1998/01/04 当番・絵理子 SPEEDトランプを作ろう

全員「せーの。」
寛子「新年。」
絵理子「あけまして。」
多・絵・寛「耳出とうございまーす。」
仁絵「え、みんなはえてないの?」

寛子「こんばんは。」
仁・多・絵「こんばんはー。」
絵理子「こんばんわんこ。」
仁絵「わんわんわん・・・。」
外野「はい、はーい。」
仁絵「開けたねー。」
外野「はーい。」
仁絵「開けちゃったね。」
寛子「開けました、開けちゃったよ。」
外野「はーい。わーい。」
寛子「わっしょーい。」
仁絵「とうとう・・・8年だよ。」
多香子「平成10年。」
寛子「ていうかここね2、3年ね何年かよくわかってなかった。」
多香子「そうそうそうそう。」
寛子「平成10年だっけ。」
多香子「平成10年。年賀状見たらわかる。」
絵理子「あけましておめでとうございまーす。」
寛子「おめでとうこざいます。」
絵理子「今週の当番、書き初めでは大きくビューティフォーと書きたい絵理子でーす。」
外野「(笑)」
寛子「ビューティフォー(笑)」
多香子「絵理子、書き初めはやっぱりさ日本語の方が。」
寛子「仁絵ちゃん、仁絵ちゃん、もう1回言ってみな、発音してあげて。」
仁絵「いいよ。大丈夫よ。」
絵理子「あのねビューティフォーって言うのはね。」
外野「(笑)ビューティフォー。」
多香子「違うよ、絶対。」
絵理子「心も体もシェイプアップ(歌)してね、美しくなりたいです。」
寛子「(笑)」
外野「はーい。」
寛子「書き初めでは、オランダハワイと書きたい寛子です。(笑)」
外野「えっ、わおっ。」
寛子「もうみんなわかってるでしょ。」
絵理子「オランダオランダ。」
仁絵「いつも言ってるから。」
寛子「よろしく、よろしく。説明。」
絵理子「説明はですね、寛ちゃんは、オランダとハワイに行きたいそうですよ。」
多香子「オランダは。」
多・絵「お母さんと。」
仁・多・絵「ハワイは友達と。」
寛子「(笑)」
多香子「いってらっしゃーい。」
絵理子「それでね、それで1カ月行きたい、1年間行きたいんだって。」
仁絵「なんで。」
寛子「ちがう。1年間じゃない。」
絵理子「あ、3週間。」
仁絵「私が思うには、なんでそれにこだわるんですか?」
寛子「あのね、どーしても行きたいの。」
仁絵「(笑)それしかないの。」
寛子「あの、なん。」
絵理子「次いこ、次。」
外野「(笑)」
多香子「話、長くなるから。書き初めでは、犬と書きたい多香子です。」
外野「(笑)」
絵理子「犬?」
寛子「犬、なりたいの?」
仁絵「続いてるねー。」
絵理子「でもさ今年は寅年だよ。」
寛子「虎、虎って書けば。」
多香子「多香、戌年だよ。」
仁絵「食われちゃうよ。(笑)虎なんか飼ったら。」
寛子「ぼけーっとしてて食われちゃうよ。」
絵理子「なんで犬なの?」
多香子「犬、犬飼うから。」
外野「はいー。はい終了。」
仁絵「書き初めでは、個性と書く仁絵です。」
外野「個性、書けない。」
仁絵「個性をやっぱり今年は。」
絵理子「こせーよー。(笑)」
寛子「遅せーよーってこと?」
仁絵「今さ、風がヒュッと。・・・個性を。」
多香子「こせーっ!」
仁絵「もぅ。」
絵理子「いえーい、多香ちゃん。いぇーい。」
多香子「いえーい。」
絵理子「仲間だ。」
仁絵「なんかさ新年ね。新年は。」
寛子「年明けだから、よくあげよーよ(?)」
仁絵「許そう、仁絵もう。」
絵理子「ね、それではいつもの曲にいきたいとおもいます。」
全員「せーのSPEEDでホワイトラブ。」

曲「SPEED・White Love」

外野「うおっ、おーっ。」
絵理子「お正月ですねー。」
外野「ですねー。」
絵理子「あのね、こたつに入って、みかん食べながら、お餅食べながら、おせち食べながら、たまにはお菓子もたべながらね、ボーーーーーーーーッとしてると、太っちゃいますねーみなさんねー。」
外野「(笑)はい。長い、長い。」
仁絵「眠くなる、音が。」
誰?「お正月だからわかる?」
仁絵「そういうムードがある。」
寛子「ちょっとボーーッて言ったときピンとくるんだよね。」
仁絵「雰囲気があるから。」
絵理子「太っちゃいますよみなさん気をつけてくださいね。」
寛子「だから運動しなきゃ。」
絵理子「運動、運動。」
仁絵「運動?運動?」
多香子「みんなね、お餅ね食べすぎないように。」
絵理子「そう喉にひっかからないように。」
外野「(笑)急に・・・。」
絵理子「というよりか、お正月といえば、かくし芸大会ですね。」
外野「見ましたかー。みなさん。」
絵理子「あの感激のシーンを。」
寛子「あの何ともいえない、人生に1度、着れるか着れないかの全身タイツ。」
絵理子「(笑)」
仁絵「そうそうそう、あれは若いうちしかできない。むり。」
外野「できない、むり。」
多香子「SPEEDわかったかな。」
仁絵「私はね、やっぱ録画して保存版にしたいですね。」
外野「(笑)」
寛子「けどね、あの格好、結構ね照れるんだよね。結構。」
仁絵「ていうか、だんだん自分で。」
絵理子「馴染んできたね。」
仁絵「鏡でおしゃれしちゃってる。」
外野「(笑)」
寛子「(笑)それ仁絵ちゃんだけだよ。」
仁絵「ちがう、みんなやってたじゃん。髪の毛なおしたりとか。」
絵理子「なんかね。」
寛子「それは、髪の毛出てたらちょっと。」
仁絵「ううん、リハーサルの時とか。」
絵理子「なんかねみんな。」
多香子「ちょっと腰はきしてみたりとか。」
寛子「(笑)」
仁絵「どんなにお洒落してもあれなのよ。」
寛子「あれ、腰パンするとね、胴長短足になる。」
多香子「でもね、あれね、部屋着にしたら、ものすごい楽だと思うよ。」
絵理子「あーっ、というよりか何をやったかと言うと、私たちはですね。」
外野「はい(笑)」
多香子「謎だよね。」
絵理子「謎ですね、みなさんね、たぶん聞いてる方々は。あのー、松づくしとマスゲームっていうからくり模様。」
寛子「すーごいことやったんだよ。」
絵理子「そう。松づくしは、女性15人で、扇子を。」
仁絵「四国の郷土芸能なんですよ。」
多香子「初の15人。」
仁絵「初の15人、多いんだよね。」
絵理子「そう、多いんですね。あのー、それで扇子で松をどんどん作っていくんですよね。」
仁絵「そうそう、難しいんだよね合わせるのがね。」
寛子「移動しながらね、すごいなんかね曲、曲っていうかこのほら郷土芸能の曲だから、リズムをとるのが、すごく。」
絵理子「はいっとかね。」
多香子「わからない。」
仁絵「ちゃんかちゃんかちゃんかちゃんか(歌)、はいっとかね。むずかしかったね。」
外野「(笑)」
仁絵「マスゲームがね、マスゲームの話したよね、一応。」
絵理子「そう、さっきのはね、さっきのは、全身タイツ。噂の。」
寛子「マスゲームはね、まだほら去年やったチアリーデングのやつにちょっと似てるから大丈夫だったんだけど、着替えとかが。」
多香子「てゆーかてゆーかてゆーか、最初ね、ほら、これやるよって言われたときにビデオ見たでしょ、みんなでこれ爆笑してたじゃん。え、こんなのやるのって、え、うそこれSPEEDやるのとか言ってたんだけど、実際やると、なんか真剣になってる自分がいた。」
絵理子「(笑)」
多香子「どうしよう覚えきれないって。」
絵理子「でも良かったんじゃない。だってさ、50点満点もとれたしさ。おめでとーう。」
外野「(拍手)」
寛子「おめでとう。」
仁絵「あれはうれしかったね。なかなか難しいよあれ、48人で。」
寛子「合わせるっていうのすごいよね。」
仁絵「だってね、リハーサル前ではみんな脱げないで、脱げない人がいて。」
寛子「赤に変われない、黒から赤に変わることのできない。」
多香子「頭だけ黒いのがついてて。」
仁絵「その衣装、ゴマゴマ君って読んでんだよね、SPEEDはね。」
寛子「ゴマゴマ。」
絵理子「ゴマゴマ、ゴマゴマ。」
仁絵「それはね、難しかったよね。でもみんなね、すごいなんか。」
寛子「かわいいよゴマゴマ君。」
仁絵「1番ね似合うのが寛ちゃん。」
絵理子「寛ちゃん。」
寛子「(笑)うれしいのかな。」
仁絵「なに気に似合ってた。」
多香子「たまに、絵理ちゃんとふたりで目合わせて、寛ちゃんのことみるの、寛ちゃんね。」
仁絵「リハーサルの時に。」
多香子「そう。」
絵理子「すごいね、かわいい。」
多香子「かわいい。」
絵理子「キュートでね。」
多香子「馴染んでんの。」
絵理子「(笑)1番似合ってた。」
寛子「馴染みたくないよー。」
仁絵「その世界の人になってる。」
多香子「そう。ぼーっとしてるんだけど。なんかね。」
寛子「(笑)」
絵理子「なんかかわいいんだよね。」
寛子「言われたもん、あのね隣の人に、寛ちゃんこの顔でぼーっとするとちょっとね危ないから止めたほうがいいよって。」
仁絵「でもあれは。」
絵理子「あれはね感激しましたねー。」
寛子「すごい楽しかった。また、2回連続続けて50点満点だったから、また来年も。」
仁絵「来年はね、すごい少しはかわいい衣装で。」
外野「やりたい。(笑)」
絵理子「やりたいなー、お願いしますねー。それでは、曲にいきたいと思います。」
寛子「ゴー。」
絵理子「あのー。」
仁絵「仲のよい。」
絵理子「そう、仲のよい、篠原ともえさんのですけど、あのーレコードのジャケットの後ろを向いて座っているウサギ?」
仁絵「ひざまずきして?」
絵理子「そう、ひざまずきしてるウサギだったっけあれ。」
多香子?「うさぎ。」
仁絵「それがどうしたの。」
絵理子「それがね本人が書いているんだって。手書きで。」
寛子「はー、すごいよねー。篠原さん。」
絵理子「とってもかわいいんですよ。」
多香子「この新曲は、あれじゃない、すごいしっとりしてる曲なんだよね。」
寛子「すごいね、かわいい詞の、CMでも使われてるでしょ。」
絵理子「衣装もね、篠原さんいつもと違うシックな感じで、いい感じで。」
仁絵「いい感じですね。」
絵理子「それじゃあ聞いて下さい。篠原ともえさんで、ココロのうさぎ。」

曲「篠原ともえ・ココロのうさぎ」

絵理子「いきなり発表!」
全員「SPEEDトランプを作ろう。」
ジャーンジャッジャッジャン(ファンファーレ)
寛子「わおっ。」
絵理子「というわけで、いきなりなんですけど、番組で私たちオリジナルのトランプを作ることになりましたー。」
寛子「なりましたー。」
外野「いぇーい。」
多香子「なんでなんでなんで?」
絵理子「なんでなんで(歌)って?」
仁絵「そんな責められても、絵理ちゃん困ってる。」
絵理子「トランプ好きでしょ、絵理たちは。」
多香子「あ、じゃあ、トランプをなくしても買わなくていい。」
外野「(沈黙)」
仁絵「てゆーか、みんなの。」
絵理子「そーじゃなくて。」
仁絵「これはね、理由があるの。ね、絵理ちゃん。」
絵理子「そう、あるんですよ。」
仁絵「恵んでもらうの?これ。」
寛子「(笑)多香子、多香子。」
絵理子「自分でもらわないの。ねえ。」
多香子「だめなのもらっちゃ。」
絵理子「多香子!」
仁絵「一生懸命意見いったの。彼女は。」
絵理子「そう、あのね。」
寛子「(笑)怖い。」
絵理子「あなたはしゃべれません。」
仁絵「絵理ちゃんが説明します。」
絵理子「はい、この番組でね、おハガキを読んだりした時にね、1年間もやって、みなさんへプレゼントするものが今までなかったでしょ。」
仁絵「あげてないよね。そういえば何もね。」
多香子「あげてないよ。」
外野「悪いねー。」
絵理子「ありがたいっていう気持ちはあったんだけど、あげてないでしょ。で、この番組はもうね、1年以上経っているので、何がいいかなぁーって思ったんだけどね、トランプってちょうどハート、ダイヤ、クロバー。」
外野「クロバー、クロバー(笑)」
仁絵「違うよクロバーじゃ、もう1回、もう1回。」
絵理子「まって、ハート、ダイヤ、スペード、クラブ。4つあるでしょ。」
多香子「クローバーじゃなかった?」
寛子「クローバーは4つ。」
仁絵「クローバーは4つ。」
多香子「あー。」
絵理子「4つあるでしょ、4種類あるでしょ、だからSPEEDも、いち、に、さん、よん。4人だからピッタリでしょ、だからトランプに決定ー。はいけってー。」
仁絵「1人で考えてる。」
多香子「待って、話、聞いてないよ。」
外野「(笑)」
絵理子「で、あのやっぱトランプといえば、裏側の絵なんですけど、なんかそれをね、あのーほんとはね最初、この前行った東京ディズニーランドの。」
寛子「いぇい。」
絵理子「スプラッシュマウンテンで撮った、岡部(この字?)ディレクターのすごいね、絶叫のね顔写真。」
寛子「(笑)」
仁絵「あれ見せてあげたい。みんなにー。」
寛子「抽選で何名かに見せてあげよう(笑)」
絵理子「抽選であげたいんだけど、でもやっぱり仁絵ちゃんに書いてもらうことにしました。」
仁絵「おっしゃーっ。まーかせてポキポキッ。」
絵理子「あのね4人がいる方がいいのよ。」
仁絵「あぁそう。」
絵理子「そう、お願いしたいんですー。仁絵先輩。」
多香子「あのー明日までに。」
外野「(笑)」
仁絵「明日まで。」
寛子「明日の10時ぐらいまでにー。」
仁絵「それ、無理だ、無理だね。」
寛子「無理だわん。」
仁絵「(笑)」
絵理子「そう、でね、表の数字の方は4種類、それぞれ私たちがデザインするんですよ、1人ずつ。」
寛子「うっそー。」
絵理子「だからここでね、あのー何にするかここで決めましょう。」
仁絵「ああその4つ。」
絵理子「ハート、ダイヤ、スペード、クラブ。」
仁絵「のマーク。」
絵理子「どうしようか。」
多香子「私はー。」
絵理子「私、ハートがいいな。」
寛子「絵理ちゃんハートって感じしない?」
絵理子「ね。」
寛子「ねってなー(笑)」
絵理子「(笑)」
仁絵「仁絵は、仁絵は。」
寛子「クラブ。」
仁絵「4月生まれだから。」
絵理子「ダイヤ。」
仁絵「スペードがいい。」
絵理子「はっ?」
寛子「(笑)なーんでスペードなの。4月生まれなのに。」
多香子「でもね、クラブして欲しいな多香。」
仁絵「難しいのさせようとしてる多香ちゃんは。」
外野「(笑)」
多香子「私と寛ちゃんに任せないほうがいい。」
仁絵「うん、嫌だ。」
外野「(笑)」
寛子「クラブ寛子1番いやーっ!」
絵理子「クラブって簡単だよねまだねぇ。」
仁絵「仁絵はSPEEDが好きだからスペード。」
外野「(苦笑)おもしろくなーい。おもしろくなーい。」
絵理子「仁絵ちゃんじゃあ、スペードね。決定。」
仁絵「あと。」
絵理子「私ハート。」
仁絵「絵理子。」
寛子「寛子クラブでいいよ。」
多香子「じぁあ私、ダイヤ?」
絵理子「ダイヤ。」
寛子「多香ちゃんダイヤって感じしない?」
仁絵「ダイヤの女。」
寛子「おおっ。」
仁絵「おおっ。」
寛子「でもね、そのかわりねーSPEEDのトランプ、クラブどうなっても知らないよ。」
絵理子「じゃあ決定しました、ハートは。」
仁絵「クラブがクローバーに見えるかもしれない。」
絵理子「ああ、そうですねー。」
寛子「サザエさんの頭に見えるかもしれないし。」
絵理子「ハートは絵理で、ダイヤがちゃか子で。」
寛子「ちゃか子(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「まってもう一回、ちゃか子(笑)」
多香子「もう1度(笑)」
寛子「もう(笑)」
多香子「もう1度(笑)」
仁絵「絵理ちゃん、これはねちゃんと読まないと・・・リスナーのみんなにはちゃんと聞こえないよ。ね。」
絵理子「(笑)はい、すいませんでした。ハートは絵理子で、ダイヤが多香子(たにアクセント)で。」
外野「(笑)」
絵理子「なんで?」
多香子「なんでアクセントが上にあるの。」
絵理子「スペードは仁絵ちゃんで、クラブは、寛ちゃんに決定いたしましたー。」
外野「いえーい。」
仁絵「がんばろー。」
絵理子「そしてね、みなさんにお願いがあるんですよ、ここで。」
寛子「寛子ね、まって1つ思うんだけど、クラブって黒じゃなきゃだめなの?」
外野「(一瞬沈黙)」
多香子「なんで?黒と赤じゃないの?ほらね。」
仁絵「そうだよそれしかないもん。」
絵理子「だってスペードとクラブは黒でハートとダイヤは赤だよ。」
寛子「決まってるんだ。」
絵理子「そうだよ、決まってますよ。」
寛子「緑とかダメ?」
多香子「ダメ。」
絵理子「ダメ。はいはいはい。」
寛子「いいの?いいって。いいって。」
仁絵「でもさ、別の、あのオリジナルしない?」
寛子「あのオリジナル(笑)」
絵理子「SPEEDオリジナル、SPEEDオリジナル。」
多香子「オリジナル。」
寛子「(笑)」笑い続ける。
仁絵「(笑)うわーはりきっちゃったお姉ちゃん。」
外野「(笑)」
多香子「お姉ちゃーん。」
絵理子「お姉ちゃーん。もうちょっと、ちょっとみんな、静かに、静かに、まだあるの、お願いが。」
多香子「ピンクしよう、ピンクピンク。」
絵理子「わかったから、もう!」
外野「会話がスクランブルしました。」
仁絵「ごめん、お当番絵理ちゃんだった。」
絵理子「はい、そうこのトランプにね入れる、ジョーカーの絵を書いてください。あのーリスナーの人に。」
仁絵?「ジョーカー。」
絵理子「あのねそのリスナーの人はね、すごくね上手いね、あのー絵のハガキがたくさん来るんですよSPEEDの。」
仁絵「今日もなんと。ここに。」
絵理子「そう。あのね何ていうんだろ。」
多香子「画板?」
仁絵「(笑)画板じゃないよ。」
多香子「なんだっけ。」
絵理子「色鉛筆かな、色鉛筆と絵の具を使った。」
仁絵「色鉛筆と絵の具を使って、凄い上手いんですよ何か。」
寛子?「これ色鉛筆じゃないの?」
仁絵「SPEEDの写真が、写真を。」
絵理子「写して。」
仁絵「同じやつをね。」
寛子「てゆーかね、肌の色とかね、肌のすごいなんかライトが当たってるのとか、すごいね。」
多香子「服のゆがみとか。」
寛子「ゆがみ(笑)」
絵理子「大竹げん君(この字?)が書いてくれたんです、ありがとうございます。」
外野「ありがとうございます。感激だね、感激しちゃった。」
多香子「自分がいるよって感じ。」
寛子「元の写真よりいい、なんかいけて書いてるよね。(笑)」
仁絵「そう、元の写真よりすごい細い。ちょっと嬉しい。」
外野「ねー、ありがとうございます。」
絵理子「あのねジョーカーのイメージだったらどんなのでも構いません、うけをねらってもいいジョーカーでも、大竹げん君みたいにすごい上手いジョーカーでもいいので、1番よかったのを私たちが選んでこのトランプに入れます。」
寛子「おねがいしまーす。」
仁絵「おねがいしまーす。」
絵理子「仁絵ちゃんどんなのがいいと思う?どんなジョーカーがいいと思う?」
仁絵「ジョーカー?」
絵理子「うん。」
仁絵「なんか鬼みたいな、やっぱりジョーカーだから。」
絵理子「ガーッて、ガーッて?」
仁絵「怖いやつ。」
多香子「デビルじゃないの?」
寛子「うそ、ジョーカーって。」
仁絵「SPEEDのふだんの素顔?」
寛子「天使。」
外野「(笑)」
多香子「寝起き。」
絵理子「寝起き。」
外野「(笑)」
仁絵「それいい。」
寛子「やっぱジョーカーってさSPEEDの寝起きの。」
仁絵「あのみなさん寝起きの、寝起きの、みなさんが想像した、SPEEDの寝起き(笑)」
絵理子「のジョーカー。」
仁絵「それがいい。」
絵理子「そう、それがいい。」
仁絵「それ。」
寛子?「それいい考え。」
多香子「髪形とか?」
絵理子「そう、だからジョーカーなんだけど、ジョーカーなんだけど、なんか、そのジョーカーはSPEED。」
寛子「SPEEDをジョーカーに。」
絵理子「SPEEDをジョーカーにした感じ。」
仁絵「それが寝起き。」
寛子「条件、寝起き。」
多香子「枕とか持ってる。」
外野「(笑)」
絵理子「あのね、応募はハガキで、あのーうら(うにアクセント)いっぱいに書いてください。」
外野「うら、うら(笑)」
仁絵「ハガキいっぱいに使うという意味ですか?絵理子ちゃん。」
絵理子「そう、うら。」
寛子「うら(らにアクセント)、うらいっぱいに。」
多香子「うらー。」
外野「(笑)」
仁絵「みんなね、聞いて、はりきると沖縄なまりがバンバン出てきちゃうのよね、絵理ちゃん。ね。」
絵理子「わかんないけど。(笑)」
寛子「うらー。」
仁絵「だいじょぶだいじょぶ。」
外野「(笑)」
絵理子「あのー、裏いっぱいにね、あのー書いてください。」
仁絵「はい。」
絵理子「必ずね、必ず!うらいっぱいに書いてください。」
多香子「それをそのままね。」
絵理子「そう。あのー、修飾するから。」
外野「(笑)」
仁絵「修飾じゃない、縮小しますので、ね、みなさんよろしくお願いしまーす。」
多香子「よろしくお願いしまーす。」
絵理子「(笑)はい。」
仁絵「今日パニックなってまーす。」
絵理子「絵理ね。(笑)ごめんね、ごめんね。」
仁絵「絵理ちゃん、当番なんだからしっかりしなきゃ、ね。」
多香子「変な情報流さないの。」
仁絵「お正月のはじめだよ。ね。」
絵理子「ハガキの、ハガキの宛て先を真剣に言います。」
仁絵「お願いします。」
多香子「そうだよ。」
寛子「はい、3、2、1、キュー。」
絵理子「郵便番号・・・(中略)ハイスピードでいっこー、ジョーカーになりたーい係まで、なんでみんな、なんで、どーしちゃったのみんな。」
寛子「(笑)絵理ちゃん。」
絵理子「おハガキどんどんくださいねー。」
寛子「絵理ちゃんのしゃべり方って冷静に聞くと(笑)仁絵ちゃん(笑)。」

多香子「はー、今日なんかSPEED壊れてる。」
絵理子「(笑)わかる、お正月だからやっぱハイテンションで、行かないとハイプレッシャー。」
多香子「そうそうそうそう、さっきから思うんだけど、絵理ちゃんの手のその何ていうの?」
外野「リアクション(笑)」
仁絵「怖いんだよね。お隣にいる人。」
外野「(笑)」
寛子「(笑)笑いすぎ、もう絵理ちゃん・・・・いって。」
絵理子「どんなトランプがくるか楽しみだねー。ワックワックさせてよ(歌)、ワクワク。」
寛子「ね、これって、これって、え?・・・今、流れてたの?(笑)」
仁絵「心の準備が。」
絵理子「だから、どんなトランプがくるかなー、みなさんお願いしますね。」
仁絵「でもね、がんばっちゃう。本当に。」
絵理子「がんばっちゃうって。」
仁絵「そう。」
寛子「寛子もね、寛子もねクラブをね、どの色にするか悩む。ちゃんとじっくり。」
絵理子「たぶんね、寛ちゃんのクロバはね、クロバはわかんないですよ。」
寛子「寛子ね1つ疑問。ダメなの?12っていう字をね、クイーンを12っていう数字で書いたら。」
絵理子「あのね絵理、思うんだけどね。絵も書くの?あのー女王の絵とか。」
寛子「クイーンの絵?」
多香子「書きたいな。」
絵理子「あーそれ。」
多香子「いい、書いて。」
仁絵「女王は・・・多香ちゃん。」
絵理子「書きたい人は、書いて。」
寛子「わかったクイーンの絵とかに自分の写真を貼ればいいじゃん。」
外野「(笑)」
絵理子「だから書きたい人は書いて書きたくない人は書かない。」
仁絵「それいいよ。」
寛子「はい。」
絵理子「今日はちょっとハイテンションなSPEEDでしたー。ではまた来週ー。」
寛子「はやいよ。(笑)」
絵理子「せーの。」
全員「ばいばーい。」


Oubunの感想
今日のホームランは絵理ちゃんでしょうね、多香ちゃんの「トランプなくしても買わなくて」もなかなか良かったんですけど、絵理ちゃん今回ポカが多かったからなぁ(笑)。めちゃくちゃ笑わせてもらいました。そのわりに?1番働いているのも絵理ちゃん。必死に当番の役目をつとめようと頑張っていましたね。他の3人はもう自由奔放で(笑)。

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