000320 おハガキお掃除ウイーク/仁絵国王へのプレゼント 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「道を歩いているおじさんを後ろから頭突き」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
絵・仁「こんばんはー」
多香子「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「・・・多香子です」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「仁絵です、です」
寛 子「ラストー、ツーウイーク」
仁 絵「わお」
絵理子「いぇい、いぇい、いぇい」
仁 絵「ラスツ?」
寛 子「複数形なのでツーウイークス。今週は時間のある限りたくさんハガキを読んでできれば電話を、
したり、したいと思ってます」
絵理子「いぇい、いぇい、いぇい、いぇい」
寛 子「はい。題して、おハガキ大掃除ウィーーー」
外 野「ほぅーーー」
寛 子「あぅ。じゃ、今日は仁絵ちゃん」
仁 絵「じゃね、私のハガキを読みます。はー、なんか絵が、かわいいです、ハートがいっぱいで」
絵理子「うん」
仁 絵「マスモトアイちゃんのを読みます。SPEEDのみんなさん、こんばんは」
外 野「こんばんは」
仁 絵「いつも、かかさず聞いてます。今日はSPEEDのみんなに質問があります。私の、
家族は春休みに沖縄に旅行へいきます」
絵理子「へー」
多香子「おーいいなー」
仁 絵「でもー、どこにいくのか全然決まっていません。どこの海がいい、いいかなあ?
教えて、ください。P.S.あと、方言も教えてって」
多香子「うーん」
仁 絵「最高の旅行がしたいのでよろしくお願いします」
寛 子「沖縄は、3月とか4月から海開きするけど寒いよ、実際」
絵理子「うん、ね」
仁 絵「沖縄人は泳がないんだけどー」
絵理子「泳がない」
仁 絵「なんか(^_^)」
寛 子「東京の人は意地でも泳ぐんだよね。来たから(^_^)」
絵理子「夏休みに行ったほうがいいかもしれないね、まだ」
寛 子「うーん」
多香子「でも(^_^)」
仁 絵「でも、最高の旅行」
絵理子「3月」
仁 絵「したいのでよろしくお願いしますって」
多香子「え、海いく? どこにいくんだっけ?」
寛 子「だから」
仁 絵「だからいい場所教えてあげよう」
寛 子「ビーチはなんか人がいかないようなー」
仁 絵「あの上のほう」
多香子「うん北部北部」
仁 絵「北部」
寛 子「プライベートビーチみたいなところをー行ったほうがいいよ」
仁 絵「ヤンバルとか」
多香子「うん、うん」
寛子「あのねー」
絵理子「あれは? あのさー、あの沖縄じゃなくてー」
寛 子「離島?」
絵理子「石垣島とか」
寛 子「ああ、離島がいいね」
仁 絵「離島とか、与論島とか」
多香子「与論島とか」
寛 子「あのね、知ってる? 石垣島にね、すんごいでかいリゾートができたの」
多香子「ふーん」
絵理子「あ、そうなん」
寛 子「ものすごくでかくてーすごいいいところが出来たらしくてー」
絵理子「うんうん」
寛 子「世界で1番綺麗とかいってるらしいけど」
絵理子「へぇー」
仁 絵「あ、そこいいかもしんないね。でも仁絵は沖永良部島をすすめる。星がね、
すごい綺麗だった」(仁絵ちゃん発音は=おきえらぶ)
多香子「あ、綺麗だね」
寛 子「あ、あれじゃなかった?」
多香子「与論島だよ」
寛 子「与論島」
仁 絵「うそ? 沖永良部も行ったんじゃない?」
寛 子「沖永良部も行ったけど与論島。星見たの与論島じゃない」(寛ちゃん発音=おきえらぶ)
多香子「うん」
仁 絵「離島のほうが星がもう」
多香子「星は綺麗ねー」
絵理子「うん、そう」
仁 絵「流れ星もバンバンに出る」
多香子「もうバンバン、バンバン」
寛 子「それでねー。したし、仲良くなれる方言はー、なんだろーなー」
多香子「かわいいっていう。あなた可愛いですねって言う事を、チラカーギーって言う」
多・仁「チラカーギー」
寛 子「チラカーギー」
絵理子「英語みたいね」
多香子「で、ブスブスって言う時は、ヤラカーギー」
絵理子「ヤラカーギー。ヤナヤナ(^_^)」
寛 子「ヤナカーギー」
仁 絵「で、猫ーを」
全 員「マイアー」
仁 絵「といいます」
多香子「犬をー、イングア」
仁 絵「イングア。イヤマヤーヤーとか(^_^)」
多香子「そうそう」
仁 絵「ヤナは言わなくていいけどね(^_^)」
寛 子「ヤナはいって良くないんですね、あとはー」
外 野「あとはー」
寛 子「たまにさあ。ハー? ハー?って言うけど、それは嫌なハーじゃないよね」
絵理子「うん」
寛 子「え? って言う意味で、ハー? ハー? って言う、言ったりするから、
そこは勘違いしないように」
絵理子「うん」
多香子「してくださーい」
寛 子「はい、それではー3月29日に出る私達のベストアルバムのー」
仁 絵?「Dear Friends」(多香子?)
寛 子「Dear Friends、(ぐすっ)」
多香子「2」
寛 子「2からですね、聞いてくだはい」(ちょっと鼻水気味??)
全 員「せーの、SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
寛 子「えーそしてこの番組の本、ハイスピードでいこうですけど」
仁 絵「はい」
寛 子「なんと、トーハンというところで? 調べにー、調べた、
すべての本の売り上げチャートで第3位!」
全 員「いぇーーーーぃ、うぅぅぅー(/^^)/」
絵理子「ありがとーみんな」
仁 絵「ありがとー」
寛 子「センキュゥ」
多香子「×○★※〜よかったらね」
寛 子「1000円にしてよかった」
仁 絵「でも、1位。何だろう」
全 員「うーん」
絵理子「1位ってグラビアとかじゃない?」
寛 子「もうちょっとで、あれあがってくるよ」
絵理子「あれ? (^_^)」
寛 子「デヴィ夫人」
仁 絵「デヴィ夫人?」
多香子「デヴィ夫人あがってくる」
寛 子「あ、叶恭子とか」
仁 絵「あー」
多香子「あー」
仁 絵「でもね、よかったね3位で、なんかいい感じじゃない、目安として」
絵理子「ありがとうございますー」
? 「目安(^_^)」
寛 子「えーまだまだ本屋さんに並んでいるので買ってみてくださーい。では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ひなたぼっこしている犬をどかして自分がひなたぼっこする」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こん、ばん、わん」
寛 子「遊んでる暇はありません。今週はおハガキ、だい掃除ウィーク」
外 野「いぇーい」
多香子「ウィーク、ウィーク」
寛 子「大掃除ウィークでした、ごめんなさーい。時間のある限りおハガキを読んでですね、
気が向いたら電話もしちゃいたいと思います」
仁 絵「いいですねー」
寛 子「はーい、それでは今日は」
多香子「そしたら今日は絵理子ちゃん」
絵理子「はい」
仁 絵「絵理ちゃーん」
絵理子「えっとー、これは多香ちゃんファンのですね。あのー横浜市のマツモトー、シオリちゃん、です」
多香子「ありがとうございまーす」
絵理子「小学校4年生の子です。多香子ちゃんへ」
多香子「はい」
絵理子「私はSPEEDの大大大大ファンです」
多香子「はい」
絵理子「けど、その中でも多香ちゃんの大ファンです」
寛 子「ふぅーっ」
多香子「ありがとうございます」
絵理子「けどー、最近気になる事があります」
多香子「何?」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「この頃たまにケバイ時があります」
多香子「え、何?」
絵理子「多香子ちゃんは可愛いんだからー、あまりケバクなら、ん、あん?
ケバクなくても全然可愛いですよ」
寛 子「(^_^)」
多香子「なんでー?」
絵理子「だから、そんなにケバクならないでください。あと、思い切って髪の毛を切って
みたらどうですか?」
仁 絵「(^_^)いや」
多香子「(^_^)」
絵理子「ぜーったい、可愛いです。これからも頑張ってください。映画やドラマをたのしみにしてます。
応援してるからねー」
多香子「多香、ケバかったー?」
寛 子「っていうかあれじゃない?」
仁 絵「あ、まってー」
絵理子「ん?」
仁 絵「これー、なんかデータが後ろ、うーちゃんの写真なってます、はい、今、比べています(^_^)」
全 員「(^_^)」
多香子「ケバイー?」
寛 子「ケバイなあ(^_^)」
絵理子「ケバーイ(^_^)」
多香子「ケバクないよぉ」
寛 子「たぶんあれだと思う。小学校4年生だからー、あの、髪の毛の色とか、こう髪の毛の雰囲気で」
仁 絵「そうだよ」
寛 子「あ、あと、高校生だからフェロモン発してるでしょ、今」
仁 絵「でも、中味はそうじゃない」
絵理子「中味は全然変わってない」
多香子「ケバクないよー、眉毛はー、はやしてるよ、今、眉毛」
寛 子「太くなった」
絵理子「ね、ね。電話してみない?」
多香子「シオリちゃん、眉毛はやしてるよ多香」
仁 絵「電話してみたら?」
絵理子「多香ちゃん喋ってよ」
多香子「いくよ」
母 「はい、松本ですー」
多香子「あー、すいません。シオリちゃんいらっしゃいますか?」
母 「あ、あのーどちら様ですか?」
多香子「あのーSPEEDと申します」
母 「あ、え?」
全 員「(^_^)」
母 「え?」
多香子「お母さんでいらっしゃいます?」
母 「え? えーちょっと習い事に今行ってるんです」
多香子「あ、そうですかー。じゃあ、えっとシオリちゃんにーメッセージをお願いしたいんですけどー」
母 「ほ、ほんとに」
多香子「えとー多香子はーこれからー。あのーケバクならないように」
外 野「(^_^)」
多香子「可愛くしますって伝えてくださーい」
絵理子「(^_^)」
多香子「はーい」
母 「はーい、ありがとうございます」
多香子「はい、失礼しますー」
母 「はい、失礼しまーす」
寛 子「(^O^)」
多香子「お母さん若そうじゃない?」
絵理子「お母さんびっくりしてたね」
仁 絵「そうねー」
多香子「うん」
? 「えっ? えっ?」(お母さんの真似、おそらく絵理子と多香子と・・・)
寛 子「でもねー思うんだー」
多香子「多香バンビみたいって言われる(^_^)」
寛 子「黒髪じゃなくてはいいと思うけどー、なんでだろうね」
多香子「がんばります!」
絵理子「はーい」
寛 子「じゃあ、ここで曲を聞いてください」
多香子「はい」
寛 子「3月29日に出るベストアルバムDear Friends2に入っている新曲です」
絵理子「せーのー」
全 員「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
寛 子「そしてですねー、先週も言いましたけど3月31日に私達SPEEDの、シチズンからでるメモリアル」
多香子「ウォッチ」
寛 子「ウォッチと」
全 員「クロック!」
寛 子「が、発売されます。えっと4人のシルエットが文字盤になってーおりまして、
仁絵ちゃんだけすぐ分かる仕組みでなっております」
多香子「(^_^)」
寛 子「このウォッチを」
絵理子「ウォッチ」
寛 子「20名にプレジェン、プレジェン(^_^)」
絵理子「プレジェン」
仁 絵「プレジェントします」
寛 子「プレゼントしますので、欲しいーという人は。ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号と」
多香子「最終回にやって欲しい事」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「頭の大きさ?」
多・寛「スリーサーイズ」
多香子「あちょー、あちょはねー好きな食べ物」(偽アメリカ人(^_^))
寛 子「あと、嫌いな食べ物」(偽アメリカ人)
多香子「あとー」(偽アメリカ人)
絵理子「もういいんじゃないかー?」(偽アメリカ人)
多香子「50メートル走る速さーも」(偽アメリカ人)
寛 子「もういいと思うよー」(偽アメリカ人)
多香子「(^_^)」
寛 子「宛先はですね、郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」
多香子「行こう!」
仁 絵「行こー」
寛 子「ではまた明日」
絵理子「バイバっ・・」
寛 子「(^_^)せーの」
全 員「バイバーイ(^_^) (^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「宇宙飛行士は浮かんでる」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはー」(弱々しく)
寛 子「いよいよこの番組もあと1週間とちょっと」
外 野「はぁー(´ヘ`;)ハァ さみしー」
多香子「さみしいね。それ、寛ちゃん」(偽アメリカ人風)
仁 絵「さみしいー」
多香子「さみしいね、寛ちゃん」(偽アメリカ人風)
寛 子「しょうがないですねー。最初から最後までですねー毎週違う事をやりながら、
3年半も、続いてし、きました」
仁 絵「3年半? 長かったね」
寛 子「毎週違う事してたそうです」
多香子「えっ、ほんと」
寛 子「すばらしいね」
多香子「すばらしい」
寛 子「はい」
絵理子「素晴らしい♪」
全 員「YMCA♪」
寛 子「はい、はい、はい、はい♪」
多香子「ったらたらたらたらたら♪」
外 野「YMCA♪ 」
寛 子「今週はですねー、ラストウイークを前にハガ、ハガキをお掃除と、いうことでですねー。
テーマで、ハガキを出来るだけ読みたいと思っておりますー。今日は寛子が読みたいと思います」
絵理子「いえーい」
多香子「いぇいいぇい、いぇいいぇい」
寛 子「えーと、青森県のハルナさんからです。私は青森県に住んでいる中1の女の子です。
名前はフナダハルナです。私には、10月から好きな人がいます」
全 員「ほぉーーーーぉーぉーー(/^^)/」
多香子「素敵ー、素敵素敵ー」
寛 子「かっこ良くないので、もてませんが」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「ちょっと優しいんでーす」
多香子「あ」
寛 子「だから」
多香子「多香も分かるその気持ち」
寛 子「困っています」
多香子「え、何を?」
寛 子「みんなに優しくするので女の子とも、いつもいつも話をしてます。ヤキモチ屋の私でも、
ヤキモチを焼かなくなる方法を、知ってたら教えてください。P.S.告白したいんだけど、
恥ずかしいし、告白の仕方が分からないので、アドバイスをしてください。fromハルナ。
読みにくくて本当にごめんなさい」
絵理子「ありがとうございます」
多香子「ありがとー」
仁 絵「いいお手紙でしたね」
寛 子「でしたね」
多香子「いいなあー、可愛いなあー」
絵理子「可愛いね」
寛 子「ヤキモチは焼いちゃうからしょうがないんじゃない?」
多香子「いーなー」
絵理子「そだね」
多香子「もーヤキモチしてる、ヤキモチ焼くほど好きなんだよ」
仁 絵「青春だね」
絵理子「そうだよ」
多香子「青春、ったらららーら♪」
全 員「(^_^)」
多香子「いいなあー、いいなあー」
絵理子「ねーだねー」
多香子「多香も中1の頃、好きな人いたよー。わー好きだったよ」
仁 絵「いたねーうーちゃん」
絵理子「いてるね」
寛 子「いたね」
多香子「うん」
寛 子「鞄が一緒だったっけ」
仁・多「うん(^_^)」
仁 絵「ウキウキしてなかった?」
多香子「ウキウキしてたー」
絵理子「あれ?」
仁 絵「その人のなんか」
絵理子「あれ?」
仁 絵「集めてなかった? (^_^)」
全 員「(^O^)」
仁 絵「テストとか落ちたの(^_^)」
多香子「テストとかさーいらないからさー、あー、あげるっとかいってくるじゃん」
絵理子「それでさ、なんかさ、机の上に広末涼子が書いてたのかなんか」
多香子「シール貼られてたのね」
寛 子「そうそうそうそう、それですっごい怒ってたね」
多香子「ちょっと、そう。なんかね、アーンってヤキモチ焼いたのぉ」
外 野「(^O^)」
多香子「懐かしー」
寛 子「そだね」
多香子「そう」
寛 子「みんなヤキモチ焼くから」
絵理子「うん」
多香子「そう、焼くんだよ、それこそ」
寛 子「うん、それはね。正常だよ」
外 野「うん」
仁 絵「正常だよね」
絵理子「そうだね」
多香子「体がホットホットになって、ホット! ホット!」
仁 絵「でもね、ヤキモチのほうがいいね」
絵理子「うん」
仁 絵「ジェラシーより」
全 員「(^O^)」
絵理子「いいね、今日の名言だね、今の」
寛 子「ヤキモチのほうがいいね」
外 野「ジェラシーより」
仁・多「(^_^)」
寛 子「はい、がんばってくださーい」
多香子「がんばってくださーい」
寛 子「それでは3月29日にでるベストアルバムDear Friendsの2の中から聞いてください。せーの」
全 員「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
寛 子「はーい、可愛かったね」
多香子「可愛かったね」
絵理子「ごほごほ」
寛 子「心暖まりました」
多香子「みんな恋しよう!」
絵理子「恋しよう」
寛 子「いいね」
絵理子「いいね」
寛 子「はい。えっとーシチズンからです、でる」
仁 絵「はい」
寛 子「SPEEDメマ、メモリアルウォッチ」
全 員「ウォッチ」
寛 子「のプレゼント、まだぎりぎり受け付けております」
仁 絵「ギリギリガール」
寛 子「はーい(^_^)
全 員「(^_^)」
寛 子「ギリギリガール、ズ」
仁 絵「(^_^)言ってしまった」
多香子「ハガキにー住所、氏名、年齢、電話番号と最終回にやって欲しい事を書いてください」
仁 絵「はい、絵理ちゃん」
絵理子「はい、宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」
仁 絵「3月31日に発売されますのでハズレた人は、時計屋さんにね、行って」
絵理子「レッツゴー!」
寛 子「今度は本屋さんじゃなくて、時計屋さんです」
仁 絵「最後に発売されちゃうんだ」
寛 子「そう3月31日」
絵理子「えーみんな、ねー」
仁 絵「いやだなー」
寛 子「はーい、では、また明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お巡りさんは迷子にならない」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはーーーー」(高めの声)
寛 子「今週は、ラストウィー、ラストウイーク前の? ハガキお掃除ウィーク」
外 野「いえーい」
多香子「いいですねー」
寛 子「この番組が終わる前にですね、なるべくたくさんハガキを読んでですね、
電話もしたいと思っております。今日は多香ちゃん」
多香子「はい、っとーですねー、これはペルーからきております」
外 野「おおー」
仁 絵?「すごーい」
寛 子「すごい」
多香子「っとー、ペルーリマ県リマ区ヤマモトセッシさんからです、17歳です大学生」
仁 絵「ありがとうございます」
絵理子「ありがとー」
多香子「絵理ちゃんファン!」
絵理子「いぇーい」
多香子「と言うことです」
外 野「ふぅ〜、ふぅ〜」
多香子「私はSPEEDの大ファンになってからライブへ行きたかったけど、無理な夢になりましたね。
ここで生まれたので日本へ行ったことはないんですけど、いつか行きますので、
SPEEDのみなさんへ質問」
仁 絵「はい」
多香子「ソロでもライブすると思いますか? っとーこの子ほら」
仁 絵「絵理だよ」
多香子「ペルー(?)の子だからさ」
絵理子「うんうん」
多香子「ソロでも」
絵理子「あー」
多香子「遠いペルーから絵はがきを送るのでびっくりしましたか? みなさん頑張ってください。
これからも応援してます」
絵理子「そうだねー、ライブ、絵理のねすごい企画があってね。あのー、もしね」
仁 絵「うん」
絵理子「じゃ寛子がライブしました」
仁 絵「うん」
絵理子「どっかでね。そしたら3人がゲスト出るとか」
寛 子「あー」
絵理子「あのー」
多香子「じゃあ多香、寛子のドラムとかしてるよ(^_^)」
仁 絵「友情」
寛 子「やめてー」
仁 絵「友情出演」
寛 子「やめてー」
絵理子「友情しゅちゅえん」
仁 絵「しゅちゅえん」
多香子「しゅちゅえん」
寛 子「友情しゅちゅえん」
多香子「いいですねー」
寛 子「いいんじゃない」
仁 絵「その場合、仁絵いなかったらどうしよ」
絵理子「えっ?」
多香子「良くない」
寛 子「仁絵ちゃんは、中継?」
多香子「海外からの中継とかー」
仁 絵「いやだー(^_^) そんな寂しい×○★※」
多香子「モニターとか」
仁 絵「ヤダよ」
寛 子「あの、STEADYとか歌う時、仁絵ちゃんは、あのニューヨークのビルの上で1人で(^_^)」
全 員「(^_^)」
仁 絵「ちょー寂しい、ヤダヤダヤダ(^_^)」
多香子「じゃあもう1枚、ハガキ絵理ちゃん」
絵理子「はい」
多香子「レッツゴー」
絵理子「はい、えっとー千葉県千葉市の」
多香子「千葉県千葉市」
絵理子「アカネちゃんです。中学校1年生の子です。SPEEDの皆様へ、私の大好きなSPEEDの
みなさんこんばんは」
外 野「こんばんは」
絵理子「突然ですが、この間私は命が縮む思いをしました」
寛 子「うぉ」
多香子「どうしたの?」
絵理子「SPEEDのラジオを聞こうとしていた時、いきなりラジオがプツンと切れたのです」
寛 子「(^_^)」
絵理子「なんかおかしーなーと思いはじめ、消防車の音、ピーポーときてたので、
とりあえず外に出てみました」
仁 絵「はい」
絵理子「そしたら隣の家が火事で燃えてたのです」
仁 絵「おーまいがー」
多香子「おー、おー」
多香子「こわーい」
絵理子「私の家はアパートなのですが、隣は一軒家でした。すごい勢いで燃えてたのでホントにびっくり
しました。急いで避難しました。そのせいでSPEEDのラジオ聞けなかったんです、悲しい。でも
アパートは無事で、誰1人ケガ人出ませんでした。ラジオを聞いてなかったら、
逃げてなかったかも、危なかったかも。SPEEDテンキューって」
寛 子「そうだよね」
外 野「んー」
寛 子「プツンって切れてな、聞いてなかったら」
絵理子「そうだよー」
多香子「逃げ遅れ」
寛 子「でもアパートは大丈夫でも、もしもの場合」
絵理子「ね」
寛 子「危なかったね」
仁 絵「ねー」
絵理子「うん」
寛 子「良かったねー、無事で、はーい」
仁 絵「いいですねー」
寛 子「えっとーそれじゃあここで、3月29日に出るベストアルバムDear Friends2の中から聞いて下さい」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでApril」
SONG「SPEED・April」
仁 絵「はーい」
寛 子「はーい」
多香子「はーい、これからもね、いっぱい」
仁 絵「大変だね」
絵理子「うん」
多香子「おハガキ下さい」
仁 絵「でもねー、火事で逃げる場合はね、保健所? 持った方がいい」
(だってこう言ったんだもん「保険証」でしょうけど)
寛 子「(^_^)」
多香子「いつも思う、お風呂ん時どうするの? 泡とかついてんじゃん」
外 野「(^_^)」
寛 子「思うそれ、しかも裸なんでしょ」
多香子「うん」
仁 絵「はい(^_^)」
寛 子「さて来週はですね、いろんな意味でラストウィークなんですが」
多香子「はい」
寛 子「水曜日3月29日には、SPEED最後のベストアルバム、Dear Friends1、2が出ます」
仁 絵「1、2」
多香子「3、4」
寛 子「はい」
多香子「5、6」
絵理子「あと、Eriko with CrunchのRed Beat of My Lifeも発売中ですので」
寛 子「おー」
絵理子「よろしくお願いしまーす」
多香子「絶賛発売中です」
仁 絵「よろしくーん」
寛 子「ではー、またっ」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
全 員「あと1週、あと1週、あと1週、あと1週(^_^)」(だんだんバラバラに)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「あと1週、あと1週、あと1週、それ、あと1週、おーいぇー、言えた」
絵理子「こんばんはこんばんは」
寛 子「さてこの番組もいよいよあと1週(^_^)」
絵理子「(^O^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「つまりですね、来週の土曜日にはもう、みんな全員元SPEED(^_^)」
絵理子「やだー」
多香子「やだやだ」
寛 子「やだ」
仁 絵「元SPEEDだー」
全 員「あー、元SPEEDだあー(^_^) あーやだぁー」
絵理子「元SPEEDの多香子だー(^_^)」
外 野「あ〜(^_^)」
寛 子「絵理子だぁー、今、Eriko with Crunchなんだよぉー」
外 野「ねー」
仁 絵「今、hiroなんだよー」
絵理子「hiroよぉ」
多香子「ねー、今、上原多香子なんだよー」
寛 子「(^_^)上原多香子なんのよって変だよ」
絵理子「(^_^)」
多香子「やだぁ」
仁 絵「長い(^_^)」
寛 子「はーい、そしてですね今日はラストウイークを前に、やり残したことを片づけちゃいたいと
思います。仁絵王国への、あ、間違えた(^_^) 仁絵国王へのご褒美」
多香子「王国(^_^)」
絵理子「いえーい」
仁 絵「(^_^)王国のご褒美ね」
寛 子「はい。それでですね、仁絵ちゃんの希望としては全員で温泉か、全員で遊園地だったん、ですが」
仁 絵「うん」
寛 子「スタッフの人に聞いたら、ホントは遊園地貸し切りってやりたかったんだけど、
予算が足りなかったそうで」
絵理子「そうなのね」
多香子「高いよ」
絵理子「高いよ」
多香子「マイケルじゃないんだもん」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「(^_^)高い×○★※〜」
寛 子「そこでですね、仁絵国王にはそのかわりにですね、こんなプレゼントがされます。
東京ディズニーランド」
仁 絵「いぃぇ〜っ(/^^)/」
寛 子「1日パスポートチケット5枚分!」
? 「うほーーーーーっ(/^^)/」
多香子「いいなーいいなーいいなー」
絵理子「5枚分ってゆーことはどういうこと?」
寛 子「5枚ってことは、元SPEEDも行けるってこと?」
絵・多「いえーい」
絵理子「ラッキー」
仁 絵「ほらほらほら」
絵理子「おーぅ(/^^)/」
仁 絵「でも仁絵、お友達いっぱいいるの (^_^)」
多香子「わかんないね、でもさー」
仁 絵「(^O^)」
多香子「1枚だけもらってもさー、行く人いないもんね」
絵理子「で、みんなで行けばいいじゃん」
寛 子「一緒に行くってわけじゃん」
絵理子「4人」
寛 子「あんたどういう考え?」
多香子「ええっ?」
絵理子「あと1人、誰が」
仁 絵「どうしようかなーじゃあ」
多香子「×○★※〜1枚もらって」
寛 子「そーいうのっ、仁絵ちゃん! 仁絵ちゃんに対して悪いじゃんっ、それ多香ちゃんナシッ!」
多香子「・・ぇ・・・ぇ・・・」
仁 絵「かわいそー」
多香子「いくらいるのー、それ。パスポート」
仁 絵「じゃあ、いい笑顔した人にあげる・・・(^O^)なー」
多香子「(^_^)」
寛 子「仁絵ちゃん」
絵理子「いぇーいぇーい」
寛 子「お姉ちゃん明日、ケーキ作ってくるよ、チーズケーキ(^_^)」
多香子「仁絵ちゃん見て」
仁・絵「(^_^)」
仁 絵「みんなこんな時だけ。お姉ちゃん寂しいよホントに」
全 員「(^_^)」
仁 絵「じゃ、みんなで行こう。でもさ、5枚あるよ」
寛 子「あと1枚?」
仁 絵「誰? あと1枚」
寛・絵「(^_^)」
多香子「これは運転してくれる人がいいんじゃない」
外 野「そうだねー」
多香子「なんか車出してくれる人がいい」
絵理子「誰? 誰?」
仁 絵「タクシードライバーとか(^_^)」
絵理子「坂井さん?」
寛 子「坂井さん、坂井さん車運転してくれるかな」
多香子「坂井さんほら」
絵理子「坂井さん大人しい」
仁 絵「坂井さんなんか忙しい」
多香子「体力が」
絵理子「ワタジー」
多香子「あのさ、1番さ、恐いジェットコースターとかさ、ワタジーいっしょ乗ってくれるよ」
寛 子「1人でね」
多香子「うん」
絵理子「(^_^)」
寛 子「あ、ワタジーがいいかな? 慣れてるし」
仁 絵「ワタジーか、じゃあ」
多香子「私、ワタジーの車が居心地がいい」
仁 絵「まだ仁絵、みんなあげるって言った?」
外 野「(^_^)」
寛 子「今、言ったよー」
絵理子「言ったよ」
寛 子「言ったよ、仁絵ちゃん、録音したよ」
仁 絵「はい。あげます」
多絵寛「いえーい、いえーい、いえーい、いえーい(/^^)/」
寛 子「それじゃあここで曲聞こー」
絵理子「せーのおー」
全 員「SPEEDで、April」
SONG「SPEED・April」
外 野「はーい」
多香子「うれしーねー」
絵理子「みんな東京ディズニーランドいけるっ」
仁 絵「いいねー、どんななんだろうね」
多香子「今、ほらディスコ」
絵理子「うん」
仁 絵「行ったことないから」
寛子「人いっぱいだろうね」
仁 絵「すごい多そう」
多香子「いいよ、みんなで変装して行こうよ」
仁 絵「どうやって?」
多香子「ウエディングドレスとか」
外 野「(^_^)」
寛 子「無理だよ目立ったちゃうよ」
絵理子「なんだぁ」
多香子「ディズニーランドね、ミッキーとかなったりすればいいじゃん」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「ダメだよ、つまみ出されるこれ」
仁 絵「ミッキーの絵かけないくせに(^_^)」
多香子「×○★※〜それはちょっと」
寛 子「はーい」
仁 絵「ミッキーの絵かけない(^_^)」
寛 子「そしてですね、来週はですね、ついにハイスピードでいこうラストウイーク、3年半の総決算」
絵理子「うおー」
多香子「うおー」
寛 子「です」
仁 絵「ついにきましたぁー」
寛 子「きちゃったよー」
絵理子「きちゃったよぉ〜」
仁 絵「きちゃったべ」
寛 子「それじゃあ来週、お楽しみに」
絵理子「さみしー、バイバーイ」
仁 絵「明るくいこっ」
絵理子「うん」
寛 子「来週お楽しみにっ!」
多香子「バイバーイ」
仁 絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」