980329 当番・全員 リスナーのハガキ紹介
あやまらなければ、Oubunさん早とちり(笑)まだあったのね。しかもニッポン放送とは1週ずれているような・・・だからまだ続きますこのコーナー。あといつものように洋楽は?状態です。
全員「せーの、もうすぐ春ですね、腰をゆすってみませんか(歌)」
寛子「仁絵ちゃんだけね。」
全員「こんばんはー。」
寛子「寛子です。」
絵理子「絵理子です。」
多香子「多香子です。」
仁絵「仁絵です。」
全員「SPEEDです。」
寛子「いぇい。」
絵理子「久しぶり。」
全員「(笑)」
仁絵「さっそくですが、卒業制作テープのプレゼントに、本当にたくさんのご応募ありがとうございました。」
多香子「ハガキを書いてもらった今の気持ちについてもたくさんのメッセージが書いてありました。」
寛子「そこで、今日はみんなからもらったおハガキを紹介し、私たちから曲をプレゼントしちゃいたいと思います。」
絵理子「いぇーい、その前に1曲、せーの。」
全員「SPEEDでmy graduation。」
曲「SPEED・my graduation。」
寛子「えーと、青山(寛ちゃん間違ってるよ)県立○○高等学校を卒業いたしました、○○ヒサオさんからです。」
絵理子「おめでとー。」
外野「おめでとー。」
寛子「春からは、○○大学に進学が決定済みです。卒業にするにあたって特に感じることは、3年間の高校生活の思い出です。いろんな人に出会えてとてもよかった。どんな人でも自分自身の形成に影響のなかった人はいなかったから。でも、もうその人たちとはひょっとしたら一生会えないかもしれないと思うと、すごく寂しいです。」
絵理子?「寂しい。」
寛子「不安です。実際、中学でよかった奴の中で3年も会ってない奴もたくさんいるんです。今度春からは大学生、大学行っても友達のことは忘れないでがんばるぞ。SPEEDもがんばれ。ということです。」
絵理子「ありがとうございます。」
外野「いいね。」
寛子「この人きっとね、字、きれいだし、頭いいね。」
外野「あー。」
多香子「頭よさそう。」
寛子「すごい、たぶんね、たぶんいい人だよ(笑)たぶんってゆーか。」
外野「いい人。」
寛子「そう、ぜったいこれはいい人。」
絵理子「なんか、キューンてくるね。」
寛子「友達のことは忘れずにがんばるって、SPEEDもがんばれって、うれしいですね。」
絵理子「がんばりまーす。」
寛子「今日はですね、それでですね、私がいつも、くじけそうになった時とか、がんばろうって気合いを入れる時に聞く曲を、ヒサオさんにもプレゼントして、聞いて、春からの大学をがんばってもらいたいなっと思います。寛子からの曲はですね、ミスターチルドレンで花。」
曲「Mr.Children・花」
絵理子「広島県、○○ミツノリ君15才。この春中学卒業です。僕の夢はプロ野球の選手になることです。だから野球の強い高校を選びました。そこの高校は家から1時間ぐらいかかります。それに練習もかなりきつくて、朝練に出ると、毎日5時半ぐらいに起きて、6時過ぎに出て帰ったら8時ぐらいです。だから3年間まったくSPEEDが見られません。雑誌とかも買えないし、広島に来たら行こうと思っていたライブにも行けません。けど、自分の夢のためだからしょうがないと思う。3年間がんばれば、自分の夢に一歩でも近づけることができるならば、すばらしいこととだと思う、だからがんばるぞー、だからSPEEDもがんばれ。そして3年後には、今よりもきれいになったSPEEDに会いたいです。それでは。」
外野「おー、いいね。」
絵理子「いいね。」
多香子「がんばって欲しいね。」
仁絵「感動だね。」
絵理子「感動ですね。」
寛子「そうだよね、3年がまんして、自分の夢に少しでも近づければ。」
外野「いいねー。」
寛子「すばらしいことだよね。」
仁絵「生き方がすばらしい。」
絵理子「すごい、いいと思いますよ。がんばってください。じゃあ絵理からの曲のプレゼントは、SPEEDでBody
& Soul。」
絵理子「SPEED・Body & Soul。」
仁絵「はい、おハガキを紹介していきましょう。次は、多香ちゃんです。」
多香子「はい。」
仁絵「どうじょ。」
外野「(笑)どうじょ。」
寛子「おみごとー。」
仁絵「どうぞ。」
多香子「はい、ハガキを読みたいと思います。卒業制作テープへのたくさんの応募に感謝して1枚読ませていただきたいと思います。んとー、岐阜県○○中学校卒業のダイスケ君からです。」
寛子「小学校?あ、中学校。」
多香子「中学校、です。今の気持ち。本当に短い3年間だった気がします。特に3年生に入ってから1日1日が早くすぎていきました。その中で、本当の友達の大切さを僕は学びました。この1年間は、トラブルが続き精神的に疲れていた時もありました。でも、そんな時に何でも相談できる本当の親友が僕を助けてくれました。今はトラブルも少しずつ解消しています。本当につらいときに僕を支えてくれた友人に感謝しています。だからSPEEDのみんなさんも。」
外野「みんなさん(笑)」
多香子「今、そこに座っている、メンバー1人1人を大切にしてください。本当の、心の友達はお金では買えません。今一緒にいるその時を大切にして、これからも元気な姿で活躍してください。」
外野「ほー。」
絵理子「いいね、本当の友達。」
多香子「このいいですね友達っていうのは。」
仁絵「女の人ですか?」
寛子「男の。」
多香子「いえ、ダイスケ君。」
仁絵「ダイスケ君。」
多香子「そう15才の男の子なんですけどね。」
寛子「みなさんをみんなさんと読まないように、くずれたよ今一瞬(笑)」
多香子「ごめんなさいね。」
絵理子「いいね。」
多香子「私からはね、あのー、ベーインキング(?)のスタンドバイミーを。」
仁絵「はい?」
多香子「ベンイーキング。」
仁絵「ベンイーキング。」
多香子「そう、僕は君のそばにいるよっていう、意味のこもった歌です。聞いてください、どうぞ。」
曲「ベンイーキング・Stand by me。」
仁絵「では、最後は仁絵がいきます。」
絵理子「どうじょ。」
外野「(笑)」
仁絵「鹿児島県のあのー、トモミさん18才で、○○ごーとー学校を卒業です。」
寛子「(笑)」
絵理子?「難しいですね。」
仁絵「ごうとうじゃないや。」
寛子「高等学校。」
仁絵「高等学校です。えーと、私はスカートが好きじゃなかったので、制服を着なくていいと思うと卒業するのはすごいうれしいです。4月からは進学するから学生、でも制服はないから、当然私服になります。すると私は顔が男っぽいから男に間違われる。やっぱ卒業はしたくないような、今は少し複雑な気分ですって。」
外野「ほー。」
絵理子「でも。」
寛子「複雑な気分、でも。いいんじゃない。」
仁絵「でもね、大丈夫だよ。」
多香子「それを生かしてね、また。」
仁絵「だって、仁絵はだって女捨てるもん。」
外野「(笑)」
仁絵「逆に何ていうの、そういうのに憧れるのね。いいじゃん、女らしい、女より、男らしい女のほうがいい。」
多香子「個性あっていいよね。」
絵理子「うん。」
仁絵「うん、いいと思うね。で、私が選んだ曲は、愛の歌なんですけど(笑)かかわりはないんだけど、その愛の歌はすごい前向きな歌で、すごい良い歌です。レズリーでユーガッツビーですどうぞ。」
曲「レズリー・ユーガッツビー」(すまん無知で。)
絵理子「どうもーねぇ。」
全員「おハガキありがとうございましたー。」
寛子「いいね。」
仁絵「うれしいね。」
寛子「それぞれの、なんていうの。」
多香子?「卒業があってね。」
寛子「卒業の、いろいろ思い出とか、良いこと聞かせていただきました。」
外野「はい。」
仁絵「さあ、来週が最終回なんですよ。」
寛子?「2年前の10月に始まったの。」
寛子「2年前?」
絵理子「すごーい。」
寛子「はやーい、2年たつの、もうラストですね。」
絵理子「聞きのがされないようにね。」
寛子「ね。」
外野「(笑)」
多香子「だいじょぶかい、それではまた来週。」
全員「せーの、バイバーイ。」