000214 ゲストに来てくれた人にお手紙/多香子&寛子フリートーク 当番・寛子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「本が出たー、興奮し過ぎて耳から変な汁が出た」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こーんばーんはー」(多香子「こんばんわんこー」)

寛 子「SPEEDのひーろこでーす」

絵理子「えーりこでーす」

多香子「多香子です」

仁 絵「仁絵です」

寛 子「2月14日、バレンタインデーです」

外 野「バレンタインデーキス〜♪」

多香子「ウキウキウキキ〜♪」

絵理子「フウフウフウ〜♪」

寛 子「でもですね、この番組にとってはもっと大事な事があります」

絵理子「なになに?」

寛 子「それは、ハイスピードでいこうの本がついに出ましたっ」

絵理子「おめでとー」

寛 子?「よーっ」

三本締め

外 野「よ〜、ほぉーっ」

三本締め(バラバラ)

寛 子「あってない人がいる(^_^)」

絵理子「おめでとー」

多香子「うあーーーー」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「うあー(^_^)」

寛 子「この本をもう買った人は、分かると思うんですが、この本にはですね、今までこの番組に
    ゲストで出てくれた、人たちの回も収録」

多香子「おー」

寛 子「されておりますー」

多香子「ぽん」

絵理子「はい」

寛 子「でですね」

絵理子「うん」

寛 子「それでですね、この方たちにもこの本をですね、プレゼント、しないと」

絵理子「あれ?」

多香子「強制的にします」

絵理子「うん、そうです」

寛 子「強制的にします。プレゼント、読めと」

絵理子「(^_^)」

寛 子「はい、そこでですねー」

仁 絵「強制的なんだ」

寛 子「(^_^)そうです。送り付けます、勝手に」

仁 絵「強制 (^_^)」

寛 子「(^_^)そこでですね、今週はこの方たちにですね、送る本に付けるお手紙を書きたいと思います」

仁 絵「はいー」

寛 子「まず今日は、ネプチューン」

多香子「おおー」

絵理子「うー」

寛 子「手紙を書いてくれたのは絵理ちゃんでーす」

絵理子「絵理子でーす」

仁 絵「絵理ちゅあんでーす」

多香子「おっ、ネプチューンさんたちの時の」

寛 子「お、ネプチューン」

多香子「何やったんっだっけ? つまようじの悩み?」

仁 絵「つまようじの悩みやった(^_^) 覚えてる」

絵理子「あ、そうだやった」

仁 絵「絵理ちゃんお手紙どう?」

絵理子「お手紙? 書いたよ」

仁 絵「うまく、書けた? スラスラ」

絵理子「でもね」

仁 絵「うん」

絵理子「よくわかんない(^_^)」

仁 絵「3人に?」

多香子「H・A・J・R・J・U・R」

絵理子「うん、3、ネプチューンの3人さんへ」

仁 絵「あ、そっかー」

絵理子「そう」

仁 絵「じゃあね、絵理ちゃん、読んでください」

絵理子「はーい。Dear ネプチューンの3人へ。やあ、元気してますか? お正月に名倉さんの留守電に、
    明けましておめでとうのメッセージをいれて(^_^) それ以来TELしてないのでねー。SPEEDは
    バリバリ元気です。あのね、前にラジオのゲストに来てもらったじゃん。それが本になるんだー。
    あはははー」

全 員「(^_^)」

絵理子「なので、本を差しあげます。結構笑えるから、なんかのネタ、ネタに使ってもいいよ。いろんな
    テレビに出て大変だと思うけど、今、インフルエンザが流行ってるから(^_^) 気を付けてくだ
    さいね。じゃあ、この本を大切に読んで、大切にしまっといてください。じゃーねー」

仁 絵「おおー」

寛 子「はーい」

絵理子「By 絵理子より」

仁 絵「いいですねー」

絵理子「インフルエンザ流行ってるからね」

仁 絵「元気かっ、元気じゃん」

多香子「多香インフルエンザかかんなかった」

仁 絵「違う、元気かなー(^_^)」

寛 子「こないだね、電話したよ、名倉さん」

多香子「なんだって?」

寛 子「なんか酔ってたみたい」

多香子「あらー」

寛 子「ちょとお邪魔だったから切っといたわ」

多香子「ほんとー」

絵理子「ほんとー」

寛 子「ね」

絵理子「ゴリさんとかにもなんか会いたいね」

仁 絵「ね」

外 野「そうだねー」

寛 子「まあ、強制的に送り付けるので絶対に読んで」

寛・絵「読んでください」

仁 絵「はい」

寛 子「それではー、えっと明後日、2月16日に、リリースされます」

外 野「いぇーい」

寛 子「聞いてください。hiroでBright Daylight」

SONG「hiro・Bright Daylight」

寛 子「はあい」

仁 絵「はあい、ネプチューンさんもね元気」

多香子「ね、元気だよね」

寛 子「このお手紙は本と一緒に必ずネプチューンさんの元に、お渡ししますので」

多香子「いぇい」

寛 子「貰ってくださーい」

外 野「はーい」

寛 子「えっと、ハイスピードでいこうの本は扶桑社から、税込み1000円というSPEED価格、
    SPEED価格ですねお安いです」

絵理子「おー お安いですよ」

仁 絵「安いですー」

寛 子「SPEED価格ってお安いってどういうことかな?」

多香子「んとねー」

絵理子「ぜい、税金がないってこと?」

多香子「早いってこと」

仁 絵「税金あるよ」

寛 子「込みですっ」

多香子「税金で1000円だからー、会計しやすいから早いっ」

仁 絵「ああっ」

寛 子「おっ」

絵理子「SPEED価格だねー」

寛 子「さすがSPEEDってこと? はあい、発売中なのでぜひー買ってくだーさいー」

絵・多「(^_^)」

寛 子「では、また明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
寛ちゃん大人だね、酔ってるから切るなんて(笑) いやいやそれにしても、強制的に送りつけるのか・・・大人だね(なせ(笑))。ネプチューンさんには3冊いくのかなぁ、それとも1冊をみんなで読めよって言うのかなぁ、後者の方がいいなぁ〜。絵理ちゃんのお手紙いい感じですねー、こういう感じのお手紙はもらって嬉しいだろうなぁ〜。ハットトリックは、絵理ちゃんの手紙の一部「あはははー」です、あはははー。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「本が出た、エロ本とエロ本の間にはさんでこっそり買ってね」

全 員「ハイスピードでいこう」(多香子「こーーーわんっ」)

全 員「こんばんはー」(寛子「こんばんは、こんこん」)

多香子「こんばん、は」

寛 子「さて今週はやっと」

絵理子「(^_^)」

寛 子「この番組の本が出たということで」

仁 絵「でたでたー」

寛 子「この本に」

多・寛「載ってる」

寛 子「今までのゲストの方たちに本を送って、それに付けるですねお手紙を」

絵理子「良いことだ」

寛 子「書きましょーとの事で、昨日は絵理ちゃんが」

絵理子「あいよー」

寛 子「ネプチューンさんへ書きました。今日はJUDY&MARYのYUKIさんへ、はい」

仁 絵「YUKIさんイコールうーちゃんだねー」

多香子「うーちゃんのはすごいねーそう、あのなんだっけ?」

仁 絵「うーちゃんね、思い出すね」

多香子「ね、緊張したね」

仁 絵「緊張したねー」

多香子「すごい緊張した」

絵理子「緊張してたよね」

寛 子「なんかあれじゃなかった? 結構なんかYUKIさんいろんな事しゃべってなかった?」

仁 絵「うーんしゃべってたー」

寛 子「あ、多香」

仁 絵「うーちゃん、うーちゃん全然しゃべってなくない?」

寛 子「緊張してたの?」

多香子「しゃべってるじゃーん。500万とか」

仁 絵「ホント?」

寛 子「ちょっと恥ずかしーだって」

仁 絵「でもなんか自分が未熟だねーとか(^_^)  あ、そこへ載ってないか」

多香子「そうだね」

仁 絵「そう」

寛 子「そうねー、これの時はなに? 討論したの?」

多香子「討論かな?」

寛 子「意見のアレかな?」

仁 絵「なんか温泉の話しなかった? うーちゃんが広い温泉入りたいって」

寛 子「あっ彼氏と、彼氏と一緒にお風呂に入れるかって言うので、あれだったんだね。
    で、多香は入れないって、温泉ならいいっつたんだね」

多香子「そうそうそう」

寛 子「そっか」

多香子「では手紙を読みます。Dear YUKIさんへ。お久しぶりですね、最近はなかなかお会いする機会が
    あまり無くて、突然なんですけど、SPEEDのレギュラーのハイスピードでいこうが本になりました。
    その中にYUKIさんがゲストに来てくれた時の事や、いつもの放送の内容が書かれてあって、
    この本を読んで初めて意味がわかったっていうような感じで、いろんな事が書いてあるので
    読んでください」(速読)

外 野「(^_^)」

多香子「私事ですが、みなさんすいません私事ですが」

仁 絵「私事」

多香子「私はカラオケ好きで、ホントによく行くんですけどYUKIさんの曲とか難しくて、(歌)えないと
    ころとかあるんですけども、好きでよく歌わせてもらってます。いつも応援してるので頑張って
    ください。前、ゲストに来てくれた時にYUKIさんが、私は携帯持電話持たないのよって言ったのが
    ビックリしたんですけど、まだ持ってないんですか? それが気になってました。とりあえず
    番組で会った時でも頑張って話し掛けるのでお話してください。By SPEED多香子」(速読)

寛 子「速いねー」

絵理子「速いんだけど(^_^)」

多香子「ふぅー」

寛 子「凄いなんかかまなかったから」

多香子「かまないよ」

仁 絵「でも長いのをー」

多香子「長いのを収束させたのよ」

仁 絵「収束」

絵理子「でもねー読むとね、多香あんましゃべってないのね」

仁 絵「んー、いいよね」

多香子「恥ずかしかった」

寛 子「恥ずかしかったんだね」

多香子「ふぅー」

絵理子「ふぅー」

寛 子「それではですね、ここでーえっと、気の早いCDショップではですねーもう出しちゃってます」

外 野「はい」

寛 子「あんま良くないけどね」

多香子「何が?」

寛 子「ね、き、出しちゃうの、先に」

外 野「あー」

寛 子「発売日2月16なのに。いいか」

絵理子「いいよ」

寛 子「まー聞いてください。hiroでBright Daylight」

SONG「hiro・Bright Daylight」

外 野「ハーイスーピー・・・」

寛 子「このハイスピードでいこうの本は、扶柔社から税込1000円で発売中です。本屋さんに行って、
    売り切れだったら、売り切れかなぁ? 泣きながら注文してください」

仁 絵「今聞いた? サッチーの写真集が出てる」

寛 子「アレだってね」

多香子「え? あれヌード?」

寛 子「なんだっけ」

絵理子「セミヌード」

仁 絵「セミヌード(^_^)」

寛 子「それでね、それでね、それでね、あるところではある書店ではね、なんだっけ、5冊しか
    入荷しなくて、3冊売れたんだって」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「で、ほかん所では売れない所があるからガッカリなんだって、思ったより売れなかったんだって」

絵理子「サッチー?」

寛 子「サッチー」

仁 絵「でもさもし横に並んでたら」

絵理子「って絵理はねー、あのー」

全 員「(^O^)」

絵理子「でも見てみたいな」

寛 子「ね、見てみたいね」

絵理子「買わないで」

多香子「レンタル」

絵理子「立ち読みでいいって感じ」

寛 子「でも多分ね、袋とじになってるんだよきっと」

絵理子「えーっ」

仁 絵「なんか水着もあったよ」

絵理子「うっそぉ〜」

多香子「いやー、でもこんなこと×○★※〜すぎたらさー、熟女さんから襲われちゃう(?)よ」

寛 子「でもーサッチーよりハイスピードの宣伝しなきゃ、ハイスピードの宣伝」

多香子「誰? サッチーの事言ったの」

仁 絵「え」

多香子「お姉ちゃんだって」

寛 子「とりあえず、ハイスピードでいこうね、買ってください」

外 野「買ってください」

寛 子「ではまた明日」

全 員「バイバイッ(^_^)/,,」

寛 子「(^_^)」


Oubunの感想
いやー、YUKIさんの前だと猫かぶりモードになる多香ちゃんがかわいいねー・・・ってそんなに速く読んだら雰囲気ぶちこわし〜(笑) それにしてもホントに、この子たちはワイドショー好きのおばさまかいな〜、その中でも細かい情報にこだわった寛ちゃんにハットトリックをあげましょう〜。袋とじなのも正解だし・・・あ、なぜ私はそれを知ってるんだ〜。
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「本がでたー、hiroの曲もでたー、多香からはじ、生まれてはじめて母乳がでたー」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはぁぁぁぁ〜」(高い声)

寛 子「2月16日、おとといハイスピードでいこう」(高い声)

寛 子「え、2月16日です。今日は」(まとも)

多香子「そうです」

寛 子「おとといハイスピードでいこうの本がでました」

絵理子「うん」

寛 子「そして今日2月16日にはhiroの2枚目のマキシシングル、Bright Daylightがでました」

外 野「いえーーーー」

多香子「ブライデーナイッ〜♪」

寛 子「light」

多香子「言ったよ。今、lightって」

寛 子「nightって言った」

多香子「delightって言った」

絵理子「delight?」

多香子「Bright Day デオドラント〜♪」

仁 絵?「デア(^_^)」

絵理子「さむ」

仁寛絵「さむーい」

多香子「×○★※〜ちょとで」

全 員「(^O^)」

絵理子「は?」

寛 子「そ、そしてですね」

多香子「唇がいてー(^_^)」

寛 子「3月15日には、絵理ちゃん」

 ? 「お」

寛 子「お」

絵理子「はい私、絵理子がですねーEriko with crunchとして」

多香子「もうすぐ寝るとー♪」

仁 絵「カンバック(?)してきますねー」

多香子「マキシシングル〜♪」

絵理子「はい」

寛 子「ね、ちょっとタイトル言おっ」

仁 絵「名前はなーにー♪」

絵理子「はい、Red Beat of my lifeです」

寛 子「おっ」

多香子「Red Beat of 、どういう意味ですか?」

絵理子「うーん」

多香子「熱い私のビート、そして」

絵理子「そう、鼓動を感じてって事ね」

多香子「私の生活」

仁 絵「違う(^_^)」

寛 子「おおー。さてですねー、今週はですね、ハイスピードでいこうの本に載っているゲストの方に
    本を送ってそれに付ける手紙を書こうという」

外 野「はい」

寛 子「ことで、今日はキャイーン」

仁 絵「キャッイーン」

絵理子「キャッイーン」

寛 子「キャイーンさんは」

多香子「キャイーン」

寛 子「何日にきたっけ?」

絵理子「キャイーーン」

多香子「ん、初めてのゲストだよ」

仁 絵「なんかねー漫才してなかった?」

絵理子「してた。なんか、タタタタって」

寛 子「違うよ、あれ、なんだっけ。 習ったんだよ、漫才を」

絵理子「キャイーンさんがね、帰った後ね、仁絵ちゃんが楽しかったねーとか言って寛子が、でもなんか
    足が臭そうだったよだって(^_^)」

寛 子「うそ、寛子言ってる?」

絵理子「言ってる」

寛 子「(^O^)」

仁 絵「まあ、そんなね」

寛 子「おかしいね」

仁 絵「キャイーンさんに私からのお手紙です」

絵理子「はーい、じゃあ」

仁 絵「まあ、短いんですけど。Dear キャイーンさんへ。ワッツアップSPEEDです」

全 員「(^_^)」

絵理子「ワッツアップだって(^_^)」

仁 絵「何してますか? 実は最近SPEEDの、ラジオの本が、できました。その中にはキャイーンさんが
    ゲストに来て、くれて、たので、その内容もあります。見てね」

多香子「(^_^)」

仁 絵「P.S.天野さん、HITOE'S 57 MOVEの真似を見てました。笑い、仁絵」

絵理子「(^_^)

仁 絵「で、横にイラストでありがとうって書いて」

寛 子「おー」

絵理子「イラスト付きだよ」

仁 絵「以上」

寛 子「ねー、寛子さ、HITOE'S 57 MOVEのあれってさあ、毎週毎週撮り直してたのかな?」

仁 絵「それはー、わかんない」

寛 子「1回やって?」

仁 絵「でも、あのね、なんだっけ、頭のー。かつらが、20万したんだって」

多香子「でも3時間ぐらいおすんだってよ」

仁 絵「でもね、それにね、お金(^_^) かけるのが良くわかんない」

多香子「(^_^)そう」

寛 子「そこかけどころだ」

仁 絵「仁絵が、仁絵側にはもう宣伝じゃん。だからすごいありがたいんだけどー」

寛 子「(^_^)」

仁 絵「んーだから、不思議で」

絵理子「頑張ってたんだね」

仁 絵「そう、偉かったよ、あれは」

絵理子「偉いね(^_^)」

仁 絵「(^_^)」

多香子「すごいよね」

寛 子「ここでですね曲を、聞いてもらいたいと思います」

絵理子「今日リリースだね」

仁 絵「おお、リリース寛ちゃん」

寛 子「されーましたですねー」

多香子「イェイイェイイェイイェイ、レッツゴー」

寛 子「聞いてください、hiroでBright Daylight」

多香子「(^_^)」

SONG「hiro・Bright Daylight」

寛 子「このお手紙はですねー、仁絵ちゃんが書いたお手紙は」

仁 絵「はい」

寛 子「んと、本に付けて必ずキャイーンさんにプレゼントしますので、受け取ってくだーさいー」

絵理子「はい」

寛 子「えっとーキャイーンさんと私達の漫才が気になる人は、本を買って読んでください。

外 野「読んでください、おもしろいですよ」

寛 子「はい、税込み1000円のSPEED価格で」

多香子「おっ」

寛 子「販売中です」

多香子「ふぅ〜」

絵理子「ふぅ〜」

寛 子「今なら1000円、今ならってかずっと1000円だけど(^_^)」

多香子「そう」

寛 子「はい、ぜひ」

絵理子「上がってったら恐いよね」

寛 子「恐い(^_^) 買ってください。ではーまた明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
仁絵ちゃん、あれ良かったのか・・・そうなのか・・・へぇ・・・。まあ良くできてはいたけどねぇ、HIROE'S 57 DAVE(笑) いやぁ、それにしてもイラスト付きとは贅沢な〜。
ハットトリックは多香ちゃんですね。どうしても「Bright Daylight」とは言いたくないらしい(笑)

木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「本が出た若い仁絵がそこにいた。あー泣けてきた」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんわぁぅ〜」(高い)

寛 子「この中で最近本をなにか本を読んでいる人、手を挙げて」

外 野「はーーーーーーい」

絵理子「なんだっけ、バトロなんとか(^_^)」

多香子「カイジ読んでまーす」

絵理子「なんだっけ」

多香子「サイコ読んでまーす」

寛 子「寛子は」

絵理子「バトルロ、ナ?」

寛 子「マンガなら読んでる」

絵理子「バトロロワイヤル」(誤字ではないです)

多香子「超読んでる」

絵理子「(^_^)」

寛 子「うそ、はい、そんなですね(^_^) 読書大好きSPEED大好き、SPEEDが贈るですね本、
    ハイスピードでいこう、税込み1000円で発売中ですけども、この本の中にですねーゲストで
    載っている方々に本を送って、しかも手紙をつけようということでですね」

絵理子「はい」

寛 子「今日は、篠原ともえさんに。私、寛子が書きました」

多香子「ふぅ〜」

仁 絵「いえーい」

寛 子「えーとー、手紙をなかなか書かない寛子ですが」

多香子「あー、てゆーかしゃぶしゃぶしなかった?」

寛 子「やったやった、何か変な物使ってしゃぶしゃぶしたんだ、しかもなんか広いスタジオで」

仁 絵「寛子も、お鍋はしゃぶしゃぶで〜すって言ってるよ」

絵理子「え?」

寛 子「お鍋はしゃぶしゃぶです?」

絵理子「で〜すって」

仁 絵「で〜すって、のばしてる」

絵理子「(^_^)」

寛 子「あ、でーすって、若いんだねー」

絵理子「で〜す」

多香子「ごーす(???)」

寛 子「あらま」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「どうしよう」

多香子「寛子ちゃん読んでくださーい(^_^)」

寛 子「はーい

外 野「(^_^)」

寛 子「篠原さーん元気ですか? SPEEDは元気でーす」

多香子「はーい」

寛 子「それでですねー今回、ハイスピードてんてんてん、ちょっと省略しました。の本が出ることに
    なりました。私もちょっと見たけど」
   (手紙としては「ハイスピード・・・」と書いていると思われます)

多香子「(^_^)」

寛 子「結構おもしろいと思います。だからいっぱい読んで下さいね。それではまたどこかで
    お会いしましょう」

仁 絵「どこかで」

寛 子「体に気をつけて、お仕事頑張れ。SPEED、っ、かっこ寛子より」

多香子「(^_^)今、何て言おうとした?」

寛 子「え?」

多香子「かっこ、あああ」

寛 子「あっ(^_^) なんでもいいじゃんそんな」

仁 絵「てんてんてん省略って何?」

寛 子「あのハイスピード、いこうを省略したの」

絵理子「あー」

寛 子「書くの面倒くさかったから」

仁 絵「げ」

外 野「(^_^)」

絵理子「そんなん書けよー」

仁 絵「いこうって3つじゃない(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「てんてんてんを」

絵理子「書けよー」

寛 子「いいの、いいの、ちょっとやってみたかったの」

仁 絵「そうですか」

絵理子「でも会いたいね」

仁 絵「元気かな」

絵理子「東京ドーム来てくれてたんだよね」

多香子「会いたくて〜会いたくて〜♪」(ドリカム)

仁 絵「あー、そうだよそうだ」

寛 子「うん、そうですね。それではですね、ここで寛ちゃんの曲を」

外野「はい」

多香子「いぇいいぇいえーい」

寛 子「聞いてくださーい。hiroでBright Daylight」

SONG「hiro・Bright Daylight」

寛 子「はーい」

絵理子「エンデング」

寛 子「えっと」

絵理子「エンデング」

寛 子「今週?」

絵理子「エンデング」

寛 子「あのー、その、本をね、見たいなと思った人はね、ぜひ買ってくださいね」

絵理子「買ってくださーい」

多香子「ふぁ〜い」

寛 子「はい、ところで仁絵ちゃーんは国王になったご褒美にやりたいことを決めましたか?」

仁 絵「そうね4人で、できる事がいいと思って」

多香子「ん、そういう仁絵は考え中」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「なんだっけ」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「(^_^)だっておかしーよー」

絵理子「やばい」

寛 子「あれの真似でしょ?」

仁 絵「なんか、なんか」

外 野「はいろっかやめよっか考え中♪」

仁 絵「なんかない? みんなやりたいの」

多香子「んー、リラックスタイム」

仁 絵「でもね、仁絵、スノボしたいんだ」

多香子「あ、したいねー」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「いいね」

多香子「多香も休みあるし」

仁 絵「(^_^)」

多香子「やろう、いこうよ」

仁 絵「スノボをやりたい」

絵理子「でもスノボで足、折った人いたんだってよ(^_^)」

多香子「や、それは、それは」

仁 絵「でもスノボで死ぬ人いるんだって」

多香子「下手なひ、下手な事するから」

仁 絵「そう」

多香子「自分も出来るかなーって」

寛 子「反対に南の島、南の島は?」

絵理子「すっごい筋肉痛なるんだって」

仁 絵「南の島」

寛 子「南の島」

多香子「あー、寛たんは」(聞こえたのぉぉぉ)

絵理子「南の、南に?」

寛 子「(^O^)」

絵理子「(^_^)は? なに?」

寛 子「南の島」

絵理子「ああ、暖かいところに行きたい」

仁 絵「×○★※〜」

寛 子「今、ここから近いのはグアムかな? いやグアム遠いね」

仁 絵「サイパン、サイパン」

寛 子「サイパンだね」

絵理子「ショッピングしたい」

仁 絵「いいね」

多香子「サイパンで日焼け×○★※〜」

仁 絵「あ、仁絵やりたいの思いついた。4人で行くの」

寛 子「どこに?」

仁 絵「4人で行ってみるの」

多香子「あー、誰もついてこないで」

寛 子「テープ持って?」

仁 絵「そう」

寛 子「だいじょぶかな(^_^)」

多香子「どこに、どこに行こうか・・・あっ、鍋する」

仁 絵「な(^_^)」

寛 子「もぉ〜」

絵理子「どこで?」

寛 子「なんで旅から鍋にくんの〜」

絵理子「(^_^)どこで? 誰んちで?」

外 野「(^_^)」

寛 子「もう、考えよう」

多香子「仁絵ちゃんちで」

仁 絵「嫌だよぉー」

寛 子「仁絵ちゃんに考えて提案しよ」

仁 絵「×○★※〜1人じゃん」(その後ひどいじゃん?)

寛 子「ね」

仁 絵「ん、ん(^_^)」

寛 子「それではまた」

絵理子「はい、せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
バッ、バッ、バトルロワイヤルを絵理ちゃんが読んでるですってぇぇぇぇ〜、危険危険危険危険〜っ。SPEED1の危険人物だってのにそんな(爆) うわぁ・・・絵理ちゃん生き残りそぅ・・・はっ、うはは(笑)
いいねぇ、寛ちゃんの手紙は淡泊で・・・ふぅ〜。「いこう」すら面倒だなんて、こらこら、おばばになるよー、気をつけないとー。ハットトリックは、仁絵&絵理ちゃんです。珍しくこの2人が主導権握って寛ちゃんをいじめている姿が・・・ぁぁぁ〜。
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「すみませーん、みなさーん、忘れてるみたいなんだけど、私は、国王なんですよー」(つつましく)

全 員「(^O^) ハイスピードでいこう」

多香子「こんばんわんこ」

寛 子「こんばんわんわんこ(^_^)」

多香子「名前いいなよ早く」

寛 子「何が? 寛子です」

多香子「多香子です。2人合わせて」

寛 子「ヒロタカ」

多・寛「でーす」

多香子「今日さ、ちょっとさ、やる気ないんだよね、多香」

寛 子「じゃああっち行ってて。寛子ちょっと1人でも熱く語るから」

多香子「おん、おおいいよ」

寛 子「リチャードギアについて(^_^)」

多香子「嫌だぁ〜(^_^) ほんとヤだ」

寛 子「なんで?」

多香子「なに、なにがあったのそんな」

寛 子「てか、多香最近ないの? かっこいいと思う人」

多香子「いないね」

寛 子「ふふーん」

多香子「ふふーんって」

寛 子「(^_^)」

多香子「じゃ」

寛子「じゃあね」

多香子「多香が最近思ったのは、何だっけなー、あのー何とかおーなんだっけ? 多香見た映画」

寛 子「わかった、ブラッドピット」

多香子「そうそうそう、ブラッドピットがね、多香見た映画でロンゲだったんだけど」

寛 子「うん」

多香子「多香にね、多香からね見たらね、ブラッドピットはね、なんかー、チンパンジーだった」

寛 子「(^O^)」

多香子「知ってる?  なんかー、なんかねー、チンパンジーにしか見えなかった」

寛 子「違うの、だからそれよりもね。プリティーウーマンを見て」

多香子「うん」

寛 子「寛子ね、プリティーブライド先に見たんだけどね」

多香子「うん」

寛 子「プリティーウーマンはね、すごい金持ちなのリチャードギアが」

多香子「うんうん」

寛 子「そういう映画なんだけど、すごいねー、いいよ。ロバ、ジュリアロバーツがすっごい可愛いの」

多香子「多香、ジュリアロバーツは好き」

寛 子「だからそれに、リチャードギアと一緒になるとすっごいかっこいいの」

多香子「え、おじさんじゃん」

寛 子「おじさんなんだけど寛子ね、あのね」

多香子「うん」

寛 子「ハワイ、ハワイ行ったのよ、1人でね」

多香子「うんうん」

寛 子「ソロのやつでね、そしたらね、横にいるね、パイナップル畑を撮ったんだけど」

多香子「うん」

寛 子「撮影でね、そこの運転してた男の人が白人でね、ちょっとおじさまでね、手に毛がはえてたのー」

多香子「うん」

寛 子「でも、許せたの、初めて。あ、わかるー?」

多香子「じゃ、寛子がもしこれから好きになって、すごいもじゃもじゃだったら、レーザーで
    脱毛とかしちゃったら(^_^)」

寛 子「違うの、毛があっても許せたの。毛がある、手に毛がある男の人はじめて許せたの」

多香子「うちのお父さん毛、あるよ」

寛 子「いや、違うのーちょっと(^_^)」

多香子「(^_^)」

寛 子「ほんとに」

多香子「だめ? 白髪混じってるよ(^_^)」

寛 子「最近ちょっとね、おじさまが好きなの」

多香子「ほおー」

寛 子「日本のおじさまじゃないよ。あ、白人のおじ、おじさま」

多香子「イテンテ?」(?)

寛 子「白人のおじさま大好き、リチャードギアみたいな」

多香子「ふーん、こことか胸のほうまで毛すごいよー、白人の人って」

寛 子「いいじゃん、多香、ブラッドピット、チンパンジーと一緒で(^_^)」

多香子「嫌だよー。ブラッドピット好きじゃないもん」

寛 子「誰が好きなの? いないんだもんね」

多香子「んーと、今、最近気になるの」

寛 子「誰?」

多香子「別に好きじゃないよ」

寛 子「誰?」

多香子「だけど、今CMでアンナと王様やってて」

寛 子「あの、チョーユンファ」

多香子「(^O^)そう」

寛子「チョー、チョーユンファ」

多香子「そう、チョーユンファ、あの人顔四角ーいって思って(^_^)」

多・寛「(^_^)」

寛 子「でも、あの人すごいんだよー」

多香子「すごーいあの人顔四角ーいって思って」

寛 子「あの人すごい人だ、すごいんだよー」

多香子「すごい楽しかった、あの人見てると(^_^)」

寛 子「なんで楽しいの(^_^)」

多香子「幸せになるなんか (^O^)」

寛 子「もう多香、これ以上放送のあれで喋ったら大変な事になるから」

多香子「あつくなってきた、ポカポカしてきた」

寛 子「もう止めよ、このへんで」

多香子「そうね」

寛 子「寛子の曲聞いて」

多香子「うん、プリティーブライド」

寛 子「違う(^_^)」

多香子「(^_^)」

寛 子「それ見て欲しい映画。それでは聞いてください、hiroでBright Daylight」

SONG「hiro・Bright Daylight」

絵理子「そう、今週はね、本が出たりね、いろいろあったね」

多香子「すごい大変だったねー」

外 野「うん」

絵理子「来週もすごい事があるんですよ」

仁 絵「はーい」

寛 子?「なんだろ?」

絵理子「私、Eriko with CrunchのファーストシングルRed Beat of my lifeが、この番組で
    いち早くOAしますのでお楽しみにしててくださーい」

外 野「いえーい」

仁 絵「みんな聞いてねー」

多香子「お楽しみにー」

絵理子「はい」

寛 子「それでは、また来週(^_^)」

全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
うはは・・・いいのかこれ放送して(笑) つーか、もう「アンナと王様」見に行けない・・・どうしてくれる上原多香子〜。んー、寛ちゃんは白人のおじさまかぁ〜、日本人のおじさまには淡い夢でしたね(笑)
ハットトリックは多香ちゃんですね。Bright Daylightとプリティーブライド、うーんすばらしい絶妙〜。

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