980222 当番・寛子 松本恵ちゃんがゲスト
電波状態悪すぎです。伏せが多くなる(××)のをお許しください。ただでさえ多いのに・・・。

全員「アン、アン、アン、とっても大好き、もらいもんーっ!」

全員「こんばんは」
絵理子「××××」(もう全然だめ)
寛子「えっとですね。」
絵理子「無視?みんな。」
寛子「かわいい女の子を見ると、かわいい女の子を見ると、自分が男になって、彼女にしたくなる寛子です。」
仁絵「お、いえー!」
外野「いいね。」
沈黙
外野「(笑)」
絵理子「ごめんなさい、かわいい女の子を見ると、ついお尻を触りたくなる絵理子です。」
寛子「それってさ、ちょっと入ってるね(笑)」
絵理子「違うの、男になったら、もし男に。」
仁絵「でもなんでお尻になの?」
多香子「触るの。」
絵理子「触るの、お尻を。」
寛子「君、男の気持ちがわかるのか。」
絵理子「わかるんですよ(笑)この頃。」
多香子「まあいいけど、かわいい女の子を見ると、観察したくなる多香子です。」
外野「(笑)」
多香子「ダメ?」
絵理子「こわーい、あの子がジュース飲んでるどうしようとか?」
多香子「ほら、仕草のかわいい子とかいるじゃん。××××。」
絵理子「私みたいに?私みたいに?私みたいに?」
多香子「そういう子だったら、かわいいんだろうって、何も声もかけない。」
絵理子「私みたいに?」
仁絵「かわいい女の子をみると、つぶやい、つぶやく仁絵です。」
外野「何つぶやくの?」
仁絵「見るじゃん、もし、あ、で、かわいい(笑)」
多香子「ああ、あはは、あはは、んーあーあ。」
絵理子「(笑)」
寛子「やめて、私の(笑)」
絵理子「誰、誰?」
仁絵「寛ちゃんがそうでしょ?かわいいなって。」
多香子「いいよそれ。」
寛子「つぶやきのつぶやき×××、かわいいって。」
仁絵「心の中であの子かわいいなって、ガンバロ(笑)」
外野「(笑)」
多香子「怖くない?かわいいーって言って、壁けって、かわいいーって、怖いよね。」
仁絵「×××危ないかもしんないね。」
外野「ねー。」
寛子「っとですね、そのかわいいと言えば、今日は私たちが今1番会いたかった、日本一かわいい女の子。」
外野「きゃー、プリティーガール、ひゅー!、いえーい!」
寛子「もうもうもうも、もう。すごいかわいい女の子、松本恵ちゃんが。」
絵理子「いぇーい!」
寛子「ゲストにきてくれます。」
仁絵「え、いいの?」
寛子「待っててください。」
外野「(笑)いーのぉ、いーのぉ。」
寛子「みんなには伝わらないこの(笑)それではその前に私たちの、えっとー、曲を聞いてください。」
全員「せーのSPEEDでmy graduation。」

曲「SPEED・my graduation。」

寛子「寛子。」
絵理子「絵理子。」
多香子「多香子。」
仁絵「仁絵。」
松本「恵の。」
全員「女子校休み時間トーク!」
音「(おだやかな春のような)」
絵理子「今日はなんか天使だね。」
仁絵「今日は違う。」
寛子「わーっ!本物だ!」
絵理子「どーします、ここだけオーラが違うんだけど。」
松本「なーんですかー(笑)」
外野「(わーわー)」
仁絵「女優さんだ。」
寛子「ビューティフォー。」
仁絵「ビューティフォー。」
絵理子「どーしよー、どーしよー(笑)」
多香子「どうしよう(笑)」
仁絵「寛ちゃんなんて赤くなってんだもん、すごい。」
?「赤い、赤い。」
寛子「寛子ってなんでだろうね。」
仁絵「2回目だよね、会ったの。」
絵理子「寛ちゃんがね会いたがってたの。」
寛子「すごいねー、なんかねー、うれしいね、どうする、向かい合ってるよ、どうする。」
外野「(笑)」
絵理子「何て呼んだらいいんですかね?」
松本「いやあ、メグとかでいいですよ。」
外野「メグ、メグ。」
絵理子「メーグー。」
仁絵「メグ、ハートマーク。」
外野「(笑)いえーい!」
寛子「メグちゃんなんか呼んでも?」
松本「ああ、ぜんぜんぜんぜん、なんかいいですよ。」
?「××なんですか」(学年か年を聞いたらしい)
松本「中3です。」
多香子「私と。」
松本「そう、多香子ちゃんと同じなんですよ。」
仁絵「え、思えないー!」
寛子「あのー、うーちゃん。うーちゃんて呼んじゃっていいです。」
松本「うーちゃん?」
?「上原のう、でうーちゃん。」
外野「(笑)」
仁絵「そこまで言わなくても(笑)」(自信ない)
仁絵「多香ちゃん緊張してる。」
多香子「うん。」
寛子「というわけで、今日のゲストは松本、恵ちゃん。メグちゃんを呼んで。」
絵理子「いぇぃ。」
外野「やったー、わー、(拍手)」
絵理子「しーん。」
外野「(笑)」
絵理子「今日はハッピーデイですね。」
多香子「今日はハッピーデイ。」
寛子「本当にね。」
仁絵「寛ちゃんね、いつもね、雑誌読むでしょ、そしたら×××。」
松本「えー、そんなー。」
仁絵「ちょーかわいいってもう、騒いでるもんね。」
多香子「かわいいもんね。」
絵理子「かわいい。」
仁絵「彼女にしたいんだよね。」
寛子「そう、自分が男だったら。」
松本「うっそー、やめたほうがいいよ、やめたほうがいい(笑)」
寛子「なんで照れてるんだろう、寛子、女なんだよ。」
絵理子「照れないでよ、私に似てさ。」
外野「(沈黙)」
絵理子「はい。」
外野「(笑)」
寛子「この前、××でニッポン放送の廊下でお会いして。」
松本「そうなんですよ。」
多香子「私と仁絵ちゃんがトイレ行ってて(笑)」
仁絵「そう(笑)」
多香子「トイレで、びっくりだったね。」
松本「びっくりしちゃった。」
仁絵「そう、本物がいたから。」
松本「私もあ、本物だって。」
仁絵「びっくりして×××たんだけど。」
寛子「制服きてて、すごい、かわいくて。」
松本「あー、もうダサダサなんで。」
寛子「いえ、ぜんぜん。なんか、ホントに、うれしいね、今日は、今日はもう。」
多香子「豪華だし。」
絵理子「豪華なんですよ。」
外野「お菓子もあるし、パンもあるし。」
絵理子「いつもはこんな豪華じゃないんですよね。」
外野「はい(笑)」
寛子「メグちゃんと、SPEED。ほとんど歳が、同じ。」
松本「そうなんですよ。」
寛子「近いんですけど。あの、私たちくらいの歳の女の子が5人集まると、よくほら、女子校とかで、何をやってるかというと、雑誌とかを開いて。」
多香子「この人かっこいいとか。」
絵理子「かっこいいよねー。」
寛子「誰がいい、誰がいい、せーのって。」
寛子「そういうのを今日は、ここでやりたいと思います。真似しちゃいます。」
仁絵「でもそのまま。」
寛子「そのまま真似して、雑誌とか出てる人の名前を放送で言っちゃうと。」
絵理子「ダメですね。」
寛子「あのー、実際会ったときに恥ずかしいから、だから今日は、ロバさんとかキリンさんとか。」
絵理子?「なんでロバなんでしょうね。」
寛子「あのー、勝手に名前をつけちゃって、勝手に、別の名前をつけてやりたいと思います。あとは、みんな本音で、言いたいことを。」
外野「おー!!!!」
絵理子「みんな気合い入ってまーす。」
外野「いえーい!」
寛子「お菓子とかいろいろいっぱいあるんで、食べながら、普通な感じで。」
松本?「すごーい、パイの実だパイの実。」
絵理子「スクールにいるような感じで、お菓子じゃまですね。」
寛子「えーとですね、まずいきます。」
外野「おっ、おー、いいな、いいな。」
絵理子「ハトさん、いるよ。スズメさん。」
外野「かっこいいよねー、かっこいいー。」
寛子「多香ちゃんとか、ハトさんとかダチョウさんとかここらへんタイプじゃない。」
外野「あー。」
寛子「絵理ちゃんはワシさん似てるよね。」
絵理子「似てないよ。」
仁絵「ワシさんは実際すごそうだよね。」
外野「うん。」
仁絵「思うんだ。」
?「手、あったかいね。」
寛子「カラスさんすごいでしょ。」
外野「あー(笑)」
絵理子「真似できます、真似できます、多香ちゃん。」
多香子「すごいよね。」
寛子「ダメだ、ダメだ。」
外野「ダメ。」
寛子「じゃ、顔だけ。」
多香子「出来ないよー。」
外野「(笑)」
寛子「はい、この中で1番好きなのは。」
松本「え、どの中?この中で。」
寛子「行きます、この中。」
絵理子「名前言っちゃダメ。」
寛子「ねえ、これっていない場合どこ指せばいい?(笑)この中で、じゃあ、この中で。」
松本「え、ちょっと。」
多香子?「行きます。」
松本?「きゃー。」
寛子「待って待って。」
仁絵「いち、にの。」
外野「さん、はい。」
寛子「ペンギンさん。」
松本「え、なんでー。」
仁絵「ペンギンさん。」
寛子「ペンギンさんだよ。ちゃんと寛子はね。」
絵理子「やっぱー、白鳥さんだよ、白鳥さん。」
寛子「ペンギンさん。」
松本「なんで?うそー、私違うんだな1人だけ。」
寛子「恵ちゃんが。」
松本?「カバさん。」
絵理子「え?どういうところ?」
松本「ちがう、わかんない、こっちと、こっち迷ったんだけど。」
寛子「こういうサッパリしたような。」
松本「なんかね、笑うとくしゃっとなっちゃう人が好きで。」
外野「あー。」
仁絵「びしゃっ。」
外野「(笑)」
外野「(会話スクランブル)」
仁絵「××じゃないの、びしゃって。」
寛子「仁絵ちゃん言ってたじゃん、びしゃって言うのは、おばさんがびしゃーって言う(笑)自分が言ってる。」
多香子?「××さんかー。」
絵理子「会ったことあります?」
松本「ない、同じ誕生日なん、あ。」
外野「あー。大丈夫、大丈夫。」
絵理子「タカさんね、タカさん。元気かなー。」
外野「(笑)」
寛子「スズメさんもいいなーって思ったんだけど。」
絵理子「スズメさん、わかんない。」
仁絵「スズメさん、でもスズメさんモテそうだから。」
絵理子「女優さん、あ、じょゆう(笑)」
寛子「なに?××さんはモテるってこと?」(聞こえたけど伏せ)
松本「なんでよ。」
絵理子「俳優さん。」
多香子「この人最近ね。」
絵理子「俳優、俳優?」
寛子「ちがう。」
多香子「あのーずっとなんか。」
絵理子「スポーツだ。」
松本「サッカー。」
寛子「で、タカさんが野球選手なんですけど。恵ちゃんはスポーツマンタイプということで、私たちは、ペンギンさんと。」
松本?「えー。」
絵理子「私はねぇ。」
寛子「白鳥さん。」
絵理子「仁絵ちゃんは?」
仁絵「ん?」
絵理子「あん?(笑)」
外野「ペンギンちゃん。」
松本「人気あるよねでも。」
絵理子「うそ、白鳥さんですよ。」
寛子「絵理ちゃんが白鳥。」
多香子「多香、ペンギンさん。」
寛子「うそー、多香ちゃんダチョウさんは!」
多香子「いやー、ペンギンさん。」
絵理子「旦那さんでしょ!旦那さん。」
外野「(会話スクランブル)」
絵理子「多香ちゃんの旦那さんなんだよ。」
寛子「旦那さんなのダチョウさん。」
松本「え、なに?結婚してんの?」
外野「そう。」
仁絵「旦那さん×××。」
寛子「すごいなんかね、ダチョウさんがね、結婚してるつもりなの。」
松本「そうなんだ。×××は好き。」
外野「(笑)」
多香子「だから、面白いけど、んー、でも、ペンギンさん。」
外野「(笑)」
絵理子「かわいそー、旦那さん、ふられちゃった。」
仁絵?「離婚だ。」
松本「あーあ。」
外野「あーあ。」
寛子「危機迫る。やっぱね、やっぱスポーツマン。」
絵理子「ハトさん誰もいないの?かわいそうだよ。」
松本「カラスさんも寂しいな、けっこう。」
寛子「でもねカラスさんはね。」
仁絵「カラスさんは。」
外野「うーん。」
松本「うーんって感じ?」
絵理子「しーん。」
仁絵「悩んじゃいますね。」
松本「えー。」
多香子?「悩んじゃいますね、はい。」
寛子「やっぱ、けど最近、ダチョウさんとかワシさんとか。」
外野「あー。」
寛子「スズメさんとか。」
多香子「なんか系統がみんな似てるよね。」
松本「似てる。」
仁絵「似てきてる。」
絵理子?「でもスズメさん顔かっこいいね。」
多香子「ファッションとかもねぇ、今話題になってんだよ。」
寛子「そうそうそう、何を着てるかってとかいって。」
?「よく知ってるねぇ。」
多香子「お友達がすごい好きで。」
寛子「お友達が好きでねー。」
絵理子「ほぉー。」
仁絵「ほー。」
寛子「というわけで、それぞれ分かれてて。」
多香子「楽しいね。」
寛子「それじゃあ、CMへ行きたい、CMへどうぞ(笑)」
外野「(笑)」
絵理子「(笑)」
寛子「おかしいよ、どーしよう。」

寛子「と、今週は。」
外野「おいしい。おいしいよー、おいしいよー。」
寛子「待って、待って、ちょっと待つんだみんな。」
外野「(笑)」
寛子「今週は私たちが、日本一かわいいと思う、女の子、松本恵ちゃん、メグちゃんをー呼んで、わーわーやってます。」
外野「わー、きゃー!(笑)」
寛子「なんかねぇ、ここで、恵ちゃんに男の子の好みについて。」
仁絵「あ、聞きたいなー。」
外野「わーっ、聞きたいなー。」
寛子「今日は、その、みんなが全国のファンが聞きたいと思っていることを、あた、あ(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「あったと思いますけど。」
寛子「私たちが、あえて聞きたいと思います。」
松本「はい。」
寛子「えっとですね、さっきはタレントさんの好みだったんですけど。」
多香子「具体的に。」
寛子「好きなタイプ?」
仁絵「具体的に好きな。」
松本「好きなタイプ?えっとー、笑ったらくしゃっとなっちゃってー、で、人柄が顔に出てて、心が広くて、うーん面白い人。」
寛子「面白い人。」
絵理子「顔は気にしないんですか?」
松本「顔は気にしない。三枚目って感じの人が。」
外野「あー。」
松本「いて、なんか何でも言いあえる人。」
外野「あー。」
松本「バカじゃんとか。」
寛子「そういうなんか。」
松本「フレンドリーな。」
多香子「友達のような。」
絵理子「このやろうって?」
松本「そうそう(笑)」
外野「(笑)」
絵理子「なぐんの。」(?)
仁絵「もうなじめた。」(?)
寛子「ぜったいなんか、こういうタイプだけはダメだって。」
松本「あー、ネチネチウジウジタイプ。」
外野「あー。」
絵理子「恵ちゃぁーん。」
?「ぼ、僕はっみたいな。」
外野「(笑)」
寛子「そういうのはちょっとね、なんか。」
仁絵「危ないですね。」
絵理子「SPEEDと似てるね、タイプね。」
寛子「あっさりしてる人がね。じゃあ、恋愛したら、こういうカップルになりたいなとか。」
松本「あー、なんか、友達って感じで、でも、なんかオーラがあるっていうか。」
外野「あー。」
松本「あーもう、あそこは切っても切れない。」
外野「あー。」
松本「縁だよねー、みたいな。」
外野「あー、いいですね。」
絵理子「ロマンティックですね、なんかね。」
仁絵「甘える方ですか?」
松本「どーなんだろう、甘え。」
仁絵「いじめる方?」
寛子「なんかさ、恵ちゃんが、恵ちゃんが。」
絵理子「ゴン!、ゴン!」(?)
寛子「ちょっと待ってよ。」
外野「(笑)」
寛子「恵ちゃんに、甘えられると。」
多香子「どんな男の子でもひょろーっていくよね。」
松本「え。」
仁絵「寛ちゃん想像してるでしょ?」
寛子「何が?」
外野「(笑)」
仁絵「頭の中。」
絵理子「描いてます。」
寛子「いや。」
絵理子「いくね。」
外野「(笑)」
寛子「あ、どういうファッションの人が好きか、服装。」
松本「服装、どーなんだろ、何でもいいけど。」
絵理子「今、流行ってるね、スーツね。」
寛子「嫌いね。」
松本「あ、スーツとか?」
絵理子?「あれ、いいよねーなんか、思ってます?」
絵理子「なんか、あーゆうタイプは、私は苦手ですね、絵理子は。」
松本「私も苦手ですね。」
仁絵「私も苦手です。」
外野「(笑)」
絵理子「みんな苦手ー。」
仁絵「私はジャージがいいです。」
外野「(笑)」
松本「あー、私もそれ系。」
絵理子「私は、ダボダボ系だな。」
松本「ダボ系。」
寛子「多香ちゃんは?」
多香子「わかんない。」
絵理子「あなた達は?あぬぅわたたちはっ?」(誤字じゃないよニュアンスね)
外野「古着?」
多香子「そう、自分より汚い格好。」
外野「(笑)」
多香子「私、だってシミついてんだもんね、服にね。」
絵理子「顔に似合わず(笑)」
仁絵「ちょっと古いような、時代遅れの。」
多香子「時代は(笑)時代は最先端。」
外野「(笑)」
寛子「もういいの?もう、いいの?」
仁絵?「多香ちゃん。」
絵理子「あのね、学校楽しいですか?」
松本「学校、超楽しい。」
絵理子「ホントに?いいねぇ。」
松本「楽しい。」
仁絵「いいなぁ、朝起きれますか?」
松本「朝起きれない。」
仁絵「あ、一緒だー。」
絵理子「一緒だ、いぇーい。」
松本「遅刻ばっかりだもん。」
SPEED「一緒だ(笑)」
仁絵「ダメだね、一緒になって、みんなでがんばらないと。」
外野「(笑)」
寛子「学校の友達と遊んだりとか?」
松本「うん、する。カラオケ行ったりとか、この前カラオケ行ったり、プリクラ撮ったり。」
絵理子「でも、お仕事。」
寛子「行きたいなー。」
仁絵「行きたいなー。」
絵理子「今度カラオケ行きましょうよ。」
松本「あー、行こう、行こう。」
絵理子「いえーい。」
寛子「×××なるよ。」
松本「すっごい下手だけど、SPEEDの歌とか歌っちゃうんだよ。」
寛子「うれしいね。」
多香子「うれしい、なんか。」
絵理子「照れますね。」
外野「(笑)てれまっすーね。」
絵理子「がーん。」
寛子「あと、あと聞きたいことが、私たちSPEEDが今度はじめて映画に出るんですけど。」
松本「おめでとうございます。」
仁絵「どうも。」
寛子「ありがとうございます。先輩の恵ちゃんにいろいろ話を聞きたいんですけど。」
多香子「雰囲気とか怖そうだよね、なんかね。」
松本「あー、私も最初、監督とかすごい怖そうとか言って、おまえ何やってんだよとか怒られるのかなーって思ってたら、なんかそうでもないし、なんか、きっといるんだろうけど、いなかった、いなくて。」
SPEED「あー。」
寛子「なんか。」
絵理子「なんか、泣くシーン。」
寛子「泣くシーンとか1番、どうやって泣く。」
松本「あー。」
仁絵「どうやって。」
絵理子「目薬とか?」
松本「目薬したこともあったしー。」
絵理子「ホントに!?ホントに!?あー。」
寛子「なんか、ね。」
絵理子「やろう。」
寛子「どういう事を思って泣くのかな?」
松本「なんかこうやって、口を閉じながらもあくびってできないですか?なんか。」
?「できるできる。」
絵理子「できますできます。」
外野「(笑)」
絵理子「できるできるできる。」
松本「そういうこととかしたりとか。」
多香子「鼻の中が。」
寛子「え?」
多香子「鼻に何?くるような。」
仁絵「あ、息をしないで?」
松本「あ、そうそうそうそう。そうやって、ずっともう目を開けてたりとか、あとホントにそのシーンが悲しかったりとかして泣いてた。」
仁絵「あ、思い浮かべて?」
松本「思い浮かべて。」
仁絵「すごいね女優さん。」
絵理子「女優ですねー。」
寛子「なんか、キスシーンの経験とか。」
外野「うぉっ、おっ、おうおう!」
絵理子「聞きたいもんですね。」
松本「ないないない、まだない。」
多香子「でもぉ、キスシーンはヤダね。」
松本「ヤダ。」
絵理子「ファーストキスがさ、そいでさ、なんか。」
多香子「かわいそうだね。」
絵理子「嫌だ。」
松本「嫌だ、嫌だ、すごい嫌です。」
寛子「今、かわいそうだね(笑)」
仁絵「かわいそう(笑)」
寛子「問題発言です。」
外野「(笑)」
寛子「そっかー、じゃあ今後の予定とかは?」
松本「今後の予定は、今、TBS系の毎週金曜夜10時から聖者の行進、放送中です。見てください。」
寛子「はい、見ます。」
仁絵「SPEEDも見ます。」
松本「見てください。あっ!重大発表があります。」
外野「はい、なんですか?」
松本「高校合格しました!」
外野「わー!きゃー!きゃー!すごーい!」
松本「合格したんですよ。」
外野「おめでとー!よかったねー!」
寛子「大人だ。」
?「高校生だ。」
寛子「では、では最後に恵ちゃんからのリクエストでお別れしたいと思うんですけど曲とか。」
松本「はい、あります。えーとトーコさんのバットラックオンラブです。」
寛子「はい、聞いてください。」
仁絵「ありがとうございました。」
寛子「今日はどうも。」
全員「ありがとうございました。」
多香子「楽しかったです。」
寛子「また会いましょう。」
絵理子「いえーい!」
多香子「あ、髪の毛ついちゃった。」
絵理子「ついちゃった。」
外野「あらー(笑)」
?「ティッシュー!」

曲「トーコ・Bad Luck on Love。」(なのかな?)

寛子「あー、今日は楽しかった。」
絵理子「うん。」
仁絵「いい夢みれそうね。」
寛子「うれしいね、友達になったよ。」
多香子「友達が増えてうれしいね。」
仁絵「すごいね、かわいいし、やさしいね、なんか。」
寛子「いい子でした、寛子が言うことないか。」
外野「(笑)」
絵理子「うーちゃん!」
仁絵「みなさんはわかんないと思うけど。」
多香子「ちがうの!」
仁絵「多香ちゃんは、番組が始まる前、鼻をかんでました!」
絵理子「絵理の目と目の×××でしょ、やめてよ(笑)」
仁絵「×××ピクッて大きくするんだよね。」
多香子「ちがう、鼻水さ。」
仁絵「それやめなさいって言ってるでしょ?」
多香子「ハンカチで×××まだなんか。」
仁絵「誰が見てるかわかんないよー。」
多香子「そうだね。」
外野「(笑)」
絵理子「でもすごくかわいかった。」
多香子「かわいいね、本物もかわいいね。」
仁絵「また、遊ぶ約束もした。」
寛子「しちゃった!」
絵・多「しちゃった!いーでしょー(笑)」(きっとこの2人)
寛子「また今度、暇があればラジオに遊びにきてもらいたいですね。」
外野「ね。そうだね。」
寛子「では、また来週。」
全員「せーの、バイバーイ。」


Oubunさんの感想
いやー、電波つらいよ。みんな興奮状態だったし、ゲストが松本恵ちゃんということで、年の頃も近いせいか、声の高さというか質も結構、ごちゃまぜになっちゃって。
言い訳&愚痴ったところで、今回のホームランは、我らがSPEEDをあそこまで夢中にさせる松本恵ちゃんにあげたいと思います。私のイメージしてた彼女とは違った一面が見れましたね、はい、コギャル語というか、現代語が定着してて、意外でした。今回は、松本恵ちゃんのファンも聞いたかもしれないなぁ、世間に知られていない!?SPEEDの裏の顔(笑)、彼女のファンさんはどう評価するのだろうか、好きになってもらえるといいね。せっかく仲良くなれたから、彼女がひっぱれに出れば競演できるなぁなどと妄想しちゃったりもしました。
しかし多香ちゃんと仁絵ちゃんのコンビは絶妙。多香ちゃんのことになるとお母さんになってしまう仁絵ちゃんがGoodなのか、仁絵ちゃんに心配かけっぱなしの多香ちゃんがGoodなのか、わからないくらいこの2人のコンビは(笑)最強。
あ、あとダチョウさんが誰だかバレバレだよ(ツッコミ)。

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