000313 卒業式プロデュース準備/絵理子&寛子フリートーク 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「寛子対多香子、髪の毛のキューティクルの多さで寛子の勝ち」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの」
多香子「わんこー」
寛 子「・・・SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「多香ちゃん」
多香子「はーいー」
絵理子「いじめないの」
多香子「え、多香、寛子の」
絵理子「さっきからケンカしてるんだけど」
多香子「寛子のこと殴ったりしてないもん」
寛 子「殴ったもん」
外 野「(^_^)」
寛 子「浜ちゃんよりは痛くないとかって殴ったもん」
多香子「うそぉ」
寛 子「そんな関係ないじゃん」
多香子「寛子のニキビつぶしたりもしてないもん」
仁 絵「でもほら、仲が良いほど、違う」
仁・絵「仲が悪いほど仲が良い」
仁 絵「って言うでしょ」
絵理子「もうこの番組はあと3週間」
寛 子「ケンカするほど仲がいいだよ!」
仁 絵「(^O^)」
多香子「だって寛子、電話くれないんだよ、聞いた? 知ってる?」
仁 絵「寛子あんま電話好きじゃないんじゃない」
多香子「違うの、絶対出ないの、絶対出ないの」
寛 子「違うの、昨日はね寛子ね、鳴ってね」
絵理子「もういい、もう」
外 野「×○★※〜×○★※〜」
絵理子「どうでもいいもう、はいはい」
仁 絵「×○★※〜たいんだど」
寛 子「あーっ」
絵理子「さて、今週は例の卒業式プロデュース企画です」
多香子「(^_^)言えてない」
外 野「(^O^)」
仁 絵「なにげに×○★※〜」
絵理子「卒業式、プロデュース企画です」
多香子「いぇい」
絵理子「フジミダイ小学校の卒業式をやることに決まって、卒業式は3月24日に迫ってます」
外 野「おー」
絵理子「そこで今日はハガキを送ってくれたフジミダイ小学校のジンモモコちゃんと
お電話を繋いでみたいと思います」
仁 絵「モモコちゃーん」
寛 子「おー」
仁 絵「モモコちゃーんはー、小学生ですよね」
絵理子「うん、小学生」
仁 絵「6年生か」
絵理子「小6」
多香子「んんっ、あ、あ、あ」
モモコ「はい、もしもし」
全 員「もしもしー」
モモコ「あ、あは(^_^)」
多香子「モモコちゃんですかー」
モモコ「はい」
多香子「どうもーこんにちはー」
モモコ「こんにちは」
仁 絵「お手紙ありがとー」
多香子「こんばんはー」
モモコ「こんばんはー」
寛 子「(^_^)」
絵理子「お手紙ありがとー」
モモコ「あ、あ、はい」
多香子「あのー、ビデオレターもね、見たよー」
モモコ「(^_^)」
絵理子「(^_^)いえいえ、かわいかったです」
仁 絵「かわいかったね、写真」
多香子「ね、モモコちゃんはほら、どんな卒業式がいい?」
モモコ「今までなかったよーな」
全 員「あー」
絵理子「あの感動、それか楽しくとか」
モモコ「はい」
絵理子「どれがいいですかね、どういうなんかやつ」
モモコ「えー、感動がいいです」
絵理子「ああ」
外 野「やっぱりねー」
絵理子「泣けるやつね」
仁 絵「みんな仲はいいの?」
モモコ「はい、仲いいです」
仁 絵「はーい」
多香子「じゃあ1番みんながねー、興味をいだいていることは?」
仁・寛「(^_^)いだいて」
モモコ「(^_^)」
絵理子「みんな」
多香子「なんか好きなこと。みんながー、ほら、なんだろう、好きな歌とか?」
モモコ「あー」
仁 絵「最近よく歌う歌とか」
モモコ「今、みんなで、my graduationを」
全 員「おーっ」
モモコ「歌ってますよ」(?)
多香子「そうなんだ。それは絶対入れようね(^_^)」
全 員「(^_^)」
多香子「決定だ」
絵理子「決定」
多香子「なんだろね」
絵理子「そうだね」
多香子「あ、モモコちゃんは好きな子いないの、ちなみに」
モモコ「(^_^) います」
外 野「あー」
多香子「それぞれさ、告白タイム作ろう」
全 員「(^O^)」
寛 子「(^_^)卒業式で?」
絵理子「カップル誕生みたいな」
モモコ「(^_^)」
仁 絵「そうなんだー」
多香子「じゃあ卒業式のね、後にでも」
仁 絵「そだね」
多香子「告白してください」
モモコ「はい」
絵理子「でね、モモコちゃんにね、良いお知らせがあるのね」
モモコ「はい」
絵理子「卒業式プレゼントということで、卒業生全員にSPEEDのね、メモリアル時計をプレゼントするのね」
多香子?「いえー」(仁絵?)
モモコ「え、そんな、え? うそ」
多香子「そうなんですよー」
絵理子「全員」
寛 子「1個ねー、結構するよ」
多香子「3500円もするんだよ」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「めざましの音は」
寛 子「あい、はい、いきます」
多香子「こんな感じよ」
音 「ジリリリリ♪」
仁 絵「これで起きれそう?」
多香子「中学校生活もね」
? 「遅刻しないで」(寛子?)
仁 絵「寝坊しないですみますから」
多香子「裏にはSPEEDのサインも書かれてあるし」
モモコ「え、そうなんですか」
多香子「そうなんですよー」
絵・多「大事にしてくださーい」
絵理子「じゃ」
寛 子「その卒業式は、えっと、頑張って色々考えて、感動なるように」
モモコ「はい」
寛 子「頑張りますので、よろしくお願いします」
モモコ「はい、よろしくお願いします」
仁 絵「ありがとうねー」
モモコ「あ、ホントにありがとうございます」
寛 子「(^_^)」
外 野「いえいえ」
多香子「モモコちゃんじゃあまたね」
モモコ「はい」
多香子「考えて連絡しますので待っててください」
モモコ「はい、わかりました」
絵理子「じゃあねー」
多香子「バイバーイ」
全 員「バイバーイ」
モモコ「はい、さよならー」
寛 子「なんてかわいいんでしょう」
絵理子「いいねー」
多香子「なんか、モモコちゃんがお母さんみたいだったね」
寛 子「ね」
多香子「どうも」
多・寛「ありがとうございますぅー(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「うちの娘がーみたいな感じだったね」
・・・・・
絵理子「はい、そしてさっきもお知らせしたSPEEDの」
多香子「ん゛゛んっ」
絵理子「メモリアル時計なんですけど」
寛 子「多香ちゃん!」
絵理子「なんとこれを」
多香子「痰が絡まってのぅ」
全 員「(^_^)」
寛 子「そうかいのぅ(^_^)」
絵理子「おばはん」
多香子「はい」
絵理子「うん。なんとこれを番組を聞いている人に、20名にもプレゼントします」
外 野「はい」
寛 子「これはですねー、シチズンから3月31日に出るという時計で、して、
腕時計のウオッチと、ウオッチ!」
外 野「ウォッチ!」
寛 子「と、置き時計のクロォーック!」
仁 絵「クロォーック!」
絵理子「クロック?」
寛 子「が、あるんですけど。今回はですねリスナーのみなさんに」
仁・寛「ウオッチ!」
絵理子「ウオッチ!」
寛 子「20名の方に、20名ですよー、プレゼントしたいと思います」
仁 絵「名前は、ザメモリアルオブSPEED」(抑揚なし)
多香子「(^_^)仁絵ちゃーん」
寛 子「仁絵ちゃんが」
多香子「もっとかっこよく言ってよ」
仁 絵「んー」
寛 子「はい、名前は」
仁 絵「名前は、ザ・メモリアルオブスピードズグラドウエーションです」(とにかく格好良く)
外 野「おおぅ〜」
寛 子「SPEEDグラドュエーションです」(気が抜けた感じ)
外 野「(^_^)」
絵理子「舌ったるー今の(^_^)」
寛 子「グアルュエーションれす」
多香子「グラジュエーションです。4人のシルエットのね」
寛 子「はい」
仁 絵「(^_^)」
多香子「あの、文字盤になってるんですけど」
寛 子「はい、×○★※〜ですよ」(下濃い? スカコイ?)
多香子「はい」
寛 子「多香ちゃんの髪の毛が飛び跳ねてます」
多香子「仁絵ちゃんだけ髪型がわかるの(^O^)」
仁 絵「なに、見せて見てない」
寛 子「アフロ?」
多香子「まんまるなのなんか頭が」
仁 絵「ホントだ、やだー」
寛 子「多香の髪の毛もパインみたいになってるよ」
多香子「すごく(^_^) 楽しみにしててください」
寛 子「はーい」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「欲しいよーっていう人は」
多香子「欲しいよー」
絵理子「住所、氏名、年齢、電話番号とこの番組の」
多香子「欲しいよー」
絵理子「最終回にやってほしいことを書いて」
多香子「欲しいよー」
絵理子「送ってください」
寛 子「ちょっと待って」
外 野「×○★※〜」
寛 子「まだ待って、はい」
絵理子「宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」
多香子「までです」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
多香子「シーユー」
仁絵「シーユー(^_^)」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「絵理子対仁絵、腕相撲で絵理の勝ちー」
仁 絵「いぇーい」
寛 子「(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛・多「こんぱんはっ」(高い声)
絵理子「今週は卒業式」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「プロデュース企画の仕上げです。昨日は生徒代表のモモコちゃんと電話で話したんですけど、
これだけでは話が進みません」
仁 絵「はい」
絵理子「今日はですね、先生と電話で直接話をしたいと思いまーす!」
寛子?「オーマイガット、ガッチャピーン」(高い声)
多香子「多香嫌だ」
寛 子「寛子もやだ。遠慮しとく、ちょっと失礼になっちゃうから」
絵理子「絵理子も嫌だ、絵理もー」
仁 絵「仁絵もやだ」
絵理子「絵理もちょっと」
多香子「あ、じゃあ多香、電話する。じゃあ」
全 員「(^O^)」
多香子「恐いー」
絵理子「大丈夫かな」
多香子「いきます。どれだ?」
仁 絵「何歳なんだろうね、先生」
絵理子「ね、あ、男の先生? 」
仁 絵「わか、若いといいね」
絵理子「ハヤノケンジさん」
仁 絵「若いとほら、ノリがいいじゃん」
寛 子「ハヤノ、ハヤノ先生いらっしゃいますでしょうかって」
絵理子「ハヤノ先生」
多香子「これ何×○★※〜」
寛 子「言えない」
女の人「フジミダイ小学校でございます」
多香子「あ、もしもしー。あのー、すいません。えっとーハヤノケンジ先生いらっしゃいますか?」
女の人「はい。お待ちくださいませ。で、どっ、どちら様でしょうか、すいません」
多香子「っとーSPEEDと、申します」
女の人「あ、そうですか。ちょっとお持ちください」
絵理子「(^_^)あ、そうですか」
仁 絵「緊張したんじゃない」
絵理子「ビックリしたんだね」
担 任「こんにちはー」
全 員「こんにちはー」
仁 絵「どうもー」
担 任「この度はお世話になります」
多香子「すいませーん」
外 野「いえいえ、こちらこそー」
絵理子「今回の卒業式についてですねー」
担 任「はい」
絵理子「なんかー、あります? (^_^)」
寛 子「こういうのが良いっていう、テー、何でしょう」
絵理子「テーマ?」
寛 子「テーマとか」
仁 絵「アイデアとか」
絵理子「アイデア」
担 任「あの、一応、あのー卒業式の形というのは、だいたい決まっていましてー」
全 員「はい」
担 任「えー、出来ればー」
全 員「はい」
担 任「みなさま、からのメッセージをいただきたい」
寛 子「あ、はい」
多香子「そうですねー、それは」
寛 子「何だっけ、モモ、ん?」
絵理子「モモコちゃん」
寛 子「モモコちゃん達がですねー」
担 任「はい」
寛 子「歌、my graduationを歌いたいっていう事を言っていたんですけどー」
全 員「はい」
寛 子「歌に関してはーmy graduationでも大丈夫ですか?」
担 任「大丈夫です」
多・寛「あ、そうですか」
多香子「なんか、あのーケイジ先生は、おいくつでらっしゃるんですか?」
担 任「31です」
全 員「おおー!」
絵理子「若いね」
多香子「若いですねー」
絵理子「奥さんは?」
担 任「6月に結婚するんです」
全 員「はあぁぁぁ〜っ(/^^)/」
担 任「ありがとうございます」
多香子「なんだっけ?」
絵理子「ジュングライロ?」
寛 子「え、ジュンブ(^_^)」
? 「ジューンブライド」
多香子「ブライドブライド」
多香子「ねー、いいですねー」
寛 子「そうですか」
担 任「あのー」
寛 子「はい」
担 任「校長と」
絵理子「校長先生?」
仁 絵「あー」
寛 子「あ、校長先生」
多香子「あ、ウツボー校長先生」
全 員「(^_^)」
校 長「はい、かわりましたー校長です」
仁 絵「あ、どうもー」
校 長「どうもこんにちは」
寛 子「こんにちは」
校 長「はい」
仁 絵「こんにちは、SPEEDですー」
寛 子「SPEEDですー」
校 長「どうもお世話になります」
寛 子「できるだけ頑張って」
校 長「そうですか」
寛 子「良い卒業式になるように。精一杯」
校 長「はい、あのー子供たちの思い出に残るように」
全 員「はい」
校 長「ぜひ、よろしくお願いします」
寛 子「はい、頑張りますのでよろしくお願いしますー」
仁 絵「お願いします」
校 長「じゃ、ハヤノ教諭にかわりますのでお待ち下さい」
担 任「はい、もしもし」
全 員「(^_^)」
担 任「あのーよろしくお願いします」
全 員「よろしくお願いしまーす」
寛 子「ではまた、ご連絡しますので」
担 任「はい」
多香子「はーい」
担 任「ありがとうございます」
寛 子「失礼しますー」
担 任「さようならー」
寛 子「しっかりしろよぉ!」(多香ちゃんに向けてだと思われる)
絵理子「緊張したね。なんか(^_^)」
寛 子「寛子もすっごい緊張した(^_^) かしこまっちゃって、はい、ゴメン×○★※〜」
絵理子「じゃあ、それじゃあ、えっと3月29日にでる私たちのベストアルバム、
Dear Friends2に入っている」
多香子「おおっ 」
寛 子「2ですよ」
絵理子「私たちの最後の新曲初公開です。聞いてください。せーの」
全 員「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
絵理子「いいー卒業式にしようね」
寛 子「がんばりまーす」
多香子「がんばります、はい」
絵理子「昨日もお知らせしたとおり3月31日にシチズンから発売される」
仁 絵「言えた? 今」
絵理子「SPEED。シチズンから発売される」
全 員「(^_^)」
絵理子「SPEEDメモリアル」
絵・多「ウォッチ!」
絵理子「アンド」
外 野「クロック!」
絵理子「プレゼントしまーす。欲しいよーっていう人は」
外 野「欲しいよー、欲しいよー」
絵理子「ハガキに」
全 員「(^_^)」
絵理子「ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号と、最終回にやって欲しい事を」
多香子「あとスリーサイズです」
絵理子「書いて送ってください。スリーサイズもです。で、宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送
LFRハイスピードでいこうまでです。では、また明日ー、せーのー」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「多香子と絵理子。男性ホルモン(^_^) の多さで多香の勝ちー。ウィー」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばん、は」
全 員「こん、ばん、わ〜ん」
絵理子「とりあえず今日は3月15日。Eriko with Crunch無事にデビューしました」
仁 絵「おお」
多香子「おー」
寛 子「おめでとー!」
絵理子「いぇいいぇいいぇい、うぉううぉううぉううぉう♪」
仁 絵「どんな感じ?」
絵理子「うーん、なんかねー、緊張してるよ」
寛 子「昂ぶる鼓動♪」
全 員「感じて♪」
多香子「あーん」
絵理子「あーんて(^_^)」
寛・多「自分らしくー♪」
絵理子「はい、あのー」
寛・多「いきーているー♪」
多香子「今日♪」
絵理子「やばいね」
寛 子「愛を〜♪」
多香子「×○★※〜♪」
絵理子「じゃ、その感謝の気持ちを込めながらですねー、今週は卒業式プロデュース企画の仕上げです」
仁 絵「おー」
絵理子「とりあえず今日は、卒業式で歌うmy graduationの歌唱指導をしたいと思います」
寛 子「おおー」
絵理子「気をつけること」
多香子「フリのアドバイス、スタート」
絵理子「スタート(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「えっとー、気持ちを込めて歌うのは」
仁 絵「まず、2人で、絵理ちゃんと寛ちゃんが。ほら、歌ってん、ボーカル」
寛 子「うーん、なんだろうなあ」
絵理子「うーん。あの、思い出しながら」
仁 絵「何を?」
絵理子「その、その」
寛 子「振り返りながら」
絵理子「6年間のー、そういう思い出をなんか。なん、振り返りながら歌うというのが」
寛 子「なんかねー、あんまりね−。なんか力まなくていいと思う。
もう自分が歌いたいようにー、自然にー」
多香子「あとー、きょーつけして歌って欲しくない。あの、足を肩幅に開いて歌って欲しくない(^_^)」
仁 絵「でも違う、わかんない」
寛 子「けど、それって見た感じはーその方が綺麗なんだよ」
多香子「でもこうやって、なんかこうやってリズムのりながら歌って欲しい、こうやって」
寛 子「あ、右、左右にゆれながら。同じ方向に」
全 員「(^_^)」
絵理子「あなたと出会えて良かった♪」
多香子「多香言ってるの、こうやって肩幅に開いてこうやって歌うのが(^_^) なんかこうやって。
あなたと出会えて♪ って」
仁 絵「あー」
多香子「もっと楽に」
寛 子「でも、小学生だから可愛いかもよ」
多香子「かわいい」
仁 絵「わかったー。これってさあ、組むの腕」
多香子「あ、いいかもしんない」
絵理子「あ、いいね」
仁 絵「何って言うのこれ」
寛 子「あのー」
多香子「肩ぐみ」
絵・仁「肩ぐみ」
寛 子「あのー、肩ぐみ」
全 員「(^_^)」
仁 絵「かたーぐみ」
絵理子「こうやってじゃあ肩を、仲間」
仁 絵「仲よ子、男女」(なかよこって聞こえた・・・)
絵理子「あ、いいね、いいね、いいね」
寛 子「あ、分かった、分かった。一列目と二列目こうやって(^_^)」
絵理子「あ、分かった。好きな子の隣りにいく」
寛・多「だめだよ」
仁 絵「だめだよ、そんなの」
多香子「×○★※〜」
仁 絵「好きじゃない子、可哀相(^_^)」
全 員「(^_^)」
寛 子「あ、あれしたらー。だからー多分そうだと思うけど、男女。男女男女で肩組んでー」
仁 絵「そうみんなで」
多香子「手ーつなげば? 手」
寛 子「あ、手がいい」
絵理子「手がいいね」
仁 絵「あ、それがいいかもしんない」
多香子「でもさ、汗ばんでる隣りの人の手ーつなぎたくないとかあるじゃん」
仁 絵「(^_^)そんな事言わない」
多香子「あるじゃん、そういうの」
寛 子「でも、それはもう」
絵理子「卒業式だから。しょうがないよ」
多香子「しょうがない、それもいい思い出ね」
仁 絵「歌も5分だし」
寛子「手つな、横揺れが」
多香子「うん」
仁 絵「そうですね」
絵理子「踊りは? これ」
寛 子「ずっと忘れない離れ♪」
多香子「みんな笑って歌って欲しいな」
絵理子「そうだね」
多香子「寂しくとかウーンって感じじゃなくて」
絵理子「じゃあそれじゃあカラオケを使って」
絵・仁「さわりの部分だけ」
絵理子「ちょっと、やってみよう」
寛 子「どうやってやんの?」
仁 絵「さんはいで、やってみよ」
多香子「はい、my graduationです、どうぞ」
my graduation♪
仁 絵「歌うんだよ、4人」
多香子「うん、わかった。ん゛んっ」
絵理子「(^_^)」
全 員「ん゛ん゛ん゛ん、あああーあああー♪」
絵理子「発声練習」
多香子「はい、みんな今ー横揺れしてまーす。手をつないだり」
仁 絵「笑顔、みんな笑顔。みんなで目をあわせて」
全 員「×○★※〜懐かしい×○★※〜話しかけてね×○★※〜思いでを×○★※〜」
多香子「ケンカしたね」
絵理子「(^_^)」
全 員「あなたと出逢えてよかった 今ひとり瞳を閉じる♪」
仁 絵「たららー♪ (^_^)」
全 員「心のアルバムめくれば きらめく想い出たちよ 続いてく時はいつも止まらずに 変わってく♪」
絵理子「いつまで歌うの?」
寛 子「ね、寛子ね、思うんだ。よくさー、音楽の先生がさー、綺麗な声でとかいってさー」
絵理子「うん」
寛 子「裏声で歌うじゃん」
絵理子「うん」
寛 子「地声で出せるところは出していいと思うな」
外 野「うん」
寛 子「で、あんまり無理しないでー高いところ出さないでー、そんでねーみんながみんなね、
あなたと出逢えて♪(音楽の先生風)って歌わなくていい」
多香子「でも、小6までいったらたぶんさ、みんなさ、男の子とかさー」
絵理子「うん」
寛 子「低くなる」
多香子「あのー思春期でさ、喉仏とか出てくると思う」
全 員「(^O^)」
寛 子「もうちょっと先かな中1じゃない?」
多香子「×○★※〜じゃないからー、たぶんー。低くてもいいと思う」
全 員「あなたと出逢えてよかった♪(低音)」
多香子「で、ちっちゃくてー、まだ声とか体に出てない人はー」
絵理子「うん」
仁 絵「ありのままの自分でね」
寛 子「そうだね。はえ?」
? 「蝿がいる」
寛 子「(^_^) おねーちゃん×○★※〜」
多香子「そんな感じだね」
仁 絵「ね」
絵理子「うん、それじゃあフジミ」
寛 子「楽しく歌って欲しいでーす」
絵理子「うん、フジミダイ小学校以外のみなさんもこれを参考にして卒業式で歌ってください」
多香子「大丈夫かな。これ参考になってるかな。先生とかさー」
寛 子「でも、手つないで歌うっていうぐずれは(?)」
絵理子「いいよね」
寛 子「いいと思う」
多香子「リハーサルからね、いっぱいやるじゃん、リハーサルとか」
絵理子「大きな声で、でも、歌って欲しいね、なんか」
寛 子「そうだね。体育館中に響くように」
絵理子「うん」
多香子「あ、小学6年生」
寛 子「そ、ちょうど恥ずかしがる時じゃない?」
絵理子「そーそー」
多香子「在校生に見せ付けちゃえ」
寛 子「そーそーそー。これぐらい歌えるんだぞー」
絵理子「歌えるんだぞーって」
寛 子「SPEEDがプロデュースしたんだぞーとかさ」
仁 絵「んー」
多香子「お兄さん達はこんなにがんばった。大きくなったっていうのをね。在校生の5年生に」
絵理子「がんばって歌ってください」
仁 絵「はい」
多香子「見せ付けてください」
絵理子「はい」
・・・・・
絵理子「フジミダイ小学校の卒業ー生、全員にプレゼ、プレゼントするSPEEDメモリアル」
全 員「ウォッチ! ウォッチ! クロック! クロック!」
絵理子「なんですけど、おハガキをくれた方20名にも」
全 員「ウォッチ!」
絵理子「を、プレゼントします」
寛 子「ウォッチ!のほうです」
多香子「ウォッチ!」
仁 絵「ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、最終(^_^) 回にしてほしい、ことをね」
寛 子「はーい」
仁 絵「書いて、送ってほしいですね」
多香子「うーん、そうだね」
絵理子「うん」
寛 子「宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうです」
多香子「3月31日に、シチズンからでますので」
外 野「(^_^)」
多香子「もし、はずれちゃったら、3500円で買いましょー」
仁 絵「3500円?」
寛 子「多分、消費税つくんじゃない?」
絵理子「ええっーー。SPEED値段じゃないの?」
寛 子「税抜きです。SPEED値段じゃありません。これは」
仁 絵「それは大変な事になったね」
絵理子「大変だー」
寛 子「これはー」
多香子「4000円近いよ」
絵理子「みんな、貯金しといてね」
寛 子「たぶん近いね」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「じゃあでは、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「仁絵対うーちゃん、んと、苗字の長さで仁絵の勝利」
多香子「大好き」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こーんばんはー」
多香子「あー」
寛 子「ぎゃー」
多香子「(^_^)」
外 野「(^_^)ぎゃ」
寛 子「ぎゃ、バキュンバキュンバキュンッ!」
多香子「ドンバンバンッ! ドドドドドドド・・・」
絵理子「(^_^)今週は、卒業式プロデュース企画の仕上げです。練馬区立フジミダイ小学校の卒業式を
盛り上げるために、いろいろやってますけど。my
graduationの練習して、SPEEDメモリアル
クロックのプレゼントも決まって」
仁 絵「クロック」
絵理子「あとはやっぱり卒業生に贈る〜♪」
全 員「言葉〜♪ 暮れなずむ街の〜♪」
多香子「ほら絵理、ナレーション、ナレーションのうちに、ほら×○★※〜するの」
絵理子「ということで私達4人から」
外 野「(絵理の言葉の後ろで贈る言葉歌ってます)」
絵理子「フジミダイ小学校の、卒業生の皆様に言葉を贈ることになりました。で、今日はその」
全 員「贈る言葉〜♪」
絵理子「(^_^)の練習をしたいと思います」
外 野「はい」
仁 絵「いいねー」
絵理子「うん。ただし、今日の練習では4人それぞれ封筒を引いて、そこに書いてあるしゃべり方で
贈る言葉を言わなければいけません」
外 野「はい」
絵理子「贈る言葉」
多香子?「封筒で」
絵理子「封筒」
寛 子「じゃん、だ」
多香子「関西弁」
寛 子「関西弁でしょ」
絵理子「関西弁で? 寛子は関西弁で」
寛 子「フジミダイ小学校の」
多香子「絵理は、絵理は?」
絵理子「絵理、イングリッシュ」
寛 子「関西弁、いなかっぺだったらいいけど」
仁 絵「(^_^)」
多香子「多香は、多香は、色っぽくぅーん」
絵理子「色っぽくーん? 仁絵ちゃんは?」
仁 絵「仁絵は死にそうな声で」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)死にそう」
寛 子「どうしよう言えないよ、フジミダイ小学校の」
絵理子「じゃあ」
多香子「やるよ、スタートするよ」
絵理子「では、練習スタート」
音 「♪」
寛 子「フジミダイ小学校のー(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「待って待って(^_^) 卒業生のみなさん」
絵理子「ハロー」
寛 子「こんばんはー」
多香子「こんにちはぁ〜」
仁 絵「こんにちは・・・」
絵理子「ハロー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「マイネームイズエリコー」
多香子「多香子でぇ〜す」
仁 絵「仁絵ですぅぅ・・・」
外 野「(^_^)」
仁 絵「みなさん卒業おめでとぉございますぅ・・・」
多香子「おめでとぉん」
絵理子「オメ、デトォー」
多香子「(^_^)」
寛 子「おめ、おめでとー (^_^)」
絵理子「コレカラモー、ミンナノー、ユウジョウヲタイセツニシテー、
チュウガッコウススンデクダサイィー」
多香子「ワシュレズニネ(^_^)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)なんで、なんで色っぽい声の人が」
多香子「(^_^)うつってる、絵理×○★※〜」
外 野「(^_^)」
音 「♪」
絵理子「わかんない」
寛 子「難しいよ。関西弁わかんないよ」
外 野「難しいよー」
仁 絵「解散弁、難しい」
寛 子「(^_^)解散弁」
絵理子「難しいこれ」
仁 絵「(^_^)解散弁」
多香子「セリフが決まってたらいいけど」
絵理子「これ練習だからいいけど、本番頑張ろうね」
仁 絵「頑張ろう」
寛 子「本番これでやんないでしょ?」
絵理子「あ、やんないの?」
多香子「(^_^)絵理、やるつもりだったの」
絵理子「(^_^) うん」
多香子「こんなの卒業式で流れたら」
寛 子「みんなビックリしちゃうよ」
多香子「みんな怒っちゃうよ。椅子から落ちちゃう」
絵理子「ではそれでは、3月29日に出るSPEEDのベストアルバム、Dear
Friendsの2の中から
聞いてください」
寛 子「はい」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
仁 絵「はーい」
絵理子「はいー」
多香子「はいはい」
絵理子「はいはい頑張りましょうねみなさん」
外 野「はい」
絵理子「はい、ここでお知らせです。なんと明日の夜9時から50分間、私、絵理子が1人で特番を
やってしまうんですよ」
外 野「おーっ」
仁 絵「いいねー」
絵理子「タイトルは、絵理子のLFRサウンドコレクションスペシャルでーす」
外 野「いぇいいぇぃいぇぃいぇい」
絵理子「昨日出たばっかりのRed Beat of My Lifeの中の曲もガンガンかけますので」
仁 絵「いいですねー」
絵理子「そして番組の大テーマが、いい女」
外 野「ほおー、おー」
絵理子「なんじゃそりゃー」
多香子「ズルイ女とか?」
絵理子「(^_^)ズルイ」
仁 絵「ズルイといい女は」
仁・絵「ちょっと違うね」
絵理子「うん、まああのー」
仁 絵「いいじゃない」
絵理子「頑張りますので、聞いてください」
仁 絵「大人の話で、盛り上げてね」
絵理子「大人の話? ふーっ」
多香子「いいなー」
絵理子「じゃ、頑張ります」
多香子「多香も、ふーって」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)いいよ」
多香子「言っていい?」
仁 絵「いいよ」
多香子「ふーっ!」
絵理子「ふーぅ(^_^) ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「多香子対マネージャーの坂井さん、髪の毛のかきあげの多さ、で多香の勝ち」
仁 絵「いえーい」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こーん」
絵理子「ばーん」
寛 子「はぁ〜っ (^_^)」
絵理子「絵理子とー」(かわいく)
寛 子「寛子のー」(かわいく)
絵理子「フリートーク。元気?」
寛 子「あ、元気よ」
絵理子「なんか最近さ、あのー、Bright Daylight?」
寛 子「うん」
絵理子「見てるのね、そしたらね、すごい大人っぽくなったね」
多香子「うん」
絵理子「思わない? みなさん」
多香子「うん」
寛 子「そうかしら」
多香子「うん、思う」
寛 子「今の声はどっからしたの」
絵理子「(^_^)知らないけど」
寛 子「そうかしらー」
絵理子「うん、髪の毛も伸びちゃって」
寛 子「そうなのよねー、伸びたのよねー」
絵理子「伸ばしてんの?」
寛 子「なんだろうね? なんかね、そう伸ばしてみようと思ったの」
絵理子「一時期切るって言ってたよね、なんか」
寛 子「そう切りたくな、もう切りたい時期が通り過ぎるとねー、切りたくなくなっちゃうの」
絵理子「本当?」
寛 子「わかる?」
絵理子「わかる気がする。髪の毛染めないの?」
寛 子「え、それねそれでねずっとずっとねやろうと思ったけど、もったいない気がして」
絵理子「あー」
寛 子「ちょっと黒髪がね」
絵理子「うん」
寛 子「絵理ね、絵理の曲、すっごい速いね」
絵理子「速いよー」
寛 子「昂ぶる鼓動感じてー♪」
絵理子「ね、ホントに、歌えないよね」
寛 子「すごいと思うあれは。あれで踊って歌う絵理ちゃんを早く見たい」
絵理子「そういえば」
寛 子「なに?」
絵理子「最近、遊んでる?」
寛 子「最近・・・」
絵理子「寛子ってさ」
多香子「ちょ」
絵・寛「(^_^)」
絵理子「あのー、昔さ、家、出てなかったじゃん(^_^) 結構」
寛 子「寛子はね」
絵理子「うん」
寛 子「あ、家にいてー、ゲームしてる」
絵理子「今、ゲームハマってんの?」
寛 子「うん」
絵理子「なに?」
寛 子「バーガーバーガー。ホント楽しいんだって、バーガーバーガーって言うんだね、
もう1から説明するけど」
絵理子「バーガー?」
寛 子「バーガーを作って、お店を作って」
絵理子「うん」
寛 子「100店舗出さないとクリアになんないの」
絵理子「ああ」
寛 子「1回もクリアしてないわけ」
絵理子「それは何のゲーム?」
寛 子「バーガーバーガー」
絵・寛「(^_^)」
寛 子「ハンバーガー屋さんを」
絵理子「あ、ハンバーガーを作るの」
寛 子「経営して、でもね、売れてこないとね、ハンバーガーの挟む具がね増えてこないわけよ、
そんなん作れるわけないじゃん」
絵理子「(^_^)」
寛 子「イージーとかってすごい難しいのー」
絵理子「ちょっとねー」
寛 子「ん」
絵理子「絵理にはついていけないから(^_^)」
寛 子「けど面白い、やってみて」
絵理子「うん」
寛 子「これホント面白いから」
絵理子「OK、OK」
寛 子「また寛子の話でほとんど終わっちゃった?」
絵理子「ううん」
寛 子「だいじょぶ?」
絵理子「大丈夫。じゃあ3月29日に出るSPEEDのベストアルバムのDear
Friendsか、
2から聞いてください」
寛 子「はい」
絵理子「せーの」
絵・寛「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
絵理子「お知らせです」
仁 絵「3月29日に私達SPEEDの、ファイナルベス、ベストアルバム、Dear Friendsが出ます」
多香子「1、2」
寛 子「ワン、チュー」
仁 絵「これは別々2枚出るんだね」
寛 子「はーい」
絵理子「いろんなね、幻の曲とか、入ってますよ」
仁 絵「そうですねー」
寛 子「ライブで歌うはずだった曲とか」
多香子「うん」
寛 子「入ってます」
絵理子「ホントに、最後の最後のアルバムなんで」
仁 絵「うん、欲しいアルバムだね」
外 野「うん」
多香子「欲しいよ」
仁 絵「おしいか」
多香子「おしい?」
仁 絵「おしい」
寛 子「名残おしい?」
仁 絵「名残おしいアルバム(^_^)」
多香子「なんでよ」
寛 子「名残おしくなる? SPEEDが」
絵理子「あー」
多香子「ほー、あ、もっと聞きたくなる」
寛 子「仁絵ちゃん、仁絵ちゃんからこの言葉出てきた(^_^)」
仁 絵「今、仁絵さ、言ってることわかんなかった」
絵理子「じゃあ、行きます」
寛 子「欲しい?」
絵理子「3月31日は、シチズンからザメモリアルオブSPEEDグラドゥエーション、
という記念のウオッチと」
全 員「クロック」
絵理子「が出ます」
寛 子「はい、番組を聞いてる方20名にウォッチ! を」
外 野「ウォッチ!」
寛 子「プレゼントしますので、ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号と最終回にやってほしい事を
書いて送ってくださーい」
多香子「宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこーまでです」
絵理子「はぃー、ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」