980405 当番・多香子 ハイスピさようなら/帰ってきたお寿司でダジャレ
全員「(歌)蛍の開き食べずらいー。」
全員「こんばんはー、こんばんは、こんばんは。」
多香子「大人と子どもの違いは、遊べる時間帯だと思う多香子です。」
絵理子「いぇい。」
寛子「おー、そーだね、やっぱね。大人と子どもの違いは、物事に対する考えだと思う寛子です。」
絵理子「おー、いいねー。大人と子どもの違いは、バディだと思う絵理子でーす。」
多香子「それはいえるね。」
外野「バディ(笑)」
絵理子「体のつくり?ボン、キュッ、ボン。」
外野「おー。」
仁絵「じゃない人もいるよ、ウチの母さん、ウチの母さん。」
寛子「寛子のお母さんも。」
絵理子?「絵理の・・・。」
外野「(笑)しーっ。」
仁絵「大人と子どもの違いは、許される許されない、だと思います。」
多香子「これはなんか現実的だね。」
外野「そうだね。」
寛子「あれでしょ、子どもなら許せるとか大人なら許せるとか。」
仁絵「そうそうそう。」
絵理子「私たち・・・。」
寛子「子ども・・・。」
仁絵「子どもの場合は、許されない事が多いでしょ。」
寛子「子どもなら許せるんだけど、大人では許されないっていうことでしょ。」
絵理子「あれじゃない、絵理たちもさ、打ち上げとか行ってさ、学校があるんでーとか言ってさ。」
寛子「途中で。」
絵理子「抜けられるんだよね(笑)」
仁絵「いいね、子どもって。」
絵理子「いいねー、子どもってー。」
寛子「許されることだね。」
多香子「いろいろあるね。それでは、曲にいきたいと思います。んとー、ティーエムレボリューションで青い霹靂です。」
曲「T.M.Revolution・青い霹靂。」
多香子「オープニングで言うの忘れてしまったんですけど、今日で、この番組はお引っ越しです。」
外野「オーマイガー。」
仁絵「どこに引っ越すの?」
多香子「うーんと、いろいろ大変な事なってて。全部ね、説明するの大変なんだよね。」
寛子「今、ニッポン放送引っ越ししてないよね。・・・(笑)シャラップ。」
多香子「シャラップ。だからみんなね、これー、そう。面倒くさいから言うの全部、説明してちゃんと話すの。それぞれ新聞で、調べてみてください。とりあえず月曜10分。」
寛子「は?」
外野「(笑)」
絵理子「毎日。」
多香子「毎日10分。1週間のうち、4日間あります。」
絵理子「いぇーい。」
寛子「よかった。」
多香子「どこかでハイスピードで行こうをやってますから、がんばってチェックしてくださーい。」
外野「はーい。」
絵理子「ところで、ところでー。」
寛子?「ところで。もー。」
多香子?「この番組始まって。」
絵理子「1年間半。」
寛子?「どうもありがとうございました。」
絵理子「ありがとうございます。」
仁絵「うそ、2年じゃないの。」
寛子「2年。」
絵理子「2年です。はい。」
寛子「いろんな事がありましたねー。いろんな事をやりましたねー。大変でした。」
仁絵「どういうのやったんだっけ?」
絵理子「あのさ、篠原さんとさ、焼き肉、しゃぶしゃぶ? しゃぶしゃぶでー、トークとか。」
寛子「1つさ、すごいさ気にかかってるのがさ、シンデレラストーリーの鼻とかさ目とかさ、口が何処行ったの(笑)」
絵理子「あとあれ、あのー、ゾウとか。」
寛子「まつげとか。」
絵理子「ゾウの鼻とかあったじゃん、最初。」
寛子「鼻とか何処行ったんだろ?あれ消えたよー(笑)」
絵理子「何処行ったのかなー。」
仁絵「いいじゃん、言わない方がいいよ。」
寛子「黙っててあげよう、終わるからね。」
仁絵「・・・されちゃうよ。」
絵理子「あと、寛ちゃん。この番組で、木村拓哉さんと会ったでしょ。」
寛子「そう、会ったよー。もうね、寛子ね、あれ一生忘れない。」
仁絵「今、忘れてたんじゃない?」
外野「(笑)」
寛子「忘れてない、ちゃんとね、ちゃんとね、違う、ちゃんとね。」
絵理子「オドオドしてたよ。」
多香子「今、思い出したよね、あれね。」
絵理子「あやしーなー。」
寛子「ちゃんとね、わかった。」
絵理子「本音がでましたねー。」
寛子「でもね、でもね、でもね、でもね、良かったよ。」
絵理子「いいね。」
仁絵「何が?」
絵理子「何かもらったんだよね。」
寛子「そうそうそう。いただき、みんなももらったじゃない。」
絵理子「もらったよーん。」
寛子「頂き物してね。写真も撮ってね、家に飾ってありますよ。」
絵理子「いえーい。」
仁絵「あと、私はあれが面白かったディズニーランドの。」
外野「あー。」
仁絵「歌ったじゃん。」
多香子「うん。」
多香子?「White Loveをさ。」
外野「(歌)はてしないー(音程高く)。」
寛子「あとねー、肝だめしも忘れないね。あの後ね、焼き肉食べたから許してあげる。」
多香子「多香、あれが嫌だった、あのー、何ていうの、あのー、シンデレラは、美しいシンデレラは素足で物を確かめるとかって。」
寛子「(笑)」
多香子「目隠ししてさ、卵とかさわったりし、納豆とか。」
寛子「卵をつぶした人がいたね。」
絵理子「怖かったね。」
寛子「誰だっけ、仁絵ちゃんだっけ?」
多香子「あー、仁絵ちゃん。」
絵理子「多香。」
寛子「自分の事忘れてる(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「あと、なんかいつも、あー、シゲオさん?」
外野「シゲオ君。」
仁絵「に、キスした。」
外野「ねー。」
仁絵「コーナーもあった。」
寛子「あれ運悪く友達が聴いてたんだよね(笑)」
外野「(笑)」
仁絵「あと、あれ何だっけ。椅子回して、走るやつわかる?」
外野「あー。」
寛子「痛かった。」
多香子「怖かった。」
仁絵「SPEEDのラジオってやって面白かったね。」
外野「おもしろかった。」
絵理子「あとシャ乱QさんとのBarの。」
外野「あー。」
絵理子「マリリンでー。」
多香子「あー聴いたよ自分たちで。」
寛子「恵ちゃんも来たじゃない。」
絵理子「そう。私がね1番思い出深かったのはね、酔っぱらったふり。」
外野「あー。」
絵理子「1人ずつさ、多香ちゃんはさ、あのー、泣いたふりとか。」
仁絵「だっておかしかったもん、誰が泣いた役だっけ?」
多香子「泣いたのは。」
絵理子「あ、多香ちゃん、だったね。」
仁絵「泣いた役で、何で泣いてるのって言ったら、言ったじゃん。沖縄にー行って。」
外野「(笑)」
仁絵「里帰りでー、台風がいてー、それで、遊べなかったんだよーっとか言って泣いてたんだよ。」
多香子「なんか10年後の自分たちが想像できない?」
外野「あー。」
絵理子「できるー。」
多香子「こわいね。」
絵理子「こわいね。」
仁絵「酒飲みだね、きっとね。」
外野「(笑)」
仁絵「あー、恐ろしい。」
寛子「あれも、あれは?」
絵理子「は?」
寛子「お台場のさ、誰もいなーいところで、座布団さがし。」
多香子「新しいさ。」
寛子「したじゃない。今もうあれ、ぜったい出来ないんだけど。あれもやったし、あと、何かあったっけ・・・。」
多香子「いろいろあったんじゃない。」
寛子「いろいろあったんで、ありすぎてね。」
絵理子「いつも誕生日とかね。誕生会を開いてくれてね、ありがとうございまーす。」
多香子「ありがとうございます。」
寛子「おいしいケーキと、良いプレゼントをどうも。」
仁絵「ありがとうございます。」
絵理子「ありがとうございます。」
寛子「トイレットペーパー!?」
多香子「なんか、こうやって、あのー、カーリングじゃ、何ていうの?」
外野「(笑)」
寛子「あれさ、今までで1番何やってるかわかんない(笑)」
絵理子「そう、なーんかちょっと恥ずかしかったね。」
多香子「今一瞬考えたんだけど、トランプってどうなったんだろ?・・・あ、トランプはね、まだ、もうちょっとだそうです。」
外野「もうちょっとね。」
寛子「鼻かかない、鼻かかない。この番組で、はじまって、多香ちゃんのね、あの、なんか、天然ボケがすごい出てきたんじゃない?」
多香子「ほんと?」
仁絵「いいよね。」
絵理子「いいと思うよ。」
寛子「いい感じ。」
多香子「でもこれからは10分だから。巻いていかなきゃね。」
外野「(笑)」
仁絵「大変ですねー、がんばっていこうねー。」
寛子「がんばろ。」
多香子「ところで、卒業。この。」
外野「なに?しっかりー(笑)」
多香子「このmy graduationを、聴いて、ほら、今日、最終回だから。」
寛子「この第1弾をー×××。」
仁絵「あー、これがー卒業。」
外野「卒業×××。」
仁絵「わかりました。」
全員「せーの、SPEEDでmy graduation。」
曲「SPEED・my graduation。」
多香子「帰ってきた。」
全員「お寿司でダジャレー。」
多香子「ただいまー。」
寛子「バイバーイ。」
絵理子?「ただいまー。」
寛子「バイバーイ。」
多香子「というわけで、この番組で今までやってきた中で1番しんどかった、このコーナー、お寿司でダジャレが帰ってきました。」
絵理子「やー。」
寛子「バイバーイ。」
仁絵「何で帰ってくるの、しんどかったものが。」
寛子「いーよ、お寿司はお寿司で食べよう、ダジャレとお寿司×××だめだよ。」
多香子「あれから成長したじゃないSPEEDも。」
仁絵「な。」
多香子「だから、そのなんかダジャレの方もどういう風に変化してきたかなって。」
外野「あー。」
絵理子「変わってないね。」
仁絵「私、仁絵は大丈夫ですよ。毎日、お友達から習ってますから。」
外野「んー。」
多香子「でももうしょうがないよ。目の前にお寿司が用意されてるからね。そう、このお寿司で、またネタを考えて。」
絵理子「もうやだー。」
寛子「闘うのか。」
多香子「そう。」
絵理子「絵理、ダジャレ卒業したんだよぉ。」
多香子「そうダジャレがウケたらね、食べれるという。」
仁絵「でもさぁ。」
寛子「今日。」
仁絵「この中で自信満々な人いない?」
外野「(笑)」
寛子「何か体が緑色してるよねー。」
外野「(笑)」
絵理子「多香ちゃん?そう、誰?多香ちゃん、うん。」
仁絵「多香ちゃん。」
多香子「でもほら、まあね、そんな簡単にはみんな食べれないから。」
仁絵「(笑)」
絵理子「いやーなんかもう。」
多香子「この前みたいに。」
絵理子「自信満々だよー。」
外野「××××。」
多香子「たかこのかを抜かして、たことかダメだよ絶対。」
外野「自分で×××。」
寛子「怖いよー、吸い込まれてくー。」
外野「(笑)」
多香子「ね、今日で一応この番組も卒業になりますから、ね、成長したところをみんなにみせましょう。」
外野「はい。」
多香子「じゃー。」
絵理子「誰からいくの?」
仁絵「わかる人から、わかった人から。やっぱ自信満々の。」
寛子「多香子ちゃんから。」
仁絵「あなた。」
多香子「私から?たくさんあるんだけど。」
外野「おーーーっ。」
仁絵「もう全部とられちゃう、みんな。」
多香子「食べたいのからね、まず。玉子。」
仁絵「はい、どうぞ。」
多香子「玉子はさー、うちのさ、たー、孫が好きでさー。」
寛子「(笑)」
音「ブーッ。」
多香子「ダメなのー!」
外野「(笑)」
絵理子「はいはいはいはい、絵理。いきます。イカ食べなくていっか・・・(笑)」
多香子「いいのーそれで。」
音「ブーッ。」
寛子「はい。多香ちゃん、鼻水でてるよ、ほったてぇ。」
音「ピポピポピポン。」
多香子「なんで、これいいのー。」
寛子「ほっとけじゃん。ほったてぇ。」
多香子「あ、そういうこと?」
寛子「(笑)」
絵理子「はい、はい、はい、はい。梅シソ食べた顔、うめしそー。」
寛子「(笑)」
音「ピポピポピポン。」
多香子「はい。うーんと。」
仁絵「わかんない。」
多香子「トロって泳いでもトロイよね。あ、トロってマグロの一部だ。」
音「ブーッ。」
外野「(笑)」
寛子「(笑)」
絵理子「はーい、はい、はい。鯛を食べるとめでたい!」
音「ブーッ。」
仁絵「わかった。あー。」
寛子「仁絵ちゃん。」
仁絵「わかんない(笑)」
寛子「はーい、まっていいよ、仁絵ちゃん。」
仁絵「わかんない、大丈夫。」
絵理子「ん、こぼしちゃった(お口にお寿司)」
多香子「いいなぁ。」
寛子「仕掛けにはまった、おなご・・・(笑)」(おなごって九州方言のような気がするので説明、おなご=おんな。)
音「ピポピポピポン。」
絵理子「はーい、はーい。かんぴょう食べたらかんぴょうされた。」
寛子「(笑)」
音「ピポピポピポン。」
多香子「多香、多香。言おうと思った。はーい、多香の家ってさ、えー貧乏(笑)」
仁絵「(笑)」
音「ブーッ、ブーッ。」
多香子「だめー。」
絵理子「はい、はい、絵理子いきます。赤身のお寿司の中にあー髪(笑)」
音「ブーッ。」
仁絵「わかんなーーい。」
絵理子?「なんだろ。」
寛子「あ、寛子いっていい?今度あらためて、あわび申し上げに行きます。」
音「ピポピポピポン。」
寛子「寛子3個目、よっしゃー!(笑)」
多香子「待っていきます。きゅうりんじ会議で(笑)」
絵理子「(笑)」
仁絵「(笑)わかんない、仁絵。」
絵理子「何があったんだっけ。」
多香子「今、寛ちゃんが何、食べてるの。ほたて食べてんの。」
寛子「3個取ったもん。」
多香子「まって、だって、きゅうり、急、臨時会議で、きゅうりを食べた。」
音「ブーッ。」
仁絵「あ、わかった。寝坊をして、あのー先生に、お詫びのお菓子、あわびのお菓子あげた。」
外野「(笑)」
音「ブーッ。」
寛子「ん、君何型?エビ型。」
音「ピポピポピポン。」
寛子「4つめ(笑)」
絵理子「すげぇ。」
寛子「すごい、寛子、成長したね(笑)」
多香子「待って、何で、エビってダメ?多香の家ってえー貧乏なの。」
外野「(笑)」
音「ブーッ。」
寛子「エビ落ちたー、エビ落ちたー。」
絵理子「(笑)」
仁絵「(笑)」
寛子「もう、ショックー。」
仁絵「わかった、待って。」
寛子「エビ落ちちゃった。」
仁絵「わかんない。」
多香子「いっぱい考えてるのに待って、多香。」
寛子?「食べる?」
多香子「おなかすいたー、待って。」
寛子「落ちたよ。」
外野「(笑)」
寛子「どうしよ、落ちちゃったよ食べるこれ?(お口にお寿司)。」
仁絵「あ、わかった。歌なんだけどー、あ、ダメだハマっちゃう歌に、言葉がハマる。」
多香子「いいよ。」
仁絵「実際ある歌ってば、これは。」
寛子「いいんだよ。」
仁絵「(歌)ハイサイおじさん、ハイサイおじさん(笑)」
外野「(笑)」
多香子「なんだよー、なんだよー。」
仁絵「ある部分がわかんないんだけどぉ、ちゃららーん(笑)」
寛子「(笑)」
音「ブーッ。」
外野「(笑)」
仁絵「(歌)ハイサイおじさん、ハイサイおじさん、やーのかんぱち××まぐろってあんの、歌が。」
外野「(笑)」
音「ブーッ。」
仁絵「わかんなーい。」
絵理子「わかったはーいはーい。」
多香子「仁絵ちゃん、今真剣だった×××(笑)」
絵理子「イカるな。」
音「ブーッ。」
絵理子「ん・・・ひらめ!」
音「ブーッ。」
多香子「こらー、たま、ごりら!」
絵理子「はぁ?」
外野「(笑)」
多香子「こらー、たまー、ごりらー。」
音「ピポピポピポン。」
多香子「いぇーい、玉子は食べれる。」
仁絵「(笑)玉子。」
絵理子「(笑)多香ちゃん。」
仁絵「(笑)よかったね。」
多香子「いぇーい。」
絵理子「よかったね。」
仁絵「わかんない。」
多香子「いただきまーす。1個しかない玉子食べちゃお。」
仁絵「わかんない、浮かばない。」
多香子?「ねえ、ダジャレって何?」
外野「(笑)」
仁絵「仁絵も思った。」
外野「(笑)」
仁絵「あの、うーちゃん歯の真ん中に海苔がついてから、おばあちゃんみたい。」
多香子「全部良いと思って書いたんだよ。多香、いっぱい。」
仁絵「ほんと、ウケなかったね。」
多香子「んー悲しい。でも玉子食べ、たからいいや。」
仁絵「わかんない、仁絵は、ダメだ。」
絵理子「あっかんみー!」
外野「(笑)」
音「ピポピポピポン。」
絵理子「(笑)やったー、食べれるよ。」
音「カンカンカンカン。」
仁絵「こういうのがダジャレ?わかんないダメだよ。」
多香子「えーっ。」
寛子「えーっ。」
多香子「難しいよこれ。」
仁絵「難しいよ。」
多香子「というわけで、帰ってきたお寿司ダジャレコーナーでした。」
多香子「どうだった、みんな今日。」
絵理子「おいしいよ。」
寛子「でもね、アナゴとエビを食べられたからね、よかった。寛子1番好きなの。」
多香子「多香は玉子食べられたからよかった。」
仁絵「仁絵、なんにも。」
外野「(笑)」
仁絵「てゆーか、違う、何て言うの?・・・わかんないシャレ。」
多香子「ダジャレって何?多香、いっぱい考えたのよ、違うの?」
寛子「仁絵ちゃんの、歌の意味いったらウケると思うよ。」
仁絵「歌の意味は、なんか沖縄でーなんか方言なのそれ、かんぱちって。」
多香子「かんぱちって。」
寛子「頭にある、ちっちゃい傷あるでしょ、その。」
仁絵「傷なのよ、ちっちゃい。その歌なの、ハイサイ。」
寛子「ヤーノカンパチマギーってことはー、あんたのかんぱちでかいよっていう意味(笑)」
仁絵「ていう歌になってるのそれは。」
外野「(笑)」
寛子「飲んでる場合じゃない。」
絵理子「あなたー。」
多香子「んー、ダジャレがよくわかんない。だって、あてはめるだけじゃないんだ、あれって。」
仁絵「だってさ自信満々だったじゃん。」
寛子「あのね、あれなんたよね、言葉、無理してでもなんか掛けてるような感じ?」
多香子「あー、多香、言葉になってればいいのかなーって思った。」
寛子「あーちゃんとハマってればいい。」
多香子「そう。だからいっぱい、いろんなの考えたんだけど全然、違うかった。」
外野「(笑)残念でした。」
仁絵「絵理ちゃんは?」
絵理子「疲れたね、もう、頭がね。」
寛子「これはもうやらない方がいいんだよ、2度と。」
絵理子「うん。」
寛子「お寿司は。」
絵理子「また不評ですね。」
外野「(笑)」
多香子「SPEEDにとって、ご飯っていうのはもーものすごい大切なもので、パニクるんだよね。」
外野「(笑)」
仁絵「だってさ、今日は、我慢していたじゃない。そのゲームがあるまで。」
多香子「そう、みんなすごかったね。」
仁絵「すごかったね。」
多香子「そんなわけでハイスピードでいこう、このじたん、時間帯からはとりあえず卒業。」
寛子「これで、最後!終わり!?これで終わり!?」
絵理子「オーマイガーッ!」
仁絵「さみしいね。」
多香子「今日、最終回だよ。」
仁絵?「my graduation(歌)」
寛子「最終回で寿司の奪い合いか・・・いいねぇ。」
仁絵「寿司、今日の寿司ネタで最終回。」
外野「(笑)」
多香子「でも、最後にさ、やっぱりさ、1人ずつさ・・・・。」
寛子「(笑)」
多香子「感想と、今までの。」
仁絵「寿司ネタの?」
多香子「違う、今、この番組をしてきた感想と、あと、次、またやる始まる番組のなんか。」
寛子「抱負?」
多香子「抱負。」
仁絵「あ、新しい心で。」
多香子「試み。」
仁絵「でもなんか目の前に寿司があるとそういうことばっか考える××。」
外野「(笑)」
多香子「いっぱい食べた寛ちゃんから。」
外野「(笑)」
多香子「やっぱ幸福感がね。」
仁絵「いいね。」
寛子「んーと、すごい楽しくていろんな事をさしてもらって、ディズニーランドにも行けたし、木村さんにも会えたし、すごい幸せで、ゲームも不評なーだったんだけど、本人達はすごい楽しくて、面白かったです。新しい10分間になっても、今のままで、もうちょっと、ちゃんと短くしてがんばっていきたいです。以上。」
多香子「いいね。」
仁絵「いいね、幸せだ。」
寛子「(笑)」
絵理子「んーと絵理子は、すごい、なんか、うるさいんだけど、SPEEDのラジオは。すごい、楽しかったですね。ね、すごい楽しくて、いろんな事を勉強させられたし、いろんなこと何か挑戦したし、すごいなんか勉強になりました。だから新しい10分間では、私は訛りを、なおしていきたいと思います。」
多香子「いいね、多香も、同じ、同意見。」
外野「(笑)」
多香子「でも、そうなんだけど、なんかねラジオ、このラジオの最初すごいね、心配だったんだけど、自分たちのラジオどうやってやるのかなーって、だけどすごいなんか、夢だったから、自分たちのラジオ持つの、すごい楽しくて、すごい安心して出来たから。次の10分間になっても、もっとがんばっていきたいです。」
絵理子「巻きで。」
多香子「巻きでね。」
仁絵「私も同じで、すごい最初やるのに不安で、でも、何て言うのかな、みんなやっぱ2年間で、それだけ、すごい大人になって、成長して、言う言葉も、昔は、わーとかきゃーとかいぇーとかしか言えなかったのが、少しずつ、何て言うの、しゃべれるようになって、すごい、いい番組でしたね。」
絵理子「でもそれもスタッフのみなさんのおかげですね。」
仁絵「そうですね。」
寛子「すごい、楽しいですね。」
外野「ありがとうございました。」
仁絵「新しい番組ではがんばろうね。」
寛子「新しい番組だって、みんなお別れするみたいに。」
絵理子「(笑)」
多香子「聴いてくれてるみんなも、また一緒に。」
寛子「新たな気持ちで。ハイスピードで行こう聴いてください。」
多香子「聴いてください。では、またどこかで。」
外野「まって、どこかで(笑)」
全員「せーの、バイバーイ。」