980322 当番・絵理子 多香ちゃん高校合格/ハイスピ終了&ハイスピ新放送

全員「せーの。」
多・寛「春だー。」(たぶんこのチーム分け)
仁・絵「うそだー。」
多・寛「春だー。」
仁・絵「うそだー。」
多・寛「春だー。」
仁・絵「うそだー。」
多香子「あ、鼻水だー。」

全員「こんばんはー(笑)」
絵理子「今日の当番です。クローン人間が発明されたら絶対ゲットしたい絵理子でーす。」
仁絵「は?クローン?」
絵理子「クローン人間、自分の。」
仁絵「びっくりした、あれと思った、苦労する人間。」
絵理子「(笑)」
寛子「えっとー、テクマクマヤコンが発明されたら欲しい寛子です。」
外野「テクマクマヤコン、テクマクマヤコン。」
絵理子「私たちの×××。」
外野「(笑)」
寛子「何言ってるかわかんなーい。」
多香子「私は、どこでもドアが発明されたら欲しい多香子です。」
仁絵「でもね、聞いて、同感なのよ、私も。」
寛子「でもどこでも。」
多香子?「鈍感?」
仁絵「鈍感じゃないの(笑)」
寛子「どこでもドア欲しいよね。」
仁絵「欲しいね。」
寛子「どこにだって行けるよ。」
絵理子「だって海外とかに、あー海外だ。」
外野「(笑)」
仁絵「それで仁絵は、ジャマイカにいきたいです。」
多香子「いいねー、毎日。ちょっとジャマイカ寄っていくねって。」
仁絵「そうそうそう。」
外野「いいねー。」
仁絵「欲しいね。」
絵理子「欲しいね。」
多香子「欲しいね、発明して誰か。」
仁絵「21世紀は、できるんじゃない?」
多香子「でもさ、お風呂とか入られてきたら怖くない?」
寛子「どこでもドアで?」
多香子「(笑)そう、シズカちゃん。」
外野「(笑)シズカちゃん。」
仁絵「それは無い。」
絵理子「それじゃあ曲、いきたいと思います。今日は2つ、重大発表がありますので、聞いててください。じゃあいきます、マックスさんのアルバムからアイウィル(?)です。」

曲「MAX・I will(?)」

絵理子「わーーーーーー(暗い)。」
多香子「どうしたの絵理ちゃん。」
絵理子「(笑)」
仁絵「絵理ちゃん、大丈夫?」
絵理子「いやね、これから重大発表があるんで、聞いてる人の注意を引こうと思ってね。ぼわーっ。」
仁絵「もっと元気よく言おうよ。」
外野「(笑)」
仁絵「今の絵理ちゃんなんか変。」
絵理子「まず、今日の重大発表その1。多香ちゃん本人からどうぞ。」
多香子「はい。」
仁絵?「チャンチャン。」
多香子「なんかいろいろ大変でしたんですけどね。」
仁絵「(笑)ちょっと待って。」
多香子「はい、チャンチャン。」
仁絵「(笑)大丈夫。」
多香子「大丈夫。高校に合格しましたー。」
外野「おめでとー、いえーい、やったー!」
仁絵「どう?気分はどう?」
多香子「信じられなかったね。」
仁絵「信じられなかった。」
多香子「そう。でも安心した。」
仁絵「あ、そうか。」
絵理子「多香ちゃんがんばってたね。」
仁絵「そうがんばってたっていうか。」
寛子「難しかった?試験問題。」
仁絵「でも、運もいいよね。」
多香子「運いいね。」
仁絵「(笑)」
多香子「(笑)」
仁絵「でも受験のその前の日にすごい、してたもん勉強、寝ないで。」
多香子「そう、だって、友達に電話するでしょ、そしたらね、あー教えればよかったね、ごめんねっとか言って、なんかいろいろやっぱり塾いってる子は違うじゃない。だからすごい心配だったんだけど。」
外野「うん。」
絵理子「高校生でやりたいこととかある?」
多香子「高校生でやりたいこと。」
絵理子「なって。」
仁絵「高校生になって。」
多香子「なんか電車で通ってみたい。」
外野「おー。」
寛子?「チカンにお尻触られるぞー。」
外野「いゃん、いゃん(笑)」
多香子「そういうのじゃなくて。」
仁絵「夢だからね。」
多香子「そう。」
仁絵「他に、他にそういうのじゃなくて。」
多香子「中学校、あ、高校行って?」
仁絵「そう。」
多香子「新しいお友達いっぱい作りたい。」
外野「あー、いいねー。」
絵理子「その時かっこいい人いるかもねー。」
外野「ねー。」
絵理子「ヒューヒュー。」
仁絵「紹介してねー。」
多香子「はーい。」
寛子「高校生になって、大丈夫?1人で学校行ける?」
多香子「うん行ける。」
仁絵「寛ちゃんに言われてるよ。」
外野「(笑)」
寛子「ホント?大丈夫?」
多香子「なんかあったらみんなに電話する。」
寛子「いじめられたら言うんだよ。」
多香子「うん言う。」
寛子「すぐ2人で飛んで行くから、絵理ちゃんと。」
仁絵「いやー、絶対大丈夫でしょう。」
多香子「・・・大丈夫。」
寛子「意外となんか暗そうじゃない、はじめのうち。」
多香子「ちょっと人見知りするね。」
外野「(笑)」
絵理子「ダメダメダメダメ。では、そんな多香ちゃんに私たちからこの曲をプレゼントします。SPEEDでmy graduation。」

曲「SPEED・my graduation。」

絵理子「あー、耳からうどんがー、ピュルルルルー。」
外野「(笑)」
仁絵「もう何も言えない。」
寛子「(笑)接しにくいボケだよね。」
絵理子「さらに重大発表があるのでね、もう1回聞いてる人の注意を引いてみようとしたわけですよ、私は。」
仁絵「そうですか。」
絵理子「うん。」
寛子「これできっとね、だけどね、聞いてるみんな離れていったと思うよ。」
外野「(笑)」
仁絵「なんかラジオから。」
多香子「ちょっとチャンネル変えて。」
外野「(笑)」
絵理子「ダメダメダメ。」
仁絵「ダメじゃんもどさなきゃ。」
絵理子「では、重大発表その2。」
仁絵「チャンチャン。」
寛子「なんで、終わってるって××もー、ジャンでしょ。」
仁絵「あ、ジャン。」
寛子「ジャン。」
仁絵「ジャン。」
絵理子「もう1回、では重大発表その2。」
仁絵「ジャン。」
絵理子「ハイスピードで行こうが、この春で終わりまーす。」
外野「きゃーっ!はぁぁぁー、どうしてだー、涙がとまらないー、なんでだー、教えてくれー。」
絵理子「それはねー、みんなね、みんなね、あれでしょ、あのー、あれ。1人ずつあるじゃん。寛ちゃん怖がってー、多香ちゃんボケて、で、仁絵ちゃんは、なんか、うん、あって。」
外野「(笑)なにが。」
多香子「いろいろ迷惑かけたからね。」
絵理子「脇はえてんじゃん仁絵ちゃん。」
寛子「なんでだろうね。」
絵理子「(笑)」
仁絵「はえてない、そんなの、また、間違い、誤解をまねくでしょう。」
寛子「なんでだろうね、面白くなかったのかな?」
絵理子?「は?」
寛子「面白くなかったのかな?」
仁絵「てゆーかー、なまるじゃんSPEEDって。」
寛子「あ、それか。」
絵理子「私がよくなまるね。」
仁絵「それもあるしー、それとなんて言うの、ラジオじゃないよね、SPEEDの場合。」
寛子「なってないからか。」
絵理子「でもね、私1回聞いたのSPEEDのあのー、ラジオ。」
仁絵「言葉がなんにもわかんない、なんて言うの、ラジオが合わせられない感じ。」
外野「(笑)」
絵理子「ガガガガッ。なんか電波がないみたいに聞こえるよね。」
外野「だからですかー、そっかー、しょうがないねー。」
絵理子「みんなごめんねー。」
多香子「今までありがとうございました。」
外野「(笑)」
仁絵「でもさ。ほら、あるんでしょ?」
絵理子「そう。そして、重大発表その3!」
仁絵?「なんだろう。」
絵理子「終わったと思ったら、すぐその翌週から、時間帯がかわって、またスタートいたしまーす。」
外野「わーい(笑)」
絵理子「しかも、この春からは1日10分です。」
仁絵「いぇい、10分。」
絵理子「1週間のうちー4日もありますね。」
仁絵「4日間。」
絵理子「4日間もあります。」
寛子?「40分。いままでより10分とくですよー。10分とくねー。」
絵理子「じゃあタイトル言おう、タイトルは。」
全員「せーの、ハイスピードで行こーう!」
絵理子「同じだよー!」
寛子「何もかわってなーい!」
仁絵「何もかわってないやん。」
絵理子「そう、あのね放送局によって時間帯が違いますから新聞を見て、チェックしてくださいね。一応ニッポン放送では、3月30日からスタートします。」
仁絵「スタート。」
絵理子「毎週月曜日から木曜日の夜10時半頃からです。そして、その次の週からスタートする放送局もありますから、それも新聞を見て、ちゃんと探してくださーい。」
仁絵「チェックしてねー。」
寛子「チェック新聞、新聞、見てください。」
絵理子「毎日10分って大変だね。」
多香子「大変だね。」
寛子「10分ってことは・・・。」
多香子「10分。」
寛子「だよね。」
多香子「うん。」
寛子「あーの、あれだよね、区切りが2個だよね。」
多香子「そう。」
仁絵「区切りが2個とか(笑)」
多香子「5分と5分足して、10分。」
寛子「OK。」
仁絵「でも10分は、あんまり話せないじゃない、いっぱいは。」
多香子「今までみたいにダラダラダラダラできないね。」
仁絵「そうだ、おっ!」
絵理子「おっ!」
仁絵「高校生になってしっかりしてるよ、多香ちゃん。」
外野「おーっ、おーっ、いいねー。」
寛子「どーでしょう、やってみなきゃわかんない。」
仁絵「はい。」
絵理子「というわけで、春からもハイスピードで行こうをかわいがってやってくださーい。」
仁絵「かわいがってねー。」
絵理子「それでは、あのー、これからもかわいがってやってくださいと言うことで、ですね、SPEEDのmy graduationのカップリングのナンバーからBrand-New Weekend聞いてください。」

曲「SPEED・Brand-New Weekend。」

絵理子「さあ、ここで先週までやったSPEED卒業制作テープの当選者の発表です。」
外野「わーい。」
絵理子「じゃあ1人ずつハガキを多香ちゃんからどうぞ。」
多香子「はい、○○市立第七小学校を卒業する○○アオイちゃん。」
仁絵「小学校?」
多香子「そう、小学校。」
外野「おめでとー。」
寛子?「第七まであるんだね、すごいね。」
多香子「で、今の気持ち、卒業するのはちょっと寂しいけど、中学に行ったら新しいことにいろいろチャレンジしたいです。ね。」
外野「おー、おめでとうございまーす。」
絵理子「寛ちゃん。」
寛子「じゃあ私いきましょう。○○区立○○中学校卒業生○○ユウタ君からです。えっと、高校入ったらいままで出来なかったことをいーっぱいするぞ、ついでに彼女欲しいよーとのことです。がんばれ。」
絵理子「がんばってください。」
寛子「できるさ、たぶん。」
絵理子「おめでとーございまーす。」
仁絵「×××たぶんなんて。」
寛子「(笑)」
多香子「いい出会いが。」
仁絵「でもさ出会いがあれば、別れもある。」
外野「(笑)ちがう。」
絵理子「ダメじゃん、ダメよ!」
寛子「男子校に行くであれば。」
外野「バイトとか・・・コンパとか・・・ナンパ。」
寛子「そう、行くであれば、どうかわかんないけど、共学であれば、どんどんゲットしたまえ。」
外野「(笑)したまえ。」
寛子「じゃあ仁絵ちゃん。」
仁絵「はい、じゃあ○○区の○○高校を卒業した○○タイチロウさんです。」
絵理子「おめでとうございます。」
寛子「おめでとう。」
仁絵「17才ですね。で、my graduationを聞くと、自分の卒業をSPEEDのみんなに祝えてるみたいでとてもうれしいです。」
外野「おー。」
仁絵「いいですね。」
絵理子「おめでとうございまーす。」
多香子「おめでとうございまーす。」
絵理子「じゃあ、私は、○○市立○○中学校の○○カズヒコ君15才ですね。今の気持ち、卒業式に歌う歌の練習をしてると、悲しくなってくる、もうみんなと一緒に遊んだり勉強できなくなるから。高校生になってから、いろんなことにチャレンジをして楽しい学校生活を送りたい。」
寛子「チャレンジが多いね。」
外野「ね。」
寛子「高校はいったら、いままで出来なかったことをっていうのが多い。」
絵理子「なんだろうね、今まで出来なかったこととかねー。」
仁絵「なんだろう。」
多香子「ね、なんだろ。」
寛子「仁絵ちゃん眉間にしわよせなくても(笑)」
多・絵「なんだろうねー。」
寛子「大丈夫、大丈夫。」
仁絵「べつに仁絵は普通だったからね。」
絵理子「これを聞いてね、あのー、がんばって欲しいですね。1人トーク。」
外野「(笑)1人トークをね。」
絵理子「じゃあ、この4人の方に私たちの生まれてはじめての1人フリートークをテープにしてプレゼントいたしまーす。」
外野「おめでとー。」
絵理子「では、また来週。」
全員「バーイバーイ。」


Oubunさんの感想
今回のホームランはOubunさんの心臓にあげたい。多香ちゃんの高校合格で、ボルテージが上昇、ハイスピ終了で一気に下降、ハイスピ復活でまたも上昇、放送終了後よくよく考えてみるとハイスピの先行きが不安になり、またまた下降、本当に心臓に悪い放送でした。こっちで放送があるのかが・・・あー、ナイターが始まるからって心配してたんだけど、もっと心配なことになってしまったよ・・・放送がなかったら、このコーナー終了です。ご声援ありがとうございました(泣)。
ちょっとブルー入ってますが、感想文にいきましょう。多香ちゃん高校合格おめでとー、やったね、高校生活がんばってねー。寛ちゃんがやたらに心配してましたけど、うん、考えてみれば沖縄から出てきて1人で学校に通った経験があるのって寛ちゃんだけなんだよね、お姉ちゃん達は学年は違うけど同じ学校に行ってたわけだし、1人の心細さってものを1番知っているのは寛ちゃんなんだよね。でも大丈夫さ、多香ちゃんは最初は人見知りするかもしれないけど、すぐ友達ができるよ、きっとね。
あと、今回明らかになった真実。SPEED自身、あまりハイスピを聞いていない・・・「チャンネルが合わせられない感じ」「電波がないみたいに聞こえる」には笑った、それを聞いてテキストにしてるおいら(達)はいったい何者なのかしら(笑)
はふぅ、放送するかなー、10時半頃、「ごろ」っていうのも気になるなぁ・・・テープは何分を用意しようかな・・・毎日10分のテキスト化か、暇あるかな・・・んーその前に放送があるかなぁ・・・あああ、来週、再来週くらいまでこの悩みは続く・・・。このコーナーご愛顧いただきましてありがとうございました。放送が入れば、続けるつもりですが、とりあえず終了です。ううう、このコーナーに注いだ労力は、おそらく「SPEED一座」に注がれる予定、リクエストよろしく(宣伝)。

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