1997/12/28 当番・寛子 クリスマスプレゼントおねだり結果
全員「せーの、よいお年をーっ!」
寛子「やだ。」
全員「こんばんはー。いえーい。」
寛子「今週の当番、まだ一度も、劇辛ラーメンというものを食べたことがないので、それを食べてみたい寛子です。」
外野「好きだねー、好きだねー、辛いものー。」
寛子「辛いもの、好きなんだー、ってこないだね、また改めて知った。」
仁絵「寛ちゃんてさぁ、食べ物不思議だよね。」
絵理子「(笑)」
仁絵「好きなもん注文しない。」
寛子「好きなもの注文。」
仁絵「不思議なもの。」
寛子「ああ不思議なもの。」
絵理子「挑戦したいんだよね。あれ。」
仁絵「何でもね、挑戦するよね。」
絵理子「まだ、1度もっていうか、もう1回食べてみたいのが、フカヒレスープな絵理子です。」
仁絵「好きなんだ、ああ本物?」
絵理子「1回あったよ、うん。」
仁絵「すごい値段が上のやつでしょ。」
絵理子「そうそうそう、高級なやつ食べてみたいの。」
外野「ほーっ。」
多香子「私はまだ、松茸を食べていないので、食べたい多香子です。」
仁絵「おおっ。」
寛子「おお。」
多香子「なんかよく美味しいとか言うでしょ。」
仁絵「言うよね。」
多香子「でもなんか区別つかない。」
絵理子「ねねね、松茸とね、椎茸のね、あのーあれがわかんないの。」
寛子「区別つく、それは、それは区別つく(笑)。」
仁絵「でもね、においは一緒なんじゃない?」
寛子「いやー、それは。」
多香子「味が一緒なんだよ。」
絵理子「なんか見分けつかないと思わない?」
寛子「キノコ類でしょ、見たことないんだよ。松茸を見たことないの。」
絵理子「(笑)」
仁絵「まだ、赤ワインを飲んだことがない仁絵です。」
寛子「大人だねぇ。」
絵理子「うそ、飲んだことないのー?」
仁絵「ちがうまだ、あの何っていうの有名なの。」
寛子「あ、なんか私の誕生日の生まれたときの。」
絵理子「1863年。」
仁絵「はっぴゃく・・・(笑)。」
外野「(笑)」
寛子「800年、生まれてないよぉ・・・。いつかみんなそれぞれ。」
絵理子「食べたいものを食べよう。」
寛子「食べれるんじゃないかな。」
外野「はーい。」
寛子「今日は、あの例のあの事について報告したいと思います。」
仁絵「あの事?」
多香子「I REMEMBER(歌)」
外野「うううーっ、(歌)」
寛子「けどさぁ、SPEEDってついてきてくれるからいいよね。」
外野「(笑)」
寛子「寂しくないよね、はーい。あの、覚えているでしょうかみなさんは。」
絵理子「何を。」
寛子「1ヵ月くらい前のシンデレラストーリーで、あのーいろんな方にクリスマスプレゼントをおねだりしましょうーってやったのを。」
多香子「おー、随分、昔の前だね。」
絵理子「ね、1年前ぐらいだね。」
寛子「(笑)昔の前ですね。なんと、全部の番組で私たちのファックスを紹介してくれたそーですー。」
外野「うそー。」
絵理子「ホントにどうもすいませんね。」
寛子「どうかな、絵理ちゃん大丈夫かな。」
仁絵「絵理ちゃん緊張してますね。」
絵理子「わかんない、どうしよう。なんか、うん、怖いね。」
仁絵「ドキドキした?」
絵理子「ドキドキしてるよ。」
寛子「で、今日はまとめてその結果を聞きたいと思います。では、まずはじめに、寛子がファックスを書いた、ユーミンさんに。」
仁絵「ユーミンさんはやさしいよ。」
絵理子「ユーミンさんはやさしいよ。君はー(歌)だもん。」
寛子「(笑)君は関係ない。」
外野「ホリデーイ。(歌)」
寛子「では、えーと12月6日放送の松任谷由美さんのオールナイトニッポンです。」
松任谷「初めまして今晩は、はじめてお便り書きます。さっそく本題に入らせてもらいますが、いつかの放送でSPEEDの島袋寛子さんのファックスが届くと思います。僕は寛子さんの大ファンです。ぜひともこのファックスが欲しいのでお譲りください。これだけはどうしても譲れないので本当にお願いします。失礼な手紙だ何だこれは一体(SPEEDの(笑))と思ってたら、本当にね、ファックスが届いちゃって(SPEEDの(笑))あの、実はニッポン放送でやってるSPEEDの番組でね、ハイスピードでいこうっていうのの企画で、SPEEDのメンバーが、それぞれ憧れの芸能人にねファックスしようってことらしいんですけど(絵理子「憧れ・・・(笑)・・・松山千春さん。」)私、指名してくれてねぇ。何か今、日本で1番人気のある中学生という、中学1年生ということなんだけど、光栄ですね。でね、そのひま、島袋寛子ちゃん(寛子「ひま・・・。」)13歳からファックスがね、さっそく届いたんですけど(寛子「いやーどうしよう。」)今、あ、聞いててくれてるのかな。松任谷由美さん、はじめました、間違えました、はじめまして。島袋寛子です13歳です。ホント子供の字でね(寛子「(笑)」)いいですねぇ、SPEEDのメンバーでーす。どうかこの私に松任谷由美さんのその美しいお声で、寛子ちゃんメリークリスマスと言ってください。(寛子「言ってくれてるね。」)あと恋人がサンタクロースをください、間違えました、歌ってください。お願いします、もし歌ってくれたら泣いて倒れて喜びます。By寛子13歳。サインも書いてある。これ宝物の人にとってはねぇ、50万円くらいで売れるかも、買うかー?なんて、やーだよ貰ったものはねぇ、私のものなんだから、じゃあ寛子ちゃん言います。寛子ちゃーん、メリークリスマース(寛子「いぇーぃ。」)グッドラック。(寛子「やった。」)美しいお声かどうかわかりませんけど、じゃあ折角の機会ですからね、これを期に連絡をとりあったりなんかして、親交を深めたいと思います。」
寛子「いぇーい、うれしい、うれしい、うれしい。うれしい。」
仁絵「よかったね。」
絵理子「いいねえ。」
寛子「やさしい方だ。」
絵理子「やさしい方ですねぇ。」
寛子「なんかねぇ、嬉しいよ。ありがとうございます、本当に。」
仁絵「すごいよ寛ちゃん、松任谷由美さんだよ。」
絵理子「いいなぁ、いいなぁ、ちょっと不安・・・。」
外野「(笑)」
仁絵「絵理ちゃんどうしたの。」
絵理子「ちょっと不安。」
寛子「あの、うん・・・今日はね、ここで、その松任谷由美さんのね曲を聞きましょう。」
外野「はい。いぇい。」
寛子「松任谷由美さんで、サニーデイホリデイです。」
曲松任谷由美・SUNNY DAY HORLYDAY
寛子「それでは続いては、仁絵ちゃんが書いた。」
外野「ナインティーンナイン、ナインティーンナーイン。」
寛子「ナインティーンナイン(以下99)さんの放送を聞いてみたいと、大丈夫、心の準備は?」
仁絵「あ、もう全然。」
寛子「あ、もう全然。それでは、12月4日放送の99のオールナイトニッポンのテープです。」
矢部「矢部浩之(こういう字ですっけ?)のさす!」
岡村「はい。」
矢部「なんでも決めつけてくださいというコーナーです。」
矢部「ファックス来ましてですね。」
岡村「ファックス。」
矢部「あのね、それがねSPEED、SPEEDの仁絵ちゃん、仁絵ちゃんからなんですよ。」
岡村「はいはいはい。仁絵ちゃんね、仁絵ちゃんて?」(仁絵「(笑)」)
矢部「あのー、踊り上手い子。」
岡村「1番上手い子ね、はいはいはい。」
矢部「天野君がネタにしてる子。(仁絵「(笑)」)俺ににてるーて。」
岡村「今、すごいあれでしょ髪の毛なんかバーンってあててる。」
矢部「そうそうそう。くれまして。」
岡村「はい。」
矢部「もう少しでクリスマスですね。クリスマスはやっぱりいいですね。というような。」(全員「(笑)」)ファックスなんですけど、これ何の為なんでしょうね。岡村さんすごく面白いので、家に欲しいです。矢部さんはお兄さんにしたいです、だからプレゼントをください。」
岡村「あげるよー。」
矢部「ジャマイカに別荘。」(全員「(笑)」)って書いてあるけど。」
岡村「シュールですね。」
矢部「シュールです。ま、プレゼントというのはジャマイカに別荘が欲しいということなんですかね。」
岡村「ジャマイカに別荘。」
矢部「ええ。」
岡村「それは無理やけど。」
矢部「それは無理なんか、真面目に答えてあげてんねや、それは無理やけれども。」
岡村「無理やけれども、プレゼント欲しいというんやったら。」
矢部「なんか、あげるあげる。あげるよおれら。」(仁絵「何だろ?」)
岡村「そのかわり、手わたしでないとあかんよね。」
矢部「そやな、前くれたしなCD。」
岡村「そうそうそうそう。」
矢部「SPEEDのみんな。」
岡村「こないだ井原選手に会いにきたときも、おうたやん下で。そんときも全員に。」
矢部「みんなに。」
岡村「うん。ちょっとセクハラしてあげて(全員「(笑)」)全員さわって。んなら私もさわっとこーって全員にさわられたり。」
矢部「逆セクハラや。」(全員「(笑)」)。
岡村「逆セク。まあフィフティーフィフティーやなって、マネージャーさんはちょっと嫌そうな顔してて。まあええかなあて。」
矢部「まあね、取り巻きの方は嫌そうな顔しますよね。」
岡村「ホントにプレゼントはあげますよ。」
矢部「なんかまた機会があったら。」
岡村「ゆーてください、ゆーてください。ドンドンゆーてください。」
矢部「なんかあげよ。」
岡村「何でもあげますよ。」
矢部「出来る範囲で。」
岡村「はい。すごいもんあげよーかー。」
矢部「うわっ。」
岡村「ゆーてねー。」
矢部「究極のセクハラや。」
外野「(笑)」
仁絵「いったい何をあげるんだろうね。」
絵理子「ね、楽しみだね。」
寛子「仁絵ちゃん、言わなきゃ、もう1回言わなきゃくれないんだよ。」
仁絵「そうなんだ。」
絵理子「あー。」
寛子「何か欲しいーつて。」
仁絵「みんな何が欲しい?」
寛子「(笑)なんでみんなになるの。」
仁絵「SPEEDの願い。」
外野「うーん。」
寛子「やっぱり、けど仁絵ちゃんの欲しいものを。」
仁絵「やっぱ私はジャマイカに別荘。」
寛子「(笑)もう1回言ったほうがいいよ、もう1回頼んだほうが。」
外野「(笑)」
寛子「それでは、このあともまだまだ続きます。」
寛子「今日はクリスマスプレゼントのおねだりファックス企画の結果を1つずつ、聞いているんです、ます。」
外野「はい、はい。」
仁絵「よろこんでんだよね寛ちゃんはね。」
寛子「もうね、だって寛子ちゃんメリークリスマス。」
絵理子「だって顔、赤いもん。」
仁絵「赤いもんね。」
多香子「ほてってる。」
寛子「ホント?いい感じ?」
絵理子「君はー・・・(歌・ただし声かすれる)。」
外野「(笑)」
寛子「絵理ちゃーん、声でてない。」
絵理子「ホリデーイ(歌)。」
寛子「お次は。」
仁絵「次は誰。」
寛子「お次はもう、お次はもう1番期待できるんじゃないでしょうか。」
外野「あぁ。」
寛子「多香子ちゃんが愛をこめて。」
仁絵「いいなぁ。」
寛子「ティーエムレボリューション・・・。」
多香子「大丈夫、寛ちゃんがんばれ。」
寛子「ティーエムレボリューション(以下TMR)さんに書いたファックスを聞いてくれたでしょうか。見てくれたでしょうか。それでは今から聞きたいと思います。12月5日放送のTMRのオールナイトニッポンです。」
TMR「これ?これ何?えっ?(全員「(笑)」)。SPEEDの多香子ちゃんですかこれは。うぉーっ、西川たかのりさんへ、こんにちは、お久しぶりですね、お久しぶりです。こないだNHKで会いましたね、私はSPEEDの多香子です。実は私は西川さんの歌声に惚れてます、もう少しでクリスマスですね、私は15歳です。おめでとう。まだ子供なのでプレゼントがほしいなぁって思ってファックスしました。やっぱプレゼントは大きくて、なんかすごいリボンがついてて、中身はシルバーのブレスが欲しいなぁー、いいなぁーと、あと西川さんのビデオがほしい、自分で編集しているという、あのあのあのあの、ビデオです。おねがいします。えー、これほんとに、多香子ちゃんなの?・・・おいおいおい、(全員「(笑)」寛子「人変わってる。」)、おーっ、こまったなぁ。(寛子「困ってる。」)はい、ためだからねそんなもうぜんぜん、いつものことだからね、またぁ、困らせやがってー。ポリポリ。えー、まじー、えー。あ、なんかハイスピードでいこうっていうニッポン放送の番組で、いろんな人にお願いしようという企画をやってると、僕の所にもやってきたわけですね。これは多香子ちゃんからのお願いですね。ああ、うちの、うちの奴からの、こんなこと家帰って言えばいいのに。(寛子「うちのやつになってるよ。」)あれやなぁ、もうおまえ。そぉー、でもちゃんとせんとな、よし、わしも手取り12万の中から今からもう、お年玉、全部このためにおいときます。うわぁ、会社からいくら前借りしたらええんやろ。いや、がんばるで、がんばる。(全員「(笑)」)。これで彼女のハートが射止められるのならなんでももうなんでも、いやわかりました。」
寛子「てゆーか、西川さんの多香ちゃんじゃなくてSPEEDの多香ちゃんだよ。なんか、西川さんのものになってるよ。」
絵理子「(笑)」
多香子「なんか可笑しいね。」
外野「(笑)」
仁絵「どうだった?」
多香子「嬉しいね。なんか。」
寛子「優しい方だね。」
絵理子「ねぇー。」
寛子「よかったですね。」
仁絵「絵理ちゃん、どうしたの。」
絵理子「あはは。」
寛子「心臓が痛くなってきた、もう直ぐだよ。」
絵理子「なんか、ラストっていうのが心に残る、なんかね、ラストでしょ。」
仁絵「でも憧れの人でしょ、絵理ちゃんの。」
寛子「おたくの旦那さんの曲でも紹介します?」
多香子「はい、じゃあ紹介します。」
寛子「(笑)はい。」
多香子「ティーエムレボリューションでホワイトブレス。」
曲T.M.Revolution・White Breath
寛子「はい、そして最後は、なんときましたよー。」
外野「いえーい。」
絵理子「ばん、ざーい。」
外野「(笑)」
絵理子「ばんざーい、君を好きでよかった(歌)。」
寛子「どうする。」
多香子「絵理ちゃんどうしたの?」
多香子「顔色悪いよ?」
寛子「顔色悪いよ?」
絵理子「(笑)」
寛子「大丈夫?」
絵理子「大丈夫よー。心の準備はオッケーだから。」
外野「ふうふうふうふう。」
寛子「本当?あのですね、でもあの、12月11日放送の松山千春さんのオールナイトニッポンデラックスなんですが、なんと、今まではファックスを読んでるところを聞いてもらっているんですけど、ファックスを読みおわってからの、私たちの曲を聞いて、えと、歌唱指導をしてくれたということで、そこの部分を聞いてみたいと思います。」
絵理子「はい。」
寛子「はい、それでは聞いてください。」
絵理子「怖いよー。」
松山「というわけで、SPEEDでWhite Love、聞いていただいているわけでありますけれど、みなさん方にはどんな風に聞こえたでしょうかね。まあ私も聞いてですね、あ、こういう歌を歌ってるのか、えーそれとかこういう声をしてるのかっていうのをね、今、じっくりと聞かしていただいたりなんかりしますけど、しかしあのークロさん、俺たちもおやじだねぇ、クロさんもいいおやじだよね、こいつが14歳だってとかね、こいつが16歳だって、こいつがなんてねぇー、なさけなくなってきちゃうねほんとに、我々の子供?、娘?みたいなね状況だったりなんかするわけですけどね、ただ、あのな、音程としては、さほどひどいあれではないのね、そこそこちゃんと歌ってるわね、4人のハーモニー?っていうう部分はちょっとクレッションマークがつくかなというところがあるけどな、あとは、まあ14とか16とかみんな若いから、えー、しいて先輩としてアドバイスできるとしたら、もっともっと、肺活量というかね、声を持続させるような、そういう運動というかな、そういうものこれからしていったほうがいいんじゃないかなと思いますね。今日は、ゲストが角だからスポーツ関連のことと一緒になってしまうんだけど、やっぱり、中高校生時代っていうのは、完成しちゃまずいんだよな、この時代にどれだけ将来に向けてね、体でも、それとかのどでもいいし、どれだけ貯金できるか、そういうところではないかなと、まあ発展途上のね女の子たち、グループなんでね、しかもまだ14歳では自分たちが何を歌っているかとかね、どんなことをやろうとしてるのか、はっきり見えてきてないでしょ。そのうちわかってくるんじゃないの、自分たちが、本当に歌いたい音楽っていうのはこういう音楽なんだとかね、そういうのが理解してくるんじゃないかと思いますけど。今はあれじゃないの、若さで、それこそSPEED、番組もハイスピードでいこうって言ってるくらいだからね、ほんとにハイスピードでかけぬけていけばいいんじゃないかなぁと思うわな、ただほんとにあれだぞ、いまのうちに体力面?な、我々と同じような生活をしちゃったら、まだ若いのにね、ふけこんでしまうから、今のうちに、いろんな体験とか、運動はしといたほうがいいんじゃないかなと思います。」
寛子「みんな静かに聞いてる。」
外野「(笑)」
絵理子「犬はどうなったの?」
寛子「(笑)」
絵理子「私の犬はどうなったの?」
仁絵「何て書いたの?」
絵理子「手紙にね、あの、このことじゃなくてね、ファックスに犬が欲しいって書いたのよー、それから千春さんの、ゴールドの光る時計が欲しい。」
寛子「だから、この、歌唱指導がクリスマスプレゼントなんだよ。」
仁絵「そう、絵理ちゃんに。」
絵理子「はー、どうもありがとうございましたー。」
仁絵「でもそうだよ、いいことじゃん。」
絵理子「いいこというねー。」
寛子「いいこというねーっ(笑)、絵理ちゃん!」
外野「(笑)」
多香子「絵理ちゃん、怖いよ。」
寛子「絵理ちゃん!」
絵理子「違います。」
仁絵「そう、間違ったね。」
絵理子「そうそうそう、間違った。」
多香子「いいことを言ってもらいました。」
絵理子「いいことを言ってもらいました。」
外野「(笑)」
絵理子「で、あの、何っていうんだろう、すごいね、勉強になりました。ありがとうございました。」
外野「ありがとうございまーす。」
寛子「それではここで。」
絵理子「犬。(笑)」
寛子「松山千春さんの曲を聞いていただきたいと思います。松山千春さんでクリスマス。」
曲松山千春・クリスマス
多香子「落ちついたね。」
寛子「なんか、落ちついたね。でも、みなさんいい方でした。」
外野「うん。」
絵理子「なんかね、わたし、松山千春さん、もうちょっと怖い人かなと思ってたの、ぜんぜんイメージ違う。」
多香子「ラジオだからだよ。」
外野「(笑)」
寛子「もーっ!ラージオだから・・・(呂律が回ってない)。」
多香子「そういうんじゃなくてー、面と向かって言われたほうが怖いかもよ。」
仁絵「ああ、そういう意味で。」
寛子「ああ、顔。」
多香子「顔見て。」
仁絵「よかったね。」
絵理子「すごいね、すごいね朗らかな人じゃないかなぁと思いますね。」
寛子「あ、なんか心の広い方かもしれない。」
多香子「すごいいいアドバイスを。」
絵理子「ありがとうございます。でも犬欲しいよー。」
寛子「みんな松山千春さんのことしか言ってない。」
絵理子「犬欲しいよー。」
仁絵「99さんにお願い。」
寛子「もう1回。」
仁絵「あげるって言ってたから、ジャマイカに別荘。」
絵理子「ほーお、もう1度。」
多香子「じぁあさ他のこと。」
寛子「寛子はね、これから交流を深めていこうっていったから、交流を深めて。」
仁絵「深めて、みんなで鬼ごっことか。」
寛子「(笑)なんでみんなで鬼ごっこなのー。」
仁絵「だってさ、騒ぐのが好きみたいな感じ。」
寛子「松任谷由美さん?」
仁絵「ちがう、ちがう、99さん。」
寛子「あ、99さん。あー。」
絵理子「99さんに。」
外野「(笑)」
寛子「怖い。」
絵理子「でも多香ちゃんはいいね。」
多香子「うん、おうち帰って言うから。」
外野「(笑)」
寛子「おうち帰って、あの愛の巣で。」
絵理子「愛の巣ね。」
仁絵「愛の巣。」
絵理子「いいねー、いいなー。」
寛子「今度おじゃまするね。」
多香子「うん、いいよ。」
絵理子「いいなー、いいなー、いいなー。」
寛子「というわけで、みなさんどうもお騒がせしました。子供だと思って勘弁してやってください。」
絵理子「そう、はい。どうもー。」
寛子「どうもー。」
外野「(笑)」
寛子「というわけで、また来週。」
全員「せーの、バイバーイ。」