980208 当番・多香子 モルジブの思い出

全員(鼻つまんで?)「ただいま留守にしております。ピーという音の後に、メッセージをどうぞ。」
音「ピー。」
多香子「10円ちょうだい。」

全員「こんばんはー!」
仁絵「多香ちゃーん、もっと期待してたのになー。」
寛子「寛子もー。」
仁絵「10円以外に。」
絵理子「なんで10円なんだろうね。」
多香子「いいじゃん。」
仁絵「あ、あれがいいじゃんベストが欲しい。」
外野「(笑)」
多香子「急になんですけど、好きなケーキを選ぶとしたら、スポンジケーキ。」
仁絵「急だね。」
多香子「急だよね、なんかね。」
仁絵「ケーキの事どうして?」
絵理子「わからないね。」
多香子「でも。」
寛子「スポンジケーキ。」
多香子「あ、あれじゃないの?あのほらバレンタイン近いから。」
仁絵「あー。」
絵理子「でもまだ2月8日だよ。」
多香子「女の子にはもう、焦ってる時期なんだよ。」
寛子「そうだよね、だって、あ、そうか焦ってるよ今。」
絵・寛「どうしよう、どうしよう、誰にしよう。(笑)」
絵理子「ドッキドッキさせてよ(歌)」
多香子「待って、今、問題発言。誰にあげようって。」
仁絵「絵理ちゃん。」
?「きゃーっ!」
絵理子「ちがうの、誰にあげるんだろうって言ったの絵理は。」
仁絵「これはみなさん聞きましたか?」
絵理子「ちがう、ちがうね。」
寛子「そういう意味じゃなくて、女の子は決めてる。」
多香子「どういうのにしよって、わかる?」
仁絵「さっそく行こう、行こう、司会さん!司会さんも一緒にのっちゃだめよ(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「司会さんは進めなきゃ、ね。」
外野「(笑)司会さん!」
寛子「司会さんっておかしいよ(笑)」
多香子「私?(笑)進行しなきゃね。はい、次の寛ちゃん。」
寛子「好きなケーキを選べといったらティラミスが食べたい寛子です。」
多香子?「ティラミスまずい。」
仁絵「ティラミスはね、大人の味だね。」
寛子「ティラミスね、初めて食べたとき心ひかれた。私ね、甘い物全部好きなんだけど。」
絵理子「ティラミス大人の味だよ?」
寛子「だからティラミス。大人なんだって、大人なんだって。」
絵理子「実を言うと年、隠してるでしょ。」
寛子「あたりまえじゃん(笑)」
多香子「×××ちっちゃい。(おそらくティラミスの大きさを)」
仁絵「みんな、司会さん。」
多香子「(笑)はい。」
仁絵「(笑)こんな時に司会さん。」
外野「(笑)」
多香子「(笑)絵理ちゃん。」
絵理子「えーと、好きなケーキを選ぶとしたら、ミルフィーユみたいな、底(?)がパイになっているのが食べたい絵理子。」
多香子「パイ?」
絵理子「パイ!」
寛子「おー。」
絵理子「お、パイ(笑)」
仁絵「おをつけたら、おはびっくりのお?」
絵理子「お、パイ!(笑)司会さん、なんとか(笑)」
多香子「(笑)仁絵ちゃん。」
仁絵「(笑)好きなケーキを・・・、選ぶとしたら、レアーチーズケーキがいいです。」
外野「(笑)」
多香子「レアーチーズケーキ。」
仁絵「レアーチーズケーキがおいしいです(笑)」
寛子「レアチーズケーキ、レアチーズケーキ。」
絵理子「あんまり好きじゃない。」
仁絵「レアチーズケーキ。」
絵理子「あんまり好きじゃない。」
多香子「あれの上にのってるなんか変なの、なんだろ?」
寛子「レアチーズって作りやすいって知ってた?」
外野「ほぉー。」
寛子「レアチーズケーキって作りやすいんだよ。」
仁絵「私はね、チーズは何でもいい。だから自分のお誕生日は、そういうものがいい。」
多香子「チーズケーキ。」
外野「(笑)」
絵理子「訴えちゃダメ、訴えちゃダメ。」
外野「(笑)わかりましたー。」
仁絵「司会さーん。」
多香子「じゃあもう曲いこう。」
外野「(笑)」
多香子「2月18日にリリースし、」
絵理子「される。」
多香子「される私たちSPEEDの新曲です。」
絵理子「せーの。」
全員「SPEEDで、My graduation。」

曲「SPEED・My graduation。」

多香子「辛い物を食べたときってみんなどうして、ハヒーッ!って言うんだろうね。」
外野「言わない、言わない。」
絵理子「言わないよ。」
寛子「みんな口開けて、ハァーってやるじゃん、こうやって。それで何になるんだろうね。」
多香子「ねー。」
絵理子「それでさ、お水、がーって飲む。」
多香子「うん、いいことだね。」
外野「(笑)」
絵理子「そうかな。」
寛子「なんか聞いたことない?辛い物食べた後に口の中に何かをいれると、辛いのが無くなっていくって。」
多香子「レモン!」
仁絵「やっぱさあ、多香ちゃんそういう話長引くからね(笑)多香ちゃん今日。」
絵理子「司会、しっかりしろ。」(←これ怪しい電波状態が悪くなったんで。)
外野「(笑)」
多香子「そうだ、今日はどういう話しようか?フリートーク。」
仁絵「やっぱ、ほら、あれじゃない?」
多香子「あれかな。」
寛子「モルジブ、モルジブ。」
仁絵「辛い物。」
多香子「辛い物と言えば。」
絵理子「イコール、インド。」
仁絵「思い出すねー。」
寛子「モールジブー!」
仁絵「モルジブの。」
寛子「てゆーかさ、みんなさ、イコールとかさ、モルジブに行ったこと話せばいいじゃん(笑)」
多香子「モルジブの食事について、みんなで語ろう。」
外野「(笑)」
多香子「ダメ?」
仁絵「食事じゃなくてー、CMの撮影で、行きました。」
絵理子「はい。」
仁絵「モルジブにね。そこは、すごい長かったんだよね、行くまでにね。」
外野「そう。行くまでにね。」
絵理子「行くまでにね、もー、疲れた。」
外野「(笑)」
絵理子「行くまでも、疲れた。」
仁絵「しぐさ(?)が気になるね。」
寛子「飛行機に乗ったとたん、そこの何か男の人がやって、男のスチュワーデスみたいな人がなんか僕は(笑)奈美恵ちゃん結婚したでしょ?」
外野「(笑)」
仁絵「すごいなんか外人なのに、すごい日本語しゃべって。」
寛子「すごいの、それで俺なんか、写真だしてきて、俺、あの、皇太子様?天皇、皇太子様。」
仁絵「そう皇太子様と。」
寛子「写した写真を持ってきて、ずっと話かけてきて。」
仁絵「SPEEDに見せて。」
多香子「眠れなかったね。」
寛子「眠れなかった(笑)」
多香子「最初の方は。」
仁絵「最初は(笑)」
絵理子「最初はね(笑)」
多香子「でもー、やっとね、シンガポールについて、その後に何ていうの待ち時間が少しあって。」
絵理子「4時間ぐらいあって。」
寛子「買い物したね。」
絵理子「買い物して。」
仁絵「その後に、また乗って、飛行機、その後にヘリ乗って、その後にまた。」
多香子「船。」
絵理子「1日中かかりましたね。」
多香子「そー。」
仁絵「その日はもう疲れて。」
多香子「もうね、ハアッて感じだね。」
仁絵「寝たのが、朝の5時だったんだよ。日本時間の朝の5時なんだけど。向こうでは。」
絵理子「ああそうそう。」
寛子「4時間の時差があるから。」
多香子「向こうでは夜中の。」
絵理子「1時。」
多香子「2時で。」
絵理子「?」
多香子「モルジブは、夜中の2時。」
寛子「モルジブが夜中の2時だったら、こっちは、日本は朝の6時。」
多香子「それぐらい朝方に着いたんだよね。」
寛子「私たちは、まだ、日本を離れたばっかだから、まだ日本の時間があれですごい眠くて、で、その日は夜に着いたから、なんかまだ海はちゃんと見えなくて、でも魚が、光に魚がいっぱい集まってきてて。」
仁絵「すごかったね。」
寛子「多香ちゃんが何か言ってたよね?」
多香子「なんかね、モルジブの本読んでたら、魚とかのコーナーがあって読んでたの、ああ、こういう魚がいるんだーとか、そしたら、この魚は人見知りしませんとか書いてんの(笑)」
仁絵「(笑)」
多香子「それで現地に2日ぐらい?滞在してた人に聞いたら、本当に魚がよってきて、なんかチュンチュンとかいってやってくるとかいって。」
寛子「私ね、ここのオーナーがジンベエザメのスポットを知ってるっていうのを本で読んだ。」
多香子「なんかおかしいんだよね。」
寛子「書かれてることがおかしい。」
仁絵「しかも、泳いだしね、みんなね。」
絵理子「そう、3日間ね、撮影が終わってね。」
仁絵「すごいね、浅い場所でも魚がいるんだよね。」
絵理子「そう。」
寛子「はじめの日って、夕方からどうしても泳ぎたくて無理して泳いで、出る頃にはすごい。」
多香子「すごい寒いのなんか、普通には寒くないんだけど、海の後はね、すごく寒くて。」
仁絵「撮影が終わってSPEEDは意地でも泳ぐぞとかいって、無理いって泳いで、なんか水着も見えないくらいあたりは暗くなってて。」
外野「(笑)」
寛子「すごいね水も冷たくなってきて、どうしようかーって、その、みんなで行くよっとかってせーのでダッシュで部屋まで。」
仁絵「そう。」
絵理子「そう。」
寛子「水着のままダッシュで走って。」
仁絵「あとは向こうのなんかお店で、ほら、パレオ。」
多香子「パレオっていって布を。」
仁絵「巻き付けて、よく。」
絵理子「洋服を作るみたいな。」
仁絵「作るやつをみんなね、着て。」
寛子「ただの布なんだよね。」
仁絵「そう。」
寛子「それを1人ずつ自分でアレンジして、着て。」
仁絵「夕食したりとか。」
寛子「すごいなんかね、日本人の方がすごい少なくて、イギリスとか。」
仁絵「うん、そ、外人の方が多かった。」
寛子「そちらの方が多くて。」
絵理子「日本人はあまり、あまりっていうか、いなかったですね。」
寛子「2組くらいしかいなかった。」
多香子「でもね、思ったこと。」
絵理子「ん?」
多香子「カップルばっかりだね。もうね、見ててイライラするよね。」
仁絵「でも、おばあちゃんおじいちゃんとか。」
多香子「おばあちゃんおじいちゃん一緒にきて。あ、あと子どもがいなかった。」
寛子「いや、かわいい赤ちゃんいたよ。」
多香子「ちがう、中ぐらいの。」
外野「(笑)ちゅう・・・。」
多香子「中学生(笑)」
絵理子「あのー、現地の人はね、いたんだけど、そういう、旅行での人はいなかったね。」
寛子「現地の、現地の。」
仁絵「あとー、現地の食事はすごい辛くて。」
多香子「おいしかったねー、でも。」
仁絵「朝はすごいおいしいんだけど。」
寛子「夜はやっぱりディナーってものになると辛くて、すごいなんかあんまり食べれなかったり。」
仁絵「そう、あとモルジブ、あと20年後で。」
絵理子?「10年後。」
仁絵「10年後?」
寛子「20年後。」
仁絵「20 年後ぐらいで沈むらしいので。みなさんもぜひ。」
寛子「お早めにどうぞ。」
仁絵「行った方がいい、SPEEDもね行きたいね。もう1回ね。」
多香子「行った方がいいと思う。また行きたい。」
寛子「もう1回。」
多香子「こんどまた話してたの、20年後?あ、しず、20年後って×××。」
仁絵「うん、20年後。」
絵理子「10年後。」
寛子「10年後。」
多香子「沈む前に、10年後ぐらいに、SPEEDみんな、自分の好きな人つれて8人で行こうかとか話してたら、その年がいくつだっけ?」
仁絵「36才。」
外野「(笑)」
多香子「20年後とかいったらそういう。」
仁絵「あ、違う違う。」
外野「10年後。」
絵理子「26、25、24、23。」
寛子「23。若いねー!寛子って。」
絵理子「キャピキャピ。」
寛子「(笑)」
仁絵「もういいよ、さっそくもう(?)・・・悲しいね。」
多香子「悲しいね。」
絵理子「でもねすごいね、みんなね、日焼けもしてね、楽しかったね。」
仁絵「楽しかったです。」
多香子「楽しかったですね。」
寛子「うん。」
多香子「あとCMもがんばって撮ったんで見てほしいですね。」
外野「見てほしいですね、見てください。」
多香子「それでは、あの、曲の方にいきたいと思うんですけど、あのー、私たちのすごく、よくしてもらっているシャ乱Qさん。」
仁絵「あー。」
寛子「多香ちゃんなんかもうすごい。」
多香子「ハッピーバースデーって番組で曲とか作っていただいて。」
外野「きゃあ。」
多香子「すごいね、うれしかったんですけど、そのシャ乱Qの新曲です。都会のメロディーです。」

曲「シャ乱Q・都会のメロディー。」

多香子「そろそろ卒業シーズンだね。」
寛子「多香ちゃんは卒業式で。」
多香子「うーん。」
寛子「泣くのかな?」
多香子「笑いそう、なんか。」
仁絵「てゆーか、寝てそう。」
外野「(笑)」
絵理子「あー寝るね。イビキかいて。」
多香子「仁絵ちゃんの卒業式、寝たから。」
仁絵「仁絵の卒業式、見てないんだよ。」
絵理子「絵理、ちゃんと見たよ。」
多香子「仁絵ちゃんの見て寝た。」
仁絵「違う、見てなくて、お隣の人の肩にもたれて寝てた。」
多香子「あ、そう(笑)」
仁絵「お隣の人いやがってた。」
多香子「まあ、それはね、終わったことだから。」
仁絵「(笑)」
多香子「今年はね、がんばって起きる。」
絵理子「寝ないように。」
多香子「それがいいね。」
寛子「自分の卒業式だから。」
多香子「うん。でね、なんかねこの春、卒業シーズンにピッタリの企画を考えたんですよ。」
絵理子「きかく〜(歌)」
寛子「誰が?」
全員「(沈黙)」
寛子「そのまま。」
外野「(笑)」
多香子「SPEEDの、SPEEDの卒業制作テーププレゼント。」
音「ジャン、ジャン・・・・仁絵「長い。」」
寛子「じゃん。」
多香子「2月18日にリリースされる私たちの新曲マイグラジェイションで。」
絵理子「ジィィィィィ(?)。」
寛子「もう1回。」
外野「(笑)」
多香子「2月18日にリリースされる私たちの新曲が、My graduation。」
外野「はい。」
絵理子「私の卒業。」
多香子「この春、いろんな学校を卒業してくれる人たちに。」
仁絵「(笑)」
多香子「卒業するだ、卒業する人たちに、卒業制作プレゼントがあります。」
仁絵「誰から?」
多香子「SPEEDから。」
外野「あー。」
仁絵「主語が抜けてるね。」
多香子「私たちSPEEDが作る卒業制作って、なんか。」
絵理子「やったことないよーん。」
多香子「そつぎょーー、4人それぞれ1人しゃべりのミニ番組テープ?」
仁絵「(笑)なに、わかんない。」
絵理子「わかんない、番組テープ?」
寛子「クエスチョンマークとびかってるー。」
仁絵「あのね、強調するのはさ、ぱって言おう。」
多香子「わからない、わからないんですけど、なんか卒業制作をするらしいんですよSPEEDが。」
仁絵「1人でしゃべって作るの?」
多香子「そう、なんか。」
寛子「だから、その、する卒業制作とは、私たち4人が、それぞれの1人しゃべりのミニ番組テープをプレゼントするっていうことですよね。」
仁絵「1人でしゃべるんですか?」
寛子「はい、そうです。」
絵理子「番組を作るんだよ1人で。」
多香子「そうなんですね。」
仁絵「なんでそうなんです。」
多香子「わかんないんです、私よく、卒業。」
仁絵「わかんないけど。」
多香子「そう、がんばる。」
寛子「何をするのかわかってる?」
多香子「わかんない。」
絵理子「だからね。」
寛子「多香ちゃんがもし、1人で、3人消えるから、1人でしゃべって自由にフリートークして、そのテープを、卒業する子にあげるの。」
多香子「ほー。」
絵理子「今年、卒業する子に。」
仁絵「よくラジオでしてるじゃない、おハガキ1人で読んで、1人で受けて。」
寛子「1人で受けて。」
多香子「×××だねぇとかギャグ言って。あー。」
寛子「そういうことすんの。」
仁絵「わかった?」
多香子「あー、わかった。」
寛子「オーライ?」
多香子「OK。」
絵理子「でもね、ボケてもフォローないんだよ。多香ちゃん。」
多香子「1人で、寒いって感じ?」
仁絵「そう。」
寛子「ヒューッて感じ。」
多香子「雹、雹が降ってくる。」
外野「(笑)」
多香子「いやー、さみしー。」
仁絵「そういうのもないんだよ。」
多香子「そう、それをね来週からするらしいんですよ。」
絵理子「(笑)」
外野「聞いてないよぅ、聞いてないよぅ。」
仁絵「今、聞いたけど。」
多香子「でも、でもさ、番組を作るからなんかタイトルとか、何を話すかとか内容。」
寛子?「かんがえなきゃいけない。」
多香子「そう。」
絵理子「内容なんてないよう。」
全員「(沈黙)」
多香子「こういう感じ。」
仁絵「今、シャレ、絵理ちゃんもう、わかった。仁絵。」
絵理子「なにー。」
仁絵?「わかった絵理ちゃんの、シャレコーナー。」
寛子「シャレを勉強していこー。」
仁絵「絵理子と一緒にレベルをあげよう、オチのあるシヤレ。」
外野「(笑)」
仁絵「それダメ?」
寛子「学ぼうよとか。」
絵理子「学ぼうよ。」
仁絵「そういうのいいと思うけどな、私はやっぱ音楽が好きだから、音楽の紹介。」
多香子「寛ちゃんは何がいいの?」
寛子「(笑)話してるよ。」
仁絵「(笑)司会さん。」
多香子「ごめんなさーい。仁絵ちゃんどうぞ。」
仁絵「(笑)いいんですか?」
多香子「どうぞ。」
仁絵「(笑)すいません。」
多香子「いいです。」
絵理子「(笑)進行さん。」
多香子「新婚さん!?」
外野「(笑)」
絵理子「(笑)ちがう。」
寛子「進行役さん。」
絵理子「進行役さん。」
仁絵「私は、音楽が好きだから、音楽のをやりたい。」
外野「あー。」
多香子「ミュージック。」
寛子?「ミュージック、スタート。」
絵理子「スタート、私はね。」
多香子「仁絵ちゃんのタイトルは?」
仁絵「私はもう考えました、言っていいの?」
外野「はい。」
仁絵「恥ずかしい。」
多香子「3、2、1、ゴー。」
仁絵「最後がいい。」
外野「なんでー、なーんでー!」
多香子「決めてないよみんな。」
外野「3、2、1、ゴー!」
仁絵「仁絵のジャカジャカミュージック!」
多香子「チャララララ、チャララララ(歌というか音)」
外野「チャララララ、チャララララ。」
寛子「今夜も始まってまいりました。」
外野「(笑)」
寛子「仁絵のジャカジャカミュージックです。」
仁絵「そうノリでいかなきゃだめじゃん。」
多香子「いいねぇ。」
仁絵「私は明るく、DJっぽくいきたいですね。」
絵理子「私はね。」
多香子「DJ仁絵。」
仁絵「(笑)」
多香子「DJ仁絵。」
寛子「仁絵。」
仁絵「カモーン、チェケナってね。」
外野「(笑)」
多香子「絵理ちゃんは?」
絵理子「私はね、なんか、ハガキとかもらって、悩みとかの相談をのってあげたい。」
仁絵「受ける側に。」
絵理子「そう。のってあげたい、ラジオをしたい。」
多香子「へー。」
絵理子「タイトルは!」
仁絵「なに?」
絵理子「ジャジャン!」
仁絵「なに?」
寛子「恥ずかしがってる。」
絵理子「恥ずかしー。」
仁絵「顔が赤いよ絵理ちゃん。」
多香子「なに?」
寛子「かわいいー。」
絵理子「絵理の。」
外野「(笑)かわいいー。」
仁絵「絵理の、部屋へ、ようこそ。」
絵理子「絵理のねプライベートタイム。」
外野「おーっ!」
仁絵「どんな話がででくるのかのな。」
寛子「わっしょいわっしょいわっしょいしょい。」
仁絵「絵理ちゃん、全国のファンがもう喜んでる。」
絵理子「(笑)なんで。」
仁絵「絵理ちゃんのプライベートタイムだ。」
外野「きゃあぁーん。」
絵理子「ハガキをもらってね、その悩みを聞いてあげたいなって。」
仁絵「ああいいですね。」
寛子「いいね。」
仁絵「絵理ちゃんらしいやさしさがあふれてますね。」
多香子「そうですね。」
外野「(笑)」
絵理子「寛ちゃんは?」
寛子「私、何をしたいってまだよく。」
多香子「どうしよう。」
寛子「決めてないんだけど。タイトルは、寛子の素直になりたい。」
外野「おー。」
仁絵「しぶいっすね。」
絵理子「今、たぶんね寛ちゃんのファンの男の子はしびれてますね。」
外野「(笑)」
仁絵「ひ〜ろ〜こ〜ちゃ〜ん!」
多香子「足がしびれてるー。」
仁絵「それよりか、1番大事な司会さん?」
多香子「どうしよー。」
仁絵「司会さんはどういう。」
寛子「(笑)司会さんすごい座り方してる(?)」
外野「(笑)」
多香子「だってさ、みんな具体的さぁ、具体的にだしてるじゃん。でしょ?でも多香、まだわかんないんだけど。」
絵理子「タイトルは?」
多香子「タイトル?」
絵理子「ターイトル。」
多香子「ターイトル。んー、んー。」
外野「(笑)」
仁絵「どういうのがしたいの、なんか悩みを受ける方?」
絵理子「わかんない×××。」
多香子「なんかそう、わかんないよ、難しいー。」
仁絵「なにがいいの?」
多香子「タイトル・・・は、上原多香子、私、考えます。」
外野「(笑)おー、いいねー。」
多香子「これでいい?」
絵理子「良かったですねー。」
外野「(笑)」
多香子「そうですね。」
寛子「司会さん!」
外野「(笑)」
仁絵「司会さん笑ってる場合じゃ(笑)」
多香子「すいません。そして、この番組をカセットテープにして、この春、学校を卒業する人だけにプレゼントします。」
外野「はい。」
多香子「楽しみにしててください。」
外野「はい。」
多香子「欲しいよーという人は。」
仁絵「欲しいよー!」
多香子「ハガキを送ってください。」
寛子「送ってください。」
多香子「ハガキには住所、氏名、年齢、電話番号と、この春どの学校を卒業するか、あと、今の気持ちとかを書いて送ってください。ハガキは郵便番号137-8686、ニッポン放送ハイスピードでいこう、卒業制作テープ欲しいよーの係までです。」
寛子「(笑)よが。」
多香子「欲しいよーですね。」
仁絵「うったえてね。」
多香子「来週の第1回目の1人語りタイムは。」
外野「(笑)」
多香子「寛ちゃんです。寛ちゃん大丈夫?」
絵理子「がんばって!」
多香子「今から意気込みを。」
仁絵「寛ちゃんなんか・・・。」
絵理子「意気込み。」
仁絵「崩れて・・・。」
多香子「(笑)がんばれ。」
仁絵「みんなね、自信なくしてるんだけど、がんばろ。」
多香子「そう。」
仁絵「これみんな、スタッフのみんな、ほら将来私たちが、1人でもラジオできるか。」
寛子「そう、試してるんだよ。」
絵理子「そう、それを考えてくれてるんですよ、がんばりましょう!」
仁絵「やろうよ。」
寛子「がんばろうよ。」
多香子「この広いスタジオに・・・・1人で。」
外野「(笑)」
仁絵「(笑)何?わかんない?」
絵理子「何、言いたいの?」
仁絵「今、中継係になってた、今。」
寛子「はい、いこうかー。」
多香子「待って、寛ちゃんの感想は、いらないの?(笑)寛ちゃんの1言聞きたいなぁ。」
絵理子「どーぞー!」
寛子「うーんと、がんばる。」

多香子「いいね、楽しいねなんか。」
外野「(笑)」
仁絵「でもね、最後もプレッシャーあるよ。」
寛子「でもね、今、まって、そのこというの待って(笑)多香ちゃんの頭が、大丈夫かなって。」
多香子「大丈夫だよ、大丈夫だけど、私は、もう心配?」
仁絵「なにが?」
多香子「みんなのをまず勉強して、やりたいなぁと思ってね。」
仁絵「あー、いいですね。」
多香子「はい、来週は、初めて私たちSPEEDの1人しゃべりが聞けますから、楽しみにしててください。寛ちゃん、感動させてね。」
絵理子「させてね。」
外野「させてね、させてね、させてね。」
全員「(笑)」
仁絵「寛ちゃん今、鼻がピクッて。」
外野「(笑)」
多香子「では、また来週。せーの。」
全員「ばいばーい。」


Oubunの感想
はぁー、多香ちゃんが仕切りの日は、みんなのテンションがあがるから大変だぁ。
ということで、今回のホームランは多香ちゃんでしょう。いいねぇ、意識しないのに人の笑いのツボをつくんだから、まいっちゃうなぁ本当に。ちょっと理解力足らないところがあったりして、少し心配になりますけどね。
なんか寛ちゃんに心配されたり説明されたりして、トホホ。がんばれちゃか子!(笑)。でもいつまでもそのキャラクターでいて。ケーキの種類でスポンジケーキって答えはいいのか?他の3人はケーキの名前言ってるのに、ああスポンジケーキならなんでもいいってことなのかな?。
来週から1人しゃべりがあるんですか? テキスト化するのは楽になるだろうなぁ・・・(遠い目)。

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