980301 絵理子のプライベートタイム 当番・絵理子
全員「せーの、ゆうらくちょ〜〜〜〜ぉぉぉっ!!」
全員「こんばんは、こんばんは、こんばんは、こんばんは。」
仁絵「さっきね仁絵マライヤキャリーのまねしたの。」
寛子「やって、さ、3、2、1。」
仁絵「ハァー!」
外野「はい、終わり(笑)」
仁絵「あー、悲しい(笑)」
絵理子「部屋に140cmの大きな枕があると落ちつく絵理子でーす。」
仁絵「あるじゃんもう。あるよ。」
寛子「てゆーかさ、大きな枕ってゆーかさ、今日、絵理ちゃんの格好がいいよね。埋もれてるダウンに。」
絵理子「寒いんだもーん。」
寛子「有楽町寒いよ(笑)」
外野「寒い。」
絵理子「だってさ、だってさ。」
仁絵「どーして有楽町なの、ここは。」
多香子「ストーブなんだもーん。」
絵理子「暖房じゃなくてストーブなの(笑)」
寛子「えーと、部屋にベッドがあると落ちつく寛子です。」
多香子「あー。」
寛子「やっぱさベッドみたいな大きいものがないとー。」
絵理子「でもさ、寛ちゃんのさ、布団あるでしょ、あれ薄いよね。」
寛子「うるさい(笑)」
多香子「薄すぎ、薄すぎ。」
寛子「うるさい(笑)」
仁絵「なんか布団ない人みたい(笑)」
寛子「うるさい(笑)」
多香子「××××」
外野「(笑)」
仁絵「かわいそ。」
外野「(笑)」
寛子「(笑)なんで、あったかいよ。」
多香子「部屋でお香を焚くと落ちつく多香子です。」
寛子「臭いよね。」
絵理子「(笑)ジャンガリアンの臭いがお香なの?」
多香子「だからそれを消すの。」
寛子「てゆーかね、あのね、あの、お香を焚きたてはいいんだ(笑)ちょっとするとさ、ジャンガリアンの臭いが。」
仁絵「(笑)動物の臭いと。」
仁・寛「(笑)マッチしてる。」
絵理子「いぇーい!いえーい!」
仁絵?「今だから言えるこの話。」
仁絵「みんなでもさわかってないよ、やっぱり音楽大事だよ。」
寛子「そうだよ。」
多香子「音楽はもちろん。」
仁絵「私はやっぱり音楽があれば、落ちつく仁絵です。」
寛子「もちろんさ。」
多香子「自分で×××ったもん、フーンーン。」
外野「は?」
絵理子「ハーモニーを送る。」
多香子「ちがう(笑)」
絵理子「(笑)」
仁絵「違う、私は音楽。」
絵理子「ごめん、わけわかんないから、進んでいい?今日は私、絵理子の生まれてはじめての1人しゃべりもあります。みなさん、期待しててねー!がんばります。」
仁絵「応援する。」
寛子「期待してますよー。」
絵理子「それじゃあいつもの曲いきましょう。」
全員「せーの、SPEEDでmy graduation。」
曲「SPEED・my graduation。」
絵理子「大発見だよみんな。」
外野「なーにー?」
絵理子「あのね、キラキラ星と、アルファベットの歌って同じメロディーなんだよぉ。」
寛子「そうなんだぁ。」
仁絵「なんでそんな元気ないの。」
多香子「みんな歌ってみよう。」
全員「せーの、キラキラ光る/ABCDEFG、HIJKLMN/HIJKLMN(笑)」
仁絵「待って、キラキラ星の歌は。」
多香子「その後がわかんない。」
仁絵「一緒になっちゃって。」
寛子「もういいや、いこう。」
絵理子「そういうわけでねー、みなさんオリンピック見なしたかー?」
仁絵?「見なした?」
絵理子「見ましたかー?」
多香子「見るでしょう、あれは見るよね。」
仁絵「あれはやっぱね。」
多香子「毎日やってるから。」
寛子「見たね。」
仁絵「見るはずなんですけど、私はあんまり見てませんでした仁絵さん、いけませんね。」
外野「あー。」
仁絵「でも、でもした後にあのー何度もやる。」
絵理子「再放送。」
仁絵「再放送するでしょ何度もそれ見て私、泣きましたね。」
寛子「あれも見たよ。」
仁絵「はい。」
寛子「フィギュアのペアのやつ。」
外野「うん。」
寛子「これはチャンピオンのなになにさんが踊りますとか言って、ちらりらりん(歌)(笑)」
仁絵「ちらりら(笑)」
絵理子「ちらりらりーらー(歌)って。」
仁絵「ねー、上手かったよねー。」
絵理子「あのね、あの私がね感動したのはあれですね。」
仁絵「なに?」
絵理子「原田選手。」
仁絵「原田選手、いいね。」
絵理子「あれはいいです。」
多香子「ラージヒル。」
仁絵「はっ?」
多香子「ラージヒル。」
仁絵「ラージヒルの。」
多香子「ラージヒル、ラー。」
外野「(笑)」
仁絵「だからラージヒルの(笑)多香ちゃん何が感動したんですか?」
絵理子「(笑・後ろの方でしばら続く)」
多香子「絵理ちゃんが感動したってって言ったから多香が(笑)」
仁絵「あ、あー、いま、なま、あの子ね、あのね、あのね、いつも見てたんですよ、マニアなんですよ。」
寛子「そう、あの子ね、フィギュアめざしてるのよね(笑)」
多香子「私トリプルアクセクル飛べるもん。」
仁絵「でもかわいいんだよ、仁絵の部屋にね、仁絵姉ちゃん私、夢が見つかったのってって入ってくるの目がね、星いっぱいあって。そしてね、スケーなんだった、フィギュアしたいって言ったんだよね。」
多香子「うん。」
全員「(沈黙)」
寛子「(笑)」
絵理子「フィギュアしたいって?」
多香子「そう。したいの。」
仁絵「本当にやるの、将来。」
多香子「でもなんかちょっとね、許せないのは衣装だね。」
仁絵「(笑)なんで。」
多香子「ちょっともうちょっとかわいい衣装ないかなと思って。」
寛子「かわいい衣装でやればいいじゃん。」
絵理子「だから、かわいい衣装を仁絵ちゃんがデザインしてくれるとかさ。」
外野「おおー。ゴージャス。」
仁絵?「露出。」
外野「(笑)」
多香子「怖い(笑)」
絵理子「いぇい!」
外野「(笑)」
寛子「けどね、あの、あれもよかったね、あの、あの、あの(笑)」
絵理子「なに?」
仁絵「何が言いたいのかわかんないけど。」
寛子「多英さん?多英さん?多英子さん?」
仁絵「うん。」
寛子「多英さん。」
仁絵「ジャンプの。」
寛子「ジャンプじゃなくて、その、あの。」
絵理子「股開いてパンッて。」
寛子「モーグルだっけ?モーグルの、股を開いたりするやつあるじゃん。」
絵理子「(笑)」
仁絵「表現。」
寛子「里谷多英さん。」
仁絵「里谷さん。」
寛子「あれも感動したし、あとスピードスケートの、えっと。」
仁絵「清水さんとか。」
絵理子「堀井さんとか。」
寛子「女の方。」
外野「(笑)」
仁絵「女の方なの(笑)清水さんとか。」
寛子「何だっけ?」
絵理子「岡、岡、岡崎さん。」
寛子「岡崎さん(笑)、岡崎さんとか見てたリアルタイムで。」
仁絵「みんなね笑顔がいい。」
寛子「いいね。」
絵理子「そう、終わった後の笑顔がいいんだよね。はぁっ。」
仁絵「なんかね原田さんとか泣いてるの。うーんて。」
絵理子「ひぃーんひぃーんひぃーんって」
仁絵「どうです(笑)違う、そんな泣き方じゃないけど、声に出ないような泣き方?絵理ちゃん(笑)」
寛子「あれも見てたよ、リアルタイムでね、あの、そのスケートのやつのねー、植松さんと西谷さんの表彰、見ました。歩いてくるところから、赤いじゅうたんの上を。ちゃんと見た、感動だったね。」
仁絵「やっぱでも、日本でするのはいいね、オリンピック。世界の場合はほらわかる?夜になっちゃうでしょ時間帯が。」
絵理子「時間帯が違うの、反対。」
仁絵「見やすいよね。」
寛子「若い人多かったよね、15とか19とか、それしか知らないけど18とか、あのー、モーグルの方とか。楽しかった。」
絵理子「楽しかったですね。」
寛子「あと閉会式の杏里さんの曲、歌ったんですね。」
仁絵「そうだね、多香ちゃんはなんかないの?」
多香子「私はですねー、んー。」
外野「(笑)」
仁絵「フィギュア。」
多香子「フィギュア、見たよ。」
仁絵「うん、何が良かった?」
多香子「フィギュアはなに、なんだっけ、あの女の子、ほら金メダルとった。」
仁絵「あ、15才の。」
多香子「そう。」
絵理子「体重が38キロ。」
外野「(笑)」
多香子「そう、うわさの。」
寛子?「カラーさん?」
多香子「タラさん。」
寛子「そうだ(笑)短かった。」
多香子「アメリカのフィギュアスケートで。」
寛子「最年少で世界。」
多香子「この子のね、笑顔がいいんだよね。」
絵理子「そう、なんかトリプルアクセルしたあとで、はぁーって。」
多香子「はぁーってなんか。」
絵理子「かわいいんだよね。」
多香子「かわいいんだよね。」
仁絵「かわいいね。」
寛子?「この子と踊って×××。」
仁絵「じゃあ、みんな、もし、もしもするならスポーツ?なにしたい?」
多香子「フィギュア。」
仁絵「はやいね(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「はやいね。」
多香子「はやいよ、はやいよ。」
仁絵「考える間もなく、絵理ちゃんは?」
絵理子「私もフィギュア。」
仁絵「フィギュア。」
多香子「ペアペア。」
絵理子「ペアペア。」
多香子「はじめての女子だけのペア。」
絵理子「(笑)いいねー。」
仁絵「どっちが持つのかな?」
全員「(沈黙)」
仁絵「しーん。」
多・絵「後で、後で、会議、後で会議。」
仁絵「仁絵はね、あの、なんだったモーグリ?」
絵理子「も、モーグル。」
仁絵「モーグル、モーグル。」
絵理子「あの、ひゅうーっ。」
仁絵「ひゅうーっ。あれってさ、誰でもできそうだよね。」
寛子「寛子これ。」
仁絵「なに、寛ちゃんなに?」
寛子「ボブスレー。」
仁絵「ボブスレー、あーいいね。」
寛子「1番安全そうじゃない?」
多香子「ボブスレーってさ、名前がかっこいいよね。」
仁絵「(笑)みんなさ、見た目で判断してるけど。」
絵理子「やるのは大変よ、みんな。」
仁絵「これにはね、練習もしてね一生懸命やってね。」
多香子「仁絵ちゃんの好きなね、ジャマイカの選手も出たんだよね。あの、注目された。」
寛子「ボブスレーじゃなくてね、あ、ボブスレーとね、なんだっけあれねるやつ。」
多香子「ノーマルヒル。」
全員「(沈黙)」
寛子「(笑)」
仁絵「多香ちゃん。」
多香子「何?」
絵・寛「リュージュ、リュージュ。」
寛子「リュージュ、そうリュージュも出たそうです。」
仁絵「じゃあさ、がんばってねフィギュア。」
絵理子「フィギュアがんばって、みんながんばりましょー。」
仁絵「応援してるから、題はなに?」
絵理子「題?」
仁絵「題名があるじゃんほら。」
絵理子「あー、か、あの。」
仁絵「そう踊る。」
絵理子「踊る、なんにしよっか。」
多香子「うーん、今井と上原。」
外野「(笑)」
絵理子「言わない(?)そこでCMです。」
絵理子「どうしよ、どうしよ、どーしよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぅぅぅぅ!」
仁絵「安心して絵理ちゃーん。」
絵理子「どうしよどうしよどうしよどうしよ、ねねねねねねねーん、寛ちゃん。」
寛子「大丈夫、楽しいよ。」
仁絵「や、寛ちゃんさ、終わったからさー。」
絵理子「寛ちゃん余裕だよ。」
寛子「もう1回やりたいもん、もう1回やりたいもん。」
多香子「いいなー、代わる?多香と。」
寛子「いいよ代わっても。」
絵理子「絵理も代わる?」
寛子「いいよ代わっても。」
多香子「いいってよ。」
絵理子「いぇーい!」
仁絵「ちがうよ、寛ちゃんを見てごらん成長してるよ、1人でやって、絵理ちゃんもできるじゃん。」
絵理子「出来るかな。」
寛子「すごいね楽しくなるよ、今度はこういうの話たいなって、大丈夫さ。ちょっと緊張するけど、独り言と思えばいいんだ。」
多香子「あ、そうだよ、これさ、卒業制作プレゼントだよ、このテープ。」
外野「あーおー×××!」
絵理子「じゃあ、もう1回、いったい何をやるかもう1回説明しますね、みなさん。私たちの新曲my
graduation(歌)にちなんで、この春に学校を卒業する人に。」
仁絵?「おめでとうございます。」
絵理子「私たちから卒業制作をプレゼントします。それで毎週1人ずつ、自分1人の番組を作ることになったんですけどぉ、きょきょきょ今日は、わ、わ、私、絵理子の番です。」
多香子「がんばれ。」
絵理子「どうしよ、だめー。」
寛子「そんなに緊張するかな?あ、寛子も緊張してたけどー。」
仁絵「名前なんだっけ絵理ちゃんの。」
多香子「タイトル。」
仁絵「タイトル。」
絵理子「(笑)」
多香子「その不気味な笑いやめてよ。」
絵理子「(笑)絵理子のプライベートタイム。」
外野「うわぁー。」
仁絵「今エコーがふぅって。」
絵理子「ふぅって?」
仁絵「何でもない。」
絵理子「うん、がんばるわ。」
仁絵「じゃあ、出ようか私たちそろそろ。」
外野「うん、がんばれー。」
絵理子「出ていくのー。」
多香子「やだ、この部屋暖かいから。」
絵理子「ちゃむりねー(?)あー、仁絵ちゃーん。」
仁絵?「ごめんね。」
絵理子「あー、みんな出ていかないでー。」
多香子「バイバーイ、いい夢みな。」
絵理子「どうしよ、どうしよ、ねぇ。なんか緊張しますけど、いってみましょーぉ。絵理子のプライベートタイム。」
音「(ポップな感じの曲・イメージ春)」
絵理子「はじまりましたー絵理子のプライベートタイムはですね、みなさまの悩みを、相談にのってみたいと思います。ではさっそくハガキが1枚きてるもんですから、読みたいと思います。っと、絵理子さんこんばんは、ぼくの悩みを聞いてください。ぼくは面倒くさがり屋で、部屋を片づけるのが大嫌いです。おかげで、脱いだ後の洋服とか、雑誌とか、すぐ散らかります。亀の水もかえるのが面倒で、いっつも汚いです。どうすればきれいにできるのでしょうか。えっとー、千葉県のユウイチ君からきましたけど、私も、O型ですから、うーん、すごい私も面倒くさがり屋で、脱いだら脱ぎっぱなしで、なんかすごい汚いんですけど、部屋は(笑)でも、私の場合は、やるぞって決めた、決めた時は隅から隅までごみを残さずやりますね。だからユウイチ君も、なんか、ちゃんとやる日にちを決めたり、あと、あー自分が今日暇だなーとか、やることないなーっていう時に体をちょっと動かして掃除すると、いいんじゃないでしょうかね、あと、亀の水はね、亀かわいそうだから(笑)ちゃんとかえたほうがいいと思いますね、たぶん、臭くなる、ね、洋服も部屋も全部臭くなると思うから、亀の水もきちんとかえて、部屋をきれいにしたら心もきれいになるからね。うん。ぜひ、やる時はやる、やらない時はやらないでいいんですけどねっ。それでは、あの、私も見習って、みなさんの、寛ちゃんがすごいねきれい、あのきれい好きなんですよ、だから寛ちゃん見習って私もきれいにしたいと思います。で、悩みがあるみなさんは、方は、絵理子のプライベートタイムにハガキをどんどん送ってください、待ってます。それではこの曲を聞いて部屋をきれいにしてくださいね、エビリリトルシングでタイムゴーズバイですどうぞ。」
曲「EveryLittleThing・Time goes by。」
寛子「あーパンおいしかったよ、てゆーかさ。」
仁絵「おいしかった。」
多香子「上手かったよ。」
絵理子「怖かった。」
仁絵「でもさ。やる時はやる、やらない時はやらないっていったいどういうこと(笑)」
絵理子「(笑)」
寛子「ね、聞いて聞いて聞いて、エブリリトルシング。」
絵理子「エブリリトルシング?」
仁絵「エブゥリ、あ、ちがうエブゥリ?」
寛子「なんてだったっけ?」
?「何ていってった?もう1回いって。」
絵理子「エビリ?」
外野「(笑)エビリ。」
絵理子「変えたんだ、エブリ、エビリ、エビリ。」
仁絵「でもさ、よかった。」
寛子「よかった。」
絵理子「緊張した。」
寛子「なんかね、ぜんぜん緊張してるような感じじゃなかった。」
仁絵「でもね。」
仁・寛「やる時はやる、やらない時はやらないっていうのがね(笑)」
絵理子「(笑)やる時はやるの、ちゃんと、でもやらない時は。」
仁絵「しかもさ、おハガキ応募して、またやるの?1人で(笑)」
絵理子「おハガキを・・・やりますよぉ!(笑)」
外野「おおーっ。」
仁絵「じゃあみなさん宛先は。」
絵理子「宛先は。」
仁絵「こちらまで。」
絵理子「っとー郵便番号。」
寛子「応募してるし、本当に。」
絵理子「(笑)」
仁絵「いいの、言っても?大丈夫ね。」
絵理子「郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードで行こう、あのー絵理子のプライベートタイムまで。」
仁絵「来週は誰?あ、そうそうそう、そうかちゃんとね。来週は誰かな?」
絵理子「来週はですね、あの上原多香子ちゃん。」
寛子「あ、フィギュアちゃんだ。」
絵理子「フィギュアちゃーん!」
寛子「フィギュアちゃーん!」
絵理子「フィギュアちゃーん。」
多香子「私ね、もう、やだ。」
外野「(笑)」
絵理子「でもね、私も、慣れたって感じ、なんか。」
外野「おー、あらまぁ。」
多香子「一回り大きくなってるよぉ。」
絵理子「(笑)」
仁絵「大きくなるよぉ。」
絵理子「がんばってください。そしてこの春、卒業する人にプレゼントしまーす。1人1本ずつ抽選で4人の方にプレゼントしますから、ハガキたくさんくださいねー。では、また来週ー。あ、ごめんなさい、ハガキの宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードで行こう、SPEED卒業制作係までーです。どんどんハガキ送ってください。ではまた来週。」
全員「バイバーイ、バイビー。」