1997/12/21 当番・絵理子 東京ディズニーランドに行く
今回、非常に聞き取りにくい状況でしたので、いつも以上にあやしいものとなることをお許しください。しかも、ディズニーランド行ったこともないという田舎者・・・ディズニーとは無縁のOubunです。ああちょっとやばい。
女の人「東京ディズニーランドがお届けする、クリスマスの夢と魔法あふれる一時、クリスマスファンタジー、まもなく始まります、どうぞお楽しみに」
ファンファーレ
歌「子供も大人もまっているー1年で1番楽しい時・・・。」
全 員「こんばんはー、いえーい。」
絵理子「ディズニーの中で1番好きなキャラクターはドナルドダックな、絵理子です。」
外 野「おおー、いいね。」
仁 絵(?)「どこが好きなの。」
絵理子「声。」
外 野「(笑)」
仁 絵「声がいい、渋いねー。」
寛 子「ディズニーのキャラクターで1番好きなのは、プルートな寛子です。」
絵理子「かわいいよね、似てるよなんとなく。」
寛 子「似てないよ。」
多香子「うそうそ、はい。」
仁 絵「うそうそ。」
外 野「(笑)」
多香子「うんと、ディズニーのキャラクターでは、くまのプーさんが好きな多香子です。」
絵理子「なんで。」
仁 絵「でもね、なんか似てそうだよ。中身が。」
寛 子「性格わかるんだ。」
仁 絵「仁絵は、ミニーマウスが好きな。」
絵理子「かわいいよね、ミニーね。」
仁 絵「でもね、やっぱ選べないね。」
多香子「みんなそれぞれ。」
絵理子「全部好きだね、ミッキーも好きだね。」
仁 絵「お友達になりたいね。」
絵理子「そういえば、先週発表したとおり、今週はこのディズニーランドに来てしまいましたー。」
全 員「わーっ、いえーぃ。」
絵理子「今からね、クリスマスファンタジーがね始まっているんですけど。」
仁 絵「きれいだよねー。」
寛 子「ミッキーとミニーがね、踊ってる。」
絵理子「ね、すごいね、すごいね、この音。」
多香子「みんななんかねーすごい人がたくさんいて。」
寛 子「こんないいとこから見れる。」
絵理子「感動。」
寛 子「いいね、よかったね。」
仁 絵「よかった。」
絵理子「ところでね、あのー、私がレベル10になってたんで、今週ディズニーランドにね呼んでもらえたんと思うんですけど、なんか絵理に言いたいことないの?」
仁 絵「いいたいこと?」
絵理子「そうそうそう。」
寛 子「ねー、はやくなんか乗り物のろう。」
仁 絵「乗り物のろうかなー。」
絵理子「ありがとうとか、ないわけ?」
外 野「(笑)」
仁 絵「そうか、絵理のお陰なんだよね。ありがとう。」
多香子「今日さ、当番を絵理ちゃんに。」
寛 子「そう、マイク持ちさせてあげる。」
沈黙
絵理子「はい。」
仁 絵「でもさ、感謝しよう絵理ちゃんに。」
外 野「ありがとね、絵理ちゃん、今度もがんばってね。」
絵理子「いえいえ、まあまあまあ。後でね、みんなにはプレゼントもありますから、最後まで聞いててください。」
外 野「聞いてねー。聞いててくださーい。」
絵理子「それでは、いきましょう。」
全 員「せーの、SPEED in 東京ディズニーランドー。」
絵理子「ぜんぜん大丈夫。大丈夫だよ。」
寛 子「ジェットコースター・・・。」
仁 絵「今の心境は。」
寛 子「うそ、こえー。ちょっと待って待って。」
絵理子「うそうそうそ、はいはいはい。」
仁 絵「どっちも怖い。」
絵理子「どっちも怖い、一緒だよ。」
仁 絵「もう引き返せない。」
絵理子「今、寛子動揺してる。動揺してます。」
寛 子「目がさ、四重になりそう。」
仁 絵「(笑)。もう今、三重だよ。」
絵理子「なんか今日、寛子ちゃんね。水の飲み過ぎだよ。」
仁 絵「寛ちゃん、水が大好きだから、やっぱ美容には水がいいじゃん。」
絵理子「寝るときはよそうね。」
多香子「みんなー、乗る前の気持ちを一言づつ。」
仁 絵「だからみんなね、・・・(会話と案内のお姉さんの声がスクランブル)列車がやってきましたー。なんかね、列車、終わる人見ると泣いてる人が多いの。」
絵理子「こわい。」
仁 絵「泣いてる人が多い、寛ちゃん。ぐったりしてる人が多い。寛ちゃん、どうする、やばい、ピンチ。」
寛 子「ちょーっまって。」
仁 絵「でもさ、大丈夫だよ死にはしない。」
絵理子「死にはしないよ。手、挙げようね、寛ちゃん。手、挙げようね。寛ちゃん、手、挙げようね。寛ちゃん、手、挙げようね。」
ガヤガヤ
絵理子「おおーっ。」(動きだしたもよう。)
仁 絵「みてー、周りのお家もいっぱいある。」
絵理子・寛子「たんたんたんたんはーあぁーああー」(なんかリズムにのってる)
仁 絵「上みて。」
寛 子「上。」
多香子「見てる人が見えます。」
絵理子「上です。」
仁 絵「でもさ、今、見てる暇ないよ。」
寛 子「きれー、だけどー。」
仁 絵「こ、わー!」
外 野「きーゃー!」
絵理子「ながいよ。」
仁 絵「なんかね、周りの岩が動いてる、こわーい!」
寛 子「はやく出ようよー!」
仁 絵「なんか、迫力があって怖いよーうっそー、あぶないよー!」
全 員「きゃーっ!!」
絵理子「きれい、きれい。夜景、夜景。」
仁 絵「きれいきれい、夜景、夜景、そんなばあいじゃ。」
外 野「きゃーっ!わー!(ときおり絵理ちゃんの笑い声、仁絵ちゃんの声、寛ちゃんのきんきんな悲鳴。)」
多香子「おかしいこれー。」
絵理子「長いね。」
寛 子「うわー、うわー。」
仁 絵「いやー、もう終わりでしょう。」
多香子「涙が出るほど楽しいよー。」
絵理子「多香、涙出てる。」
仁 絵「(笑)なんで?怖かった。」
寛 子「楽しかった、今までで1番、目が開いた。」
絵理子「ねえ、楽しいでしょう。」
仁 絵「目が乾燥して。」
絵理子「なんかさ、これさ、ぶつかりそうで、ぶつからないよね。」
寛 子「今までで1番目が開いたよ。・・・あはっはっはっはっ。(笑)」
絵理子「疲れ切った。」
寛 子「たのしかったー。」
絵理子「はー、のどが痛い。」
全 員「スピード、東京ディズニーランドに行くーの巻き。」
多香子「次のは写真とれるから楽しみだね。」
絵理子「みんな、鼻大きくしてあーって。」
仁 絵「鼻、大きくして表現力をアップする。」
(笑)
多香子「あれ何?」
寛 子「あれ、ポップコーン屋。」
多香子「あ、ポップコーン。」
仁 絵「はい、だめでーす。あのね、コースが外れるから、ちゃんと真っすぐいこうね。」
絵理子「あれは、あれ、スプラッシュ・・・。」
仁 絵「スプラッシュマウンテンは、」
絵理子「次はスプラッシュマウンテンにいきます。」
寛 子「おっしゃ。」
絵理子「おっしゃ、水はねるよ。」
多香子「いい顔しなきゃ。」
絵理子「スマイル、スマイル。」
仁 絵「みんなね、営業スマイル。」
(笑)
多香子「1番いい顔しなきゃ。」
仁 絵「そうだね。」
絵理子「顔、できると思うよ(笑)」
仁 絵「多香ちゃん、こんな顔。」
多香子「いいよ。」
仁 絵「ぜったいだよ。」
仁 絵「おお、いいねー。」(もう乗り物にのっている様子)
全 員「ちゃんちゃんちゃん、ちゃんちゃかちゃかちゃか・・・」(リズムにのってる)
仁 絵「みんな余裕ぶってまーす。」
全 員「ちゃんちゃんちゃん・・・・」
絵理子「わーぉー夜空が奇麗だわ、夜空が奇麗だわ。」
仁 絵「あー、なんかねー。」
外 野「おー。」
仁 絵「わお、さっきのさ、なんだっけー?」
寛 子「ビックサンダーマウンテン」(遠くから多香ちゃんも言っている。)
仁 絵「ビックザーマウンテンだ。」
寛 子「(笑)ビックサンダーマウンテン。」
絵理子「こわーい。」
仁 絵「わおー!」
絵理子「すごいきれー。」
仁 絵「きれいねー。」
絵理子「夜、はじめてきた。」
仁 絵「夜はいいね、やっぱりーほんと、すばらしいや、でもー、ウサギみつかったー。」
寛 子「まだー。」
仁 絵「わお!」
絵理子「わお!」
仁 絵「いますごかった。」
絵理子「なんか落ちるよ。」
仁 絵「でも、落ちるよ、ちょっと待っときなさい。」
寛 子「何がー。待ってー。」
絵理子「落ちまーす!」
仁 絵「落ちましたー、落ちまーす!」
寛 子「まだ。」
全 員「きゃーっ、ぬれたー!!」
絵理子「心臓が痛かったけど。」
寛 子「これ、ちょっとじゃないよー!」
仁 絵「あ、キツネがいる。」
絵理子「オオカミでしょ、クマだクマ。」
仁 絵「きつねとクマがウサギを捕まえようとしてる、ウサギさんにげなきゃー。」
絵理子「がんばってー。」
多香子(?)「おおー、捕まるー。」
仁 絵「なんかにぎやかだね。」
寛 子(?)「プールの臭いがする。」
仁 絵「なんかね、本物みたい。・・・捕まりそうだよ。・・・あっ魚が飛んだ。・・・ダメだよ捕まえちゃ。」
絵理子「ダメよー。・・・来たよー、また来たよー。・・・浴びるよみんな。」
仁 絵「多香ちゃんになりそうな感じ。急な坂を上がってるみたい。」
絵理子「こわいよー。」
仁 絵「なんか、バッカみたーい。」
寛 子「来たよ、来た来た、来たよ。」
仁 絵「みんな笑顔スマーイル。」
全 員「きゃーっ!!」
仁 絵「景色がみえる。」
全 員「きゃーっ!!」
絵理子「怖かったよー。怖かったー。」
(笑)
仁 絵「多香ちゃん、ずぶぬれだよ。大丈夫?」
寛 子「寛子も。(笑)」
多香子「だってね、多香子。(笑)」
仁 絵「何?」
(笑)
絵理子「絵理もセーターぬれてる。」
仁 絵「ずぶぬれだよ、デコぬれてるよ(笑)」
絵理子「ねぇ、これ、もう1回のりたいね。」
(笑)
絵理子「あはは、あはは(笑)」
多香子「セットして来たのに。」
寛 子「寛子も、ちゃんとドライヤーあてて(笑)」
仁 絵「いいじゃん、いいじゃん。ディズニーランドだからさ。」
絵理子「あはは、あはは(笑)」
寛 子「これさ次の人が大変じゃない。」
仁 絵「前にのるのよそうよ。」
(笑)ガヤガヤ
仁 絵「みんなは?」
外 野「大丈夫。」
絵理子「今から、スペースマウンテン乗るんですけど。」
寛 子「ルールがある。」
絵理子「私達のね、あのーきれいな歌声をね、あのWhite
Loveを聞かせてあげましょう。」
寛 子「聞いてください。どうぞ。」
絵理子「どうぞ、White Loveです。」
仁 絵「ディズニーランドだからいいじゃん。」
全 員「いぇーい、ワン、ツー、スリー、フォー。果てしないー、あの雲の彼方へー、・・・(歌)」
(仁絵がしっかり声だして歌ってる。寛子はもう、かなりめろめろな声。端々に悲鳴が。多香子・絵理子は以外と普通。途中、寛子がものすごい、キンキン声で「仁絵ちゃん、仁絵ちゃん」と絶叫。)
仁 絵「OK、OK。こわーい。」
多香子「歌えたー、歌えたよー。」
(笑)
仁 絵「何かさー、歌いながらもね、よだれが(笑)」
(笑)
仁 絵「よだれがボンッてとんで・・・。」
寛 子「果てしないー」
(笑)ガヤガヤ
多香子「はーい。」
絵理子「なんて?」
多香子「黄色にはさわんないようにしてください。」
仁 絵「なんかさ、仁絵、歌いながらも死にそうだった。」
全 員「SPEED東京ディズニーランドに行くーの巻き。」
仁 絵「??(聞き取れませんでしたディズニーランド行った人はわかるでしょう)Townはミッキーの街。」
絵理子「ミッキーの街でーす。」
仁 絵「だから、ミッキーに会えます。」
絵理子「あえ、会えるかな?」
絵理子「会えるかな、てんてんてん。はてな。」
多香子「会えるかな?」
寛 子「ミニーのおうちもあるんだよ。」
仁 絵「いろんな人のおうちがある。」
絵理子「ねー、楽しんでこー。」
全 員「わーっ、ミッキーだーっ。」(ミッキーと対面)
仁 絵「ミッキーだ。」
寛 子「ミッキー。」
多香子「ミッキー、多香子でーす。」
(笑)
全 員「ミッキーだーっ、ミッキーだーっ。」
絵理子「ミッキー大好きー、かわいい。」
(笑)
絵理子「かわいいねー。」
寛 子「かわいいよー。」
(笑)
絵理子「あー、チューされちゃったー(笑)」
多香子「ミッキーありがとう。」
寛 子「バイバーイ。」
絵理子「ミッキーまたねー。」
全 員「かわいい、またね。ありがとう。」
多香子「ミッキー映画も(?)
全 員「バイバーイ、がんばってねー。かわいい、かわいい。」
寛 子「かわいい、ミッキーがいた、ミッキーがいた。かわいいよ。」
仁 絵「ミッキーにチューしてもらったよー。」
寛 子「ミッキーにチューしてもらった。ミッキーはちょっと硬かったけど、嬉しい。By
寛子。」
ミュージック・星に願いを
全 員「おもしろかったねー。いぇーぃ。」
仁 絵「帰っちゃうの。」
寛 子「帰りたくないよ。」
仁 絵「お泊まりしたいくらいだね。」
絵理子「私、ミッキーと暮らす。」
仁 絵「ミッキー、私ミニーと。」
多香子「私、将来ここで踊る。」
寛 子「寛子プルット(?)ペットに飼う。」
仁 絵「私、お店開く。」
絵理子「私、ウエイトレス。」
寛 子「寛子、黄色い線より入らないでくださいって。」
(笑)
仁 絵「案内人?」
寛 子「案内人。」
絵理子「じゃあさ1人ずつさ今日の感想言おうよ。多香ちゃんから。どうぞ。」
多香子「うーん、私ねぇ。とにかくね乗り物が面白かった。なんとも言えないね。」
仁 絵「何が1番面白かった?」
多香子「あの1番最初に乗ったビックサンダーマウンテン。」
絵理子「なんかさ、あのー。」
多香子「でもね1番思い出に残っているのはね、スプラッシュマウンテン。顔びしょびしょなっちゃってね、前髪がぺたーっとなって。」
仁 絵「1番前に乗ったんだよね。」
絵理子「寛ちゃんと2人でのって。」
多香子「そう最高だった。」
絵理子「なんで寛ちゃんぬれてなかったんだろうね。」
寛 子「ぬれてたよ、自然乾燥。」
仁 絵「だからほら前髪が少し、いい具合にね。」
多香子「写真あったじゃん、写真。あのースプラッシュマウンテンの、最高だねあれ。」
仁 絵「あれは思い出に残るね。」
絵理子「寛ちゃんは?」
寛 子「私ね今日ね、なんか良かったよ、ビックサンダーマウンテンでは1番後ろに乗ったしー、スプラッシュマウンテンでは前に乗ったしー。あと何だっけ、ホーム、ホーンテッドマンションも乗ったじゃない。入った。すごかった。」
絵理子「思ったんだけど、目、なおったね。」
寛 子「なおったねー。」
(笑)
絵理子「絵理、それだけ言いたかった。」
仁 絵「なんか、星があるいっぱい。」
寛 子「本当。」
仁 絵「輝きがある。」
絵理子「買い物もいっぱいしたしねー。」
仁 絵「寛ちゃん今すごいもん。ぬいぐるみ持ってるでしょ。」
絵理子「ぬいぐるみ埋もれてんじゃん。」
仁 絵「耳にやるやつ持ってるでしょー、でマフラー?全部。」
寛 子「全部、自分のもの。」
多香子「後ろにもすごい買い物袋あるし。」
寛 子「全部、幸せ。」
絵理子「仁絵ちゃんは?」
仁 絵「仁絵はね、良かったよホントに。全部良かった、でもその中でも最後のやつ。」
寛 子「ホーンデッド・・・。」
絵理子「マンション。」
仁 絵「そうそうそう、それはすごいなんか、あのなんて言うのかな、自分の世界に入れた。」
寛 子「(笑)なんで自分の世界に入るの。なんか変だよ。」
仁 絵「ああいう、ああいうのが好きなの。仁絵は。」
寛 子「ちょっとシーンとした感じ。ちょっと不思議な世界なのが。」
仁 絵「そう、ディズニーランドは、なんかあるじゃん。そういう芝居みたいなのが。」
寛 子「おとぎの国。」
絵理子「夢を与えるファンタジックな。」
仁 絵「そう、そういうのがね、好きなの。すごいね、夢いっぱい、幸せいっぱい。」
絵理子「私はね、あのーやっぱり、スプラッシュマウンテンがね、なんかね良かったね。恐怖感といいなーんか。」
多香子「ゆっくりなんだよねあれ。」
寛 子「なんかね普通のジェットコースターと違って、なんかすごい楽しいとこもあるじゃない。おとぎの国のような、すごい怖いところもホーンテッドマンションも怖かったけど、あとでは幽霊が歌ってたから楽しかった。」
絵理子「そうそう、あとあれいいねミクロアドベンチャー。あれはすごかった。」
仁 絵「すごかった。」
寛 子「すごかったよ、ネズミがいっぱいいた。」
多香子「なんか、なんか怖かった。」
寛 子「けどね、花火もすごかったよ。」
絵理子「花火は感動したねー。」
仁 絵「でも全部感動したねー。またね行きたいな。」
絵理子「ねー、いつ行けるか楽しみでーす。」
全 員「楽しみデーす。」
絵理子「で、この感動をね。みんなに分けてあげたいので、SPEEDがプレゼントをGETしました。」
外 野「GET、GET。」
絵理子「それはー、東京ディズニーランドの1998年のカレンダーをプレゼントしまーす。」
全 員「わーっ!!」
寛 子「すごいことだよ98年の。」
仁 絵「デザインもなんか可愛いよね。」
絵理子「可愛いよ。」
寛 子「すごいよー。当てた人の楽しみに、楽しみにしてください。」
絵理子「で、欲しいという人、おハガキをください。あて先は、(略)ハイスピードでいっこー、カレンダー欲しいよー係まで。」
寛 子「寛子の好きなね、キャラクター当てて。」
(笑)
仁 絵「ああ、問題?」
寛 子「問題、問題。ハガキに。」
仁 絵「もう1回。」
寛 子「ハガキに寛子の好きなキャラクターを書いてください、こういうのないじゃん、ほらいつも絵理ちゃんじゃない。あと多香ちゃんのアントニオ、間違えたジャイアント馬場とか。」
外 野「ああ。」
寛 子「だからキャラクターを。」
絵理子「寂しいわけ?」
寛 子「そう、寂しいから。」
絵理子「よかったねー、よろこんでる、よろこんでる。でも今日はホントに幸せな1日でした。」
全 員「ありがとうございましたー。」
絵理子「では、また来週。」
全 員「せーの、バイバーイ。」
今回は本当に辛かったです、ディズニーランド行ったことある人には、雰囲気つかめたかもしれませんけどねぇ。まあ、いいでしょう。SPEEDへのご褒美だし。今回のホームランは、寛ちゃんかな。ディズニーランドで一気に、中学1年生になった感じでラブリーでした。怖がりな寛ちゃんをみんなわかっているから、からかいながらもやさしい感じで。みんなもラブリーですね。今回の勤労賞をあげるなら仁絵ちゃんでしょう。よくしゃべってくれました。ラジオだということを彼女だけが認識していたかもしれない・・・(笑)あ、絵理ちゃんもわりと認識してたかな。多香ちゃんはホントに一心不乱で楽しんでいたような気がする(笑)。