000320 おハガキお掃除ウイーク/仁絵国王へのプレゼント 当番・寛子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「道を歩いているおじさんを後ろから頭突き」

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「こんばんは」

絵・仁「こんばんはー」

多香子「こんばんは」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子でーす」

多香子「・・・多香子です」

寛 子「(^_^)」

仁 絵「仁絵です、です」

寛 子「ラストー、ツーウイーク」

仁 絵「わお」

絵理子「いぇい、いぇい、いぇい」

仁 絵「ラスツ?」

寛 子「複数形なのでツーウイークス。今週は時間のある限りたくさんハガキを読んでできれば電話を、
    したり、したいと思ってます」

絵理子「いぇい、いぇい、いぇい、いぇい」

寛 子「はい。題して、おハガキ大掃除ウィーーー」

外 野「ほぅーーー」

寛 子「あぅ。じゃ、今日は仁絵ちゃん」

仁 絵「じゃね、私のハガキを読みます。はー、なんか絵が、かわいいです、ハートがいっぱいで」

絵理子「うん」

仁 絵「マスモトアイちゃんのを読みます。SPEEDのみんなさん、こんばんは」

外 野「こんばんは」

仁 絵「いつも、かかさず聞いてます。今日はSPEEDのみんなに質問があります。私の、
    家族は春休みに沖縄に旅行へいきます」

絵理子「へー」

多香子「おーいいなー」

仁 絵「でもー、どこにいくのか全然決まっていません。どこの海がいい、いいかなあ? 
    教えて、ください。P.S.あと、方言も教えてって」

多香子「うーん」

仁 絵「最高の旅行がしたいのでよろしくお願いします」

寛 子「沖縄は、3月とか4月から海開きするけど寒いよ、実際」

絵理子「うん、ね」

仁 絵「沖縄人は泳がないんだけどー」

絵理子「泳がない」

仁 絵「なんか(^_^)」

寛 子「東京の人は意地でも泳ぐんだよね。来たから(^_^)」

絵理子「夏休みに行ったほうがいいかもしれないね、まだ」

寛 子「うーん」

多香子「でも(^_^)」

仁 絵「でも、最高の旅行」

絵理子「3月」

仁 絵「したいのでよろしくお願いしますって」

多香子「え、海いく? どこにいくんだっけ?」

寛 子「だから」

仁 絵「だからいい場所教えてあげよう」

寛 子「ビーチはなんか人がいかないようなー」

仁 絵「あの上のほう」

多香子「うん北部北部」

仁 絵「北部」

寛 子「プライベートビーチみたいなところをー行ったほうがいいよ」

仁 絵「ヤンバルとか」

多香子「うん、うん」

寛子「あのねー」

絵理子「あれは? あのさー、あの沖縄じゃなくてー」

寛 子「離島?」

絵理子「石垣島とか」

寛 子「ああ、離島がいいね」

仁 絵「離島とか、与論島とか」

多香子「与論島とか」

寛 子「あのね、知ってる? 石垣島にね、すんごいでかいリゾートができたの」

多香子「ふーん」

絵理子「あ、そうなん」

寛 子「ものすごくでかくてーすごいいいところが出来たらしくてー」

絵理子「うんうん」

寛 子「世界で1番綺麗とかいってるらしいけど」

絵理子「へぇー」

仁 絵「あ、そこいいかもしんないね。でも仁絵は沖永良部島をすすめる。星がね、
    すごい綺麗だった」(仁絵ちゃん発音は=おきえらぶ)

多香子「あ、綺麗だね」

寛 子「あ、あれじゃなかった?」

多香子「与論島だよ」

寛 子「与論島」

仁 絵「うそ? 沖永良部も行ったんじゃない?」

寛 子「沖永良部も行ったけど与論島。星見たの与論島じゃない」(寛ちゃん発音=おきえらぶ)

多香子「うん」

仁 絵「離島のほうが星がもう」

多香子「星は綺麗ねー」

絵理子「うん、そう」

仁 絵「流れ星もバンバンに出る」

多香子「もうバンバン、バンバン」

寛 子「それでねー。したし、仲良くなれる方言はー、なんだろーなー」

多香子「かわいいっていう。あなた可愛いですねって言う事を、チラカーギーって言う」

多・仁「チラカーギー」

寛 子「チラカーギー」

絵理子「英語みたいね」

多香子「で、ブスブスって言う時は、ヤラカーギー」

絵理子「ヤラカーギー。ヤナヤナ(^_^)」

寛 子「ヤナカーギー」

仁 絵「で、猫ーを」

全 員「マイアー」

仁 絵「といいます」

多香子「犬をー、イングア」

仁 絵「イングア。イヤマヤーヤーとか(^_^)」

多香子「そうそう」

仁 絵「ヤナは言わなくていいけどね(^_^)」

寛 子「ヤナはいって良くないんですね、あとはー」

外 野「あとはー」

寛 子「たまにさあ。ハー? ハー?って言うけど、それは嫌なハーじゃないよね」

絵理子「うん」

寛 子「え? って言う意味で、ハー? ハー? って言う、言ったりするから、
    そこは勘違いしないように」

絵理子「うん」

多香子「してくださーい」

寛 子「はい、それではー3月29日に出る私達のベストアルバムのー」

仁 絵?「Dear Friends」(多香子?)

寛 子「Dear Friends、(ぐすっ)」

多香子「2」

寛 子「2からですね、聞いてくだはい」(ちょっと鼻水気味??)

全 員「せーの、SPEEDでApril」

SONG「SPEED・April」

寛 子「えーそしてこの番組の本、ハイスピードでいこうですけど」

仁 絵「はい」

寛 子「なんと、トーハンというところで? 調べにー、調べた、
    すべての本の売り上げチャートで第3位!」

全 員「いぇーーーーぃ、うぅぅぅー(/^^)/」

絵理子「ありがとーみんな」

仁 絵「ありがとー」

寛 子「センキュゥ」

多香子「×○★※〜よかったらね」

寛 子「1000円にしてよかった」

仁 絵「でも、1位。何だろう」

全 員「うーん」

絵理子「1位ってグラビアとかじゃない?」

寛 子「もうちょっとで、あれあがってくるよ」

絵理子「あれ? (^_^)」

寛 子「デヴィ夫人」

仁 絵「デヴィ夫人?」

多香子「デヴィ夫人あがってくる」

寛 子「あ、叶恭子とか」

仁 絵「あー」

多香子「あー」

仁 絵「でもね、よかったね3位で、なんかいい感じじゃない、目安として」

絵理子「ありがとうございますー」

 ? 「目安(^_^)」

寛 子「えーまだまだ本屋さんに並んでいるので買ってみてくださーい。では、また明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
あ、また買いたい気分になってきたじゃん、ちょっと責任とってよ「蜜の味by叶恭子」(笑) それにしても沖縄弁ってのは難しかー、ちかーとばかし覚えてみゅーておもーたけどちょっと無理のごたー・・・わかる? 佐賀弁(ちょっとウソ含み)。
ハットトリックは、観光協会所属の寛ちゃんです(笑)
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「ひなたぼっこしている犬をどかして自分がひなたぼっこする」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こん、ばん、わん」

寛 子「遊んでる暇はありません。今週はおハガキ、だい掃除ウィーク」

外 野「いぇーい」

多香子「ウィーク、ウィーク」

寛 子「大掃除ウィークでした、ごめんなさーい。時間のある限りおハガキを読んでですね、
    気が向いたら電話もしちゃいたいと思います」

仁 絵「いいですねー」

寛 子「はーい、それでは今日は」

多香子「そしたら今日は絵理子ちゃん」

絵理子「はい」

仁 絵「絵理ちゃーん」

絵理子「えっとー、これは多香ちゃんファンのですね。あのー横浜市のマツモトー、シオリちゃん、です」

多香子「ありがとうございまーす」

絵理子「小学校4年生の子です。多香子ちゃんへ」

多香子「はい」

絵理子「私はSPEEDの大大大大ファンです」

多香子「はい」

絵理子「けど、その中でも多香ちゃんの大ファンです」

寛 子「ふぅーっ」

多香子「ありがとうございます」

絵理子「けどー、最近気になる事があります」

多香子「何?」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「この頃たまにケバイ時があります」

多香子「え、何?」

絵理子「多香子ちゃんは可愛いんだからー、あまりケバクなら、ん、あん? 
    ケバクなくても全然可愛いですよ」

寛 子「(^_^)」

多香子「なんでー?」

絵理子「だから、そんなにケバクならないでください。あと、思い切って髪の毛を切って
    みたらどうですか?」

仁 絵「(^_^)いや」

多香子「(^_^)」

絵理子「ぜーったい、可愛いです。これからも頑張ってください。映画やドラマをたのしみにしてます。
    応援してるからねー」

多香子「多香、ケバかったー?」

寛 子「っていうかあれじゃない?」

仁 絵「あ、まってー」

絵理子「ん?」

仁 絵「これー、なんかデータが後ろ、うーちゃんの写真なってます、はい、今、比べています(^_^)」

全 員「(^_^)」

多香子「ケバイー?」

寛 子「ケバイなあ(^_^)」

絵理子「ケバーイ(^_^)」

多香子「ケバクないよぉ」

寛 子「たぶんあれだと思う。小学校4年生だからー、あの、髪の毛の色とか、こう髪の毛の雰囲気で」

仁 絵「そうだよ」

寛 子「あ、あと、高校生だからフェロモン発してるでしょ、今」

仁 絵「でも、中味はそうじゃない」

絵理子「中味は全然変わってない」

多香子「ケバクないよー、眉毛はー、はやしてるよ、今、眉毛」

寛 子「太くなった」

絵理子「ね、ね。電話してみない?」

多香子「シオリちゃん、眉毛はやしてるよ多香」

仁 絵「電話してみたら?」

絵理子「多香ちゃん喋ってよ」

多香子「いくよ」

 母 「はい、松本ですー」

多香子「あー、すいません。シオリちゃんいらっしゃいますか?」

 母 「あ、あのーどちら様ですか?」

多香子「あのーSPEEDと申します」

 母 「あ、え?」

全 員「(^_^)」

 母 「え?」

多香子「お母さんでいらっしゃいます?」

 母 「え? えーちょっと習い事に今行ってるんです」

多香子「あ、そうですかー。じゃあ、えっとシオリちゃんにーメッセージをお願いしたいんですけどー」

 母 「ほ、ほんとに」

多香子「えとー多香子はーこれからー。あのーケバクならないように」

外 野「(^_^)」

多香子「可愛くしますって伝えてくださーい」

絵理子「(^_^)」

多香子「はーい」

 母 「はーい、ありがとうございます」

多香子「はい、失礼しますー」

 母 「はい、失礼しまーす」

寛 子「(^O^)」

多香子「お母さん若そうじゃない?」

絵理子「お母さんびっくりしてたね」

仁 絵「そうねー」

多香子「うん」

 ? 「えっ? えっ?」(お母さんの真似、おそらく絵理子と多香子と・・・)

寛 子「でもねー思うんだー」

多香子「多香バンビみたいって言われる(^_^)」

寛 子「黒髪じゃなくてはいいと思うけどー、なんでだろうね」

多香子「がんばります!」

絵理子「はーい」

寛 子「じゃあ、ここで曲を聞いてください」

多香子「はい」

寛 子「3月29日に出るベストアルバムDear Friends2に入っている新曲です」

絵理子「せーのー」

全 員「SPEEDでApril」

SONG「SPEED・April」

寛 子「そしてですねー、先週も言いましたけど3月31日に私達SPEEDの、シチズンからでるメモリアル」

多香子「ウォッチ」

寛 子「ウォッチと」

全 員「クロック!」

寛 子「が、発売されます。えっと4人のシルエットが文字盤になってーおりまして、
    仁絵ちゃんだけすぐ分かる仕組みでなっております」

多香子「(^_^)」

寛 子「このウォッチを」

絵理子「ウォッチ」

寛 子「20名にプレジェン、プレジェン(^_^)」

絵理子「プレジェン」

仁 絵「プレジェントします」

寛 子「プレゼントしますので、欲しいーという人は。ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号と」

多香子「最終回にやって欲しい事」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「頭の大きさ?」

多・寛「スリーサーイズ」

多香子「あちょー、あちょはねー好きな食べ物」(偽アメリカ人(^_^))

寛 子「あと、嫌いな食べ物」(偽アメリカ人)

多香子「あとー」(偽アメリカ人)

絵理子「もういいんじゃないかー?」(偽アメリカ人)

多香子「50メートル走る速さーも」(偽アメリカ人)

寛 子「もういいと思うよー」(偽アメリカ人)

多香子「(^_^)」

寛 子「宛先はですね、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」

多香子「行こう!」

仁 絵「行こー」

寛 子「ではまた明日」

絵理子「バイバっ・・」

寛 子「(^_^)せーの」

全 員「バイバーイ(^_^) (^_^)/,,」


Oubunの感想
うひひっ、絵理ちゃん恥ずかしーっ、フライングバイバーイ。しかもデカイ声〜(笑) なんともまぁ、直接的なハガキですねぇ、若さだなぁ、若さ、うん。確かにケバイ時がないとは言えないけ(殴) えーと、ハットトリックは母上様にします。第一声のあまりの甲高い声が私のツボにストレートに入りました、はい。
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「宇宙飛行士は浮かんでる」

全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」

全 員「こんばんはー」(弱々しく)

寛 子「いよいよこの番組もあと1週間とちょっと」

外 野「はぁー(´ヘ`;)ハァ さみしー」

多香子「さみしいね。それ、寛ちゃん」(偽アメリカ人風)

仁 絵「さみしいー」

多香子「さみしいね、寛ちゃん」(偽アメリカ人風)

寛 子「しょうがないですねー。最初から最後までですねー毎週違う事をやりながら、
    3年半も、続いてし、きました」

仁 絵「3年半? 長かったね」

寛 子「毎週違う事してたそうです」

多香子「えっ、ほんと」

寛 子「すばらしいね」

多香子「すばらしい」

寛 子「はい」

絵理子「素晴らしい♪」

全 員「YMCA♪」

寛 子「はい、はい、はい、はい♪」

多香子「ったらたらたらたらたら♪」

外 野「YMCA♪ 」

寛 子「今週はですねー、ラストウイークを前にハガ、ハガキをお掃除と、いうことでですねー。
    テーマで、ハガキを出来るだけ読みたいと思っておりますー。今日は寛子が読みたいと思います」

絵理子「いえーい」

多香子「いぇいいぇい、いぇいいぇい」

寛 子「えーと、青森県のハルナさんからです。私は青森県に住んでいる中1の女の子です。
    名前はフナダハルナです。私には、10月から好きな人がいます」

全 員「ほぉーーーーぉーぉーー(/^^)/」

多香子「素敵ー、素敵素敵ー」

寛 子「かっこ良くないので、もてませんが」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「ちょっと優しいんでーす」

多香子「あ」

寛 子「だから」

多香子「多香も分かるその気持ち」

寛 子「困っています」

多香子「え、何を?」

寛 子「みんなに優しくするので女の子とも、いつもいつも話をしてます。ヤキモチ屋の私でも、
    ヤキモチを焼かなくなる方法を、知ってたら教えてください。P.S.告白したいんだけど、
    恥ずかしいし、告白の仕方が分からないので、アドバイスをしてください。fromハルナ。
    読みにくくて本当にごめんなさい」

絵理子「ありがとうございます」

多香子「ありがとー」

仁 絵「いいお手紙でしたね」

寛 子「でしたね」

多香子「いいなあー、可愛いなあー」

絵理子「可愛いね」

寛 子「ヤキモチは焼いちゃうからしょうがないんじゃない?」

多香子「いーなー」

絵理子「そだね」

多香子「もーヤキモチしてる、ヤキモチ焼くほど好きなんだよ」

仁 絵「青春だね」

絵理子「そうだよ」

多香子「青春、ったらららーら♪」

全 員「(^_^)」

多香子「いいなあー、いいなあー」

絵理子「ねーだねー」

多香子「多香も中1の頃、好きな人いたよー。わー好きだったよ」

仁 絵「いたねーうーちゃん」

絵理子「いてるね」

寛 子「いたね」

多香子「うん」

寛 子「鞄が一緒だったっけ」

仁・多「うん(^_^)」

仁 絵「ウキウキしてなかった?」

多香子「ウキウキしてたー」

絵理子「あれ?」

仁 絵「その人のなんか」

絵理子「あれ?」

仁 絵「集めてなかった? (^_^)」

全 員「(^O^)」

仁 絵「テストとか落ちたの(^_^)」

多香子「テストとかさーいらないからさー、あー、あげるっとかいってくるじゃん」

絵理子「それでさ、なんかさ、机の上に広末涼子が書いてたのかなんか」

多香子「シール貼られてたのね」

寛 子「そうそうそうそう、それですっごい怒ってたね」

多香子「ちょっと、そう。なんかね、アーンってヤキモチ焼いたのぉ」

外 野「(^O^)」

多香子「懐かしー」

寛 子「そだね」

多香子「そう」

寛 子「みんなヤキモチ焼くから」

絵理子「うん」

多香子「そう、焼くんだよ、それこそ」

寛 子「うん、それはね。正常だよ」

外 野「うん」

仁 絵「正常だよね」

絵理子「そうだね」

多香子「体がホットホットになって、ホット! ホット!」

仁 絵「でもね、ヤキモチのほうがいいね」

絵理子「うん」

仁 絵「ジェラシーより」

全 員「(^O^)」

絵理子「いいね、今日の名言だね、今の」

寛 子「ヤキモチのほうがいいね」

外 野「ジェラシーより」

仁・多「(^_^)」

寛 子「はい、がんばってくださーい」

多香子「がんばってくださーい」

寛 子「それでは3月29日にでるベストアルバムDear Friendsの2の中から聞いてください。せーの」

全 員「SPEEDでApril」

SONG「SPEED・April」

寛 子「はーい、可愛かったね」

多香子「可愛かったね」

絵理子「ごほごほ」

寛 子「心暖まりました」

多香子「みんな恋しよう!」

絵理子「恋しよう」

寛 子「いいね」

絵理子「いいね」

寛 子「はい。えっとーシチズンからです、でる」

仁 絵「はい」

寛 子「SPEEDメマ、メモリアルウォッチ」

全 員「ウォッチ」

寛 子「のプレゼント、まだぎりぎり受け付けております」

仁 絵「ギリギリガール」

寛 子「はーい(^_^)

全 員「(^_^)」

寛 子「ギリギリガール、ズ」

仁 絵「(^_^)言ってしまった」

多香子「ハガキにー住所、氏名、年齢、電話番号と最終回にやって欲しい事を書いてください」

仁 絵「はい、絵理ちゃん」

絵理子「はい、宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」

仁 絵「3月31日に発売されますのでハズレた人は、時計屋さんにね、行って」

絵理子「レッツゴー!」

寛 子「今度は本屋さんじゃなくて、時計屋さんです」

仁 絵「最後に発売されちゃうんだ」

寛 子「そう3月31日」

絵理子「えーみんな、ねー」

仁 絵「いやだなー」

寛 子「はーい、では、また明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
おおおおおおおおおおーう、多香ちゃん多香ちゃん多香ちゃん多香ちゃん!!! 広末涼子に負けたぁ〜(笑) まあそれはともかく、みんながそのことを知ってるってのがカワイイッ。キャーキャー言いながら多香ちゃんが報告してたんだろうねぇ。
ハットトリックは仁絵ちゃんです、絵理ちゃんが言うまでもなくホントに名言でございました。ギリギリの方は迷言とでもいいましょうか・・・。
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「お巡りさんは迷子にならない」

全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」

全 員「こんばんはーーーー」(高めの声)

寛 子「今週は、ラストウィー、ラストウイーク前の? ハガキお掃除ウィーク」

外 野「いえーい」

多香子「いいですねー」

寛 子「この番組が終わる前にですね、なるべくたくさんハガキを読んでですね、
    電話もしたいと思っております。今日は多香ちゃん」

多香子「はい、っとーですねー、これはペルーからきております」

外 野「おおー」

仁 絵?「すごーい」

寛 子「すごい」

多香子「っとー、ペルーリマ県リマ区ヤマモトセッシさんからです、17歳です大学生」

仁 絵「ありがとうございます」

絵理子「ありがとー」

多香子「絵理ちゃんファン!」

絵理子「いぇーい」

多香子「と言うことです」

外 野「ふぅ〜、ふぅ〜」

多香子「私はSPEEDの大ファンになってからライブへ行きたかったけど、無理な夢になりましたね。
    ここで生まれたので日本へ行ったことはないんですけど、いつか行きますので、
    SPEEDのみなさんへ質問」

仁 絵「はい」

多香子「ソロでもライブすると思いますか? っとーこの子ほら」

仁 絵「絵理だよ」

多香子「ペルー(?)の子だからさ」

絵理子「うんうん」

多香子「ソロでも」

絵理子「あー」

多香子「遠いペルーから絵はがきを送るのでびっくりしましたか? みなさん頑張ってください。
    これからも応援してます」

絵理子「そうだねー、ライブ、絵理のねすごい企画があってね。あのー、もしね」

仁 絵「うん」

絵理子「じゃ寛子がライブしました」

仁 絵「うん」

絵理子「どっかでね。そしたら3人がゲスト出るとか」

寛 子「あー」

絵理子「あのー」

多香子「じゃあ多香、寛子のドラムとかしてるよ(^_^)」

仁 絵「友情」

寛 子「やめてー」

仁 絵「友情出演」

寛 子「やめてー」

絵理子「友情しゅちゅえん」

仁 絵「しゅちゅえん」

多香子「しゅちゅえん」

寛 子「友情しゅちゅえん」

多香子「いいですねー」

寛 子「いいんじゃない」

仁 絵「その場合、仁絵いなかったらどうしよ」

絵理子「えっ?」

多香子「良くない」

寛 子「仁絵ちゃんは、中継?」

多香子「海外からの中継とかー」

仁 絵「いやだー(^_^) そんな寂しい×○★※」

多香子「モニターとか」

仁 絵「ヤダよ」

寛 子「あの、STEADYとか歌う時、仁絵ちゃんは、あのニューヨークのビルの上で1人で(^_^)」

全 員「(^_^)」

仁 絵「ちょー寂しい、ヤダヤダヤダ(^_^)」

多香子「じゃあもう1枚、ハガキ絵理ちゃん」

絵理子「はい」

多香子「レッツゴー」

絵理子「はい、えっとー千葉県千葉市の」

多香子「千葉県千葉市」

絵理子「アカネちゃんです。中学校1年生の子です。SPEEDの皆様へ、私の大好きなSPEEDの
    みなさんこんばんは」

外 野「こんばんは」

絵理子「突然ですが、この間私は命が縮む思いをしました」

寛 子「うぉ」

多香子「どうしたの?」

絵理子「SPEEDのラジオを聞こうとしていた時、いきなりラジオがプツンと切れたのです」

寛 子「(^_^)」

絵理子「なんかおかしーなーと思いはじめ、消防車の音、ピーポーときてたので、
    とりあえず外に出てみました」

仁 絵「はい」

絵理子「そしたら隣の家が火事で燃えてたのです」

仁 絵「おーまいがー」

多香子「おー、おー」

多香子「こわーい」

絵理子「私の家はアパートなのですが、隣は一軒家でした。すごい勢いで燃えてたのでホントにびっくり
    しました。急いで避難しました。そのせいでSPEEDのラジオ聞けなかったんです、悲しい。でも
    アパートは無事で、誰1人ケガ人出ませんでした。ラジオを聞いてなかったら、
    逃げてなかったかも、危なかったかも。SPEEDテンキューって」

寛 子「そうだよね」

外 野「んー」

寛 子「プツンって切れてな、聞いてなかったら」

絵理子「そうだよー」

多香子「逃げ遅れ」

寛 子「でもアパートは大丈夫でも、もしもの場合」

絵理子「ね」

寛 子「危なかったね」

仁 絵「ねー」

絵理子「うん」

寛 子「良かったねー、無事で、はーい」

仁 絵「いいですねー」

寛 子「えっとーそれじゃあここで、3月29日に出るベストアルバムDear Friends2の中から聞いて下さい」

絵理子「せーの」

全 員「SPEEDでApril」

SONG「SPEED・April」

仁 絵「はーい」

寛 子「はーい」

多香子「はーい、これからもね、いっぱい」

仁 絵「大変だね」

絵理子「うん」

多香子「おハガキ下さい」

仁 絵「でもねー、火事で逃げる場合はね、保健所? 持った方がいい」
    (だってこう言ったんだもん「保険証」でしょうけど)

寛 子「(^_^)」

多香子「いつも思う、お風呂ん時どうするの? 泡とかついてんじゃん」

外 野「(^_^)」

寛 子「思うそれ、しかも裸なんでしょ」

多香子「うん」

仁 絵「はい(^_^)」

寛 子「さて来週はですね、いろんな意味でラストウィークなんですが」

多香子「はい」

寛 子「水曜日3月29日には、SPEED最後のベストアルバム、Dear Friends1、2が出ます」

仁 絵「1、2」

多香子「3、4」

寛 子「はい」

多香子「5、6」

絵理子「あと、Eriko with CrunchのRed Beat of My Lifeも発売中ですので」

寛 子「おー」

絵理子「よろしくお願いしまーす」

多香子「絶賛発売中です」

仁 絵「よろしくーん」

寛 子「ではー、またっ」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
こりゃまた貴重な体験をなさってる方が、ふぇ〜。電線が燃えたんでしょうなぁ。そして世界に羽ばたくハイスピ〜、すばらしいっすね。
ハットトリックは、寛ちゃんにあげましょーう。いやぁ、いいアイデアだねぇ、仁絵ちゃんだけがポツーンと・・・ああ、それはそれで楽しい〜(殴)
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

全 員「あと1週、あと1週、あと1週、あと1週(^_^)」(だんだんバラバラに)

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「あと1週、あと1週、あと1週、それ、あと1週、おーいぇー、言えた」

絵理子「こんばんはこんばんは」

寛 子「さてこの番組もいよいよあと1週(^_^)」

絵理子「(^O^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「つまりですね、来週の土曜日にはもう、みんな全員元SPEED(^_^)」

絵理子「やだー」

多香子「やだやだ」

寛 子「やだ」

仁 絵「元SPEEDだー」

全 員「あー、元SPEEDだあー(^_^) あーやだぁー」

絵理子「元SPEEDの多香子だー(^_^)」

外 野「あ〜(^_^)」

寛 子「絵理子だぁー、今、Eriko with Crunchなんだよぉー」

外 野「ねー」

仁 絵「今、hiroなんだよー」

絵理子「hiroよぉ」

多香子「ねー、今、上原多香子なんだよー」

寛 子「(^_^)上原多香子なんのよって変だよ」

絵理子「(^_^)」

多香子「やだぁ」

仁 絵「長い(^_^)」

寛 子「はーい、そしてですね今日はラストウイークを前に、やり残したことを片づけちゃいたいと
    思います。仁絵王国への、あ、間違えた(^_^) 仁絵国王へのご褒美」

多香子「王国(^_^)」

絵理子「いえーい」

仁 絵「(^_^)王国のご褒美ね」

寛 子「はい。それでですね、仁絵ちゃんの希望としては全員で温泉か、全員で遊園地だったん、ですが」

仁 絵「うん」

寛 子「スタッフの人に聞いたら、ホントは遊園地貸し切りってやりたかったんだけど、
    予算が足りなかったそうで」

絵理子「そうなのね」

多香子「高いよ」

絵理子「高いよ」

多香子「マイケルじゃないんだもん」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「そうだよ」

仁 絵「(^_^)高い×○★※〜」

寛 子「そこでですね、仁絵国王にはそのかわりにですね、こんなプレゼントがされます。
    東京ディズニーランド」

仁 絵「いぃぇ〜っ(/^^)/」

寛 子「1日パスポートチケット5枚分!」

 ? 「うほーーーーーっ(/^^)/」

多香子「いいなーいいなーいいなー」

絵理子「5枚分ってゆーことはどういうこと?」

寛 子「5枚ってことは、元SPEEDも行けるってこと?」

絵・多「いえーい」

絵理子「ラッキー」

仁 絵「ほらほらほら」

絵理子「おーぅ(/^^)/」

仁 絵「でも仁絵、お友達いっぱいいるの (^_^)」

多香子「わかんないね、でもさー」

仁 絵「(^O^)」

多香子「1枚だけもらってもさー、行く人いないもんね」

絵理子「で、みんなで行けばいいじゃん」

寛 子「一緒に行くってわけじゃん」

絵理子「4人」

寛 子「あんたどういう考え?」

多香子「ええっ?」

絵理子「あと1人、誰が」

仁 絵「どうしようかなーじゃあ」

多香子「×○★※〜1枚もらって」

寛 子「そーいうのっ、仁絵ちゃん! 仁絵ちゃんに対して悪いじゃんっ、それ多香ちゃんナシッ!」

多香子「・・ぇ・・・ぇ・・・」

仁 絵「かわいそー」

多香子「いくらいるのー、それ。パスポート」

仁 絵「じゃあ、いい笑顔した人にあげる・・・(^O^)なー」

多香子「(^_^)」

寛 子「仁絵ちゃん」

絵理子「いぇーいぇーい」

寛 子「お姉ちゃん明日、ケーキ作ってくるよ、チーズケーキ(^_^)」

多香子「仁絵ちゃん見て」

仁・絵「(^_^)」

仁 絵「みんなこんな時だけ。お姉ちゃん寂しいよホントに」

全 員「(^_^)」

仁 絵「じゃ、みんなで行こう。でもさ、5枚あるよ」

寛 子「あと1枚?」

仁 絵「誰? あと1枚」

寛・絵「(^_^)」

多香子「これは運転してくれる人がいいんじゃない」

外 野「そうだねー」

多香子「なんか車出してくれる人がいい」

絵理子「誰? 誰?」

仁 絵「タクシードライバーとか(^_^)」

絵理子「坂井さん?」

寛 子「坂井さん、坂井さん車運転してくれるかな」

多香子「坂井さんほら」

絵理子「坂井さん大人しい」

仁 絵「坂井さんなんか忙しい」

多香子「体力が」

絵理子「ワタジー」

多香子「あのさ、1番さ、恐いジェットコースターとかさ、ワタジーいっしょ乗ってくれるよ」

寛 子「1人でね」

多香子「うん」

絵理子「(^_^)」

寛 子「あ、ワタジーがいいかな? 慣れてるし」

仁 絵「ワタジーか、じゃあ」

多香子「私、ワタジーの車が居心地がいい」

仁 絵「まだ仁絵、みんなあげるって言った?」

外 野「(^_^)」

寛 子「今、言ったよー」

絵理子「言ったよ」

寛 子「言ったよ、仁絵ちゃん、録音したよ」

仁 絵「はい。あげます」

多絵寛「いえーい、いえーい、いえーい、いえーい(/^^)/」

寛 子「それじゃあここで曲聞こー」

絵理子「せーのおー」

全 員「SPEEDで、April」

SONG「SPEED・April」

外 野「はーい」

多香子「うれしーねー」

絵理子「みんな東京ディズニーランドいけるっ」

仁 絵「いいねー、どんななんだろうね」

多香子「今、ほらディスコ」

絵理子「うん」

仁 絵「行ったことないから」

寛子「人いっぱいだろうね」

仁 絵「すごい多そう」

多香子「いいよ、みんなで変装して行こうよ」

仁 絵「どうやって?」

多香子「ウエディングドレスとか」

外 野「(^_^)」

寛 子「無理だよ目立ったちゃうよ」

絵理子「なんだぁ」

多香子「ディズニーランドね、ミッキーとかなったりすればいいじゃん」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「ダメだよ、つまみ出されるこれ」

仁 絵「ミッキーの絵かけないくせに(^_^)」

多香子「×○★※〜それはちょっと」

寛 子「はーい」

仁 絵「ミッキーの絵かけない(^_^)」

寛 子「そしてですね、来週はですね、ついにハイスピードでいこうラストウイーク、3年半の総決算」

絵理子「うおー」

多香子「うおー」

寛 子「です」

仁 絵「ついにきましたぁー」

寛 子「きちゃったよー」

絵理子「きちゃったよぉ〜」

仁 絵「きちゃったべ」

寛 子「それじゃあ来週、お楽しみに」

絵理子「さみしー、バイバーイ」

仁 絵「明るくいこっ」

絵理子「うん」

寛 子「来週お楽しみにっ!」

多香子「バイバーイ」

仁 絵「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
やーいやーい、元SPEED〜、元SPEED〜・・・とかって本人たちはいいけど人が言うと怒るんだよな、くわばらくわばらやめとこ(^_^)
いやー、みんなでディズニーランドいいっすねぇ。一緒にいくのもワタジーだし、うるさいこと言われないで済みそうだし是非、楽しんで欲しいですね。ハットトリックは、寛ちゃんですね。やっぱ時には怒っておかないとね、多香ちゃんの飼い主としては(殴)

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