000228 抜き打ち持ち物チェック/仁絵&絵理子フリートーク 当番・多香子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「王様の仁絵ちゃんに質問、ハイスピード王国法律の第1条はなんですか?」

仁 絵「朝はおはようございます」

全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子でーす」

多香子「多香子です」

仁 絵「仁絵です」

多香子「今日はですね2月28日でーす。でもね、今年はうるう年なので、何? うるう年って」

絵理子「29日があること」

仁 絵「あー」

多香子「あっ、多香の友達があのね28さ、28日、29日生まれだったんだけど、
    29日は無い年があるから3月1日なっちゃったの、可哀想じゃない?」

寛 子「ふーん」

絵理子「あ、誕生会開くのも?」

多香子「そう、誕生日。あなたの誕生日って、戸籍がそこになっちゃったの」

絵理子「はー」

仁 絵「(^_^)戸籍」

外 野「(^_^)戸籍」

寛 子「×○★※〜」

多香子「×○★※〜、まあ、そんな感じですね」

仁 絵「はい」

多香子「さて今週はこんなことやります。題して、抜き打ち持ち物チェック!」

 音 「♪」

多香子「ただっただったたっ♪」

仁 絵「ちゃんちゃんちゃん♪」

絵理子「チェック、チェック」

多香子「2月14日にハイスピードでいこうの本が出まして」

寛 子「はーい」

多香子「なんかめちゃくちゃ売れてるらしいので」

寛 子「ありがとー」

仁 絵「みんな読んでる?」

絵理子「ありがとうございます」

絵・寛「読んだよ」

多香子「今日はこの番組を聞いているリスナーの人が、ちゃんと本を買ったかどうか電話で抜き打ち
    チェックします。今までもらったハガキの中から、たまたまね、電話番号が書いてあったのを
    選んで電話をかけます。電話って初めてだね」

絵理子「ね」

仁 絵「初めてだね」

絵理子「嬉しい」

多香子「起きてるかな?」

絵理子「知ら、知らないんでしょ?」

多香子「そう」

絵理子「本人は」

多香子「うん。でもいなかったらどうする?」

仁 絵「いな」

絵理子「親、親とか」

仁 絵「うーちゃんが、断って」

多香子「ただいま、とかやって・・・あのー」

絵理子「SPEEDでーす」

多香子「じゃなくて、ただいまお客様の都合により通話ができなくなって」

絵理子「(^_^)」

多香子「おります(^_^) とか・・・」

絵理子「(^_^)」

多香子「なーんで(^_^) お金払っていなかったらとかどうしようねって」(?)

仁 絵「じゃあ練習してみよう、うーちゃん電話」

多香子「じゃあ、まず、もしもしー」

仁 絵「はーい、内田ですけどー」

多香子「えーとー」

仁 絵「仁絵がお母さん役ね」

多香子「うん。もしもしー」

仁 絵「はーい、どちら様ですかー」

多香子「あ、内田さん、あ、マコト、あ、アズマさんのお宅ですか?」

外 野「(^_^)」

仁 絵「あ、そうですけど、どちら様ですか?」

多香子「あのー」

絵理子「アズマって言って、内田って言ってる(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

多香子「んとー、マコトさんはいらっしゃいますか?」

仁 絵「えっ、マコトのなんですか?」

仁・多「(^_^)」

多香子「マコトの彼女でございます」

仁 絵「ダメじゃん」

多香子「いいや、まあ、なんかとりあえず言えばいいね」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「はい・・・楽しみだねー」

仁 絵「んははっ♪」

絵理子「名前なに?」

多香子「アズマ君」

絵理子「アズマ」

仁・絵「マコト」

仁 絵「さん。18歳です」

絵理子「18歳の人」

多香子「どこの方ですか?」

絵理子「熊本県」

多香子「あ、ん゛っ・・・ああ」(声の調子を整えてます)

アズマ「はい、ヒガシです」

多香子「もしもしー」

アズマ「はい」

多香子「っとー、アズマさんのお宅ですか?」

アズマ「いや、ヒガシです」

多香子「あ」

絵理子「(^_^)」

多香子「間違えましたー(^_^)」

絵理子「違うよ、ヒガシ」

仁 絵「あ、すいません」

多香子「ヒガシさんのお宅ですか?」

ヒガシ「はい」

絵理子「マコトさんいますか?」

ヒガシ「はい、僕ですけど」

全 員「あ、おめでとーございまーす(^_^)」

絵理子「(^_^)おめでーとーございます」

寛 子「SPEED」

多香子「誰だかわかりますか?」

ヒガシ「はい、わかります」

多香子「SPEEDでーす」

ヒガシ「(^_^)」

全 員「(^_^)」

多香子「それでですねー、ちょっと今日は聞きたいことがあってお電話いたしました」

ヒガシ「はい」

多香子「っとー、2月14日にですねSPEEDの、ハイスピードでいこうの本が出たんですけど」

ヒガシ「あ、はい」

多香子「もってらっしゃいますか?」

ヒガシ「はい、もってます」

全 員「おーっ」

多香子「すごいねー」

仁 絵「それは全部読みましたか?」

ヒガシ「いやまだ途中なんですよ」

全 員「おー」

多香子「いいねー」

絵理子「今、どの辺ですかね」

ヒガシ「えっと、シゲオ君のところ」

全 員「(^O^)」

多香子「そうなんだー」

仁 絵「どこが1番おもしろい?」

ヒガシ「んー、そうですね、あの、ソロのトークのところが」

全 員「あー」

多香子「なんか嬉しいねー」

絵理子「18歳ですよね?」

ヒガシ「はい」

絵理子「じゃあ、今は」

仁 絵「今、何してるの?」

ヒガシ「えーっと今、一応受験勉強で」

仁 絵「あぁぁぁ〜」

多香子「あー、そっかー」

仁 絵「受験かー」

ヒガシ「(^_^)」

多香子「1番大変な時ですね、高校3年生ですか?」

ヒガシ「はい」

仁 絵「SPEEDがエールを送ります」

絵理子「頑張ってください」

外 野「頑張れ頑張れぇ」

ヒガシ「ありがとうございます」

仁・多「あいあいやーあいやいやいやいやい・・」

絵理子「(^O^)」

ヒガシ「(^_^)」

多香子「あいあいやー」

絵理子「(^_^)あいあいやー」

多香子「ほら、寛ちゃんも何か言ってあげなさい」

寛 子「あいあいやー」(低めなテンション)

全 員「(^_^)」

多香子「頑張ってくださいね」

ヒガシ「あ、はい」

絵理子「ありがとうございますね」

多香子「ありがとうございました」

ヒガシ「ありがとうございました」

多香子「じゃあこれからもちゃんと本、最後まで読んでくださーい」

ヒガシ「はい」

仁 絵「はい」

全 員「さよならー」

ヒガシ「はい、ありがとうございました」

仁 絵「バイバーイ」

寛 子「ちょっとビビらない? こんな、一瞬で(^_^)」

絵理子「でーも一瞬でSPEEDってわかったの不思議だね」

多香子「すごいびっくりしたね」

絵理子「そうだね、うん」

寛 子「すごいね・・・すごいね、一瞬で」

仁 絵「でもまじめそうじゃない?」

多香子「女の子、女の子みたいな声しなかった?」

寛 子「女の子?」

絵理子「てゆーか、18歳には思えない」

寛 子「女の子?」

絵理子「声だったね」

寛 子「男?」

多香子「男なんだけど、女の子の声みたいで、お母さんかなと思って、ドキッとしちゃったね」

仁 絵「仁絵もお母さんだと思った」

多香子「ね。まあそんな感じでハイスピードの本、もってるらしいんで」

仁 絵「でもいいねー、そうやってさー、おしゃべりすんのって、人と」

多香子「楽しいね」

絵理子「楽しい」

・・・

多香子「明日もやるんだっけ? ウッキウッキすんね」

寛 子「ウッキウッキする」

絵理子「すんねー」

寛 子「誰のお家にかかるでしょーかー」

仁 絵「いきなりさ、歌うたうとか」

多香子「あ、いいね」

仁 絵「おもしろくない?」

多香子「何、歌うじゃあ」

仁 絵「何がいいかな」

多香子「んーとー」

寛 子「(^_^)」

絵理子「何がいい?」

多香子「何がいい? ・・Body & Soul♪」

外 野「(^_^)」

多香子「じゃあ決定です。そして、ここですごいお知らせが2つ」

仁 絵「いぇい」

多香子「まずその1つはですね、4月19日なんだ」

仁 絵「おー(^_^)」

多香子「(^_^)19日に、私の、上原多香子のソロシングルが出ます」

寛 子「おおっ」

絵理子「いえーい、いえいいえいいぇい」

多香子「タイトルはですねー、my greatest memories」

仁 絵「びっくりした、my graduationだと思った」

外 野「(^O^)」

絵理子「どういう意味?」

仁 絵「みなさんCMでね見てると思いますけど」

多香子「私のすごい思い出、私のすごい思い出ってこと」

絵理子「はあ。でもかわいいね、あのCM」

多香子「ぶちゅーっての?」

仁 絵「半ズボン、裸足」

絵理子「絶対ね、あのあの、テレビの画面に絶対、ファンがぶちゅーってしてんだよ、絶対」

仁 絵「寒かった?」

多香子「暑かった。暑くて暑くて死にそうだった。楽しかったよでも。そして、その2。
    3月29日にSPEEDのベストアルバムが2枚同時に出ます」

外 野「おおー」

多香子「なんとね、新曲もいっぱい入ってるので。今までね、知らなかった幻の曲も入ってますから、
    聞いてくださーい」

絵理子「はい、聞いてください」

多香子「細かいことがわかったらまたこの番組でお知らせします。ではあしたー」

全 員「せーの、バイバイー(^_^)/,,」


Oubunの感想
多香〜、自分の仕事把握していこーぜー19日よ19日。絵理〜、君はスケベおやじかいなぁ〜、健全なファンはそんなことしないよっ、ふふん・・・しないよね? ファンとのふれあいになると仁絵ちゃんが仕事するのが面白いっすねー。一方、寛ちゃんは遠慮が入るのかな? 緊張するのか殆ど発言なし(>_<)
ハットトリックは、多香ちゃんですね・・・寛ちゃんに話しふってくれてありがと〜。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「王様の仁絵ちゃんに質問ー、SPEEDのベストアルバムはどうして2枚同時に出るんですか?」

仁 絵「んー、今のはやりだから」

全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」

全 員「こん、ばんっ、は」

多香子「うるう年なので2月29日です」

絵理子「はーい」

多香子「つまり今年は1日のお得です。今年はですね、1日お得ですね」

寛 子「そうですー」

多香子「はーい(^_^) だから何でしょうか」

外 野「(^_^)」

寛 子?「あんまり意味ないような気がするから」(多香子?)

仁 絵「うーちゃんのお友達のー、お誕生日の人も嬉しい日ってこと」

多香子「2日、2日味わえる」

寛 子「ホントにこうやって生まれた日って」

仁 絵「え、2日じゃないでしょ、そういうの場合は」

絵理子「実感するんだ、も、こ、今日生まれたんだ」

多香子「あー」

外 野「(^_^)」

仁 絵「(^_^)今」

多香子「(^_^)×○★※〜たんだって」

仁 絵「(^_^)うーちゃん」

多香子「(^_^)ホントの私の4年に1度の」

仁 絵「(^_^)電話してあげないの?」

多香子「(^_^)誕生日が来たんだって」

仁 絵「そう」

多香子「そうだね」

絵理子「×○★※〜だね」

多香子「はい、さて今週は抜き打ち持ち物チェックです。2月14日にハイスピードでいこうの本が出ました」

外 野「はーい」

多香子「かなり売れてるらしいです」

寛 子「おっ」

絵理子「ありがとうございます」

多香子「グラビアを抜いて5位らしいです」

仁 絵「うそ?」

絵・寛「いえーい」(+多香子)

多香子「だっちゅーの、で、そこでですねハガキをくれたリスナーの人にいきなり電話をして
    抜き打ちチェックしたいと思います」

寛 子「はーい」

多香子「それじゃあ」

仁 絵「今日はあの作戦で」

多香子「はい」

仁 絵「Body & Soulしましょうね」

多香子「そうですね」

絵理子「Body & Soul〜♪」

多香子「所沢市のコボリユミコちゃんですね。小、12歳の小学6年生です。じゃあ仁絵ちゃん、電話番を」

仁 絵「これね」

多香子「はい」

絵理子「楽しみだな、いるかなー」

多香子「とぅるるるるるる、おっ、いくよ」

外 野「(^_^)」

多香子「だいじょぶ?」

絵理子「お母さん出たらどうすんのっ」(小声)

多香子?「あれ?」

コボリ「はい、コボリです」

全 員「Body & Soul〜♪」

多香子「すいませーん」

絵理子「(^_^)」

多香子「んとー、あのー、ユミコさんいらっしゃいますか?」

コボリ「はい」

仁 絵「おめでとー、SPEEDだよー」

絵理子「おめでとうございまーーす・・・え?」

外 野「(^_^)」

多香子「ユミコちゃん」

寛 子「おめでと」

多香子「ユミコちゃんいますか?」

コボリ「はい、ユミコです」

仁 絵「ユミコちゃん」

外 野「こんばんはー」

多香子「SPEEDの多香子です」

コボリ「え?」

寛 子「寛子です」

絵理子「絵理子です」

仁 絵「仁絵でーす」

コボリ「え?」

絵理子「当たりました」

仁 絵「当たりましたよ」

多香子「(^_^)」

コボリ「なにが?」

寛 子「お見事」

絵・多「お見事」

外 野「おんっみっごんとぉ〜ん(^_^)」

多香子「読みまーす」

寛 子「イタズラ電話じゃないからねー」

多香子「ブスバスガイド、バスガス爆発」

絵・多「お、言えたー」

絵理子「いえーい」

多香子「そうです、あ、ここでですね」

寛 子「はい」

多香子「ちょっと抜き打ちチェックをしたいと思って、電話したんですけど」

コボリ「はい」

多香子「あのー、SPEEDのですね、2月14日に発売された、っとーハイスピードでいこうの本を
    持っていらっしゃいますか?」

コボリ「はいっ」

全 員「おおーっ」

仁 絵「それは全部読みましたか?」

コボリ「まだ、です」

外 野「あー(´ヘ`;)ハァ」

多香子「今、どの辺です?」

コボリ「いやー、今、違う本読んでるんでー」

絵理子「あ、そっかー」

仁 絵「(^_^)」

コボリ「まだ全然読んでないんですよ」

寛 子「じゃあ、がんばって」

仁 絵「一緒に読んでね」

コボリ「はい」

寛 子「その次に」

外 野「うん」

寛 子「是非」

多香子「それじゃあ、っとー、この辺でSPEEDはさらばしまーす」

外 野「(^_^)」

絵理子「(^_^)さらばしまーす」

多香子「一言Body & Soulって歌うので一緒に歌ってください」

コボリ「はい」

多香子「いきまーす」

全 員「せーの、Body & Soul♪」

多香子「ありがとうございました」

全 員「ありがとうございましたー、さよならー」

コボリ「さよならー」

絵理子「がちゃ」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「終わった」

寛 子「なんだよこの人たちは(^_^)」

全 員「(^_^)」

絵理子「ちょっとビビってたね」

多香子「ねー、おかしかった。でもなんか」

寛 子「みんなウケる(^_^) 本違うの読んでるんで、あー・・・」

外 野「あー(^_^)」

絵理子「でも正直だね」

多香子「正直だね、そういう時って図書館でさー、本とか借りなきゃいけないでしょ?」

絵理子「そだね」

多香子「うん。それ読んでからでも」

絵理子「(^_^)」

寛 子「関係ないよ、ね(^_^) わかんないけど、フォロー? 今の」

多香子「うん。ちょっとちっちゃい自分で」

寛 子「あー、そう。この次、読むから」

多香子「そうそうそう」

仁 絵「1000円だからね」

多香子「うん。それじゃあ絵理子ちゃーん、一発かましてくれ」

絵理子「はいよー、3月15日リリースです」

多香子「(^_^)間違い」

絵理子「Eriko with CrunchでRed Beat of my life」

多香子「(^_^)」

絵理子「(^_^)かます」

SONG「Eriko with Crunch・Red Beat of my life」

多香子「さて明日は3月1日です」

寛 子「すごーい」(?)

絵理子「はい」

多香子「SPEEDのファイナルドームツアーのビデオが出る日です」

外 野「よよよよよう、ようよう・いぇい」

多香子「タイトルはですね」

外 野「リアールラーイフ」

多香子「ぜひ買って見て下さい」

絵理子「見てちょんまげ」

多香子「ツメの所にね、セロ」

外 野「(^_^)」

多香子「セロセープ?」

寛 子「テープ」

多香子「セロテープ貼って、上からねHなビデオとか映してダビングしないように」

寛 子「しないと思うな」

多香子「あれは折ってください、折って、ふって。あ、折られてんだね、最初から」

仁 絵「折られてる」

多香子「そうですか」

外 野「(^_^)」

寛 子「だからセロテープを貼って、ダビングしないようにって言ってんのっ」

多香子「じゃあまた」

寛 子「はーい」

多香子「はーい、また明日せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
なんか久しぶりに寛ちゃんの多香ちゃんに対する暖かいツッコミ(「ダビング・・・」)を聞いたような気がする(殴)
いやぁ、いきなり「Body & Soul」で来られると・・・切るだろうな、私。速攻で切るね(笑)
ハットトリックは多香ちゃんですね。Eriko with Crunchはなんか「かます」って表現が似合うような気が・・・(笑)
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「王様の仁絵ちゃんに質問、仁絵ちゃん?」

仁 絵「はい」

多香子「私の鼻炎をどうにかしてください」

仁 絵「医者に聞いてください(^_^)」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「×○★※〜だ」

全 員「こん、ばんはー」

多香子「こんばんは」

仁 絵「こんばんはー」

多香子「ついに3月になっちゃいました。いよいよこの番組もラスト1ヶ月です」

絵理子「はぁーーーー、どーしよさみしー」

仁 絵「1ヶ月、ワンマンッ(?)」

多香子「みなさん分かりますか? 悔いの残らないように」

外 野「はい」

多香子「行きましょう」

仁 絵「はい」

多香子「死ぬ時は、みんな一緒」

仁 絵「なんかやだ(^_^)」

全 員「(^_^)」

絵理子「わざわざゴメン」(?)

多香子「今週はですねー、抜き打ちー、もちおちー(^_^)」

絵理子「もちもち(^_^)」

仁 絵「もちもち星人(^_^)」

多香子「抜き打ち(^_^)」

寛 子「もちもち」

多香子「もちもちチェック!」

全 員「いえーーーい!」

仁 絵「(^_^)開き直った」

絵理子「びゅーてぃふぉー、いぇーい。もちもち」

寛 子「いぇーい、いけいけもちもち!」

多香子「ハイスピードでいこうの本をですね」

仁 絵「もちもち? (^_^)」

多香子「買って来てくれたかどうかいきなり電話してチェックします。まずは、おハガキです。
    何これ、大分県」

外 野「はい(^_^)」

絵理子「良く読めました」

多香子「クドウシュウジ君、15歳。こうやってねーこんばんはって。こんばん、わんって」

仁 絵「あー」

絵理子「こんばん」

外 野「わんよ」

多香子「シュウジ君?」

絵理子「うん」

多香子「なんてでよっか」

仁 絵「出て見て寛子、彼女のふりして」

多香子?「はい、こんばんはー」

絵理子「福岡ドーム行ったんだって」

仁 絵「ほら、福岡ドームであったじゃんって」

多香子「はい」

女 性「もしもしー」

寛 子「あ、こんばんはー、シュウジ君いらっしゃいますか?」

女 性「いませんが」

寛 子「あ、そうですかー」

女 性「どちらさんですか?」

多香子「あのーSPEEDから電話があったって伝えててください」

女 性「え?」

多香子「SPEED」

女 性「なんて言やいい?」

寛 子「あのー」

絵理子「Body&Soul (^_^)」

寛 子「あの、SPEEDのー」

絵理子「SPEEDですよ」

女 性「すぴいど?」

全 員「はい」

寛 子「今、あのおハガキをもらってですねー」

女 性「はい」

寛 子「それであの抽選でシュウジ君のおハガキが当たりましてー、電話をしたんですよ」

女 性「あーそうですか」

寛 子「あのーだから、電話あったって伝えててもらえますか?」

女 性「はーい、分かりました」

仁 絵「ありがとうございましたー

女 性「はいーどうもー」

寛 子「ダメだお母さんが(^_^)」

絵理子「おばあちゃんじゃない?」

仁 絵「おばあちゃんだよ、おばあちゃん怒ってたよ、×○★※〜(笑)」

絵理子「だれですかーって」

寛 子「抽選とかでたらめな事言っちゃった(^_^)」

多香子「もう1回いこー、もう1回いこー、もう1回いこー」

絵理子「もう1回いこー」

寛 子「もう1回いこー」

多香子「もう1回電話を」

寛 子「もう1回いこー」

多香子「もう1回いこ、楽しいじゃん、これ」

絵理子「ね、楽しい・・・名前、イワサチアキちゃん」

仁 絵「寛子が言って、じゃあ」

全 員「(^_^)」

仁 絵「寛子ですって言ってみて」

多香子「なんだーでないぞー。早く、ふっ! 早く、ふっ!」

寛 子「いないんだ」

仁 絵「お願いだ」

多香子「お願いだー」

寛 子「他の人いこうよ」

多香子「他の人いこ」

絵理子「他の人いこっか」

絵理子「アンドウナオト」

寛 子「ナオコ?」

絵理子「16歳。ナオト、男」

多香子「お願いします」

仁 絵「寛ちゃん、寛ちゃん言ってあげて、この人。寛ちゃん」

寛 子「16歳」

多香子「ナオト、ナオトーって」

仁 絵「ナオトー」

絵理子「ナオトー」

女 性「はい、アンドウです」

寛 子「えっと、ナオト君いらしゃいますでしょうか」

女 性「いないんですけれども」

寛 子「あ、そうですかー

女 性「はい」

寛 子「あー分かりましたー。失礼します。

女 性「はい」

全 員「(^O^)」

絵理子「普通じゃーん」

多香子「ナオト、今、女の子から」

多・絵「電話あったわよ!」

仁 絵「そう」

絵理子「誰! (^_^) 」

寛 子「残念でしたー」

多香子「かわいらしい声だった」

絵理子「残念でしたー」

多香子「残念でしたー。もうみんな何やってんだよー」

絵理子「そうだよー」

仁 絵「もーね、おしかったですね」

絵理子「うん」

多香子「そうですね、今日はね、作戦失敗でした」

絵理子「うん、また明日がんばろう」

多香子「また明日も頑張ります」

多香子「じゃあ絵理ちゃんの曲」

絵理子「あい 」

多香子「ちぇけらっ」

絵理子「(^_^) Eriko with Crunchで、Red Beat of my life」

SONG「Eriko with Crunch・Red Beat of my life」

多香子「なんか全滅でしたねー、今日は」

絵理子「全滅でしたねー」

寛 子「おばあちゃんが1人出て嬉しかったけどね」

外 野「うん」

多香子「おばあちゃん」

仁 絵「やっぱさー、なんていうの、女の人は驚くね」

絵理子「ええ!え!」

多香子「今、いませんけど」

仁 絵「(^_^)」

多香子「怒られちゃいました、すいませんでしたー」

仁 絵「はーい」

絵理子「すいませんでしたねー」

多香子「さて、月曜日にも言いましたけど、3月29日に私達のSPEEDのベストアルバムが! 
    2枚同時に出ます」

寛 子「はい」

多香子「んとー、ここにはですね、新曲も入りますし」

絵理子「はい」

多香子「こんな曲もあったの?」

絵理子「いぇいいぇい」

多香子「っていう幻の曲もはいっていまーす」

仁 絵「はーい」

寛 子「いぇいいえーい」

絵理子「いろいろありますよ」

多香子「そうですね」

仁 絵?「いろいろね」

多香子「コケコッケードリームも入るね」

仁 絵「コケコッケー」

寛 子「コケティッシュ(^_^)」」

絵理子「コケコッケー」

寛 子「どうすんの、インターネットでコケコッケとか(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「コケティッシュですね」

多香子「はーい。楽しみにしててください」

寛 子「はい」

絵理子「楽しみー」

多香子「リリースはですねー3月29日です。では、また明日、せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
きゃー、コケコッケーって、おしいっ、私が連載してるスピガではコケコッコって言わせたのにー、きゃー(爆)
いゃー、寛ちゃんもノってきたってのに電話は通じず・・・いいねぇ、この運の悪さ(笑) ハットトリックは多香ちゃん&絵理ちゃんですね。この2人、どうにもリアクション王ってゆーか、なんてゆーか(笑)
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「王様の仁絵ちゃんに質問です。犬さんのお鼻はどうして濡れてるの?」

多香子?「ワンワン」(低いー)

外 野「(^_^)」

仁 絵「うーんとー」

寛 子?「あーーっ、こわいーー(>_<)」

全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」

全 員「こんばんあああああ、ああああ」

絵理子「はらい」(?)

多香子「今日も(^_^) 抜き打ちーもの」

絵理子「(^_^)」

多香子「抜き打ち、持ち物チェック」

絵理子「いえぃいぇい、ふぅ」

多香子「本を買ったかどうか調べましょー」

仁 絵「(^_^)休まないで」

多香子「では、まずおハガキです。っとですねー、神奈川県、横浜市、もも、あ違う。
    ハヤシキョウコさんだ」

仁 絵「(^_^)全然違う」

多香子「ハヤシ(^_^)」

絵理子「ハヤシキョウコさんね」

多香子「キョウコさん、です」

外 野「何歳?」

多香子「15しゃい・・・留守電だ。FAXかな? (^_^) ・・・転信(?)してんのかもしれないし」

寛 子「でないな」

仁 絵「音聞こえる」

絵理子「すごい」

仁 絵「SPEEDの歌じゃない?」

ファクシミリの方はそのまま送信してください

絵理子「(^_^)」

仁 絵「(^_^)」

仁・絵「あー」

多香子「ハヤシさーん」

寛 子「もー切ろ」

仁 絵「ハヤシさーん」

多香子「あの家でハヤシさーんって叫ばれてる(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「えっとですねー次はですねー、えっとー」

絵理子「いないねー」

多香子「ふくお、福島市」

絵理子「はい」

多香子「タカハシ君。タカハシ、シンスケ君」

絵理子「シンスケくん」

多香子「17歳でーす」

仁 絵「シンスケさんです」

寛 子「多香と同じ」

絵理子「シンスケ」

多香子「あ、17歳なんだ多香、どーしましょ」

絵理子「え、でも今年18? へっ?」

寛 子「そうだよ」

多香子「今年、今年17」

女 性「はい、タカハシです」

多香子「すいません、シンスケさーん、シンスケ君います、いらっしゃいますか?」

女 性「はい、ちょっと待ってください」

全 員「はぁー。どうする? いえぃいえぃえー」

絵理子「かの、彼女の、彼女のやるー?」

仁 絵「はい、誰? 寛ちゃんが」

多香子「彼女のふりで」

絵理子「彼女の」

寛 子「何だっけ名前」

絵理子「シンスケ、シンスケー」

仁 絵「見に行ったらしいよ、ライブ」

絵理子「おお、いいね」

多香子「うん、元気、覚えてるー? って。この前あったじゃなーいって」

絵理子「機嫌悪かったら嫌だよねー寝起き」

多香子「この前あったじゃないって」

寛 子「絵理だと良くない?」

多香子「うーん」

仁 絵「絵理、絵理の番?」

 ? 「寛子」

多香子「可愛く、可愛く」

絵理子「可愛く」

仁 絵「桃子ですって言う」

寛 子「(^_^)」

多香子「お母さんが言ってんじゃない? 女の子からよって。誰、俺しらねーよって」

仁 絵「うるせーよって」

タカハシ「はい」

寛 子「シンスケー?」

タカハシ「はい」

寛 子「覚えてるー?」

タカハシ「誰?」

寛 子「え、寛子」

多香子「久しぶり」(小声)

寛 子「久しぶり!」

多香子「何やってんのって」(小声)

寛 子「何やってんの? (^_^)」

多香子「元気?」(小声)

寛 子「元気ー? イタ電じゃないよー」

タカハシ「え?」

寛 子「実は」

全 員「SPEEDでーす」

タカハシ「(^_^)」

多香子「こんばんは〜」

全 員「こんばんは〜」

外 野「こんばんは〜」

多香子「人生、生きてるってなんだろー♪」

絵理子「ふぅーふぅー♪」

多香子「そう、今日はですねー、あのーちょっと抜き打ち持ち物チェックをしたいと思って」

絵理子「いぇいいぇいいぇーい」

寛 子「はーい」

多香子「シンスケ君に電話しました」

タカハシ「はい」

多香子「っとですねー、1つ聞きたい事があります」

タカハシ「はい」

多香子「あなたは」

外 野「(^_^)」

多香子「2月14日に発売された、私達のハイスピードの本を買いましたでしょうか?」

タカハシ「はい」

外 野「おおおーーー・いえーーーぃ、ありがとー」

絵理子「ありがとーございまーす」

タカハシ「(^_^)」

寛 子「ハハハハハ(^_^)」

多香子「(^_^)」

絵理子「信じられないんだよ」

仁 絵「そう、夢じゃないよ。夢じゃない」

寛 子「誰? じゃー絵理ちゃん。はい」

絵理子「そうだよね」

仁 絵「ほらっ」

全 員「×○★※〜(^_^)(/^^)/」

仁 絵「あなただけに言ったんですよー」

多香子「さあ寛ちゃん」

絵理子「寛ちゃん、はい」

寛 子「もう泣かない」

仁多絵「ほらほらほらー」

寛 子「(^_^)」

タカハシ「はい」

絵理子「多香、多香多香」

多香子「Body&Soul!」

寛 子「(^_^) なんでBody&Soulなの?」

多香子「(^_^)」

多・寛「仁絵ちゃん」

仁 絵「え?」

多香子「う、あ、なんだっけ」

外 野「う、ウーマイソー」

仁 絵「ウーマイソー(^_^)」

絵理子「(^O^)」

多香子「ごめんねー」

寛 子「SPEED」

絵理子「ライブは見に来てくれたかな?」

タカハシ「あ、仙台の」

仁 絵「あ」

多香子「おー」

寛 子「仙台いってるじゃぁ(?) アーチーチー、アーチーみたいに」

タカハシ「はい」

多香子「あ、じゃ一緒にアッチッチ歌おうか?」

絵理子「せーの」

全 員「アーチーチー、アーチー燃えてるんだろーかー。あー、アーチーチー♪」

寛 子「もういつまで続くの?」

多香子「じゃあ、本ちゃんと読んでねー」

タカハシ「はい」

仁 絵「ありがとーバイバーイ」

寛 子「じゃあねー」

多香子「いい夢みてねー」

絵理子「バイビッ」

タカハシ「はい」

多香子「あー楽しいね」

仁 絵「楽しいね」

多香子「あ、何? 電話だよ(^_^)」

絵理子「え、え」

寛 子「電話」

多香子「はい・・・あ、はい」

ハヤシ「どちら様でしょうか?」

多香子「っとーSPEEDですー」

絵理子「(^_^)」

ハヤシ「うそぉ」

絵理子「へ、あのーど、どちら様ですか?(^_^)」

ハヤシ「あ、あのーさっき電話がかかってきたー」

絵理子「ハヤシさんですか?」

ハヤシ「はい」

全 員「おおー」

仁 絵「なんでわ、分かったんですか?」

多香子「番号」

絵理子「番通 」

ハヤシ「番号通信の」

絵理子「おめでとー」

全 員「ございまーす」

多香子「どうですか? SPEEDの本買ってくれましたー?」

ハヤシ「もちろん買いました」

多香子「いぁー、いいねー」

外 野「いぇーい、ありがとー」

多香子「そうなんですよ、さっき電話したんですけどねーいなかったんで。うん」

ハヤシ「いや、とろうと思ったらちょっと」

寛 子「長くなっちゃった」

ハヤシ「(^_^)取り遅れちゃって」

外 野「あーそっかー」

多香子「そういうときもあるよ」

寛 子「じゃ多香がアチチを歌ってあげます」

多香子「嫌だよー」

外 野「せーの」

多香子「アーチーチー♪」

寛 子「(^O^)」

多香子「アーチー・・・きられた? もしもし?」

ハヤシ「もしもしー」

仁 絵「大丈夫ですか?」

ハヤシ「はーい」

仁 絵「じゃーもう時間なんで」

ハヤシ「はい」

仁 絵「ごめんなさいねー」

ハヤシ「はい」

多香子「最後までー本読んでくださーい」

ハヤシ「はい」

全 員「はーい」

寛 子「ありがとねー」

絵理子「ありがとうございましたー」

仁 絵「バイバーイ」

絵理子「バイバイー」

多香子「びっくりしたー」

絵理子「びっくりしたー」

多香子「すいませんねー、電話でちゃいました」

仁 絵「奇跡の人だね」

絵理子「ね、すごいねー」

寛 子「そうだね」

多香子「と言うわけで今週はですねー、ハイスピーどでいこうの本を持ってるかどうかチェックしました」

寛 子「はい」

多香子「扶桑社から税込み1000円のSPEED価格ででますので、お店で売りきれてたら」

寛 子「でてますー」

多香子「はいっ?」

仁 絵「でてますよ、もう」

絵理子「でてますよ、もう」

仁 絵「うーちゃん、でてるよ」

寛 子「でてますよ」

多香子「でてますので」

寛 子「(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「お店で売り切れてたら」

寛 子「はい」

多香子「注文」

絵理子「よろしくお願いしますー

多香子「では、またーー」

寛 子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
うわー文明開化〜、番号通知〜。いやぁ、なんにしてもだから、こういう電話かかってきたら私、切るって。恐い恐い(笑) またよりによってアチチを歌ってもらってもなぁ〜(笑)
ハットトリックは、仁絵ちゃんです。戸惑い気味のOh My Soul、最高でした。
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「受験生のみなさーん」

多香子?「はーい」

絵理子「この番組を聞いてちゃだめですよー、頭悪くなっちゃいますよー」

全 員「ハイスピードでいこう」

仁・絵「(^_^)」

絵理子「ワッツアップ」

仁 絵「いえーい」

絵理子「絵理子でーす」

仁 絵「ワッツアップ仁絵でーす」

仁・絵「いえーーい」

絵理子「っと、うちのお母さんとねーこの前ねー」

仁 絵「うん」

絵理子「あのー、ボーリングしたのね」

仁 絵「すっごい(^_^)」

絵理子「そう、で、その日は1日忙しくてー」

仁 絵「うん」

絵理子「その朝はー原宿の骨董祭り行って」

仁 絵「うん」

絵理子「その次にー、犬屋、あのペット屋? なんかウサギ買おうと思ってね」

仁 絵「ウサギ! 駄目」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「臭い、におうーウサギは」

絵理子「そう、絵理もねなんか、抱いた途端に辞めちゃって」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「シー、シーズ?」

仁 絵「うん」

絵理子「こんな犬あるじゃん」

仁 絵「うん」

絵理子「その子が凄いなついちゃってー、買おうと思ったんだけど、辞めたんだけど」

仁 絵「うん」

絵理子「で、その後にまたー、あのー恵比須のボーリング場行って」

仁 絵「うん」

絵理子「そんで、もんじゃ行った」

仁 絵「すごい、ハードだね」

絵理子「うん。もんじゃ行ったでしょ、前」

仁 絵「行った、行った、行った前」

絵理子「おいしいね」

仁 絵「おいしいね、やっぱ。また最後に4人で行きたいよね」

絵理子「そう、4人で行きたいよね」

仁・絵「うん」

仁 絵「あーいいねー。仁絵もね、最近犬欲しくて」

絵理子「うん」

仁 絵「フレンチブルドック」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「見た事ないんだけどー、お友達がすごい欲しいって言って」

絵理子「うん」

仁 絵「でねー、別に臭いはそんなにしないっていうのー」

絵理子「うん」

仁 絵「だけど、みんな」

絵理子「ヨダレが、すごいんじゃん? だぁぁ〜って。ブルドッグってさ絵理さ」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「1回パグ飼った事があるのね」

仁 絵「うん」

絵理子「パグを飼った事があるんだけどー」

仁 絵「ん?」

絵理子「駄目だった」

仁 絵「なんか」

絵理子「手紙がきました」

仁 絵「多香が、通ってる、ペットショップにいたよって(^_^)」

絵理子「裏返って寝てて超可愛かった」

仁 絵「あ、そうなんだー」

絵理子「やっぱちっちゃいのがいいね」

仁 絵「うん、ちっちゃいのがいい」

絵理子「あの、飼うのには。でかいのは無理ね」

仁 絵「そう、絵理ちゃんの犬もねー、すごい」

絵理子「エッグ?」

仁 絵「エッグも」

絵理子「エッグはデブだよー、うるさい、なんか」

仁 絵「でもさ、ほんと人間に似てるよね」

絵理子「うん(^_^)」

仁 絵「(^_^) ね、絵理に似てる」

絵理子「ほんとー?」

仁 絵「おさな(?) そこがいいの、仁絵なんか。そういう、なんか犬じゃないみたいのがいい」

絵理子「やっぱ、なんて言うの。親に似るのかなー」

仁 絵「お、親なの? 絵理(^_^)」

絵理子「そう、絵理親よ(^_^)」

仁 絵「そっか、何? またおくれらて来たよ。うひゃーうひゃひゃひゃー、来週家来てみな(^_^)」

絵理子「誰それー(^_^)」

仁 絵「誰それ、恐い(^_^)」

絵理子「こわーい」

仁 絵「でも、いいよねー」

絵理子「そうそう」

仁 絵「んで、動物さー」

絵理子「うん」

仁 絵「がいて、なあなんかいて良かったなーと思うのは、が、あれば。なんかある?」

絵理子「動物、帰ってきた時にー、ただいまーって言ってー」

仁 絵「うん」

絵理子「ワンワンってくるのがいい」

仁 絵「で、嫌なのは?」

絵理子「嫌なのは、散歩連れて行くのがめんどくさい(^_^)」

仁 絵「あ、やっぱ必要なんだ」

絵理子「ウンチ取るじゃん」

仁 絵「うん」

絵理子「取った事ないけどさー(^_^)」

仁 絵「(^_^) あ、じゃどうすんの?」

絵理子「えー、そのまま置きっぱなし(^_^)」

仁 絵「あ、駄目、駄目だよ、絶対(^_^) そんなの駄目だよ」

絵理子「嘘」

仁 絵「多香にも聞いてなんでもって。でも2人のフリートーク」

絵理子「2人のフリートークだから」

仁 絵「でも、なんかもうね」

絵理子「うん、そうだね」

仁 絵「終わっちゃおうか」

絵理子「もう終わっちゃおうかな」

仁・絵「(^_^)」

絵理子「はい、えっとー」

仁 絵「じゃあ次は」

絵理子「じゃあ寛ちゃんの曲です。せーのhiroでBright Day(^_^)」

仁・絵「light」

SONG「hiro・Bright Daylight」

寛 子「寛子もワンちゃん欲しいと思ってたんだけどさー」

多香子「動物×○★※〜」

仁 絵「でもねー、サルも欲しいと思ってる」

多香子「あっ」

寛 子「ウッキーウッキーって」

多香子「多香ー、将来主婦になったら、掃除」

仁 絵「将来!? (^_^)」

多香子「あのー」

寛 子「でも、サル、人間に似てて恐くない?」

絵理子「でもサルってさー、わがままそうで嫌だなんか」

多香子「いや、多香絶対サル飼う」

仁 絵「でも、サルはうんちが出るって」

多香子「手乗りザルはすごいの。じゃなくてー、ギズモみたいなこんなちっちゃい手乗りの、
    こんなサルがいるの」

絵理子「それ大きくならないの?」

多香子「でも、すんごい調べたね、本で」

仁 絵「調べたんだ」

多香子「調べたんだ。だけどー今はワシントン条約にかか、かかっててー」

全 員「(^_^)」

多香子「日本にいないらしい(^_^)」

絵理子「あ、そう。だめじゃん(^_^)」

多香子「そう」

仁 絵「大変だね」

多香子「そう、大変なの(^_^)」

仁 絵「将来なんとかなるかもね」

多香子「なんとかなる」

仁 絵「うん、じゃあ見せてね」

多香子「うん、見せる見せる」

絵理子「それじゃあまた来週。せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
仁絵ちゃんと絵理ちゃんの2人フリートーク&多香ちゃんのメモです(笑) しかしさすがペットと言えば、多香ちゃんですね・・・ワシントン条約(笑)
ハットトリックは・・・今回はレッドカードにしましょうね、絵理〜っ!!! ダメよーっ、仁絵ちゃんもっときつくしかってやってー。

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