980413 最強ベロ決定戦 当番・多香子

月曜日
全 員「せーのSPEED辞典"う"の巻きー。」
寛 子「うなじからミサイル飛び出すロボ父さん。せーの。」
全 員「ハイ、スピードでいこーう。」

全 員「こんばんはー。」
寛 子「寛子でっす。」
絵理子「絵理子でっす。」
多香子「多香子でっす。」
仁 絵「よう、ちぇけな、仁絵でっす。」(英語でかけってね・・・)
絵理子「いぇい。」
多香子「今週やるのはもう怖いですねちょっと私も。いきます。せーの、最強ベロ決定戦ー!」
S E「チャララチャララーチャーラッ。」
外 野「また?また?なんですかそれ?」
多香子「やることは簡単。」
仁 絵「帰ってきたでしょー。」
多香子「そう、また。」
外 野「またかよー。」
仁 絵「カンバック。」
寛 子「あのー説明を。」
多香子「私のね、家で飼ってるジャンガリアンでも、誰にでもできますよ。」
外 野「(笑)」
仁 絵「いいことですね。」
多香子「ここに20種類のいろんな飲み物がありますから。」
絵理子「ありますね。」
多香子「このうち5種類の飲み物を混ぜ合わせて、新しい飲み物を作って。」
寛 子「それをー、何、どーすんの?」
絵理子?「それをどーすんですかー?」
多香子「それを、みなさん1人ずつ目をつぶって。」
仁 絵「見てる。」
多香子「それを飲んでー、いったい何のジュースが混ぜあってるかを。」
絵理子「5種類当てる作戦?」
多香子「そう、当てるんですよ。」
寛 子?「わかりました。」
多香子「がんばれば、1番、がんばった人は、神様がねチャンピオンベルトをくれるんだって。」
寛 子「でもね、ちょっと待って。」
仁 絵「あのチャンピオンベルト大きい。」
寛 子「チャンコン、チャンピオンベルトもらうよりも、体心配じゃない?混ぜ合わせた時にさ、変なものになったらやじゃん。」
仁 絵「そうそうそう。」
多香子「まー、それはね、飲んでからのお楽しみ。」
寛 子「(笑)やだ、飲んでからの。」
多香子「だからね、今日は、やっぱこういうのは年下の寛ちゃんから。」
寛 子「えっえー。」
外 野「がんばれー。」
多香子「今日は寛ちゃん、飲み物の入場でーす。」
絵理子「いぇーい。」
多香子「寛ちゃん目つぶって。」
外 野「わーーーーっ。」
多香子「寛ちゃんが嫌いな飲み物もたくさんある。」
寛 子「ヤダー、ヤー。」
多香子「1個1個入れます。ではまずこれから。」
仁 絵「先が見えた。」
多香子「いきます。」
外 野「わー。」
寛 子「ぜったいみんなねー辛いかな(?)××とねー。」
多香子「2個目ー。」
寛 子「コーヒーとかぜったい混ぜて。」
仁 絵「全部混ぜちゃうの?」
寛 子「ぜったい混ぜてあんだよ。」
外 野「きゃーーーっ!」
多香子「5個入りました。」
寛 子「何、何。」
仁 絵「混ぜなきゃ。」
絵理子「混ぜ、混ぜ、混ぜ、混ぜ。」
寛 子「あ、わかった。なんか野菜のジュースとか混ぜてるでしょ?」
多香子「はい、じゃあ寛ちゃん飲んでくださーい。」
寛 子「いい?目つぶってなきゃだめなの?開けてていいんでしょ?」
多香子「はい。制限時間。」
絵理子「(笑)」
多香子「よーい。」
多・絵「スタート。」
外 野「あーーーーっ!」
多香子「寛ちゃん、制限時間が!」
仁 絵「寛子ダメ、寛子ダメ。」
寛 子「いやー。」
絵理子「このゲーム残酷だね。・・・やぁぁぁぁぁっ!」
絵理子「(笑)うるさい絵理、飲んでない人が叫ぶな。」
寛 子「まってこれさ、きもちわるい。」
仁 絵「寛子飲みなよー。」
多香子「寛子。」
絵理子「(笑)だめなんか。」
仁 絵「寛ちゃんがんばった。」
絵理子「寛ちゃん、寛ちゃん。」
多香子「寛ちゃんが黙り込んだ(笑)」
仁 絵「黙り込んでる。はい、何が混ざってますかー。教えてください。」
寛 子「コーヒー混ざってます。」
仁 絵「はい、コーヒーですねー。」
多香子「まず書きます。コーヒー。」
仁 絵「はい、コーヒー。はい、次は。」
多香子?「チッチッチッチッ。」
寛 子「なんかヨーグルトみたいなの。」
多香子「はい。」
寛 子「野菜ジュースみたいなの。」
多香子「野菜ジュース。」
絵理子「匂いだけでさ。」
寛 子「栄養ドリンクみたいなのも混ざってるでしょこれ。」
多香子「栄養ドリンク。あと1個。」
仁 絵「あと1個ですね。つぎっつぎっつぎっ(?)」
寛 子「トマトジュースとか?」
絵理子「はーーーい。」
多香子「はい。コーヒー、ヨーグルト、野菜ジュース、栄養剤、トマトジュース。」
S E「ブーッ。」
寛 子「いーよ、ただの草。」(←あやしいヒアリング)
外 野「(笑)」
多香子「正解は、まずコーヒー。」
仁 絵「コーヒーはあってました。」
多香子「コーラ。」
外 野「コーラ。」
多香子「トマトジュース。」
仁 絵「トマトジュースあってんだよ。」
絵理子「なんと言っても。」
外 野「豆腐汁。」
絵理子「(笑)」
多香子?「オレンジジュース。」
絵理子「やだー、やっぱり。」
寛 子「・・・まって誰か黙って・・・。」
仁 絵「・・・回ってくるじゃん・・・お楽しみに・・・。」
寛 子「・・・今までこれ・・・。」
多香子「寛ちゃんは、2個、2個正解でーす。」
絵理子「正解でーす。」
多香子「では、曲にいきたいと思います。SPEEDでアイルビーオーライ。」

SONG「SPEED・I'll Be All Right。」

多・絵「どうだった?」
寛 子「今までで1番嫌だった。」
絵理子「(笑)」
多香子「どーしよ、明日は絵理ちゃんです、がんばろうね。」
絵理子「いぇーい。」
仁 絵「絵理ちゃんね顔がひきつってる。」
外 野「(笑)」
多香子「笑うしかない、あははー、笑うしかない。」
絵理子「聞いてる方は、あんまわかんないと思うんだけどね。」
寛 子「けどね、1回ね、今5種類あったでしょ?あれをね家でね、作ってみて飲んでみたらわかると思う。どんなに私が苦しかったか。」
絵理子「私もね、入れてる方も気持ち悪かった。」
仁 絵「でもね、仁絵は注いでないよ、寛子、まあいけどね。」
外 野「ね、はい。」
多香子「そして今週はプレゼントがあります。」
寛 子「えっとですねー、なんと4月29日にリリースされる、私たちSPEEDのニューアルバムRISEの特製ストラップと、トラベルセットをそれぞれ4人ずつにプレゼントしたいと思います。」
絵理子「ただし、ハガキに今週登場した飲み物をぜーんぶ書いて送ってください。」
多香子「ハガキの宛先は、(略)ハイスピードでいこう、あのー、トラベルセットとストラップが欲しいよーの係までです。ではまた明日、せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
また大変な企画ですねー、SPEEDもつらいが聞く方もつらい・・・。さて、今回のホームランはがんばった寛ちゃんにあげたいがー、がっ、仁絵ちゃんにあげたい。「仁絵は注いでないよ」これです、自分を養護する珍しい仁絵ちゃんです。寛子の報復が怖いのか、予防線はってますねー(笑)RISEから新しい曲を聞かせてくれましたねー、んー、なんか予想では、これが絵理ちゃん作詞の歌じゃないかー?って感じがしますけど、どうでしょうか、んー、ぎりぎりまでシークレットなのかなー、そしたら違うだろうけど。
火曜日
全 員「せーのSPEED辞典"う"の巻きー。」
絵理子「うどん粉で家を作ったがんばりやさん。」
全 員「せーの。ハイスピードでいこーう。」

寛 子「(笑)多香子ちゃーん。」
多香子「こんばんは。」
仁 絵「待って、はじめに鼻かむの(笑)」
絵理子「鼻かむのよそー。」
多香子「そうねー、ごめんなさい。」
寛 子「鼻水かんでた。」
多・寛「多香子。」
寛 子「で、寛子です。」
絵理子「絵理子です。」
仁 絵「仁絵です。」
多香子「さあ、今日も最強ベロ決定戦いきましょー。」
仁 絵「あの、あのー、質問なんですー。」
多香子「はい。」
仁 絵「なんでー、私たちがこんなにつらいゲームをやんなきゃいけないんですかー。」
寛 子「私も疑問!」
絵理子「私も疑問!」
寛 子「はじめて、訴える。」
外 野「(笑)」
寛 子「疑問だよ。」
仁 絵「みんなに訴えます。」
多香子「それもーね、まあね、チャンピオンベルトの為。」
外 野「(笑)」
多香子「あの1980円の。」
仁 絵「あなたはそれでいいんですか?」
絵理子「あなた。」
寛 子「それでも司会。」
絵理子「明日だよー。」
多香子「もー笑うしかないねこれは。みんなで笑おう。」
全 員「(笑)」
多香子「さあ、それでは、それとして。今日は絵理子ちゃんの番ですよー、絵理ちゃんがんばりましょうねー。5種類の飲み物を混ぜ合わせるので飲んで当ててください。」
絵理子「なんかねー、ストローが短くなったとかなんとか言ってたよねー。」
外 野「(笑)」
寛 子「目つぶってー。」
多香子「飲み物の登場でーす。」
仁 絵「チャンチャチャンチャチャン・・・。」(リズミカルに)
多香子「チャンチャチャンチャチャン、はいー・・・。」(リズミカルに)
寛 子「どんなー飲み物がー。」(リズミカルに)
外 野「きゃーっ!」
多香子「気持ち悪い。」
寛 子「まだ大丈夫だよこれ。」
多香子「いや気持ち悪い。」
寛 子「まだ大丈夫。」
多香子「気持ち悪いですねー。」
仁 絵「私は飲みませんね絶対。」
多香子「きゃー!これ見て?」
寛 子「何これー、いやー、気持ち悪い。」
多香子「じゃあいきますよー。」
仁 絵「いいのー、オーマイガットですね。」
多香子「はい、1個目ー。」
寛 子「よくガム(?)とかにあるやつ?」
多香子「私はこれは飲めませーん、はい2個目ー。」
仁 絵「私は飲めます。」
多香子「はい、これ絵理ちゃん大好きよー。」
仁 絵「これ絵理ちゃん大好きだよ、両方ともねー。」
多香子「はい3個目ー、これも絵理ちゃん好きねー。」
仁 絵「絵理ちゃん好きね、大好きかもしんないね。」
寛 子「これだけでもまずいよ(笑)」
仁 絵「4個目いつも飲んでるやつでーす。」
寛 子「(笑)元がまずいよ、これ。」
多香子「はいーよしっ。」
仁 絵「5個目は。」
寛 子「まって、入れ?」
多香子「これはもう、香りがいいから。」
仁 絵「寛ちゃん入れすぎじゃん。」
寛 子「色、すごい色してんね。・・なんかドロみたいな色してる。」
多香子「絵理ちゃーん、絵理ちゃんどうぞー。」
絵理子「なんかストローまた短くなってるよっ、やだ。」
多香子「絵理ちゃーん。」
寛 子「シェイーク、シェイーク、シェイーク。」(リズミカルに)
絵理子「やー、もー、ヤダー、なー、それ、もー、あっかむだよー(沖縄弁?)ヤダー!」
寛 子「さー、飲んでみましょう。」
多香子「はーい、一気!一気!一気!・・・。」
寛 子「一気!一気!一気!・・・。」
仁 絵「ちがう、絵理ちゃん××そう。」
寛 子「じゃー、がんばれ。」
絵理子「飲んじゃったよ。」
寛 子「おいしい?」
絵理子「うん、別に。」
寛 子「えっ。」
絵理子「うん。」
多香子「何?」
仁 絵「まって、全部××平気だ。」
絵理子「ミルクティーと。」
多香子「ミルクティー。」
絵理子「ほんと、でもおいしいよ。」
多香子「こわい(笑)」
寛 子「うそー(笑)」
絵理子「アップルジュース。」
仁 絵「アップルジュースと?」
寛 子「(笑)」
仁 絵「もう制限時間がありますからね。」
絵理子「天然水。」
多香子「天然水。」
仁 絵「5、4、3。」
絵理子「あとは、コーヒー。」
多香子「コーヒー。」
絵理子「ウーロン茶。」
寛 子「ブーッ。」
S E「ブーッ。」
寛 子「全部ブー?」
多香子「ブーでした。」
仁 絵「難しいですね。」
多香子「正解は。」
仁 絵「見てください。」
多香子「ブドウジュース、ヨーグルト、緑茶、ココア、コーンポタージュでした。」
絵理子「飲んでみ?これホントに飲んで、おいしい。」
寛 子「いや、私これ、これ1つでもうダメだったもん。」
多香子「正解は0でした。」
絵理子「まだ。セーフだよね?」
多香子「絵理ちゃんは、おいしかったけど0だったね。じゃあ、今日はSPEEDのアルバムの中から、SPEEDで。」
全 員「I'll Be All Right。」

SONG「SPEED・I'll Be All Right。」

寛 子?「(なんか歌ってる)」
多香子「絵理、どうだった?」
絵理子「なんかねー、おいしかっ、絵理がいつも飲んでるミルクティーでしょ?」
外 野「うん。」
絵理子「あの味がしたの。」
多香子「あれじゃない、マッチしてるからー、すごいあってるから、味がなかった。」
絵理子「ちょっとアップルジュース入ってるかな、みたいな感じ。」
寛 子?「ほぉー。」
仁 絵「(笑)寛ちゃんね、考えられないって顔してる。」
外 野「(笑)」
絵理子「おいしいよー。」
寛 子「眉間にシワ寄せて(笑)」
多香子「寛ちゃんトマトジュース入ってたからねー。」
絵理子「絵理、コーヒーいっぱい入れちゃったからなー。」
多香子「あ、豆腐汁がね。」
絵理子「あ、そう豆腐汁。」
外 野「(がやがや)」
多香子「さて、今週聞いてくれる人にはすごいプレゼントがあります。」
絵理子「えっと、4月29日にリリースされる私たちSPEEDのニューアルバムRISEの特製ストラップとトラベルセットを4名。」
寛 子「それぞれ。」
絵理子「4人ずつに、プレゼントいたしまーす。」
仁 絵「うれしいなー、でもさ、よくあるじゃんハガキに大きくプレゼントだけ欲しい、みたいな返事?それはいけませんね、絶対に。」
寛 子「今週の登場した飲み物をすべて書いて送ってください。全部ですよ、全部、すべて。」
多香子「ハガキの宛先は(略)ハイスピードでいこう、の。」
寛 子「ストラップ。」
多香子「ストラップと。」
絵理子「トラベルセット。」
多香子「トラベルセット欲しいよーの。」
外 野「(笑)」
多香子「係までです。」
仁 絵「(笑)多香子ちゃーん。」
絵理子「だいじょぶか。」
多香子「だいじょぶです。では、また明日。せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
最後にやられましたね、それまでは絵理ちゃんホームランだったんだけどさ、壊れたレコード状態の多香ちゃんが今回のホームランです。まあね、オープニングもやってくれましたし、妥当な所でしょう。しかし絵理ちゃんおいしいと言いましたねー、おいしいですかー、私も思わず眉間にシワですよ・・・ミルクティーということは、ココアが入りすぎたのかもしれないですね。うー、うぇっ、私ココアだめなんだよ・・・なんか紫の汁ってイメージがあってさ・・・はいはい、紫じゃないってツッコミたいんでしょ?わかってますよ、でもね・・・あー、なんかちょっと具合悪くなってきた。
水曜日
全 員「せーのSPEED辞典"う"の巻きー。」
多香子「うなされて朝起きたら隣に犬のフン。」
全 員「せーの。ハイスピードでいこーう。」

寛 子「ひーろこでーす。」
絵理子「えーりこでーす。」
多香子「たーかこです。」(テンション低)
仁 絵「ひとえですー。」
外 野「(笑)」
多香子「すっかりもう春っぽくなりましたねー。」
寛 子「春ですねー。」
多香子「きせきは、あ、季節はもう。」
外 野「もうすぐ春ですねぇ、ちょいとお茶してみませんかー。」(歌・キャンディーズの)
仁 絵「違うよ(笑)お茶じゃないよ。」
外 野「(笑)」
仁 絵「まあ、いいや次いこう、次。」
多香子「みんなはねー、どうお過ごしでしょうか?」
絵理子「早くやろうよ、最強ベロ決定戦!」
寛 子「おー、おー。」
多香子「最強ベロ決定戦です。5種類のいろんな飲み物を混ぜて、それを飲んでいったい何が入っているかを当てるゲームです。」
外 野「いぇぃ。」
多香子「今日は、私です。」
外 野「いぇい、いぇい。」
寛 子「いぇい、いぇい、いぇい、いぇい・・・。」
絵理子「じゃあもう、やりましょう。」
寛 子「いぇい、いぇい(笑)」
多香子「じゃあ飲み物の登場でーす。」
寛 子「登場、登場。」
絵理子「パッパッパラパーアーアー。」(リズミカルに)
仁 絵「見た目はいいんじゃないの?」
寛 子「けど、まっておぇーっ!」
外 野「ヤバイ、やだ、ヤバイ、あーっ、あーっ。きゃーっ!きゃーっ!」
絵理子「ね、ね、OKじゃない?これ。」
寛 子「ダメだよそんな。これとこれ混ぜたらさ、あのさ、池の感じじゃない(笑)」
仁 絵「うん、するかもしんない。クサくなる。」
絵理子「ぜったいこれ使うと・・・おいしいんだって、ホントにー。」
寛 子「いや、おいしくないって。」
絵理子「私飲んだもん。」
寛 子「わかった、これをたっぷり入れて、なんか、なんて言うの?」
多香子「寒気するー、ねぇ、寒気するー。」
仁 絵「行こうよ、はい。」
寛 子「だんだらん、らーん、らーん、もーすぐ春ですねぇ。」(歌)
仁 絵「歌、歌ってまぎらわそ。」
寛 子「ちょっと歌っ、て、いゃーっ!信じらんない!」
多香子「コーンスープとかない?」(←あやしいヒアリング)
絵理子「あ、クサイ、クサイ、クサイ。」
多香子「変だよ色がーーーーっ、色がへーーーーーーん!」
外 野「もうすぐ春です。」(歌)
寛 子「歌って、歌ってから。」
外 野「もうすぐ春ですね、ちょいとお茶してみませんか。」(歌)
多香子「ヤダにごってるー。」
寛 子「お茶、お茶。」
絵理子「ちゃんといっぱい飲んだ方がおいしいと思うよ。」
寛 子?「きゃー!」
絵理子「はやく、はやく。ダッシュー、多香ちゃんがいきました。あ、飲んだ、飲んだ、かなー。」
寛 子「(笑)もうすぐはーる。」
絵理子「飲みました、多香ちゃん飲みました言葉が出ません。」
多香子「ぶどうジュース入ってない?」
外 野「んー。」
寛 子「まずぶどうジュースね。」
仁 絵「ぶどうジュース、ヤダな仁絵。」
寛 子「飲むか!?」
絵理子「はい、それで?」
寛 子「その後なんか××わかんないじゃーん。」
多香子「青汁?」
外 野「青汁。」
仁 絵「はい、制限時間数えます。1、2、3・・・。」
絵理子「あと3つ。」
多香子「んとー、ウーロン茶。」
仁 絵「4、5、6・・・。」
絵理子「あと2つ。」
多香子「んとー。」
仁 絵「7、8、9。」
絵理子?「テーン。」
S E「ブッブー。」
絵理子「正解はー。」
仁 絵「じゃっじゃーん、こちらでございます。」
多香子「何?」
外 野「青汁。」
多香子「やっぱりね、ドロっぽいもん(笑)」
絵理子「リンゴジュースにウーロン茶、牛乳です。」
 ? 「ゲホッ。」(寛かな)
絵理子「正解は、ウーロン茶と青汁でしたー。あと3つはですね、牛乳と水とリンゴジュースでしたー。」
仁 絵「では、曲紹介を。」
絵理子「正解2つですー。」
仁 絵「みんなでいきましょう。」
全 員「せーの、SPEEDでSophisticated Girl。」

SONG「SPEED・Sophisticated Girl。」

多香子「青汁は飲めないね。」
寛 子「飲んでた。」
絵理子「でも飲んでたよ。」
寛 子?「飲んでたいっぱい。」
多香子「(笑)」
仁 絵「でもねー、なんか仁絵やだ明日。お腹いたくなってきちゃった。」
多香子「だいじょうぶ、多香も・・・。」
絵理子「逃げられないよ、ベイベー。」
仁 絵「待って、聞いて、ちがう、早く終わっちゃえばいいじゃん、何って言うの?」
多香子「そうだよ。」
絵理子「だってさ、このゲームって最後の×××ましよ。」
寛 子「1番はじめだとね、どういうものが出てくるかわからないでしょ、だから軽いやつかなって思って気軽な感じで飲めるけどさ、1番最後って今まで見てみてるじゃない。」
絵理子「そう。」
仁 絵「なんかねー、胃の中がもうダメみたい。」
寛 子「ダメみたいじゃないダメ。」
絵理子「ダメみたい。」(歌・熱帯夜)
仁 絵「お願い。」
寛 子「明日は君だー。」
多香子「がんばろ。でもね、今週みんなにはいいものが当たります。」
仁 絵「4月の29日、私たちのニューアルバムRISEが出るんですけどー、それにあわせて、作りましたトラベルセット。」
寛 子「と。」
仁 絵「を4人ずつに?」
絵理子「トラベルセットと?」
外 野「ストラップ。」
仁 絵「ストラップセット。」
外 野「ストラップ」
仁 絵「を、4人ずつにあげます。さしあげまーす。」
寛 子「ハガキに必ず、今週最強ベロ決定戦に登場した飲み物をすべーて書いてください。」
絵理子「もちろん、自分の家の住所や電話番号も必ず書いておいてください。」
多香子「ハガキの宛先は(略)ハイスピードでいこう、ストラップとトラベルセット欲しいよーの係までです。ではまた明日。」
全 員「せーの、バイバーイ、バイビー。」


Oubunの感想
ダメだぁ、絶叫すると誰が誰やらわからなくなるー!っと、絶叫して。今回のホームランは、寛ちゃん決定。青汁多香ちゃんもいいけど、なんかめちゃくちゃ子どもになってた(今も子どもだって)寛ちゃんに決定。「池の感じ」っていうコメントもナイスです。あ、そうそう思い出したんだー、5つじゃないけど、ラムネとコーヒー混ぜたことあるんだよ私、すっげー、すっぱいコーヒーができるんだぜぃ(笑)
木曜日
全 員「せーのSPEED辞典"う"の巻きー。」
仁 絵「宇宙人、タコの体にサバの顔ー。」
全 員「せーの。ハイスピードでいこーう。」

 音 「グッ。」
寛 子「寛子です(笑)」
絵理子「絵理子です。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「仁絵です。」(テンション低)
絵理子「お腹なりました。まって、お腹なったの誰?たっかちゃーん。」
多香子「えっ、なってないよ、ノドがなった。クルクルッ。」
外 野「(笑)」
多香子「さて、今日は最強ベロ決定戦の最終日。」
多絵寛「わーーい!いぇーい!いぇーい!」
仁 絵「ちょっと待って、憎いよみんなが。」
多絵寛「いぇーい!」
多香子「もーおわったもんね。」
多絵寛「いぇーい!」
寛 子「仁絵ちゃん!やる気は?」
仁 絵「・・・ゼロ。」
外 野「(笑)」
絵理子「だってさ、全部飲み干してくれるんでしょー。」
寛 子「やっぱ最終回だからー。」
多絵寛「・・・お姉ちゃんだよねー・・・お姉ちゃんはー・・・(ワイワイガヤガヤ)」
仁 絵「言い返す力がどこにもない。」
外 野「(笑)」
多香子「まあ、じゃあ、さっそく飲み物には登場してもらいましょう。」
寛 子「目をつぶって。」
多香子「飲み物さーん。」
絵理子「飲み物さーん。」
多香子「目、つぶって、目つぶって、見たら恐怖だよ。」
寛 子?「くろーじょーあい(Close your eyes)」
寛 子?「まって、多香ちゃん、多香ちゃんやめて。」
多香子「これ何?これ何?」
仁 絵「お手柔らかに。」
多香子「これ飲めないじゃん。」
寛 子「これ飲み物じゃないじゃん。」
多香子「これ飲み物じゃないよ仁絵ちゃん。」
仁 絵「みなさん、お手柔らかに。」
絵理子「私はどーすることもできない。」
多香子「はい、仁絵ちゃん。」
仁 絵「開けていいの?」
多香子「開けていいよ。」
絵理子「仁絵ちゃん、まぶたが(?)かわいいよー。」
寛 子?「かわいいー、お星さんだよー。」
多香子「仁絵ちゃーん、飲んでみようかー。」
寛 子「まわってくるよー。」
仁 絵「マネージャーさんの許可は、許可はいいんですか?」
多絵寛「一気、一気、一気・・・。」
仁 絵「私、体弱いんですけど。」
多絵寛「一気、一気・・・。」
仁 絵「しょうがないね、人生山もあるし。」
多・絵「谷もある。」
外 野「(笑)」
寛 子「今、谷?これ?」
仁 絵「いきます。」
寛 子「ドン底で、こーんって。」
絵理子「あーぁーっ。」
外 野「(笑)」
仁 絵「うそ、なにこれ? なに、これ?」
寛 子「(笑)わかりにくいと思う。」
多香子「飲んでる飲んでる、でも飲んでる。偉い。」
絵理子?「全部じゃないの?」
寛 子「戻らないくらい長いよずいぶん。」
仁 絵「なんか味噌汁。」
多香子「味噌汁。」
仁 絵「わかめがニョロッと出てきました。」
多香子「(笑)わっかめがニョロ。」
仁 絵「あとー、なんていうのか、あとー、なんだろ、わかんない。」
外 野「がんばれ、がんばれ、がんばれ。おー、いっちゃう!」
仁 絵「んー、人参ジュース、あーんと、ん、なんだろ、んと、なんだろ、なんだろ。」
寛 子「絶対当たらないと思う寛子は。」
仁 絵「うそ。」
多香子「だって飲み物じゃないもん。」
仁 絵「あれ?コンニャクジュース。」
寛 子「飲み物じゃないって。」
S E「ブッブー。」
絵理子「コンニャク、あれゼリーみたいな感じ?」
仁 絵「うん。」
多香子「正解は、そばつゆ。」
絵理子「(笑)」
多香子「コンソメスープ、お汁粉、グレープフルーツ、紅茶。」
仁 絵「ちょ、ちょと待って、青い、青いのが。」
外 野「葉っぱ、これの葉っぱ。」
多香子「バジリコ。」
寛 子「バジリコじゃないでしょ!」
仁 絵「なにこれ?」
寛 子「パセリ、パセリ。」
仁 絵「うっそ〜パセリって苦手〜。」
絵・寛「パセ、パセー、パセ、パセー。」
仁 絵「でも飲めたからいい。」
全 員「いぇーい(笑)」
仁 絵「明るくなれたー。」
絵理子「いぇーい、このベロ大会終わりー!」
寛 子「終わりー!」
外 野「いぇーい!」
寛 子「もう2度とないようにー!」
外 野「いぇーい!」
仁 絵「戻ってくんなー!」
寛 子「戻ってくんなー!」
絵理子「ではー!」
寛 子「わー!」
多香子「正解は、0でした。」
寛 子「(笑)」
多香子「悲しいですね。」
仁 絵「あってませんでした。」
多香子「曲を流したいと思います。SPEEDでI'll Be All Right。」

SONG「SPEED・I'll Be All Right。」

多香子「さて、今週からは1番がんばった人にチャンピオンベルトが渡されるんですけど。」
寛 子「いらない。」
多香子「今日は、いったい誰に。」
仁 絵「ちょっと待って、これはがんばったって意味なの?」
絵理子「チャンピオンベルト1980円だよ。」
外 野「(笑)そう。」
多香子「ね、じゃあまあ、神様呼んでみよう?いるかわかんないけど。」
絵理子「(笑)」
全 員「せーの、神様ー。」
神 様「あー、わしが神じゃ。」
多香子「(笑)うそだー」
寛 子「うそだ、ぜったいうそだ。」
神 様「・・・・・(小声で相談してるみたい)」
寛 子「ガヤガヤ言ってるぞ。」
絵理子「ガヤガヤ言ってるよー。」
多香子「そこは天国なのかー。」
仁 絵「(笑)」
寛 子?「何人いるんだー。」
神 様「今日のチャンピオンは、多香子じゃ。」
多香子?「は、なんで?」
寛 子「これ誰か、寛子、神様じゃない、この声どっかで聞いたことある(笑)」
仁 絵「やー知ってますよみんな。」
絵理子「ん?」
神 様「あおじるー飲んだしー。」
多香子「うん。」
寛 子「(笑)なんか、神様なれなれしー。」
仁 絵「弱々しい。」
外 野「(笑)ありがとうございますー。神様ー、バイバーイ、バイバーイ。」
神 様「プー、プー(電話切れた音。どうやら神様はTELしてくれているらしい)」
寛 子「切れてる(笑)」
絵理子「(笑)怒ったのかなー神様。」
多香子「ありがとー神様。」
絵理子「(笑)ありがとー、神様ー。」
外 野「多香ちゃんチャンピオンベルト。」
寛 子「ぜひ私につけさせてください。」
仁 絵「そっかー。」
多香子「うれしいですねー。」
絵理子「多香子にベルト1本!いぇーぃ。」
多香子?「待って。」
仁 絵「お願いします。」
多香子「あと、私たちのニューアルバムRISEのストラップと。」
仁 絵「ストラップ。」
多香子「トラベルセット。」
絵理子「トラベルセット。」
多香子「のプレゼントのハガキも、どんどんくださーい。」
仁 絵「はーい。」
多香子「ハガキには必ず今週登場した飲み物を全部書いて送ってください。」
寛 子「全部ですよー、全部、すべて。」
多香子「ハガキの宛先は(略)ハイスピードでいこう、ストラップとトラベルセットほしいよーの係までです。」
外 野「よー、よー。」
多香子「ではまた来週。せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
ホームランは仁絵ちゃん。みんなーお姉ちゃんを大切にしようねー(笑)妹たちイキイキしてるね、お姉ちゃんいじめるときってさ、その点ではホームランは妹たちなんだろうけど、その場を提供してくれる仁絵ちゃんに功労賞の意味も込めてね。個人的には自信なさげな神様も好きです、はい。がんばれ神様、寛子のツッコミに負けるな(笑)それにしても・・・飲むならどれがいいかなぁ、絵理ちゃんが飲んだのは個人的に勘弁してって感じ、仁絵ちゃんのもそばつゆとコンソメスープの掛け合わせが恐ろしいし、多香ちゃんのは青汁がねぇ、飲んだことないけど抵抗あるなぁ、寛ちゃんのも豆腐汁だしねぇー、うーん、豆腐汁が少なければ寛ちゃんのを選ぶかなっ。みなさんはどーですか?あ、もう実験したとかいいませんよね。

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