1998.01.25 当番・寛子 MCの特訓をしよう
全員「せーの、ボン、キュッ、ニョロニョロー。」
絵理子「こわいよー。」
全員「こんばんは。」
寛子「3日間お風呂に入らないのと、3日間何も食べないのだったら、私は3日間何も食べないのがいい寛子です。」
外野「無理だね、無理だね多分。」
寛子「私ね、最近、こういった自分の身だしなみとかきれいにするのってすごい好きなのよ。」
多香子「私も好きだよ。」
絵理子「私も好きよ。」
仁絵「みんな好きだよ。」
絵理子「みんな好きよ。」
寛子「ちがうの、だから。」
外野「食べない。」
絵理子「1人ずつ聞いてみよう、1人ずつ。」
仁絵「最後に。」
絵理子「そう最後に。」
寛子「食べないよりー、自分の身だしなみをきれいにしている方が、周りの人に恥ずかしくないじゃない。すごい。」
仁絵「寛ちゃんはそういう意見。」
寛子「そういう意見。」
絵理子「私は3日間お風呂に入らないほうがいいと思う、絵理子です。あれですよ何も食べなかったら死にますね。」
寛子「(笑)」
仁絵「はっきり言って。」
絵理子「はっきり言って。」
仁絵「じゃあお次の方。」
多香子「3日間お風呂に入らない。」
絵理子「仲間仲間。」
多香子「私は、お風呂入らないのは生きていけるけど、ご飯はね、ぜったいねつまみ食いしてそう。だから無理。」
仁絵「私もお風呂に入らない方がいいです。」
寛子「だって3日間だけだよ。」
多香子「そうだよ。」
絵理子「死ぬね、出来る?水もダメなんだよ。」
寛子「でも、でも、どっちがいいって聞いてるだけだから。」
多香子「あーまあね、深刻になんか、ご飯のことになると。目が。」
仁絵「いかにもみんな明日から3日間。」
絵理子「SPEEDご飯命なのに。」
寛子「ご飯命なのに。それじゃあ曲へいきたいと思います。」
絵理子「はい。」
寛子「私の大好きな、すごい憧れている、チャラさんで、バイオレットブルーです。」
曲「チャラ・Violet Blue。」
寛子「いきなりだけと多香ちゃん。」
多香子「はい。」
寛子「今年の目標は何ですか?」
多香子「全国ツアー。」
外野「うん、うん。」
寛子「じゃあそのためにSPEEDに必要なものは何ですかね?」
多香子「愛と希望と夢。」
外野「(笑)」
多香子「なんで?ダメ?」
寛子「愛と希望と夢。」
仁絵「なんかあれみたい学校の。」
絵理子「愛と希望と夢の青春。」
多香子「ドラマ。」
絵理子「青春ドラマ、ファンタジー。」
寛子「はい、えっと、去年もねライブを初めてやって、よーくわかりましたね。」
仁絵「わかりすぎたね。」
絵理子「SPEEDのMCはボロボロだぁー!」
寛子「おーっ!」
外野「(笑)」
仁絵「そう、なんかね。ライブはよかったんだけど、その間のMCがちょっとイマイチだったね。」
寛子「だったねー。」
絵理子「飛び飛びにいくよね。」
多香子「うんなんか。」
絵理子「このピアスかわいいねって言ったら、ねえこのごろさぁって。」
多香子「天気いいよねーとか。」
寛子「違うんだよね、話が続いてないんだよね、わけわかんないんだよね、みんなに伝わってないんだよね。」
仁絵「でもSPEEDは一生懸命がんばったんだけど、伝わらない。」
寛子「そうそうそう、伝わらない。」
仁絵「だから、がんばってみよう。」
絵理子「伝えたい伝えられない(歌)」
寛子「今から練習をして全国ツアーまでには、みんながおーってわかるような。」
仁絵「何とかしよう。」
絵理子「がんばろ。」
寛子「私思ったもん、大黒摩季さんの見に行ってね、すごい話が上手だった。」
多香子「なんかみんながね、一斉にその話を聞くの。」
寛子「聞くの。」
多香子「なんで、SPEEDなんかすごいよね。まとまりないよね。」
外野「(笑)」
多香子?「えーりこー!」
仁絵「話してるのに。」
寛子「きっとね、話が面白くないからじゃない。」
仁絵「そうかもしんない。」
多香子「聞きたいと思わないからじゃないかな。」
仁絵「そうだね。」
絵理子「そうですね。」
多香子「そういうことをなくすために。」
仁絵「何とかしようよ寛ちゃん。」
絵理子「寛ちゃん。」
寛子「何とかしましょーう!寛子が何とかしましょう。」
仁絵「はい。」
寛子「そこで今日のフリートークは、私たちの目の前にあるダンボールの箱に入っている物を1つ拾って、それで何とか話をつなげたいと思います。」
仁絵「あー。」
多香子「じゃあ、中に何が入っているかはわからない。」
仁絵「いろんな物が入ってるんだね。」
寛子「そうそうそうそう。」
仁絵「それを1つ持って、その話を。」
寛子「そのことについて話を。」
絵理子「できるだけ。」
仁絵「広げるということですね。」
絵理子「そう、そのことについて話。」
仁絵「はい、わかりました。じゃあ誰からですか?」
寛子「それでは、誰から行きましょう。」
多香子「じゃあはい、取りますよ。」
寛子「多香ちゃんとります。」
音「ガタゴトガタゴト。」
寛子「そんなかき混ぜなくても、そこまでないから大丈夫よ。」
多香子「何だこれは。」
外野「(笑)」
絵理子「何これ、あれか。高いさ、トロフィーとかに。」
寛子「これ最近はやってるキャラクターでしょ。」
仁絵「ほこり落とし。」
絵理子「そう、ほこり落とし。」
寛子「これってさ便利なの知ってる?」
仁絵「わかんない。」
寛子「これほこり出てるけど大丈夫かな(笑)」
外野「(笑)」
寛子「これからほこり出てるけど大丈夫かな、なんか。」
多香子「かわいいんじゃない、図書館とかでフッフッってなんか。」
仁絵「そうそう。」
多香子「魔法のなんか、なんて言うの、おばさんとかが、フッフッとかやりそう。」
寛子「これなんか、この最近、このキャラクターいろんなものが出てるね。」
仁絵「そうだね。」
絵理子「うーん。」
寛子「ほんとに感激。なんかね、かわいいでしょ。」
絵理子「キティちゃん。」
仁絵「キティちゃん。」
寛子「キティちゃんいろんなもの。」
仁絵「キティちゃんのね。」
寛子「かわいいよね。ピンク。」
仁絵「ほこり落としなんだよね。」
寛子「ほこり落としなんだけど。」
仁絵「あってるかな名前。」
寛子「これ自体からほこり出てきてる。」
多香子「なんだっけこれ。」
仁絵「私思い出すんだけど、よく昔、これに似た、大きいのわかる?棒のやつで、バーッてついてんの棒に。こうやって、なんかギャランドゥーみたいな。」
寛子「(笑)わかる、わかる。」
絵理子「(笑)わかる、わかる。」
仁絵「それがすごい面白くて。」
寛子「鳥の羽みたいのじゃない。」
仁絵「そうそうそう。」
多香子「あーわかるー。」
仁絵「ほこり落とし、それを遊んでたの、それ、お母さん、車なんかみがいて。」
寛子「寛子、これ好きだったけど、何に使う物かわかんなかった。」
仁絵「あー。」
絵理子「私の家にはなかったね。」
仁絵「絵理ちゃん、なかったの。」
鐘「カンカンカンカンーン!」
寛子「ダメみたい。」
外野「(笑)」
絵理子「ダメみたい(歌)」
寛子「次いこうか、次もう1こいこうか。」
仁絵「なんかね、多香ちゃんが取るのがね。」
寛子「これね、これは。」
多香子「はい。」
寛子「あら、(笑)これ大丈夫じゃない。」
絵理子「何これ。」
寛子「最近、多香ちゃん欲しいじゃないこういうの。」
多香子「そう。」
仁絵「そうそうそう、あったじゃん。」
多香子「犬の人形?」
寛子「犬欲しいんだよね、今ね。」
多香子「これ何?」
仁絵「これ何って言うんだろう、名前がわかんないんだけど。」
多香子「首動き動きクキクキ犬。」
寛子「これってさ、ダルメシアン?101匹ワンちゃんのやつだ、多香ちゃんこういう犬はどう?ダルメシアンは?」
仁絵「あ、そういえばこないだディズニーランドで、お土産でほら。」
多香子「そう、自分で人形買ったの。」
寛子「ダルメシアンのね、こういう、どういう種類が欲しいの?」
仁絵「集めてんだよね。」
多香子「そう。」
寛子「どういう種類?」
多香子「でもー、でもー、私は犬ではもっとふっくらした犬が好き。」
外野「(笑)」
絵理子「あのーマルチーズとか?」
多香子「そうそうそう。」
仁絵「多香ちゃんまとめないと。」
多香子「何ていうの、あの何ていうの。」
仁絵「多香ちゃん。」
絵理子「マルチーズみたいなちっちゃい。」
多香子「この、ダルシメニアンみたいなー。」
外野「(笑)」
多香子「ダルシメニアンみたいな。」
外野「(笑)」
鐘「カンカンカンカンーン!」
仁絵「仁絵が次いきますよ。」
寛子「待って、言わせて!ダルメシアン!」
多香子「ダルメシアン、難しすぎる。ダルメシアン、OK。」
仁絵「次、私がいきます。」
絵理子「仁絵ちゃんいい物とってお願いだから。」
仁絵「わかってる。」
外野「あぁーあー!」
仁絵「ロボットはね、私すごい好きなんですけど。」
外野「はい(笑)」
仁絵「オズの魔法使い知ってます?オズの魔法使いの、いるじゃないですかブリキのロボット。」
多香子「ジャック?」
仁絵「そう。昔、やったじゃないミュージカルとか。」
絵理子「聞いてー、なんかさ、1人が説明すればいいのに×××。」
仁絵「やったのミュージカル、それで私やったんですよ、役をロボットの役を。」
多香子「ジャック?」
仁絵「そうジャックをやって、ほら、お化粧もして、なんか難しかった。」
外野「(笑)」
多香子「でもなに?」
絵理子「これはねロボットの貯金箱ですね。」
寛子「貯金箱。」
多香子「なんていうのー、いれる場所あるけど出す場所ないんだよ。」
外野「(笑)」
仁絵「多香、まとめないと。」
多香子「お金とか貯めて、とれないの。」
寛子「頭。」
多香子「首が取れるかもしれない。」
寛子「貸して。」
絵理子「無理でした。」
寛子「無理じゃない。」
仁絵「そういえばさ、貯金箱なんでしょ?ロボット、貯金がねすごいたまりそうなのはSPEEDの中で。」
多香子「はい私。」
仁絵「(笑)」
多香子「私貯金してる。」
絵理子「そーおー?使いすぎだよ。」
仁絵「使いすぎだよ。私寛ちゃんだと思うな。」
多香子「してる、してる。してるのみんなー。」
鐘「カンカンカンカンーン!」
絵理子「OK。」
仁・多「OK。」
寛子「もうこれ何?」
音「(貯金箱倒した?)」
絵理子「この貯金箱ダメね。」
多香子「まだ続ける。」
仁絵「誰か。」
多香子「まだいれちゃダメでしょ。」
仁絵「寛ちゃん行きましょうか。」
音「ガタゴトガタゴト。」
絵理子「ジャッジャーン、いいもの取ってね。」
音「ガタゴトガタゴト。」
寛子「あーっ(笑)。」
仁絵「なんなの(笑)」
絵理子「何これ?」
仁絵「ねじ回し。」
外野「ドライバー。」
寛子「ドライバーってさ、痛いよね(笑)」
仁絵「何が痛いの寛ちゃん。」
寛子「ドライバーについて・・・。」
絵理子「ドライバー、私ね今日ねあのね技術の時間にね。」
仁絵「学校で?」
絵理子「学校で、あのー、コンセント作ったの。」
仁絵「ああ。」
寛子「おー。」
絵理子「それでねグライバーをねぐいーっ。」
寛子「グライバーじゃなくてドライバー。」
絵理子「グライバーなに?」
寛子「ドライバー。」
絵理子「ドライバー(笑)」
仁絵「出来た?」
絵理子「出来たよ、上手いねって言われたもん、技術の先生にあーなかなかやるねぇって。」
寛子「ドライバーともう1個なんかあるよね、まっすぐなやつ、よこにペタッてなってるやつ。」
多香子「あれってね、爪とか改良したらできそうじゃない。」
鐘「カンカンカンカンーン!」
仁絵「多香ちゃん、多香ちゃん(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「絵理ちゃん最後。」
絵理子「はーい、私行きますね。」
寛子「いけー。」
音「ガタゴトガタゴト。」
多香子「なんか変これ。」
寛子「このさぁ。」
絵理子「なんか×××。」
寛子「そうじゃない。」
絵理子「あ、糊。」
多香子「糊り。」
仁絵「あー糊。」
多香子「糊はね、便利。」
外野「(笑)」
仁絵「のりといえば思い出すんだけど、沖縄のマイニチ海苔わかる?」
多香子「わかる。」
絵理子「わかる。」
仁絵「すごいおいしいんだよね。」
絵理子「それは、食べる海苔ですから。」
外野「そう。」
多香子「パリッとしてる。」
絵理子「おいしいよねあれね。」
寛子「おいしいよね、けど。」
多香子「糊使うのってー、あ何?」
寛子「よくさ、小学校の時に糊、こうやって使いやすいなんか、こうやって持つやつ?手が汚れないスティック糊ってやつを、持ってったら学校の先生がスティック糊じゃなくて、手でつけるやつのがつけるから、これは持ってくるなって言われたことがある。」
仁絵「そうそう、その話で思い出すんだけど。私、お家に無くて糊が。」
寛子「(笑)米だったでしょ」
仁絵「その日、大雨が降ってて買いにいけなかったの。」
寛子「(笑)ご飯」
仁絵「でも宿題があって、しょうがなく、お母さんが昔ながらの方法で。」
寛子「ご飯粒(笑)」
仁絵「ご飯粒つぶして、なんか、やったの覚えてる。」
寛子「私もやったことある(笑)」
多香子「あー。」
仁絵「すごい嫌だったあれは。」
多香子「のりー。」
寛子「情けなかったよね(笑)」
仁絵「でもすごいね。」
多香子「マニキュアでも出来るよ。」
仁絵「あ、糊?」
多香子「うん、糊。でもね、糊はねなんか一家に1つありそうな気がして無いんだよね。」
絵理子「ないね。」
多香子「だからいざっていう時ないんだよ。」
仁絵「そういう場合は米を使ってやったほうがいい。」
寛子「あれじゃない糊って、使い方が上手い人はすごい紙とかきれいにやるんだけど、下手な人ってすごいベトベトになるよね。」
絵理子「私、下手なんだよね、なんか。」
多香子「あとなんか、ほら、四角い箱に入っているやつ?あれなんかスプーンみたいなの付いてるでしょ、あれをね中に落とす。」
絵理子「そうそうそう。」
外野「(笑)わかる。」
絵理子「せっかくここまできれいにしたのにーっ。」
仁絵「図工の時間ね。」
多香子「そう、あれは覚えてるね。」
寛子「あれは覚えてるね。」
絵理子「覚えるね。」
仁絵「よかったね。」
寛子「よかったよー。」
絵理子「いい思い出だ。」
仁絵「うん、糊は便利だね。」
外野「(笑)」
仁絵「買いに行きたいね。」
絵理子「みなさん糊はいいですよー。」
仁絵「私、糊でも匂いがする糊が好きなの、わかる?」
絵理子「香りがあるやつ?」
仁絵「そう、香りがあるやつ、イチゴの匂いとか。」
外野「あー。」
絵理子「私はね、なにも匂いしないのが好き。(声低くなる)」
外野「(笑)」
仁絵「なんで途中に(笑)やっぱり、みなさん糊はね、必要ですからね。」
多香子「そうですね。」
寛子「一家に1台、ちがう一家に1個。」
絵理子「よくあるじゃないですか。」
多香子「最近ソックタッチみたいな変ななんかピターッとした、白い。」
仁絵「あれは糊じゃないの?」
多香子「あれは糊だよ。あれも糊。」
鐘「カンカンカンカンーン!」
絵理子「あー、疲れました。」
寛子「よかったみたい。」
外野「(笑)」
絵理子「なんとかね。」
寛子「なんか、もっとやっていこう、家でもやっていこう。」
多香子「これでもいいのかな?これでいいのかな?」
絵理子「SPEED?」
寛子「そうだね、もっとみんながわかりやすく話をなんか膨らませるように。」
仁絵「でも話しても、誰かがほかの道いかない?違う方向、迷い込まない?」
寛子「その迷う方向のことをどうしても伝えたいんだよみんな。」
仁絵「(笑)」
寛子「わかる?」
絵理子「がんばろ。」
外野「がんばろう。」
寛子「がんばろうね、はい、それでは曲を聞いていただきたいと思います。えっとー、私たちの新曲のカップリングの方の、もうTVでも。」
仁絵「かっこいいよねー。」
寛子「みんな聞いてると、耳にしてると思います。」
仁絵「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブンディズ。」
寛子「せーの。」
全員「SPEEDでブランニューウィークエンド。」
曲「SPEED・Brand new Weekend。」
外野「(笑)」
寛子「今年の頭の放送で、SPEEDのトランプをつくろーってみんなに呼びかけたんですけど、まず私たちの絵が。」
絵理子「完成しましたー!」
仁絵「うそつきー。」
多・寛「うそつきー。」
寛子「私たちもまだ、ちょっと作成中なんですけど、1人ずつ今日はどういう感じか、絵理ちゃん完成したんだっけ?」
絵理子「完成したよ。」
寛子「絵理ちゃんは、こんな感じですね、かわいいですね、ピンクとオレンジというか黄色をベースにして。」
仁絵「ハート?ハート?ハート形?」
絵理子「まだちょっと色は、オレンジは色塗ってないんだけど、今から塗る予定です。」
仁絵「いいですねー。」
寛子「いいですね、なんかピンクって感じですね。」
仁絵「ベリーキュートって感じですね。」
絵理子「ありがとう。」
寛子「これは誰のですかね、あ、これ私ですか?」
仁絵「寛子ちゃんのはね、なんか1つ1つ個性があるのね。」
絵理子「ね。」
仁絵「トランプね。」
絵理子「かわいいもん。」
寛子「クローバ、何だっけ?」
仁絵「三つ葉?」
寛子「(笑)」
仁絵「クローバー?」
寛子「クローバー?クローバーを人間にしちゃった。人間じゃなくて生き物にしちゃった。」
仁絵「人間にして、かわいいね寛ちゃんらしいね。」
寛子「多香ちゃんは?」
多香子「みんなショックしないでね。今からまたちゃんと。」
仁絵「そうそう、がんばろうね、今から。どういうのかなー?」
外野「(笑)」
仁絵「多香子・・・死んでる(笑)私つばが飛んでしまいました。」
絵理子「でもね、これでもね。」
仁絵「なんかすばらしい・・・らしいよ。」
多香子「みておばあちゃんかいるの(笑)」
仁絵「この絵の中におばあちゃんかうつってるの(笑)大きなダイヤ?そうそう、正方形。」
多香子「がんばるわ。」
寛子「なんかすごい、仁絵ちゃんは?」
仁絵「私はね、全然まだなんですよ。」
多香子「おばあちゃん。」
仁絵「色も塗ってなくて。」
絵理子「あー。」
仁絵「私はこういう風に、人の絵を書こうかなぁーって。」
寛子「見せて見せて。」
多香子「最高じゃないですか。」
寛子「最高じゃない!?」
仁絵「色は塗ってないんですけど。」
寛子「仁絵ちゃんのトランプのとこだけまったく違う(笑)」
仁絵「急いで15分で描きました、あわてて。忘れてたんですよ、すっかり、すいません。」
絵理子「すごいよー。」
仁絵「がんばりたいと思います。」
寛子「すごいですね、がんばってますみんな、多香ちゃんもこれからがんばります。」
多香子「がんばります。」
仁絵「がんばりましょう。」
寛子「はい、で、これにプラスしてみんなから送ってもらった、ジョーカーの絵をですね。」
多香子「爆笑ですね。」
寛子「トランプにして完成するんですけど。」
絵理子「爆笑ですね。」
仁絵「SPEEDうれしいね。」
寛子「今まできた、ジョーカーのトランプが、ハガキが。」
仁絵「このハガキの山を見てよ寛ちゃん。どーする!?」
絵理子「ありがとう、みんなありがとう。」
多香子「なんでね、こんなね、変なね、絵のね、トランプが、ハガキが多いのかと思ったらね、私たちね忘れてた、いってたじゃん寝起きってSPEEDの。」
絵理子「ああー。」
仁絵「そうそう。」
多香子「SPEEDの寝起き。」
仁絵「怖い、なんかね、すごいね。」
寛子「これ違う(笑)」
絵理子「これ面白いね。」
仁絵「何ていうの?あの、かくし芸でやった、衣装の絵なんですけど。」
絵理子?「モジモジ君みたいな。」
多香子「稲中みたいな絵とか。」
寛子「なんか、これもなんか不思議な感じがあっていいよね。なんかいっぱい本当に。」
仁絵「みんな上手いよね。」
寛子「みんなそれぞれその人の個性が表れてて。」
外野「うん。」
仁絵「SPEEDじゃない人もいる(笑)」
寛子「なんていうのかな、寝起きなんだけど、かわいい寝起きを描いてくれている方とか、寝起きなんだけどモロなんかすごい。」
多香子?「これSPEED?」
外野「(笑)」
仁絵「過激なもの身過ぎちゃった。」
寛子「過激なものとか。」
仁絵「名前誰?」
多香子?「これはねー、松村さん。」
仁絵「松村さーん、これSPEEDじゃないような感じが、SPEEDの老後みたいな感じがするんだけど(笑)」
外野「(笑)」
多香子「これ怖いよー!絵理ちゃーん。」
絵理子「あーっ!(笑)」
仁絵「なんかハガキをみてるとすごいおかしいんですけど。」
寛子「みんな爆笑してるんですけど、このジョーカーの絵の締め切りを1月いっぱいに延ばします。」
拍手「(パチパチ)」
絵理子「すごいね。」
仁絵「これいいよね。」
寛子「だから今からね、みんな描いてもギリギリ。」
仁絵「間に合いますよ。」
寛子「間に合いますので、こういうなんかいろいろね、みんな自分なりの。」
絵理子「私たちの寝起きです、寝起きです寝起きを描いてください。」
寛子「ぜんぜんなんか。」
仁絵「みんなの絵すごい好きですよ。」
寛子「変な顔でも、こんな顔でも、ぜんぜんかまいませんので、思った通りに描いて送ってください。」
絵理子「なんかみんなね鼻水とかよだれがね、みんな出てるの。」
寛子「えっとですねー、ルールは、ハガキの裏を裏いっぱいに使って、描いてください。裏いっぱい使って描いてください。ハガキの宛先は(略)ハイスピードでいこう、SPEEDトランプ係までです。私たちと一緒にトランプを、すごい、いい面白いトランプを。」
外野「完成させよー!いえーぃ!」
寛子「作りましょう!」
外野「(笑)」
寛子「はい、みんなどうでした今日は。」
絵理子「なんかねぇ、あのね、すごいね、私、うれしいね、なんかね、こんなさ、いっぱいさ、ジョーカーのハガキきてさ。」
仁絵「一言いわせて、みんなね(笑)みんなの想像力は、はるかにすごい。こんなにまで寝起きが悪いと思ってる(笑)
多香子「でもうれしー。」
仁絵「SPEEDは一応ね、みんなと普通だよね(笑)」
外野「(笑)」
寛子「寝起きはまさかここまでなることもないし、髪の毛ちゃんとあるし。」
仁絵「やっぱー、これだけみんなね。」
寛子「仁絵ちゃんの頭もこうにはならないと思う。」
仁絵「怖い(笑)」
絵理子「みんなね鼻水とかよだれとか垂れてんだよね、なんかね。」
寛子「基本はブラックキャサリンで、ここまで頭でかくならないね。」
絵理子「これほんと、SPEEDじゃないよね。」
多香子「でもね、どんどんね。」
寛子「みんな思った通りに描いて、もうなんかすごいのもあるし。」
絵理子「待ってます。」
寛子「お構いなく送ってください。あとー、2月になったらそろそろ新曲のお話も、できると思うので。お楽しみにー。」
絵理子「お楽しみにしてくださーい。」
寛子「それでは、また来週。」
仁絵「ネクスト、ウィーク。」
寛子「せーの。」
全員「バイバイ。」