000228 抜き打ち持ち物チェック/仁絵&絵理子フリートーク 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「王様の仁絵ちゃんに質問、ハイスピード王国法律の第1条はなんですか?」
仁 絵「朝はおはようございます」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
多香子「今日はですね2月28日でーす。でもね、今年はうるう年なので、何? うるう年って」
絵理子「29日があること」
仁 絵「あー」
多香子「あっ、多香の友達があのね28さ、28日、29日生まれだったんだけど、
29日は無い年があるから3月1日なっちゃったの、可哀想じゃない?」
寛 子「ふーん」
絵理子「あ、誕生会開くのも?」
多香子「そう、誕生日。あなたの誕生日って、戸籍がそこになっちゃったの」
絵理子「はー」
仁 絵「(^_^)戸籍」
外 野「(^_^)戸籍」
寛 子「×○★※〜」
多香子「×○★※〜、まあ、そんな感じですね」
仁 絵「はい」
多香子「さて今週はこんなことやります。題して、抜き打ち持ち物チェック!」
音 「♪」
多香子「ただっただったたっ♪」
仁 絵「ちゃんちゃんちゃん♪」
絵理子「チェック、チェック」
多香子「2月14日にハイスピードでいこうの本が出まして」
寛 子「はーい」
多香子「なんかめちゃくちゃ売れてるらしいので」
寛 子「ありがとー」
仁 絵「みんな読んでる?」
絵理子「ありがとうございます」
絵・寛「読んだよ」
多香子「今日はこの番組を聞いているリスナーの人が、ちゃんと本を買ったかどうか電話で抜き打ち
チェックします。今までもらったハガキの中から、たまたまね、電話番号が書いてあったのを
選んで電話をかけます。電話って初めてだね」
絵理子「ね」
仁 絵「初めてだね」
絵理子「嬉しい」
多香子「起きてるかな?」
絵理子「知ら、知らないんでしょ?」
多香子「そう」
絵理子「本人は」
多香子「うん。でもいなかったらどうする?」
仁 絵「いな」
絵理子「親、親とか」
仁 絵「うーちゃんが、断って」
多香子「ただいま、とかやって・・・あのー」
絵理子「SPEEDでーす」
多香子「じゃなくて、ただいまお客様の都合により通話ができなくなって」
絵理子「(^_^)」
多香子「おります(^_^) とか・・・」
絵理子「(^_^)」
多香子「なーんで(^_^) お金払っていなかったらとかどうしようねって」(?)
仁 絵「じゃあ練習してみよう、うーちゃん電話」
多香子「じゃあ、まず、もしもしー」
仁 絵「はーい、内田ですけどー」
多香子「えーとー」
仁 絵「仁絵がお母さん役ね」
多香子「うん。もしもしー」
仁 絵「はーい、どちら様ですかー」
多香子「あ、内田さん、あ、マコト、あ、アズマさんのお宅ですか?」
外 野「(^_^)」
仁 絵「あ、そうですけど、どちら様ですか?」
多香子「あのー」
絵理子「アズマって言って、内田って言ってる(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
多香子「んとー、マコトさんはいらっしゃいますか?」
仁 絵「えっ、マコトのなんですか?」
仁・多「(^_^)」
多香子「マコトの彼女でございます」
仁 絵「ダメじゃん」
多香子「いいや、まあ、なんかとりあえず言えばいいね」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「はい・・・楽しみだねー」
仁 絵「んははっ♪」
絵理子「名前なに?」
多香子「アズマ君」
絵理子「アズマ」
仁・絵「マコト」
仁 絵「さん。18歳です」
絵理子「18歳の人」
多香子「どこの方ですか?」
絵理子「熊本県」
多香子「あ、ん゛っ・・・ああ」(声の調子を整えてます)
アズマ「はい、ヒガシです」
多香子「もしもしー」
アズマ「はい」
多香子「っとー、アズマさんのお宅ですか?」
アズマ「いや、ヒガシです」
多香子「あ」
絵理子「(^_^)」
多香子「間違えましたー(^_^)」
絵理子「違うよ、ヒガシ」
仁 絵「あ、すいません」
多香子「ヒガシさんのお宅ですか?」
ヒガシ「はい」
絵理子「マコトさんいますか?」
ヒガシ「はい、僕ですけど」
全 員「あ、おめでとーございまーす(^_^)」
絵理子「(^_^)おめでーとーございます」
寛 子「SPEED」
多香子「誰だかわかりますか?」
ヒガシ「はい、わかります」
多香子「SPEEDでーす」
ヒガシ「(^_^)」
全 員「(^_^)」
多香子「それでですねー、ちょっと今日は聞きたいことがあってお電話いたしました」
ヒガシ「はい」
多香子「っとー、2月14日にですねSPEEDの、ハイスピードでいこうの本が出たんですけど」
ヒガシ「あ、はい」
多香子「もってらっしゃいますか?」
ヒガシ「はい、もってます」
全 員「おーっ」
多香子「すごいねー」
仁 絵「それは全部読みましたか?」
ヒガシ「いやまだ途中なんですよ」
全 員「おー」
多香子「いいねー」
絵理子「今、どの辺ですかね」
ヒガシ「えっと、シゲオ君のところ」
全 員「(^O^)」
多香子「そうなんだー」
仁 絵「どこが1番おもしろい?」
ヒガシ「んー、そうですね、あの、ソロのトークのところが」
全 員「あー」
多香子「なんか嬉しいねー」
絵理子「18歳ですよね?」
ヒガシ「はい」
絵理子「じゃあ、今は」
仁 絵「今、何してるの?」
ヒガシ「えーっと今、一応受験勉強で」
仁 絵「あぁぁぁ〜」
多香子「あー、そっかー」
仁 絵「受験かー」
ヒガシ「(^_^)」
多香子「1番大変な時ですね、高校3年生ですか?」
ヒガシ「はい」
仁 絵「SPEEDがエールを送ります」
絵理子「頑張ってください」
外 野「頑張れ頑張れぇ」
ヒガシ「ありがとうございます」
仁・多「あいあいやーあいやいやいやいやい・・」
絵理子「(^O^)」
ヒガシ「(^_^)」
多香子「あいあいやー」
絵理子「(^_^)あいあいやー」
多香子「ほら、寛ちゃんも何か言ってあげなさい」
寛 子「あいあいやー」(低めなテンション)
全 員「(^_^)」
多香子「頑張ってくださいね」
ヒガシ「あ、はい」
絵理子「ありがとうございますね」
多香子「ありがとうございました」
ヒガシ「ありがとうございました」
多香子「じゃあこれからもちゃんと本、最後まで読んでくださーい」
ヒガシ「はい」
仁 絵「はい」
全 員「さよならー」
ヒガシ「はい、ありがとうございました」
仁 絵「バイバーイ」
寛 子「ちょっとビビらない? こんな、一瞬で(^_^)」
絵理子「でーも一瞬でSPEEDってわかったの不思議だね」
多香子「すごいびっくりしたね」
絵理子「そうだね、うん」
寛 子「すごいね・・・すごいね、一瞬で」
仁 絵「でもまじめそうじゃない?」
多香子「女の子、女の子みたいな声しなかった?」
寛 子「女の子?」
絵理子「てゆーか、18歳には思えない」
寛 子「女の子?」
絵理子「声だったね」
寛 子「男?」
多香子「男なんだけど、女の子の声みたいで、お母さんかなと思って、ドキッとしちゃったね」
仁 絵「仁絵もお母さんだと思った」
多香子「ね。まあそんな感じでハイスピードの本、もってるらしいんで」
仁 絵「でもいいねー、そうやってさー、おしゃべりすんのって、人と」
多香子「楽しいね」
絵理子「楽しい」
・・・
多香子「明日もやるんだっけ? ウッキウッキすんね」
寛 子「ウッキウッキする」
絵理子「すんねー」
寛 子「誰のお家にかかるでしょーかー」
仁 絵「いきなりさ、歌うたうとか」
多香子「あ、いいね」
仁 絵「おもしろくない?」
多香子「何、歌うじゃあ」
仁 絵「何がいいかな」
多香子「んーとー」
寛 子「(^_^)」
絵理子「何がいい?」
多香子「何がいい? ・・Body & Soul♪」
外 野「(^_^)」
多香子「じゃあ決定です。そして、ここですごいお知らせが2つ」
仁 絵「いぇい」
多香子「まずその1つはですね、4月19日なんだ」
仁 絵「おー(^_^)」
多香子「(^_^)19日に、私の、上原多香子のソロシングルが出ます」
寛 子「おおっ」
絵理子「いえーい、いえいいえいいぇい」
多香子「タイトルはですねー、my greatest memories」
仁 絵「びっくりした、my graduationだと思った」
外 野「(^O^)」
絵理子「どういう意味?」
仁 絵「みなさんCMでね見てると思いますけど」
多香子「私のすごい思い出、私のすごい思い出ってこと」
絵理子「はあ。でもかわいいね、あのCM」
多香子「ぶちゅーっての?」
仁 絵「半ズボン、裸足」
絵理子「絶対ね、あのあの、テレビの画面に絶対、ファンがぶちゅーってしてんだよ、絶対」
仁 絵「寒かった?」
多香子「暑かった。暑くて暑くて死にそうだった。楽しかったよでも。そして、その2。
3月29日にSPEEDのベストアルバムが2枚同時に出ます」
外 野「おおー」
多香子「なんとね、新曲もいっぱい入ってるので。今までね、知らなかった幻の曲も入ってますから、
聞いてくださーい」
絵理子「はい、聞いてください」
多香子「細かいことがわかったらまたこの番組でお知らせします。ではあしたー」
全 員「せーの、バイバイー(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「王様の仁絵ちゃんに質問ー、SPEEDのベストアルバムはどうして2枚同時に出るんですか?」
仁 絵「んー、今のはやりだから」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こん、ばんっ、は」
多香子「うるう年なので2月29日です」
絵理子「はーい」
多香子「つまり今年は1日のお得です。今年はですね、1日お得ですね」
寛 子「そうですー」
多香子「はーい(^_^) だから何でしょうか」
外 野「(^_^)」
寛 子?「あんまり意味ないような気がするから」(多香子?)
仁 絵「うーちゃんのお友達のー、お誕生日の人も嬉しい日ってこと」
多香子「2日、2日味わえる」
寛 子「ホントにこうやって生まれた日って」
仁 絵「え、2日じゃないでしょ、そういうの場合は」
絵理子「実感するんだ、も、こ、今日生まれたんだ」
多香子「あー」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)今」
多香子「(^_^)×○★※〜たんだって」
仁 絵「(^_^)うーちゃん」
多香子「(^_^)ホントの私の4年に1度の」
仁 絵「(^_^)電話してあげないの?」
多香子「(^_^)誕生日が来たんだって」
仁 絵「そう」
多香子「そうだね」
絵理子「×○★※〜だね」
多香子「はい、さて今週は抜き打ち持ち物チェックです。2月14日にハイスピードでいこうの本が出ました」
外 野「はーい」
多香子「かなり売れてるらしいです」
寛 子「おっ」
絵理子「ありがとうございます」
多香子「グラビアを抜いて5位らしいです」
仁 絵「うそ?」
絵・寛「いえーい」(+多香子)
多香子「だっちゅーの、で、そこでですねハガキをくれたリスナーの人にいきなり電話をして
抜き打ちチェックしたいと思います」
寛 子「はーい」
多香子「それじゃあ」
仁 絵「今日はあの作戦で」
多香子「はい」
仁 絵「Body & Soulしましょうね」
多香子「そうですね」
絵理子「Body & Soul〜♪」
多香子「所沢市のコボリユミコちゃんですね。小、12歳の小学6年生です。じゃあ仁絵ちゃん、電話番を」
仁 絵「これね」
多香子「はい」
絵理子「楽しみだな、いるかなー」
多香子「とぅるるるるるる、おっ、いくよ」
外 野「(^_^)」
多香子「だいじょぶ?」
絵理子「お母さん出たらどうすんのっ」(小声)
多香子?「あれ?」
コボリ「はい、コボリです」
全 員「Body & Soul〜♪」
多香子「すいませーん」
絵理子「(^_^)」
多香子「んとー、あのー、ユミコさんいらっしゃいますか?」
コボリ「はい」
仁 絵「おめでとー、SPEEDだよー」
絵理子「おめでとうございまーーす・・・え?」
外 野「(^_^)」
多香子「ユミコちゃん」
寛 子「おめでと」
多香子「ユミコちゃんいますか?」
コボリ「はい、ユミコです」
仁 絵「ユミコちゃん」
外 野「こんばんはー」
多香子「SPEEDの多香子です」
コボリ「え?」
寛 子「寛子です」
絵理子「絵理子です」
仁 絵「仁絵でーす」
コボリ「え?」
絵理子「当たりました」
仁 絵「当たりましたよ」
多香子「(^_^)」
コボリ「なにが?」
寛 子「お見事」
絵・多「お見事」
外 野「おんっみっごんとぉ〜ん(^_^)」
多香子「読みまーす」
寛 子「イタズラ電話じゃないからねー」
多香子「ブスバスガイド、バスガス爆発」
絵・多「お、言えたー」
絵理子「いえーい」
多香子「そうです、あ、ここでですね」
寛 子「はい」
多香子「ちょっと抜き打ちチェックをしたいと思って、電話したんですけど」
コボリ「はい」
多香子「あのー、SPEEDのですね、2月14日に発売された、っとーハイスピードでいこうの本を
持っていらっしゃいますか?」
コボリ「はいっ」
全 員「おおーっ」
仁 絵「それは全部読みましたか?」
コボリ「まだ、です」
外 野「あー(´ヘ`;)ハァ」
多香子「今、どの辺です?」
コボリ「いやー、今、違う本読んでるんでー」
絵理子「あ、そっかー」
仁 絵「(^_^)」
コボリ「まだ全然読んでないんですよ」
寛 子「じゃあ、がんばって」
仁 絵「一緒に読んでね」
コボリ「はい」
寛 子「その次に」
外 野「うん」
寛 子「是非」
多香子「それじゃあ、っとー、この辺でSPEEDはさらばしまーす」
外 野「(^_^)」
絵理子「(^_^)さらばしまーす」
多香子「一言Body & Soulって歌うので一緒に歌ってください」
コボリ「はい」
多香子「いきまーす」
全 員「せーの、Body & Soul♪」
多香子「ありがとうございました」
全 員「ありがとうございましたー、さよならー」
コボリ「さよならー」
絵理子「がちゃ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「終わった」
寛 子「なんだよこの人たちは(^_^)」
全 員「(^_^)」
絵理子「ちょっとビビってたね」
多香子「ねー、おかしかった。でもなんか」
寛 子「みんなウケる(^_^) 本違うの読んでるんで、あー・・・」
外 野「あー(^_^)」
絵理子「でも正直だね」
多香子「正直だね、そういう時って図書館でさー、本とか借りなきゃいけないでしょ?」
絵理子「そだね」
多香子「うん。それ読んでからでも」
絵理子「(^_^)」
寛 子「関係ないよ、ね(^_^) わかんないけど、フォロー? 今の」
多香子「うん。ちょっとちっちゃい自分で」
寛 子「あー、そう。この次、読むから」
多香子「そうそうそう」
仁 絵「1000円だからね」
多香子「うん。それじゃあ絵理子ちゃーん、一発かましてくれ」
絵理子「はいよー、3月15日リリースです」
多香子「(^_^)間違い」
絵理子「Eriko with CrunchでRed Beat of my life」
多香子「(^_^)」
絵理子「(^_^)かます」
SONG「Eriko with Crunch・Red Beat of my life」
多香子「さて明日は3月1日です」
寛 子「すごーい」(?)
絵理子「はい」
多香子「SPEEDのファイナルドームツアーのビデオが出る日です」
外 野「よよよよよう、ようよう・いぇい」
多香子「タイトルはですね」
外 野「リアールラーイフ」
多香子「ぜひ買って見て下さい」
絵理子「見てちょんまげ」
多香子「ツメの所にね、セロ」
外 野「(^_^)」
多香子「セロセープ?」
寛 子「テープ」
多香子「セロテープ貼って、上からねHなビデオとか映してダビングしないように」
寛 子「しないと思うな」
多香子「あれは折ってください、折って、ふって。あ、折られてんだね、最初から」
仁 絵「折られてる」
多香子「そうですか」
外 野「(^_^)」
寛 子「だからセロテープを貼って、ダビングしないようにって言ってんのっ」
多香子「じゃあまた」
寛 子「はーい」
多香子「はーい、また明日せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「王様の仁絵ちゃんに質問、仁絵ちゃん?」
仁 絵「はい」
多香子「私の鼻炎をどうにかしてください」
仁 絵「医者に聞いてください(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「×○★※〜だ」
全 員「こん、ばんはー」
多香子「こんばんは」
仁 絵「こんばんはー」
多香子「ついに3月になっちゃいました。いよいよこの番組もラスト1ヶ月です」
絵理子「はぁーーーー、どーしよさみしー」
仁 絵「1ヶ月、ワンマンッ(?)」
多香子「みなさん分かりますか? 悔いの残らないように」
外 野「はい」
多香子「行きましょう」
仁 絵「はい」
多香子「死ぬ時は、みんな一緒」
仁 絵「なんかやだ(^_^)」
全 員「(^_^)」
絵理子「わざわざゴメン」(?)
多香子「今週はですねー、抜き打ちー、もちおちー(^_^)」
絵理子「もちもち(^_^)」
仁 絵「もちもち星人(^_^)」
多香子「抜き打ち(^_^)」
寛 子「もちもち」
多香子「もちもちチェック!」
全 員「いえーーーい!」
仁 絵「(^_^)開き直った」
絵理子「びゅーてぃふぉー、いぇーい。もちもち」
寛 子「いぇーい、いけいけもちもち!」
多香子「ハイスピードでいこうの本をですね」
仁 絵「もちもち? (^_^)」
多香子「買って来てくれたかどうかいきなり電話してチェックします。まずは、おハガキです。
何これ、大分県」
外 野「はい(^_^)」
絵理子「良く読めました」
多香子「クドウシュウジ君、15歳。こうやってねーこんばんはって。こんばん、わんって」
仁 絵「あー」
絵理子「こんばん」
外 野「わんよ」
多香子「シュウジ君?」
絵理子「うん」
多香子「なんてでよっか」
仁 絵「出て見て寛子、彼女のふりして」
多香子?「はい、こんばんはー」
絵理子「福岡ドーム行ったんだって」
仁 絵「ほら、福岡ドームであったじゃんって」
多香子「はい」
女 性「もしもしー」
寛 子「あ、こんばんはー、シュウジ君いらっしゃいますか?」
女 性「いませんが」
寛 子「あ、そうですかー」
女 性「どちらさんですか?」
多香子「あのーSPEEDから電話があったって伝えててください」
女 性「え?」
多香子「SPEED」
女 性「なんて言やいい?」
寛 子「あのー」
絵理子「Body&Soul (^_^)」
寛 子「あの、SPEEDのー」
絵理子「SPEEDですよ」
女 性「すぴいど?」
全 員「はい」
寛 子「今、あのおハガキをもらってですねー」
女 性「はい」
寛 子「それであの抽選でシュウジ君のおハガキが当たりましてー、電話をしたんですよ」
女 性「あーそうですか」
寛 子「あのーだから、電話あったって伝えててもらえますか?」
女 性「はーい、分かりました」
仁 絵「ありがとうございましたー
女 性「はいーどうもー」
寛 子「ダメだお母さんが(^_^)」
絵理子「おばあちゃんじゃない?」
仁 絵「おばあちゃんだよ、おばあちゃん怒ってたよ、×○★※〜(笑)」
絵理子「だれですかーって」
寛 子「抽選とかでたらめな事言っちゃった(^_^)」
多香子「もう1回いこー、もう1回いこー、もう1回いこー」
絵理子「もう1回いこー」
寛 子「もう1回いこー」
多香子「もう1回電話を」
寛 子「もう1回いこー」
多香子「もう1回いこ、楽しいじゃん、これ」
絵理子「ね、楽しい・・・名前、イワサチアキちゃん」
仁 絵「寛子が言って、じゃあ」
全 員「(^_^)」
仁 絵「寛子ですって言ってみて」
多香子「なんだーでないぞー。早く、ふっ! 早く、ふっ!」
寛 子「いないんだ」
仁 絵「お願いだ」
多香子「お願いだー」
寛 子「他の人いこうよ」
多香子「他の人いこ」
絵理子「他の人いこっか」
絵理子「アンドウナオト」
寛 子「ナオコ?」
絵理子「16歳。ナオト、男」
多香子「お願いします」
仁 絵「寛ちゃん、寛ちゃん言ってあげて、この人。寛ちゃん」
寛 子「16歳」
多香子「ナオト、ナオトーって」
仁 絵「ナオトー」
絵理子「ナオトー」
女 性「はい、アンドウです」
寛 子「えっと、ナオト君いらしゃいますでしょうか」
女 性「いないんですけれども」
寛 子「あ、そうですかー
女 性「はい」
寛 子「あー分かりましたー。失礼します。
女 性「はい」
全 員「(^O^)」
絵理子「普通じゃーん」
多香子「ナオト、今、女の子から」
多・絵「電話あったわよ!」
仁 絵「そう」
絵理子「誰! (^_^) 」
寛 子「残念でしたー」
多香子「かわいらしい声だった」
絵理子「残念でしたー」
多香子「残念でしたー。もうみんな何やってんだよー」
絵理子「そうだよー」
仁 絵「もーね、おしかったですね」
絵理子「うん」
多香子「そうですね、今日はね、作戦失敗でした」
絵理子「うん、また明日がんばろう」
多香子「また明日も頑張ります」
多香子「じゃあ絵理ちゃんの曲」
絵理子「あい 」
多香子「ちぇけらっ」
絵理子「(^_^) Eriko with Crunchで、Red Beat of my life」
SONG「Eriko with Crunch・Red Beat of my life」
多香子「なんか全滅でしたねー、今日は」
絵理子「全滅でしたねー」
寛 子「おばあちゃんが1人出て嬉しかったけどね」
外 野「うん」
多香子「おばあちゃん」
仁 絵「やっぱさー、なんていうの、女の人は驚くね」
絵理子「ええ!え!」
多香子「今、いませんけど」
仁 絵「(^_^)」
多香子「怒られちゃいました、すいませんでしたー」
仁 絵「はーい」
絵理子「すいませんでしたねー」
多香子「さて、月曜日にも言いましたけど、3月29日に私達のSPEEDのベストアルバムが!
2枚同時に出ます」
寛 子「はい」
多香子「んとー、ここにはですね、新曲も入りますし」
絵理子「はい」
多香子「こんな曲もあったの?」
絵理子「いぇいいぇい」
多香子「っていう幻の曲もはいっていまーす」
仁 絵「はーい」
寛 子「いぇいいえーい」
絵理子「いろいろありますよ」
多香子「そうですね」
仁 絵?「いろいろね」
多香子「コケコッケードリームも入るね」
仁 絵「コケコッケー」
寛 子「コケティッシュ(^_^)」」
絵理子「コケコッケー」
寛 子「どうすんの、インターネットでコケコッケとか(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「コケティッシュですね」
多香子「はーい。楽しみにしててください」
寛 子「はい」
絵理子「楽しみー」
多香子「リリースはですねー3月29日です。では、また明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「王様の仁絵ちゃんに質問です。犬さんのお鼻はどうして濡れてるの?」
多香子?「ワンワン」(低いー)
外 野「(^_^)」
仁 絵「うーんとー」
寛 子?「あーーっ、こわいーー(>_<)」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんあああああ、ああああ」
絵理子「はらい」(?)
多香子「今日も(^_^) 抜き打ちーもの」
絵理子「(^_^)」
多香子「抜き打ち、持ち物チェック」
絵理子「いえぃいぇい、ふぅ」
多香子「本を買ったかどうか調べましょー」
仁 絵「(^_^)休まないで」
多香子「では、まずおハガキです。っとですねー、神奈川県、横浜市、もも、あ違う。
ハヤシキョウコさんだ」
仁 絵「(^_^)全然違う」
多香子「ハヤシ(^_^)」
絵理子「ハヤシキョウコさんね」
多香子「キョウコさん、です」
外 野「何歳?」
多香子「15しゃい・・・留守電だ。FAXかな? (^_^) ・・・転信(?)してんのかもしれないし」
寛 子「でないな」
仁 絵「音聞こえる」
絵理子「すごい」
仁 絵「SPEEDの歌じゃない?」
ファクシミリの方はそのまま送信してください
絵理子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
仁・絵「あー」
多香子「ハヤシさーん」
寛 子「もー切ろ」
仁 絵「ハヤシさーん」
多香子「あの家でハヤシさーんって叫ばれてる(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「えっとですねー次はですねー、えっとー」
絵理子「いないねー」
多香子「ふくお、福島市」
絵理子「はい」
多香子「タカハシ君。タカハシ、シンスケ君」
絵理子「シンスケくん」
多香子「17歳でーす」
仁 絵「シンスケさんです」
寛 子「多香と同じ」
絵理子「シンスケ」
多香子「あ、17歳なんだ多香、どーしましょ」
絵理子「え、でも今年18? へっ?」
寛 子「そうだよ」
多香子「今年、今年17」
女 性「はい、タカハシです」
多香子「すいません、シンスケさーん、シンスケ君います、いらっしゃいますか?」
女 性「はい、ちょっと待ってください」
全 員「はぁー。どうする? いえぃいえぃえー」
絵理子「かの、彼女の、彼女のやるー?」
仁 絵「はい、誰? 寛ちゃんが」
多香子「彼女のふりで」
絵理子「彼女の」
寛 子「何だっけ名前」
絵理子「シンスケ、シンスケー」
仁 絵「見に行ったらしいよ、ライブ」
絵理子「おお、いいね」
多香子「うん、元気、覚えてるー? って。この前あったじゃなーいって」
絵理子「機嫌悪かったら嫌だよねー寝起き」
多香子「この前あったじゃないって」
寛 子「絵理だと良くない?」
多香子「うーん」
仁 絵「絵理、絵理の番?」
? 「寛子」
多香子「可愛く、可愛く」
絵理子「可愛く」
仁 絵「桃子ですって言う」
寛 子「(^_^)」
多香子「お母さんが言ってんじゃない? 女の子からよって。誰、俺しらねーよって」
仁 絵「うるせーよって」
タカハシ「はい」
寛 子「シンスケー?」
タカハシ「はい」
寛 子「覚えてるー?」
タカハシ「誰?」
寛 子「え、寛子」
多香子「久しぶり」(小声)
寛 子「久しぶり!」
多香子「何やってんのって」(小声)
寛 子「何やってんの? (^_^)」
多香子「元気?」(小声)
寛 子「元気ー? イタ電じゃないよー」
タカハシ「え?」
寛 子「実は」
全 員「SPEEDでーす」
タカハシ「(^_^)」
多香子「こんばんは〜」
全 員「こんばんは〜」
外 野「こんばんは〜」
多香子「人生、生きてるってなんだろー♪」
絵理子「ふぅーふぅー♪」
多香子「そう、今日はですねー、あのーちょっと抜き打ち持ち物チェックをしたいと思って」
絵理子「いぇいいぇいいぇーい」
寛 子「はーい」
多香子「シンスケ君に電話しました」
タカハシ「はい」
多香子「っとですねー、1つ聞きたい事があります」
タカハシ「はい」
多香子「あなたは」
外 野「(^_^)」
多香子「2月14日に発売された、私達のハイスピードの本を買いましたでしょうか?」
タカハシ「はい」
外 野「おおおーーー・いえーーーぃ、ありがとー」
絵理子「ありがとーございまーす」
タカハシ「(^_^)」
寛 子「ハハハハハ(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「信じられないんだよ」
仁 絵「そう、夢じゃないよ。夢じゃない」
寛 子「誰? じゃー絵理ちゃん。はい」
絵理子「そうだよね」
仁 絵「ほらっ」
全 員「×○★※〜(^_^)(/^^)/」
仁 絵「あなただけに言ったんですよー」
多香子「さあ寛ちゃん」
絵理子「寛ちゃん、はい」
寛 子「もう泣かない」
仁多絵「ほらほらほらー」
寛 子「(^_^)」
タカハシ「はい」
絵理子「多香、多香多香」
多香子「Body&Soul!」
寛 子「(^_^) なんでBody&Soulなの?」
多香子「(^_^)」
多・寛「仁絵ちゃん」
仁 絵「え?」
多香子「う、あ、なんだっけ」
外 野「う、ウーマイソー」
仁 絵「ウーマイソー(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「ごめんねー」
寛 子「SPEED」
絵理子「ライブは見に来てくれたかな?」
タカハシ「あ、仙台の」
仁 絵「あ」
多香子「おー」
寛 子「仙台いってるじゃぁ(?) アーチーチー、アーチーみたいに」
タカハシ「はい」
多香子「あ、じゃ一緒にアッチッチ歌おうか?」
絵理子「せーの」
全 員「アーチーチー、アーチー燃えてるんだろーかー。あー、アーチーチー♪」
寛 子「もういつまで続くの?」
多香子「じゃあ、本ちゃんと読んでねー」
タカハシ「はい」
仁 絵「ありがとーバイバーイ」
寛 子「じゃあねー」
多香子「いい夢みてねー」
絵理子「バイビッ」
タカハシ「はい」
多香子「あー楽しいね」
仁 絵「楽しいね」
多香子「あ、何? 電話だよ(^_^)」
絵理子「え、え」
寛 子「電話」
多香子「はい・・・あ、はい」
ハヤシ「どちら様でしょうか?」
多香子「っとーSPEEDですー」
絵理子「(^_^)」
ハヤシ「うそぉ」
絵理子「へ、あのーど、どちら様ですか?(^_^)」
ハヤシ「あ、あのーさっき電話がかかってきたー」
絵理子「ハヤシさんですか?」
ハヤシ「はい」
全 員「おおー」
仁 絵「なんでわ、分かったんですか?」
多香子「番号」
絵理子「番通 」
ハヤシ「番号通信の」
絵理子「おめでとー」
全 員「ございまーす」
多香子「どうですか? SPEEDの本買ってくれましたー?」
ハヤシ「もちろん買いました」
多香子「いぁー、いいねー」
外 野「いぇーい、ありがとー」
多香子「そうなんですよ、さっき電話したんですけどねーいなかったんで。うん」
ハヤシ「いや、とろうと思ったらちょっと」
寛 子「長くなっちゃった」
ハヤシ「(^_^)取り遅れちゃって」
外 野「あーそっかー」
多香子「そういうときもあるよ」
寛 子「じゃ多香がアチチを歌ってあげます」
多香子「嫌だよー」
外 野「せーの」
多香子「アーチーチー♪」
寛 子「(^O^)」
多香子「アーチー・・・きられた? もしもし?」
ハヤシ「もしもしー」
仁 絵「大丈夫ですか?」
ハヤシ「はーい」
仁 絵「じゃーもう時間なんで」
ハヤシ「はい」
仁 絵「ごめんなさいねー」
ハヤシ「はい」
多香子「最後までー本読んでくださーい」
ハヤシ「はい」
全 員「はーい」
寛 子「ありがとねー」
絵理子「ありがとうございましたー」
仁 絵「バイバーイ」
絵理子「バイバイー」
多香子「びっくりしたー」
絵理子「びっくりしたー」
多香子「すいませんねー、電話でちゃいました」
仁 絵「奇跡の人だね」
絵理子「ね、すごいねー」
寛 子「そうだね」
多香子「と言うわけで今週はですねー、ハイスピーどでいこうの本を持ってるかどうかチェックしました」
寛 子「はい」
多香子「扶桑社から税込み1000円のSPEED価格ででますので、お店で売りきれてたら」
寛 子「でてますー」
多香子「はいっ?」
仁 絵「でてますよ、もう」
絵理子「でてますよ、もう」
仁 絵「うーちゃん、でてるよ」
寛 子「でてますよ」
多香子「でてますので」
寛 子「(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「お店で売り切れてたら」
寛 子「はい」
多香子「注文」
絵理子「よろしくお願いしますー
多香子「では、またーー」
寛 子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「受験生のみなさーん」
多香子?「はーい」
絵理子「この番組を聞いてちゃだめですよー、頭悪くなっちゃいますよー」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁・絵「(^_^)」
絵理子「ワッツアップ」
仁 絵「いえーい」
絵理子「絵理子でーす」
仁 絵「ワッツアップ仁絵でーす」
仁・絵「いえーーい」
絵理子「っと、うちのお母さんとねーこの前ねー」
仁 絵「うん」
絵理子「あのー、ボーリングしたのね」
仁 絵「すっごい(^_^)」
絵理子「そう、で、その日は1日忙しくてー」
仁 絵「うん」
絵理子「その朝はー原宿の骨董祭り行って」
仁 絵「うん」
絵理子「その次にー、犬屋、あのペット屋? なんかウサギ買おうと思ってね」
仁 絵「ウサギ! 駄目」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「臭い、におうーウサギは」
絵理子「そう、絵理もねなんか、抱いた途端に辞めちゃって」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「シー、シーズ?」
仁 絵「うん」
絵理子「こんな犬あるじゃん」
仁 絵「うん」
絵理子「その子が凄いなついちゃってー、買おうと思ったんだけど、辞めたんだけど」
仁 絵「うん」
絵理子「で、その後にまたー、あのー恵比須のボーリング場行って」
仁 絵「うん」
絵理子「そんで、もんじゃ行った」
仁 絵「すごい、ハードだね」
絵理子「うん。もんじゃ行ったでしょ、前」
仁 絵「行った、行った、行った前」
絵理子「おいしいね」
仁 絵「おいしいね、やっぱ。また最後に4人で行きたいよね」
絵理子「そう、4人で行きたいよね」
仁・絵「うん」
仁 絵「あーいいねー。仁絵もね、最近犬欲しくて」
絵理子「うん」
仁 絵「フレンチブルドック」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「見た事ないんだけどー、お友達がすごい欲しいって言って」
絵理子「うん」
仁 絵「でねー、別に臭いはそんなにしないっていうのー」
絵理子「うん」
仁 絵「だけど、みんな」
絵理子「ヨダレが、すごいんじゃん? だぁぁ〜って。ブルドッグってさ絵理さ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「1回パグ飼った事があるのね」
仁 絵「うん」
絵理子「パグを飼った事があるんだけどー」
仁 絵「ん?」
絵理子「駄目だった」
仁 絵「なんか」
絵理子「手紙がきました」
仁 絵「多香が、通ってる、ペットショップにいたよって(^_^)」
絵理子「裏返って寝てて超可愛かった」
仁 絵「あ、そうなんだー」
絵理子「やっぱちっちゃいのがいいね」
仁 絵「うん、ちっちゃいのがいい」
絵理子「あの、飼うのには。でかいのは無理ね」
仁 絵「そう、絵理ちゃんの犬もねー、すごい」
絵理子「エッグ?」
仁 絵「エッグも」
絵理子「エッグはデブだよー、うるさい、なんか」
仁 絵「でもさ、ほんと人間に似てるよね」
絵理子「うん(^_^)」
仁 絵「(^_^) ね、絵理に似てる」
絵理子「ほんとー?」
仁 絵「おさな(?) そこがいいの、仁絵なんか。そういう、なんか犬じゃないみたいのがいい」
絵理子「やっぱ、なんて言うの。親に似るのかなー」
仁 絵「お、親なの? 絵理(^_^)」
絵理子「そう、絵理親よ(^_^)」
仁 絵「そっか、何? またおくれらて来たよ。うひゃーうひゃひゃひゃー、来週家来てみな(^_^)」
絵理子「誰それー(^_^)」
仁 絵「誰それ、恐い(^_^)」
絵理子「こわーい」
仁 絵「でも、いいよねー」
絵理子「そうそう」
仁 絵「んで、動物さー」
絵理子「うん」
仁 絵「がいて、なあなんかいて良かったなーと思うのは、が、あれば。なんかある?」
絵理子「動物、帰ってきた時にー、ただいまーって言ってー」
仁 絵「うん」
絵理子「ワンワンってくるのがいい」
仁 絵「で、嫌なのは?」
絵理子「嫌なのは、散歩連れて行くのがめんどくさい(^_^)」
仁 絵「あ、やっぱ必要なんだ」
絵理子「ウンチ取るじゃん」
仁 絵「うん」
絵理子「取った事ないけどさー(^_^)」
仁 絵「(^_^) あ、じゃどうすんの?」
絵理子「えー、そのまま置きっぱなし(^_^)」
仁 絵「あ、駄目、駄目だよ、絶対(^_^) そんなの駄目だよ」
絵理子「嘘」
仁 絵「多香にも聞いてなんでもって。でも2人のフリートーク」
絵理子「2人のフリートークだから」
仁 絵「でも、なんかもうね」
絵理子「うん、そうだね」
仁 絵「終わっちゃおうか」
絵理子「もう終わっちゃおうかな」
仁・絵「(^_^)」
絵理子「はい、えっとー」
仁 絵「じゃあ次は」
絵理子「じゃあ寛ちゃんの曲です。せーのhiroでBright Day(^_^)」
仁・絵「light」
SONG「hiro・Bright Daylight」
寛 子「寛子もワンちゃん欲しいと思ってたんだけどさー」
多香子「動物×○★※〜」
仁 絵「でもねー、サルも欲しいと思ってる」
多香子「あっ」
寛 子「ウッキーウッキーって」
多香子「多香ー、将来主婦になったら、掃除」
仁 絵「将来!? (^_^)」
多香子「あのー」
寛 子「でも、サル、人間に似てて恐くない?」
絵理子「でもサルってさー、わがままそうで嫌だなんか」
多香子「いや、多香絶対サル飼う」
仁 絵「でも、サルはうんちが出るって」
多香子「手乗りザルはすごいの。じゃなくてー、ギズモみたいなこんなちっちゃい手乗りの、
こんなサルがいるの」
絵理子「それ大きくならないの?」
多香子「でも、すんごい調べたね、本で」
仁 絵「調べたんだ」
多香子「調べたんだ。だけどー今はワシントン条約にかか、かかっててー」
全 員「(^_^)」
多香子「日本にいないらしい(^_^)」
絵理子「あ、そう。だめじゃん(^_^)」
多香子「そう」
仁 絵「大変だね」
多香子「そう、大変なの(^_^)」
仁 絵「将来なんとかなるかもね」
多香子「なんとかなる」
仁 絵「うん、じゃあ見せてね」
多香子「うん、見せる見せる」
絵理子「それじゃあまた来週。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」