000327 トランプを引いて質問に答えよう/最後の放送 当番・全員

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律〜っ!!」

寛 子「SPEEDは、私にとって合宿みたいな感じでした」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

多香子「わんっ」

寛 子「ラストの週」

多香子「そうだね」

寛 子「です」

絵理子「ドキドキドキドキ」

多香子「ドキドキドキ」

寛 子「えーっと、仁絵ちゃんなんか言いたい?」

多香子「ドキドキドキドキ」

仁 絵「(^_^)やめた」

寛 子「やめた。今日はですね、何をやるかというと、えっとここにですねハイスピードで作った、
    私達のトランプが並べてありまして」

多香子「おー、56枚」

寛 子「4枚」

絵理子「54枚?」

寛 子「その裏にですね、質問が1個ずつちゃんと書いてあります。それをですね、
    1人ずつめくって、その質問にみんなで答えよう」

絵理子「ほー」

多香子「神経衰弱みたいなもん?」

寛 子「んー、な風に並べてあるけど」

多香子「とるとは1枚」

寛 子「それじゃあ今日は、誰が引くのかな?」

多香子「寛ちゃん引いて」

寛 子「引く? 何がいっかな、じゃあこの仁絵ちゃんの、SPEEDかな?」

仁 絵「あ、SPEED。あ、なつかしぃ」

寛 子「この4年間で得たものとは何ですか。んー、何て言えばいいんだろう。得たもの、4年間で」

外 野「んー」

寛 子「SPEEDっていうそのほら、自分以外の他の3人もそうでしょ?」

外 野「んー」

寛 子「仲間もそうでしょ」

多香子「うん」

寛 子「それにー、人付き合いとかー、うんなんだろ。大人になる、なんか難しさとか」

外 野「うん」

寛 子「いろんな、なんかいろんなものを見たからね4年間で」

仁 絵「いっぱい見たね」

寛 子「いろんなもの感じたしね」

外 野「うん」

仁 絵「触れたし、いろんなものに」

寛 子「泣いたし、傷ついたりもしたし、楽しかったこともあったし」

外 野「うん」

寛 子「人以上に幸せを感じてたかもしれないしね」

外 野「うん」

寛 子「みんな」

多香子「うん」

絵理子「でもほんとこの4年間って、うん、すごいよね」

寛 子「楽しかったね」

絵理子「すごい、大きくなった4年間だったと思うみんな」

寛 子「これがなくて大人になるのと、これがあって大人になるのはまた違かったかもね」

絵理子「違う」

仁 絵「違う全然」

寛 子「多香は?」

多香子「んー、多香? 多香は、んーと・・・寛ちゃんが全部言ったような感じなんだけど」

寛 子「うん」

多香子「早くのうちに気付いててよかったっていうことがいっぱいある」

寛 子「うん」

多香子「私ほら、まだ今さぁ、夢がなくてさぁ、どうしようってさぁ、しゅうそく、就職活動とかさ」

絵理子「うん」

多香子「探してる、同い年の子たちがいるわけじゃない」

仁 絵「うんうんそうだね」

多香子「そういうの見てると私達は、自分の好きなことで、早いうちに夢を見つけられて、
    ここまで頑張ってこれたから」

外 野「うん」

多香子「これからもしそうやって、落ち込んだ時に、今までのね、SPEEDとしてやってきたことが
    あるからー、こう頑張れるっていう。なんかこのなんか勇気じゃないけど」

寛 子「うん」

多香子「今までここまでやってきたことがあるんだっていうなんかこう、ねっ。希望の光が」

絵理子「んーね」

多香子「もらいました」

絵理子「じゃあ」

 ? 「仁絵ちゃん」(絵&寛?)

仁 絵「仁絵は、なんだろ。得たものはー、なんか、なんかここまで一緒になんてゆーの、夢を持って、
    同じ夢を持って、こう有名になるぞー、ビックになるぞー、みんなの前で歌うぞライブするぞー
    って夢をお互い話しながら、一緒に何があっても、辛い日も楽しい日も一緒にいれる仲間?」

外 野「うん」

仁 絵「それはホントに、この先仁絵がまた巡り会えるのかはわからないのね」

外 野「うん」

仁 絵「ホントにこの4人で」

外 野「んー」

仁 絵「良かったなって」

絵理子「良かった」

寛 子「良かったね」

仁 絵「だから、あんまり話すとね、なんかしんみりすると泣けてくるからー」

外 野「(^_^)」

寛 子「でも思う、なんかこの歳でさ、普通さ、学ばないようなことを経験したりとかさ」

絵理子「うん、そう」

多香子「あったねー」

寛 子「こんなにさぁ、何でもさぁ、そう夢に向かって仁絵ちゃんが言ってたさあ」

外 野「うん」

寛 子「仲間っていない」

多香子「いないね」

寛 子「いるかわかんないもんね」

多香子「だってこれがメンバーチェンジしてたら、めちゃめちゃだったと思うよ」

絵理子「ね」

仁 絵「(^_^) 恐れてたもん仁絵、最初」

絵理子「あってるねー」

寛 子「メンバーなって言ってたじゃん、メンバーチェンジするくらいだったらー、みんな」

多香子「うん」

寛 子「やめてるって」

多香子「でもー、事務所側は、何かあったらメンバーチェンジをして、どんどんどんどん
    このSPEEDっていうのは広げていこうって言ってたけど」

寛 子「うん、そう」

多香子「多香、思ったね、その時から。メンバーチェンジしたら多分、SPEEDはダメになるなって」

絵理子「嫌だよね」

仁 絵「そう」

寛 子「言ってたもんね、嫌だねって。メンバーチェンジだけは」

仁 絵「そだね」

多香子「そんな」

絵理子「うん」

多香子「うん。私、多香はこれっ、ジョーカー」

寛 子「(^_^)」

多香子「×○★※〜ジョーカー。ずばり、ラジオってどうだった? ラジオ、んーと、
    仕事じゃなかったこの」

外 野「(^O^)」

多香子「仕事として来てなかったね多香は」

外 野「うん」

多香子「すごい楽しかったね」

絵理子「うん」

多香子「なんか」

寛 子「気楽だよね、じゃない?」

多香子「ほら、仕事で疲れててさ、ふぅ〜って感じでさぁ、忙しかった時でもさぁ、こうやって
    ラジオ集まるとさぁ、まあ話さなきゃいけないって言う、言っちゃ悪いけど、こう4人で
    話が出来るじゃん」

外 野「うん」

多香子「でもさ、いつもさ、やっぱ息詰まってると車の中ってみんな寝てたりするじゃん」

外 野「うん」

多香子「ここ来ると話が出来てテンションあがるからー、すごい楽しかった」

寛 子「明日なに? え、ハイスピードだよーって言われると、ちょっとなんか楽しくなって」

外 野「うん」

多香子「そうね」

寛 子「なんかあった」

・・・

寛 子「えっとですね今日使ってるこのトランプの中から、4枚は自分、SPEEDが1人ずつ」

仁 絵「選んでもらって」

寛 子「選んでですね、他の50枚をですね、みんなにリスナーのみんなに1人1枚ずつ、
    プレゼントいたします」

仁 絵「おっ」

絵理子「プレゼント先は」

仁 絵「50枚だよ」

寛 子「だから、この1組は世界に1個しかなくて、このみんなが分け当たったみんなが集まると、
    トランプが出来る(^_^)」

多香子「SPEEDもね、4人で」

絵理子「いいねー」

仁 絵「みんなで集まってね」

絵理子「ね」

多香子「54人で。だから何かでね、トランプを持ってれば、あーあの時のトランプだって、
    この私達の手元にあった」

絵理子「離れても1つってやつ」

多香子「あぅ〜」

絵理子「あーん」

寛 子「宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうですぅー。どんどん、50枚しかないので」

絵理子「送ってください」

仁 絵「待ってますね」

寛 子「早めに」

絵・寛「送ってくださーい」

寛 子「ではまたー」

全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
メンバーチェンジとかやってたら「SPEED。」になってたんだろうか・・・(汗) ここにきてすごい裏話っすねー。社長、4人を信じてなかったってことじゃんかよぉ、待ったくぅ〜。ハットトリックは全員といきたいんですが、その中でも寛ちゃんに二重丸〜。やっぱ語らせたら1番だな。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「SPEEDは、私にとって青春でした」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー」

全 員「こんばんはー」

 ? 「ふぅふぅふぅ」

寛 子「いぇいいぇい」

多香子「ね」

絵理子「昨日に引き続いて、トランプを引きましょう」

多香子「そうです。じゃあ今日は、誰かな?」

絵理子「じゃあ絵理から」

多香子「がんばって」

絵理子「はーい、仁絵ちゃんの1」

多香子「はい」

仁 絵「じゃぴんっ」

絵理子「(^_^)上原多香子とはどんな人ですか、はぁ〜」

全 員「(^_^)」

絵理子「多香はねー」

仁 絵「(^_^)長くなるよー」

多香子「え、簡潔に」

絵理子「そうだね。簡潔に?」

 ? 「簡潔にぃ?」

絵理子「なんかー、すごいおもしろい人」

仁 絵「みんな見た目は、すごい大人しそうに見える」

絵理子「うん」

仁 絵「だと思うの」

多香子「うん」

仁 絵「だから、あー、こうやってギャグなんか言わないんだろうなー。
    だけど、一緒にいた方がいいと思う」

寛 子「ん(^_^)」

仁 絵「いたらその何ていうの? もっと、うーちゃんの良い部分も見れるしー、うん。私はね」

多香子「ありがとー」

仁 絵「面白かった。一緒に住んでてずっと、なんて言うのかな。1日もおもしろくない日はないの」

多香子?「まじー」

寛 子「おかしいなぁ」

絵理子「おもしろいよね」

寛 子「なんかね」

絵理子「でもホントにね」

仁 絵「うん」

多香子「変わらないでいたいと思います」

寛 子「(^_^)」

仁 絵「いてください」

絵理子「いてください」

寛 子「(^_^)」

多香子「頑張ります」

寛 子「頑張ってください」

多香子「はい。次、仁絵ちゃん」

仁 絵「あ、仁絵か」

多香子「そうだよ」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「なんだろー」

多香子「引きな」

寛 子「引きな」

仁 絵「(^O^)」

絵理子「どうぞ」

多香子「自分なんか冷たかったみたい(^_^) 引きなーって」

外 野「(^_^)」

仁 絵「(^_^)ハートーのキング、ひどいなぁー」

多香子「絵理ちゃんのハートのキング」

仁 絵「あい、絵理ちゃんの。ラジオで初めて自分の声やしゃべりを聞いた時、どうでしたか」

寛 子「どうだった?」

絵理子「どうだった?」

仁 絵「初めて聞いた時は、あ、ブリッ子してんなーと思った」

絵理子「何て言ったんだっけ最初、仁絵ちゃん」

仁 絵「花のじゅう、ろくか」

仁絵?「15」

多香子「そうそう、あれじゃない」

絵理子「花の15歳、仁絵でーす」

多香子「元気もりもり仁絵でーす(^_^)」

絵理子「なんとかマンボウの、はりきりマンボウの仁絵でーす」

仁 絵「なんか自分の中では、アピールしなきゃいけないのかなって思ってて」

外 野「うん」

仁 絵「だから言ったら、ある日、まっちゃんとかにー」

多香子「変わったね」

仁 絵「殴られてたじゃん(^_^) 誰かが。それ見た時にもうやめようと」

寛 子「でも腰フリマンの仁絵です、1人ずつ言ったよね」

多香子「だね」

絵理子「みかん星人」

多香子「仁絵はなんか腰が違うのとかも言ってたような気する(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「懐かしいね」

仁 絵「懐かしいですわー」

絵理子「じゃあ多香ちゃん」

多香子「多香、引くの?」

絵理子「うん」

多香子「じゃあ多香は」

仁 絵「(^_^)多香引くの」

多香子「じゃあ寛ちゃんと、寛ちゃんのクローバーの7。引きます。
    今、大声で叫びたいことは何ですか? なんだろ」

仁 絵「叫んでね」

絵理子「叫んではいっ、いくよっ」

寛 子「×○★※〜てて」(離れてて?/立ってて?)

絵理子「いくよっ」

仁 絵「うるさいからね」

多香子「待ってよ、待ってよ、待ってよ」

絵理子「まだ?」

多香子「待ってよ」

仁 絵「10秒前(^_^)」

寛 子「10秒前」

多香子「いいよ」

絵理子「いくよっ、10」

外 野「9、8、7、6、5秒前」

多香子「長くねーか?」

外 野「4、3、2、1」

絵理子「どうぞっ」

多香子「ディズニーランドどうしたのーって」

仁 絵「あ、持ってるよチケット」

全 員「(^O^)」

多香子「行こうよ、ディズニーランド」

寛 子「行きたいねー」

仁 絵「そう、行こうよ」

絵理子「行きたいけどさー」

仁 絵「忙しいじゃん」

多香子「忙しいじゃん仁絵ちゃんだって」

仁 絵「仁絵忙しくない」

多香子「けど仁絵ちゃんがどっか行く前に行きたい」

絵理子「うん」

仁 絵「わかるよ。持ってるからみんな」

多香子「ホント、なくしてない?」

仁 絵「なくしてない」

多香子「火事あったら、ちゃんとそういう持って帰るんだよ、出てくるんだよ」

仁 絵「(^_^)」

多香子「仁絵ちゃん裸足でてきちゃダメよ」

仁・絵「(^_^)」

多香子「ね」

仁 絵「うん、持ってくる。行こうよ、ディズニーランドみんなでね」

多香子「うん行く」

絵理子「行こう」

寛 子「何がいいかな」

多香子「これ多香、ダメよ、多香引くから」

寛 子「絵理のハートの、A、1。今井絵理子とはどんな人ですか(^_^)」

多香子「絵理ねー」

寛 子「絵理はー、なんかいろんな面をすごい持ってる。たくさん」

絵理子「だから喜怒哀楽が激しいってね」

寛 子「そう、すごい持ってる」

多香子「絵理ちゃんは強い子」

絵理子「(^_^)」

寛 子「いや、それもどうかわかんないよ」

多香子「強い子」

寛 子「ううん、それもわかんない」

絵理子「(^_^)」

多香子「いや、強いと思うよ」

寛 子「だって一緒に手にぎりあって泣いたもん」

多香子「いつ?」

寛 子「部屋の中で」

絵理子「昔ね」

寛 子「昔」

絵理子「ね」

寛 子「大泣きしてんの」

多香子「なんで? なんで?」

寛 子「寛子の、コンコンって、寛ちゃーんて言ってさ」

多香子「うん」

寛 子「(^_^)寛子さ、部屋でもう寝ようかと思ってたの。それですごい一緒に手つないでさ」

絵理子「ねー、泣いたねー」

寛 子「泣いたよ。絵理はね、強い面も持ってるしー、でも人ってそうだと思うけど」

外 野「うん」

寛 子「それが何か、すごいなんか」

多香子「やどなこ?」(????)

寛 子「激しいような気がする」

多香子「あー、わかった」

寛 子「でも、それをきっと自分が許した人にしか絶対、見せない気がする」

多香子「それとー、あとは、一定にするのがうまいんじゃない? 悲しくてもー」

寛 子「てか、あの何て言うのかな」

多香子「平常心が保つ」

仁 絵「プロ意識が強い」

寛 子「プロ意識強い、確かに」

仁 絵「だからすごいそういう面で、仁絵は絵理はすごいなと思う」

寛 子「うん、思う」

仁 絵「見習いたいと思う」

絵理子?「うぉー」

April♪

絵理子「突然ですが、お知らせです」

外 野「いぇい」

絵理子「ワニーブックスさんからSPEEDのラストを飾る本が出ましたー」(ワニブックス)

外 野「わーい(/^^)/」

絵理子「本の名前は」

全 員「レジェンドオブスピード、メモリアルブーック」

絵理子「ベストメモリアルブック」

寛 子「はい」

絵理子「はい」

寛 子「いっぱい」

絵理子「みんなの写真もいっぱいありますよー」

多香子「はーい、おかしー」

仁 絵「恥ずかしいよ」

寛 子「ホントに、ホントに全部が載ってる」

仁 絵「でもね、いいね。違う、普通の写真集と」

寛 子「うん、すごい」

多香子「早く見たーい」

絵理子「あのね、結構ブ厚いね」

寛 子「全部」

仁 絵「仁絵も見たーい」

寛 子「あのね、あのそのなんだろう。ポスターであったり」

外 野「うん」

寛 子「なんだろー、その普通の? 私達のプライベートの写真で撮った、カメラで撮った
    写真であったり。そしてCMが全部載ってたりー」

仁 絵「下になんか説明もあるから、すごいわかりやすい」

寛 子「ぜんーぶ、4年間のあれが載ってます」

外 野「うん」

寛 子「これ、いいと思う、これ」

多香子「ほしぃー」

絵理子「早く読みたーい。ちょうだいね」

多香子「ぜひ」

絵理子「ちょうだいね」

寛 子「価格はですね2300円で、ちょっと変わった付録もついていますので、みんなぜひ、
    ぜひこれ絶対手に入れなきゃねー」

絵理子「入れてください」

仁 絵「入れなきゃ損ですよー」

寛 子「入れてください。あと、ハイスピードでいこうのスタッフからもコメントもあるので」

外 野「はい」

寛 子「ぜひね」

多香子「読んでくださーい」

絵理子「読んでください」

多香子「それじゃあまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
だってレジェンドォォォォォォ〜、見つかってないんだもんぅぅぅぅ〜・・・ふぅ。でも絶対ゲットしますっ!!! いやぁ、寛ちゃんと絵理ちゃんの秘話っすねぇ、いいっすねぇ〜。でもハットトリックは、仁絵ちゃんに無理強いをする多香ちゃんですねぇ。仁絵ちゃん、火事の時は自分が大事よ、そこんとこ間違わないようにね(笑)
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「SPEEDは私にとって、お家でした」

全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」

多香子「こんばんはー♪」(以下、だんだんキーが高くなり、はーが重なっていきます)

仁 絵「こんばんはー♪」

絵理子「こんばんはー♪」

寛 子「こんばん(^_^)」

全 員「(^_^) こんばんはー♪」

寛 子「初めの音が違うっ」

絵理子「出てない(^_^)」

多香子「もう1回、もう1回、じゃあもう1回だけさして」

絵理子「はい、せーの」

多香子「こんばんはー♪」(以下、だんだんキーが高くなり、はーが重なっていきます)

仁 絵「こんばんはー♪」

絵理子「こんばんはー♪」

寛 子「こんばんはー♪ (^_^)」

全 員「こんばんはー♪」(寛 子「(^_^)」) 

多香子「(^_^)」

寛 子「(^_^)もうダメだ」

仁 絵「ダメだこりゃ」

多香子「コーラス隊」

仁 絵「ダメだこりゃ」

絵理子「やった、SPEED初のコーラス隊」

多香子「いぇい」

絵理子「いぇい」

寛 子「はい、じゃあカード」

絵理子「またカード」

多香子「寛子から」

絵理子「寛子から」

寛 子「多香の、これはー4(フォー)」

多香子「4(フォー)」

寛 子「こー、4(フォー)ね、いくわよ。半年前と今では気持ちに違いはありますか?」

多香子「半年前と言えば」

寛 子「何だっけ」

仁 絵「半年前」

絵理子「え?」

寛 子「解散、宣言の時ぐらい?」

仁 絵「気持ちに」

寛 子「の前か、ライブの時くらい」

絵理子「ライブの時かな」

仁 絵「違いは」

寛 子「気持ちに違いはー」

仁 絵「ある」

寛 子「ある」

仁 絵「余裕が持てるようになりましたー」

多香子「あるある」

絵理子「ある、ある、ある、ある」

寛 子「確かにそうだね余裕を持てるようにもなったし」

外 野「うん」

寛 子「んー・・・確かに、余裕持てるようになったってことが大きいかな」

多香子「まだなんか、でもね、その時は、結構、結構あれだよね。4人でこうやっている
    時間少なかったんじゃない今より」

仁 絵「ん、ソロがあって、ってこと?」

多香子「違う違う違う、なんか、こー」

仁 絵「×○★※〜」

多香子「こんなにお話しなかったじゃんみんな」

絵理子「ん」

仁 絵「しなかった」

多香子「ね」

絵理子「あれじゃない、1人1人の友達とかいてさ」

多香子「そうそうそう」

絵理子「結構さ、終わったらじゃ友達と食事行くとかさ」

寛 子「うん」

絵理子「そんなんだったね」

寛 子「なんか」

仁 絵「でもSPEEDってさ、普通の? グループに比べるじゃん。したら、仲良いほうなんだよ」

寛 子「うん」

多香子「いいでしょう」

絵理子「そうでしょう。こんな」

仁 絵「いいんだよ」

絵理子「普通は」

多香子「なんかね、変な感じ」

仁 絵「え?」

多香子「なんか変な感じじゃない、ふつーのグループってさ」

寛 子「うん」

多香子「わからないけどー」

寛 子「うん」

多香子「なんか・・・ある意味、なんか、すごい心配だし多香見てると」

仁 絵「んー。心配がないの? SPEEDの場合は」

多香子「心配するの」

絵理子「は?」

寛 子「SPEEDの場合?」

多香子「うん」

寛 子「なんかね、けど寛子逆。心配がねー、解散するにあたってもよ、なんかさぁ」

絵理子「(^_^)」

寛 子「なーんかさ(^_^) なんだろう、心配ってゆーかなんか、あ、今までやってきてーいろんな面
    見たりとかー、仕事の面とあれもプライベートの面も見てきたから。なんか、すごいなんか
    大丈夫だろ、なんか大丈夫っていうのがある」

仁 絵「うん」

寛 子「出来るだろー。なんか、大丈夫、全然大丈夫だろーって」

絵理子「うん」

多香子「なんだろね。仲良いと思うよすごい」

仁 絵「すごい良いと思う。だってなんか、例えば仁絵が怒る場合は、好きだからホントに。
    グループの中で、あ、大事だって思うじゃん」

外 野「うん」

仁 絵「だから怒るのね」

寛 子「昔からの口ぐせだよね」

仁 絵「何でも何でもないなら怒んないの、別に。あっそと思ったら、怒んないでもいいや、
    この人どうでもいいと思うけど。そういうのがすごい思えるグループだったな」

外 野「うん」

仁 絵「って思う」

多香子「んー」

仁 絵「うん、絵理は?」

絵理子「絵理はねー、なんだろ。なんかね仁絵ちゃんにも、仁絵ちゃんも言ったけど。昔は仁絵ちゃん
    すごい言ってたじゃん」

寛 子「うん」

絵理子「なんか、絵理がどーのこーのとか言って。その時はさなんかさ、すごくさ、ん。まあさ
    客観的なんて自分ってゆーのは、忙しくてあんまわかんなかったじゃん」

外 野「うん」

絵理子「それをさぁ、仁絵ちゃんがすごいさぁ、言ってくれて。今となっては、あ、そうだろなーと
    思った。それはすごい勉強に」

仁 絵「仁絵、言いずぎなのはホントにみんなに、あーごめんなさいって感じ」

寛 子「でもね、今日車に乗っててね、音楽聞いててね、ぼーっとしてたの」

仁 絵「うん」

寛 子「したら寛子さぁ、みんな大人になったなと思ったのがあってさぁ」

仁 絵「うん」

寛 子「自分も含めてそうなんだけどさ。今はさ、周りの雰囲気とか場のアレがわかるじゃん」

仁 絵「うん」

寛 子「でもさ寛子さ昔さ(^_^) あーの、なんだっけ。これはまた別なんだけど」

仁 絵「うん」

寛 子「音楽聞いてて怒られたじゃんみんなに」

多香子「あ、怒ったね」

全 員「(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

寛 子「なんで音楽聞いて、外見てんのって」

絵理子「うん」

寛 子「気がつけばさ、みんなそういうこと言わなくなったなーとか思ってさ。みんな音楽聞いて
    外見てんだよね」

全 員「(^O^)」

絵理子「もう多分、なじんじゃったんだろうね」

多香子「×○★※〜」

寛 子「その時寛子、なんで怒られたんだろうって×○★※〜、けどその時は、1人だけ仲間に
    入ってなかったわけじゃん」

外 野「うん」

寛 子「1人でなんか。それがその時は、あんまり良くないわけじゃん。1人で違うことやる。
    でも段々みんなそれぞれやるこ、やるいろんな自分なりのやるようになって」

多香子「自分の事も考えられるようになったし、相手のことも考えられる」

外 野「うん」

仁 絵「ホントにそれは思う、仁絵も」

寛 子「そだね」

絵理子「うん」

仁 絵「理解できるようになった」

絵理子「うんうん」

・・・

絵理子「っと昨日も、お知らせしたんですけど」

仁 絵「いぇい」

絵理子「ワニーブックスさんから、っとーSPEEDのラストを飾る本がね、出ました」(ワニブックス)

仁 絵「いぇーい」

寛 子「はーい」

絵理子「っと本の名前は」

全 員「レジェンドオブスピードベストメモリアルブックです」

寛 子「すごいもう内容盛りだくさんで、ホントに楽しい本です」

仁 絵「そう」

寛 子「ぜひ」

絵理子「買ってください」

仁 絵「みなさん買ってね」

多香子「オフショットもあります」

寛 子「価格は2300円、ちょっと変わった付録もついてる」

絵・多「ふぅ〜」

寛 子「是非ね、買わなきゃ損なので」

絵・多「ゲッチュー」

寛・?「買ってくださーい」

 ? 「セクシー」(?)

寛 子「それではまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
寛ちゃんは若年寄だったからねぇ、1人浸りもハマるよな(笑) 今日だって「解散するにあたってもよ」って、「あたっても」だよ、いいねぇ、かしこまるねぇ〜。
ハットトリックはやっぱりお世話になりました仁絵様〜・・・といきたいが、今回はSPEEDコーラス隊にあげましょう。ふぅ〜、CD収録せずに正解(爆)
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「SPEEDは私にとりまして」

多香子「(^_^)とりまして」

全 員「(^_^)」

仁 絵「とって、んとー、かけがえのないものでした」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

多香子「こんばんわんこー」

外 野「わん、わんわんっ」

仁 絵「今日も同じくトランプの裏に、なんか質問事項があって、それをね、1人ずつが読んでいって」

絵理子「答えます」

仁 絵「答えてます」

絵理子「はい」

仁 絵「あともう」

多香子「え、明日」

仁 絵「今日、何日」

絵理子「明日で」

寛 子「終わり?」

絵理子「終わり」

仁 絵「絵理ちゃーん!」絵理子「仁絵ちゃーん!」(おそらくこれだと)

多香子「寛ちゃーん」

仁 絵「(^O^)あそこ上手くいってないぞ」

絵理子「(^_^)うまくいってないよ」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「やばい(^_^)」

多香子「どうにかして、ここの仲」

絵理子「じゃあ仁絵ちゃんから」

仁 絵「じゃあ、いい? 引いていいかな」

多香子「いいー」

絵理子「どうぞぅ」

仁 絵「何引こうかなー」

多香子「日〜旅立ち〜♪」

仁 絵「じゃあババでも」

多香子「ババ(^_^)」

全 員「(^_^)」

絵理子「ジョーカーね」

多香子「ジョーカー」

絵理子「多香、なんか今、ババァって」

寛 子「なんで×○★※〜」

多香子「ちがーうよ」

絵理子「敏感なってんだけど」

仁 絵「間違えた。仁絵、昔の人だから、あ、じゃあいきます」

多香子「昔の人だって」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「SPEEDを、やって良かったと思えるのはどんな時でしたか?」

寛 子「えーと」

仁 絵「はい」

寛 子「おいしいものが食べれる時?」

仁 絵「あ、それあるね」

外 野「(^_^)」

仁 絵「あのね、なんか会いたいって思う人に会えた時」

絵理子「うん」

多香子「多香は、1人で変なこと言っても、笑ってくれる人がいる時」

絵理子「なんか学校とか、送り迎えしてくれる時(^_^)」

全 員「(^O^)」

多香子「あー、思った思った」

絵理子「ホントにありがとうございます、もー」

多香子「あと1つ思ったこと」

絵理子「いっつも」

寛 子「あ、思った時あるよ寛子、SPEEDになって良かった。えーと、学校でちょっと何かも
    めごとがあって泣いてる時に、なんか仁絵ちゃんが慰めてくれた時(^_^)」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「じゃー、じゃあ私が」

多香子?「絵理子ちゃん、引いてくれ」

仁 絵「仁絵、言わなかったよね。あ、い、い、言ったか、何引きますって」

絵理子「うん」

多香子「言った言った」

仁 絵「ババ引きますね」

絵理子「じゃー」

寛 子「(^_^)」

絵理子「多香の」

仁 絵「(^_^)ババって」

絵理子「イレブン、多香の」

多香子「セブンイレブン」

絵理子「今だから言える、ニッポン放送に一言」

仁 絵「ニッポン放送にー」

絵理子「あのー変な企画はやんないでください」

外 野「(^_^)」

絵理子「もぉー、SPEEDのハイスピードでいこうの」

多香子「あ、あと1つある。もしソロでまた来たときに、ポエム読まさないでください」

外 野「(^O^)」

仁 絵「読んだの?」

多香子「いや、違う違う、1人なるとさ結構キャラがそういうふうに行っちゃう、流れちゃう」

寛 子「んー」

多香子「恐れがあるじゃん」

仁 絵「(^_^)恐れが」

多香子「(^_^)」

絵理子「ポエムね」

多香子「そう。多香のポエムっとか」

全 員「いゃぁぁぁぁ〜!」

多香子「鳥肌たつ、気持ち悪い (^_^) 寛子は?」

寛 子「寛子? 言いたいこと?」

多香子「うん」

寛 子「みんなが言ってくれたから大丈夫」

多香子「大丈夫?」

寛 子「(^_^)」

多香子「仁絵ちゃんは?」

仁 絵「んー、仁絵はー、悪いのじゃないんだけど。あー、そういううるさい番組ってゆーか
    こういうなんて言うの、自由な番組はないじゃん他に」

外 野「うん」

仁 絵「出来るわけじゃないじゃん。他のラジオ行っても、なんかさー、なんか何て言うのあれ?」

外 野「原稿」

仁 絵「原稿も自由じゃないじゃん」

外 野「うん」

仁 絵「そういうのが、ああ仁絵良かったなーってすごい」

外 野「んー」

多香子「それは続けて下さい」

仁 絵「だから他の見てても、読みにくいじゃんなんかすごい」

絵理子「かしこまってんだよね」

仁 絵「そうそうそう」

多香子「ワープロとかね」

仁 絵「それはすごい良いと思うし、そういう自由の場を与えてもらえて」

全 員「ありがとうございました」

仁 絵「スピー!」

絵理子「でもね」

 ? 「ピーピー!」

絵理子「×○★※〜に変えてねー」

寛 子「じゃあ寛子が引くわ」

絵理子「(^_^)はい」

 ? 「引いてちょっ」(甲高い声)

寛 子「何がいいかしらー」

絵理子「引いてちょ」

寛 子「じゃあ次は、仁絵ちゃんのー」

多香子「鼻水×○★※〜」

寛 子「多香が引きたがってるやつ引こー」

多香子「ダメダメダメ、これダメ。これ多香引く」

寛 子「じゃあ坂井さんがいるやつ引こう」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「4年間マネージャーをやってくれた坂井さんに一言(^_^)」

多香子「やっぱそうだ」

絵理子「坂井さん今日、来てる」

寛 子「坂井さん今日、来てます」

多香子「坂井さん」

仁 絵「あなたに一言〜♪」

全 員「×○★※〜♪」

寛 子「私はー、実を言うとあなたがそこに立つといつも恐かったー」

全 員「(^_^)らららららららら〜♪」

多香子「私はー、坂井さん最近きれいになったと思いまーす」

寛 子「でも寛子ねー」

外 野「ふぅふぅ〜(/^^)/」

寛 子「なんだっけ?」

仁 絵「誰かいるのかしらー」

多香子「恋のせいかしらー」

外 野「ふぅふぅ〜」

寛 子「ね、坂井さんだとね、もう4年もやってきたからね。なんかねー、なにかがあるとね、
    すごい言いやすいのよ」

多香子「ねー」

絵理子「うん」

寛 子「ね、こうなんだけどー、どうしたらいいかなとか」

多香子「男のマネージャーじゃなくて良かった」

寛 子「あら、思った」

多香子「それだけ言える」

仁 絵「でもねー」

絵理子「うん」

仁 絵「よく坂井さんとみんな、こういうのあったけど、衝突(^_^)」

多香子「こういうの(^_^)」

全 員「どおーんどーん(^_^)」

仁 絵「でも、それを乗り越えているから今があって」

絵理子「ねー」

仁 絵「うん。でも坂井さんの気持ちもわかる。もしも坂井さんなら仁絵も4人の娘はみるのは
    嫌だと思う(^_^)」

外 野「(^_^)」

仁 絵「疲れると思う」

多香子「あと一言言いたい。お願い坂井さん、これからもー、たまに弁当作っておきて欲しい」
   (おきてって言いました)

仁 絵「あー」

仁・絵「味噌おにぎりー」

多香子「とー」

絵理子「玉子、おいしー玉子」

多香子「あ、ちょー食べたい」

絵理子「お願いします」

仁 絵「でも坂井さんはすごいおしゃれだし、今までどおり、なんか女性」

寛 子「でも女性としてすごい良いと思う寛子」

外 野「うん」

仁 絵「憧れる」

多香子「最後の日でもいつでもいいからさ、坂井さんの家におじゃましてさー」

外 野「(^O^)」

多香子「そう、で、料理作ってもらって」

外 野「(^_^)」

多香子「それで」

寛 子「(^_^)作ってもらうの」

絵理子「あ、もらって」

多香子「そう、それで坂井さんち泊まる」

寛 子「坂井さんちさぁ」

仁 絵「行ってまた4人で寝よう」

絵理子「うん」

仁 絵「布団ひいて」

寛 子「寝たいわね」

多香子「坂井さんのネグリジェ着た〜い」

仁 絵「ね」

全 員「(^_^)」

・・・

寛 子「はーい」

多香子「あー」

寛 子「もう明日だけだよ」

多香子「明日で最後だよー」

絵理子「あしたで最後だー」

寛 子「一応、明日は」

仁 絵「明日、何する?」

絵理子「何をしよう」

仁 絵「朝、起きて」

絵理子「朝、起きて?」

多香子「え、鏡見てハミガキする」

仁 絵「(^_^)いーなー、うーちゃん」

絵理子「マイペース」

仁 絵「マイペースいいなー」

多香子「あ、それかあれしようかな、あのー初めて」

絵理子「うん」

多香子「音楽で起きるやつ」

寛 子「そんなのしたね」