980308 エスチャーゲーム・多香子の私考えます 当番・多香子
全員「せーの、世界初、とろけるマルチーズー!きゃーっ、ワンワン。」
全員「ごんばんは、こんばんは、ボンジュール、ボンジュール。」
多香子「管理人ってすごいなーと思う多香子です。」
寛子「どうしてですかー。」
絵理子「今日日直?」
多香子「そう。」
絵理子「今日日直?」
寛子「どうしてですか?」
多香子「管理人はマンションを持ってるからです。」
外野「(笑)」
寛子「それちがう。」
絵理子「それは経営者じゃないの?」
寛子?「管理人は守って・・・。」
仁絵「なんかいろいろ。」
寛子「勉強しなさいね。」
多香子「はーい。」
寛子「役者ってすごいなと思う寛子です。」
仁絵「あー演技が。」
多香子「いいねーあれは。」
寛子「泣いたり笑ったり大変だ。」
多香子「いいねー、だまされるなよ。」
外野「(笑)」
仁絵「そうだな人生は多いぞ(?)」
絵理子「人生は多いぞ(?)」
仁絵「絵理ちゃん。」
絵理子「作曲家の人ってすごいなっと思う絵理子です。」
多香子「あー、多香も作曲したことあるからわかる。」
寛子「(笑)うそ。」
多香子「大変だ。」
仁絵「多香子ちゃーーーん!」
絵理子「あのー私たちのプロデューサー、プロデュース。」
仁絵「ハイテンションよ、今日。」
絵理子「してる伊秩さんとかすごいなと思いますね。」
外野「すごいね、はい。」
仁絵「あ、仁絵。お医者さんてすごいなーと思う仁絵です。」
寛子「すごいよね、だってさ手術するじゃない。」
仁絵「人を治すもん。」
寛子「それはそうだよ(笑)人を治さなかったら医者じゃないよ。」
仁絵「いいよね。」
多香子「みんなすごいね。」
仁絵「やっぱすごい人いっぱいいる。」
絵理子「人間ってすばらしい。」
仁絵「ほらここにもいるじゃん。」
絵理子「ここにもいるじゃん。」
寛子「(笑)いまちょっと×××。」
仁絵「(笑)ここにもいるじゃん、マー坊入ってるよ。」
寛子「(笑)いるじゃん。」
絵理子「(笑)」
多香子「まあ、みんながんばろうね。」
絵理子「うん。」
多香子「それじゃあ曲いきましょう。」
全員「せーのSPEEDでmy graduation。」
曲「SPEED・my graduation。」
多香子「司会は私。」
全員「エスチャーだよーん。」
多香子「こんばんは司会の上原多香子です。」
仁絵「わかってます。」
多香子「人からはよくうーちゃんと呼ばれています。というわけで、エスチャーの時間です。」
仁絵「先生質問です、あ、司会さん質問です。」
多香子「はーい。」
仁絵「エスチャーってなあに?」
多香子「エスチャーの質問は寛ちゃんから。」
寛子「やーだ(笑)」
多香子「私知らないから寛ちゃん。」
寛子「はい、これはですね。」
仁絵「(笑)司会じゃないの?」
寛子「聞け。これはですね、ジェスチャーゲームじゃなくてエスチャーゲームです。」
仁絵「なんですか?」
寛子「すごい昔のTV番組であったゲームらしいんですけど、あるヒット曲のタイトルを絵だけでうまーく表現して、1分以内に当ててもらうゲームです。」
多香子「1分以内?」
寛子「そう、1分以内。絵を描いて1分以内にみなさんに当ててもらうゲームです。ジェスチャーのかわりに、絵をつかうからエスチャーゲームというそうてず。」
多香子「そういうことだそうです。」
仁絵「じゃ、なんで急にエスチャーなんですか?」
多香子「そこらへんは、どーしても絵理ちゃんが説明したいそうなので。」
仁絵「(笑)なんの司会者なんですかー。」
外野「(笑)」
寛子「司会!」
多香子「いやぁ、まあまあ。」
絵理子「じゃあね、やさ、心のやさしい絵理ちゃんが。」
仁絵「あ、それは抜き。」
絵理子「この前SPEEDトランプを作るぅ?あ、その前。」
仁絵「作ったんだよね。」
絵理子「そう、その前ね、SPEEDトランプを作るので、たくさんみんなから絵をもらったじゃないですか、ね、それがみんな上手い。絵の才能がありますよ、みなさん、本当に、あなたたちも。」
仁絵「上手かったね。」
多香子「私も?私も?私も?」
外野「(笑)」
絵理子「あなたたちも。」
仁絵「うーちゃん入ってるんですか?」
絵理子「みんな入ってます。だから、私たちも仁絵ちゃんだけじゃなくて、みんなもちょっと絵が上手くならないといけないと思って、今回、エスチャー、エスチャーをやることにしました。」
多香子「へー、なるほどね。すごいね。」
仁絵「そうですか、エスチャー、ジェスチャーじゃなくて、言いにくい。」
外野「エスチャー、エスチャー。」
寛子「エ・ス・チ・ヤ・ア・ゲ・エ・ム。」
仁絵「でも1つ間違えるとエステになっちゃう。」
絵理子「え?」
寛子「(笑)今、今どうかしたよ。」
多香子「口を大きくね、開けて。」
仁絵「あなたが1番大きく開けないといけないと思います。」
外野「(笑)」
多香子「じゃあ、仁絵ちゃんからよろしくお願いしますー。」
仁絵「いやじゃ、年の・・・今、怒りをぶつけましたね。」
多香子「ちがう、やっぱ年上から代表して。」
仁絵「じゃあ、ちょっと答えを見て。私がみんなに当ててもらうのは、この曲です。」
曲「安室奈美恵・Can you Celebrate。」
寛子「わかるん×××(笑)」
仁絵「あー、じゃOK。」
外野「お、なんだろう。」
寛子「よーいスタート。」
多香子「よーいスタート。」
仁絵「人だから難しい、ま、軽々と。」
多香子「なんだろそれ、男の子?」
仁絵「何も言わないでください。」
多香子「やだー、言わしてよー。」
外野「(笑)」
仁絵「ちがう、まだなのよ、わかる?まだなのよ、わかる?」
絵理子「Can you Celebrate・・・(歌)」
仁絵「おー。」
音「ピンポンピンポン。」
寛子「お、ピンポン。」
多香子「すごい。」
仁絵「花嫁をね。」
絵理子「そう花嫁、すぐわかった。」
多香子「多香、なんで髪の毛短い人にロングなんだろうって。」
仁絵「ちがう。」
寛子「上からなんかおおいかぶさってるのかなって。」
仁絵「絵理ちゃん、あなた才能があります。」
絵理子「いぇぃ。」
仁絵「次。」
多香子「はい。」
寛子「(笑)」
絵理子「多香ちゃんだよー。」
寛子「多香子ちゃーん、多香子ちゃーん。」
多香子「はーい、がんばりまーす。私がみんなに当ててもらう曲はこの曲です。」
曲「Mr.Children・ニシエヒガシエ。」
絵理子「おー。」
寛子「多香子ちゃーん。」
仁絵「余裕の笑顔だね、でも。」
寛子「よーいスタート。」
多香子「ズンチャッチャッチャ。」
寛子「(笑)いいよ別に曲は」
寛子「ニシエヒガシエ。」
絵理子「ニシエヒガシエ。」
?「きゃーっ!」(絵・寛どっちか)
多香子「すごーい、すごーい。」
仁絵「仁絵、ぜんぜんわからなかった。」
寛子「だってこれって、あ、字書いちゃいけない××。」
仁絵「私は、一言いいたいんだけど、見えませんでした。」
外野「(笑)」
仁絵「私のこの気持ちどうなるんですか(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「多香ちゃん、ダウンばっかり着てる、見えませんでした(笑)」
多香子「すいません(笑)」
仁絵「いいえ大丈夫です。」
多香子「次、絵理ちゃん。」
絵理子「はーい。」
寛子「ママー。」
絵理子「はーい、私がみんなに当ててもらうのはこの曲です。」
曲「Kinkikids・硝子の少年。」
寛子「ママーー!」
多香子「ママの顔が濁った。」
寛子「ママー。」
絵理子「あらー?」
多・寛「よーいスタート。」
絵理子「あ、間違った。」
仁絵「わかんない四角が。四角が4つ。」
寛子「こーいう場合どうしたら、もう1回はじめから?」
仁絵「あ、家の絵が見えました。」
寛子「見えない、見えない、見えない。」
多香子「うーんと。」
仁絵「家、なに?家の絵に水たまり。あ、散歩道!ちがう?」
寛子「今の歌?今のはやりの歌?」
仁絵「絵理子ちゃん、誰、女の子ですかね。」
寛子「男の子。」
仁絵「おばあちゃん?男の子だ、何してんるだろ、家があって、何がしてるのかわかんないけどー。」
絵理子「んーと。」
仁絵「わかんない。」
寛子「座ってる、窓。」
仁絵「これ何?地図、日本の。」
絵理子「ちがう。」
寛子「窓を見れば?」
絵理子「これは別物と考える。」
仁絵「別物。」
多香子「窓を開けよう!・・・なによぉ、わかんない。」
仁絵「あ、外に羽ばたこう。ジェネレーションギャップ。」
寛子「なんでジェネレーション(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「ちがう(笑)家とのジエネレーション。」
多香子「あれは何なの一体。」
絵理子「あ、わかったわかった。」
仁絵「水たまり?わかんない(笑)」
寛子「男窓(笑)そんな曲ないって。」
多香子「人参。」
仁絵「わかった、湾岸スキーヤー。」
寛子「なんで湾岸スキーヤーなの(笑)」
多香子「なにあれ?」
音「カンカン、ブー。」
多香子「タイムアップです。」
仁絵「何?」
絵理子「硝子の少年。」
仁絵「なにもわかんないじゃん。」
絵理子「(笑)」
仁絵「これ硝子に見えないよ。」
絵理子「硝子の少年(笑)」
仁絵「カラスじゃん。」
絵理子「カラスを上に点をつけでガって。」
仁絵「でも遅かった。」
寛子「難しい。」
絵理子「やっぱ私才能ないわー。」
多香子「わかんないですね、次、最後、ラスト寛ちゃん。」
寛子「気合い入れていくよ。」
多香子「はい。」
仁絵「気合い、サングラスかけましたー。」
絵理子「見えにくくない?大丈夫。」
寛子「気合い入れるよ。」
仁絵「はい、じゃあ寛ちゃんお願いします。」
寛子「私が、みなさんに当ててもらう曲はこの曲でございます。」
曲「SPEED・BODY & SOUL。」
多香子「よーいスタート。」
寛子「待って待って待って待って待って待って。」
仁絵「なんで待ってが必要なの?」
寛子「いくよ。」
多香子「よーい、スタート。チャンチャーンチヤラララ(歌)」
寛子「×××(笑)」
仁絵「おっぱいがいっぱい。」
寛子「違う、こうじゃん。これ、これこれこれ、これ。」
多香子「おへそ?」
仁絵「おへそ?」
寛子「これ。」
絵理子「(笑)」
寛子「これ、これ、これ。」
多香子「ハート!」
寛子「これとこれ。」
仁絵「ハート型の涙。」
寛子「ちが、これと。」
音「ブーッ。」
寛子「もうっ!」
外野「(笑)なに?」
多香子「怖いよ。」
寛子「だって答えわかんない?これ英語で何って言う?」
仁絵「ボディ。」
絵理子「BODY & SUOL。」
寛子「そう。」
音「ピンポンピンポン。」
寛子「体と魂。」
仁絵「君、おへに指してるよー。」
多香子「待って。」
絵理子「これは何なの?これは何なのよー。」
寛子「××と魂、魂ってわかんない。」
絵理子「魂ってわかんない。」
仁絵「ただの丸だよー。」
多香子「わからない。」
仁絵「わかんないでした、すいません。」
絵理子「難しいですね。」
多香子「もう、がんばりました。以上、エスチャーの時間でした。」
仁絵「悲しい。」
多香子「悲しい、このゲーム。」
多香子「あのさー、やっぱりさー、SPEED4人だから、4人でやろうよ。」
寛子「バイバーイ。」
絵理子「バイバーイ。」
多香子「待って、ちょっと待って。」
仁絵「に・げ・る・な。」
絵理子「ハート。」
寛子「に・げ・る・な。」
絵理子「に・げ・る・な。」
多香子「むぁ。」
仁絵「じゃどうする?に・げ・る・な。」
絵理子「逃げたらシッペ。」
寛子「私、外でリズムとって遊んでるから、見て。じゃ、あのー悲しくなったら、あの絵もあるし。」
多香子「ああ、あの変なボディ。」
寛子「変なボディって、美しいボディじゃん。」
多香子「わかったぁ、まあ、がんばってみます。」
絵理子「がんばってー。」
多香子「しょうがないから。」
絵理子「多香ちゃんならマイペースでがんばって。」
多香子「うん。」
絵理子?「がんばろ。」
寛子「これプレゼントとしてあげることだから。」
多香子「そうだね。」
寛子「がんばるんだ。」
多香子「うん、がんばる。」
仁絵「何で今日さ、眉間にしわ寄せてるの?」
寛子「君ならできるよ。」
多香子「そういう顔なの。」
仁絵「そーいう顔(笑)じゃあがんばって。」
絵理子「じゃーねーバイバーイ。」
多香子「ん、やります。ではいきましょう、多香子の私考えます。」
音「ターンタターンタターンタ(絵理ちゃんの時より大人っぽい曲?)」
多香子「こんばんは、上原多香子です。あの、おハガキがきてるのでおハガキ読みます。あのー多香子ちゃんは、ジャンガリアンハムスターを飼っているそうですけど、動物は好きなんですか?上原多香子さんからおハガキいただきましたー。ありがとうございます。私はですね、実は、すごい昔から犬が好きで、うんとー、最近も、仁絵ちゃんと2人で犬飼おうって話になってるんですけど、うーんと、今はお家にジャンガリアンハムスターいるんですけど、うーん、沖縄のお家には、ゴールデンリトルバー(誤字じゃないよ)の犬を飼っていて、んと、生まれた頃から、思いついた、なんていうの、あのー意識があった頃から犬はお家にいて、それでずっと犬飼ってるんですけど、あっとね、なんかビーグルも飼ったしー、今、ゴールデンリトルバーで、柴犬も飼ったんですよ私、それでね、うーんとあとはー何だろ、何の犬飼ってたんだろ、んーいろいろ。でね名前がビーグル犬は・・・ビーグル犬の犬の名前が・・・んとねー、ちょっと(笑)忘れたんですけど、まあ、いっぱい飼ってたんですよね。で私がなぜ犬が好きかというと、まあ、まず1つ目に、まずその1、愛敬がいいからですね。まあ猫も好きっていう人も多いと思うんですけど、私は猫は、はっきり言って嫌いですね、昔いじめて猫の夢まで見ました。猫にいじめられました、私は猫が嫌いです。でも、動物は好きなんですけどやっぱ犬はいいですね。で、それで最近飼いたい犬は、んとーダックスフンド?あの足の短さがすごいキュートで、いいなって思って、それでまた飼ったことないんで、飼いたいなと思ってますね。でも犬はちょっと、悲しい話、私もいっぱい飼ってきたんですけど、全部、死んじゃって、病気とかで、悲しいんですよすごい、なんか一晩泣いて、だけどねぇなんかまた飼いたいとか思って何回も飼っちゃってー、でー、そーですねー、んーと、何を話せばいいのかわからないんですけどー(笑)うー、そう、仁絵ちゃんと最近、犬の名前の話をしてて、どういう名前にしようかなーってしてて、で寛子は、ミッチェルっていう犬の名前でいいなっていってるんですよ、で私もミッチェル賛成で、絵理ちゃんもミッチェル賛成で、仁絵ちゃんだけミッチェルはヤダって言ってるんですよ、どうしてかわからないんですけど、それは後で仁絵ちゃんに聞いてみるんですけどー、うーんと、なんかでもやっぱ1人は寂しいですね・・・なんか(笑)みんないっぱいいるんだけど、1人はこの部屋は、なんか貧乏ゆすりしたくなるような部屋(笑)悲しいんですけど、うん、でも私は、題名どおり、私考えますだから、私は犬のことについていっぱい考えたいと思います。(笑)・・・では私が最近気に入っている、奥田民生さんの曲でさすらいを聞いてください。どうぞ。」
曲「奥田民生・さすらい。」
絵理子「××かしかったよー。」
多香子「ホント。」
仁絵「募集しようよ、じゃあ多香、名前。」
絵理子「ねえ、名前募集しようか。」
多香子「そうだね。」
仁絵「そうだね、で仁絵が最後に。」
寛子「てゆーかさ、ジャンガリアンはどーするつもり?」
多香子「ジャンガリアンはー、家で、まだいますよ。」
寛子「犬飼ったらどうすんの?大事なところを言い忘れてたよ。」
仁絵「ジャンガリアンは誰かにあげるんだ、あー。」
絵理子「あー。」
寛子「あー。」
仁絵「でもね、これはね、動物好きな人にあげる方がよくない?」
寛子「あげることない(笑)何考えてるの。」
仁絵「は?ちがうジャンガリアンじゃなくて今、録音したやつ。」
多香子「ん、犬好きな人に。」
寛子「ああー、そうね。」
仁絵「犬、動物が好きな人にあげた方が、だってさ、猫、猫が好きな。」
多香子「そうね、猫の、犬の話が好きな人?」
仁絵「そうそう。」
外野「(笑)」
寛子「いっぱいいると思うよ。」
多香子「ほんと?」
寛子「うん。」
多香子「よかった。」
仁絵「でも多香、かわいそうだよ、だってベーグルの名前?」
絵・寛「ベーグル?」
仁絵「ビーグル。」
多香子「ビーグル犬。」
絵理子「ベーグル、パン。」
仁絵「ビーグルの名前、思い出せないって言ってたんだ。」
多香子「そう、もう今も思い出せないどうしよ。」
外野「(笑)」
絵理子「ちみてじくい(?)」
多香子「じゃあ、あの、このねテープ、SPEEDの卒業制作テープが欲しいという、卒業生の人、おハガキください。ハガキの宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードで行こう、SPEED卒業制作係まで。あとね、あのー犬の好きな方。」
仁絵「そうだね、絶対それはね。」
多香子「あとー、犬の名前を考えてくれる方、どんどん。」
外野「(笑)どんどん。」
多香子「どんどん送ってください。」
?(仁か寛)「どんじょんぱん。」
多香子「ちゅーせーで、ちゅーせんで(笑)発音がおかしいですね。」
外野「(笑)」
仁絵「がんばって。」
絵理子「落ちつけ。」
多香子「落ちつきます。抽選で4人の方にプレゼントしまーす。はい、それで来週はやっと仁絵ちゃんの番です。」
仁絵「最後ですね。」
多香子「はい、がんばってね。」
仁絵「私なりにがんばっていきたい、です。」
絵理子「おー、いいねぇー、×××。」
多香子「いいねぇー。」
仁絵「(笑)壊れてるみんな終わった後。」
多香子「仁絵ちゃんミッチェルなんでいやなの?」
仁絵「は?来週、来週に教えます。」
多香子「そうですね。」
仁絵「そうですね。」
多香子「じゃあ、今週はもうこれで、それではまたー来週。」
外野「(笑)」
仁絵「なんかね、一言いいたいんですけど、多香ちゃんってね、よくあるじゃん、よくあの、おじいちゃんがよく言うじゃん説明。わかる?お天気の予報でおじいちゃんが説明するじゃん。あれ似てる。」
寛子「うそー、あの映画の説明する人いるね。」
仁絵「どの?」
寛子?「なんとかですぅーっていう人。」
外野「(笑)」
多香子「よく見てた。」
外野「(笑)」
多香子「それじゃあ、もう来週にしたいと思います。」
仁絵「何を?」
外野「(笑)」
多香子「ではまた来週。」
仁絵「せーの。」
全員「バイバーイ。」