよだって(^_^)」
寛 子「うそ、寛子言ってる?」
絵理子「言ってる」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「まあ、そんなね」
寛 子「おかしいね」
仁 絵「キャイーンさんに私からのお手紙です」
絵理子「はーい、じゃあ」
仁 絵「まあ、短いんですけど。Dear キャイーンさんへ。ワッツアップSPEEDです」
全 員「(^_^)」
絵理子「ワッツアップだって(^_^)」
仁 絵「何してますか? 実は最近SPEEDの、ラジオの本が、できました。その中にはキャイーンさんが
ゲストに来て、くれて、たので、その内容もあります。見てね」
多香子「(^_^)」
仁 絵「P.S.天野さん、HITOE'S 57 MOVEの真似を見てました。笑い、仁絵」
絵理子「(^_^)
仁 絵「で、横にイラストでありがとうって書いて」
寛 子「おー」
絵理子「イラスト付きだよ」
仁 絵「以上」
寛 子「ねー、寛子さ、HITOE'S 57 MOVEのあれってさあ、毎週毎週撮り直してたのかな?」
仁 絵「それはー、わかんない」
寛 子「1回やって?」
仁 絵「でも、あのね、なんだっけ、頭のー。かつらが、20万したんだって」
多香子「でも3時間ぐらいおすんだってよ」
仁 絵「でもね、それにね、お金(^_^) かけるのが良くわかんない」
多香子「(^_^)そう」
寛 子「そこかけどころだ」
仁 絵「仁絵が、仁絵側にはもう宣伝じゃん。だからすごいありがたいんだけどー」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「んーだから、不思議で」
絵理子「頑張ってたんだね」
仁 絵「そう、偉かったよ、あれは」
絵理子「偉いね(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「すごいよね」
寛 子「ここでですね曲を、聞いてもらいたいと思います」
絵理子「今日リリースだね」
仁 絵「おお、リリース寛ちゃん」
寛 子「されーましたですねー」
多香子「イェイイェイイェイイェイ、レッツゴー」
寛 子「聞いてください、hiroでBright Daylight」
多香子「(^_^)」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「このお手紙はですねー、仁絵ちゃんが書いたお手紙は」
仁 絵「はい」
寛 子「んと、本に付けて必ずキャイーンさんにプレゼントしますので、受け取ってくだーさいー」
絵理子「はい」
寛 子「えっとーキャイーンさんと私達の漫才が気になる人は、本を買って読んでください。
外 野「読んでください、おもしろいですよ」
寛 子「はい、税込み1000円のSPEED価格で」
多香子「おっ」
寛 子「販売中です」
多香子「ふぅ〜」
絵理子「ふぅ〜」
寛 子「今なら1000円、今ならってかずっと1000円だけど(^_^)」
多香子「そう」
寛 子「はい、ぜひ」
絵理子「上がってったら恐いよね」
寛 子「恐い(^_^) 買ってください。ではーまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「本が出た若い仁絵がそこにいた。あー泣けてきた」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんわぁぅ〜」(高い)
寛 子「この中で最近本をなにか本を読んでいる人、手を挙げて」
外 野「はーーーーーーい」
絵理子「なんだっけ、バトロなんとか(^_^)」
多香子「カイジ読んでまーす」
絵理子「なんだっけ」
多香子「サイコ読んでまーす」
寛 子「寛子は」
絵理子「バトルロ、ナ?」
寛 子「マンガなら読んでる」
絵理子「バトロロワイヤル」(誤字ではないです)
多香子「超読んでる」
絵理子「(^_^)」
寛 子「うそ、はい、そんなですね(^_^) 読書大好きSPEED大好き、SPEEDが贈るですね本、
ハイスピードでいこう、税込み1000円で発売中ですけども、この本の中にですねーゲストで
載っている方々に本を送って、しかも手紙をつけようということでですね」
絵理子「はい」
寛 子「今日は、篠原ともえさんに。私、寛子が書きました」
多香子「ふぅ〜」
仁 絵「いえーい」
寛 子「えーとー、手紙をなかなか書かない寛子ですが」
多香子「あー、てゆーかしゃぶしゃぶしなかった?」
寛 子「やったやった、何か変な物使ってしゃぶしゃぶしたんだ、しかもなんか広いスタジオで」
仁 絵「寛子も、お鍋はしゃぶしゃぶで〜すって言ってるよ」
絵理子「え?」
寛 子「お鍋はしゃぶしゃぶです?」
絵理子「で〜すって」
仁 絵「で〜すって、のばしてる」
絵理子「(^_^)」
寛 子「あ、でーすって、若いんだねー」
絵理子「で〜す」
多香子「ごーす(???)」
寛 子「あらま」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「どうしよう」
多香子「寛子ちゃん読んでくださーい(^_^)」
寛 子「はーいゥ」
外 野「(^_^)」
寛 子「篠原さーん元気ですか? SPEEDは元気でーす」
多香子「はーい」
寛 子「それでですねー今回、ハイスピードてんてんてん、ちょっと省略しました。の本が出ることに
なりました。私もちょっと見たけど」
(手紙としては「ハイスピード・・・」と書いていると思われます)
多香子「(^_^)」
寛 子「結構おもしろいと思います。だからいっぱい読んで下さいね。それではまたどこかで
お会いしましょう」
仁 絵「どこかで」
寛 子「体に気をつけて、お仕事頑張れ。SPEED、っ、かっこ寛子より」
多香子「(^_^)今、何て言おうとした?」
寛 子「え?」
多香子「かっこ、あああ」
寛 子「あっ(^_^) なんでもいいじゃんそんな」
仁 絵「てんてんてん省略って何?」
寛 子「あのハイスピード、いこうを省略したの」
絵理子「あー」
寛 子「書くの面倒くさかったから」
仁 絵「げ」
外 野「(^_^)」
絵理子「そんなん書けよー」
仁 絵「いこうって3つじゃない(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「てんてんてんを」
絵理子「書けよー」
寛 子「いいの、いいの、ちょっとやってみたかったの」
仁 絵「そうですか」
絵理子「でも会いたいね」
仁 絵「元気かな」
絵理子「東京ドーム来てくれてたんだよね」
多香子「会いたくて〜会いたくて〜♪」(ドリカム)
仁 絵「あー、そうだよそうだ」
寛 子「うん、そうですね。それではですね、ここで寛ちゃんの曲を」
外野「はい」
多香子「いぇいいぇいえーい」
寛 子「聞いてくださーい。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「はーい」
絵理子「エンデング」
寛 子「えっと」
絵理子「エンデング」
寛 子「今週?」
絵理子「エンデング」
寛 子「あのー、その、本をね、見たいなと思った人はね、ぜひ買ってくださいね」
絵理子「買ってくださーい」
多香子「ふぁ〜い」
寛 子「はい、ところで仁絵ちゃーんは国王になったご褒美にやりたいことを決めましたか?」
仁 絵「そうね4人で、できる事がいいと思って」
多香子「ん、そういう仁絵は考え中」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「なんだっけ」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)だっておかしーよー」
絵理子「やばい」
寛 子「あれの真似でしょ?」
仁 絵「なんか、なんか」
外 野「はいろっかやめよっか考え中♪」
仁 絵「なんかない? みんなやりたいの」
多香子「んー、リラックスタイム」
仁 絵「でもね、仁絵、スノボしたいんだ」
多香子「あ、したいねー」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「いいね」
多香子「多香も休みあるし」
仁 絵「(^_^)」
多香子「やろう、いこうよ」
仁 絵「スノボをやりたい」
絵理子「でもスノボで足、折った人いたんだってよ(^_^)」
多香子「や、それは、それは」
仁 絵「でもスノボで死ぬ人いるんだって」
多香子「下手なひ、下手な事するから」
仁 絵「そう」
多香子「自分も出来るかなーって」
寛 子「反対に南の島、南の島は?」
絵理子「すっごい筋肉痛なるんだって」
仁 絵「南の島」
寛 子「南の島」
多香子「あー、寛たんは」(聞こえたのぉぉぉ)
絵理子「南の、南に?」
寛 子「(^O^)」
絵理子「(^_^)は? なに?」
寛 子「南の島」
絵理子「ああ、暖かいところに行きたい」
仁 絵「×○★※〜」
寛 子「今、ここから近いのはグアムかな? いやグアム遠いね」
仁 絵「サイパン、サイパン」
寛 子「サイパンだね」
絵理子「ショッピングしたい」
仁 絵「いいね」
多香子「サイパンで日焼け×○★※〜」
仁 絵「あ、仁絵やりたいの思いついた。4人で行くの」
寛 子「どこに?」
仁 絵「4人で行ってみるの」
多香子「あー、誰もついてこないで」
寛 子「テープ持って?」
仁 絵「そう」
寛 子「だいじょぶかな(^_^)」
多香子「どこに、どこに行こうか・・・あっ、鍋する」
仁 絵「な(^_^)」
寛 子「もぉ〜」
絵理子「どこで?」
寛 子「なんで旅から鍋にくんの〜」
絵理子「(^_^)どこで? 誰んちで?」
外 野「(^_^)」
寛 子「もう、考えよう」
多香子「仁絵ちゃんちで」
仁 絵「嫌だよぉー」
寛 子「仁絵ちゃんに考えて提案しよ」
仁 絵「×○★※〜1人じゃん」(その後ひどいじゃん?)
寛 子「ね」
仁 絵「ん、ん(^_^)」
寛 子「それではまた」
絵理子「はい、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「すみませーん、みなさーん、忘れてるみたいなんだけど、私は、国王なんですよー」(つつましく)
全 員「(^O^) ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんわんこ」
寛 子「こんばんわんわんこ(^_^)」
多香子「名前いいなよ早く」
寛 子「何が? 寛子です」
多香子「多香子です。2人合わせて」
寛 子「ヒロタカ」
多・寛「でーす」
多香子「今日さ、ちょっとさ、やる気ないんだよね、多香」
寛 子「じゃああっち行ってて。寛子ちょっと1人でも熱く語るから」
多香子「おん、おおいいよ」
寛 子「リチャードギアについて(^_^)」
多香子「嫌だぁ〜(^_^) ほんとヤだ」
寛 子「なんで?」
多香子「なに、なにがあったのそんな」
寛 子「てか、多香最近ないの? かっこいいと思う人」
多香子「いないね」
寛 子「ふふーん」
多香子「ふふーんって」
寛 子「(^_^)」
多香子「じゃ」
寛子「じゃあね」
多香子「多香が最近思ったのは、何だっけなー、あのー何とかおーなんだっけ? 多香見た映画」
寛 子「わかった、ブラッドピット」
多香子「そうそうそう、ブラッドピットがね、多香見た映画でロンゲだったんだけど」
寛 子「うん」
多香子「多香にね、多香からね見たらね、ブラッドピットはね、なんかー、チンパンジーだった」
寛 子「(^O^)」
多香子「知ってる? なんかー、なんかねー、チンパンジーにしか見えなかった」
寛 子「違うの、だからそれよりもね。プリティーウーマンを見て」
多香子「うん」
寛 子「寛子ね、プリティーブライド先に見たんだけどね」
多香子「うん」
寛 子「プリティーウーマンはね、すごい金持ちなのリチャードギアが」
多香子「うんうん」
寛 子「そういう映画なんだけど、すごいねー、いいよ。ロバ、ジュリアロバーツがすっごい可愛いの」
多香子「多香、ジュリアロバーツは好き」
寛 子「だからそれに、リチャードギアと一緒になるとすっごいかっこいいの」
多香子「え、おじさんじゃん」
寛 子「おじさんなんだけど寛子ね、あのね」
多香子「うん」
寛 子「ハワイ、ハワイ行ったのよ、1人でね」
多香子「うんうん」
寛 子「ソロのやつでね、そしたらね、横にいるね、パイナップル畑を撮ったんだけど」
多香子「うん」
寛 子「撮影でね、そこの運転してた男の人が白人でね、ちょっとおじさまでね、手に毛がはえてたのー」
多香子「うん」
寛 子「でも、許せたの、初めて。あ、わかるー?」
多香子「じゃ、寛子がもしこれから好きになって、すごいもじゃもじゃだったら、レーザーで
脱毛とかしちゃったら(^_^)」
寛 子「違うの、毛があっても許せたの。毛がある、手に毛がある男の人はじめて許せたの」
多香子「うちのお父さん毛、あるよ」
寛 子「いや、違うのーちょっと(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「ほんとに」
多香子「だめ? 白髪混じってるよ(^_^)」
寛 子「最近ちょっとね、おじさまが好きなの」
多香子「ほおー」
寛 子「日本のおじさまじゃないよ。あ、白人のおじ、おじさま」
多香子「イテンテ?」(?)
寛 子「白人のおじさま大好き、リチャードギアみたいな」
多香子「ふーん、こことか胸のほうまで毛すごいよー、白人の人って」
寛 子「いいじゃん、多香、ブラッドピット、チンパンジーと一緒で(^_^)」
多香子「嫌だよー。ブラッドピット好きじゃないもん」
寛 子「誰が好きなの? いないんだもんね」
多香子「んーと、今、最近気になるの」
寛 子「誰?」
多香子「別に好きじゃないよ」
寛 子「誰?」
多香子「だけど、今CMでアンナと王様やってて」
寛 子「あの、チョーユンファ」
多香子「(^O^)そう」
寛子「チョー、チョーユンファ」
多香子「そう、チョーユンファ、あの人顔四角ーいって思って(^_^)」
多・寛「(^_^)」
寛 子「でも、あの人すごいんだよー」
多香子「すごーいあの人顔四角ーいって思って」
寛 子「あの人すごい人だ、すごいんだよー」
多香子「すごい楽しかった、あの人見てると(^_^)」
寛 子「なんで楽しいの(^_^)」
多香子「幸せになるなんか (^O^)」
寛 子「もう多香、これ以上放送のあれで喋ったら大変な事になるから」
多香子「あつくなってきた、ポカポカしてきた」
寛 子「もう止めよ、このへんで」
多香子「そうね」
寛 子「寛子の曲聞いて」
多香子「うん、プリティーブライド」
寛 子「違う(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「それ見て欲しい映画。それでは聞いてください、hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
絵理子「そう、今週はね、本が出たりね、いろいろあったね」
多香子「すごい大変だったねー」
外 野「うん」
絵理子「来週もすごい事があるんですよ」
仁 絵「はーい」
寛 子?「なんだろ?」
絵理子「私、Eriko with CrunchのファーストシングルRed Beat of my
lifeが、この番組で
いち早くOAしますのでお楽しみにしててくださーい」
外 野「いえーい」
仁 絵「みんな聞いてねー」
多香子「お楽しみにー」
絵理子「はい」
寛 子「それでは、また来週(^_^)」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」