980406 セカンドアルバム「RISE」 当番・絵理子
月曜日
全 員「せーの、SPEEDことわざ辞典"い" の巻きー。」
寛 子「イカリング、タイヤの代わり、いやな車。」
全 員「せーの、ハイスピードでいこー。」
絵理子「絵理子です。」
寛 子「寛子です。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「はい、仁絵です。」
絵理子「大変ですよ、みなさん!」
外 野「なんですか?」
絵理子「今週は、まだ、どの宇宙人も聞いてない、私たちのセカンドアルバムを初公開しまーす。」
外 野「すごーい、すごーい。」
絵理子「タイトルはー。」
全 員「ラーイズ。」
仁 絵「ライスじゃないですよ。」
絵理子「ライズって言うのは、あれですよ、エル、アイ、エス、イー、ライズ。」
多香子「リセでもありませんよー。」
寛 子「多香ちゃんリセって読みました。」
多香子「ねー。」
絵理子「RISEの意味は、なんか。」
外 野「のぼる。」
絵理子「なんか、太陽が昇るとか、いろんな意味なんですね。」
寛 子「のぼる時もあれば、沈むときもあるよって。」
絵理子「うん、心の中に人はね、みんな太陽を持っているんだよっていう、表現している歌です。」
多香子「いいですねー。」
仁 絵「(笑)ちょっと待って、あなたもSPEED。」
多香子「あーうん(笑)」
絵理子「あの、発売はですね、4月29日なんですけど、みどりの日ですね、それは。」
多香子「そーですね、休みですからね、みなさん、ね。」
絵理子「レコード屋にレッツゴー。」
外 野「レッツゴー。」
寛 子「レコード屋ってまだ。」
外 野「(笑)」
絵理子「レコード店に。」
多香子「CDショップ。」
絵理子「CDショップにレッツゴー。」
寛 子「なんか、またねー、Starting
Overとは、また違った雰囲気でー、すごいStarting
Overは、元気で明るくて、もうSPEEDってホントにSPEEDって感じだったんですけど。」
多香子「ストリートのなんか。」
仁 絵「そう、イメージがわいてきて。」
絵理子「わうわうわうわうっ。」
寛 子「今回は、ちょっと成長して、ちょっと大人になって、ちょっとクールかなって感じですね。」
外 野「ね。」
絵理子「でもなんかすごいね、ニューヨークでもねミックスダウンとかしてもらってー、かっこいい出来上がりになってますね。」
仁 絵「そうだねー、レコーディングではどうだった?」
絵理子「んー。」
寛 子「レコーディングは。」
仁 絵「絵理ちゃんとか、苦労したぞっていうの。」
絵理子「私はね、すごいね、なんか、このアルバムはなんか、すごいね、なんかロックとか、なんか、すごいヒップホップとか、いろんな曲が入ってるんですよ。」
多香子「ロック?」
絵理子「ロックとか。」
多香子「へー。」
外 野「(笑)」
仁 絵「多香ちゃん、多香ちゃんもSPEED。」
寛 子?「おーいおーいおーぃ。」
絵理子「それで、たがら、いろんなジャンルの曲ができたなぁって思いましたね。」
仁 絵「寛子ちゃんは?」
寛 子「寛子ちゃん(笑)寛子はですね、すごい難しかったんだけど、その難しいの、1個1個クリアーしていくことに、すごいね気持ちよかった。」
外 野「おー。」
絵理子「じゃあ、では、そのセカンドアルバム、RISEの中からこの曲を聞いてください。」
全 員「せーの、SPEEDでソフィーズケアテルガール。」
SONG「SPEED・Sophisticated Girl。」
絵理子「あーアルバム。」
外 野「(笑)」
絵理子「だけでもー、夢のようだったのに。」
仁 絵「すごいよね。」
絵理子「セカンドなんて、もう、信じらんないね。ホント、信じらんないよ。」
寛 子「早いね時がたつのは。」
絵理子「だって。」
仁 絵「そしてみんな老けていく。」
外 野「(笑)」
絵理子「平均年齢もさ、どんどんね。」
多香子「14.5?」
仁 絵「だからさ、いつまでも、若い若いって言ってられないんだよ。」
絵理子「ねー、がんばろっ。」
仁 絵「がんばるよ(笑)」
寛 子「のぼっていこう、今年も爆発して。」
絵理子「いぇーい。」
寛 子「すごくなろう。」
絵理子「明日も、もちろんRISEの中から曲を聞いてもらいます。たのしみにしてください。では、また明日。」
全 員「せーの、バイバーイ。」
絵理子「いぇりこでーす。」
寛 子「ひぃろこでーす。」
多香子「たぁかこでーす。」
仁 絵「あ、ひとえでーす。」
外 野「(笑)」
絵理子「今週は、4月29日にリリースされる、私たちSPEEDのセカンドアルバム、RISEを初公開してるんですけど、今日は1人ずつ、RISEについて語ってもらいましょう。まずわ、寛子ちゃんどうぞ。」
寛 子「RISEですか、RISEはですねー、すごいなんか新しいもの?フェイクとかー、新しい曲の、新しい感じの曲とかいろんなものに挑戦して、すごい、できなかったりとかもあったんだけど、すごいいいアルバムが、ファーストアルバムとは違うSPEED、クールさが出てる、ちょっと大人になったいい感じのアルバムが出来たんじゃないかなと私は思ってます。」
仁 絵「絵理子ちゃんは?」
絵理子「はい、私はですね。なんか、このアルバムはですね、幅広い年齢の方にね、絶対聞けると思いますね。なんか30代の方でも40代の方でもですね、共感してくれる部分とか、詞とかがあると思いますので、みんな聞いてください。多香ちゃんは?」
多香子「私はですね、このアルバムを聞いて、なんか、SPEEDがね、ライブやってる時のこととか、ライブの構成とかをどーいうふうにしようかなって思ったくらい、すごいいい曲だから、みんなにも聞いてもらいたいです。」
絵理子「仁絵ちゃんは?」
仁 絵「私ですか?みんなにいろんなこと言われちゃってー、言うのがだんだん無くなっちゃったんですけど、一応あります。あのーRISEは、すごいいい歌でー。」
多香子「タイトルもね、しっかりしてるからね。」
仁 絵「うん、しっかり。中身も、私は最後の歌があるじゃないですかー。」
絵理子「ストリートライフ。」
仁 絵「そう。それはー、寛子ちゃんと絵理ちゃんがすごい大人っぽくなりました。」
多香子「成長したねー。」
絵理子「ありがとうございますー。」
仁 絵「成長したのがわかりました。」
寛 子「でもなんかねー、すごいね、セカンドアルバム、ピッタリのタイトルでもあると思うね。」
外 野「うん。」
寛 子「Starting
Overで終わりは始まりで、始まってー、それでRISEでのぼっていこーっていう意味なんだよね。」
絵理子「伊秩さんも、すごい考えてくれてね。ホントに感謝してます、ありがとうございます。」
仁 絵「ありがとうございます。」
絵理子「では、今日は、その中からラブリーフレンドシップという曲をかけたいんですけど、この曲はですね、CMでもおなじみの。」
仁 絵「あのCMみんなまぶしかったんだよね。」
外 野「そう、思いである。」
多香子「あれはー、まぬけだね。」
仁 絵「まぶしさをアピール。」
寛 子「結構、この曲ね、好きかも、ベスト3に入る。」
絵理子「でもね、この曲の詞はね、寛ちゃんにピッタシ、なんか、なんかね。」
仁 絵?「あらまー、怪しい。」
絵理子「なんか寛ちゃんらしい。」
寛 子「ほおー、1番難しかったかもしんない。」
絵理子「じゃあ、この曲を聞いてください。」
全 員「せーの、SPEEDでラブリーフレンドシップ。」
SONG「SPEED・Lovely Friendship。」
外 野「あーいいですねー。」
寛子「ラーブリー(歌)」
仁 絵「なにが、じぁさ、今SPEEDの中で1番ラブリーなものは何?」
絵理子「ラブリーな物?」
仁 絵「うん。」
絵理子「私はですね、ギター。ジャジャジャジャーン、エレキ、エレキ。」
仁 絵「私は洋楽のブラックミュージック。」
多香子「仁絵ちゃん、あ、寛子ちゃんは?」
寛 子「寛子ちゃん秘密。」
外 野「(笑)」
絵理子「多香ちゃんは?」
多香子「マイペット。」
外 野「あー。」
絵理子「言うと思ったよね。」
寛 子「マイペット。」
絵理子「明日も、さらにRISEから曲をかけていきたいと思います。」
外 野「いぇい。」
絵理子「お楽しみにしててねー、ではまた明日。せーの。」
全 員「バイバーイ。」
絵理子「えーーーりこでーす。」
仁 絵「長いよ。」
寛 子「ひーーーろこでーす。」
多香子「たっかこー。」
仁 絵「あ、ひとえー。」
外 野「(笑)」
絵理子「今週はですね、4月29日にリリースされる私たちSPEEDのセカンドアルバム、RISEを。」
外 野「RISE!のぼろう!」
絵理子「初公開してまーす。思い出してみると、あれは、私たちのファーストアルバムStarting
Overが出たのが、だいたい1年前ぐらいなんですよねー。」
仁 絵「(笑)ちょっと待って絵理ちゃん。」
絵理子「ちょっと、今、今、語り入ったね。今、そのアルバムがですね、手元にあるんですけどー。」
仁 絵「ありますね。」
絵理子「なんかねー。」
寛 子「顔がちがーう。」
絵理子「みんなね、ジャケッ、これじゃない、これは違う(笑)えっと、ですね。なんかね、みんなね、仁絵ちゃん髪の毛がながーい。」
仁 絵「ロン毛ー。」
絵理子「ロン毛(笑)」
多香子?「仁絵ちゃんお腹がちいさーい。」
仁 絵「なに?」
多香子「おへそがかわいいー。」
仁 絵「(笑)いいこと××。」
絵理子「おねーちゃん、前髪ちょっとある(笑)」
仁 絵「(笑)ちょっと待って。」
寛 子「お姉ちゃん目の(笑)眉毛もながいよー。」
仁 絵「寛ちゃん、これは、みんな、みんなのこと言おう。」
寛 子「(笑)はい。」
絵理子「お姉ちゃんすごいかわいいー。」
仁 絵「絵理子ちゃんも。」
寛 子「けどね、これね、これをねジャケット撮影をオーストラリアに行って撮ったのをね、すごく覚えてるね。」
多香子「寒かった。」
絵理子「あと多香ちゃん。」
寛 子「(笑)」
外 野「(ガヤガヤ(笑))」
仁 絵「10分だからね。」
絵理子「ごめんね、6枚のシングルジャケットもね(笑)はい、見ましょう、6枚××。」
寛 子「見て見て見て見て、すごくないなんか?」
絵理子「最初BODY & SOUL。」
寛 子「私ね、思ったんだけど、縦のやつってWake Me
Up!しかないんだよね。」
多香子「そーだよ。」
寛 子「あと全部、横なんだよね。」
仁 絵「みんなみて思うかもしんない。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「これは、モノクロ、モノクロ。」
寛 子「セピア、セピア色。」
仁 絵「セピア色。」
寛 子「このね、BODY &
SOULのジャケットが、渋谷とかにいっぱい貼りだされたでしょ。」
外 野「そー。」
寛 子「すごいうれしかったね、あの時は。」
外 野「うん。」
仁 絵「うれしかった。」
絵理子「多香ちゃんもドンドンやせてー。」
寛 子「大人になって。」
絵理子「大人になっちゃってー。」
寛 子「見て、この目、この目、男を誘ってる。」
多香子「いやなにもないよー、それにこれ飛んでないし。」
外 野「(笑)」
絵理子「で、今回のRISEのアルバムのジャケットはですねー、うーんとですね、なんていうんだろ、あのですね。」
寛 子「どーいったらいいんだろ。言っていいのかな?」
仁 絵「言っていいの?OK?マネージャーOK?OK。」
外 野「(笑)」
寛 子「撮影してる場所は、SPEEDジェット機の中、機内ですね。やっぱり、のぼるってことで。」
絵理子「じゃーんて。」
多香子「SPEEDで、ジェット機で、飛ぼうって。」
仁 絵「飛ぼうって。」
絵理子「のぼろうって。」
寛 子「いろんな服?いろんなSPEEDが見られると思う。」
仁 絵「見られますね。」
絵理子「ジャージ姿とか、いろんなね。あまり言うとね、ちょっとね。」
仁 絵「もったいないからね。」
寛 子「でも結構ね、ジャケットもすごいね大人な感じかもしれないですね。」
仁 絵「やっぱ思うのは、あのジャケ写で気孔したよね。」
外 野「あ、そうそう。」
多香子「それは、シークレットですね。」
仁 絵「は?」
外 野「(笑)」
仁 絵「なんですか、あなたの言葉よくわかりません(笑)」
絵理子「気孔やってもらって、気を入れて、それで気孔入れてもらったら私。」
多香子「目が。」
絵理子「目が。はっ。」
多香子「パチッて。」
絵理子「パチッて。」
仁 絵「私は、身長も1cm伸びました。」
多香子「そう伸びました。」
仁 絵「ホントなんです、だまされてません。」
多香子「ホント、伸びました。」
絵理子「多香ちゃんのね、あの足も直りましたね。」
多香子「まだ直ってない、今から直すの。」
絵理子「(笑)」
寛 子「なんかジャケット、なんかまたなんかセカンドシングル(アルバムじゃない?間違ったよ寛ちゃん)のジャケットの表もこーいう4人の顔がある写真なんですけど、見比べると結構ね、違いがわかると思います。」
外 野「違うね。」
絵理子「大人になりましたねみなさん。」
寛 子「お楽しみにしててください。」
絵理子「では、このRISEの中から今日は、ストリートライフという曲をかけたいんですけど、この曲はですねゴスペルが、すごい、あーってあって。」
仁 絵「あーって入ってるんですか。」
絵理子「(笑)それで、1曲の中になんかね。」
寛 子「3曲。」
絵理子「3曲ある、なんかね。」
寛 子「はじめしっとりしたのがあって、ちょっと激しくなって、で、またしっとりしてんの。」
多香子「でもすごい長い。」
仁 絵「この歌ですよ、絵理ちゃんと寛子ちゃんが大人びた感じが出てるのは。」
絵理子「なんか恥ずかしいですよ。」
仁 絵「いいですよー。」
多香子「・・・・。」
仁 絵「ん?」
多香子「ため息。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「大きな声で言うんだ。」
多香子「長いから早く聞こう。」
外 野「(笑)」
多香子「7分もあるの。」
外 野「(笑)」
絵理子「わかりました、じゃあ曲紹介いきます。せーの。」
全 員「SPEEDでストリートライフ。」
SONG「SPEED・Street Life。」
寛 子「長かったねー(笑)」
多香子「まだまだあるから。」
絵理子「7分っていったら、この番組3分しかならないねー(笑)」
寛 子「なっとらん!」
多香子「がんばろう。」
絵理子「がんばろう。」
仁 絵「(笑)多香ちゃんのボケがいいね。」
絵理子「いいねー。」
多香子「ごめんなさいね。」
寛 子「がんばろっ。」
絵理子「明日もですね、RISEの中から1曲聞いてもらいます。では、また明日、せーの。」
全 員「バイバーイ。」
絵理子「え゛りこで〜す。」
寛 子「ひろで〜す。」
多香子「たかこで〜す。」
仁 絵「ひーとえでーす。」
外 野「(笑)」
絵理子「今週はですね、ずーっと、ずーっと、私たちSPEEDのセカンドアルバムRISEの特集してきたんですけどぉ、アルバムのことも気になるけど、この番組はっ、いったい、来週からどーなるのかっ、という質問。」(めちゃくちゃ芝居口調)
寛 子「ちょ、待って。」
外 野「(笑)」
寛 子「絵理ちゃん、悪い方向に。」
仁 絵「いつも思うんだけど、4人で話そう。」
絵理子「あ、そうか(笑)」
多香子「でも誰から?誰から聞こえてきたの?」
絵理子「なんかね、あっちこっちからね、なんかね、神様とかがね、聞いてくんの。」
外 野「そっかー。」
絵理子「ん。みんなで考えようね。それで、今日は来週以降のこの番組についてお話したいと思います。ポイントはですね、1、毎週毎週いろんなことで、私たちSPEEDが競い合います。」
外 野「ビリビリビリビリビリ。バッキュン、バッタン、キーーー。」
仁 絵?「まる2。」
絵理子「その勝ち負けを判定するのは神様です。」
多香子「また神様。」
外 野「誰(笑)」
絵理子「いつも思うのあの声。」
寛 子「なんだっけ?」
多香子「ちょっとウソっぽい神様。」
外 野「(笑)」
絵理子「じゃー、まる3。毎週神様に選ばれた人、1人に良い物をあげます。それはー。」
多香子「やったー。」
仁 絵「なんだろ。」
絵理子「1980円のチャンピオンベルトー。」
寛 子「いらなーいよー!」
外 野「いぇーぃ。」
仁 絵「でもさー、はずかしい、こんなつけたら。」
外 野「(笑)」
寛 子「座布団は使い道ある、確かに。」
絵理子「うん、これはねー。」
寛 子「シンデレラストーリーは別として、まって、これは何に使うの?」
多香子「10個もたまったら、怖い。」
絵理子「腰につけるんですよ。」
寛 子「けど旦那さんのってる。」
絵理子「馬場さんのってるよ。あのー、このチャンピオンベルトを10個、ためた人には、ですわね。」
仁 絵「はい。いいことがあるんですか?」
絵理子「(笑)10冠王になったら、すごいいいことがあるそうです。これをね、腰に10個つけるんですよ、勝った人は、重くなりますね。」
外 野「はい。」
寛 子「良いことっていえば、いろいろありました。木村さんにも会えました。」
仁 絵「寛子ちゃんは。」
絵理子「私は、東京ディズニーランドに行きました。」
仁 絵「みんなで。」
多香子「多香も行った。」
寛 子?「みんなで、いったよ。」
絵理子「今回はですね、何にしようかなー。」
仁 絵「何がいいですか、みんな願いは。」
寛 子「うんとねぇ、うんとねぇ、うんとねぇ。」
絵理子「また寛ちゃんの頭は。」
外 野「ディカプリオじゃないのー。」
寛 子「(笑)いいじゃないの、なんでも叶えてくれるんでしょー、や木村さんは。」
絵理子「写真あるから、はい。」
寛 子「きゃー××しないでよー、信じらんない。」
外 野「(ギャーギャー)」
絵理子「というわけで、チャンピオンベルト争奪戦はですね、来週からスタートします。」
仁 絵「じゃそれぞれーあの、また。」
絵理子「意気込みを。」
仁 絵「意気込み、いいんですか?」
絵理子「はい、はいどうそ、多香ちゃんから。」
多香子「がんばるぞっおーっ。」
絵理子「寛ちゃん。」
仁 絵「寛ちゃん、何か言ったほうがいいよ。」
絵理子「巻きで10分なんでー。」
寛 子「ディカプリオに必ず会うよ。」
仁 絵「仁絵ですか、アーシャに会うよ。」
絵理子「ファイト、おー。」
外 野「(笑)」
絵理子「では、ここで4月29日にリリースされる私たちのセカンドアルバムRISEから、曲を聞いてもらいたいと思います。せーの。」
全 員「SPEEDでmy graduation。」
SONG「SPEED・my graduation。」
外 野「(笑)」
絵理子「なんかね10分でね、短いからね。」
多香子「あせるね。」
絵理子「あせるね。」
多香子?「今までのSPEEDあせってなかったと思うよ。」
絵理子「でもね、どんどん喉がいたくなってきたね。」
外 野「(笑)」
絵理子「吠えすぎて、じゃあ、さっき神様つかまえて聞いたんですけどね、来週はですね、いきなりきついことやるそうです。」
寛 子「神様の、神様の顔みたの?」
絵理子「神様ね、変な声だったけど、顔みてない。うん、ん、ヒントはですね、ベロで勝負。」
外 野「ベロベロ、ベー、ベー、ベー・・・。」
絵理子「ですよー。」
仁 絵?「1回やったんだよね。」
外 野「やった、やった(ギャーギャー)」
寛 子「ハイスピードでいこう第2弾だよこれー。」
仁 絵「あれは不評だったよね、でも。」
外 野「いや・・・あれ・・・。」
絵理子「がんばりましょう。」
寛 子「がんばろう。」
絵理子「では、また来週。せーの。」
全 員「バイバーイ。」