000221 卒業式プロデュース校/Red Beat of my life 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「受験生、夜食にもんじゃはめんどくさい」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」(絵理子「はーぁうあうあうあうあう」)
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「なんかもう最近私たちってね、会わないから、会うと喋りたい事がたくさんあって。
もう、うー子はうるさーい!」
多香子「うー、うーうーうー!」
絵理子「うるさい!」
多香子「わんわんっ」
絵理子「ね」
多香子「そう、とてもうるさいよ、とても」
絵理子「うん、そうね(^_^)」
仁 絵「とても、うるさいよ、とても(^_^)」
絵理子「さて、そんな」
多香子「とてもうるしゃいですよとてもー」
絵理子「私たちが最後にみんなに送る企画はですね」
寛 子「はい」
絵理子「卒業式プロデュースてーす」
全 員「いえーい」
絵理子「たくさんおハガキいただきました。ありがとうございます」
外 野「ありがとうございますー」
寛 子?「バー」(?)
絵理子「今週はその中から実際にプロデュースする学校を決めたいと思います」
多香子「お」
寛 子「お!」
仁 絵「いいですねー」
絵理子「うん、一応今のとこね、2校まで候補、しぼりました」
多香子「はぅ」
絵理子「うん、学校の、PRがちゃんと書いてあるとか、先生の許可がちゃんと書いてあるとか、いろんな面
から選んだんですけど、今日は、1校目の候補を紹介しまーす。寛ちゃん読んでくださーい」
寛 子「はーい。えーっと、東京都練馬区のジンモモコちゃん12歳」
絵理子「はい」
多香子「可愛い名前ね」
寛 子「フジミダイ小学校ですね」
仁 絵「ありがとう、モモコちゃん」
絵理子「聞いた事ある、フジミダイ」
多香子「モモコちゃーん」
寛 子「いきまーす。私たちの学校の校庭には大きな杉の木があります。仲良し小道という緑が
たくさんある、小道もあります。また、天気が良いと屋上から大きくてとても綺麗な」
絵理子「うー子!」
寛 子「富士山が見えます。もう、ちゃんと聞いて、黙って。春になると仲良し小道の桜の木が満開に
なります」
多香子「そうだね」
寛 子「夏にはきれ、綺麗な蝉の鳴き声が聞こえるんです。秋には学校の校庭にある、くーりーの木、
栗の木。はい」
絵理子「栗?」
全 員「く(^O^)」
多香子「くーりーって(^_^)」
絵理子「今、英語っぽく言った?(^_^) くーりー」
寛 子「ちが、栗、栗、栗の木」
仁 絵「あ、くーりー(^_^)」
寛 子「あの発音が分かっ(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「ゴメンね。栗の木がなり」
多香子「くーりー(^_^)」
寛 子「仲良し小道の(^_^) 葉っぱも」
多香子「今日の」
寛 子「オレンジや赤茶など」
多香子「ナンバー1」
寛 子「紅葉シーズンを(^_^) 迎えます。とても綺麗です。春になるとプールの水が、凍っちゃうほど
寒くなります。それから」
多香子「ほー」
絵理子「×○★※〜?」
寛 子「そうです」
多・絵「(^_^)」
寛 子「全校生徒がいっせいにマラソンをやります」
多香子「(^_^)」
寛 子「この、フジミダイ小学校の1番良いところは、それぞれの生徒達が明るく元気に過ごしている事
です。それからSPEEDのみなさんのファンがいっぱいいます。大好きなSPEEDのみなさんにプロ
デュースして貰えたら幸せです。私たちはそんなフジミダイ小学校が大好きです。どうか、いい
思い出を作りたいので、ぜひぜひよろしくお願いします」
絵理子「はい」
寛 子「とのこと。代表者、ジンモモコ。ジン」
仁 絵「モモコちゃん」
多香子「モモコさん」
外 野「ありがとうございまーす」
仁 絵「小学生だよね?」
寛 子「小学生」
多香子「可愛いねー」
絵理子「可愛いね」
仁 絵「しっかりした文章ですねー」
寛 子「そうですね、すごいね」
多香子「そう、クーディだね、クーディ」
絵理子「クーリー」
寛 子「綺麗な蝉の鳴き声」
多香子「クーリー」
寛 子「素敵ね」
多香子「そうだなあ、素敵な蝉の鳴き声聞いてみたい」
絵理子「練馬区でしょ?」
多香子「近いじゃんね」
絵理子「近い(^_^)」
仁 絵「近いよね」
寛 子「でも、富士山が見えるってことは、寒いんじゃない?」
絵理子「寒いんだねー」
多香子「うーん」
絵理子「ありがとうございますー」
寛 子「(^O^)」
多香子「一応東京だからね」
絵理子「(^_^)」
寛 子「寛子の時、小学校の凍ったりしたかな? プール」
多香子「そうね」
寛 子「(^O^)」
仁・絵「(^_^)」
絵理子「じゃあ、曲、あの寛ちゃんお願いしたいですねー」
仁 絵「寛ちゃーん、曲くるよ」
寛 子「はい、それでは聞いてください。hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
絵理子「あのー」
寛 子?「誰だっけ」
絵理子「モモちゃんだって」
多香子「モモコちゃん」
絵理子「モモコちゃんありがとうございます」
仁 絵「ジンモモコちゃん」
絵理子「ジンモモコちゃん。で、明日はですね、2校目の候補を紹介します。楽しみにしていてください」
仁 絵「はい、お楽しみにー」
絵理子「では、また明日、せーの」
寛 子?「バーイバーイ」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「受験生、緊張し過ぎて、全裸で面接」
全 員「ハイスピードでいこう」
多・寛「こんばんは」
絵理子「今週は(^_^) SPEEDが」
寛 子「前の2人言ってなかった」
絵理子「え?」
仁 絵「もう1回、寛ちゃんとうーちゃんだけ」
寛 子「だいすけ(?)みたいに言うって」
多香子「あ」
多・寛「せーの、こんばんは」
全 員「(^_^)」
絵理子「気持ちワル(^_^) 今週はSPEEDが」
外 野「(^_^)」
絵理子「あなたの学校の卒業式をプロデュースします」
寛 子「はい」
絵理子「というので最終」
仁絵「いえぃ」
絵理子「決、定」
多香子?「ほっほほーい」(寛子?)
寛 子「うわーっ(+_+)」
絵理子「っと2校まで候補を絞ってそのなかから1校を決めたいと思います! そこの2人〜!」
多香子「いぇい、いぇい」
絵理子「ねえー」
寛 子「だって多香がリップの手、手に・・・欲求不満」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「もーこの子はもう欲求不満なんだから。ちなみに応募してくれたのは」
寛 子「(^_^)」
絵理子「90%以上が女の子です」
仁 絵「いえーい」
多香子「いえい(^_^)」
絵理子「ありがとうございます、男どうしたー?
仁 絵「どうしたんだい? 男の子ー」
多香子「どうしたんだよー! ねえ、はい」
絵理子「では、あのここで、もう一校の、候補を」
多香子「(^_^)乾いてる」
絵理子「紹介します」
仁・寛「はーい」
仁 絵「お願いします」
絵理子「はい、写真もあるんですよ、どうぞ見てください、みなさん」
多香子「凄い可愛いー」
仁 絵「可愛いんですよねー」
多香子「運動会とか、卒業式」
仁 絵「×○★※〜なんだよねー」
寛 子「見せて見せてー、見せて見せてー」
絵理子「西宮市立ナジオ幼稚園」
仁 絵「うん」
絵理子「5歳児、桜組、菊組、42名の卒園児。っとー卒業式が平成12年3月17日です。えー園長さん」
寛子?「んん゛っ」(咳払い)
絵理子「園長さんから手紙なんですよ」
仁 絵「あーありがとうございます」
多香子「おお、すごい」
絵理子「すず、スズグチタエコさんからです。えっとニッポン放送のラジオは、放送が聞けなく、
えっと産経スポーツ新聞によってこの応募を知りました」
多香子「おおっ」
仁 絵「わおー」
絵理子「職員一、一同も楽しみにしているのですが、やはり子供たちの間でもSPEEDが大好きなようです」
寛 子「おっ」
絵理子「SPEEDの歌をフリ付きで、踊って、聞かせている事も、時々あります。子供たちにとってSPEEDは、
大好きなお姉さんのようです。で、幼稚園の紹介。えっと、ナジオ幼稚園は、山や田んぼに
囲まれて、池にはたくさんの生き物がいます。秋には秋祭りがあって、8台のだんじりが出て
ナジオはのどかな里です。だんじりっていうのはお祭り?」
仁 絵「おーん」
絵理子「みたいな、おみこしみたいな感じ?」
仁 絵「でも、写真で見てもねえ、 すごいなんか、いっぱいいてーみんな」
寛 子「いっぱい(^_^)」
仁 絵「幼稚園児がいっぱいいてー(^_^)」
絵理子「でね、そのなんか、写真にね、SPEED大好きな女の子って今、世の中(?)いるんだけどー。
その子の手紙があってね読みたいと思うんですけど。SPEEDのみんなへ、ナジオ幼稚園に遊びに
きてください。えっと、菊さんと桜さんとスミレさんと遊んでください。あと、サイーン、を
ください。サインをくださいって事」(幼稚園児っぽく朗読)
仁 絵「ハルカちゃんですね」
絵理子「ハルカちゃんありがとうございましたー」
仁 絵「後ろにも見える」(?)
絵理子「あの、絵も、絵が」
仁 絵「えー、絵が。かわいい」
絵理子「桜ちゃんだと思う」
多香子「かわいいー」
仁 絵「これ桜ちゃんですよー」
絵理子「桜ちゃんだ、ハルカちゃんだ。ハハ、ハルカちゃん」
多香子「裏は、ハルカちゃん、ハルカちゃん」
絵理子「ありがとう」
多香子「かわいー、凄い可愛い」
絵理子「いいねー」
多香子「多香よりも絵、上手い」
仁 絵「いいよねー」
絵理子「幼稚園いいなー」
仁 絵「なんか自然ーがある幼稚園だから」
寛 子「いっぱいだね」
外 野「うん」
絵理子「それじゃその2校」
多香子「え」
絵理子「の候補を絞って」
多香子「×○★※〜」
絵理子「いよいよ、決定します」
寛 子「はーい」
絵理子「それでは、曲紹介お願いします」
寛 子「hiroでBright Daylight」
SONG「hiro・Bright Daylight」
絵理子「どっちにするー?」
寛 子「決めるの難しいね」
仁 絵「難しい」
絵理子「難しいですけど」
多香子「一晩悩む」
寛 子「そうだね」
絵理子「一晩悩もっか(^_^)」
仁 絵「一晩悩もう」
絵理子「さあ、そして、ただ今ハイスピードでいこうの本が、ドカンドカン発売中ですねーっ」
全 員「いえーい」
仁 絵「みんな買ってねー」
絵理子「買ってるかなー。定価は税込みで1000円。本屋さんになかった場合は地べたで激しく
駄々をこねながら注文してください。では、また明日ー。せーのー」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「お母さーん、勉強中に隣りでセクシーポーズするのは、気が散るから辞めてくれよぉー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こ、ん、ば、ん、は」
絵理子「今、受験のど真ん中という人がたくさんいると思いますけど、ここで1人ずつ受験生に
必要だと思うものを、寛子ー!」
寛 子「食べ物」
多香子「うーんとー、親しい仲間」
仁 絵「うーんとー、お参り」
絵理子「うーんとー」
外 野「(^_^)」
絵理子「うーんとーあの鉛筆?」
多香子「うん(^_^)」
絵理子「(^_^)がんばれ? ね?」
外野「がんばれ」
仁 絵「たいへんだなー」
絵理子「ああ」
寛 子「今、受かった人はね」
絵理子「いえーいって?」
寛子「あのー笑ってたよ。友達も。受かった人ハハッって笑ってて」
絵理子「そうか、寛子、受験だー」
寛 子「そ、あのー受かってない人はーもう必死。もうすっごい必死。びっくり」
絵理子「でですねー、今週は卒業式プロデュースの学校をついに決めようっていう事でですね。
今のところ2校まで候補が残ってます」
仁 絵「はい」
絵理子「えっと、練馬区立フジミダイ小学校と、西宮私立ナジオ幼稚園の2つです。今日はこの
どちらかにするか決めたいと思うんですけどどうする?」
多香子「あー悩むねー」
外 野「うーん」
絵理子「でも、幼稚園可愛いね。ちゃかちゃかちゃかちゃか(?)」
多香子「でもね、やっぱ考えてたんだけど、多香が1番、卒業式の思い出、残ってるのが小学校だから」
絵理子「うん」
多香子「ほら、記憶なかでね、一生、なんか」
絵理子「あ、いろんな事やったよね」(?)
寛 子「なんかね、でもね、やっぱ、うーん小学校の方がー、やっぱ小学校のみんなの方がー記憶がすごい
そうやって残ってると思うけどー。なんかさぁそこまで、一応ほら選曲とかーできたりー自由に
できるのがあっても、あまりできなすぎてもー、そのさっき言ってたようにあんまり、変わん
なかったってなるとさぁ。変わるとは思うけど多少ね」
絵理子「うん」
多香子「うーん」
絵理子「でも、楽しいー卒業式にしたいね」
外 野「うーん」
絵理子「感動的とか」
多香子「うーんなんかね」
絵理子「どうしようか」
寛 子「難しいねー」
多香子「どうしよう」
仁 絵「迷っちゃうね。でも、小学生の方がーあのーみんなを」
外 野「うん」
仁 絵「よく、好きな子が多いんじゃないかなっと」
多香子「あと、ほらさっきさあ(?) 幼稚園の頃にさあ、げんてん(?)みたいな、インタビューの
やつで、ほら、SPEEDのーなんだっけ、歌すきなんだけどー幼稚園生はー英語が入ってると
歌えないのでーっていうと、やっぱりそういうのって難しい、感動する曲ってけっこう英語
入ってるじゃん」
外 野「うん」
多香子「だからさ」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「my graduation〜♪」
多香子「童謡とか、さ、そういうとこから私たちの知らないとこからさぁ」
絵理子「あ、そっかー」
多香子「×○★※〜っていうのも大変だよね。けっこうね。どういうのがいいんだろうって」
絵理子「そうだねー」
外 野「んー・・・」
仁 絵「たぶん、小学生の方がー仁絵はいいと」
絵理子「うん、あど、アドバイスとかするのは小学生がいいかもしんないね、なんか。
分かってくれる、っていうか」
外 野「うーん」
多香子「話し合い持てるからね。幼稚園だと、先生方と話して、幼稚園生達はえーだめだろーって」
絵理子「あらあらーって(^_^)」
仁 絵「(^_^)
多香子「おろおろしたりかもね。幼稚園生と遊ぼうとかそういう機会だったら、
なんか園長先生とか会って、出来る」
絵理子「行けないもんね。SPEEDはね」
多香子「そーなんだよねー」
仁 絵「え、できるだけ、わかるヒロの気持ちは。あのもしやるんなら、プロデュース?
どこまでほら、してあげられるとか、そういう問題でしょ?」
寛 子「そう、たくさんできる、ちゃんとできて」
仁 絵「うん」
寛 子「でき、してあげられる方がいいかなーっていうのが」
仁 絵「そう、さ、できるように4人でお願いしたらもしかして。ね、もっとできるかもしんないしー」
絵理子「じゃあ、決めるか。そろそろ」
寛 子「うん、そうね」
仁 絵「どっちがいいか」
多香子「そうですねー、揺れ動く気持ちを」
多・絵「1つにして」
仁 絵「じゃあ」
絵理子「じゃじゃーんじゃじゃーん♪」
仁 絵「じゃあみんな、あ、仁絵はーあのー小学生がいいと思う」
多香子「多香もー、いくもしも」(?)
絵理子「え?」
仁 絵「いっ」
絵理子「ゆ?」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「(^_^)なに訳の分かんない事いってんの」
多香子「2つの道に別れてんだけどーでも、1つを選択しなきゃいけないでしょ? 分かれ道」
仁 絵「あーあーあーあー、なるほどね(^_^)」
絵理子「絵理はね、絵理はどっちかというと絵理もしょうがっ、小学校の時の方が感動っていうか
覚えてるから、自分の中で。だから、絵理も小学校かな」
多香子「多香も小学校にします」
寛 子「寛子もそっかなー。やりたいことできるかなー?」
多香子「うん、なんか」
仁 絵「できるようにがんばろ! 最後だし」
寛 子「そだね」
絵理子「ね」
仁 絵「寛ちゃんの願いも」
寛 子「そうね」
仁 絵「こめて」
寛 子「そうね、できるだけ自由に」
絵理子「ということで、決定しましたー、じゃ、練馬区立フジミダイ小学校でーす」
外 野「いえーい」
音 「♪」
寛 子「おめでとうございまーす」
絵理子「なんかやっと決まったって感じしない?」
多香子「長かったねー」
絵理子「長かったよね」
仁 絵「でも今までね、ほんとにみなさん、ありがとうございます」
外 野「ありがとうございました」
絵理子「ありがとうございます、ほんとに。一体どんな卒業式になるかはこれから決めていきますので、
お楽しみにー」
・・・
絵理子「エンデングです」
寛 子「エンデングー」
絵理子「でも、決まって良かったね」
多香子「あ、そうだね」
寛 子「よかったー」
多香子「じゃあがんばってみんなで話し合いしよ」
絵理子「がんばろ」
寛 子「そうね」
仁 絵「真剣にやるしかないね」
寛 子「そうだね」
仁 絵「人のものだしね」
寛 子「そうだね(^_^)」
絵理子「そー、こわいよね(^_^)」
仁 絵「自分達じゃないからー」
絵理子「そう、ぼろぼろにしたらだめだ」
仁 絵「責任は重大ですね、これはー」
寛 子「大きい」
仁 絵「もう、頑張らさしていただきます」
絵理子「それでですねー、ここでお知らせがあります。3月1日に、来週の水曜日にですねー私たち
SPEEDのラストツアーとなったドームツアー、Real
Lifeのビデオが出ます」
仁 絵「わお」
絵理子「いえぃいえーぃ」」
仁 絵「ライブビデオだ」
絵理子「ね、なんか、まだね」
仁 絵「見てない」
絵理子「うん、見てないんだけどー」
仁 絵「うん、でもね、なんか、何って言うの、何か本みたいな」
絵理子「そうけっこうねー、あのーお買い得よ」
多香子「そうなんか、おもしろい、かっこいいよね」
寛 子「うん」
絵理子「それじゃああのみなさんぜひ、あのー見てください」
仁 絵「はい」
寛 子「見てください」
絵理子「では、また明日。せーのー」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「人の一生は、テス、トでは決まりません」
多香子「そうだ」
仁 絵「髪型で決まるんです」
寛 子「嘘」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
仁 絵「豚」
全 員「あ゛、ぶー、ぼ、ぶーっ」(豚の真似?)
多香子「骨が、骨が」
全 員「ぶぶぶぶー」
寛 子「あ、もう痛いーっ」
多香子「(^_^)」
絵理子「じゃあ行きますよ、みなさん。SPEEDがあなたの学校の卒業式をプロデュースするということで」
多香子「はい」
絵理子「プロデュースをする学校は練馬区立フジミダイ小学校に決まりましたー」
寛 子「おめでとーっ」
絵理子「で、今日は実際どんな事が、プロデュースできるかを話し合いたいんですけど」
仁 絵「おお、話し合い」
絵理子「今日は話し合いね」
絵理子「何やりたい?」
仁 絵「何をやりたいのかな」
多香子「んーとー」
仁 絵「アイデアとか」
絵理子「あれ、じゃあ何か歌う曲とかー」
多香子「うん」
絵理子「何か入場と退場の曲とか」
寛 子「やりたいね」
絵理子「やりたくない?」
仁 絵「それが1番ね、やりやすいんじゃない、SPEED側に。あと、なん、飾り付けとか」
絵理子「そう、あー飾り付けいいね」
仁 絵「あれってすっごいおもしろいんだよね。わかる?」
外 野「(^_^)」
仁 絵「うーん、なんで1人だ」
多香子「あ、くすだま作る? みんなで・・・(^_^)シーンて」
外 野「(^_^)」
寛 子「ねーねーねーねーああいうのは?」
絵理子「ねえ、何であのー」
多香子「卒業おめでとー」
絵理子「おめでとーって」
寛 子「あー卒業。帽子みたいなの投げたいな、アメリカみたいにね」
多香子「あとクラッカー」
絵理子「あ、パー、パー、パーティっぽくしたい」
多香子「クラッカー、×○★※〜だけOKにするとか」
仁 絵「クラッカー危ない」
寛 子「小学校だから危ないと思う」
多香子「じゃあタンバリン」
寛 子「(^_^) タンバリンはー」
多香子「バーン、じゃらじゃらじゃら」(?)
仁 絵「ヒモがーだから、こう繋がってて、みんな持ってて。それで、みんなで引っ張る」
多香子「そう」
絵理子「したらバーンって」
多香子「みんながひっこ落ちてくるとか(^_^)」(?)
絵理子「(^_^)沖縄の」
仁 絵「飾り付けでー、普通の卒業式の場合は、何かもう全然なにも普通じゃん」
外野「うん」
仁 絵「そうじゃなくてね、みんな写真貼るの」
外野「んー、あー」
仁 絵「どうかなっと思った、それ。写真貼って」
絵理子「あの思、思い出のなんか」
仁 絵「うん、それで下にメッセージ、あったりっとか、だからそういうの見たりーみんなで」
多香子「うーん」
仁 絵「で、席もね、なんかこう、立てるんじゃなくて、なんか自由じゃないんだけどー、
なんかビシッてしたくない、そんなに」
外 野「うんうん、んー」
多香子「でもさ、これここで言っちゃなんだけどさー」
寛 子「おれ?」
多香子「ここで言っちゃ何だけどー」
寛 子「(^_^)」
多香子「もしさー凄いケンカしてる子とかいるとするじゃん。1番小学校とかってグループの
派閥とかあるじゃん」
寛 子「ある」
絵理子「うんうんうん」
多香子「そういうので、あの、いい学校ですって言った中でもー、たぶんーその子が知らないうちで、
たぶんケンカしてる子とかいるじゃん」
絵理子「あー」
寛 子「(^_^)」
多香子「私はさぁ、ケンカしたって私は、すごい一匹狼でー、とか」
仁 絵「(^_^)」
多香子「そういう子とか1人になっちゃうじゃん、孤立」
仁 絵「うん」
多香子「だからー、なんかー適当にグループ分けして、グループ作ってあげて、そういうグループで
座らすとか」
仁 絵「うん」
多香子「出席番号とかじゃなくて」
絵理子「1人の子もいそうだね。なんか」
多香子「いそうじゃない?」
絵理子「うーん」
? 「どしよっか」
寛 子「なんかああいうのは? あの体育館でー、いつもみんなさあー、なんかさ、体育館の舞台に
向かって座ってるじゃん」
外 野「うんうん」
寛 子「んじゃ、舞台に向かってじゃなくて、生徒とーお母さん方を向きあわせて真ん中に
スペースを作って」
多香子「おー」
絵理子「なんかやるとか」
寛 子「そしたら、向き合ってたらほうがなんかいいじゃん。みんなで前向いてるよりさ」
絵理子「あーいい感じ」
多香子「真ん中におっきい舞台作ったら。せん」
全 員「(^_^)」(作られないとかなんとか言ってる)
多香子「うーん、どうしよう。どうしよう絵理」
絵理子「どうしよう」
仁 絵「どうしよう」
多香子「何がいい?」
仁 絵「音楽」
寛 子「ねえ、とりあえずさー」
仁 絵「決める、先に」
寛 子「最後のさあ、う、何か歌、みたいなあるじゃん」
絵理子「うん、なんかあのー」
寛 子「たとえばー」
絵理子「あー」
多香子「思い出ーのキースが〜♪」
絵理子「うん」
寛 子「キス? (^_^)」
絵理子「最初?」
寛 子「じゃなくて」
絵理子「いーつのー♪」
寛 子「贈る言葉みたいなやつの歌はー」
絵理子「うん」
寛 子「生徒たちが1番歌いたい曲を、に、してあげるとか」
多香子「うーん」
絵理子「うん」
多香子「いいかもしれない」
寛子「選曲は」
多香子「でも、すっごいトーナメントじゃない? 365人ぐらいがさあ(^_^)」
絵理子「(^_^)」
寛 子「でもなんか、なんか、歌いたい曲歌ったほうがいいと思わない? 寛子あんまり思い出に
残ってないんだよね」
仁 絵「ぜーん、それがさあ、もしかしてー、でも、仁絵は、歌はーそういうのはーなんか、
選んで4人が。この3つの中でーみんなでー何がしたいのかって言ったほうが」
絵理子「あ、決めて」
仁 絵「じゃないと、もし郷ひろみさんの歌がー」
絵・寛「(^_^)」
仁 絵「はいっててごらん。ねえ(^_^) みんなで、アーチーチー♪ って全然感動じゃないじゃん」
寛 子「そだね」
仁 絵「最後はーだから3つぐらい選んで。仁絵なんかが、このなかでーみんながしたいの」
寛 子「そうだね」
仁 絵「投票してもらって」
多香子「しょうがなく」
仁 絵「アーチーチー♪ だと」
多香子「しょうがなくみんな歌ったもんね」
絵理子「うん、歌ったもんね」
多香子「でだって、観光(感動?)してないでしょ、みんな」
寛 子「あーでも、それで思い出に残ってたりもするかもしれないけどー、できれば歌いたい曲でと思うよね」
多香子「なんか絞ってあげようよ」
仁 絵「そう、選んだあげて、3つ、あ、4つでもいいから、その中で」
寛 子「とりあえずmy graduation入れといて」
絵理子「入れとこ」
仁 絵「うん、いれといて(^_^)」
寛 子「入れといて」
絵理子「あと3曲なんか」
寛 子「そうだね」
絵理子「うん、決めて。じゃあとりあえず今日はここまでとして」
多香子「熱くなっちゃったね」
絵理子「うん、またちゃんと、いろいろまた考えてプロデュースしたいと思いますので、
待っててくださいねー」
・・・
絵理子「はいー、どんなーね」
仁 絵「ワクワクですね」
多香子「ワクワクードキドキーウキキー」
絵理子「では、ここで寛ちゃんからお知らせです」
寛 子「はいー私hiroが何とこの後10時からー2時間、1人でおしゃべりーしてーしまいます」
仁 絵「おっいいねー」
絵理子「いぇいいぇいいぇいいぇい」
寛 子「タイトルは、hiroのオールナイトニッポンスーパースペシャル」
多香子「おっ」
絵理子「おおっ」
寛 子「です。えとー」
絵理子「スーパー?」
寛 子「そう、スーパーです。そのスーパー」
絵理子?「スーパー」
仁 絵「スーパー、マン」
絵理子「スーパーマーケット」
寛 子「スーパーってことだね」
外 野「うん」
寛 子「今後の事とかですねー、今回の曲に関することとか色々話したいと、思いますのでこのまま
ズーッと聞いててください」
多香子「はいよ」
絵理子「じゃあ、そしてもう1つ。明日にはついにEriko with
Crunchのファーストシングル、
Red Beat Obun My Lifeを」
外 野「(^_^)」
絵理子「ドーンとかけますので(^_^)」
仁 絵「今、絵理ちゃん間違えなかった? (^_^)」
絵理子「(^_^)言えないんだよね」
仁 絵「長いよ」
絵理子「Red Beat of My Life」
仁 絵「言いにくいね」
絵理子「ね。では、お楽しみにしてください」
多香子「はいーん」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「今日はEriko with
Crunchのファーストシングル、ドーンとかけます。
インターネットにのせた人は逮捕」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
絵理子「今日はお約束した通りEriko with
CrunchのファーストシングルRed Beat of my lifeを
どこよりも早くかけます」
仁 絵「おーいえー」
多香子「どんな感じですかね?」
絵理子「速い」
仁 絵「速いの?」
絵理子「激しい」
多香子「なんかRed Beatな感じですね」
仁 絵「HOT HOT」
絵理子「もう、HOT HOTって感じ」
仁 絵「プロデュースは」
仁・絵「伊秩さん」
仁 絵「おー」
絵理子「前と変わらず伊秩さん」
多香子「どお? 歌詞とかは」
絵理子「んー、前向き」
多香子「熱い感じ?」
絵理子「なんかね、SPEEDとは違う前向きさがある感じ?」
寛 子「3曲入り?」
絵理子「そう、マキシです」
寛 子「そうか」
仁 絵「表紙はどういうの?」
絵理子「ひょ(^_^) 表紙」
仁 絵「写した?」
絵理子「ジャケット、うん、写した」
寛 子「見たよ見たよ、寛子」
仁 絵「うそ」
絵理子「あー」
寛 子「絵理が、シュポンッて」
仁 絵「おっ、いいの」
寛 子「シュパンッて」
仁 絵「どんなの、シュパンじゃわかんない」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「どんな感じ(^_^)」
寛 子「なんかねー、踊ってる感じ、激しい感じ」
絵理子「そう、踊ってる感じね」
寛 子「Red Beatって感じ」
絵理子「そう、Redだから」
多香子「赤い」
仁 絵「上は、あ、後ろ赤?」
絵理子「そう、赤なの」
仁 絵「おーっ、仁絵の好きな赤じゃん」(興奮)
絵理子「Redなのよー、なんか」
仁 絵「絶対いいと思うよ」
絵理子「ホント(^_^)」
全 員「(^_^)」
絵理子「買ってくれる? みんな」
多香子「買う」
寛 子?「買うよ」(仁絵?)
多香子「一緒見にいこうね絵理子ねーさん」
絵理子「OK(^_^)」
仁 絵「早く流して絵理ちゃん」
絵理子「はい、じゃあでは聞いてください。3月15日リリースです。
Eriko with CrunchでRed Beat of my life」
SONG「Eriko with Crunch・Red Beat of my life」
多香子「わかった寛子が言ったシュパーンって意味がわかった」
寛 子「わかっ、うそー、それジャケットの話」
絵理子「うそぉー(^_^)」
仁 絵「じゃあどういうの?」
絵理子「じゃあ歌って」
仁 絵「どこの、どの詞が好き、うーちゃん」
多香子「あなたの熱い思いがシュパン♪」
絵理子「(^_^)」
全 員「(^_^)」
絵理子「全然違うよ」
多香子「よくわからないの〜」
寛 子「頑張れよぉ〜」
仁 絵「みんなでね、CD屋さんにレッツゴーですよ」
絵理子「3月15日リリース」
多香子「レッツゴー(^_^)」
絵理子「しますので、よろしくお願いします」
多香子?「はーい」
絵理子「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」(多香子「バイチャー」)